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  • お久しぶりです(^^)/
    今回も熱かったですね! バトルアクションとしての熱さと、メカニカルな繊細な描写がたまりません。そうそう、僕はよく映画を観ますが、一番すきなのが『ターミネーター2』なんですよ(笑)
    サムズアップとか、アルマがだんだん人間らしくなっていくところとか、パクリではなく立派なオマージュとしてお受け取りしました。

    次は……T-1000あたりでしょうか? なんちゃって(^ω^)

  • 1話 千年後②への応援コメント

    こんばんは。
    『自作品への意見や提案がほしい方へ』企画主催者の島流しにされた男爵イモです。

    ワープの理由付けについてご質問をいただいたので、その返信になります。
    現状では「宗介の不手際でワープされてしまう」となっているので、そこに「モニターに、美香を招くような文言が表示される」という内容を加えることを一例として挙げます。

    他には「美香がワープ現象に既視感を覚える」→過去の記憶の匂わせ。
    などでしょうか。ようは突拍子もないアクシデントで片付けるのではなく、読者に「伏線か?」や「これが物語の起点か」と思わせることが大切です。そうすれば宗介のいい加減さも相殺されますし、作品の雰囲気を壊さずに済みます。代案はいくらでもあると思うので、お好みでアレンジを加えてみてください。

    以上になります。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます!🙇‍♀️参考にさせていただきます!

  • 2話 目覚めた心⑤への応援コメント

    初めまして。
    この度は『自作品への意見や提案がほしい方へ』企画にご参加いただき、ありがとうございました。主催者の島流しにされた男爵イモです。

    キリのいいところまで拝読したので、批評に入っていきます。
    まずは良かった点から。全体として文章表現はそつなくこなされており、話の流れとしても綺麗でした。気がかりな部分は後述しますが、おおむね違和感なく読むことができました。登場人物たちの関係性や世界観など、今後への期待の膨らむ内容が序盤から盛り込まれていた印象です。滑り出しとしては、面白い部類に入るのではないでしょうか。

    続いては気がかりだった点に触れていきます。大きく分けて二つ。
    一つ目は作中世界について。野暮ったく、作品の根幹を揺るがしかねない指摘だと思いますが、日本の存在がミスマッチなように感じました。肝となるエルトリアはどこか西洋ファンタジーの響きがあるので、余計にそう感じるのかもしれません。いっそのこと日本要素を消して、架空の世界を描いた方がまだ納得できます。他にはSF的な演出にするなら、さらに遠い未来の話にして、エルトリアは列強諸国の連合国という設定にしてもいいかもしれません。

    二つ目は展開について。前述したように綺麗にみえる反面、ところどころ粗い部分も見受けられました。たとえば帝国崩壊の流れと、洞窟でのワープ。どちらも突拍子もない展開で、驚きを通り越してギャグの色が強かったです。まず帝国の話からすると、皇帝があまりにも不用心です。アルマの反逆を予知できなくとも、無心の刃と同等かそれ以上の側近を従えているのが普通だと思います。なので、それらとの激戦の末に皇帝の首を獲った方がまだ話の整合性はあるのではないでしょうか。ワープの場面も同様です。事故的にワープせず、なにかしらワンクッション挟んだ方が理由付けもできて好都合でしょう。

    おそらく本作はラノベに分類されるのでしょうが、そうした展開の粗さが作品の全体像をぼやけさせている印象です。ギャグがメインの作品ではないでしょうし、どちらかといえば硬派な演出やカッコ良さが売りだと思います。作者様は基礎的な文章力はお持ちなので、あとは内容の微修正を重ねていけば作品は一段階レベルアップすることと思います。

    最後に一点。作中で「崩御」という単語が使われていますが、これは人に対して使う言葉であり、国には使いません。国の場合は「崩壊」が適切かと。

    以上になります。
    自作品に対する気づきにつながったのなら幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!評価と改善点を挙げていただいてありがたいです!(土下座)今後の課題として参考にさせていただきます。

    一つ質問なんですが、ワープの件になにかしらワンクッション挟んだ方がいいとありますが、具体的にはどんな感じがいいかピンときません(汗)あくまでも一意見としてお聞きしたいので、お手すきの際にアドバイスしていただけると幸いです。

  • 6話 共同戦線④への応援コメント

    こんにちは(^^)/

    戦争という「強大な暴力」を背景に置きつつ、微笑ましい日常という「代えがたい優しさ」を描くというギャップが実に巧みですね!
    アルマくんの無事を祈るばかりですが、彼も戦う責任(らしきもの)を負わされていますし、彼の身に何かがあった時の皆の反応を考えると、適度な緊張感・重圧感に囚われます。

  • 5話 スクールデイズ②への応援コメント

    こんばんは(^^)/

    新生活に馴染んでいくアルマ君と、それを見守る美香たちの様子が実に繊細で、生き生きとしているように思います。微笑ましいですね♪

    ただ、美香たちの会話に否応なしに「戦争」という言葉が出てきたり、最後のカプセル状のモノから出てきた連中のことも気になります。

    平和な日常を侵食する影、みたいな感じでとても興味をそそられました!(^^)!

    作者からの返信

    岩井さん、ご無沙汰です((*_ _))ペコリ
    少しずつ着実に敵の影が迫ってくる、みたいな感じで書きました。拙作の序盤は割と日常パートが多めなので、ハラハラしつつも温かく見てもらえたら幸いです(*´-`)

  • 2話 目覚めた心①への応援コメント

    見ず知らずの機械にこれだけ親身になれるのは凄いですね……。

  • 2話 目覚めた心①への応援コメント

    感想書かせて頂きました!
    良かったら読んでみてくださいー!

  • 4話 守るべきもの④への応援コメント

    名前が出ないモブキャラまでも含めて、登場人物たちに、確かに「血が通っている」感じがしました(^^)/
    モブキャラまで詳細を描写してしまうと説明臭くなるものですが、それが全く感じられない。でも、簡単に容姿を想像することができる。

    よくぞ文章でやってくれました! と思う一方、映画やアニメして観たいなあとも思います(笑)

    アルマの純情さが悪用されなければいいのですが……。

    作者からの返信

    そう思ってくれて何よりです……ヽ(;▽;)ノ 妄想ですが自分の頭の中では大人気アニメになってますよ(笑)

  • アルマのキャラが変わってびっくりしましたが(笑)、でもそのお陰でかなり今後のストーリー展開がやりやすく、納得しやすくなっていると思います。
    日常的な親しみや、いろいろな感情が入り混じった、とても魅力ある章でした(^ω^)

    さて、南極から敵が出てきたようですが……。それとアルマの記憶がいつ戻るのかというのも気になります。

    今後も(特にバトル回を)期待しています!

    作者からの返信

    毎話ありがとうございます(^_^)
    アルマは我ながら魅力的な子なので、暖かく見守っていただけたら幸いです!

  • 2話 目覚めた心⑤への応援コメント

    青年・アルマの発見→覚醒→活躍と、見事なストーリー展開でした(^ω^)
    彼に対する美香の心境の変化、というか深化も丁寧に描かれていて、かつスピーディなので、機械兵成敗まで一気に拝読させていただきました。

    登場人物が多めですが、誰が何をしているのか、どの台詞を言っているのかが明確に描かれていて、混乱することがなかったのも魅力に磨きをかけていますね。

    一つ申し上げるとすれば、ターミネーター2を連想してしまうところでしょうか(笑)

  • 1話 千年後②への応援コメント

    1000年の時を経て、ついに登場人物がエンカウントしましたね。
    この「青年」が、かつてのロボットの反乱行為を広めた張本人なのか?
    1000年後のこの世界で、彼(彼ら)は何を思い、何を行っていくのか?
    楽しみです(^ω^)

    作者からの返信

    いつぞやはお世話になりました!読んでくださって感謝感激です(≧∀≦)これから一気に世界が広がっていくので、楽しみにしていただけたら幸いです!

  • 0話 炎の記憶への応援コメント

    こんにちは。お邪魔しま……ってなんてこった!
    なんだかすごいお話を読み始めてしまったぞ!?

    と、いうのがプロローグからの実直な感想です。戦争の凄惨さをきちんと描写し、人体破壊も容赦せず、幼い少女の死さえも描いてしまう。
    しかし、この作品のすごさ、直感的に感じたすごみというのは、やはりそういった状況をバックボーンに、登場人物たちの心理や行動を丁寧に描いているというところでしょう。

    これから1000年後、一体何が起こるのか。引き続き拝読させていただきます<(_ _)>

  • 2話 目覚めた心②への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    行間や書式がとても読みやすいです。