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  • 一蓮托生・プロローグへの応援コメント

    私が産まれたのは昭和22年10月。
    ちょうどこの物語の頃なんですね。
    バラック、闇市、裸電球、一升瓶で玄米を棒でついて脱穀・・など、私の孫には何のことか全く分からないでしょう。
    私の故郷は空襲にもあいませんでしたから、家もまあ普通にありましたけれど、ほんの小さい頃に裸電球を見たような覚えがあります。
    つぎの当たった衣服、布製の肩掛けカバン、ズック靴・・等々は身近でしたから、この物語の始まりを頭に思い浮かべることが出来ました。
    これから長い物語が始まるのですね。

    ** この欄を利用させて下さいませ🙇
    私の「ローバの充日」で、康湖さまの近況ノートで抜歯された件をちょっと載せたいのですが可能でしょうか。
    孫に出演?(ネタに)依頼した時には、ギャラをぼったくられましたが、康子様にはずうずうしくも、ロハでお願いしとうございます。
    申し訳ありませんが宜しくお願いします。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。『一蓮托生』は現在今年のカクヨムコンに向けて加筆版を企画しており、このプロローグ部分も含める予定です。その際にはまたよろしくお願いします。

    虫歯の話ですが、ご遠慮なくロハでお使いください。


  • 編集済

    一蓮托生・プロローグへの応援コメント

    企画参加、ありがとうございます!

    地の文が濃くて、シリアスさがいいですね。
    ヤミ市……怪しい雰囲気がありますよね。

    PS
    不躾ですみません。
    あらすじのURLが間違っているようです。今一度確認して頂けると幸いです。

    作者からの返信

    感想及びご指摘、ありがとうございます。あらすじを修正したら飛べるようになりました。ついでに本文にURLを追記させていただきました。

    編集済