応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 世界樹・・・ダンジョン・・・人工物・・・シンジュ・・・うっ頭が・・・。

    作者からの返信

    世界樹でダンジョンなので……。

  • 第71話:中位精霊への応援コメント

    具体的な指示や要請をした方が良いのでしょうか? 弱火 中火 強火みたいに。
    何度も何度も呼び出して 親密になるとか、慣れるのも必要なのかなと。

    作者からの返信

    サズのいう「弱め」の感覚が精霊にはよくわからないので、
    何度も使っていく内にすりあわせていく感じです。
    仰る通り仲良くなっていく、みたいな感覚ですね。

  • 第51話:緊張への応援コメント

    いや身内の恥晒しへの謝罪は?

  • 第51話:緊張への応援コメント

    大臣というののは、首相や宰相にあたるのかな?

    作者からの返信

    実際は宰相だろうな、と後になって思っています。
    最初に大臣と呼ばれてそのまま定着しちゃった…みたいな感じです。

  • 第32話:ピーメイ村の事情への応援コメント

    大臣、普通に有能だったんだな。ちょっと身内に甘いだけで…

  • 第13話:すごい温泉への応援コメント

    戦闘がメインじゃないなら、携帯性の方が大事だね。

  • 第12話:所長登場への応援コメント

    何人もいるはずなのに、「大臣」で通じるのはなかなかすごい。

  • 第32話:ピーメイ村の事情への応援コメント

    大臣良いやつだったのん

  • トンガってたヤツが現実を知ってちょっとばかしマルくなりました

    艱難汝を珠にす って感じだけど
    今んとこせいぜいコルク玉ってトコだね

  • 第12話:所長登場への応援コメント

    大臣がラスボスなのん?

  • 火は駄目でも高熱で干からびさせるのはOKな気がしますな。 植物だったら冷却にも弱いのではと。
    最終的に皆さんどのように攻略されるのでしょう?

  • 第69話:休日に出会う者への応援コメント

    「~帰りに胃薬を買った。~」←ちょっとクスッと来ました。サズさん、頑張ったのですな。

    作者からの返信

    結構付き合いの良い人なので頑張りました。

  • 彼女には神痕しんこんが宿っている」ルビがルビになってない?

  • 第68話:ギルド前の小休止への応援コメント

    堅実かつ慎重にダンジョン攻略しているようですね。リナリーさんとイーファさん。
    サズさんとの会話も、同じ会社に勤める同僚同士の仕事や休暇についての会話みたいだなと。

    でもサズさんとイーファさん、男と女としての関係性に進展は現れるのか?とも思ってしまったのですよな。 どうなるのでしょうな、この先。

  • 第66話:リナリーのお願いへの応援コメント

    チームメイトの入れ替え直後に未知のエリアの探索とか本当に大丈夫なのか?と思いますが……。 今まで順調だったのはサズさんと組んでいたから、というのも大きいはずですし。


  • 編集済

    第65話:イーファとリナリーへの応援コメント

    このような先輩と後輩みたいな付き合いが理想なのですよな。
    自分には無い才能に嫉妬したり脚を引っ張る事を企んだりしない、お互いに尊重し高めあうような。

    この二人、別の世界では恋敵として、蹴落とし合いとかキャットファイトどころではないどんよりドロドロになるパターンもあったかもしれませんし。

  • 第65話:イーファとリナリーへの応援コメント

    >神痕を使った日はなんだか沢山食べちゃいmすよね」
    ちゃいmす→ちゃいます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    さすがに直しました。

  • 第52話:王都捜索への応援コメント

    昨日からフォローさせて頂いて楽しく読んでます。
    更新も楽しみにします^^

    さて。
    誤字報告です。
    なろうさんの方で報告した方が簡単なんでしょうけど(笑)

    >「それくれいなら簡単に見つけられそうだからな。なにかしらの魔法が使われてるんだろう」

    →それくらい


    あと、ずっと気になっているのですが
    『すいません』は『すみません』の間違いですね。
    話し言葉と書き言葉の違いでもあると思うので
    登場人物の台詞の場合はまあ、ありなのかも知れませんが
    お断り等に使う場合は正しい表記で使った方が良いのでは?と思います。

    長々と失礼しました。


  • 編集済

    第60話:ヒンナルの悩みへの応援コメント

    「~やってくるはずの人物が、着任すると聞いたのだから。」←やってくるはずの無い人物が、のような気がするのですが……。

    作者からの返信

    我ながらこれは酷いですね。
    すいません、今直しました。

  • その頃、王都では……3への応援コメント

    誤字報告

    朗らかな「課長」の笑顔が、ヒンナルにとってここ最近は一番の恐怖だった。

    →所長


  • その頃、王都では……3への応援コメント

    放置しているギルドも、実働部隊から見捨てられたりとかしそう。

  • 第60話:ヒンナルの悩みへの応援コメント

    先程見つけたのですが、コミカライズされてたんですね!!おめでとうございます!!
    とても気持ちよく読ませていただいております〜!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こういった反応を頂くのは初めてなので、嬉しく思います。
    コミカライズも楽しんでいただければ幸いです。

  • 第32話:ピーメイ村の事情への応援コメント

    信頼できる相手として親族を重用していたら、困ったことになっている、と

    あっ……

  • 第31話:所長からの話への応援コメント

    >温泉支部の仕事と【平行】でも平気ですか?
    →「並行」

  • 妄想豊かなイーファ、ガッカリ?


    >なんでも、小さな林【でもが】あれば結界を張って知り合い以外を寄せ付けないようにできるそうです。
    →「でも」か「が」どちらかにした方が良いかと。

  • 第25話:王と魔女への応援コメント

    >イーファの神痕が【発言】する前に、なにか掴んだようであったが、
    →「発現」

  • 第21話:魔女との対話への応援コメント

    業務連絡にもありますが、誤字報告です。

    >「ただ名乗って帰っただけだと我々も安心し【ずらくて】ですね……」
    →「づらくて(辛くて)」

    二箇所、魔女さんの名前が改名されてます。
    >「「【見しらずの魔女】」さんの名前も記録になかったから、謎の魔女さんが来たってことになっちゃったんですぅ……ほんと、クッキーおいしいですね」
    >更に落ち込む「【見しらずの魔女】」、これは俺達が手伝った方が良さそうだな。
    →「見えざりの魔女」

  • >ベッドで横に【横に】なりながら、
    →重複してますよ~

    作者からの返信

    大分遅くなりましたが。
    修正致しました。

  • その頃、王都では……1への応援コメント

    出世の踏み台程度と甘く考えていたら、泥沼に嵌ってしまったかな。
    サズなら如才無くこなしていただろうに。
    調子に乗って身の丈に合わない案件に手を出した報い。
    そして今迄の行いも相俟って、誰も助けてくれないどころか、せっせと墓穴まで掘られているような。

  • 第56話:送り出しへの応援コメント

    51話の次が56話になっています。

  • その頃、王都では……3への応援コメント

    楽しく読ませて頂きました、第二部開始を待たせて頂きます。

  • その頃、王都では……1への応援コメント

    彼が自滅するのは自業自得ですが
    とばっちりで犠牲者が出るのは
    嫌ですね

  • 過疎地で様々なお手当てが出るのは
    国からの補助なのでしょうか?

  • その頃、王都では……3への応援コメント

    貴族から見たら冒険者ギルドを下にみている結果喜んで天下りした若輩者に深いトラウマを与える結果に…

  • 第12話:所長登場への応援コメント

    一番偉い人が真面で良かったケースですね
    左遷の理由を聞いたら立場的にも最大の味方になる存在ですね

    作者からの返信

    酒癖以外は結構頼りになる上司です。

  • その頃、王都では……1への応援コメント

    失敗しても貴族階級的に捨て駒や閑職ポジションのキャラだから誰も助けてくれない未来しか思い浮かびませんね

    作者からの返信

    予告通りちょっとずつ可愛そうなことになっていく予定です。
    まだ余裕がありますね。この時点では。

  • せめてこの男が自分はお飾りだと理解していて余計な事をしないで欲しいけど…
    課長たちはこの男の過去の黒歴史を調べて対立する派閥の人々にその資料を流してざまぁを兼ねて彼を閑職に左遷させて因果応報の結果にして欲しい

    作者からの返信

    ネタバレになるのであまり書けませんが、相応のことにはなる予定です。

  • 天下りの馬鹿貴族でパワハラ上司で無能な働き者なため主人公追放後自分の失敗を全部、部下に押し付けて皆解雇してそして誰も居なくなった未来しか想像できませんね