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2023年1月30日 15:27
初めまして。涼(すず)と申します。何とも不思議な物語ですね。独特の世界観に引き込まれました。夏希はどうして、残された日々を一緒に過ごすのではなく、最後を一緒に過ごすことにしたのでしょう?一緒にいたい。それは、前者も後者も同じだとは思いますが、出来れば、長くいたい、そう思うのが一般的だとは思うのですが、そこをあえて失踪と言う形にしている所が、面白いと思いました。受験、頑張ってくださいね!そして、それが落ち着いたら、小説の執筆も、頑張ってください!!
作者からの返信
そうですね。作者と致しましては夏希は最愛の人、つまり秋が必ず悲しむと思ったのでしょう。好きな人の悲しむ姿は心に響きます。それが自分のせいだと少しでも感じてしまうとすべてが嫌になるかもしれない。そういう可能性があったので、それならいっそのこと離れてしまいました。でも、お互い最後は幸せと感じることができたと思います。長文失礼致しました。受験は頑張ります!ありがとうございます!3月頃に執筆活動復活予定です!
初めまして。涼(すず)と申します。
何とも不思議な物語ですね。独特の世界観に引き込まれました。
夏希はどうして、残された日々を一緒に過ごすのではなく、最後を一緒に過ごすことにしたのでしょう?
一緒にいたい。それは、前者も後者も同じだとは思いますが、出来れば、長くいたい、そう思うのが一般的だとは思うのですが、そこをあえて失踪と言う形にしている所が、面白いと思いました。
受験、頑張ってくださいね!
そして、それが落ち着いたら、小説の執筆も、頑張ってください!!
作者からの返信
そうですね。作者と致しましては夏希は最愛の人、つまり秋が必ず悲しむと思ったのでしょう。好きな人の悲しむ姿は心に響きます。それが自分のせいだと少しでも感じてしまうとすべてが嫌になるかもしれない。そういう可能性があったので、それならいっそのこと離れてしまいました。
でも、お互い最後は幸せと感じることができたと思います。
長文失礼致しました。
受験は頑張ります!ありがとうございます!
3月頃に執筆活動復活予定です!