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  • 終章 1への応援コメント

    お手紙、茶碗蒸しが食べたいとか、キラキラシールとか。思わず、吹き出しました。かわいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけて嬉しいです!
    美優は一生懸命書いたのでしょうが、文才がなさすぎましたw

  • 終章 1への応援コメント

    美優。人の想いや感情の機微にはとてもよく気がつきますが、それを文章にするのは苦手なのですね。誰しも得手不得手はあるものです( ̄▽ ̄;)

    『新田美優という素晴らしい女性と巡り合い』は本人の願望も混じっていそうですが、こちらは面白いので採用しましょう(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ふふふ、美優は私的な思いを存分に書いているようですw 手紙で貴之の両親へアピールですwww

  • 3章 6への応援コメント

    貴之さん、すごく良い方向に変わってきましたね!
    最初はグイグイくる美優ちゃん、大変そうだなぁ…と思って読み始めたのですが、徐々に感化されていく貴之さんを見ていると、心があったかくなりますね(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美優に影響されて、貴之は仕事に真摯に向き合うようになりました❤


  • 編集済

    2章 12への応援コメント

    じゅん麗香@書籍発売中! 様 コメント失礼します。

     こんばんはー。文章も読みやすくていいですね!
     『貴之と美優を見送る冴子は、迎え入れられた時よりも更に美しく見えた。』の一文を読んで、ほんとにそのときの心持ちで女性ってすごく綺麗に見えるんだよなぁって思いながら読んでました!

     これから先も楽しみに読ませて頂きますね! ではではー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけると嬉しいです!
    愛する人がいる人って、輝いていますよね。羨ましいです……✨

  • 1章 5への応援コメント

    やっとそこに気がついたか貴之!( ͡° ͜ʖ ͡°)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    貴之さん、きっちり仕事しなさいって感じですよねw


  • 編集済

    1章 10への応援コメント

    ここまでの感想です。
    入院中の御祖母さんに対する言葉の使い方がなっていないとするクレーマーな美優さんと、図星を言われてたじたじになる代筆屋の貴之さん。小父様と看護師女性との絶妙な掛け合いが、舞台劇のようで楽しめました。引き込まれる筆致でした。

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます!

    凸凹コンビが、だんだん息の合うようになっていきます❤

  • 2章 15への応援コメント

    素敵ですね😊
    美優ちゃんは、一度挫折
    して、永藤さんの記事を
    見たから、人生を見つめ
    直す事が出来たんですね😊
    ご夫婦の話も、素敵です🎵
    私も、あんな夫婦に
    なりたいです。
    まぁ、家は無理ですけどね😄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、2人とも未成年で両親を失っているので、彼らなりに一生懸命、悲しみを克服しました。
    克服しきってはいませんが……。

    私は結婚ってスゴイと思っておりまして(私は一生できる気がしない)。
    生涯仲良く添い遂げるご夫婦は奇跡だと思っております。尊敬します。

  • 4章 10への応援コメント

    うっわ、キスしちゃった。
    その後の消毒とか、ふたりとも可愛い💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    貴之は自覚していませんが、きっときっと、両想いです✨

  • 4章 10への応援コメント

    キス!(≧▽≦)
    これは、ケロイドを見せる以上の衝撃だったでしょうね。

    恥ずかしいことをされてきたので、いい仕返しなんて思っていますが、きっと美優の恥ずかしさは想像以上だったと思います(*´艸`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    トラウマの傷にキスされたら、「惚れてまうやろー!」ってなりますよねw
    (もう惚れてますけどw)

  • 4章 10への応援コメント

    これはいい仕返しですー!
    もっとやってくださいー(≧▽≦)

    これは傷痕を気にしている美優にとって、最も効果的な薬なのではないでしょうか( *´艸`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    美優はずいぶんとトラウマが軽くなったのではないでしょうか。
    今度は首だけではなく、背中も辿ってキスしてほしいですね(≧∀≦*)

  • 幕間1 2への応援コメント

    ごきげんよう、ご両親ともに亡くなられてしまったんですか。
    中学一年でご両親とのお別れ、確かに辛かったでしょうね。1章1で書かれた「あの日」とはこのことなのかしら?
    ご両親ともよく会話されている暖かな家庭に思えただけに、辛さや悲しさもいっそう沁みますね。
    その日以来止まってしまっていた心が動き出すきっかけ、それがお父様の筆跡の模写やお母さまの想いの代筆で再び動き出したのだとしたら、それはきっと亡くなられたご両親が貴之さんを心配なさってのことだったのかもしれないな、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「あの日」はそうです! 気づいてくださり、ありがとうございます!
    せっかくイイコだったのに、こんなに捻くれて成長してしまいましたw

    おっしゃるとおり、貴之は内心、このままではいけないと代筆屋を始めたようです……。

  • 1章 14への応援コメント

    ごきげんよう、ううん、美優さん、なんだか貴之さんのことを事前に知っていた様子ですよね。彼の過去の記憶と何か関係があるのかしら?
    そう言えば、初対面でもがっかりしたみたいなことを言ってましたし、過去に因縁がありそうですよね。

    ひつまぶしも味噌煮込みうどんも、美味しいですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    思い出してくださってありがとうございます!
    そうなんです。期待していないと「がっかり」しませんもんね!
    初対面なら「期待」するわけがなく……。

    名古屋名物って、美味しいものばかりですよね!
    (味が濃いものばかりなので、毎日食べていたら太りそうですけどもw)

  • 1章 12への応援コメント

    ごきげんよう、ああ、素敵な、本当に萌々香ちゃんがおばあさまへ心を込めて書いたような、綺麗な優しい想いが滲むお手紙になりましたね。
    相手の思いを引き出す力、丁寧に聞いて、思いのかけらを引き出していく力、文章力よりなにより、それが重要なんだなと、感動してしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃるとおりです! 
    手紙は、心がこもっているかどうか、わかりやすいですよね。

    デジタルメールは無機質になりやすく、こちらはこちらで、誤解されないよう注意が必要だなと思いながら、メールを打っております(>_<)

  • 1章 11への応援コメント

    ごきげんよう、節子さん、本当に素敵で温かくて大きな愛情で萌々香さんを包んでくれていたんですね。萌々香さんもまたそんな大きなおばあさまに相談したくて、でもおばあさまが大きな御病気だからと、優しいお嬢さんですね。

    貴之さんが引き出すべき「書いて送りたかったこと」はこれなのでしょうが、貴之さん自身に余裕がないと、ここまで深掘りするのは難しかったかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    節子さん、いい人! 

    萌々香は「聞き分けのいい簡単な依頼人」に見えて、「本音を引き出さなければいけない難易度の高い依頼人」でした。

    貴之も心にゆとりがあれば見抜けたかもしれませんが、「ダメ」な時って重なりますよねw

  • 1章 18への応援コメント

    ミュウさん…貴之さんの事をなぜだかよく知っていて、謎めいていますね。
    お地蔵さんのストラップ、そして彼女の正体?がとても気になります。
    (…って、考えすぎかしら??)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鋭い! 地蔵のストラップはキーアイテムです。
    美優と貴之の出会いが偶然ではないことは、これから明かされます。
    よろしくお願いします<(_ _)>

  • 1章 7への応援コメント

    ごきげんよう、美優さん、押しは強いけど、なんだか楽しそうな人ですね。
    貴之さん、1章1では、なんだか辛く哀しい過去があったような感じでしたが、そんな彼には彼女の性格、立ち居振る舞い、眩しいんだろうなぁ。
    でもこんな商売を始めて、あんな優しいキャッチコピーを掲げるくらいだから、悪い人ではないように思えるんですよね(私、チョロいですか?)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさしく! 貴之は根はとても優しい人でした。
    美優が、元の貴之に戻してくれるといいのですが……✨

  • 1章 5への応援コメント

    ごきげんよう、なるほど、貴之さんのHPのキャッチコピーを見て、顧客としての立場で美優さんは彼の仕事にそう期待したわけですね。
    これは確かに貴之さん、このお仕事を始めた初心を見事に突かれたことでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    伝えたいことがあるのに、どう伝えたらいいのかがわからない。
    それを引き出すのも、「代筆屋」の貴之の仕事。
    最近の貴之は、あまり依頼人に寄り添っていなかったようです☆

  • 1章 4への応援コメント

    ごきげんよう、なるほど、ちょっと貴之さん、これは言い返しにくいなぁ。
    時間がなかったから、はプロとしては言い訳にはならないですね。
    依頼者も未成年だから、大の大人に対しては不満があっても遣り直しは言い難かったでしょうし。
    でも正義感の強い看護師さんですよね。
    確かに解釈の仕方は人それぞれで、保証なんてできるものではないでしょうけれど、それでも担当看護師さんとして節子さんの気落ちが見過ごせなかったんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    手を抜いたと自覚があるなら、書き直してほしかったですよね!
    貴之はこれから、美優に影響されて、タイトルどおり「心を汲み取る手紙」を書けるようになっていきます✨

  • 1章 12への応援コメント

    このお手紙、おばあちゃんじゃなくてもぐっときます!
    おばあちゃんに、萌々香さんの想いが届きますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけると嬉しいです!(≧∀≦*)

  • 1章 1への応援コメント

    ごきげんよう、先日は失礼いたしました、余計なことをコメントに書いてしまいました、申し訳ありませんでした。

    ははぁ、代筆屋さんをやっているとこんなクレームもあるんですか、内容が気に食わなかった? 代筆を依頼した方はきっと手紙を出す前に内容を確認するでしょうから、貰った方かしら? でも代筆屋さんにクレームもちょっと違う気がしますね。
    それに電話番号を載せていないのに、どうやって番号を知ったのかしら?
    色々と気になる電話ですね。直接やってくるのも相当ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    寝起きに急な電話でまくしたてられたら、てんぱってしまいますよね。
    でも女性の方も、クレームにしては様子がおかしいところがミソです☆

    読み進めていただけますと幸いです<(_ _)>

  • 幕間2 2への応援コメント

    もうっ、なんか色々!切ないです!!(/ _ ; )ミュウちゃんには是非幸せになっていただきたい‥‥
    そして二人にはそんな繋がりがあったんですね!色々納得です。この先の二人の関係がどう進展していくのか、ワクワクドキドキしながら読み進めていきますね(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    事故がなければ出会わなかった2人。
    そのほうが幸せだったのかもしれませんが、事故が起こってしまった今、2人で支え合って幸せになってもらいたいです!

  • 1章 6への応援コメント

    ちょっと強引な看護師さんですが、患者さんの事を想う天使…?
    貴之さんはたじたじですね(o´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美優は超グイグイいきますw
    なんでも器用にこなして波風なく感情も動かない貴之には、美優くらいじゃないと、化学変化が起きないので……(>_<)

    美優は読み手の好き嫌いが分かれるキャラになってしまっていると思うので、美優に申し訳ないです。
    そして読者離れが心配なキャラです💦

  • 1章 4への応援コメント

    なるほど、そんな事情のあるお手紙だったのですね?!
    貴之さんも自覚があるようで…。続きを追わせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美優にガッカリされちゃいました(>_<)
    でもこれ、のちのちわかりますが、美優の作戦ですw

  • 1章 4への応援コメント

     作家さんに、私なんかがコメントするの恐れ多いですが、思い切ってコメント失礼しますっ。

     言葉って難しいですね、人により受け取り方というか、解釈が違うから、何が傷つけたりするかわからない。
     私は『大往生したすごいおじいちゃん』と受け取りましたが、うーん、難しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    言葉って本当に難しいです(>_<)
    本業がライターで、空き時間はすべて小説を書いているので、起きている時間は基本的にずっと文字を書いているのですが、いまだに言葉に迷うし、知らない言葉がいっぱいあるし、「奥深すぎ!」と叫びたくなります。

    ちなみに、ペンネームに「書籍発売中」って入れているのは、そのほうが読んでもらえる率が上がるかなという、単なる下心です☆

  • 幕間1 2への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで見て心が温まりました。代筆屋とは何なのかを知るための、一章。代筆屋さんである貴之が初心に帰るためでもあり、何故彼が代筆屋になったのかというお話を見て納得しました。美優のお節介が貴之のいいスパイスですね!
    看護師と代筆屋、接点がないようで本質は近いものがある。これを見てそうなのかもしれないなと思いました。
    貴之はあとは細やかな心配りがあればいいのかも?
    美優がいい仕事しそうです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当はどの職業も、誰かを救っているのだろうなあと思います(だからお仕事もの小説が流行っているのかなと思ったりします)。

    貴之と美優、化学反応を起こせるように設定したので、上手くいっているといいなと思います✨

  • 幕間1 2への応援コメント

    貴之さん、悲しい過去をお持ちだったんですね。人との関わりに壁を作る理由が腑に落ちました。だからこそ、ミュウさんのようにぐいぐい引っ張ってくれる(引っ張り回しすぎ?)人が必要なのかも知れませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに、感情に鈍くなってしまった貴之に、感情的な美優を当てました!
    2人の感情が、足して2で割るあたりに落ち着いてくれたらいいなと思いながら書いております❤

  • 4章 6への応援コメント

    貴之さんの子供時代。そして、おふくろの味が茶碗蒸しって、いいですよね。手間がかかるんです、あれ。美味しくつくるのには。母の愛情があふれていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    茶碗蒸し、奥が深いですよね!

    実は私も母が余命3ヶ月と宣告されたとき、母にレシピを聞きまくりました。
    おふくろの味って、ときどき、無性に食べたくなることがありますよね……。

  • 序章 代筆屋への応援コメント

    初めまして。
    フォローありがとうございます!
    今はヨム時間がございませんので、あとで読もうと思います。

    ……と言ってもカクヨムコン開催期間に読もうかと。
    頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読んでいただけると、とてもありがたいです!
    何卒よろしくお願い致します<(_ _)>

  • 3章 15への応援コメント

    この前の部分で、泣いてしました。

    怒りっぽい親父さんの気持ちが、すごくわかって、本当に感動しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    子供を失うことは、親にとって、なによりもつらいですよね……(´;ω;`)

  • 3章 5への応援コメント

    抗がん剤ってのは毒を体に入れているようなもので、人によっては、逆に病気を悪化させることもありますもの。
    髪が生えてきた。その選択はよかったのだろうと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃるとおり! 
    特に、がんのステージが上がってしまったら……非常に選択が難しいですよね……(>_<)

  • 1章 18への応援コメント

    コメント失礼します。
    代筆屋さん!いいですね。人の心をすくい上げるお仕事ですね。
    美優さんが加わったことで今後どうなっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    美優と貴之には、くっついていただきたいものです。

    谷地雪さんの作品も、続きを読むのを楽しみにしています!
    (もう続編も始まってる! 追いつきたい!(>_<))

  • 1章 18への応援コメント

    面白かったです!
    さすがは書籍化作家さんだけあって、過不足ない軽快な文章で一気にここまで読んでしまいました。
    ライターと看護師という異色のコンビですが、この先が楽しみになりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミュウの好感度を気にしながら書きましたw 
    読んでくださり、ありがとうございました!

  • 1章 17への応援コメント

    ミュウ、GETだぜ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミュウGETです!
    (貴之はいらないそうですがw)

  • 1章 18への応援コメント

    心のこもった素敵な手紙が出来そうですね。
    ミュウさんのパワーが凄いですね。圧倒されて振り回される貴之がなんだかちょっと可愛く見えてきました。
    これから二人で色んな人の心を聞き取って手紙にしていくのでしょうか。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    壮大なヒューマンストーリーを書かれている堀井さんにそう言っていただけると、すごく嬉しいです✨

  • 1章 18への応援コメント

    まず始めに昨日、私コメントに
    永藤さんの事を兵藤さんと
    書きました。すみません。
    美優と永藤さんは良い
    コンビになりそうですね🎵
    面白かったです😊
    明日又、お邪魔します🙇⤵️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    名前の件、とんでもないです! 
    永藤って、漢字変換で出ないんです。私も本編を書く時、コピペしてましたw

  • 幕間1 2への応援コメント

    素敵なお話をありがとうございます。
    少しずつですが、楽しく読ませて頂いております。

    私も、貴之さんのように、仕事に対する動機とか思いが少しずつ薄れていっています。
    今は、それよりも効率とか、いかにミスを無くすとか、そちらを意識してしまっているかもしれません。

    もう一度、初心にかえって、やってみるのも良いかなと思います。

    ゆっくりですが、引き続き読ませて頂きますね。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仕事で効率は正義だと思います。
    ですが、タイミングや職種によっては、そうではないアプローチのほうが、良い結果になるのかもしれません☆

    ふむふむさんの作品、超おもしろいです!
    私は読みやすい文章を心掛けているのですが、まさに理想形だと思いました!

  • 4章 8への応援コメント

    事故そのものはもちろん、その後の周りの目という、二つ目の痛みまで負うことになってしまったのですね。

    自分の非を認められなかったと言っていますが、両親が死んだのは断じて美優のせいではありません。
    ただ、どこに怒りや悲しみをぶつけなければ、心が耐えられなかったのでしょうね。

    作者からの返信

    いつも温かいコメント、ありがとうございます!

    色々調べたのですが、家族を亡くしたかたは「自分が悪い」「あのとき、こうしていれば」という自責の念に囚われてしまうようです。(私もそうでした)
    だからグリーフケアは有効で……。

    美優はもっと早く貴之と出会えたらベストでしたが、こうして会えてよかったです✨

  • 1章 18への応援コメント

    手紙、色々と電子化されている昨今、量は減っても根強く残ってますよね。
    やはり手書き文字には温かみを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仕事の書類に、手書きのメッセージが添えてあるだけでも、ほわっ❤ としますよね✨

    手紙の文化はなくならないでほしいなと思います。

  • 1章 1への応援コメント

    >あらゆる感覚や感情や鈍くなった気がする
    →あらゆる感覚や感情が鈍くなった気がする

    かな(*'▽')
    誤字報告の類はご自由に削除してください。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! 修正いたしました!
    助かりました!!!

    何度も見直しているのに、どこから誤字が湧いてくるのでしょうか……(´;ω;`)(※ただの注意不足)

    読んでくださり、ありがとうございます!

  • 4章 8への応援コメント

    同僚の看護師はケロイドに偏見はないでしょうけど、美優は見られること自体が、トラウマになってしまっているのですね(>_<)

    不都合を全て他人のせいにする。幼い美優が自分の心を守るには、これしかなかったのでしょうね(;つД`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    つらい時は、何もかも他人のせいにしたくなる時がありますよね。
    立ち直るまでは、それでいいのだと思います(子供なら、なおさら……(´;ω;`))。

  • 序章 代筆屋への応援コメント

    ごきげんよう、はじめまして。
    この度は、拙作「ひまわり」に嬉しいお星さまのプレゼントをお贈りいただきまして、本当にありがとうございました。
    嬉しくなって、お礼を申し上げたいと思ってお邪魔いたしました。

    代筆屋さん。
    落語のイメージがあって、相手の文章を綺麗な文字で清書してくれる、みたいに思っていたのですが、なるほど、フリーランスのライターさんのスキルを活かして、インタビューから文章を作る、ですか。
    確かに、時間はかかりそうですね。
    そうまでして、想いを手書きのお手紙で届けたい、きっと相手の方に真摯に向き合いたいと願ってらっしゃる方がお客様になるのでしょうね(中には、本文中に会ったようにお話し相手になって欲しい、という方も多そうですが)。

    ゆっくりになるかもですが、引き続き楽しませて頂こうと思っております。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    落語に「代筆屋」の演目があるのですね!(ぐぐった)知りませんでした! これは勉強不足でお恥ずかしい!
    情報ありがとうござます!

  • 1章 10への応援コメント

    ぐいぐいと引き込まれる物語ですね。
    貴之は代筆屋さんのくせに、案外人の内側に踏み込むのが苦手なのでしょうか。美優のほうがよっぽど上手ですよね。カウンセラーの様です。流石看護婦さん。
    萌々香さんの心をおばあさんに届けることが出来るでしょうか。
    続きも楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    貴之の及第点を取りに行く仕事ぶりは、あまり感心できないですね(>_<)
    これから成長しますので!

    私も引き続き、堀井さんの作品を拝読させていただきます✨

  • 1章 10への応援コメント

    代筆屋、面白い素敵な
    作品ですね😊
    美優は、いいですね❗️
    兵藤さんも勝てませんね🎵
    明日又、お邪魔します🙇⤵️

    沢山の応援ありがとう
    ございます😊
    嬉しいです😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    引き続き、ごひいきにしていただけると嬉しいです❤

  • 幕間1 2への応援コメント

    こんなエピソードがあったとは…。代筆屋、まさに貴之さんの天職ですね。そして、距離を縮めてくる美優ちゃん、可愛いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    貴之は無意識に、希薄になった感情をインタビューによって取り戻そうとしているようです。
    そして、感情に鈍い貴之は、美優の気持ちになかなか気づかなそうですw

  • 1章 12への応援コメント

    メールやLINEで用件を済ませることが多い世の中…お手紙って、いいものですね。手紙の部分、二度読みました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけると励みになります! ありがとうございます!
    電子メールが溢れているいまだからこそ、手書きの手紙は響きますよね……✨

  • 1章 2への応援コメント

    初めまして!

    数ある中より拙作を読みにいらしてくださり、有難うございます(。>ㅅ<。)。

    早速お邪魔しましたら、なんとも素敵な主人公の貴之さんにノックアウトされました。
    代筆屋という題材にも惹かれ、序盤から惹き込まれました。

    さすが、書籍化作家さまの貫禄と言いますか、文章表現がすばらしくとても参考になります。

    大変な遅読でゆっくりになりますが、物語の行方を追わせていただきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いえもう、こちらこそ、七瀬さんの話が面白すぎて、即★3つ確定でした!
    次は溺愛を書く予定なので、勉強させていただきます!

    (関係ありませんが、同業者(ライター)なのですね! 親近感❤)

    編集済
  • 1章 5への応援コメント

    ハッとしますよね。三人称で書かれておいでなのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この作品は三人称で書きました✨

  • 2章 16への応援コメント

    ここまで、とっても面白く読ませていただきました、キャラの造形が、とてもよくて素晴らしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も雨さんの作品、ものすごく楽しく……(楽しい? いや震えながら……)拝読いたしました。

    2部からは肩の力を抜いて読んでおりますw
    今後とも、よろしくお願い致します<(_ _)>

  • 2章 7への応援コメント

    私の妻で居続けてくれたことでしょうか。とはいえ、蓄積

    ここ彼の人生を凝縮するような言葉でいいですよね。代筆って、そういう意味で、いろんな人生を垣間見ることになるのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    依頼者は、誰かに思いを伝えたい人たち。濃厚な人間模様に触れるという意味で、代筆屋はとても興味深い職業ですよね。

  • 1章 12への応援コメント

    ライターに一番必要なスキルは、実は文章力ではない。聞く力だ。

    本当にそうですね。わかりみがありますぎます。
    そして、孫の手紙、素敵でした。おばあちゃん、大感激しますよね。手紙の良さをあらためて感じた次第です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私はライターなのですが、以前はパパラッチのような仕事内容で、いかに本音を引き出すかが重要でした。
    彼ら、本心を隠すのでw

    手紙について褒めてくださり、ありがとうございます❤

    雨さんの作品を含め、みなさんの小説を読んでいると、もっと面白くできたはずだ……! と、脳内で大反省会中です💦

  • 1章 7への応援コメント

    はじめまして
    雨杜和です。とても読みやすく面白い作品ですね。

    ドクターイエローって新幹線のこともはじめて知りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読みやすさを心掛けておりますので、そう言っていただけて嬉しいです!
    (文才はあまりないので……(>_<) 雨さんの描写力には圧倒されました。羨ましいです!)

    ドクターイエローは、かなり出張が多かったころに1度見たのですが、本当レアです。周囲がざわめきますw
    また見たいなあ。

  • 序章 代筆屋への応援コメント

    初めましてakiです😊
    フォローありがとうございます❗️
    私も作品読ませて頂きます。
    よろしくお願いします🙇⤵️
    又、後でお邪魔します😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    akiさんの作品、なんだか新感覚で、とても楽しいです。
    今後ともよろしくお願い致します!

  • 4章 7への応援コメント

    なんと、事故の当事者。
    どちらの方がショックか比べるものではありませんが、それは心の傷として深く残るでしょうね。
    何度もフラッシュバックしそうです(>_<)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    命があっただけよかった……とも言えないですよね。体にも、なにより心に大きな傷が残ってしまいました(´;ω;`)

  • 1章 18への応援コメント

    一章を一気に読んでしまいました。
    読ませる展開と文章がすごいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけると、ありがたすぎます!

    改めてwebアップのためにぶつ切りにしてみると、1ページのなかでまったく盛り上がりのない回もあって、もっとこまめに楽しめるシーンを入れなければ、と気づきました。

    代官坂さんは、きちんと次をクリックしたくなる書き方をされていて、すごいなと思いながら拝読しております✨

  • 1章 13への応援コメント

    チョコレートを美優の口に突っ込んだ。
    「指が、唇に触れました……」

    こういう、細かくて繊細なやり取りが、とっても好みです。
    ギクシャクして始まった二人が、だんだん近づき始める気配がいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこをご指摘いただけて、すごく嬉しいです(≧∀≦*)

  • 幕間1 2への応援コメント

    不躾なコメント、失礼いたします。

    拝読させていただいて思ったのは、
    日本人は文字を書くことに特別な思い入れがあるのかな… ということでした。
    「文字はツール」という貴之のお父さんの言葉がありましたが、
    アルファベットやハングルとかだと、それがしっくりきます。
    日本語も、ひらがなだけだったら「ツール」と言えると思いますが、
    文字そのものに意味を持たせた漢字を併用するので、
    それを自ら書くというのは、言霊と同じように
    何か特別な力が文字に働くように日本人は感じるのかなと…
    何だかそんなことを考えながら、拝読させていただきました。

    きっとこの先も、文字・言葉・手紙といった要素が
    物語に関わってくるのだと思いますが、それを同じ文字を用いる
    小説という形で表現されるのは、とても興味深く、
    意欲的な作品であると思います。

    貴之と美優、それぞれどんな事情・思いを抱え、
    この先、どんな関係になっていくのか、
    それを楽しみに読み進めさせていただこうと思います。

    (稚拙な拙作のフォロー、ありがとうございました。
     変なコメントで申し訳ございません…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「文字そのものに意味を持たせた漢字を併用するので、
    言霊と同じように、何か特別な力が文字に働くように日本人は感じる」

    というお言葉に、ハッとさせられました。
    確かに……!

    「寂しい/淋しい」「悲しい/哀しい」「尋ねる/訊ねる」「哀れ/憐れ」など……、どちらにしようか悩むことがあります。(もしくは開くか)

    私はライターなので、よく仕事をもらう媒体の表記ルールで書くクセがついているのですが、もっと漢字の意味を考えて書きたいと思いました。

    ありがとうございます!

  • 1章 4への応援コメント

    引き続き、こんばんは。^^!
    天寿をまっとうと言う言葉の一つで、節子さんが弱気になってしまっているのですね。正論に正論を畳み掛けられてますね。萌々香さんの反応がよろしくなかったと。そうですか。思う所があったのでしょう。丸め込んだとは、中々のビジネスライクですね。でも、罪悪感はあったのですね。この美優さんと貴之さんとの間にこれからも色々とありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    手紙の言葉選びは難しいですよね……。明らかな間違いはありますが、「正解」はひとつではないはずですから。

    SNSでのメッセージが普及して、手書きで長文を書かなくなってしまったので、改まった手紙を書く時には長考します……(>_<)。

  • 1章 3への応援コメント

    こんばんは。^^!
    美優さん、お忙しいようですね。しかし横着とか言われてますよ。おお! 時代は祖母に『子』がつく時代ですよね。仰る通りですね。貴之さんはビジネスライクなのですね。追加料金とか依頼人からの内容とか。小説として巧いですね。美優さんが出した便箋とは? どきどき。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ビジネスライクになっていた貴之が、本来の気持ちを取り戻していきますので、見守っていただけると嬉しいです❤

  • 幕間2 2への応援コメント

    ああ、よかった。地蔵が出て来たところでここから異世界に突入かと思った。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ふふふ、妄想でしたw

    私も早くに母を亡くしたのですが、連日、悪夢を見ました。
    親を失うことは、子供にとって相当な負荷ですよね。
    美優の場合は、妄想癖がついてしまったようです。


  • 編集済

    2章 11への応援コメント

    偉いなあ。私なら絶対、浮気し返す! でも、絶対、隠し通す! ……そしたら別の話になっちゃいますね。失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やられたらやり返す、倍返しだ!(古い)

    死ぬまで伴侶に気づかれなかったら、なかったことになりますw
    そうしている女性は多い気がします。知人にもいっぱいいます……www

    私はそっちは淡白なのですが、好きな人は本当に好きですよね。夫婦で完結しないのかなあ……(しないからみんな不倫するんだろうなあ。元気だなあw)。

  • 2章 7への応援コメント

    いや〜ん、ラブ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつまでも仲睦まじい夫婦って、奇跡だと思います。本当に素敵……✨

  • 4章 7への応援コメント

    間一髪……ではないですよね。
    一瞬安堵してしまいましたけど、美優の両親の死は避けられません。
    美優、きっと話すのも辛いでしょうね(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高速の事故は無情です……(>_<)

  • 1章 2への応援コメント

    二十四歳だもん。二十四歳だもん。高校生ではないよね。私からしてら、背が高いですよ。さて、剣幕は何でしょうか。ヒキにドキドキです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いすみさん小柄なのですね!
    知人が150センチなくて、可愛らしいなあと思いながらいつも見ています☆

  • 1章 1への応援コメント

    まだ受けてもいないクライアントから、急にそろそろ着くとのコール。焦りますよね。( ̄▽ ̄;)。外出していると言えばよかったのは、その通りだと思います。お手並み拝見ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    突然、押しかけられたら困りますよね(笑)。
    案外コミカルなやりとりをするメインキャラ2名を楽しんでいただけると幸いです!<(_ _)>

  • 1章 18への応援コメント

    コメント失礼します。
    冒頭で、わぁ素敵な雰囲気! と引き込まれた後の貴之さんの態度に、なんだってえ!? と驚き、再び引き込まれました。
    貴之さんと美優さん、いいコンビですね。
    依頼をこなすと共に、貴之さんの心も徐々に引き出された感じがして、物語がいい方向に動き出した感じがすごくしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    冒頭でUターンされてしまうことが多いので、素敵だと言っていただけると励みになります!(´;ω;`)

    きみどりさんのプロローグは最強ですからね……。地球外生命体とか反則ですwww

  • 4章 6への応援コメント

    美優、貴之の気持ちを、どう手紙にまとめてくれるでしょう。
    もしかしたら本当に、化けて出てきてくださって、書くのでしょうか( *´艸`)

    さあ、次はいよいよ美優の番。言いにくいこともたくさんあるでしょうけど、どうか頑張って(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    貴之は、自分が気づかなかった依頼相手の機微を見抜く美優を評価していたようですが……「化けて」は言葉のセンスが悪すぎですねw

  • 1章 18への応援コメント

    等身大の主人公がいい味ですね
    善悪ではなく生きる上で自然にくすんできたような部分、それが美優さんや代筆を通した人々との繋がりの中で、変化というより浄化されていくような期待を抱きます。それが現代社会という環境だからこそ等身大で。
    そして主人公の元の考えも一刀両断にはできません。経費や時間に見合ってないと、仕事としては破綻してしまいますからね……。サービス業のむつかしいところです><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに等身大の人物を心掛けたので、嬉しいお言葉です❤
    若いときには特に、仕事の効率化を追求してしまうものだと思います。

    フリーランスを20年ほど続けている私はのんびり構えられるようになりましたが……時給計算はしないようにしています(笑)。

    話は変わって、川中さまの葉那さんような女性、私には書きたくても書けないので、いいなあ羨ましいなあと思いながら、ドキドキしながら読みました。

    編集済
  • 4章 5への応援コメント

    が二十歳になったら一緒に酒を飲みたい。自分も父親から同じことを言われ、父は自分が二十歳になる前に亡くなりました。
    自分はお酒が好きでないので生きていてもそれが叶ったかはわかりませんが、そういう何気ない言葉って、以外と覚えているものなのですよね。

    色々聞いて、美優が書いたのは「化けて出てきてください」。
    完成する手紙は、いったいどんなものになるでしょう(;^_^A

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    兄さまもお父様を早くに亡くされているのですね……。何気ない言葉を覚えているというのは、同意です!

    私も母親にしてあげたかったことがいっぱいあります。「親孝行したいときには親はなし」とは、よく言ったものですよね。
    (なので、父親には親孝行を心掛けておりますw)

    「化けて出てきてください」はさすがにダメですよね……(笑)。

  • 幕間1 2への応援コメント

    そういう経緯があったのですね。そのラブレター代筆を頼んでくれた友人に感謝ですね!やってあげたことで、自分の中で何か良い方に変わることってありますよね。
    改めてそれに気づかせてくれたミュウさんのありがたさに、貴之さんはどのタイミングで気づくのか。楽しみです!笑
    先日は拙作に評価くださり、ありがとうございました!私も途中ですが、⭐︎レビューさせていただきますね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ★ありがとうございます! カクコンの読者選考、怖いですよね……(´;ω;`)
    (いえ、茅野さんは余裕だと思いますけども!)

    そして、茅野さんの作品は本当に面白いので✨
    話の展開(伏線やリーダビリティ)も隙がありませんでしたが、なんと言っても筆力の高さが圧倒的でした。
    この先が楽しみです!

  • 1章 18への応援コメント

    すごく面白くて一気に読んでしまいました!文章が美しくてとても読みやすいです。代筆屋、いい題材ですね。そして書き直した手紙が素晴らしくて感動しました。
    ミュウさんの強引さ、すごいですね笑 主人公との掛け合いが面白いです(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    褒めていただけて嬉しいです✨
    ヒロインが強引すぎると読者からの印象が悪いと思って、当初よりもかなりナチュラルにしたのですが、まだ心配です(笑)。

    掛け合いは意識しているので、とても嬉しいです!
    今後とも、よろしくお願い致します!

  • 序章 代筆屋への応援コメント

    おはようございます。ホームページの書き方ならいいのかも知れませんが、肩書の位置は、横書きなら、真横若しくは一段上もいいのかなと個人的な感想を持ちました。
    本題からいきなり逸れちゃう私ですが、そもそもタイトルから見るに、面白そうだと思います。流石、作者様の着想だと思いました。私は流れるように、読み易く書けなくて困っています。分かり易くて素敵だなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    貴之の肩書(代筆屋)は真横(左となり)になっていませんか?
    PCとスマホ、どちらからも確認してみたのですが、横についており……(>_<)。

    よろしければ、どのあたりをご指摘いただいたのか、教えていただけますと嬉しいです!

    面白そうだと言っていただけて嬉しいです✨
    私もいすみさんの作品、拝読しに伺います❤

    引き続き、何卒よろしくお願い致します。

  • 4章 3への応援コメント

    美優さん、代筆ついでに、声を録音するつもりでしたか( *´艸`)

    断られちゃって残念。声を聞きながら寝たら、いい夢が見られそうだったのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね! 好きな人の声を聴きながら寝たら、快眠間違いなしです!

  • 4章 3への応援コメント

    貴之の声の録音。毎晩寝る前に聞くことだってできたのに、止められちゃいましたね。残念(;^_^A
    それはまた、次の機会があればということで( ̄▽ ̄)

    そのかわり、一字一句逃さぬようにメモしましょう(#^^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    女性はほぼ全員、多かれ少なかれ、声フェチ手フェチだと思っております(笑)。
    美優ザンネンwww

  • 4章 2への応援コメント

    言いたいことは色々ありますけど、まずは無事でいてくれたことが嬉しいですよね。

    美優さん、貴之との関係を、今後職場で噂されませんか( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はっ! 女性の多い職場ですから……それはもう、やいのやいの言われますね!
    でも美優も、まんざらではないかもしれません(笑)。

  • 4章 2への応援コメント

    貴之だって、美優さんのことがこれだけ大きな存在になっていたのですよね。
    美優さんが貴之に抱く感情と同じとは言えませんが、これには美優さんも心動かされそうですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    貴之の言動はわかりづらいですが、美優を大切に思っていることを、美優も実感できるといいですね✨

  • 4章 1への応援コメント

    かつて家族を失っていますから、連絡が取れないと心配になりますよね。
    美優、手紙のことで悩むのは仕方がないけど、話には応じてくれますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大切な人を失う苦しみを知っているからこそ、もう二度と、不安が募ると思います。

    音信不通、よくないっ(>_<)

  • 幕間3への応援コメント

    好きな人に汚いところを知られたくない。それは誰もが思うことですね。

    自分も貴之なら受け入れてくれるかもって思いますけど、怖さの方が勝っていますか。
    美優が勇気を出せるかどうかが、鍵になりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    好きな人にこそ、自分の綺麗な部分だけ見ていてほしいですよね!
    でも、長く付き合いたい大切な人には、心の内をさらけ出したほうが上手くいくことも……(上手くいかないこともw)

  • 幕間3への応援コメント

    美優さんが答えを保留にしたのは、それが理由だったのですね。
    貴之がこれを察してくれたらいいのですが、それができるようならそもそもこんなことにならずにすんだかも( ; ˘-ω-)

    ミュウパパとミュウママ。妄想が無理なら幽霊でもいいから、出てきて励ましてくれませんか(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美優は落ち込んで、妄想で自分を励ますこともできなくなっているようです。
    出番ですよ貴之さん!!!w

  • 3章 17への応援コメント

    亡くなった両親への手紙。自分も美優ならすぐに賛同するかと思いましたけど、意外な反応で驚きました。
    事故から大分経ちますけど、気持ちの整理はつききれていないのかも。けどもしも手紙を書くなら、それが気持ちに整理をつけるきっかけになってくれたら嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに、美優の正念場です。
    この先も見守っていただけると嬉しいです!

  • 3章 16への応援コメント

    急に押し掛けるなんて迷惑。美優、君がそれを言いますか( *´艸`)

    1銭も貰ってない美優ですけど、いつかお金よりも価値のある、愛の特別ボーナスをもらえますように(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに、美優は貴之の傍に居たいだけですからね。
    愛の特別ボーナス……! なんというパワーワード!
    美優にボーナスがありますように!

  • 3章 16への応援コメント

    美優さんの待遇が良くなる?
    費用対効果を重んじるならばやはり金銭ですが、美優さんはお金よりも欲しいものがありそうですよね( ̄▽ ̄)

    表向きの口実でない、真の目的。貴之は気づけるのでしょうか(*´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美優にとっては、仕事だとしても貴之のパートナーになれるのが、お金に代えがたい一番のご褒美です❤

  • 3章 15への応援コメント

    志津恵さんの残したかったもの、ちゃんと両親に届いて良かったです。
    当初予定になかったお姫様抱っこのところも撮ってあったのはファインプレーですね。こういう自然体な姿も、残された人に元気を与えますから(*´▽`)

    兄妹と間違われた貴之と美優。美優からするれば、悲しい勘違いですね( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    志津恵さんは最期まで意志を貫くことができて、ある意味、幸せな最期だと思います。
    (もちろん、まったくベストではなかったでしょうが)

    美優はあからさまな態度なのだから、いい加減、貴之も気づいてあげてほしいですね(笑)。

  • 3章 15への応援コメント

    志津恵さんの残したかったもの、ご両親にもしっかり伝わったようですね。
    もう一緒にいることはできませんが、彼女の笑顔を映したビデオレター、いつまでも大切にしてあげてください(*´▽`*)

    貴之と美優さん、兄妹に間違われてしまいましたか。二人とも両親を事故で亡くしたということから生じた誤解。それに、美優さんの見た目が幼いのも、妹と思われた原因かも……いえ、なんでもありません(;^_^A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美優はここでも童顔で損していますねw
    元ヤンの美優は、これくらいでは折れずに、アタックし続けると思いますw

  • 3章 14への応援コメント

    親より先に子供が死ぬ。それはとても悲しいことですけど、それでも残せるものはありますね。
    志津恵さんの心のこもったメッセージ、届いたでしょうか(*´▽`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    親よりも子が先に行く。本当に一番の親不孝だと思います。
    本人だって、死にたくて死ぬわけではないのですから、本当につらい……(´;ω;`)

  • 3章 14への応援コメント

    志津恵さんからのご両親への言葉。ビデオレターがなければ、これを伝えることもできなかったのですよね。

    いえ。今は、ビデオレターの是非を問う場面でもないのかも。まずは、志津恵さんの残した思いご両親にしっかりと届いてほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人は死に直面した時、思うことはあるだろうと思います。
    この現代ならば、その思いを、伝えたい人に伝えたい形で遺すことは可能なのだろうと思ったりしました。

    いつ死ぬかなんてわかりませんし、私もちょこっと書いておこうかな……☆

  • 3章 13への応援コメント

    貴之どころか、代筆屋という職業そのものを全否定ですか。
    志津恵さんが亡くなって気持ちの行き場がないのは仕方がないですけど、これは酷いですね(>_<)

    けど、手紙によって心を救われた人はたくさんいます。
    今回はビデオレターと言う形ですけど、どうか志津恵さんの想いが二人に届きますように。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ご両親、完全にクレーマーですw
    詐欺師のせいで娘が死んだと思い込んでいるようです。
    ビデオレターで目を覚ましてくれるず!

  • 3章 13への応援コメント

    ご両親もまた、志津恵さんが亡くなって悲しんでいるのは同じ。ただ、その思いを怒りという形で貴之達に向けてしまっているのですよね。

    だけどこのビデオレターは、死を受け入れた志津恵さんが最後にやりたかったこと。どうかその気持ちをわかってやってほしいです(>_<)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    志津恵さんが命の灯火を削ってでも撮影したビデオレターです。
    きっとご両親に伝わります!

  • 3章 12への応援コメント

    ビデオレターのせいで死期が早まったとは思いたくない。ですがご両親からすると、わずかでもその可能性があるなら、どうしてそんなことをさせたと思わずにはいられないのかもしれませんね。

    あのビデオレターが原因で、志津恵さんの大切な人達が傷つくことになったら、彼女も浮かばれません。
    なんとかならないものでしょうか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    1分でも1秒でも長く生きてほしいと思うのが親心。
    けれど、生きた価値は寿命の長さではないと、志津恵さんは判断しての行動です。
    きっと、ご両親も理解してくれるはず……。

  • 3章 12への応援コメント

    ビデオレターは、志津恵さんが望んだこと。死が早まったと責めるのは筋違いですけど、子供を失った両親も、気持ちの整理がついていないのでしょうね。

    みんな悲しんでいるのに、気持ちの行き場が無くぶつかってしまうのが、また悲しいです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    子供を失うって、本当につらいでしょうね……。
    病死は誰のせいにもできないので、当たりやすい人に当ってしまう傾向がある気がします。

  • 3章 11への応援コメント

    志津恵さん、本当はすごく苦しいのに、伝えたい言葉を残すためにビデオ撮影に臨んでいたのですね。

    撮影から僅か2週間での訃報。覚悟はしていましたけど、やっぱり悲しいです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    志津恵さんは、自分らしく生き抜くことができたと思います。
    こういう話を書いていると、私も納得感のある死を迎えられるように、毎日しっかり生きないと! と思います。

  • 3章 11への応援コメント

    にこやかにメッセージを送るのも、肩を震わせ泣くのも、どちらも志津恵さんの本当の気持ちなのでしょうね。
    家族がだいじだからこそ、笑顔にもなれば、これだけの涙も流れるのでしょう。
    そんな彼女の思い。貴之も、できる限り最良の形で残そうとしていますね。

    そして、届く訃報。もう長くないというのはわかっていましたが、それでもやっぱり切ないです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    貴之たちは、志津恵さんの最期に彩りを添えることができたはずです。

  • 3章 10への応援コメント

    メイクアップ、ドレスアップして見違えるほど綺麗になるのは、ヒロインのお約束ですね。
    今日の志津恵さんは、素敵なヒロインです(≧▽≦)

    亡くなった後も残る、想いのこもったビデオレター。最高のものにしてくださいヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    今日の主役は志津恵さん!
    きっと、満足のいくビデオレターが撮れたと思います。

  • 3章 10への応援コメント

    内出血など体の不調を隠し、それでいて綺麗。素晴らしいコーディネートです。
    やっぱり、せっかく記録として残すなら、満足いく格好をしていたいですね(*´▽`*)

    美優さんの胃袋掴まれているへの同意が微笑ましかったです(#^^#)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    冴子さん、さすがプロです。
    美優はきっと、貴之に胃袋どころか全身つかまれていますw

  • 3章 9への応援コメント

    冴子さん、頼もしいです。こんなにも協力的になってくれるのも、以前の手紙があったからでしょうね。

    そんな冴子さんをいやらしい目で見る(?)貴之。チラッと見ただけでも、美優さんの目はごまかせませんね(*´艸`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    感謝で結ばれるネットワークっていいですよね!
    それにしても、美人に甘えられたら、絶対にご褒美ですよね✨

  • 3章 9への応援コメント

    冴子さん、生き生きしていますね。
    心を込めて書いた手紙を額に入れて飾ってくれるなんて、嬉しいですよね(*´▽`)

    美優さん、やはり恋する者の眼力でしょうか。貴之の変化に敏感ですね(#^^#)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    美優はすぐに嫉妬しちゃいますw 束縛するタイプかもしれませんが、貴之は案外あっさり束縛を受け入れそうなので、アリなカップルかもしれませんw

  • 3章 8への応援コメント

    産まれは選べないけど、死に方は選べる。
    命を粗末にするのではなく、残った命を目一杯使って、やりたいことをやってほしいですね。
    その気持ちは、残される家族にもきっと伝わるはずです(*´▽`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    本当にそうですよね! 志津恵さんの愛情は、子どもたちにもしっかり伝わると思います!

  • 3章 8への応援コメント

    旦那さんも、無理をさせてしまったらという不安があるのでしょうね。だけど志津恵さんの意思も固い。
    志津恵さんの願い、ちゃんと受け入れてもらえてよかったです。できるだけ体調を整えて、満足いくものを作ってください(*´▽`*)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    命の長さは自分の意思でどうにもなりませんが、精一杯生き抜いたと胸を張れる人生は、素敵だと思います。

    貴之は全力でそのサポートをすると思います!

  • 3章 6への応援コメント

    代筆とは違うけれど、ビデオレター素敵です。送り主や送られる相手のことを思うようになった貴之の成長が、うかがえられますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    貴之と美優が、ラストに向けてちょっとずつ成長しているように書いているつもりなので、そう評価していただけると嬉しいです!

  • 3章 6への応援コメント

    確かにビデオレターは代筆そのものとは関係ないかもしれませんが、志津恵さんの想いを残すという意味では、ただ手紙を書くよりも喜ばれるかもしれませんね。
    体力と相談して、できる限りの想いを伝えられますようにヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ビデオレターいいですよね!
    ちょっと重い話ですが、私も母を早くに亡くしているので、ビデオレターがあったらなあ❤ と思ったりします☆

  • 3章 6への応援コメント

    ビデオレター、遺言書としての効力はなくても、家族に言葉を残すことは出来ますよね。
    貴之にとっては専門外のことですけど、想いを伝えるということは共通しています。手助けしてあげてください(*´▽`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    貴之も本来の目的(気持ちを汲み取ること)を思い出してきたようです☆