応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 話せばこっちは本当にわかる側でよかったね。

    作者からの返信

    本当に良かったと思います。仲良くできる日が来ると良いですね!

  • 第50話 氷姫の逆鱗への応援コメント

    他人を落とす発言は自身の株を落とす自爆行為でしかない

  • 第49話 独占欲と暴走への応援コメント

    氷姫を射止めた男、ということで目立たなかっただけで実は優良物件、って考える女子もいそうですからね

    独占欲が強いというか、互いにベタ惚れな結果な気がする

  • 第46話 凪とベッドへ――への応援コメント

    火力高めの銭湯姫www

  • 第45話 凪の罠への応援コメント

    確信犯?

  • 第42話 氷姫、氷がなくなるへの応援コメント

    宣言通りの可愛いの開幕フルスロットルwww

  • きゃわいい〜


  • 編集済

    第2章 最終話 愛していますへの応援コメント

    1章からの出会いから仲を深めていく過程、そして互いを意識し始めてから気持ちを自覚し、縁談というハプニングを乗り越える過程で親子間に長年存在していた壁の解消を経ての告白、とここまで程よいテンポと無理のない構成で非常によくまとまっていて、完成度高いなと感じました

    読みやすい文章と魅力的なキャラ、飽きさせないテンポに先の気になる構成と、ジャンル的にはストライクゾーンから外れ気味にも関わらず見事に沼らせられました

    ここまででも十分に可愛すぎた凪が、ますます可愛くなるという予告に戦慄を覚えざるを得ませんwww

    予定してなかった書籍版購入を決意させられた久々の作品です


  • 編集済

    第40話 仲直りへの応援コメント

    すれ違いから空回りを起こしてしまってはいたけれども、いい父親でありいい大人ですね

    凪が血の繋がりは無くとも、過剰なまでにも傾倒しているのも分かる気がします

    娘と同い年の子供から自身の足りなさを気付かされたにも関わらず、それを非と素直に認めて頭を下げられる、というのを同じ様にできる大人というのがどれだけいるのか

    取るに足らないことへの指摘ですら逆ギレするような小物なら履いて捨てる程いるとは思いますが、社会的に成功し地位も合わせ持っていてそれなりに自負とプライドを持ち合わせている筈にも関わらず、ですから余計に器の大きさを感じます

    加えて本当に凪の幸せを考えているのだとうことも伝わってきます


    そして負い目からくる凪の最後の悪足掻きを切り捨てた末の結婚を前提とした告白には、自分と凪の幸せために一つの縁談を潰したことと、凪への想いを貫きこうとすることへの不退転の覚悟を感じさせられます

    自身の行動への責任を背負う覚悟のこもった良い告白だったと思います

  • 第38話 ふざけんじゃねえへの応援コメント

    当たり障りない言動でなあなあの関係を取るのではなく、ダメな部分はきちんと指摘し、背中を押すところはキチンと押し、フォローも怠らない、友人としてはこれ以上ないくらいに頼もしい存在ですね

    まさに親友とはかくあるべし、という好漢だと思います

  • 第33話 氷姫の膝枕への応援コメント

    これでまだ付き合っていないと言うのだから、末恐ろしいwww

  • 第36話 初めての――への応援コメント

    相手の社長の息子よ、はやくちね

  • てぇてぇ

  • 第30話 蒼太、気づくへの応援コメント

    >俺。もう凪が居ないと生きていけないんじゃないか、と。

    そこはまあ、お互い様かと

  • ヘタれへの圧www

  • 番外編IF クリスマスへの応援コメント

    雪じゃなくて、砂糖が降ってるクリスマスだ

  • 氷姫の二つ名が迷子www

  • 満員電車でこれはもはやテロではwww

  • 第23話 氷姫は高火力への応援コメント

    氷姫の火力が高い……水蒸気爆発?

  • ご挨拶する気満々ですねwww

  • 可愛さが右肩上がり

  • 第46話 凪とベッドへ――への応援コメント

    温められた氷姫よ、その暖かさで何をするんだ!!

  • 第45話 凪の罠への応援コメント

    もう液体ですぜ?


  • 編集済

    タイトルは以前から知っていたのですが、たまたま今日本屋で暇つぶしてる時にふと目に止まった本作書籍版3巻の冒頭をざっと読んでみて内容が気になり、試しにとこちらを読ませていただきましたが、あっという間に1章を読破してしまいました

    そこまで積極的に読まないジャンルなんですが、それでもこうも物語に引き込ませてくれる文章力に脱帽です

    食わず嫌いを本気で後悔させられました

  • 第43話 幸せの再確認への応援コメント

    此処に真バカップルⅡ爆誕(尊

  • 第42話 氷姫、氷がなくなるへの応援コメント

    王道純愛羅撫恋愛糖分過多、我尊死也。

  • 本当にツンデレだー!!
    ちなみにワタクシめも当初「何この怠慢教師は💢」とムカムカとした所、
    タイミング良く晴哉くんの「お怒りターイムw」が始まってくれたんもんだから、
    別の意味で顔ニヤニヤですな😁💦

    所でこの晴哉くん…
    どう見ても脳内CVは関●一氏にしか聞こえないのですが、
    センセイはそうは思いませんかな?😁💦

    作者からの返信

    晴哉君、プライドは高いんですが……いえ、だからこそ正義感は強いんですよね。
    彼が良い風になってくれることを願いましょう!

    CV……個人的に某方は某国民的アニメのイメージが強く……!笑
    某方、キャラクターによってかなりお声のタイプが変わるようなのでもしかしたら晴哉君に合うお声もあるかもしれませんね!

  • 無理難題で諦めさせないんだね。自分なら無理難題を絶対に出す。

    作者からの返信

    蒼太君も相談したいことがあったから引き受けてるので、なければ瑛二君辺りが諦めさせてそうですね

  • 見事なまでのツンデレだ……

    作者からの返信

    デレの配分が多くなるのはいつでしょうかね……!

  • 例えツンデレであっても口の悪い男には違いない

    作者からの返信

    それはそうです

  • もうちょっと根気よく溶かしていけば、いずれは素直になりそうな。

    誤字報告です。
    「注意することはぜ」
    多分、「せず」と書こうとしたんだと思いますが、キーボードのタイプミスとかですか?

    作者からの返信

    時間をかければもしかしたら……ですね!

    誤字報告ありがとうございます!
    さてさて……PCスマホ両方で書いている人間なのでどちらでミスしたんでしょうかね……

  • 第76話 南川という男への応援コメント

    本当に真っ当な大人は、話したこともなく恋愛関係にない、見た目が好みなだけの未成年に政略結婚を申し込まないと思うが。

  • 第31話 氷姫の公演会への応援コメント

    てめーは俺を怒らせた。

  • 第116話【お姫様】の直感への応援コメント

    なんかもう晴哉は玉子様だな ゆるっと

    作者からの返信

    つるつるの玉子様になってしまいました……


  • 編集済

    第116話【お姫様】の直感への応援コメント

    コレは雨歌ちゃん、強かも強か。
    相当内面が怖い存在ですな…
    普段の口調があの様な感じだから、少々気が緩んでた様です。
    ……主にワタクシめが(苦笑😅)

    寧ろ晴哉くんの方がまだ安全かつ安心そう。
    無論、「アッチ系」な慕われ方は論外ですが…
    尤もンな事しようモンなら、
    凪ちゃんに"永久凍土"級の冷気で凍てつかれますな…😱
    【精神&物理的の意味合いどちらでも(笑)🤣】

    作者からの返信

    どこかふわふわしてる子が実は強かなの好きなんですよね……
    晴哉君もこれからどうなるのか……お楽しみにです!

  • 第116話【お姫様】の直感への応援コメント

    確かに外れてくれと思うよ。

    作者からの返信

    実際どうなるんでしょうかね……

  • 羽山嬢すごいな…。

  • 第116話【お姫様】の直感への応援コメント

    え、まさか晴哉が蒼太と……?
    ここに来て凪ちゃん先輩にライバルが!?

    作者からの返信

    凪ちゃんが嫉妬で蒼太君を離さなくなってしまいます!(それはそれで見たい)

  • 第116話【お姫様】の直感への応援コメント

    なるほど、才能の塊ってわけだ……そこも込みで

    作者からの返信

    未来を見通せるほどの才能……末恐ろしい子ですね!

  • 第115話【お姫様】の能力への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    また氷姫ファミリーの布陣が厚くなるな笑

    作者からの返信

    お待たせ致しました!
    新たに二人加わる……のかもしれませんね!

  • 第115話【お姫様】の能力への応援コメント

    最後の絶対そうだ。
    人心掌握はおそろしいな。

    作者からの返信

    これが人心掌握……!

  • 第115話【お姫様】の能力への応援コメント

     待っていました!祝再開。

    作者からの返信

    お待たせ致しました!


  • 編集済

    第115話【お姫様】の能力への応援コメント

    ( ゚д゚)ポカーン (更新通知にて本作のお知らせが届くの図)

    アレアレアレ〜、何か蒼太くんと凪ちゃんのお話が挙がって居る様な…?
    まー、何かの見間違い……(ポチポチ)<スマホをタップ中

    ∑(OдOlll)ズガーン (超絶驚くの図(笑))

    ホンマやー!! 帰って来おったワーっ!!🤣💕
    お帰りなさいませですワ〜∩(≧▽≦)∩🎉

    と、お戯れはこの位にして…(笑)😁

    無無無、南川家ってそんなに伝統有るお家柄だったとは。
    対し東雲家は一代でその財を築く…と🤔
    いやどっちも凄いんでは?
    少なくとも我々一般ピーポーから見れば(笑)

    そして雨歌ちゃん、相変わらず言葉選びがもうね。
    蒼太くんの事を「蒼太様先輩」って…(笑)
    ( ๑ ´艸`)ぷっ…♡

    さー、次のお話行ってみよかー!! (気が早い…😅💦)

    作者からの返信

    大変長らくお待たせしてしまいました……!
    南川家も東雲家もとんでもないんですよね。凄いのベクトルが多少違うだけで。
    雨歌ちゃんのちょっと特殊な呼び方はかわよいです😊

    次のお話もしばしお待ちを!

  • 第115話【お姫様】の能力への応援コメント

    マーキングはしっかりしておかないとね。

    作者からの返信

    家だと肩とか背中にいっぱいすりすりして匂いをつけていて欲しいですね

  • 第115話【お姫様】の能力への応援コメント

    キスだけで済むのかな……

    作者からの返信

    多分お布団の中でいっぱいキスをされるのでしょう(それ以上しないとは言っていない)

  • 第83話 非日常な日常への応援コメント

     蒼太に今、何が起こっていて、瑛二も、凪も気づいたようだけど…。
     どうしたんだろー?(@△@!?

  • 最終話 大好きな人への応援コメント

     あぁぁぁ、とうとうIF編も終わりになってしまった(||||TTωTT)どどどぉぉぉ〜

     しかも、あとがき&内容では、お風呂編が、なせか省略!?
     まぁイラストが無いのがWebの文字だけの小説。
     …なんだけど! せめて文字での表現で〜と思っていたら、あとがきの最後に希望の光が!
     なんて言ってたら、真っ赤になった二人が、書きかけの原稿用紙を持って、逃げていく未来がチラリ、と見えた気が💧

     

  •  うーん、今回は瑛二と霧香のこれまでの思い出、になるのかな。
     でも、結論で言うと、海以は、人生において、何人もいないような、とても良い親友が出来たんだな〜、と。
     きちんとここまで心配して、時にはしかって、、親身になってくれて。

     そんな人間なんて、複数の友達を多く持つ人よりも、瑛二という人間を一人持つ海以の方が、何倍をも、うらやましい!!

  • 第10話 修学旅行 一日目への応援コメント

     今回の修学旅行一日目のお話の一番は、やはり、瑛二と霧香の漫才コンビのお話が、一番笑えました!

     特に、
     凪:止まるところは男女別なんですよね…
     …の部分から先を♪

     羽山さんは、そんな海以と凪の様子を受け入れてる様子で。
     仲良しって良いな〜、幸せと感じる実感は、あとからやって来る。
     でも今は、海以と凪…いつもの二人だけじゃなくて、瑛二と霧香と羽山ひかるんとの、5人が、全員楽しんでいる事!

     だって、一人や二人が楽しいとか、面白いね〜…ならまだ、読者たぬは、ぼっちだけど、理解は出来るんです!

     でも、こうして友人が集まって、それも、5人全員で気持ちを共有して、楽しめている、楽しんでいる……多分、言葉の表現は似たものだけど、何となくでも、著者さまに伝わってると、いいなぁ。

     かくいう読者たぬも、ふとそんな風に思いついた感想だけど、もし「それって、どう言う事になるの?」と聞かれたら、具体的になんて、どう発言したら良いのか、分からないんです〜。

     でも、読者も、読みながら、、そんな五人と、まぁ、このお話の世界で言うなら、<幻の六人目>があるとすれば、それは、読者の席、なのかも〜、と。

     そして、特別指定枠に、お話の世界の神様=著者さまがいて。

     ////

     また、海以の、「月に二回くらいは、どちらかにお止まりに行って…」も、きちんと、……特に女の子側の父と母には、連絡を欠かさず、しているんだろうな〜、とも。

     それも、凪だけではなくて、きっと、海以も。。

     だって、まぁ、現実世界の常識…というか、暗黙のルールとしては、年頃の男女は、もう、別々にお泊りする(学校ルールでは、唯一、修学旅行に適応♪)形ですよね〜。

     当然それは、普段の学校生活を入れてしまえば、体育の時間、男女別に着替える、というのも。
     まぁ………(= △=||||)あの二人なら、「海以君と一緒の場所で着替えても…」なんて、言い出しかねないな〜、とも。
     (∧△∧;;

     さすがに、夏のプール事情は、別々なのは、まぁ当たり前だと思う…いや、思いたいっっ………海以と凪に関しては、他の子供たちとは、違う<特別ルールの常識>に、なってる気がして♪

     でも、そこがまた、面白いんです〜。
     みんながみんな、同じなのは、特色がないし。。

     あ〜〜もう、本編と、このIF世界も、とにかく目が離せなくて、面白くて、心キュンキュンしてます!……なんて、TVアニメの、<きみとアイドル!プリキュア=キュアキュンキュン>みたいな気持ちに!

     まさに、嬉しい悲鳴で。

     市立図書館で、他のライトノベル小説本の続編を、沢山借りてきているというのに、それらに、手が出せない〜。

     今は、この作品が、頭一つ…ううん、頭50個ぶん…ものすごく、他の面白楽しいライトノベル小説本の内容より、すごく、良くて!

     まぁ、火曜水曜(今週=現実)の大阪は大雨で、雨だからバイト職はお休みです!
     といえば、雨だからってなんで〜、となります。

     読者たぬは、ま〜、現在身体的には、
     △両腕:テニス肘(別に公式名称がある病名)
     テニスはしたこと無いです!

     △両足:…特にひどい左足が、、下肢静脈瘤(かしじょうみゃくりゅう)。

     △左足には、常に床を踏む、寝てる時は、部屋の柱を踏む…をしてないと、むくんで、しかも、歩き出す時から、収まってくるまでの間、痛みがあり、グラリと身体バランスが、左に倒れ。。

     まぁ、お腹のメタボは〜たぬの自業自得なんです。
     そして、長くないだろうな〜と、たぬ自身の命の寿命。
     それは、まぁ、大型病院で発覚した、緑内障との診断。
     現在は、名称忘れましたが、従来品(新薬ではない薬)……あ、ジェネリック医薬品、でしたね!

     そのタイプで、緑内障治療薬の点眼液を毎日さすよう指示。
     毎日一度、、でも、実のところ、完全治療薬は存在せず、症状の進行を遅らせるお薬だとか。
     だか、、いずれは、見えなくなってしまう。
     その意味で、命の寿命、との表現に。

     胃もものすごく前から異常状態のままだし。
     うつになる時もあるし、いつもは、深く考えない<現実逃避もーど>で暮らしている、読者たぬ、です。

     あれ? なんで身の上話に突入してたんでしたっけ?
     分からなくなってきたので、この辺りで。

     ・・・とにかく雨や気温の変化で、手足の後遺症や、両腕のテニス肘らが、あれこれと一斉に痛みだす、痛みが増すので、雨の日はつらい、読者たぬ。


     あ、と、は、約3年前に、相手の乗用車側の過失による、交通事故により、外傷多々も無くなったけど、その当時の状況になると、精神的身体的両方で、固まって動けなくなる。。

     強雨と強風があわさった天気の日に、だったから。

     うー、この辺で切ります〜。

  • 第9話 幼馴染との一日への応援コメント

     初めて読もうとする前は、凪が小学生の頃に引っ越しをしてきて、海以と出会うお話に、果たして…?
     と、不安な気持ちもいっぱいに、読んでいきました。
     でも、あの本編に出てきた、いじわる三人衆も、理由不明だけど、まぁ詳しく知りたいわけでもないから、それは、さておき。 
     二人がまだ、幸せとか、嬉(うれ)しい気持ちが、本物なのかどうか、この時代の二人に、気持ちを聞いてみたい、そんな気持ちにかられます。

     凪さんも、小さい頃から、大胆(だいたん)だな〜

     でも、海以との出会いから、楽しく笑ったり、時には何かを企んだり、と、とにかく、楽しいと思える、生きていく上での、、時の流れを、過ごして行けている……それだけでも、読んでいる読者たぬも、他の読者も、楽しさや幸せや、時には、どちらな片方の気持ちや心境となって、ドキマギしているのかも〜。

     こちらのIF物語もまた、幸せに守られ幸せに包まれている。

     まぁ、さすがに高校生本編とは違って、まだ、安心して読みすすめて行けているし♪
     ・・・・イチャラブ=キスの嵐をしない位には・・・・・

     小学生や中学生ともなると、世間で言う<お年頃>であり、様々な事を考えたり意識したり、と、多感な頃。

     それでもやっぱり、凪さんは、凪さんでした(∧△∧;;

    ///
     現実の話、何年か前にお店のオープン時の特価セールで、少し並ぶ事がありました。
     その際、並ぶ位置の2人手前には、小さな男の子と、その姉の女の子を連れたお母さんが、3人1組で、並んでいたんです。

     そして、お店の開店を待つ間、ふと、見れば、小さい男の子は、何かヒーロー人形とか、車を持って遊んでた。

     一方、男の子よりは歳上な見た目の女の子といえば、子供らしい…というよりは、準大人…といえば良いのやら……何だか大人しく並んでたり、時にはお母さんに抱きついたりしてた。

     それを見て、世間でよく聞く、【男の子は、大器晩成型】、と。
     意味を詳しくは知りませんが、要するに、男の子は、今は幼くても、だんだんと、成長こそ遅くても、りっぱに育つ……そんな意味だったかな?、と。

     でもしかし、女の子の方が年上(見た目的には)という、年の差はさておき、並んている状態に、わがまま一つ言わず、静かに母親と並んでいるのです。

     まぁ時に、洋服が欲しいとか、小声で話しているのが聞こえた位。。

     小さい頃は、女の子の方が大人に近いのかも、と。
     同じ位の男の子と女の子を、スーバーなどで見かける機会は、よくあります。

     でも、決って、男の子は、ブーブーと、わがままを言い、時には、お菓子買ってよー、と。

     女の子の方は、静かに母とお買い物。
     わがままも聞こえないし、まるで、大人の対応のような。

     やはり、女の子の方が、小さい頃から大人の精神年齢なのかな〜と。。。

     

  •  受賞おめでとうございます〜。
     読者たぬには、馴染みがないキーワードなので、何かすごい賞がもらえたらしい、と思う事にしました!

     今回の内容ではタイトルに<性的な…ものも含みます>とあったから、読者たぬも、「もしかして、このお話で、そういうお勉強も出来るのかも?」と思っていたら、海以と凪が、お風呂のあとに抱きしめあって……気が付くと、朝を迎えた…。

     ……、(・△・)目が、点……

     あれ? そこから先は?
     と思っていたら、たぬきの頭の中では…、
     たぬ1:いや〜良かったね、無事に二人が結ばれて。
     たぬ2:それは良いけど、まだ結婚式も上げていないよ?
     :そうなったら、双方の親たちと共に、盛大なお祝いになるんだよね〜?

     たぬ1:でも…好き合う二人、愛し合う二人が、夜…どういう行動を取るのか…(|||;△;)まーったく勉強出来なかったよー!

     たぬ2:いやいや、それをしたら、もはやそれは、官能小説になってしまうよね? ……詳しくは耳にしたキーワードだけど、昔、ネットで官能小説とは、愛し合う二人の具体的な描写をする、本だ、と。

     たぬ1:じゃあ、駄目だね。
     :でも、素直に喜ぼうよ〜。
     たぬ2:ま、まぁ。
     :にしても、IF編が始まろうとは!

     たぬ1:ただ、あんな美少女の中のキングオブ美少女が、小学生の頃って、どんな女の子だったんだろー?
     たぬ2:たしかに。
     海以のアルバムを見た話はあったけど、凪の写真アルバムの話は、なかったよね、一度も!
     たぬ1:それに、あんないじわる三人衆が出てくるんじゃ、邪魔されてしまうだけでなく、海以も近づくはおろか、挨拶すらできないんじゃ?

     たぬ2:一人が良いと言ってたもんね〜。
     :今思えば〜と言う意味では、凪も「小さい頃…もっと以前に会いたかった」と言ってくれたけど、それは、今の関係があってこそ、だよね〜

     たぬ1:付き合うとか、知り合うがなければ、人間誰しも、相手を深く知りたいとは、思わないもん!

     たぬ2:果たして、IF世界の二人に、共通点が生まれるのでしょうか?
     こうご期待下さい!

     たぬ1:いやいやいや、それは、著者さまのセリフだよっ!

     たぬ2:いいじゃないの、言ってみたかったんだし♪
     たぬ1:そこは、著者さまに、一言断ってからに、すべき!
     たぬ2:そうだね。ごめんなさーい、著者さま〜。

     左右合体たぬキング?:無理やり、昔のロボットアニメ風に、1+2=一つ、にしてみました♪

     たぬき:結局長い名前だと、これになりました(意味なかったー!

     たぬき:でも、今の凪さんに、小学生の頃の凪さんかぁ。。
     :く〜〜っ、イラストが、たくさんあれば! 可愛い可愛いという、高校生凪さんも、小学生の頃の凪さんも、ぜひ見たかった〜。
     :まぁ、イラスト担当者の絵柄が、読者たぬの好みにあってれば、良いのだけども。。
     でも、著者さまの作品への熱と同じく、読者たぬも、まだ、まだ続きを読んでいきたい!
     イチャラブ生活は、ほどほどに、旅行に行ったり、美味しいものを食べに来たり、そういう様々な実体験をするのが、一番良いかと〜。
     

  • 第71話 VS理性 前編への応援コメント

     イチャラブ生活が、いつどこで、どーしてこうなった?
     …、なんて言葉が似合いそうなほど、今の関係は昔の人が言われてたらしい……
     <かかあ天下>
     <嫁の尻にしかれる旦那さん>

     になってたんだろー♪、と。

     ま〜、それでも、二人が幸せで、そんな二人と周囲の物語という世界を楽しく読めているのだから、読者たぬとしては、どんとこ〜い、と。

     ▼凪はニコニコ、
     ▼海以は、じーっ(そこの読者!時には助けてくれよ〜)
     ……と思えたものの、そこは、察しても、してないフリをする、読者たぬ、なのであった。

     ・・・凪さんに、にらまれたく、ないからね〜っっっ

  • 第70話 いじわるへの応援コメント

     良かった〜。
     いじめっこ三人衆との問題も、凪父が手伝ってくれた事により、無事に解決出来たようで。

     幸せなひととき……が数ページ続くと、何だか、どこかで、トゲというか、新たなる問題が起こってくる……そんな気がしている、この世界の読者のたぬです。

     あと、最後に、凪が耳かきを提案する際に、もし、「無理矢理される方がお好みですか?」と聞いてきた際には、海以同様に、ゾゾゾ〜っと、なってました。

     でも、それでも、好奇心には勝てないので、この物語の神様=著者さまに、お話の本編から、脱線するかもしれないけれども、一つ聞いてみたく。

     それは、上記の、「耳かきに対して、無理矢理される方がお好みですか?」の問いに、もし!もしも!……

     ▼大人しく凪のももに頭を乗せる

     以外の選択肢……

     △抵抗を試みる!
     △ちなみに、無理やりとは、どんな事をされてしまうの?

     ……という、一つの質問のはずが、二つに増えてしまいましたが、気になって気になって。

     そう、いつか、凪に、小学生の演劇の話の際に、木の役をした、と言われてたみたく、「木(気)になって、木(気)になって」しまいまして♪
     (((((∧△∧|||著者さまから、白い目を向けられた気がしましたが💧

     これも、海以と凪が遊園地に初めて行った際に入った、お化け屋敷の話。
     海以が、「怖いけど、みたくなる気持ち」…のような事を、凪を見て、言われてたような。

     いや、瑛二&霧香&羽山たちを含めた、怖い映画で、でしたっけ?

     果たして、凪の耳かき……もし、抵抗を試みたら?
     もし……▼海以は、危機を察知して、すかさず、逃げ出した(逃げ出そうとした!)
     ……となったら?

     気になりますっ!

     まぁ、凪の事だから、まさか周りを巻き込んで、護衛の方にまでお願いするような手段は選ばず、海以を下から見つめて、おめめウルウル作戦で、海以が落ちる……そんな展開に、なりそうな予想も♪

     いやいや、海以も、護衛されてる件は知らないだろうし。。
     凪の魅力に当てられっぱなしだからこそ、「ここで、まともに凪を見てはだめだ! ここは凪を見ずに、逃げる一択だ!」……と、番外編で、そんな、<本編:もしも、あの時、この選択を拒否していたら?>……なんて、話も書いてくださると、いいな〜。

     答えだけでも欲しい気持ちですが♪

     もしや、茶道舞踊もできる凪……もしや、護身術というキーワードは、今まで出て来なかったけれど、護衛がいつも、守れるとも限らないし、元々お嬢様だし。。

     習っていて習得していても、決しておかしくはないかな〜とも。

     あ〜頭がこんがらがってきた〜
     ( @▽@)〜

     例えば、逃げ出そうとした海以を、一本背負いで、ベットの上に押し倒して、
    「凪:さぁ、海以君、耳かきしますよ〜覚悟して下さいね〜♪」
    「海以:ちょ、ちょっとまて! 耳かきはともかく、覚悟って? 覚悟って何をだ?っっっ」

     なんて、じゃれあう二人も見てみたいな〜、なんて。

     二人なら、ありえそうな、って気がしまして!

     (∧△∧;)ooo(ま、ま〜、たぬは、読む側&見守る側であって、される側ではないので、ホッと一安心しつつ♪)

    凪:さぁ、海以君、、耳かきしますよ〜
    海以:……凪、さん? 耳かきとは、あの耳かき、なんだよな?

    凪:………そうですね、一般的な。
    海以:……その間は?
    凪:〜♪
    海以:(扉のスキマから、のぞく、たぬの目とあった、海以は…)
     :ちょっ、そこのたぬき! た、助けてくれ〜! 
    凪:海以君、往生際が悪いですよ〜

     …なんて、場面も、二人にゃ、にゃいそーで。

     とまぁ、こういうクスリと読者も楽しめる小話(こばなし?)も、あると、楽しいかな〜と。

     ハッ∑(・△・しまった、何を書いてたっけ!?

     そうだ、
     △凪の提案に、脱走を試みる?
     △凪の顔をみないようにして、全力脱走して、家から飛び出す?

     あれ? 質問内容がちがってるよーな?

     でも、その選択肢をしたら、どーなるのでしょう?

     あとで、凪、許してくれるかなぁ。
     海以も、読者たぬも…

  •  読者たぬには、まだ、好きな人が出来た体験がないので、分からない事だけれど、お互いがお互いを思いやり尊重し助け合う。
     確か昔、通っていた小学校の石碑(せきひ)にも、そんな意味合いの、3つの言葉が、彫られていたっけ…と思い出しました。

     海以と凪は、毎日の時の中で、一つ一つ、毎回テーマを決めて過ごしている訳ではないとは思うものの、その時の中で、お互いを知り理解し合える関係や絆(きずな)を、構築(こうちく)してっているのかも、しれないな〜とも!

     好きになっても、お互いのことをまだまだよく知らない中で、一緒になってる若い夫婦も多分、多いと思う。現実では。
     だからこそ、相手の意外な言葉や行動が、全く理解できず、すぐに周囲の言葉に惑(まど)わされて、相手を不審に思い始める。

     そういう、人にとっては、いくつも、段階があるんだと思う。
     その一つ一つを意識してリスト化して、順序(じゅんじょ)よく、解決してってる、二人。

     ……まぁ二人がいたら、「そこまでは、考えていなかったです! でも、一つ一つ、相手(海以/凪)の事を知っていける事は、大切な事だし、嬉しいんです」、と、言ってくれるような、気がします。

     ハッ∑(0△ )0しまった!
     つい、著者さまを差し置いて、何を言ってるんだろう…。
     著者さまに取って、可愛い凪、可愛い海以は、自分の娘や息子のように、愛(いと)おしい……なのに、ごめんね!

     えらそうなたぬきでっっっ

  • 第61話 母は見たへの応援コメント

     そりゃそーだよっ!!…と、凪のうかつさに、ツッコミを入れずには、いられなかった〜。
     だって、まるで、ひとり暮らしの部屋のように、始まって、海以は、ここが実家で親たちもいるし…と、思っていたんだろうけど、凪はいつものように行動しすぎ〜!

     まぁ
    凪も通常運転なのを、場所が変われば、見直さないとね〜と、言ってあげたい気持ち!

     

  • 第60話 お互い様ですへの応援コメント

     凪の、これから向かう海以の実家と共に、これから過ごす時間と日々に、ワクワクどきどきしている気持ちが、素直に伝わってくる〜。
     同時にそれらは、読者たぬとしても、読んでいく物語のはずなのに、たぬも、登場人物たちとともに、海以の実家に行っているかのよう……そんな体験をしているかのような、そんな……良い表現が出来なくて、ごめんなさい〜。

     でも、とても気持ちよく、読めているんです。
     著者様、ありがとうございます!

     最終章58話とかいてた時点で、「えっ……もう終わりなの? (pω;)」な気持ちとなりましたが、カクヨムあぷりのリストを見返すと、まだまだ、未読ページもあるようなので、とりあえずは、安堵(あんど)しました!

     確かに、海以と凪のイチャラブ話が多くなりましたが、それでも、ただのノロケ話ではなく、こうして、感情が……気持ちが、嫌な気分一つせずに、伝わってくるこの作品が、とても好きです!

     イチャラブはたしかに、たぬき人生(たぬは、人だよね?)に、モテた経験もなければ、付き合った体験すらありません。

     でも、すごく、二人を見守るような形で、まるで、この作品世界を見守るような神様的な著者さまと、同様に、透明な姿で、読者たぬも、疑似体験でも、しているかのよう。。

     まだまだある様子の続きですが、ずっと、読んでいたい、です、素直な気持ちとしては。

     ここに出てくる、海以も、凪も、そして、お互いの両親も、、皆、ウソはつかず、素直で本音で言い合える=気持ちよく読めていく物語。

     やはり、こういうキャラクタ達は、今の世の中でも、とても貴重。
     
     漫画やアニメの世界でも、気持ちや心の内を、隠すのが美徳…みたいな展開にするのが好きなのか定番なのか。
     そんな展開が多いですが、自分は、そういうのが基本嫌いです!

     なぜって、そんなのいつかは、バレルじゃないですか、今は良くても、今はそれで乗り切ったとしても!!

     そりゃあ、心の気持ちもセリフとしては、漫画版や小説本にも、それぞれの著者さまが、書いてはくれます…が!

     ▼なんでそこで、素直になれないの?
     ▼なんで、きちんと、「これは嫌!/これは、好きだよ!」と、誤魔化(ごまか)さずに、はっきりと言えないの?

     ……と、ほんとにも〜、呆(あき)れたり、イライラしたり。

     そういうパターンが多くて、読み疲れたり、余計にストレスが溜まったり。

     だから故(ゆえ)かな……この著者さまの作品は、今回の作品で初めて出会う物だけど、すごく読みやすいんです!

     だから、ありがとう、と。。

     ……うっまた長くなりすぎた!

     昔から、小学生たぬき時代からも、作文でも課題提出でも、要点まとめが、大の苦手でっっっ。

     クラスの他の人よりも、作文用紙を使うのに、あとで先生に添削受けると、
     ▼あ〜これは、この表現が違うね!
     ▼ここは、数枚目と同じ気持ちだよ
     ▼あ〜ここは……

     ……と、赤点先生か、あなたは!…と、心でツッコミ(この時点では、まだ、九州地方の福岡に住む、たぬきでした)をしてましたね。

     赤文字ギッシリ、確かな満足……そんな、お菓子のスニッカーズじゃ、あるまいし!
     まぁあれの正式文句は、「ピーナッツギッシリ、確かな満足」、でしたっけ?

     結局、書き始めた読書感想文の時間は、書く速度こそクラス一位でも、赤文字採点&修正もらったのも、1位という…
     (|||=△=)
     昔、政治家の議員の一人だった、蓮舫(れんほう)という女性議員さんの言葉を思い出すんです!

     ~二位じゃだめなんですか?~…、と。

     だってぇ〜赤点添削され、修正赤文字いっぱいで、その後は、他の人はすんなりと、読書感想文の提出できてるのに、読者たぬだけは、数日は修正しては、ダメ出し…と、ブーブーものでした……これこそ、悪き思い出、とでも、言うのでしょうね〜。

     まぁ、蓮舫(れんほう)議員の言う意味と、今回の意味は、まーったく違う物なのは、たぬの確信犯(かくしんはん)では、ありますが♪♪

     あうっまた、ながくながーく。
     では、今回は、このあたりで。

  • 第56話 過去と未来への応援コメント

     凪の想いは、<大好き>から、一つ上のランクにアップして、<もっと大好き!>に進化したんですね〜

     ならば!
     今の<もっと大好き>も、次には、<より大好き>に、レペルアップして、、その上はもう、上位ランク【愛しています】になって、レベル上がって…
     ハッ(0△ 0)ふ、二人が、いちごのように、真っ赤になって固まってる!?

     さらに( ==)著者さまの細い目の、まなざしが……痛いほどに💦

     いえ! 決して二人を真っ赤にして楽しむなんて趣味はなくっっっ

     ((((( ・・)すごすご、巣に帰るたぬき

  • 第50話 氷姫の逆鱗への応援コメント

     凪や羽山さんの言葉は、すごくこころに響くものでした!
     そして、シンプルで分かりやすい。

     こういう冷静な話し方と内容では、頭が悪い方であろうと、きちんと伝わる、と。
     →読者たぬは、頭が悪いたぬきだもの〜。

     まぁ、凪さんらの学校と、海以の学校、どちらも熱が・・・現実を見せられて、初めて火が灯ったかのよう。
     しかし学校の違いで、お互いの学校に理解者で協力者がいるという事が、友達が少なくとも、どんなにありがたい事か!

     瑛二&霧香、羽山さん。。

     こうした唯一無二の友達仲間たちの存在もまた、主役の二人をぬきにしても、感動と、ありがたい気持ちに。

     幸せと感動をかみしめていく、そんなお話。
     久々に良いお話にめぐりあえました〜。
     ( =△=)でも、現実、お腹すいたよぉ〜


  • 編集済

     誤字をついに発見、しました!
     …そんなに喜ぶ報告ではないものの。
     ハッ∑(・△・ )もしや、すでに誤字が存在していて、著者さまも、クスリとしているのでは!?

     海以が病人だ、け…に…( /////△///)ひぃ〜〜、つい、つまんない事をっっっ

     <原文>
     凪が顔を赤くして顔で隠してしまった。その指の隙間から蒼い瞳が覗いてくる。

     <感想>
     顔を赤くして、、顔で隠す…に、思わず、
    「!? 凪は顔をいくつ持ってたの?」、と。
     でも二行目で、「あぁ、手と顔の漢字を間違えたのね」と、納得♪

     イメージ的には、顔を赤くして、うちわの顔絵で、隠した可能性も…と思いましたが、ますます不審に思えたので、瞬時に却下しました。(自白してる時点で、ま〜そのあの)

     幸せだなぁ〜。

     また、凪に一目惚れをした相手が、のちに出てくるかも、との著者さまの一言が、グサリと心に引っかかりを……気になっています。
     そう、イメージするなら、お魚を食べていたら、小骨が刺さったかのような。

     悪い展開にならないと良いなぁ、と。
     相手の事が好きな気持ちや、相手を思えるのなら、同時に、相手の幸せをも考えられるはずだ、というのが、読者たぬの考え方の一つ。
     ま〜矛盾した考え方もあるので、良いたぬきではない、と思うものの💧

     だかるこそ、ライトノベル小説本の別の著者さまの世界では過去読んだものの中で、
     ▼冒険者パーティに誘ったが、断られた!
     ▼学園物で、告白したが、好きな人がいるからと断られた!

     上記二つのその後は決って、男側が悪態をつくんですよね。

     悪口を発言したり、「おまえなんか…」とか。
     そういうのを読んだり耳にしたりすると、断った側に対しては、「良かったね断って。 相手の本性が知れて」、と思うんです。

     相手を好きに、相手を気に入ってた気持ちは、どこにやったの?…と、思うんです。
     相手が好きなら、たとえそれが、自分が相手と交際を、、または、自分とお付き合いをする未来が無かったとしても、相手の幸せを一番に考えて、良かったねお幸せに、と。

     ま〜人の心理は複雑だから、声や態度には出せなくても、気持ちの中では、そう思える…そんな人が理想ではありますね!

     悪態をついて相手から自分の存在を消す行為…、とも取れるけど、あまり褒められた行動でもないし。

     うーん。。

     
     

  • 第45話 凪の罠への応援コメント

     海以が、凪の願いで脱衣所のところで、会話をする事に了承した時点で、読者たぬは、
     「ちょっ!? ちょっと待ったー、海以、気づいている…はずはないな」と、ツッコミを、スマホ画面で文字を見ながら、してしまってた!

     まぁもしかすると、著者さまが、意図的にそこは描かないのかも…しれないし、もしかすると、そこも「計画通り〜」(昔のデスノート漫画のセリフの一つ)なのかもしれないが、果たして。。、と。

     しかし、海以は、やっと事態に気がついたか!!と。

     彼女が一緒にというのは、お互いの気持ちがブレーキをかけて、押し留まった、という感じ。
     だが、脱衣所は、服を、衣類の脱ぎと着る行為をする個人空間なのだから、海以も察しても良いはずなんだけど、もしや、鈍感だったかな〜?
     ま〜イラストが無いのが非常にざんね…ハッ∑(0△0 |||)しまった!、つい本音がっっっ

     …とまぁ、それは、さておきっっっっ。

     慌てる海以と、恥ずかしながらも、海以がそばにいてくれる安心感を描く場面は、やはり、温かな、と、幸せでいいな〜と。

     ハッ∑(0△ 0)もしや、こうなる事を著者さまが計画していた、と!?
      と、…うん、著者さまは、この物語の神様的存在。
     そんな存在に、一匹の読者たぬきは、幸せをかみしめるように、読んでいけば、いいのさ〜。(現実逃避スキルを発動する、たぬ)

     まぁこれからも、今までは独り暮らしで、普段も気を使わない生活をしていたんだし、それが、異性で女の子の凪と一緒に過ごすようになれば、そういうハプニングは、あっても…………(∧△∧)bよし♪

    著者さま:いいんかいっ!(…とハタキを用意していた
    たぬ:なっ∑(0△0 )ハタキ!ぶつきまんまんだよね?
    著者:…まぁ、日頃のストレス解消も兼ねて…
    たぬ:そ、それは、あんまりだ〜!
     :日頃のなんて、たぬには、何も関係ないじゃ…

     パシンパシン!
     たぬきの悲鳴が夜中に木霊するのであった〜。

     そして著者さまも、ストレスをためるたびに、たぬきを呼ぶので、ふるえるたぬきとなる、読者たぬなのでした。

     とまぁこのへんで。

     ・・・普段も、Twitterで、動物や、イラストの一枚写真から、こうして、ショートストーリーが思い浮かんできて、お返事している、読者たぬです。

  • あまあああああああああああああドーン(吹っ飛んでいく音)

  • 第2章 最終話 愛していますへの応援コメント

     結果的には、凪の両親と和解でき、海以の事も、凪父と出会い、会話をし。
     すごく、良かった!
     他社からの婚約相手というのが、どういった展開となるのか?
     凪の想いと、親が思う我が娘への想い……それが、すれ違う形となるのだろうか?、それとも。。

     また、友人として、とても強い絆が出来ていた、瑛二たちとの絆!
     瑛二がいう、友人だからこそ、本音で語る言葉には、ジーンと感動すら。

     Web小説ならではの空行の件は、読者たぬとしては、著者さまが言うように、読みやすいという配慮を感じています。

     図書館のライトノベル小説本でも、多々読んでいる感想の一部ですが、あまり、文字数を詰め込みすぎて、逆に文字数が小さく読みにくくなる著者さまの作品も、多々見かけます。

     もちろん文字の大きさには、出版社なり編集部なりと、様々なところからも、規定などがあるのかも、ですが。

     その根本的には、購入してくれる……読んでくれる読者側の気持ちになる…これが、柱かと。

     読者にも様々いますし、考え方にも様々です。
     文字を詰めすぎた結果、文字が小さすぎる上に、まるで辞書みたいな、文字数量では、今の読者たぬは、さけています。

     やはり、内容ももちろんですが、
     <読みやすさ>
     <読みつつも一息つける、改行や空行の存在>
     <途中または、数ページごとに、今の状況と登場人物…とか区切り、登場人物の読み方、こういう人、今はこんな考えや行動…>
     などなど。。

     それに、考え方にもよると思います!

     空行は、目立ちよくないと思われるのなら、あえて、そのまま空行として、そのスペースにイラストをはさむ、のです!
     <カクヨムあぷりのWeb小説>なり、<小説家になろうHP>なり、<出版社HPによる、未発売の続編ストーリー>なり、文字だけのお話が多いですが、文字だけでも、読んでいける読者もいれば、絵本のように……ではなくても、イラストが多い方がイメージがわきやすく、かえって、読みやすいと思える読者も多々、いるかと!

     読者たぬは、市立図書館にて、もう、数年はライトノベル小説本を読み、必ず、読み終えたあとは、ネット検索をして、未発売や、本にまだしてない続編を探して、読みあさります〜。

     まぁ、なので、図書館で借りた期限を越えても、他の作品を読めてない原因でもあるのですが。。

     絵本のように、であって、絵本ではないものの、登場人物は、表紙の裏にカラーページ4ベージのあとに、人物紹介ページがあるのが、基本の様子!

    でも、本当に数名だけで、ほとほと困ってます!

     だって、序盤(じょばん)でよく行きよくお世話になる宿屋(冒険物なら、よくある)でも、そこのおかみさんやら、小さいけどお手伝いをしている娘さんも、最初の方は、よく出てきますが、登場人物リストには載りません!

     おもに、メインキャラの一部なので、出る枠(わく)は!

     だから、登場人物が増えてくると、も〜、イメージ&想像力が大変で!

     だから、一巻目を読み終えても二巻目を読む際に、名前らしいキャラは、どういう人で、どういう関係だっけ?…と忘れることも!

     文字だけの世界では、特にイラストがない分、文字による表現力が、物を言う。
     一般の人が分かりやすい表現や名称としないと、例えばブランド物の洋服でも、知らない人には、全く分からないし、イメージすら。

     だから、著者さまのように、女性側(または男性側?)で、洋服を変えた際に、ロングスカート、という場合なら、まだ、「スカートの長い物で足元まであるあれかな?」と、イメージ可能ですよね〜。

     △△△社の△△△と、詳しく書く方は、著者様たちの中にも、そんなにはおりません!
     そこも、読みやすさの一つ、で。

     男性側なら、「白いシャツ」で、女性側では、「白いブラウス」と、男女間で同じような物にも、ささやかに違いがあるので、そこは、面白いかな〜とも。

     読者たぬも、幼稚園~小学生低学年時代は、母に、朝起きたら、洋服ダンスを開けてから「今日は、この肌着と、ブラウスにして…」と、母が言われてた。

     世間では、男性もの女性もので、名称が違うのは今ならわかるけど、当時は、母も知らなかったらしい。
     紳士物は、父への知識で分かっていたものの。
      だから、読者たぬも、低学年からの成長の過程で、そののち、「男物は、二番目に着るのは、シャツっていうの? ブラウスじゃなくて??」と、混乱した時期もありましたね。

     母に聞いたら「あ〜、確かに!」と、後日から、白ブラウス→白シャツと、言い方を変えてたのが、思い出として残っております。
     それまでは、母に「これは、白いブラウスだよ」と、教えられていたので。
     当時のこたぬき時代では、そんな知識も無いので、そのまま、覚えていた時期も。

     えっと、何を話してましたっけ?

     よく言われます…相手との呼吸を読みなさい、独りよがりでは、マシンガントークそれても、相手は嫌がるよ、と。
     (|||+∧+)まさに、今が!

     とにかく、空行については、スペースに、どんどんイラストを入れてって欲しい!
     絵本は絵がメイン、小説は文字がメインだけど、やはり、イラストは多々あってほしいと、よく思うのです!

     む〜〜(|||+∧+)肩こり頭痛人間なのに、よくもまぁこれだけ…書いたもんだ…と思いつつ、今回はこのあたりで。

     とりあえず、凪と海以の幸せや、凪両親と娘との和解、お手伝いさんとの良好な関係、それぞれが、暖かさに満ち溢れる作品!
     時に思いのすれ違い、時に、婚約などの流れに、乗るだけか逆らってまで進むべきか?…という苦難の道もあるけれど。

     それでも、まだまだ、読んでいきたいと、強く要望したいです!

     その為にも、お身体も精神面も、健康かつ、時には遊園地で発散しながら、書き続けて行ってほしいです〜。

     読者たぬより。(@△@)つかれた〜
     

  • 第25話 氷姫と母さんへの応援コメント

     あ〜〜も〜〜、海以と、東雲さんの幸せが、読み進めるごとに、まるで、読者たぬが、目のまえて、交際やら、友人としてのやり取りやら、大の苦手の勉強会やらを、体感しているかのよう。。

     あ〜も〜〜幸せだな〜。

     東雲凪さんが養子、今の両親…父とも良好な。
     でも、それでも、もし、その娘の友人というのが、異性である男子高校生と知った時、娘の父は、どんな反応と行動を取るのだろうか?

     それだけが、これからありうるだろう未来の一つの、不安要素!

     でも、今は!今だけは、二人の幸せ時間を〜(❤️△❤️)〜

  •  読みすすめているうち、読者たぬも、海以(みのり)と、同じような気持ちになっていきます。
     たしかに原点復帰すれば、彼女の男性克服が目標の関係、なのかもですが。

     それでも、海以(みのり)同様に、この関係がいつまでも続けばいいな、と思うほどには、彼女への親しみがわいてきます。

     あと、東雲(しののめ)というのは、読者たぬの生息する、大阪府茨木市に、東雲中学校(母校ではない)という物があり、わりと、そのまま、<しののめ>と読む事に、抵抗感もありませんでした。

     しかし、知らない人にとっては、やはり、毎回のごとく、自分がするように、東雲(しののめ)と、表記するか、または、各ページの上のスペースで、<主な登場人物に一言>という、ことわりを入りて、

     例。

     主な登場人物。
     ▼海以…名前忘れた💧
       (みのり…)
      =電車で痴漢に会い、誰も見てみぬふりをする人たちに対し、勇気を持って彼女を助けた人物。

     ま〜一言というのか、一文と言う方が正しいのか。。

     話の経過によっては、今現在は、こういう状況で、海以の今、東雲の心境と今…として、登場人物の項目に更新の形で書いていくのも、ありかなと。

     または、最近読み始めたここのカクヨムあぷりの、ライトノベル小説の著者たちのように、

     一つのテーマや、一つのページの区切りに、
     映画館で映画を見たかのように、「今日は、海以と出かけて楽しかった!」とか、「東雲が、クチにクリームをつけて、サンタの白きおヒゲみたいになっていて、可愛いやら、笑えるやら」とか、様子を、

     話の本文の、例えば、数ページごとに、<ここまでの情報整理>と、書いて、

     登場人物をかんたん紹介したり、二人と共に、他の人が挨拶なり、会話してくるというのも、ありかも〜、と。

     そうしないと逆に、
     ▼このライトノベル小説の主人公の名前は、なんて読むん?
     ▼ヒロインとはどこでどう知り合ったっけ?

     など、読み進めるうちに、少し忘れていく設定なども、思い出すのに分かりやすいかも、と!

     特にイラストがないWeb小説だけに、書き方、表現の仕方に、キャラ一人一人や、その風景や出来事にも、その情報だけで、読者はイメージ出来るのか?

     または、読者が、想像できないまま取り残されてってないか?
     途中で助けになる…、または休める閑話(かんわ)ページにて、少し休めるのも、いいかも〜。


     まぁこれは、冒険者ライトノベル小説世界で言う、ダンジョン攻略において、ところどころに、休める安全領域がありまして。
     そういう場所=物語のお話の本文とは違い、閑話(かんわ)としての…ま〜なんと言いましたっけ。

     <登場人物のおさらい>
     でも良ければ、
     <登場人物の名前の読み方>
     でも良いし、
     <重な登場人物たちの関係性>
     「名前」→(友人・一方的な)→「名前」。
     なんて、簡単にわかりやすい、矢印と、かっこで、関係性や、今の状況を書くのも、手かな、とも!

     友人とあれば、そのまま友人関係とわかるし、「どういう友人?…と思われる方は、本編をぜひ、お読み下さい♪」、と、著者さまの一言も、本編という、料理に、一言添える…という方法も、あり、かも、と。

     だんだん進んでいく物語に対して、最初の頃は、
     「名前」→(友人・一方的)→「名前」

     …が、

     数ページ後には、
     「名前」⇔(親友…恋人未満?)⇔「名前」
     ……となるなど、前のページの、人物との関係紹介ページと見比べてみるのも、かなぁ。(様々な読者に、このあんは、好評か自信が無くなりつつ…)

     …本編では、東雲の家というのが、予約のお店のお話で出て来ました。
     いずれは来るお話だけど、そのときは、東雲本人から、「出会いのきっかけは、電車で、私が痴漢の被害にあっていた時でした。周囲も気づいているはずなのに、誰も助けてくれない中で、唯一、この方=海以さんが助けてくださって…」と、きちんと話せば、いらぬ誤解も生まないだろうな〜とは思うけど、娘の父なんて、まぁどこの世界でも、娘な一番かわいいという人種だから。。

     人の話を聞く聞かないがあるとしても、それで、交際を認めてくれるかは、また別の話だったりするし。(恋愛すら未体験の読者たぬ)

     まぁ、交際というよりは、今はまだ友人関係で、これからを読んでいき、二人の関係や、周囲の関係、どうなるのかが、とても楽しみです!

     が、あまり、嫌な話とか、双方の親や兄弟(姉妹)が関わるもので、嫌な話は、さけて通れないとは、思いますが、その場合は、なるべく話を明確にはしないで、簡単に終わらせる…そして、そういう話に突入しても、すぐ向こう側にトンネルの出口の光が見えるかのような、そんな簡単で、早く終わってほしい、とよく思うのです、読者としては。

     冒険物でも追放なり、いきなり、いじめられたりと、嫌な話の方向性は嫌でもあります。
     現実でも、それはあるし。
     これは、避けて通れる話にはできなくても、だからこそ、簡潔に簡単にして、読み終われるテーマにして、次の明るいテーマに行ってほしいな〜と。

     ごめんなしい、つい、熱くなりすぎて、まぁ、梅雨が来るとニュースで言いながらも、梅雨が始まる前からもう猛暑のような30度未満。
     屋内では、電池容量のでかい(Amazon通販で、愛用する18650型特殊充電池による、電池容量5800)のハンディファン。

     屋外では、そういうのは自然のそよ風にも負ける上に、読者たぬには、毎回風にいじわるされる運命なんです!!

     ファンを電源つける→風が吹く。
     なら不要かと電源オフ→風も止まる。
     これらを繰り返していくうちに、「むっきーーーー!!!!」となるのが、日常茶飯事です。

     なもので、屋外では、<手持ち冷感扇風機>を使います。
     屋外用だから、風力100段階自由調整で、段階+残高表示付き、ジェット風力ものですので、自然風でも、少しは風が届きます……イメージするなら、ドライヤーのごとく!

     風の意地悪に、負けてたまるか!!という、読者たぬの意地です!!

     まぁ、薬局方とかホームセンターのは、電池容量1200~2000ですが、自分のは、電池容量5800なもので♪

     50度制限にすると、冷感プレート(小さい)で、ひんやり。
     手持ちの小さなクーラーよようなもの。

     もちろん風力が最大に近づくに連れ、メーカー製品紹介では、静粛性をうたってても、それなりに、大人だんだん大きく、周囲も気にするレベルに。
     なので、屋外用、なのです。

     図書館で使おうとした、女子学生がいました!
     休みスペースに座ってると近くに複数で座って使おうとした音で、すぐに分かった!
     本人も、音が気になってすぐに止めたけど。

     静かなハンディファンと、屋外専用のジェット風力の音デカファンは、二種類持ちは、何かと不満が出る人もいるけど、つかいわけにゃーと。

     ハッ∑(・△・また!

     こ、これで緊急的に終わりますっっっ。

     気づくと一人、マシンガントークになってしまう、読者たぬ。

  •  こういう仲良くなる女の子とか、友人がいた事がないので、予想にはなりますが、こうして、スケジュールを余裕無しで決定してしまう事は、のちのちトラブルの種になりそうな気がします。
     特に男女間の場合は、何が起こるか分からないから。

     送り迎えの際に、時間がかかったとか、女の子側または、男子側の友人と出会い、時間が長引いた、など。
     土日をどちらかと、分けても、実際どうなるかは、同じ男性友人同士なら、ともかく。

     だから、今後の展開にトラブルや、悩みにつながるような気がしてなりません。
     友人の瑛二に見つかる可能性だって。

     まだ、恋人同士でも無ければ、お互いを思いやる、まだ、土から目が出たばかりの若葉状態。

     どうなるのか、ワクワクしながらも、ハラハラどきどき、とも感じて次のページを。。

     でもあれ? 氷姫?
     うーん、かなり前、氷姫というキーワードで、漫画のコミックスを見た気が。。
     表紙には、女の子と、さらに妹らしい小さい女の子が、いたよーな。。


  • 編集済

    第40話 仲直りへの応援コメント

    問題の事柄にしては解決が早すぎのような気もする。父親が蒼太を拒絶するとかもうちょっと揉めてもよかった、波は大きい方が作品の深みが出るから、凪が好青年とデートしたり食事に行ったりして蒼太との違いに気づいて後悔したり、逆に蒼太がこの揉め事を期に違う女性に言い寄られて凪との違いに気づいたり、そこで振られてても蒼太という主人公の凪への一途な態度を表現することで、蒼太という人間性を見せつけたり、蒼太が他の女性とお近づきになってるのを凪が知って心が揺れたり、というような紆余曲折がこの「波」の中にあったらこの作品はもっと最高の作品になったと思う

  • 第69話 見守る者たちへの応援コメント

    「どういたしまし――失礼しました」

    めっちゃウケるw
    良い人だよねぇ^^

  • 第40話 仲直りへの応援コメント

    よかったねぇ(´;ω;`)おめでとうほんとに

  • 第35話 氷姫と初めての――への応援コメント

    (´;ω;`)どうして

  • 素晴らしい(´;ω;`)

  • 第69話 見守る者たちへの応援コメント

    やさしいせかい。

  • えっ、二人しか乗ってない車両で痴漢する度胸すごい。ガラガラなのに接触してたらその時点でアウトだよー

  • あ〜っ。
    此の作品が読めて幸せ。
    仕事のストレスがみるみるうちに消えていく。
    一話づつ大事に読ませて頂きます。

  • あああああーーーーー!!ー!ーーーーー!
    すきーーーーーーーーー!!!!!!!!

  • 毎日電話っておいおい

  • 第36話 初めての――への応援コメント

    ひどい。 信じられないほど痛い。 二人の気持ちが通じ合っていた矢先にこんなことになるなんて。 私は他の国から来たから、理解できないのかもしれない。 でも私が思うに、親がこういうことをするのは子供を売ることだ。 ある種のビジネス上の利益のために娘を売ったんだ。

    颯太の気持ちは本当によくわかる。 彼女の初恋は、家族の幸せのために売られたのだ。 それなのに、どうして愛を信じることができるのだろう? もっといい人を見つけなさいというアドバイスもひどい。

    とても悲しい。

  • 第3話 お勉強会の準備への応援コメント

    >一応あるにはあるんですが。出かけるには大仰な物
    主人公の予想通り、和服だろうなw

  • 第111話 二年生の始まりへの応援コメント

    二人とも、
    ポンコツ臭が半端なさそう

  • ん?

    結局一緒な気が…

  • 第88話 海以蒼太の初仕事への応援コメント

    アットホーム = ブラック…笑

  • 第85話 悪戯心への応援コメント

    羽山さんにも、
    幸せになって欲しいものです。

  • 第78話 親友の心配への応援コメント

    物々しい…苦笑

  • 初めから見させていただきましたが、甘々で見られなくなるぐらいいい作品でした!これからも海以君と凪ちゃんのストーリーを楽しみにしています!

  • 第3話 忘れ物への応援コメント

    羽山の役割を、
    瑛二がしてるのか。

  • んー、

    これは、
    18禁扱いした方がいいかも…苦笑

  • 第113話 それぞれの報告への応援コメント

    コント…ですよね?

  • …はず!

    たぶん、

    おそらく、

    ひょっとして…

  • 第37話 氷姫の一週間への応援コメント

    マジで頑張れー
    お前も確か議員の息子だよな?世間的には充分持ってる側や!!


  • 編集済

    うーむ、この蒼凪をもっと見てえ。せや!宗一郎さん個人的にSP雇いません?


    俺なら↓
    パラサウロロフスとタイマンはれます。
    口からお砂糖のブレス吐けます。(読者共通)
    絶対に、絶ッ対に、ぜぇーーッッたいに二人を邪魔しません。

  • 第111話 二年生の始まりへの応援コメント

    しゃあねえな、許すwww

  • おかしいな、糖度計が壊れてるのかな、糖度1000%って書いてある。

  • 第98話 久しぶりの外デートへの応援コメント

    法律の壁、壁……壁…………バチコーン!ドンガラガッシャン!

    もうこれで二人を阻むものは無くなった。

  • 第89話 事件の進捗への応援コメント

    夜襲しよう。読者全員でやればいける。

  • 第88話 悪い子への応援コメント

    結婚式場建てときますねぇ。

  • 第2章 最終話 愛していますへの応援コメント

    ふぅ、硝煙と血の匂いにまみれるのは俺達読者だけですんだ。今日も彼等は平和だ。よきかなよきかな。

  • 第40話 仲直りへの応援コメント

    式場はここに建てよう。日本一の式場でもこの二人には足りない。こう、オーダーメイドで全て揃えて3メートル越えのシャンパンタワーとなんちゃらと……。

  • 第35話 氷姫と初めての――への応援コメント

    ふむ、少し過剰威力だが……バレットM82対物ライフル、邪魔者は確実に排除せねばな。

  • 第31話 氷姫の公演会への応援コメント

    しゃあねえな、読者の皆さんに代わって俺が……天誅ッ!

  • 第18話 氷姫の初めての感情への応援コメント

    瑛二のジャブが凄く良い!!
    二人の関係をイイ感じに揺さ振る匙加減が最高っすね。

    我々読者はw

  • お疲れさまです。遅れて拝読しています。
    羨ましいくらいの甘酢っぱさですね。こんな青春、ほしかった。

    続きも楽しんでいきますね。よろしくです。