アマゾネスの郷への応援コメント
おはようございます。
興味深く面白かったです。
住んでいる松山の隣に今治という市、あ、前に飴飼い幽霊のお話でコメントしましたね、その今治に行くと、すれ違う人、飲食店の人、外国人ばかりでした。お城に観光に来ているのも外国人ばかりで、気がつけば外国人増えたなあと。
じわじわと攻め込まれているのは仕方ないですが、日本人はいずれいなくなってしまうのかもしれませんね。それはまだまだ先の未来ではありますが。
守りたいのは何なのか、日本の文化、土地、風習、季節ですら変わっていくので、これらを止めることはできず、見守るしかないのか。
こちらを読む前に鬼男さんの話を再度読ませていただきました。印象に残っていたお話なので、あ、そういえばと思い。
デイサービスの利用者さんに、名前に鬼の字が入っている女性の方がいます。鬼子母神から取ったそうで、とても珍しいと思いました。穏やかですごく良い方です。
長くなりました。
面白かったです。彼はお腹が緩くて助かりましたね。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
徐々に外国人が増えていますよね。共生するにはある程度同化が必要と思い、こんな話を書いてみました。
>鬼が名前に入っている人!!
私が知る限りでは鬼龍院さんだけですね笑
>彼はお腹が緩くて助かりましたね。
もう少しお上品に彼の純潔を守りたかったのですが、これしか思いつきませんでした。お恥ずかしい。
コメントありがとうございました。
アマゾネスの郷への応援コメント
かの女性部族は、子孫をもうける為には時に男を襲い、男が産まれれば追放したとも聞きます。
物語の題名であるアマゾネス…。
この物語では皮肉にも、男子からも見放された村として描かれており、予想外の結末で面白かったです!
作者からの返信
お読み頂き有難う御座います。
>かの女性部族は、子孫をもうける為には時に男を襲い、男が産まれれば追放したとも聞きます。
すみません、実はアマゾネスの事をあんまりよく知らずに書いたもので、女だけで暮らす部族なんだろうな、くらいの知識で書きました。恐れ入ります。
予想外というお言葉、嬉しいです。
コメントそしてお星さまありがとうございました。