応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    53話  作詞若君への応援コメント

    ……くっ!
    危なくご飯吹き出しそうに……!
    下向いてクツクツ笑いが漏れてしまったが……後ろの課長だけだな、気付いたぽいのは……セーフにゃ、うん。

    ついき。
    何故私は、読み直した!!
    笑うやん、分かっとるやん、いつかーまたねーー。

    最初さらにひとつぶのおこいめあたり(ちゃんと直視出来て無い)で耐えきれなくて、一旦閉じて、さーっと流し見してコメントして。

    ……まぁ、気になりますにゃ。
    ちゃんと読むか……馬鹿!!今ココ。

    作者からの返信

    正しく解読できているか不明。
    ただ「~~~」部分、実際は、もっと長い。

    編集済
  • 49話  けちお君への応援コメント

    読んでてふとこれは貴重なものかもしれないにゃ、と。
    私自身も元々が「男性が全部払う、カッコイイ」で育ちましたが、社会に出てみると意外と「割り勘スマート」に出くわすこともあり。
    おそらく時代の過渡期、じきに絶滅危惧種かと思ったのですにゃ。

    作者からの返信

    この話の発端は、Mのお見合い話の思い出からでして。
    男側がお見合いの費用を持つルールは、昭和生まれの仲人おばさんが主催の場合でしょうか。

    他にも仲人さんには、「Mさんは、なぜ、そんな地味な格好をしていらっしゃるの。皆さん、もっとアクセサリーとかつけて来る」みたいなことを。

    いや、この仲人さんの紹介以外で婚姻相手を見つけねばと思った。

    編集済
  • 53話  作詞若君への応援コメント

    若君にとっては黒歴史なのか、これも思い出の一ページと達観しているのか。
    子供のトンデモ作品、元気出ますよね( *´艸`)

    作者からの返信

    原本は鉛筆の縦書きです。怒涛の『~~~』を省略したほうです。
    若君は寡黙な子供だったので、より暗黒感が増しています。

    若君との過ぎ去った日々を想うとき、まぁ、とにかく今日できることをやろうという元気が出るのです。

    編集済
  • 49話  けちお君への応援コメント

    こんにちは(*'▽'*)

    若君がおいくつか分からないですけど、単純に若君の手持ちがそうないのかな?と考えてしまいます。
    自分だけで精一杯で、他者に割けるだけのお金がないのかな、と。

    仮にお金が十分あっても、自分に対する支出が大きいとけちお君になってしまうかもですねえ。
    今日び、ゲームのガチャなどで幾らでも散財出来る環境が整ってますから…(;´Д`A

    作者からの返信

    例えるなら、Mはお見合いパーティの勇者の立ち位置でした。
    今回、Mの思い出話が発端。
    Mはお見合い当日、食事代を男性に払ってもらったら、喫茶店代は、こちらが持つみたいにバランスとっていました。
    仲人さんがいる昔ながらのお見合いですと、男性が払うのがスマートという認識だったかと。

    このあと若君は自らも「けちお君」を名乗り、仲間内でも「けちお君」と認識されているらしい。

    ガチャ!
    確かに、この年になっても時々誘われています。

    編集済
  • オチでオーディエンスがどよめく声が聞こえてきたヨ!
    ふざけてみるもんですね…!

    作者からの返信

    中間選考結果、見たはずなのに見逃していて。
    それも、これが通ってるんかい! 的な。
    ほぼほぼ、こよみ女神さまの御加護だとオーディエンスは申しております。

  • 1話  テンプレへの応援コメント

    コメント、失礼致します。
    やたらトラックに轢かれて転生するのところ、声に出して笑ってしまいました。
    確かに……!
    社畜が転生する時は過労で倒れるパターンもありますね……!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。コメント、ありがとうございます。
    わからないことだらけで飛び込んだ、この世界(サイト)。
    お約束というか、作法というか。
    大事な導入部分を真似ていいんだというのが衝撃でした。
    社畜は過労で倒れがちも学びました。ブラック企業、多過ぎる。

    当時、時代物を書いていた経緯もあり、ゆるく武家設定になっています。

  • 1話  テンプレへの応援コメント

    若君のおっさる「テンプレだから」がなんか刺さりました。

    このようなことをコメントに書いて良いかしばし躊躇いもするのですが、文章を書かれる方の何かの肥やしになればと(まぁお喋りなもので)書くのですが。

    昔ともに文章を学んだ同窓に視覚障害の方がいらして…
    「白い服」や「まっすぐな道」という文章表現を使われる。
    小説の先生の「なぜその表現をするのか?」という問に対する答え・・
    「(過去に読んだ)小説にそう書かれていたから」

    模倣とは、文章表現という氷山の大きな大きなシェアなんだなあ。なんか腑に落ちました。

    作者からの返信

    「テンプレだから」って言われたのです。
    天麩羅しか脳内に浮かびませんでした。

    おしゃべり、万歳。お立ち寄り、ありがとうございました。
    ここは近況ノートのコメント欄を閉じている(管理するキャパがない)私への連絡帳でもあります。
    ご意見、ご要望、よろしくお願いいたします。

    「模倣とは~」、すてきな言葉をありがとうございます。絶対、どこかで使います。

  • 里帰りお疲れさまでした。
    武士の家計簿を彷彿と……いや、映画観ても本を読んでもいないのですが。
    ふと思い立って検索してみると、原作は小説ではなく学術書のようですね。めっちゃ面白そうです。
    『恋する方言変換』、すごいサイトがあったものです。

    作者からの返信

    里帰りというか、修行なのです。私にとって実家周辺が鬼門過ぎて。

    映画、そういうのがあったは記憶していました。でも、私の中で『武士の家計簿』と『武士の献立』が混ざって、主演は〇坂桃李くん(どっちにも出ていない)だとカン違いしていました。正せてよかった。
    『武士の家計簿』、映像エピソードをちら見しただけでも、現代に生かせる知恵が詰まってそうです。観たい。

    参考サイトには大変、お世話になっています。方言を登場人物が話すと、生きてる感が三割増しになります。

  • 43話  めりーくりすますへの応援コメント

    でもなんか素敵だと思う(●´ω`●)

    作者からの返信

    殿は定時ぐらいであがって、市場へ行きました。
    市場のケェキはなかったということで、〇ゃとれぇぜまで足を延ばしていました。
    イブっぽい食卓になりました。
    何事もないのが、ありがたい。そう思う年代です。

    ハマハマさんにとって、よい年の瀬でありますように。

    編集済
  • 41話  園バスへの応援コメント

    どうぶつ擬態バス……観光牧場でしか見たことなかったっす。

    時は戦国、群雄割拠の世。園児確保を巡る強豪幼稚園たちの仁義なき戦いが始まろうとしていた。彼我を分けんと園長たちは、各バスに兜の前立てのごとき動物面を取りつけた。

    唯一、本多忠勝園長は、鋼鉄の汽車を我が印として動物風情を超えんとし、天下無双の呼び声を恣にしたと伝えられている。

    (新連載の冒頭にお使いください)

    作者からの返信

    はい。新連載の冒頭に使います。エタる自信があります。


  • 編集済

    40話  短パン、はかないへの応援コメント

    Mさんこんばんは♡ リスナーのKOYOです。お便り読んでくださって嬉しいです!

    なんと、この世にパンツでウロウロしない男子が存在する……Σ(゚Д゚)
    でも武士だからでしょ! 身分制度の闇なんでしょ!

    ちなみに、うちの子が通っていた幼稚園は長ズボンが存在しませんでした。やはり布が足りないのですな。

    若君のすね毛、どうぞこれからもお守りください。

    作者からの返信

    KOYOさん、こんにちは。
    いつも、お便りありがとうございます。

    身分制度の闇まで斬るKOYOさんこそ、もしや兄の敵を討つために故郷を出奔した、伝説の剣士さまではありませぬか。

    園の布足りない問題、かつては布飢饉があったのでしょうか。それとも、単純に元気印の園だったのでしょうか。

    園も、さまざまですね。
    これで、またひとつ書けそうです。

  • 我が家も…同じ、道を…!
    でもトランクス派の殿方って、長ずるとパンツ一丁でウロウロするようになりませんか?
    ブリーフ派にそれはいない気がする。
    どちらが…幸せ、なのか…

    作者からの返信

    こよみさまが、下半身ネタ(ちがう)にコメントくださるとは!
    感激し過ぎて、返信で、もう1話、書けました。
    夜、公開できるかな。

  • 23話  駅構内にあるへの応援コメント

    駅構内で「犬神家!」やってるの想像して、歯磨き中なのに吹きそうになったじゃないですか!

    作者からの返信

    私は聞いたときに、気持ちがさかさまになって湖に突っ込みました。
    日常生活で「犬神家!」のことを思い出す機会は、そうないので。
    すけきよ、きよすく、半分というか、3文字は合ってた。
    惜しいのかな。

  • あ、ばーむくーへん夫人、どんな夫人だと思っていたら、心に年輪を持つお方でしたか!
    うんうん、わかる。不器用俺様じゃないんだ! びっくりします。
    そしてペーターと結婚したんだ……!

    作者からの返信

    えぇ、ハイジさん、ペーターと結婚したんですって!
    続編は、いろいろな作家さんが書いているそうです。だから、パラレルワールドのお話とも?

    『アルプスの少女~』そのものも、参考にした作品があると、今では言われていますね。

    トラックに轢かれて転生みたいな、アルプスの山に住むおじいさんに少女が引き取られる導入部が流行るってあるかなー。

  • 36話  お残しを許せないへの応援コメント

    これは本当に難しいです。
    なるべく残さないようにする方がよいし、食べられないなら注文するべきではないかも知れません
    でも健康のためには、無理に食べないのも一理あって、
    現実では捨てることも覚えないと上手く生きられないこともあります


    あと読書チャレンジ。
    つらくなったら短歌・俳句という裏技がありますよ~っ!

    作者からの返信

    すべて我が家の貧乏根性が根底にありまして。
    私もラーメンのスープは全部、飲めない。
    たいがい外食は家族となので、協力してもらって、お残しを少なくしています。

    短歌と俳句、たしなまれる方、多いですね。
    ぼちぼちと読んでいます。

  • 36話  お残しを許せないへの応援コメント

    すごくわかる……w
    そして子どもは親の本音を感じ取る能力に優れるので、上っ面だけフォローしてもたぶん無駄だと思います(ウチはそう泣)

    作者からの返信

    おとなしくて、その存在を普段は忘れ去られるような子です。
    ただ、その胸に燃えるものはあったみたい。
    最近も金銭の取り扱いに厳しく物申して、友人に驚かれたらしい。
    親の貧乏性を確実に見切った結果。

    編集済
  • 9話  ランキングへの応援コメント

    読まない方がいいよ……(ΦωΦ)フフフ
    って言われたら、読んじゃいます!
    あ、こっそり覗かせていただいていますー|ω・)

    作者からの返信

    「読まないで」は「読んで」の意味? 乙女心はフクザツです。

    こっそり、覗いているこよみさん、がっつり私に覗かれていますよ!
    顔文字、かわいぃ。そういうのを私は使い損ねて来てしまった。

    (*´▽`人)アリガトウ♡
    ↑人生はじめての顔文字を捧げる。
    (コピペOKのサイトから連れて来た)

    編集済
  • ミコト楚良さん、初めまして。

    ……デッサン!ちょっと覗きました。
    ああ……アキレス腱……鎖骨……左手描きたい……。

    ミコト楚良さんも、元は絵描きだったのでしょうか。
    読み返しにいくと、なんとなく一部属性が似ている方が多いので不思議な気持ちになります。

    このエッセイも、これから初めてのカクヨムコンテストを迎えるかも知れない自分には、ちょっと先の未来のような緊張感があります

    作者からの返信

    はじめまして。
    おお、コメント、いただけるとは。

    あづま乳業さんの物語も、絵ばかり描いていて友人がいない少女の設定ありましたね。
    やはり、身近な人や自身の経験を物語にしのばせることは多いです。
    まったくわからない世界を書くのは、むずかしいもの。

    編集済
  • 32話  返してもらおうへの応援コメント

    ティッシュが残っていたら、ものすごく笑ったと思います。残念。
    普段少々の誤字はスルーしていますが、ユーフラテスは意味が強すぎるし別作品のなごりだと思ったのでついカキコ(インターネット老人会)しました。
    あ、なんか怒涛のハートつけてすみません。おもしろいです。

    作者からの返信

    ただの誤字ではない、まちがいをしますからね、私。
    通りがかりのやさしい人たちが見過ごせないという。
    すごく真面目なお話が一瞬にしてギャグになる瞬間、忘れた頃にやってくる、その奇跡の一瞬にお立会いください。

    このエッセイ自体は宣伝せず、ひっそりとやっています。
    作品を読んでくれた方が、「作者って、どんな人だろう」と思ってくれた時に立ち寄ってもらえれば。

    近況ノートのコメント欄を閉じているので、ここで、「あなた」と呼んでいただければ、「なんだい」と答える仕組みです。

  • デッサン通過うれしいっすー(*⁰▿⁰*)!

    おめでとうございまーす!

    作者からの返信

    ありがとうございます~。
    ひとつの区切りですね。
    次回に向けて、なるべく早く、何か用意しときたいです。私にとって10万字は、まだ軽く書ける量ではないので。

  • わ。デッサン通過っ、おめでとうございます〜!
    我が事のように嬉しいです。
    ……こういう時に使うんだにゃ〜。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ネコさんを筆頭に、応援いただきましたから。
    あとは、次回に向けて、途中で止まっているお話を動かす!

  • この裏話は笑ってしまうww

    BとBがLするお話もイケるくちです、ワタシ。
    あ、読むほうです。

    作者からの返信

    この回を読んでいただくと、〈改稿版〉においての私の苦悩がおわかりいただけるかと。

    部活を変えても青木君は、相変わらず……。
    何なら、新キャラの新田は相当な小日向好きになってしまいました。

    私はファンタジーと同義みたいなBLだと、読みます。
    〈少年愛〉という言葉が世に出た頃のマンガ好きです。好きなマンガ家さんのほとんどが、BとBな愛を匂わせてたかも。

    編集済
  • 14話  春の河辺への応援コメント

    若君、素敵で不思議な体験ですねぇ(●´ω`●)

    作者からの返信

    本当に、この世界がくり広げられていたという報告を、若君から受けました。
    「すごい後になって、その子が、ノーベル物理学賞もらっていたら、どうしよう」的なことを言っていました。それから、「自分、小学生の時、そんなこと考えてもなかった。自分て凡人だな」とも。
    いえいえ、健やかに育ってくれてありがとうと思いましたとも!

  • ヤバいですって、パワーアップしてる。
    変な笑いが止まらない!クフフって感じの。

    ミコトさんちの「王子」のイメージが面白過ぎる、そんなんなりますか、良いんですか、そんな感じ?

    うにゃー、楽しみになっちゃう。

    作者からの返信

    1話めは、ひっそり遠慮がちに公開しました。
    いつか、お目にとまればいいなと思って。

    2話めは、1話の存在をお知らせしてもーたので、調子に乗りました。

    これ以上は、ドン引きされるので。
    魔女と王子に、わたしとネコさんを投影してはなりませぬ。

    魔女と王子のキャラとして、彼らの生きたいようにさせてみようと思っています。

    まず、おもしろいもの書こうねと、自身の心に念じました。

  • うにゃ~、これは全部読んじゃうタイプのエッセイですよー!
    他のも(駄馬じゃない、駝馬のとか)読みたくなりました。

    まぁ、時間のある時に、ではありますが!(とか言ってー?いやいや、それこそ軽々しくは!!)

    作者からの返信

    こんにちは。
    この場所は、「わたしはこういう人です」と、ほんわり自己紹介の場としてはじめました。

    交流することに消極的なのは、昔と意味がちがう言語とともに、新しい言語が、わからんかったからです。知らないうちに失礼をするということが心配でした。そういう事情説明の場でした。

    「おまえのエッセイ、オレしか読むやつ、いないだろ。来てやったよ」てな感じで、お越しください。

  • ついに辿り着いた。ここが王子の語っていた「魔女の森」。イメージしていたよりも随分と明るい印象を受ける。枝にはいくつもの気になる「おはなし」が飾られているようだ。……本当にあったとは。

    ……とか想像しつつ。めっちゃにらにらしちゃいましたにゃ~。んふふふ。楽しい、楽しんで頂けたら嬉しいですにゃ~。

    作者からの返信

    ごめごめごめーんです。
    上から順に読んでくださるとは。
    忘れていました。ネコさまは、ていねいに読んでくださる方でした。見当つけてご確認してくださればと思った私が浅はかでした。
    「時間を返せ」と言ってくだされ。

  • すみません、近況ノートとあわせて、なんだかトラウマになっていらっしゃるのなら、わたくし、このわたくしの全責任でございまして、他の方々は特に引っかからずにスルッと過ぎていたはずなのです💦
    たまたま何となく訊いてみてしまったのです。ええ、ええ、あの程度の間違い、どなたのところにもあります。途中からマリーがリマーになるような、完全に人名が変わっているパターンも何度も見かけたことがございます。
    だから全く気にせず、誤字GOGOでいきましょ! よいお年を。

    作者からの返信

    わ。こちらこそ、気にかけていただき、ありがとうございます。
    いや、お話公開前に、まちがいは、なくしとくべきなんです。でも、私のチェックがザル仕様で。
    読んでいただいて、誤字まで指摘していただくのが本当にありがたいもので。
    ただ、今回、すぐ直せないので、指摘していただいた場合、ハラハラさせたくないなーと、全方位で告知してみました。

    編集済
  • 8話  原始のちからへの応援コメント

    面白かったです( ;∀;)

    作者からの返信

    お星さままで、ありがとうございます!
    こちらのエッセイは、ネットで交わされる言葉がわからな過ぎて、はじめたものです。
    昔、ブログにて多少交流経験もあるのですが、その当時も絵文字とか、いっさい使えていなかったし。
    交流したいけど、失礼あったらいけないし、そっと遠目に存在しております。すいません。

  • こんにちはー(*'▽'*)

    日女、で検索すると、天照大神の美称、とヒットしますね。読みはヒルメ、と読むみたいです。
    日の光のような高貴な女性、という感じがあって好きです(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    フォローありがとうございます。
    〈日女〉を検索したら、〇本女子大学が出た。
    その下に、〈ヒメ〉説明、出てきましたー。
    使用例、確認できてよかったです。
    ヒルメと読むのは、日留女という漢字をあてたら、かわいいな~とか。
    まさに、アジアンな世界で尊称として〈日女〉を使いたくて。でも、みなさんに親しんでもらうのは〈姫〉の漢字がいいのかな、と迷っていました。
    小さなこだわりとして、〈日女〉、使っていきますー。

  • こんにちは(*'▽'*)
    若君、先見の明がありますねぇ(*´꒳`*)

    作者からの返信

    こんばんわ。
    主演のニシジマさまがハリウッドへ進出ということで、こんなことあったな~と思い出しました。
    若君は通りすがりの車好きで。車が出てくるから観たかったのです。

  • 11話  焼きタケノコへの応援コメント

    若君様、もしや私と同い年?
    だとしたら
    >「あの、焼きタケノコが、おいしかったな」
    激シブだなと思いました。

    作者からの返信

    若君の受験年は、幼稚園も小学校も中学校も高校も大学も含むように、ぼんやりと示しています。読み手の人の経験により、「これかしら」「あれかしら」となると思います。(話数重ねるとなってない)
    ただ、朔(ついたち)さまにツッコまれる心の準備がなかったです。
    〈激シブ〉は〈激しく渋い〉と認識いたしました。すぐさま検索して、〈「それシブすぎだろ」と言いたいときに使います〉ということを学びました。
    朔(ついたち)さまから見ても、そうですか。

    編集済