第332話 劉備動くへの応援コメント
張郃はどこ行ったんだ?
そして10万で劉備が北上するなら江陵にいかほど兵が残っているか
周瑜さんなら江陵を抑えて北上劉備の退路を塞ぐくらいしそうだけど
第323話 華歆の陳情への応援コメント
手のひらくるっくる帝
第309話 北の戦いへの応援コメント
袁尚は従兄弟である袁買に袁熙から奪った薊県を任せていた、袁尚からすれば薊県の全軍を上げて南皮に来るべきで有り、公孫康に出した援軍要請もそろそろ姿を見せてい【】頃であった。
【い】が足りないかな
編集済
第307話 頑張れ曹彰くんへの応援コメント
「私も曹家の人間です、戦の一つも知らずには【入】れません。
それより、ちゃんと敵の反撃に備えていますか?」
【い】では?
「おいおい、曹憲お前が【支持】を出すなよ、まあ伝令曹憲の言った通りに連絡しろ!」
【指示】ですね
編集済
第306話 曹彰の戦いへの応援コメント
「ここは袁尚様に渡すわけにはいかない大事な町だ、誰が渡すか!」
???
袁尚陣営なのに袁尚に渡すわけにはいかない???
誤表記かな?
袁煕と間違えた?
でも曹彰軍だし?
第295話 劉備軍の寄生先への応援コメント
日本と違い同姓での結婚はあかんな
第286話 報せが・・・への応援コメント
全員まだ若く誰が継いでも後継者【が】補佐するしかない。
【を】では?
第283話 孫権の酒への応援コメント
孫権の側に控えていた幕僚の歩騭【】孫権に進言する。
【が】不足?
第267話 劉備の軍師への応援コメント
「これを【】劉備がこれを?」
【、】と溜めた方が驚き?を表現出来るのでは?と
第265話 賢人を迎えるへの応援コメント
「曹彰、賢人という紹介状を持ってきている以上、彼を推挙する者がいるということだ、少なくとも多少なりの才は持ち合わせている者に違いない。
その者を手厚く歓迎する事により天下の士が我等【も】下に集まって来てくれるかも知れない。」
【の】ではないかと
「隗より始めよですね」
編集済
第246話 曹操命令をくだすへの応援コメント
曹休を帯同させとるんか
まだ裏を掴めてないと....
第218話 夏侯充の死への応援コメント
ふむ🤔
陳宮なら曹操に曹休の事相談しとかないとまずいと思うが
何も言わずに帰るんか?
第175話 捕虜の扱いへの応援コメント
「なに?捕虜になった将が【曹操】の【妻】を寝取った相手だというのか?」
【陳宮】か【娘】だと思うんですけど
編集済
第151話 曹操の反応への応援コメント
いや、陳宮の性格【の】なら慕っている二人を見捨てるような行動は取らないはずだ。
この【の】不要では?
第127話 半年経過への応援コメント
陳宮(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第121話 諸将の前でへの応援コメント
そういえば曹彰はいくつになったんだ?
第115話 追撃しないへの応援コメント
「曹操軍にとってはな・・・
だが曹操が何をしてくれた、援軍1つ送ってこない、官渡での戦いでもそうだ!俺達が戦を決めたのにロクな恩賞す【る】ないではないか!」
【ら】かなって思う今日この頃
第105話 出産と使者への応援コメント
そういえば寿春の時は統治の為文官を寄越したけど青州の時そういった記述が無かった気がする
徐州と青州を陳宮軍だけで統治してるなら中々大変
第103話 敗戦の傷跡への応援コメント
卞氏は何してるのかな〜
第101話 捕虜交換への応援コメント
郭図と郭嘉は親戚でしたかね?
だとすると郭奕も親戚かな
第77話 陳宮事実を知るへの応援コメント
陳宮(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)忠臣の鑑
第76話 旧呂布軍に・・・への応援コメント
ここのコメント見てると
豊臣秀吉とお茶々の方を思い出すよね
第73話 二人の断罪への応援コメント
呂希の浅い考え【て】だと朝廷が自身の離縁を認めるということは、帝が気にかけてくれると言うことと同義であった。
【て】が余計なのかなって思ったり
第57話 偽りの行軍への応援コメント
おや?
「呂希」様か
呂姫、呂希統一性は無いのかな?
第56話 準備で疲弊への応援コメント
この時、曹清様 以前10歳との記述あり
経過時間を考えても11歳か12歳🤔
この時代なら結婚適齢期か
第34話 屋敷に帰るへの応援コメント
今まで「呂希」だったのを
このは話から「呂姫」とされたんですね
第361話 それぞれの思惑への応援コメント
陳宮を殺せば曹操一強で余計漢王朝が潰えるのをなんで気が付かないだろう…?
第360話 窮地の中への応援コメント
馬超は正史でも張郃との交戦を戦う前に撤退、演義でも張飛との一騎打ちで決着付かぬと見たら飛び道具で奇襲とかやってるのに、滅茶苦茶やっすいテンプレ脳筋だな
さすがに考えがあるか洗脳でもされてると思いたい
第304話 出陣への応援コメント
だいたい嘘吐きながら出陣する奴ら
第352話 馬超奇襲への応援コメント
金平が来たのが丁度いいタイミング過ぎて、一瞬でも罠を疑ってしまった……
第352話 馬超奇襲への応援コメント
陳宮を恐れて、陳宮の威光が上がることをするとは…。
第185話 説得への応援コメント
荀攸とか健在なのかな
編集済
第348話 長安陥落への応援コメント
なんか曹彰がアホみたいだな
というか張遼は騎兵指揮官ではない
呂布に騎都尉に任じられてはいるが、羽林騎兵を率いるというもともとの職掌と異なり、当時、騎都尉に任じられることが箔付け以上の意味を持っていないことは、沮授や張邈、崔琰らを始めとした、当時の例を見れば分かる
天柱山の戦いは歩兵しか通れないような道を通ってあり、張遼自身も歩兵として敵陣に突入しているはず。
合肥の戦いも、張遼伝にある黄初六年の詔勅に「合肥之役、遼、典以歩卒八百、破賊十万」とあるように、歩兵で敵陣に奇襲をかけている。
白狼山においても、敵の騎兵と遭遇した際に先頭に立つのであれば、軽騎兵ではなく、長戟を持って密集した歩兵の方が有効であり、張遼が前衛となったことは、歩兵であったからこそ
檄呉将校部曲文には、「呂布作乱、師臨下邳、張遼侯成、率衆出降」とあり、侯成と共に、張遼が下邳で裏切り降伏した者の代表として扱われている。
騎将侯成と並べられており、対をなす歩兵の大将として認識されていたろう、つまり騎兵指揮官は侯成
第347話 兵を集めるへの応援コメント
待ってたぞ〜
第347話 兵を集めるへの応援コメント
待ってました☺️
第347話 兵を集めるへの応援コメント
お久しぶりです、続きが読めて幸せです。
第347話 兵を集めるへの応援コメント
お久しぶりです…!!
続きが読めて大変に嬉しいです…!!
第346話 救援へへの応援コメント
早く続きが読みたいよー……!
第306話 曹彰の戦いへの応援コメント
あれ、審配って高幹に殺られなかったっけ?
大分前の話だから記憶違いかな⋯
第200話 袁紹からの・・・への応援コメント
華佗に続く2人目ですね
物語にどう関わっていくのか⋯
第346話 救援へへの応援コメント
ここで曹操が死ぬほうが、曹彰対曹丕が見れて楽しそうだけどどうなるだろうか...
第200話 袁紹からの・・・への応援コメント
思い返すと呂布が転生者だったのでは……?
第100話 曹丕の身への応援コメント
早く殺さないと!
第57話 偽りの行軍への応援コメント
楽しくなってきましたねぇぇぇぇ……!
第51話 戦闘開始への応援コメント
徐州の時も思ったけど劉備が山賊のような喋り方で笑うww
第45話 懐柔への応援コメント
面白い!
第34話 屋敷に帰るへの応援コメント
ツンと言うかもはやクz…… 嫌いかも……
第23話 2つの宝への応援コメント
いい
第165話 話のあとへの応援コメント
徐庶・諸葛亮・鳳雛・司馬懿を連れてこないと到底勝てんレベルよw
第142話 新たな武将への応援コメント
五虎大将軍、呉軍大都督
ビッグネームすぎて草w
第139話 孫香の推薦への応援コメント
のちの大都督と周瑜の片腕じゃねえかw
第200話 袁紹からの・・・への応援コメント
華佗に続いて2人目の転生者
第341話 孔融の変への応援コメント
横からですが・・・
変と乱の使い分けは規模や期間が基準であって、成功・失敗は関係ありません
孔融の変として書かれている事件は精々数日であり、許昌のみに留まっています
よって、現時点では変と呼ぶのが妥当なので問題はないかと思います
第341話 孔融の変への応援コメント
孔融の変……こうゆうのへん……なるほど……
第341話 孔融の変への応援コメント
>曹操はこれまで息子の起こした失態を見逃して貰っている
『曹操には』かなあ
第341話 孔融の変への応援コメント
失敗に終わってるので、変ではなくて、乱だと思います。
第340話 馬騰の反乱への応援コメント
計画がずさんすぎるwww
第340話 馬騰の反乱への応援コメント
あーあ……馬超の暴走に巻き込まれてやむを得ずとか、讒言されただけで無実ならよかったのに。
>子の馬休に奉車都尉、馬鉄に騎都尉を授け、馬騰、馬鉄を許昌に留め人質とし、馬鉄に騎都尉及び西域都護の任を与え西域を統括させる事により、漢王朝の名を借りた曹操軍への取り込み策でも合った。
馬休は人質になってないのかな?
あと馬鉄は、許昌で人質やりながら西域を統括出来るんですかね……
第340話 馬騰の反乱への応援コメント
救えないアホは救えないアホとして死ぬしかないですね...。
第339話 連絡が届くへの応援コメント
馬超らは家族を人質として朝廷に送っているが、尚曹操は人質を要求し、韓遂殺害を要求されてのもので、史実の馬超の判断は馬家や涼州の立場も含めた政治的なもの、馬騰もそういう流れになるのは織り込み済みの動き
じゃなきゃわざわざ軍権をこっそり息子に残しておくなんてしない
というか遼東や対曹爽でも虐殺、罪を認めて抵抗しなかった王淩を油断させるために欺いて許すと伝え、王淩を自殺に追い込んだ上に三族族滅、密告した楊康も言辞の錯乱を理由に処刑した奴なんかに言われたくないだろう
第338話 再編への応援コメント
既に法正達が陳宮の駒だったりしたら、面白いけどさすがにそれはないか...。
ないと思いたい!
第335話 領内は・・・への応援コメント
諸葛亮は、人付き合いが出来て人間関係を構築してしまう正確な為に 他の名軍師と言われる者達と違い、人の心が理解できず肝心なところで選択肢を誤り、後悔するイメージあるので、やっぱりこうなりますよね。
漢王朝の帝を神輿に掲げて、陳宮と戦う人物は劉備ではなくて、ほぼ廃嫡されかけてる曹丕な気がしますね。
編集済
第335話 領内は・・・への応援コメント
曹丕期でも東海地方で反乱がおきてるのにそんな簡単におさまるとか史実の魏の官吏涙目ですな
内政放棄とかしてたら仁政を行う者に従うべきと言った趙雲が仕えないでしょ
第335話 領内は・・・への応援コメント
うん、陳宮のやってることは内政の基本中の基本なんだよね。
確かに一時的には辛いかもしれないが長期的に見れば民のためになること。
史実でも劉備は諸葛亮を手に入れてからしか内政に手をつけてないし。
まあ流浪の武将だったからできなかったてのもあるけど。
第335話 領内は・・・への応援コメント
>陳宮様弓に引けだと?
陳宮様 に弓 引けだと?
少し前に触れられていた、内政放棄の話がこう繋がるか。
編集済
第14話 対劉備への応援コメント
後漢は毎年戸籍を調査しており、祖父や父が官職に就いてる劉備が出自が分からないなんてことはありえない
劉表、劉焉、劉繇等も詳細な系図は途切れており、彼らも出自が分からないことになってしまう
祖父まで名前と官職が残ってるのはむしろ珍しいくらい。劉焉や劉表なんて父の名も残ってない。曹操や袁紹だって系図は当然途切れてる
あの時代の宗族というのは名乗ればいいというものではなく、免税特権などを持った属尽という身分だから名乗っただけの人間なんてすぐばれる。
魏には、劉備と同じく中山靖王の末裔もおり、魏の相国参軍・散騎常侍劉進、出身は中山郡魏昌県、劉備の住んでた涿郡の南に隣接してる
どちらも現在の保定市にある(こちらも詳細な系図等ない)
詐称だったら劉進から見てもすぐに見抜かれたろう
新の頃には王郎が成帝の子を名乗り、本姓まで記録されるほどはっきり嘘だとばれてる
一方劉盆子のように馬飼いの仕事をしてても、しっかり皇族と認識された人間もいる
劉備も同時代に会ったこともない人間から宗室の出とはっきり言われてるし同時代において出自や怪しいなんて言った人間もいない
第263話 劉備、軍師を知るへの応援コメント
続漢書に曰く、宗正は王国の嫡庶の序列、及び各皇族の子孫の遠近の管理を職掌とする。郡国は毎年会計報告の際に皇族の名簿を提出する。
胡広曰く、また年毎に各皇族の系図、長幼、官位、成績を全て調査する。
普通に祖父、父共に官職に就いている劉備の家の戸籍も調査されているでしょうし、曹操の推挙云々なく、血筋は確かでしょ
中華全土を欺いたとかだったらこの主人公なんてあっさり殺してるでしょう
作者からの返信
劉備が名乗っている、中山靖王劉勝の子、劉貞が爵位を失い、その後、劉備の祖父劉雄まで史書の記述が飛んでいる。
日本の戦国時代と同じように箔付けの為に血筋を名乗り、曹操の推挙、チカラを付けてきた劉備を取り込む為にも縁戚の名を与えたと考え、作品に落とし込んでいます。
あと中華全土を欺いた事も有り作中主人公は劉備を嫌い排除しようとしています。
第333話 劉備の目論見への応援コメント
わぁ、孔明真っ黒。劉備より酷えや。
第306話 曹彰の戦いへの応援コメント
>「ここは袁尚様に渡すわけにはいかない大事な町だ、誰が渡すか!」
辛評さんも袁尚軍ですよね?
第329話 劉備が嫌いへの応援コメント
そんなアホな
劉備は荊州では諸葛亮に戸籍の調査をさせ、益州入った後も塩と鉄の専売を行い、貨幣制度も整備してる、漢中から成都までの駅伝も整備し、防衛制度も設けてる
平原令時代でも領土を豊かにしたとはあっても内政もせずに放置したなんて記録もない
劉虞じゃあるまいし盧植鄭玄らの教えを受けてるのにそんな低レベルなはずがない
作者からの返信
諸葛亮を家臣にしてからは内政をした記述を見受けましたが、それ以前は賊から町を守り、人々から人気が合ったという話を使用しています。
記述に無いだけかも知れませんが、徐州時代などに内政に性を出していたという話が見当たらなかった事も有り、作中では内政をしなかったと扱わせて頂きました。
第332話 劉備動くへの応援コメント
おお、久しぶりの更新。楽しみに待ってました。
他の三国志転生ものでは劉備はしぶといのですが首を落とされるものがほとんど。
この物語の劉備はどれだけねばるのかな?
とはいえ、曹家と孫家を同時に敵にまわしてどれだけ戦えるやら。
まして、この世界線では最強の軍師かつ最強勢力の親玉である陳宮には生かして仕えさせる意図もないときてる。
あれ?これ詰んでね?
作者からの返信
劉備が詰んでいますね〜
さあ何処まで頑張れるか!
第283話 孫権の酒への応援コメント
ここで孫権が退場したら、黄蓋はこのまま陳宮の所に残りそうだし、程普たち武官はもちろん書類を捌ける人たちも流れてきそうですね……(二張とか歩騭さんとか魯粛さんとか顧雍さんとかロバ兄さんとか)
第278話 関羽との攻防への応援コメント
せっかくだし、呉から応援に朱然さん呼ぼう(笑)
第363話 訃報!への応援コメント
年齢を考え
隻眼になった軍師....
山本勘助〜