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  • 第七への応援コメント

    物語だからいいけど、周りは悲惨だろうな。この日のために休みをとった人や両親や親戚。この主人公は何でこんな事をしたのか語られるといいな。
    にしてもこの女もよくわからん思考やな。こんな状態でよく結婚に踏みきれたな(笑)

    ラストどうなるやら楽しみだわ。


  • 編集済

    第七への応援コメント

    主人公は、もう二度と、彼女と会うつもり、会話するつもりがなくて、前からずっと準備していた、
    というのだから。

    主人公が結婚式を欠席すること、彼女や親族から電話が来ても出ないことは確定。

    「ごめん、他に好きな人ができたから、君とは結婚できない。遠いところに二人で行くので探さないで。慰謝料として〇円を置いていきます。」こんな感じか?

    二人の幸せを祈って失踪。二人に幸せになってもらうために、真相は誰にも言わないつもり、なんだろうな。

    哀れ過ぎる。本当にそれで良いのか?????自分の幸せは何処に行った?怒ってよい、相手を断罪しても、復讐しても良いんだよ。

    間男との関係を知っていたことすら彼女にも明かさない?それならそれで、彼女を、しばらくの間くらいは、疑心暗鬼にさせて、罪悪感を抱かせることくらいはできそう。それが結果として最低限の復讐か。

    間男、主人公から「彼女をどうぞ!」される形になって、ちゃんと付き合って幸せにするつもりがあるのか。ただの結婚式までの期間限定の背徳の遊びのスリルで盛り上がっていただけなんじゃないのか、二人とも。

    主人公の超人的な思いやりにも関わらず、天の配剤により、クズ二人が地獄に墜ちますように!!!!!



    何食わぬ顔で結婚の準備進めていて、13年の絆、7年の交際で、ここまでやられて、嘘をついていることも言動からは全く見抜けなかったら、心が徹底的に壊されるな。。。
    間男と彼女を誘き出して、〇してから、自分も後を追ってしまっても不思議じゃない。。。
    しかし、主人公は、仏様のようで、二人を破滅させるようなことは一切するつもりがないみたい。


    今頃、彼女は、主人公の不審な態度から、「まさか、ばれているんじゃ?」と流石に不安になってきたのでは?それでも、間男に会いに行ってしまうんだろうな。どうしようもない。

    式まで1月切って浮気が発覚してキャンセルというのは実例を知ってるが、

    しかし、婚約して式の日取りも決まってる女性をレイプしてたとは。男も女も2人揃ってクズ。

    この後の主人公の人生が、心配。彼女は自業自得だけど、双方の両親が。単なる離婚・破談よりもダメージが遙かにでかい。

    自殺とか親不孝は駄目だよ。。。


    続きを楽しみにしています。

  • 第六への応援コメント

    確かにみゆきと中西の悲恋の物語ですね。
    色々な事情で別れるという選択の様ですから。
    彼女らにとっては悲恋の物語でしょう。
    続きを楽しみにしています。

  • 第六への応援コメント

    最後のデートって言ってるし向こうは別れる気なのかな?

  • 第六への応援コメント

    これは、みゆきと彼の悲恋の物語だ。

    主人公は自分の事を僕と呼び、中西の事を彼と呼んでるし
    みゆきと中西の悲恋なのか?

    主人公がしたいのは中西に自分と同じ様になって欲しいんじゃないだろうか?
    中西は本当にみゆきに惹かれているけど、中西がした事で、みゆきはもう彼氏に罪悪感すら感じていない、貞操観念ガバガバ女になってる
    主人公と別れみゆきと中西は結ばれるが、普通の恋愛では満足出来ない身体になってる事に気付かず、浮気してた時の興奮が忘れられないみゆきは浮気して
    今度は中西が誰かにみゆきを寝取られるんじゃないかな
    主人公がメッセ見て苦しんだ様に、次は中西が苦しみ、主人公をメッセで馬鹿にしていた様に、次は中西が間男に馬鹿にされる
    みゆきは浮気が我慢出来ないアバズレに、中西は彼女を寝取られた負け男に


  • 編集済

    第六への応援コメント

    でもレイプが始まったんだから、相手は完全な犯人じゃないですか?このような人の人柄はどのくらいよいでしょうか?

    相手は美容師さんですし、日常的に接する女性も多いので、美雪さん一人に一途になれるわけがありません。そんな頼りない男を、七年間の恋をあきらめて口説くのは、多分、悪い結末です。


  • 編集済

    第六への応援コメント

    彼女の身体だけでなく、心が奪われるまでじっくり待つ。
    普通には理解できないが、浮気された怒りよりも、諦念が強かったのだろう。
    きっと男として間男に勝てないと、諦めてしまったのかもしれない。
    それでもすぐに別れを決断できなかったのは、出会って13年、付き合って7年の年月の記憶が重すぎた。
    彼女の心がまだ自分にわずかでも残っている内は、別れを決断できなかったのかもしれないな。

    そして最後の一文、「みゆきと彼の悲恋の物語だ」が不気味だ。みゆきと自分の悲恋の物語ではなく彼なのだ。
    これもしかして、どちらかそれとも両方とも、やってしまうフラグなのか。


  • 編集済

    第六への応援コメント

    ここまでひっぱると彼女からしても別れてもダメージないだろうな。中西君もいい奴っぽいし、始めなら脅されてだったけど今は楽しんでるし。

    長年の付き合いから別れ切り出されてショックはあるだろうけど、女性は男性ほどあまり過去を引きづらない傾向もあるし、すぐに中西に切り替えれそう。

    さて主人公は何が狙いで何がしたいのかな?
    最後の文が気になる…


  • 編集済

    第六への応援コメント

    すげえな、間男と彼女の間で愛が芽生えるのを待っていたのか。主人公がずっと淡々としてたから勘違いしたけど、かなり苦しいのかもしれない。彼と彼女の恋愛を終わらせるのと同時に、最後の一文は彼女の新しい恋愛も壊す様に読めてしまう…もしかしたら彼女を◯しちゃうんだろか


  • 編集済

    第六への応援コメント

    心も完全に奪われてしまったので、寝取られのドキドキが無くなってしまったか。
    変な性癖に目覚めてしまったような?

    自分は完全に二人の恋の邪魔者になってしまって。
    彼女との関係は、もう終わり。
    どうやって切り出すのかね。
    相手との関係には一切言及しないのか、それとも、ずっと前から気付いていたことも含めて、がっつり言及するのか。彼女の方には、後ろめたさは多少有っても、もう心がないのだから、渡りに船か。

    しかし、彼氏がいるのにレイプされて始まった関係で、幸せになれるんだろうか?
    素朴な疑問。彼女も、そういう性癖に目覚めてしまった?

    本当に不誠実な彼女が、地獄に墜ちますように。

  • 第五への応援コメント

    主人公の決意が垣間見え盛り上がってきましたねぇ。

  • 第四への応援コメント

    どう抜け出して密会するのか楽しみになってきた。

  • 第四への応援コメント

    とっとと別れろ!と叫びたい…。

  • 第四への応援コメント

    寝取られ趣味にしか見えなくなってきた。

  • 第三への応援コメント

    こういうの好き

  • 第三への応援コメント

    ???

  • 第三への応援コメント

  • 第三への応援コメント

    現実でそんなことされたら信じられなくなってしまう…泣きそう…

  • 第三への応援コメント

    さて
    いい感じに歪んできましたね

  • 第三への応援コメント

    うわぁ、彼らが何処に辿り着くのかドキドキしますなぁ。

  • 第一への応援コメント

    どこかで、誰かが叩かれていたようなきがするが、リスペクトとオマージュとパクリには、明確な差があると思うのですよ。
    土台は踏襲しても、そこにきちんとオリジナルの解釈なり、展開を加えないと危ないから気を付けてくださいね。