第63話・年末と全員集合への応援コメント
最新話まで追いついたんで最初から読み直していますが……椎茸を贈答品にしてましたか〜。高級縁起物なので多少ならいいですが、贈った家中の全員の口に入る量だと、相手は震え上がったでしょうね。返礼品に娘を差し出すレベル。
何しろ椎茸俵一俵、城一つという位には高級品。それも、現代でいう一俵の半分位の話。
そりゃあ、織田家中が久遠を認めるわけだw
第1523話・初陣組の模擬戦・その二への応援コメント
まぁ相手が誇張抜きの戦国オールスターズだからね
第1507話・静かなる戦勝への応援コメント
↓これは知らんかった
でも確かに
火薬とかもちゃんと調べないと
第1501話・格差に悩む者たちへの応援コメント
↓分かるマン参上
編集済
第1498話・新領地の統治への応援コメント
それにしてもお市ちゃんの久遠家でのインターン(笑)は着実に進展してますなぁ
いいぞ、もっとやるんだ
それでもって一馬を屈服させるんだ
第1467話・夏の午後への応援コメント
Praise the Sun!
第63話・年末と全員集合への応援コメント
近代でも存続してたのか、久遠家!
でも、不老不死なんでしょ?
もう地球にいないで宇宙にいるとか?
それとも新技術開発をずっと進めていて、
ワープ航法とか魔法のようなものを使うために必要なダークマターみたいなものを発見して個人での戦闘能力を上げるとか、未来の想像が捗ります。
早く知りたいですね~
第42話・村の再建とブーメランへの応援コメント
ずっと気になってたんですけど、いつか主人公たちの技術力に追いついてくるなら、その分今から進められないのかなって思いました。
主人公は危機感さんが仕事してないので、嫁さんの誰かはやってそうではあるw
第1430話・新しい一歩への応援コメント
まぁ今川さんは頑張るんだ
元々地は悪くないんだし
苦労するだろうけれど
絶対活躍する
第1426話・諏訪の覚悟への応援コメント
ええ、一馬の妻は123人です
120+2+1=123
何ひとつ間違えてなどおりませぬ
第1391話・天下の政への応援コメント
kindleはいいぞぉ
余計な戯言をみなくてすむ
第1376話・なんにもない武田への応援コメント
確か記憶違いでなければ武田晴信さんはこの後怒涛のブーストがかかるはずなんだよなぁ
第1375話・年の瀬のことへの応援コメント
藤吉郎くんは職人としてしっかり後世に名を残すだろうし
絶対史実なんかより数万倍はいい空気を吸ってる今がいいよね
第1374話・違いが生む戸惑いへの応援コメント
力のある大名は今や織田家では『貴重な戦力』だからね
謹慎とか隠居も許されず
馬車馬のように活躍するしかない
第1328話・第七回武芸大会・その三への応援コメント
阿呆がなんやかんやあって断罪されるよりも
家厳さんとか京極高吉さんみたいに
コツコツの積み重ねだとか急な覚醒で活躍している話の方がずっと面白いなぁ
と
ふと
第1318話・初日の宴への応援コメント
飯テロ それは食堂に戻る罪
第134話・熱田祭り・その二への応援コメント
“於大の方”に“お代”はっていうシャレにやっと気がついた(笑)
第1314話・行啓の裏側への応援コメント
そんな事言ってて
ある日突然空からはかいこうせん撃たれても知らないゾ❤️
第1298話・変わりゆく尾張の夏への応援コメント
まぁ比叡山にちょっとデカい隕石を落としてくるかもしれないくらいはやってきそうよね
どことは言わないけれど
第1277話・若武衛様の婚礼・その五への応援コメント
自分用メモ
天文23年→1554年
第1271話・花火・その二への応援コメント
まぁ言うて真柄さんは朝倉と織田の間に事があってもしれっと織田サイドに取り入れられてそうではある
第1268話・義元の決断への応援コメント
だが悲しいかな
織田家は万年人手不足なのである
第1693話・希望の欠片たちへの応援コメント
あの義元さんが今は味方…こんなに心強いことはないね。
第1683話・一年の価値への応援コメント
いつか上皇さまが島に行けるくらい平和になるといいなぁ…
第1258話・熱田祭り・その二への応援コメント
過ちて改めざる、これを過ちと言う。
論語にもそう書いてるんだけどなぁ
まぁ気持ちはわかるけど
あと織田家の軍事力って見えるもの(金色砲、てつはう)と見えない本体(オーバーテクノロジー)があるから
向こう数百年はどうあがいても勝つのって難しいよね
第1391話・天下の政への応援コメント
これまで東国で散々やらかしておいて官位はいりません、でも日の本は統一したいです!そんな寝言通る訳ないだろ。無自覚なろう主人公
第1387話・松の内を明けてへの応援コメント
主人公がよく自己謙遜する場面があるが、他者から見れば嫌味にしか見えない
第1240話・帝の思い。一馬の思いへの応援コメント
みなまで言わない方がいいこともあるのであります
第1239話・一馬の誤算への応援コメント
覚悟ってすぐに完了できるもんでもないしね
いやぁなんか
確定稿ではないにせよ『ひとひと』って天皇家の人にあだ名をつけてあとで死ぬほど後悔するような自分のキャラクター(作成中)と違ってとても真っ当に悩んでいらっしゃる
第1238話・名門の働きへの応援コメント
なんか京極さん隠居してから覚醒入ってるよね
第1237話・入京を前にへの応援コメント
一所懸命って言ってもレベルが違いすぎる気がしないでもない
第1235話・一馬の戦いへの応援コメント
さらっと過ぎてるけれどギャンブル寄りな展開だからね
第1232話・甲賀にてへの応援コメント
本人は知らないだけで
慶次さんはその気になれば北斗神拳使えそうな気がする
第1229話・忍び寄る恐怖への応援コメント
桶狭間も長篠もないのがちょっと残念なのよね
我儘だってわかるけれどif的なものは読んでみたいなぁ
第1894話・第十回武芸大会・その九への応援コメント
PTSD、確実にそうだろうという記録(勿論、PTSDという言葉は無い)はナポレオン戦争頃には確認されています。はっきり戦闘に伴う疾病の一つと認識されつつあるのはクリミア戦争の報告ですね。
恐らくは遥かな昔からあったと考えられるし、激しい戦争のあとに腑抜けになった人の描写は、大陸中国の古代の戦争を表した物語や、バイキング戦争の伝説にも有ります。
ただどういう対処をしたかといえば、身分がある人なら保護して教会に押し込んだりしてますが、まあ、見た目は五体満足なまま恐慌に陥った兵士、なので、無理やり戦場で前線に押し出して戦死させていたみたいですね。
第一次世界大戦では「戦闘神経症」「シェルショック」に陥った兵士が何万人と発生したようですが、みな数日中に戦死してますね(意味深)。
第一次世界大戦では一回の会戦で何十万と戦死するのが常態とかいうアタオカな状況が日常茶飯事ですが、どうも死ななくて良かった、或いは、死ぬ理由のない戦死者が多数いた、という現実が有ります。
第二次世界大戦では、「戦闘神経症」を発症した兵士は、米軍に限っては記録上、すぐさま後方に下げられていますが、これは戦傷者として負傷者と一纏めにして計上されています。
有名な硫黄島の戦い等で、米軍戦傷者が滅茶苦茶多い理由の一つです。
どういう治療をしたのか……これが良くわからない。治療の有効性も含めて。
大戦後、米国内の認知刑法犯が一次的に激増しているのは色々想像させられる処です。
現代でも解決出来ていない大問題です。
有名なところですと「アメリカン・スナイパー」のクリスさんなんかも「戦闘神経症」の発症者に殺害されている。そも、クリスさん自体が戦闘神経症に悩まされていた事実が有ります。
まあ、知らなくてもいいトリビアです。
第1223話・忠義という魔物への応援コメント
何を悔やんでいるのか意味不明。
第1875話・秋の災害・後始末・その四への応援コメント
自分はここでの塩の価格の話、元の五倍、を、久遠が配慮した統制価格から五倍になったと理解したんですが、なんか違うかな?
地の文のみで読むと、統制価格前の本来の流通価格を遥かに上回る末端価格になったとも読めるんですよね。
統制価格から五倍、即ち、元の価格に戻った。が正しいのだろうと思っているんですが、それで正解でしょうか?
作者からの返信
統制価格からの五倍ですね。文章を修正しました。
第1866話・秋の災害への応援コメント
小氷期のこの時代、台風が全然来なくて、台風に伴う大規模災害の記録が殆ど無いんですね。
だからこの話がおかしい、って事ではなく、極稀に来る台風が滅茶苦茶大規模なんです。
乏しい記録や地学的見地からのシミュレーションでは、数年間、一つも襲来しなかった時期がある可能性すらあるんですが、それがために対応出来ずに大被害に繋がった事例が想定されます。
飛騨や信濃地方で現在では想像も出来無い程の途方も無い、村や町が根こそぎになる様な被害記録が極僅かながらのこってます。
しかし、台風があまり来ないために、対応ノウハウが失われてしまうのは、しょうがないにしても、現代的観点から考えると、そこに町を造るのはどうなんだ?って所が栄えたりする。
それが為にたまの水害で途轍もない被害がでる状態のようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
台風が来ない。考えもしなかったなぁ。
台風などが来たという記録が僅かにあるのは確か調べました。
ただ、記録が少ないのが台風が少ないからとは思わなかった。
今後の参考にさせていただきます。
第1142話・外の世界への応援コメント
この時代のモブどもは世情に疎い蛙が本当に多いね?その癖己を過信する古代妄想。こんな馬鹿モブばかりだから100年も戦が続くんだね。
第1225話・面倒なことへの応援コメント
まぁ戦国時代の荒れた所を見てもそんなに見どころない気もするのよね京都って
勝手な想像だけど京都見るにも江戸時代以降な気がする
第1208話・蟹江海祭り・その三への応援コメント
自分用メモ
晴具(はるとみ) さんの方が親
第1201話・生まれた子を待つ者たちへの応援コメント
↓分かるマンここに参上
第1194話・一馬、操り人形となるへの応援コメント
まぁオーバーテクノロジーあったら
鱈くらい遺伝子から作れそうよね
第1840話・鉄道馬車にてへの応援コメント
この時代、戦(小競り合い?)が起きると近隣から野次馬が集まったそうで。
で、それに怒ったノッブが切り捨てたそうで……。
ノッブ……。
第1188話・大武丸、遊ぶへの応援コメント
全然関係ないけれど
おじいちゃんの職業が戦国武将とかパワープレイすぎると思う
第1839話・花火の見せたものへの応援コメント
実は花火は今現在でも、各々の花火師の間で秘匿、隠匿されてある技が有ります。打ち上げ方法です。
花火そのものの作りなんかは普通にテレビで放送しているし、ネットにも最初から最高まで動画で説明もしていたりする。
仕掛け花火なんかは割と素人でも再現可能。
所が打ち上げに関してはかなり難しい。
想像できるし、理論もある程度わかる。
しかし、実際に打ち上げるとなると、技術、技能の蓄積が物を言う。
様々なサイズ、様々な重さの球形花火玉を鉛直に狙った高さに打ち上げる技術は本当に凄まじいですね。
海外花火は円筒形が多いですが、当たり前なんです。球形の物体は基本的にまっすぐ飛ぶことはない……筈なんです。
それを鉛直に上げてる。
花火師の流派によりかなり打ち上げ方に差異があるようですが基本的にはこの技術は漏れていない。
花火玉自体はある程度の知識、工業系の技術があれば想像できるものの、こと、実際に打ち上げる段では相当の試行錯誤が必要になる筈です。
何十、何百の試行錯誤をへれば、この時代でも間違いなく再現可能ですが、さてどれほどの費用が必要か?
その部分で久遠以外が花火を打ち上げるのは不可能となります。
技術的に非常に単純なロケット花火、つまり、所謂「火箭」は通常の打ち上げ花火に比べれば、の話、技術難度が格段に下がりますので、むしろ、ロケット花火が各地で再現される可能性が高いです。寧ろ、尾張に負けるなとばかりにムキになって頑張っちゃう所がでそうです。
西国……島津や毛利辺りは大陸方面から材料調達できなくはないので、強い意志さえあれば数年で実用化できるでしょう。
尾張の花火とは比べる事さえ烏滸がましいショボいものになりますが。
また、何百発も打ち上げるとなれば破産一直線ですね。
第1832話・初夏のことへの応援コメント
塹壕戦というか、塹壕戦術は大陸では当たり前なんですよね。城攻めの時には塹壕で前進して取り付く。当たり前にやってます。ひるがえって日ノ本では?
雨が降りますので。スコールの様に短時間に土砂降りなら対処できますが、そこそこの雨量でダラダラ降られると対応出来無い。ww1で、あの時代、欧州は異常気象気味だったけど、欧州では珍しく、何日間も降り続く雨で塹壕が水没し、壁が崩れ、退避壕が埋没する等発生し、何千人も溺死したなんてことも起きてる。
小氷期で多雨傾向だったと考えられる戦国時代に塹壕戦が行われなかったのも理解出来ます。
アチコチで当たり前に水攻めして水が足らなくて困った事がほぼ無かったあたり、如何に多雨傾向だったかがわかります。
長篠の戦いでわざわざ雑兵に丸太を担がせたぐらいなら、鍬とモッコを持たせて塹壕掘らせればよかったのに、ってのは、愚者の後知恵なんでしょうね……。
編集済
第1818話・花火を前にへの応援コメント
炎色反応を発見すると、短期間で一気に技術発展しますよ。色を変えることができると判ればみんな色々混ぜたり、反応速度を変えたり、火薬の組成を弄ったりと創意工夫を始めます。
そうして爆発事故を発生させたり。
全部久遠家で差配しているなら大丈夫でしょうけど、それが逆に花火の発展を阻害するのは皮肉ですね。
先に仕掛け花火が出てきそうかな?
ナイアガラ(世界観的には「白糸の滝」?この時代にはまだないか)とか火車とか、大ススキとか?
この辺りならすぐにでもやれそうですね。
第1814話・新しき寺の今への応援コメント
銀のカラトリー、自分も一セット持っていますが、何しろ維持管理が難しくて。食堂であまねく利用される量となると、カラトリーの清掃、維持管理のみを専門とする職人が必要となる筈です。
西欧の貴族屋敷では銀食器をひたすら磨き続ける役職があるくらいです。使っていても、使わなくても、磨き続ける必要が有ります。直にくすんでしまいます。金メッキの方が管理は楽です(摩滅しやすいのでカラトリーの素材としては失格です)。
編集済
第1807話・動く者への応援コメント
書状に高額の値が付く理由。
考古学、古物的理由を説明する必要が有りますね。
文章からの推測になりますが、多分「全て直筆」の書状であると鑑定されたものだと思います。
斯波氏か、織田氏か、はたまた久遠氏か。書状の本文部分が代筆ではなかったのでしょう。
更に三氏の署名、これも内容の重要性から言って直筆だった可能性が高い。
更に、署名が再利用ではなかった可能性。
この時代、署名部分を切り貼りして再利用する事が多いのです。多数の書状発給に際して、責任者が一々全部に直筆する事は不可能に近い。
よって、差し戻された書状等から切り貼りしたり、あらかじめ大量に書き溜めした署名を切り貼りしたりする。そのうえで花押を捺印して実効性を担保する。そう言う形になります。
それらが全て直筆だとしたら。サザビーズに出てもおかしくない。
久遠一馬が本文を直筆していたなどど鑑定されたら億いってもおかしくないと思われ。
第1790話・覚悟の違いへの応援コメント
この作品、読んでいてつくづく思うのですが、例えば、一馬が身長190センチのモリモリマッチョマン金髪の偉丈夫で名乗りもアレックスのままだったらここまで話が拗れなかったんじゃないかって。
結局、人の第一印象は見た目に収束するので、どう見ても日本人な一馬は影に日向に無意識的に舐められてしまう。何を成したか知っている人間でも、対面した瞬間に無意識でマイナス補整が入ってるとしか思えない。
一応、対応策はあって、それをすると、カダフィ大佐とかサダム・フセインとかがやった方法論ですけど、鮮やかな紫色のケピ帽でも被って、軍服に金モールぶら下げて、勲章(っぽいもの)をこれでもかと胸に付け、ついでにグラサンでもかけましょうか。
見た目で威圧する。実力の無い独裁者の方法論ですわ。
ジュリアに腹抱えて笑われそうだ(笑)。
第1781話・将軍様の宴への応援コメント
調べてみるとこの時代の京って、上京も下京も等しく焼け野原(言い過ぎ)なんですよね……。信長がある程度復興の足がかりを創った上で、明智のおじさんがはっちゃけて焼いてる。
明確に復興したのは秀吉の時代で、ただし、大阪冬の陣で家康側の武将が率いた軍勢が荒らしてる。
ようやく京らしさが出るのは犬公方の時代なんですよね。100年ぐらいかかってる。三世代〜四世代ぐらいか。
応仁の乱から数えると気が遠くなる。
編集済
第1771話・春の賦役への応援コメント
庄内川を渡る橋、それも複線の鉄道を道路と共に……難しいなあ。
先ず、流路固定が必要ですね。
堤外地は500メートルは必要と見積もり、流路阻害を最小限とするならば、橋脚は5本程度。橋台は、将来を見据えて堤防から引き離して堤内地に置くとして、ワンスパン110メートル。全長700メートル前後か……。
道路と鉄道を離して、道路橋は洪水時は流出すること前提の木造橋脚で短スパンの橋床を並べて、鉄道用に半永久構造の木造トラスを架設がモアベターかな。この時代でも可能な構造を前提にすると、こんな感じですね。
軽く計算すると、有効幅員6メートル(鉄道が複線の場合)で高さ25〜40メートルの超巨大下路式木造トラス。
壮大だなあ〜。
維持費が莫大になるので、道路橋は有料化必須ですね。江戸時代でも有料の橋、隧道は多数の事例が有ります。大体は維持出来ずに放棄、破却されてますが。
銑鉄、錬鉄でもイギリスのテイ橋(有名なのでネット上に詳しい資料あり。ほぼ人力で架橋してる!)みたいな事例が有りますので、鋼鉄がなくても、この世界の尾張の技術なら鉄橋の架設も不可能では無いです。が、ペンキによる被膜保護が出来なくては、高温多雨な日本では鉄橋は現実的ではないですね。
第1768話・春祭りへの応援コメント
この世界の信長は、いかな思考、謀、政、それらの前に「一馬を縛ってしまった」という後悔を生涯、死に瀕したその瞬間まで悩みそうなのが辛い。
多分、誰にも打ち明けることのない自身の罪と決めて、抱えて生きていくのではなかろうか?
もはや呪いだが、それくらいの密やかな闇を抱えていた方が、為政者として落ち着きそう。
第1174話・寡黙な男への応援コメント
酒好きがうまい酒で死ねるのは本望…かなぁ?
持病の治療薬の関係で呑めないからわからないのだ
まぁ史実で呑んでた酒よりはずっっと美味しいでしょうね
第900話・燻る火種への応援コメント
お馬鹿な国人は根切りだ!根切り❗️
第825話・大内義隆の法要への応援コメント
馬鹿の反省〜意味無し
第808話・ギリギリで動く男への応援コメント
菊丸君、天下御免の職務放棄男‼︎
第787話・松平宗家の現状への応援コメント
この松平無能家いつ死ぬの?
第773話・蟹江のお祭りと松平宗家への応援コメント
モブ武士のぼやきばっかり
第1171話・冬の何気ない日への応援コメント
何をいうんです
織田家=世界
になれば問題ないに決まってるじゃないですか(暴論)
第529話・秋のひと時への応援コメント
急に毎話登場人物の説明が入るようになったな?どした?まったすかるが…
第1150話・文化祭の再会への応援コメント
正直『なんだ、オレの顔を見忘れたのか』くらいはあってもバチは当たらない気がして来た
第1148話・晩秋のことへの応援コメント
正直言って
これを読み始めた時は
桶狭間とか長篠とかどういう感じになるんだろう的な考えしかなかったけれど
蓋を開けてみればそれどころじゃなかった
っていう所なんだよね
第1147話・戦えぬ者への応援コメント
いやぁ、122人(+1人)もお嫁さんがいれば子どもももっと増えますって
第1145話・弱肉強食への応援コメント
さらっと言うけれどね
やっぱり久遠家って怖いわぁ
第1139話・その道の行く先はへの応援コメント
北畠親子はたまにどっちが父親なのか分からなくなる瞬間があるなぁ
あとやっぱり1人でABCD包囲網みたいなのができる織田さん(まぁ実質久遠家だけど)って強いよね
第1134話・武芸大会を終えてへの応援コメント
自分用のメモ
住持(じゅうじ) 寺のお偉いさん会社におけるCEOのそれのようなもので大丈夫っぽい
第1129話・第六回武芸大会・その七への応援コメント
お市ちゃんも頑張れ
頑張って一馬に勝つ(?)んだ
第1103話・終わりに向けてへの応援コメント
義藤さんはどんな形でもいいから良い形で一生を終えて欲しいなぁ
第239話・北条家の皆さんとの別れ への応援コメント
>この天文関東道中記は長らく織田家や久遠家関係者が持つのみであった
第2709話では
>『天文関東道中記』は具教さんが欲しがったので北畠家にも贈ったりしたこともあって、織田領外に早くから出したことで諸国にも広がっている。
となっている
久遠諸島関連を秘匿したとしても、太田さんは元より、影響された人々が書きまくっていそうだから
> 歴史的に見てもこの時代の道中記は本当に貴重で、資料的な価値も国宝クラスとなっている。
というのは無理があると思う
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所は修正しました。価値があるのは原本ですね。
有名なだけに原本はその価値があるかなと思いました。
第1079話・一馬、美濃に行くへの応援コメント
もう明智光秀さんは日本史のブルータス枠とかに近いからしゃあない
第1784話・法要への応援コメント
晴元と言うことも殆どは正しいんだよね
少し方向性が変われば味方にもなれたかもしれないと思わせる
その加減が上手いなと
編集済
第120話・滝川家の待遇がまた上がるへの応援コメント
>お金って、意外に使い道ないんだよね。本当。
現代なら美食に旅行、趣味や投資なんかの使い道があるけど、どれもこの時代だと限界があるよね。
というか既に限界までアレコレやってる感じがあるからなぁ。
趣味も美食も、みんな自分の領内で作ってる状態な訳だし。
第1397話・蟹江海祭りへの応援コメント
北畠は放蕩息子と厳格なパッパという構図だったのに、この頃には新米社長にアップアップの息子と悠々自適な会長生活のパッパになってきたんだね。
いつの間にか、息子よりパッパのほうが尾張贔屓になってくるの面白い
第899話・信秀、謀叛を企んだってよへの応援コメント
馬鹿ンレイ、夢想、キタ~~ッw
タイムボカンシリーズじゃないけど、やっぱり、オシオキされる悪役は
八面六臂の大暴れしてくれると面白いね
編集済
第1137話・菊丸、寺社について考えるへの応援コメント
偽りは人の為みたいなネタではあるけど、
倣う者に土地(土)を与えると傲る、ですか。
第1571話・宴の翌日には……への応援コメント
史実で戦国時代の特盛セットのような生き方をした信長がこんなんになるんだから変われば変わるものである
編集済
第575話・渡り巫女と謎の集団への応援コメント
歌舞伎の人気演目として現代まで残ってそうな。
第1077話・旅の絵師への応援コメント
絵の道に終わりなどないのです
いいなあ
僕も習いたい
第1068話・久遠諸島の結婚式への応援コメント
そうですよねw
慶次さんハンパないっすwですよねw
そりゃあの男を日の本の男の子基準にされたら困りますよww
傾奇者っていうなの天才ですからねww
この久遠本領での話は毎回楽しみなんですが、読み直すたびに新しい面白さを見つけれるんですよねぇw
第1051話・久遠諸島への帰省・その六への応援コメント
やはり夜に帰ってくると空砲での合図は無しですよね?ww
流石に寝てる人起こす様なことはしないかw
第642話・その頃、尾張では……への応援コメント
この世界の未来で信長の野望ってゲームは作られているんだろうか?w
もしあっても信秀の野望とかかな?w
織田家の勢力が無双するだけのクソゲー化するか久遠家の奥方衆を愛でるギャルゲー化してそうで、ちょっと面白そうだなと思ってしまいましたw
一馬が戦国期の有名どころの姫とか女性陣をハーレムに加えていくだけのゲームとか需要は出来るだろうか?w
第759話・新年を迎える者と終わりを迎える者への応援コメント
何だかんだで立派だったりまっとうな人物の死は少ない作品だからいつ読み返しても悲しくなる
第1655話・その島は久遠諸島・その四への応援コメント
>みんなで急ぐ中、羨ましいという言葉が嬉しかった。
自分の住んでる場所を「羨ましい」って言ってくれるの嬉しいよねぇ。
第624話・それぞれの反応への応援コメント
改めて読むと久政は屑だな。晴元、定持、義堯、堺会合衆に匹敵する
尾張美濃三河だったら確定あの世か地の果て行き
場所と所属で生き延びる豪運の持ち主
第18話・商いの状況とラーメンの始まりへの応援コメント
平手政秀は史実だと忠義の苦労人で悲しい最期だが、この物語では幸せそうでホッコリする。
第1650話・久遠諸島への道・その四への応援コメント
>天は朝倉家を見捨ててはおらなんだのかもしれぬ。
天は自ら助くる者を助く。
宗滴さんや真柄さんが尾張との縁を繋いで、義景さんが主君として立派にやっているからこそだろうね。
第920話・始まりの日への応援コメント
無事、出産おめでとうございます!
第1656話・その島は久遠諸島・その五への応援コメント
倉庫と蔵の違いってなんぞ?
作者からの返信
蔵はその造りから一定の温度に保たれるんですよね。
倉庫は普通の倉庫。温度とか変わるところかなぁ。
故人のイメージですが
第1557話・未知との遭遇への応援コメント
個人的に、清酒より濁酒の方が好き
第1072話・留守中の津島天王祭への応援コメント
↓すごくすごく見たい
編集済
第1742話・一歩ずつへの応援コメント
>お方様がたには一廉ならぬ世話になっておりまする。
→お方様がたには一方(ひとかた)ならぬ世話になっておりまする。
漢字だけだと『いっぽう』と読みそうになるので、ふりがなを付けるかひらがなだけにするかどちらかにて修正願います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第1070話・久遠諸島の結婚式・その三への応援コメント
学ランがめっっっっっちゃかっこよくなるのかぁ、イイね
編集済
第94話・京の町と清洲の花見への応援コメント
「うむ。これは凄いでござるな。主上も、さぞ御心を動かされることであろう」
↑
書籍化した部分だし、今更なんですが(1〜9巻はまだ手にしてないです)公家、公卿の言い方というより武士っぽいので、殿上人的な口調とするなら
「ほう。これは実、いみじきものでございますな。主上におかれましても、さぞや御心を悩まされることでございましょう」
くらいの大仰な言い方がいいかなぁ。
本当にに今更ですし、書籍で手を入れてある場所だったら申し訳無い。
全般に言えることですが「〜ござる」「〜ござ候」言葉は公家、公卿が口にする言葉ではないということです。
ドラマとか、結構有名な歴史小説とかでも殿上人が平気で喋ってるので分かりやすさ、雰囲気重視かも知れないですけど。