第121話 悪人は、ターゲットを見定めてへの応援コメント
草。
だがな、将軍殺しを企む男はそんなことではへこたれないのだ!なんなら揚羽蝶すら貪ってやるわ!
作者からの返信
まあ、確かにそれくらいではへこたれませんね(笑)
第118話 悪人は、歩き巫女をシレっと使うへの応援コメント
都度出てくる将軍殺しの具体例ほんと好き。どんな制裁するか楽しみやな!
作者からの返信
そう言っていただけると嬉しいですね。
どうなるのか、お楽しみに。
第2話 松永久秀の異世界転生(後編)への応援コメント
カテゴリー(この場合は人間か否か)さえちゃんとしてれば己で何とかするとかもう強い(確信)
作者からの返信
下克上の申し子ですからね。ひ弱な現代人が転生するのとはわけが違うのですよ(笑)
編集済
第105話 悪人は、接待を受けるへの応援コメント
流石は当代【 】のルクセンドルフ伯爵閣下
→【きって】【随一】【一流】(他の領主たちとは違うと言うならこのどれかかな)
お礼を・・・娘w
Re.
当代を外して 「天下の」 か 「天下無双の」 の方がいいかも
作者からの返信
なんでしょうね。どれを選んでもしっくりこないような……。
カッコに入れるのであれば、【無双】かなと思いましたが、さてどうでしょうね。
編集済
第76話 悪人は、妹に発破をかけられるへの応援コメント
王太子は地雷でタップダンス
作者からの返信
相手が悪かったですね。謀反の常習犯に王族の権威が通用しないということをまだ若い彼は知らなかったようです。まあ、普通は知りませんよね(笑)
第66話 悪人は、思いの丈を告白するへの応援コメント
>寝首ならいつでもかけますから。
もうね。
ヒース寄りの思考にどっぷり染まってるよ。
ただの平民に戻れるわけがないよね。
作者からの返信
義母の英才教育の賜物です(笑)
第71話 悪人は、13歳の秋を迎えるへの応援コメント
カーテローゼ・フォン・ルクセンドルフ伯爵令嬢は、
侯爵家扱いじゃなく、兄の伯爵家所属なのかな?
作者からの返信
侯爵夫人たるベアトリスが侯爵家の一員と認めていないため、称号は昔、渋々認めてもらった伯爵令嬢を名乗らされています。本当なら、リートミュラー侯爵家の方にこそ、血縁関係があるのですけどね……。
但し、父親のオットーは娘として大切に思っているので、伯爵家に所属する者としてヒースが自由にできるかどうかは、不透明です。
第48話 悪人は、入学初日からやらかすへの応援コメント
次回、教頭毒殺!
吹き荒れる戦国の風
作者からの返信
流石に、これでは殺しません。殺れば、真っ先に疑われますからね。ほとぼりが冷めれば、わかりませんが(笑)
第39話 悪人は、癖を教えられるへの応援コメント
中身は久秀でも、肉体の方はキッチリDNAの影響を受けてるわけだね。
作者からの返信
そうですね。もっとも、戦国時代の久秀には、DNAなんていうものがあるとは知らないでしょうが(笑)
第38話 悪人は、父の服毒を偽装するへの応援コメント
動き出す策謀。
面白くなってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第1章もクライマックスです。ヒースは、目論見通り侯爵家を手中に収めることができるのか。ご期待ください。
第1話 松永久秀の異世界転生(前編)への応援コメント
タイトルからツボに入りました笑
さすが黄素妙論を遺した男、思わず第1話からコメントせざるおえませんわ!
そう言うわけで続きを楽しませていただきます、ありがとうございました!
作者からの返信
とても嬉しいコメントありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします。
第31話 悪人は、責任を取るように迫られるへの応援コメント
正室として表だって活動しちゃうと顔でマリーだと露見する恐れあり・・
だがしかし、記憶操作ねぇ。
使い勝手の良さそうなスキル持ってるし正室もあり得るのか?
作者からの返信
マリーだったのは、8才までですから、成長すれば顔は変わるし、似ていても従妹ということで誤魔化せるかと。ゆえに、正室の座を狙いに行ってるわけですが、対抗馬は忍者ですので、果たしてどうなるのやら。
幕間 母親は、天使の姿の下に悪魔が潜んでいることに気づくへの応援コメント
逃げろベアトリス!
ミーナを連れて逃げるんだ~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逃げるかどうか判断が迷うところですね。実の我が子ですし、逃げたところで逃げ切れるのかという問題もありますし。
さて、ベアトリスはどう判断を下すのか……。
第125話 悪人は、弟に謀反人と罵られるへの応援コメント
ヒース君、直球勝負やるやんけ。
さてさてどうなるかな。
作者からの返信
次回へ続きます。
ヒースはどう弟を裁くのか。お楽しみに。