第1859話・北の地の強訴への応援コメント
バチが当たるなどと言う、醜凶は大嫌い
第962話・動く者と動けぬ者への応援コメント
兄が亡くなって、寿桂尼が義元を当主にして。考えが違うからと、寿桂尼がまた当主を変える。やってることが武田と同じに見える。御家を残すためとはいえ、これでは戻ってきた義元も浮かばれない(死んでない)。
第1771話・春の賦役への応援コメント
隠れ宗教で久遠仏像とか彫ってそう
第1682話・別れを惜しむ尾張と、変革を恐れる都への応援コメント
回し飲みがねぇ
回し飲み、ダメ、ゼッタイ
第1337話・第七回武芸大会・その七への応援コメント
負けを知りたい ドヤァ
などと言っているうちは、真の強者になることは出来ない。
第1771話・春の賦役への応援コメント
この回の最後の民と武士の拝むのはどうかって話も面白いですよねw
なんだかほっこりしますw見えないところで拝めよ!って言われて、それはそうだなと素直に認めて次回以降は見えないとこで拝もうってなるのほんと好きw
まぁね感謝の心で懸命に働き、気持ちを伝える術が拝むって行動になるのだから、なんで感謝を伝えちゃ駄目なんだ?ってなる所に仏様と同じ扱いされるとって言われて納得するのは申し訳ないがコントかよって毎回笑っちゃいますww
第1240話・帝の思い。一馬の思いへの応援コメント
今回の上洛で動き出すのだろう、、、ってことで今後の展開にワクワクしております。
第1069話・久遠諸島の結婚式・その二への応援コメント
ゲームタイトルは一馬の野望
第835話・武威と情けへの応援コメント
この回の一馬の姿を漫画やアニメ等でいつかは見たいと思える良いシーンですよね
ここの回は毎回感動してますw
第554話・近江の方への応援コメント
もう何周目って感じで読み返してて気になった点ですが、この時代の男性女性に限らず皆さん、戦ならば必ず最低一回は勝てるって思ってるっぽいし、近江の方さんみたく側室とかで求められるって思ったり自己肯定感高くない?www
出来る武将さんがたでも、戦して何回か勝っても結局は負けそうとかって見通しとか、いや甘いから、一回も勝てないぞ?久遠家と言うか一馬が無駄な犠牲を嫌って戦に踏み切らないだけで、やろうと思ったらほぼほぼ完封勝利で平定出来ちゃうぞ?っと思いながら読んでるwそう言う時にたまに挟まれる孤児院の子やお市ちゃんのお話がめっちゃ清涼感と言うか癒しをもたらしてくれるのですよねwやめられない止まらないですw
第639話・総崩れの浅井軍への応援コメント
過ぎたるは及ばざるがごとしか
やり過ぎちゃいましたね...
第635話・浅井軍美濃に入る!への応援コメント
戦上手で、戦嫌い
戦嫌いの戦上手
どちらが、キャッチフレーズとして良いでしょうかね
第1804話・尾張への帰還への応援コメント
5分とか6分に2、3回ほど襖の間から垣間見るのですねわかります
第1795話・茶席に込められた思いへの応援コメント
真面目な話なのはわかるけど
絵面がシュールすぎる気がするのは自分だけか
そういえばエルさんの二つなを
『だいちのかた』と読んでいた阿呆がここにいるんですが
『おちのかた』って読むんですね
本の方のルビ読んですっごいびっくりしました
作者からの返信
ルビ、毎回悩むんですよね。
史実の人でもルビがはっきりしない人がいて
第506話・久秀、清洲に着くへの応援コメント
アンタ、バカァ...
第1710話・第九回武芸大会・その三への応援コメント
飛騨高山の山岳地帯で心肺機能とスタミナを鍛えられた百姓ランナー最強か
第287話・冬のひと時への応援コメント
エロ、ダメ、絶対...
第183話・そうだ旅に出よう・その五への応援コメント
Pケモン、ゲットだぜ
あれ...
第140話・信秀の想いと一馬の想いへの応援コメント
死んで花実が咲くものか...
第1745話・新年会への応援コメント
(((まぁ普通に戦力として組み込まれるんだろうなぁ)))
編集済
第171話・日本初の花火への応援コメント
現在でも津島天王祭花火大会では、最初の一発は当時の資料から再現したシンプルな花火から始まり、歴史のロマンを人々に伝えている。
ここ好き。
人が増えて、町は都市になって、政も変わっただろう。それでも何度も繰り返し、年を重ねて、歴史となり、伝統文化に成る。
今の職人も凄い。むかしの始めた人も凄い。
第1730話・師走の日常への応援コメント
藤吉郎君に一言
スゥ( ̄^ ̄)
この鈍感野郎がっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
第1693話・希望の欠片たちへの応援コメント
絶対強力な味方になってくれるはずですよ
義元さんは
第1683話・一年の価値への応援コメント
↓ホントそうだよねぇ
第1673話・それぞれの初夏への応援コメント
そうなんだよね
ここの後日談における日本の首都が
どこなのかって
わからんなぁ
第1656話・その島は久遠諸島・その五への応援コメント
故人のイメージ?
成仏してクレメンス(´・ω・`)
たぶん個人のイメージなんだろうなぁ
第1652話・その島は久遠諸島への応援コメント
自分は『虐殺器官』が好きなクチだから
残酷描写とか非常にウェルカムな方ではあるけど
この作品がそうかって言われたら
違うのよね
あともっといえば久遠家ならイルカを使わなくてもイルカの上位互換になるようなシロモノをお出ししてくるだろうっていう感じがする
第74話・弩と肉まんへの応援コメント
金、経済と政治の力で戦国の世を改変しようとするストーリー展開は、これはまた一興で、素晴らしいのですが、戦国時代、やはり合戦場面を欲してしまうのは、贅沢なお願いでしょうか。例えば武器にしても弩(いしゆみ)のお話しがありましたが、この時代明では、連弩(諸葛弩)が復活し、有力とは言いませんが、それなりの戦術?戦闘?効果を発揮していたと思います。弩🟰単発と言う発想ではなく。その辺も考慮して頂き、信長さんが最も恐れたと言われる「越後の虎」早逝された謙信公との戦闘場面等を盛って頂ければ幸いです。
第1636話・清洲の歴史への応援コメント
Kindle版を買って1から読んでいるけれど
序盤では清州が味方じゃないのを見て
織田家ってこんなに小さかったんだ
と今更ながら非常にびっくりした
作者からの返信
書籍のご購入ありがとうございます。
織田弾正忠家の勢力、曖昧なんですよねぇ。
信秀の兄弟も要所にいましたが、盤石とは言えないと思います。
第44話・冬の到来と流行り病への応援コメント
回が進むほど筆が冴えますね。読むのが楽しみです。これからのお話し、どのように進展していくのか。パラレルワールドの「新・信長公記」を、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長く書いておりますが、良かったらお楽しみください。
第1588話・蟹江海祭り・その二への応援コメント
この調子でちょっと技術配分を間違えて
波動エンジンでも載り出したら笑い死ぬ用意がある
第1581話・故郷を想いへの応援コメント
一馬は真っ先に鏡を見るべきよね 分かる
第1565話・新年を迎えてへの応援コメント
オスマントルコの通過は無理なんじゃないかなぁ
確かオスマン帝国とのあれこれでイタリア商人が影響されてを落として行ったわけだし
(まぁコロンブスとかもイタリア商人だけど)
第1557話・未知との遭遇への応援コメント
薬の禁忌で飲酒が無理だから
お酒の味が分かる人が羨ましい…
第1551話・師走に入ってへの応援コメント
流石にエボラまで教えるのは酷じゃないかなぁ
エボラは現代でもガチ目の穢れ扱いだから
第1550話・波紋は広がるへの応援コメント
銃パリィが誕生するのか…
すごいな
第1541話・変わるということへの応援コメント
ちなみにどこだったか忘れたけれど
旅行で水族館に行った時に
『生きている』ミヤイリガイが展示されてるのを見た覚えがあります
日本住血吸虫症の感染ルートにはなってないとの見方がされているらしいのですが
現在でも定期的なモニタリングがなされているらしく
色々びっくりしたように記憶してます
第1845話・とある夕暮れ時のことへの応援コメント
楽しく読ませてもらってます!
そういえばなんですけど、何百話か前に尾張にきた明の商人がいたと思います。
その商人によってもたらされた情報はは日ノ本がまとまるかまとまる寸前になんらかの出来事として起こすための伏線なんでしょうか?
まだ全部読んでいないのでわかりませんが、そうなのかなと一人考えておりまする。
この小説を読んでいると、〜する。とか使いたくなりまする。w
第1838話・久遠家の花火見物への応援コメント
ロボとブランカの延命、ですか。
生きていてほしいと思うのはみんな。
それを超テクノロジーでどうするのか、
気になります。
結構前の話で未来でロボとブランカが
なんとかーってあったので、ロボットを作るなら、
骨とか遺伝子とか揃えたほうが掘り返された時、
バレないかも?
第1818話・花火を前にへの応援コメント
道三さんのような一馬のことをわかってくれてる人との会話は安心感があっていいですね
第1807話・動く者への応援コメント
↓そう考えるとその値段にも納得できる様なできない様な…
編集済
第1805話・夏を前にへの応援コメント
いつも楽しませてもらってます!
これ誤字ですかね?
> 正式な御所は室町第だが
正式な御所は室町次第だが
>>そうなんですね!すみません。
新しくしれてよかったです!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
これは室町第という名称ですね。なのでそのままです。
第1793話・茶席のゆくえ・そのニへの応援コメント
更新ありがとうございます!
したのコメント見て書きました。
下心ありまくりです!
編集済
第94話・京の町と清洲の花見への応援コメント
「うむ。これは凄いでござるな。主上も、さぞ御心を動かされることであろう」
↑
書籍化した部分だし、今更なんですが(1〜9巻はまだ手にしてないです)公家、公卿の言い方というより武士っぽいので、殿上人的な口調とするなら
「ほう。これは実、いみじきものでございますな。主上におかれましても、さぞや御心を悩まされることでございましょう」
くらいの大仰な言い方がいいかなぁ。
本当にに今更ですし、書籍で手を入れてある場所だったら申し訳無い。
全般に言えることですが「〜ござる」「〜ござ候」言葉は公家、公卿が口にする言葉ではないということです。
ドラマとか、結構有名な歴史小説とかでも殿上人が平気で喋ってるので分かりやすさ、雰囲気重視かも知れないですけど。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
書籍、出来る修正はしています。ただ、残っているところもあるかと。
実はこの辺り微妙でして、私の能力だと本格的な公家言葉をかけなくて。
出来る限り頑張っていますが。
第63話・年末と全員集合への応援コメント
最新話まで追いついたんで最初から読み直していますが……椎茸を贈答品にしてましたか〜。高級縁起物なので多少ならいいですが、贈った家中の全員の口に入る量だと、相手は震え上がったでしょうね。返礼品に娘を差し出すレベル。
何しろ椎茸俵一俵、城一つという位には高級品。それも、現代でいう一俵の半分位の話。
そりゃあ、織田家中が久遠を認めるわけだw
第1523話・初陣組の模擬戦・その二への応援コメント
まぁ相手が誇張抜きの戦国オールスターズだからね
第1507話・静かなる戦勝への応援コメント
↓これは知らんかった
でも確かに
火薬とかもちゃんと調べないと
第1501話・格差に悩む者たちへの応援コメント
↓分かるマン参上
編集済
第1498話・新領地の統治への応援コメント
それにしてもお市ちゃんの久遠家でのインターン(笑)は着実に進展してますなぁ
いいぞ、もっとやるんだ
それでもって一馬を屈服させるんだ
第1467話・夏の午後への応援コメント
Praise the Sun!
第63話・年末と全員集合への応援コメント
近代でも存続してたのか、久遠家!
でも、不老不死なんでしょ?
もう地球にいないで宇宙にいるとか?
それとも新技術開発をずっと進めていて、
ワープ航法とか魔法のようなものを使うために必要なダークマターみたいなものを発見して個人での戦闘能力を上げるとか、未来の想像が捗ります。
早く知りたいですね~
第42話・村の再建とブーメランへの応援コメント
ずっと気になってたんですけど、いつか主人公たちの技術力に追いついてくるなら、その分今から進められないのかなって思いました。
主人公は危機感さんが仕事してないので、嫁さんの誰かはやってそうではあるw
第1430話・新しい一歩への応援コメント
まぁ今川さんは頑張るんだ
元々地は悪くないんだし
苦労するだろうけれど
絶対活躍する
第1426話・諏訪の覚悟への応援コメント
ええ、一馬の妻は123人です
120+2+1=123
何ひとつ間違えてなどおりませぬ
第1391話・天下の政への応援コメント
kindleはいいぞぉ
余計な戯言をみなくてすむ
第1376話・なんにもない武田への応援コメント
確か記憶違いでなければ武田晴信さんはこの後怒涛のブーストがかかるはずなんだよなぁ
第1375話・年の瀬のことへの応援コメント
藤吉郎くんは職人としてしっかり後世に名を残すだろうし
絶対史実なんかより数万倍はいい空気を吸ってる今がいいよね
第1374話・違いが生む戸惑いへの応援コメント
力のある大名は今や織田家では『貴重な戦力』だからね
謹慎とか隠居も許されず
馬車馬のように活躍するしかない
第1328話・第七回武芸大会・その三への応援コメント
阿呆がなんやかんやあって断罪されるよりも
家厳さんとか京極高吉さんみたいに
コツコツの積み重ねだとか急な覚醒で活躍している話の方がずっと面白いなぁ
と
ふと
第1318話・初日の宴への応援コメント
飯テロ それは食堂に戻る罪
第134話・熱田祭り・その二への応援コメント
“於大の方”に“お代”はっていうシャレにやっと気がついた(笑)
第1314話・行啓の裏側への応援コメント
そんな事言ってて
ある日突然空からはかいこうせん撃たれても知らないゾ❤️
第1298話・変わりゆく尾張の夏への応援コメント
まぁ比叡山にちょっとデカい隕石を落としてくるかもしれないくらいはやってきそうよね
どことは言わないけれど
第1277話・若武衛様の婚礼・その五への応援コメント
自分用メモ
天文23年→1554年
第1271話・花火・その二への応援コメント
まぁ言うて真柄さんは朝倉と織田の間に事があってもしれっと織田サイドに取り入れられてそうではある
第1268話・義元の決断への応援コメント
だが悲しいかな
織田家は万年人手不足なのである
第1693話・希望の欠片たちへの応援コメント
あの義元さんが今は味方…こんなに心強いことはないね。
第1683話・一年の価値への応援コメント
いつか上皇さまが島に行けるくらい平和になるといいなぁ…
第1258話・熱田祭り・その二への応援コメント
過ちて改めざる、これを過ちと言う。
論語にもそう書いてるんだけどなぁ
まぁ気持ちはわかるけど
あと織田家の軍事力って見えるもの(金色砲、てつはう)と見えない本体(オーバーテクノロジー)があるから
向こう数百年はどうあがいても勝つのって難しいよね
第1391話・天下の政への応援コメント
これまで東国で散々やらかしておいて官位はいりません、でも日の本は統一したいです!そんな寝言通る訳ないだろ。無自覚なろう主人公
第1387話・松の内を明けてへの応援コメント
主人公がよく自己謙遜する場面があるが、他者から見れば嫌味にしか見えない
第1240話・帝の思い。一馬の思いへの応援コメント
みなまで言わない方がいいこともあるのであります
第1239話・一馬の誤算への応援コメント
覚悟ってすぐに完了できるもんでもないしね
いやぁなんか
確定稿ではないにせよ『ひとひと』って天皇家の人にあだ名をつけてあとで死ぬほど後悔するような自分のキャラクター(作成中)と違ってとても真っ当に悩んでいらっしゃる
第1238話・名門の働きへの応援コメント
なんか京極さん隠居してから覚醒入ってるよね
第1237話・入京を前にへの応援コメント
一所懸命って言ってもレベルが違いすぎる気がしないでもない
第1235話・一馬の戦いへの応援コメント
さらっと過ぎてるけれどギャンブル寄りな展開だからね
第1232話・甲賀にてへの応援コメント
本人は知らないだけで
慶次さんはその気になれば北斗神拳使えそうな気がする
第1229話・忍び寄る恐怖への応援コメント
桶狭間も長篠もないのがちょっと残念なのよね
我儘だってわかるけれどif的なものは読んでみたいなぁ
第1894話・第十回武芸大会・その九への応援コメント
PTSD、確実にそうだろうという記録(勿論、PTSDという言葉は無い)はナポレオン戦争頃には確認されています。はっきり戦闘に伴う疾病の一つと認識されつつあるのはクリミア戦争の報告ですね。
恐らくは遥かな昔からあったと考えられるし、激しい戦争のあとに腑抜けになった人の描写は、大陸中国の古代の戦争を表した物語や、バイキング戦争の伝説にも有ります。
ただどういう対処をしたかといえば、身分がある人なら保護して教会に押し込んだりしてますが、まあ、見た目は五体満足なまま恐慌に陥った兵士、なので、無理やり戦場で前線に押し出して戦死させていたみたいですね。
第一次世界大戦では「戦闘神経症」「シェルショック」に陥った兵士が何万人と発生したようですが、みな数日中に戦死してますね(意味深)。
第一次世界大戦では一回の会戦で何十万と戦死するのが常態とかいうアタオカな状況が日常茶飯事ですが、どうも死ななくて良かった、或いは、死ぬ理由のない戦死者が多数いた、という現実が有ります。
第二次世界大戦では、「戦闘神経症」を発症した兵士は、米軍に限っては記録上、すぐさま後方に下げられていますが、これは戦傷者として負傷者と一纏めにして計上されています。
有名な硫黄島の戦い等で、米軍戦傷者が滅茶苦茶多い理由の一つです。
どういう治療をしたのか……これが良くわからない。治療の有効性も含めて。
大戦後、米国内の認知刑法犯が一次的に激増しているのは色々想像させられる処です。
現代でも解決出来ていない大問題です。
有名なところですと「アメリカン・スナイパー」のクリスさんなんかも「戦闘神経症」の発症者に殺害されている。そも、クリスさん自体が戦闘神経症に悩まされていた事実が有ります。
まあ、知らなくてもいいトリビアです。
第1875話・秋の災害・後始末・その四への応援コメント
自分はここでの塩の価格の話、元の五倍、を、久遠が配慮した統制価格から五倍になったと理解したんですが、なんか違うかな?
地の文のみで読むと、統制価格前の本来の流通価格を遥かに上回る末端価格になったとも読めるんですよね。
統制価格から五倍、即ち、元の価格に戻った。が正しいのだろうと思っているんですが、それで正解でしょうか?
作者からの返信
統制価格からの五倍ですね。文章を修正しました。
第1866話・秋の災害への応援コメント
小氷期のこの時代、台風が全然来なくて、台風に伴う大規模災害の記録が殆ど無いんですね。
だからこの話がおかしい、って事ではなく、極稀に来る台風が滅茶苦茶大規模なんです。
乏しい記録や地学的見地からのシミュレーションでは、数年間、一つも襲来しなかった時期がある可能性すらあるんですが、それがために対応出来ずに大被害に繋がった事例が想定されます。
飛騨や信濃地方で現在では想像も出来無い程の途方も無い、村や町が根こそぎになる様な被害記録が極僅かながらのこってます。
しかし、台風があまり来ないために、対応ノウハウが失われてしまうのは、しょうがないにしても、現代的観点から考えると、そこに町を造るのはどうなんだ?って所が栄えたりする。
それが為にたまの水害で途轍もない被害がでる状態のようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
台風が来ない。考えもしなかったなぁ。
台風などが来たという記録が僅かにあるのは確か調べました。
ただ、記録が少ないのが台風が少ないからとは思わなかった。
今後の参考にさせていただきます。
第1142話・外の世界への応援コメント
この時代のモブどもは世情に疎い蛙が本当に多いね?その癖己を過信する古代妄想。こんな馬鹿モブばかりだから100年も戦が続くんだね。
第1225話・面倒なことへの応援コメント
まぁ戦国時代の荒れた所を見てもそんなに見どころない気もするのよね京都って
勝手な想像だけど京都見るにも江戸時代以降な気がする
第1208話・蟹江海祭り・その三への応援コメント
自分用メモ
晴具(はるとみ) さんの方が親
第1201話・生まれた子を待つ者たちへの応援コメント
↓分かるマンここに参上
第1194話・一馬、操り人形となるへの応援コメント
まぁオーバーテクノロジーあったら
鱈くらい遺伝子から作れそうよね
第1840話・鉄道馬車にてへの応援コメント
この時代、戦(小競り合い?)が起きると近隣から野次馬が集まったそうで。
で、それに怒ったノッブが切り捨てたそうで……。
ノッブ……。
第1188話・大武丸、遊ぶへの応援コメント
全然関係ないけれど
おじいちゃんの職業が戦国武将とかパワープレイすぎると思う
第1839話・花火の見せたものへの応援コメント
実は花火は今現在でも、各々の花火師の間で秘匿、隠匿されてある技が有ります。打ち上げ方法です。
花火そのものの作りなんかは普通にテレビで放送しているし、ネットにも最初から最高まで動画で説明もしていたりする。
仕掛け花火なんかは割と素人でも再現可能。
所が打ち上げに関してはかなり難しい。
想像できるし、理論もある程度わかる。
しかし、実際に打ち上げるとなると、技術、技能の蓄積が物を言う。
様々なサイズ、様々な重さの球形花火玉を鉛直に狙った高さに打ち上げる技術は本当に凄まじいですね。
海外花火は円筒形が多いですが、当たり前なんです。球形の物体は基本的にまっすぐ飛ぶことはない……筈なんです。
それを鉛直に上げてる。
花火師の流派によりかなり打ち上げ方に差異があるようですが基本的にはこの技術は漏れていない。
花火玉自体はある程度の知識、工業系の技術があれば想像できるものの、こと、実際に打ち上げる段では相当の試行錯誤が必要になる筈です。
何十、何百の試行錯誤をへれば、この時代でも間違いなく再現可能ですが、さてどれほどの費用が必要か?
その部分で久遠以外が花火を打ち上げるのは不可能となります。
技術的に非常に単純なロケット花火、つまり、所謂「火箭」は通常の打ち上げ花火に比べれば、の話、技術難度が格段に下がりますので、むしろ、ロケット花火が各地で再現される可能性が高いです。寧ろ、尾張に負けるなとばかりにムキになって頑張っちゃう所がでそうです。
西国……島津や毛利辺りは大陸方面から材料調達できなくはないので、強い意志さえあれば数年で実用化できるでしょう。
尾張の花火とは比べる事さえ烏滸がましいショボいものになりますが。
また、何百発も打ち上げるとなれば破産一直線ですね。
第1832話・初夏のことへの応援コメント
塹壕戦というか、塹壕戦術は大陸では当たり前なんですよね。城攻めの時には塹壕で前進して取り付く。当たり前にやってます。ひるがえって日ノ本では?
雨が降りますので。スコールの様に短時間に土砂降りなら対処できますが、そこそこの雨量でダラダラ降られると対応出来無い。ww1で、あの時代、欧州は異常気象気味だったけど、欧州では珍しく、何日間も降り続く雨で塹壕が水没し、壁が崩れ、退避壕が埋没する等発生し、何千人も溺死したなんてことも起きてる。
小氷期で多雨傾向だったと考えられる戦国時代に塹壕戦が行われなかったのも理解出来ます。
アチコチで当たり前に水攻めして水が足らなくて困った事がほぼ無かったあたり、如何に多雨傾向だったかがわかります。
長篠の戦いでわざわざ雑兵に丸太を担がせたぐらいなら、鍬とモッコを持たせて塹壕掘らせればよかったのに、ってのは、愚者の後知恵なんでしょうね……。
編集済
第1818話・花火を前にへの応援コメント
炎色反応を発見すると、短期間で一気に技術発展しますよ。色を変えることができると判ればみんな色々混ぜたり、反応速度を変えたり、火薬の組成を弄ったりと創意工夫を始めます。
そうして爆発事故を発生させたり。
全部久遠家で差配しているなら大丈夫でしょうけど、それが逆に花火の発展を阻害するのは皮肉ですね。
先に仕掛け花火が出てきそうかな?
ナイアガラ(世界観的には「白糸の滝」?この時代にはまだないか)とか火車とか、大ススキとか?
この辺りならすぐにでもやれそうですね。
第1814話・新しき寺の今への応援コメント
銀のカラトリー、自分も一セット持っていますが、何しろ維持管理が難しくて。食堂であまねく利用される量となると、カラトリーの清掃、維持管理のみを専門とする職人が必要となる筈です。
西欧の貴族屋敷では銀食器をひたすら磨き続ける役職があるくらいです。使っていても、使わなくても、磨き続ける必要が有ります。直にくすんでしまいます。金メッキの方が管理は楽です(摩滅しやすいのでカラトリーの素材としては失格です)。
編集済
第1807話・動く者への応援コメント
書状に高額の値が付く理由。
考古学、古物的理由を説明する必要が有りますね。
文章からの推測になりますが、多分「全て直筆」の書状であると鑑定されたものだと思います。
斯波氏か、織田氏か、はたまた久遠氏か。書状の本文部分が代筆ではなかったのでしょう。
更に三氏の署名、これも内容の重要性から言って直筆だった可能性が高い。
更に、署名が再利用ではなかった可能性。
この時代、署名部分を切り貼りして再利用する事が多いのです。多数の書状発給に際して、責任者が一々全部に直筆する事は不可能に近い。
よって、差し戻された書状等から切り貼りしたり、あらかじめ大量に書き溜めした署名を切り貼りしたりする。そのうえで花押を捺印して実効性を担保する。そう言う形になります。
それらが全て直筆だとしたら。サザビーズに出てもおかしくない。
久遠一馬が本文を直筆していたなどど鑑定されたら億いってもおかしくないと思われ。
第1790話・覚悟の違いへの応援コメント
この作品、読んでいてつくづく思うのですが、例えば、一馬が身長190センチのモリモリマッチョマン金髪の偉丈夫で名乗りもアレックスのままだったらここまで話が拗れなかったんじゃないかって。
結局、人の第一印象は見た目に収束するので、どう見ても日本人な一馬は影に日向に無意識的に舐められてしまう。何を成したか知っている人間でも、対面した瞬間に無意識でマイナス補整が入ってるとしか思えない。
一応、対応策はあって、それをすると、カダフィ大佐とかサダム・フセインとかがやった方法論ですけど、鮮やかな紫色のケピ帽でも被って、軍服に金モールぶら下げて、勲章(っぽいもの)をこれでもかと胸に付け、ついでにグラサンでもかけましょうか。
見た目で威圧する。実力の無い独裁者の方法論ですわ。
ジュリアに腹抱えて笑われそうだ(笑)。
第1781話・将軍様の宴への応援コメント
調べてみるとこの時代の京って、上京も下京も等しく焼け野原(言い過ぎ)なんですよね……。信長がある程度復興の足がかりを創った上で、明智のおじさんがはっちゃけて焼いてる。
明確に復興したのは秀吉の時代で、ただし、大阪冬の陣で家康側の武将が率いた軍勢が荒らしてる。
ようやく京らしさが出るのは犬公方の時代なんですよね。100年ぐらいかかってる。三世代〜四世代ぐらいか。
応仁の乱から数えると気が遠くなる。
編集済
第1771話・春の賦役への応援コメント
庄内川を渡る橋、それも複線の鉄道を道路と共に……難しいなあ。
先ず、流路固定が必要ですね。
堤外地は500メートルは必要と見積もり、流路阻害を最小限とするならば、橋脚は5本程度。橋台は、将来を見据えて堤防から引き離して堤内地に置くとして、ワンスパン110メートル。全長700メートル前後か……。
道路と鉄道を離して、道路橋は洪水時は流出すること前提の木造橋脚で短スパンの橋床を並べて、鉄道用に半永久構造の木造トラスを架設がモアベターかな。この時代でも可能な構造を前提にすると、こんな感じですね。
軽く計算すると、有効幅員6メートル(鉄道が複線の場合)で高さ25〜40メートルの超巨大下路式木造トラス。
壮大だなあ〜。
維持費が莫大になるので、道路橋は有料化必須ですね。江戸時代でも有料の橋、隧道は多数の事例が有ります。大体は維持出来ずに放棄、破却されてますが。
銑鉄、錬鉄でもイギリスのテイ橋(有名なのでネット上に詳しい資料あり。ほぼ人力で架橋してる!)みたいな事例が有りますので、鋼鉄がなくても、この世界の尾張の技術なら鉄橋の架設も不可能では無いです。が、ペンキによる被膜保護が出来なくては、高温多雨な日本では鉄橋は現実的ではないですね。
第1879話・あれから……への応援コメント
川尻さんは運は良かったかもしれないけれどめぐまれてたとは思わないかな
たぶんそれはご自身の活躍で掴んでいったもののはず