第68話 エピローグ――エルミッヒの旅立ちへの応援コメント
こんちゃ! 近況ノートのリンクから久しぶりに読みました!
やはり序盤はおもいっきりマジキチ傍若無人。
途中からエルミッヒの笑い方がアダムだったりセオドアだったりして、ふふっとなりつつ。
商会の物語に舵を切りつつ、おもしろい感じに仕上げるセンスは真似できないなあって思います。
話がまったく変わりますけど、ウェブ小説って基本は地の文が一人称だから、主人公が独り言を続けていれば、狂言まわしってあんまり必要にならないんですよね。本作を読んでいて特にそう思いました。
ただ、序盤のブランデーさんと金級冒険者のやり取りとか、理屈の上で主人公が語れない話題になると、どうしても狂言まわしが必要になる。やっぱり1話切り10話切りをクリアした読者からすると、その辺りが物語に没入するネックになるんかなー? と想像してみたり……
最近の読者に優しい狂言まわし(語り部)ってどんな傾向のキャラクターなんでしょうね。私もちょっと考えてみようかな……とほほ……
作者からの返信
二見さんこんちゃ!
返信が遅くなって申し訳ないです!
エルミッヒの笑い方がセオドアやアダムになってました?
いや、それは気づかなんだ。
やっぱ悪党は似てしまうものなのか。
その三人だと誰が一番悪党なんでしょうか?
個人的には一位アダム、二位セオドア、三位エルミッヒですが。
嫌悪感だとどうだろう?
わりかしアダムは順位が低くなる気がする。
このへん考えると面白いですね。
嫌悪感と悪党度合いは比例しない不思議。
おもしろい感じになってました?
ありがとうございます。うれしいです。
狂言回しと語り部ですか。
ほえ~。そこはまったく考えていませんでした。
なるほど、一人称だと狂言回しがいらない、あるいは主人公自身てことになるのかしら?
主人公の追体験が一人称のだいご味でもあるんで、そうなるのでしょうか。
いや、まじそこ考えてなかったから新しい視点で面白いです。
となると、なぜのアンサーが離脱ポイントになってる可能性もあるってことですよね~。
む~、ぶっちゃけそこは漠然とした不安感があったんですよ。
これ大丈夫? ちゃんとついてこれる?って。
そのへん難しいところですね。
最近の読者に優しい狂言まわしですか。
そこは読者と同じ目線、価値観じゃないでしょうか?
身もふたもない言い方しますと知能レベルが読者よりチョイ上。
そのあたりが一番シンパシーを感じる。
あんま賢い人の文章って感心はしても共感はしづらかったしますからね。
遊びなんかがまさにそうで、大人がつくった優れたルールや環境より、子供たちで考えたガバガバなルールでの遊びの方が楽しかったりしますから。
第16話 エピローグ――穴があったから入れてみたへの応援コメント
ヒドイ話だ~(笑)!
でも、おもしろかったです。
作者からの返信
三奈木真沙緒さんコメントありがとうございます!
ヒドイ話でしたね。
たくさん読んでくださってありがとうございます。
第2話 借金取りを入れてみたへの応援コメント
ゴートゥーヘルならぬゴートゥーホールですね。
作者からの返信
三奈木真沙緒さんコメントありがとうございます。
落とし穴ですね。
いちおうみな死んではいない設定です。
第1話 穴に杖を入れてみたへの応援コメント
女神サマっぽい登場ですけど、タンコブできるんですね💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さんコメントありがとうございます!
タンコブできるんですね。この世界の主神ですけど、案外親しみやすいみたいです。
第16話 エピローグ――穴があったから入れてみたへの応援コメント
「第3回読み合いバトルロワイヤル コメディ編」企画から伺いました。
まずは第一部。
ハピエンじゃん!
ハーレムして有能な部下が仕事してくれて、ハピエンじゃん!
穴の使い方を習得していく主役の小賢しさの成長は目を見張る物がありました。
長々すぎるブラスディーのお説教を延々、虫で遊んでやりすごすんだろうな、と思いました。
作者からの返信
はに丸さんコメントありがとうございます。
ハッピーエンドですね。
ホラー以外はハッピエンドがいいかなーと思っております。
ブラスディーは苦労するでしょうね。
というか、主人公の周りはみんな苦労する。
第10話 残念ながらとくに入れるものはなかったへの応援コメント
リックだけがピュア!!お前実はヒロインなのでは。
暇な時間を虫遊びする主役、小学生〜!
作者からの返信
はに丸さんコメントありがとうございます。
主人公以外はそれなりにまともな気がします。
というより主人公がヒドすぎて、相対的にまともに見えるだけかもですが。
第9話 モヤを入れてみたへの応援コメント
クソすぎる性格の主役だけど、初めてその機転で見直しました。
クソすぎる性格の主役だけど(笑)
作者からの返信
はに丸さんコメントありがとうございます!
まあクソですね。
主役というより、やられキャラが似合います。
見直していただけて恐縮ですが、たぶんその気持ちもすぐなくなると思います。
改心する可能性はゼロですので。
第8話 近づきたくないので入れてみたへの応援コメント
見えても戦え!それが男だ!
と思ったんですけど、やはりブランブランしてると落ち着かないものなんですかね
作者からの返信
はに丸さんコメントありがとうございます!
どうなんでしょう?
わたしは常に全裸ですが、とくに落ちつかないと感じたことはありませんが。
第25話 仲間がひとり増えたのだへの応援コメント
なるべく控えめに言ってましたけど、思ってた以上にゲスでしたわw
作者からの返信
天川さんコメントありがとうございます!
想像を超えてきましたか。ゲスの向こう側ですね。ありがとうございます。
いや~、このあたりは読み手はどこまでゲスを許容してくれるかのチキンレースでした。
案外、みんなついてきてくれるものなんですね。
第16話 エピローグ――穴があったから入れてみたへの応援コメント
下ネタ風のタイトルに若干引いておりましたが、能力とそのチートっぷりに最後まで駆け抜けてしまいましたw
最後にしっかりタイトル回収もされてw
小説というと、兎に角必然性とか整合性とか考えてしまいますが、漫画のように頭を空にして楽しめるものもあるのだと気づかされました✨
作者からの返信
天川さんコメントありがとうございます!
下ネタなんてとんでもない。童話のおむすびころりんみたいなものですよ。
カクヨムで一、二を争う健全な小説です!
はい。最後はタイトルを回収させていただきました。
元々はヒドイ目に合う童話エンドの予定だったんですが、まあこれも面白いのではと。
整合性ですね。
いや、マジの話をさせていただきますと、WEB小説と小説は似て非なるものだと思うんですよね。
WEB小説で求められるのは、承認欲求であったり、支配欲求であったり、あまり大ぴらに言えない負の部分。それをいかに表に見えないように満たしてあげるかが問われてます。
そうなると、そもそも整合性なんか保てるわけがありませんから。
ざまぁのタグがつく追放系なんかが分かりやすい話で、追放される側に問題があるように描いてはならないといった制約があります。
その時点でもう矛盾している。有能ならそもそも追放されませんしね。
書き手はその手の構造を理解したうえで、どこまで許容するかって話だと思います。
自分にできること、できないこと。できるけどしたくないこと。
もちろん、わが道を行くのもいいですけどね。
それこそ創作だと思うので。
おっと、自分語り失礼しました。
たくさん読んでくださってありがとうございます。
天川さんの作品、面白かったです。
わたしはSF、ホラー、古典ファンタジーが好きなので、そういった分野がもっと盛り上がってくれたらなーと願っております。
あ、また自分語りしてしまった。
申し訳ない。では!
第10話 残念ながらとくに入れるものはなかったへの応援コメント
因果応報という言葉が頭を離れませんw
しかし、この微妙にゲスい主人公もこの先どうなるのか、目が離せません✨
作者からの返信
天川さんコメントありがとうございます!
因果応報ですね。大体の行いは自分に返ってくるものです。
主人公は主人公補正でうまく回避できるでしょうか!?
第30話 昨日はお楽しみでしたねへの応援コメント
ベロニカめっちゃ可愛い♪ きっと今まで女子な部分をひた隠して屈強な冒険者として生きてきたのに弱点を突かれた感じなんでしょうねぇ……それなのに他の女を買おうだなんて、むしろこっちが主人公に鼻フックしてやりたくなります!
ぷんすか!!
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
ベロニカさん可愛いですね。
一途で。
主人公は本当になにも考えていないですね。
サイコパスってたぶん、こんな感じじゃないかなと思うんですよ。
寄生獣とかに近いのかな。そもそもそういう機能がない的な。
第16話 エピローグ――穴があったから入れてみたへの応援コメント
創作論から飛んできて読んでいましたが、ここまで面白かったです。
コメディ風で異世界ファンタジーもこんな感じになるのかと新しい発見をした気分です。
次からは第二部ですかね、そちらも読ませていただきます。
作者からの返信
りおんさんコメントありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありません。
一部エピローグまで読んでいただけて嬉しく思います。
コメディーに振り切った作品を書いてみました。
結果はパッとしませんでしたが、自身の持てる力はすべて出し切ったと思います。
編集済
第15話 新国王の誕生への応援コメント
『今日から魔王』じゃ無くて『今日から王』ですか、面白いですね。
クズ・キマグレット一世誕生・・・名前違った?
作者からの返信
犬時保志さんコメントありがとうございます!
いきなり王になってしまいました。
しかも思いつきです。まさにクズ・キマグレット一世。
ほんとは童話にちなんでヒドイめに合う予定だったんですけどね。
まあ、なろう系なのでこれでいいかと。
読んでくださってありがとうございます。
感謝です!!
編集済
第2話 借金取りを入れてみたへの応援コメント
創作論の方を読んでいたらリンクがあったので、お邪魔しに来ました。
そしたら……なんと面白い!
穴があったら入りたい……じゃなくて、あったから入れてみた。
でも、主人公けっこうクズですね、そこもいいと思います。
作者からの返信
りおんさんコメントありがとうございます!
創作論のほうから来られたんですね。リンクを張っておいてよかった。ありがとうございます。
作品のほう、気に入っていただけたのなら嬉しく思います。
読まれやすさに注意して書いた作品ですので、りおんさんの執筆の助けになれば幸いです。
ただ、この作品も読まれるには足りない部分があります。
なろう系に寄せているようでも大事な部分が抜けております。
そこを満たさない限り読まれません。
ですが、その大事な部分はわたしにとっての嫌いですので書きたくても書けません。
それを念頭に置いて参考にしていただければと思います!
第22話 たまには冒険者らしくへの応援コメント
このまま魚を食って移動して人里にはたどり着かない物語の方が平和な気がしてきた(物語的には楽しくないケド
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
そうですね。このまま里に下りていかなかったら平和だと思います。
第17話 第二部始動! まずはあらすじだ!!への応援コメント
続きを読みに来ました!
でも目次見る限り、これが17話目にして残り50話……
まさかこれが伝説に聞く「ここからが本当の地獄だっ」ってAAのやつですかー!
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
はい! これからが地獄のパターンかもしれません!
ですが、本人にとってというより、まわりにとってでしょうか。
ひどい話だ!
第16話 エピローグ――穴があったから入れてみたへの応援コメント
最後が普通に下ネタじゃねえか!って我が家風ツッコミを入れたくなりました。
いやぁ、王道の悪ふざけ風コメディって感じで実によかったです♪凄いよマサルさんとか思い出しちゃいました。2部もゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
けっきょくは下ネタっていうね。
タイトル回収しての一部完です。
たくさん読んでくれてありがとうございます。
メッチャ勇気をいただきました。
この先なのですが、読んでいただけるのは本当にありがたいです。
多くの方に読んで欲しいと願って書いたので。
ですが、ご自身の執筆を優先してください。
他者の作品を読むのは負担になるのも事実ですので。
もちろん、わたしは応援し続けますよ。
これで終わりってわけではない。
というか、一緒にがんばりましょう!!
せっかくこうして知り合えましたので。
近況ノートとかでもいいんで、興味がでたときだけでもこそっと遊びに来ていただけたら嬉しいです。
第15話 新国王の誕生への応援コメント
まさかの洗脳装置付きとはどこまでもチートですねw
しかし、王の兄で石にされていたから若いころの姿とか、でっち上げにしてはクオリティがひど過ぎるwどこかのにんきRPG5作目をついこの間リメイク版でプレイしてきたばかりとかそういうオチがありそうな予感。
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
洗脳機能付きです。頭にアルミホイル巻かないと防げません。
ブランすでぃーも案外テキトーですね。
裏工作専門とは思えないぐらい。でもそれがカワイイところなんですよ。
いや、知らんけど。
第13話 王を入れてみたへの応援コメント
一番面白そうなタイミングは「おもてをあげ」の辺りじゃないかと思いましたが、個人差でしょうか?
そしてついに王になるのですね! よっ穴王様♪(呼び方w
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
そこなんですよね~。
タイミング的にはそのあたりがオイシイ。
ですが、そうしちゃうとあらすじが機能しなくなっちゃうんですよ。
「よくぞ魔王を倒した!」って書いちゃってるんで。
あらすじを他のセリフに変えちゃうと伝わりにくくなる。
魔王を倒した→王から褒美がでるんだなって読者は連想しますから。
ここが書いてて悩ましいところでしたね。
あらすじ無視するのも手ではあるんですけどね。
どうせ誰も覚えてない。
第10話 残念ながらとくに入れるものはなかったへの応援コメント
ハサミ虫には穴使わないんですねw
そして取り巻き女子は完全に体育ずわりになってるトコなのが想像できますw
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
ハサミ虫には穴を使いませんでしたね。
時間つぶしですから、長持ちする方法を選んだんでしょう。
女子は体育座りですね。
ションボリしてる。
第8話 近づきたくないので入れてみたへの応援コメント
両手を挙げたら大切なモノが……うわぁぁぁぁあ!
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
あれですね。アキラ100%が拳銃突きつけられて「手を挙げろ」って言われるやつですね。
「いや、挙げられないっス」
第7話 魔王を入れてみたへの応援コメント
出迎えのセリフも喋らせてもらえないうちに落とされる魔王……出オチとして最高過ぎてめっちゃ笑いました!最高過ぎます!!
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
魔王はひと目見ることなく落とされていきました。
セリフすらも満足に喋らせてもらえません。
主人公には、ためらう心みたいなのはないのでしょうか。
第6話 息苦しそうだったので入れてみたへの応援コメント
金級冒険者は全員、名前なしモブなのですね。でもなんか、特徴があった方がわかりやすいような気がしました。
たとえばゴリマッチョ金級さんとか賢者風金級さんとか、諍いを止めたのはチームリーダー風金級さんだったりとか。
そして他の冒険者を刺した彼。暗殺者風金級さんだったりするのでしょうか?
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
名前……そこに気がついてしまいましたか……。
じつはですね。この作品名前出さずにどこまで引っ張れるかみたいな実験したんですね。
だから主人公の名前もでてきてない。
唯一セリフで女子の名が呼ばれただけ。
で、結局金級冒険者同士の戦いになって、あ、これムリだわってなって七話で名前つけたんですね。
でも、たしかにマッチョとか特徴をつければもっと引っ張れたか。
いや、そこは思いつかなかった。
たしかにそうですねー。不覚。
第2話 借金取りを入れてみたへの応援コメント
な ん か で た。
世界は広いのでクズしかいない界隈があるのも道理ですがリアルに借金する人たちってこう……返す宛てが無いのに借りるし使いますよねコワァ。
文学作品に出て来るクズ、結構いますよ。
文学とは何なのか……と青空文庫の作品を読んでぼんやりするのもまた文学なれば本作を読んで「ラノベとは……」と思いを馳せつつ、飲み終わったカルピスのペットボトルをゴミ箱に投げ込むのもまた文学(エアろくろ)
作者からの返信
大変! ナニがでたんでしょう?
つめなおさなきゃ!
続セ廻(つづくせかい)さんコメントありがとうございます!
クズって根拠のない先送りしますよね。
借金の枠を自分の資産だと勘違いしてたりしますし。
あ~、そういや文学ってクズがけっこうでてきましたね。
文学と言えばクズ。
ウソです。テキトー言いました。
飲み終わったカルピスのペットボトルをゴミ箱に投げ込むのもまた文学なら
そのペットボトルを打ち返すのもまた文学
カキ~ン!
第4話 勇者を入れてみたへの応援コメント
いつの間にか青白い手を使役できる力を身に着けていたのですね。取り巻き達こそ服と装備だけ剥ぎ取ってやればよかったのにー(クズ発想)
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
主人公、だんだんと力の使い方がわかってきたようです。
え? 取り巻き女子の服をはぎ取るんですか?
それは犯罪なのでちょっと……。(突然の裏切り)
第3話 能力を知るために入れてみたへの応援コメント
ボルコム様の批評企画から来ました!ケド、実に面白ーい♪
女の子の服を剝ぎ取るのは流石に犯罪なので賛否両論分かれると思いますが、こんなくそムカつく勇者なら落としてやった方が人類の為です。きっと女子に優しく、利用価値のない男には容赦なく、ってタイプなのでしょう
作者からの返信
川中島ケイさんコメントありがとうございます!
面白いと言っていただけて嬉しいです!
チカンですね!
世にはびこってはいけない人種です。
女子にやさしい?
クズをナメちゃいけません。
優しいのは自分にだけです。だからクズなんです。
表面上の優しさはすべて自分のタメ。なぜならクズだからです。
第1話 穴に杖を入れてみたへの応援コメント
批評企画の批評で、面白そうだったので覗きにまいりました。
確かに初っ端から心底クズ。この保身に走りまくっている男に文学的小物感がありありで好きです。
作者からの返信
続セ廻(つづくせかい)さんコメントありがとうございます!
批評からこられたのですか。興味を持っていただいてありがとうございます。
クズですね。
自己保身の塊です。
ずっとこんな感じですね。悪い意味でブレないというか。
文学的小物感ですか?
いや、クズにその評価はもったいないです。
汚い水に生息しているなにかあたりで例えていただければ……。
第16話 エピローグ――穴があったから入れてみたへの応援コメント
落とされた皆様。
みんなまとめて穴から這い出てきて、このクズ主人公をタコ殴りにしちゃてください。
あとこの能力を与えた女神も同罪でw
いやぁ面白かったです、コメディの真骨頂のような作品でした。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)旧三流F職人さんコメントありがとうございます!
たくさんの感想ありがとうございました。
楽しんでいただけたのなら嬉しく思います。
じつはですね。
この作品もともと短編予定でして。
オチがまさに仰る通りみんな穴から這い出てきて復讐されるっていう童話的エンディング。
オープニングの斧になぞらえて、金の勇者、銀の勇者、普通の勇者みたいな感じで三倍に増える。
魔王も三倍。国王はまあ増えてもあんま関係ないですけど。
最終的に読者受けを考えてハッピーエンドにしちゃいましたが、そんな感じでした。
第12話 なんとなく入れてみたへの応援コメント
物語の進行を止める近衛兵をサクッと排除♪
……ひでぇ、非道すぎる。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)旧三流F職人さんコメントありがとうございます!
テンポを重視した結果、そく退場ということで。
第9話 モヤを入れてみたへの応援コメント
うーんべんり。
ある意味最強のチート能力かも知れませんねー。
先制攻撃さえ受けなければですが(;^_^A
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)旧三流F職人さんコメントありがとうございます!
不意打ちにめっぽう弱い主人公です。
逆に不意打ちすれば最強です。
第5話 真実を入れてみたへの応援コメント
最重要容疑者ですから指名は当然。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)旧三流F職人さんコメントありがとうございます!
そりゃそうですよね。
容疑者は逃がさない。とうぜんの使命です。
でも、なんでバレたんでしょう?
目つき悪かったのかな……。
第4話 勇者を入れてみたへの応援コメント
上に落ちる穴という発想が実にお見事。
穴と言うより昭和のブラックホールだなこりゃw
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)旧三流F職人さんコメントありがとうございます!
ブラックホールって流行りましたよね。
のちにホワイトホールなるものも出てきて。
それがワープにつながる発想。
ありましたねー。なつかしい。
そう、そのイメージです。
みんな吸い込んじゃう。
編集済
第3話 能力を知るために入れてみたへの応援コメント
服だけ落ちるって……体に引っかからないのでしょうか。
まぁ、気にしてもしょうがないか、主人公クズですしイイゾモットヤレ
追記:サラトマ懐かしい!やったことは無いけど昔ベーマガっていう雑誌で見て知ってました。ダイコーンVSウォーメロン(笑)
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)旧三流F職人さんコメントありがとうございます!
なぜ服が引っかからないんでしょう?
もしかしたらこの世界の住人はみんなキュウリなのかもしれません。
むかしサラダの国のトマト姫というゲームがありましてね。
おそらくご存じないでしょうが……。
いや、まったく関係ないんですけどね。
なんか思いだしちゃって。
第2話 借金取りを入れてみたへの応援コメント
そのうち決め台詞が「へらず口はそれまでだ!」>穴オープンになりそうw
※ル〇ン三世 カリオスト〇の城ネタ
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)旧三流F職人さんコメントありがとうございます!
決め台詞ですね。
それいいですね。名作って心に残る一言があるんですよね。
カリオスといえば「ばっかも~ん、そいつが……」ですよね。
あとは「とんでもないものを盗んでいきました」ってやつもですが。
わたしはルパムがメシをノドに詰まらせて次元が心配したら、「飯食ったから寝る」って返されたところが好きです。
ああいうのうまいですよね。
ルパムは喋ってないんですけど。
編集済
第3話 能力を知るために入れてみたへの応援コメント
主人公が依頼に載ってて笑いました。
テンポよくサクサク読めて、クスッと笑えて、とてもいいストーリーですね。
作者からの返信
水面あおさんコメントありがとうございます!
はい! この作品テンポを重視しましたので、そう言っていただけると嬉しいです!
第68話 エピローグ――エルミッヒの旅立ちへの応援コメント
第二部完結、おめでとうございます&お疲れ様でした!
テンポがいいので、読みだすとついつい次へ次へといってしまいますね。
面白かったです!最初、鼻フック??とちょっと疑問でしたが、スキルがどんどん広がっていくのとそれらの活用や組み合わせ方が読んでてすごく面白かったです。
第三部、気長にお待ちしております。
終盤でマリーちゃんに個人的ドツボつかれてしまったので……マリーちゃんを推しながら、エネルギーが溜まってウツロさまの気が向くのを待っております笑
作者からの返信
たい焼き。さんコメントありがとうございます!
テンポよかったですか?
ありがとうございます。うれしいです。
鼻フックはよく芸人たちが罰ゲームでやっていますよね。
それをスキルしたらどうなんのかな? ってのが最初の発想です。
活用や組み合わせも褒めていただけてうれしいです。
マリーちゃんいいですよね。
私も三人の中で好みを聞かれたらマリーちゃんと答えると思います!
三部ですね。
考えていたエンディングまで到達していないので書こうと思えば書けるんですけど、やっぱモチベですよね。
そのあたりをどう維持していくかにいつも悩まされます。
待っていただける。そんな温かい言葉に勇気づけられます。
いつもありがとうございます。感謝です!!!
第22話 たまには冒険者らしくへの応援コメント
あのウサギは結局自分の晩御飯だったんですね。
それにしても節度を持ってなんて…人のこと言えるのかな?
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます。
人のこと言えませんね。
まったく、どの口が言っているのでしょうか。
第20話 新たな旅立ちへの応援コメント
ANAの能力はなくなってしまったけど、かっこいい名前を残してもらえてよかったですね。
これから少しずつ名前負けしないようなかっこいいお兄さんになって行けたらいいですね。
エルミ日応援しています。
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます。
あ、たしかに。
アナは奪われましたけど、名前は残してもらえました。
本人はまったく知らない名前なんですけど。
なんせ未来の話ですんで。
第14話 いろいろ入れてみるへの応援コメント
「名付けて 全員ブランス デイ」という所を読んで,もう大爆笑してしまいました。
こういう時のために、ないとたちや 王様の側近たちも、ふんどしくらいは用意しておいた方がいいですねえ。
次のお話では,どんなゲラゲラポイントが 仕組まれているのでしょう?
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます!
みんなブランブランさせてしまいました。
あれですね、オリンピックとかで新技に名前がついちゃうやつですね。
次回はそのブランすでぃーの活躍回です!
第13話 王を入れてみたへの応援コメント
やっぱり、王様 [テイ!」ってやられちゃいましたね。
でも、まさかの「爆弾宣言❗️」
この後。どうなっちゃうの?
続きがもう楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます!
やられちゃいましたね、王様。
しかし、節操なく落としていきますね。
これをどうやって収拾をつけるんでしょう?
楽しみと言っていただけて感謝です!
第12話 なんとなく入れてみたへの応援コメント
お城の警備兵をおっことしたのが 予行練習だという事は…。
変なヨカンがしてきました。
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます!
変な予感がしてきましたか。
おそらく的中するんじゃないでしょうか?
期待に応えるのが主人公の役目。
色の違う石畳を踏み抜くタイプです。
第9話 モヤを入れてみたへの応援コメント
ヤッアー! 穴の魔法の若者,初めて人助けのために パワーを使いましたね。
感動しちゃいました!!
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます!
やっと人の心が芽生えたのでしょうか?
いや、たぶん気にせいです!
第8話 近づきたくないので入れてみたへの応援コメント
必殺技が効かない鉄人が、お尻丸出しで降参してしまうなんて、ほんと笑っちゃいますよねえ❗️
ゲーム好きな方には、今一つ物足りない結末でしょうけど、私としては、こういう雰囲気のストーリーの方が親しみやすいです。
でも 主人公の若者、すぐ人のせいにするわ、楽して おいしい所だけ持って行くわ、ほんとに[ずるちゃん]ですねえ。
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます!
お尻まるだしでしたね。
これぞ平和的解決ではないでしょうか?
そうですね、物足りなさを感じる人も多そうですね。
ただ、ギャグ作品なのでこれぐらいが丁度いいかなと思っております!
親しみやすいと言っていただけて感謝です!!
ほんと主人公はズルちゃんですね。
そのうち天罰がくだりそうです。
第2話 借金取りを入れてみたへの応援コメント
借金取りが穴を避けたときは、一瞬ヒヤリとしました。
それにしても この不思議な穴、使い方を間違えたら とんでもない事に巻き込まれちゃうかもしれませんね。
思わずくすくすっと笑っちゃう所もあったりして、この後のお話も 楽しみです。
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます!
借金取りは華麗にかわしました。
それなりに有能だったようです。
穴は無限の可能性があるようです。
しかし、この主人公はロクな使い方をしなさそうです。
巻き込まれるどころか、逆に他人を巻き込みそうです。
楽しみと言っていただけてありがとうございます!
うれしいです!!
第1話 穴に杖を入れてみたへの応援コメント
女性が見せた自分の杖を [違います]と言い張ったのは、怒られたくなかったからなのですね。
もう。 [穴に杖を捨てたら、あなたに当たっちゃいました。 どうもすみません]って、正直に謝ればいいのに。
作者からの返信
4885eltsac-pinponさんコメントありがとうございます!
ほんとうですね。素直に謝ればいいんですけどね。
子供が口のまわりにチョコがついているのに「食べてない」って言い張る感じでしょうか。
第68話 エピローグ――エルミッヒの旅立ちへの応援コメント
俺達の冒険はこれからだ!
待ってますよ(・∀・)ゝ
作者からの返信
ナギ@駄目人間さんコメントありがとうございます!
そうなんです!
俺たちの冒険はこれからなんです!
そこにエロスがある限り!
エルミッヒは走り続けます!!
待ってってくれますか。
なんとありがたいお言葉。
嬉しいです。
わたしの使用済みオパンツを差し上げます!
第68話 エピローグ――エルミッヒの旅立ちへの応援コメント
主人公、いい加減すぎるんで、またどっかで来てくれるんじゃまいかな?って特に期待はせずに待ってます!!
そのいい加減さがイイ!!んだからww
作者からの返信
ユニさんコメントありがとうございます!
最後までテキトー主人公でした。
ユニさんの応援にはたいへん勇気づけられました。マジ感謝です。
フラっと帰ってくるかもしれないので、そのときはまたよろしくお願いします!
とりあえずは、別作品の続きでも書こうかと思っています。
どうも未完が多いのが気になちゃって。
この作品はどうなんだって話なんですけど、まあそこは一応完結ってことでなんとか。
第68話 エピローグ――エルミッヒの旅立ちへの応援コメント
お疲れ様でした!
ちょっと今自作の方が重苦しい方向に入っちゃって四苦八苦してるので(自分で書いといて何言ってるんだですけど)、久しぶりにエルミッヒに会えて嬉しかったです(笑)
またいつかエルミッヒのエルミッヒっぷりを見られたら幸いです。
もちろん新作でも大喜びですが!
作者からの返信
吾妻藤四郎さんコメントありがとうございます!
あらら、重苦しい状況にいってしまいましたか。
例の悪者との戦いですよね。ドワーフ娘がちょっと心配。
みずから追いつめちゃいましたか。あるあるですけど、ストイックですね。
エルミッヒぐらいテキトーなら悩まなくてすむのに。
ありがとうございます。
たくさん読んで感想くれて。
こちらこそ元気をいただいております!
スーリ剣のほうも楽しみにしています!
第68話 エピローグ――エルミッヒの旅立ちへの応援コメント
第二部完!
お疲れ様でした!
最後の最後も、らしさ全開で楽しかったです!
私はですね、ウツロ様からギャグの笑いの才能をひしひしと感じるのです!
だから、この路線でまた書いてほしいと願ってます!
もしもっと跳ねる題材、跳ねるタイトルならヤバいと思ってます!
めざせ、このすば超え!!
作者からの返信
ただ巻き芳賀さんコメントありがとうございます!
らしさ全開でしたか。
感動で終わるところが結局吊るっていうね。
最後まで自分が可愛いエルミッヒでした。
お褒めの言葉ありがとうございます。
けどどうしたものかなあ。
その跳ねる題材とタイトルがいまいち分らんのですよ。
いや、分かる部分もあるんですけど、自分に書ける範囲となるとこれがまた難しくて。
ちょうどそのあたりを創作論で書いているところなんですが……
やっぱギャグがいいんですかね?
手ごたえみたいなのがあんまりないんですが。
むむむ。
とにかく頑張るか。
応援ありがとうございます。
いつも助けられてます!!!
第67話 マリーのつぎはベロニカへの応援コメント
>人買いなんかしてるから、スラムの出身かと思っていた。
同じく……。
それはそれとして、ジェラって嫌味言ってくるベロニカがかわいいw
オラァエルミッヒ、次は爆弾処理だよ爆弾処理
【ときメモじゃねーよ】
作者からの返信
吾妻藤四郎さんコメントありがとうございます!
ベロニカ。実はいいところのお嬢ちゃんでした。
世間ににもまれてスレていったようです。
ベロニカはなんやかんやエルミッヒのことが大好きですので、ジェラシーもわいちゃいます。
たぶん取られるって思ってるんでしょう。
キャロは大丈夫。でもマリーは危険。そんな感じっぽい。
爆弾処理ですね。
うまくいけるでしょうか。
第67話 マリーのつぎはベロニカへの応援コメント
意識高い系の社畜まっしぐら
それプラスじぇらしー
分析するとめんどくさい女になりそう
作者からの返信
ナギ@駄目人間さんコメントありがとうございます!
メンドクサイ女になりました。
というか、女はみんなメンドクサイものです。
そして、エルミッヒはもっとメンドクサイです。
第67話 マリーのつぎはベロニカへの応援コメント
自己社畜になったのかともったわベロニカw
作者からの返信
ユニさんコメントありがとうございます!
ベロニカは責任感が強いのでしょう。
任された仕事を全うしようとしてです。
そのうち正気に戻るんじゃないでしょうか?
正気とは一体?
第66話 旅の支度をするへの応援コメント
>キャロがきっかけの旅にもかかわらず、そのキャロを置いていく。
これ本当にやってたら大爆笑間違いなしでしたわwww
>彼女にプレゼントした指輪は、もうつける指がないぐらいの数である。
指輪はめた両手でグーパンされる日が来ないといいですね(棒)
>それからしばらくして、マリーの父親はフラットの賭場でギャンブルにはまり、母親はフラット一家の若い衆に貢いじゃうんだよな。
そwwwんwwwなwwwこwwwっwwwたwwwろwwwうwwwとwww思wwwっwwwたwwwよwww
作者からの返信
吾妻藤四郎さんコメントありがとうございます。
ブラスナックルですね。
プレゼントした分だけ破壊力があがるタイプの。
キャロは使いやすいキャラなので、マジで置いていくと作者が困る。
やってみたくもあり、やりたくもない。なんとも不思議な感じ。
置いていって、慌てて後を追っかけるパターンもあったか。
マリーの件は、まあ、そうだよねと。
エルミッヒいわく、「運とは自分で引き寄せるものなのだ!」
ほんと、どのツラさげて助けたとか言ってるんでしょう。
罪悪感のない悪代官ですよ。
第66話 旅の支度をするへの応援コメント
ああ、エルミッヒだった
紛う事無きエルミッヒだった
作者からの返信
ナギ@駄目人間さんコメントありがとうございます!
エルミッヒですね。
この男には、たぶん良心とかないんでしょう。
いや、あるにはあるけど、そこまで回路が繋がっていないというか。
第66話 旅の支度をするへの応援コメント
ほう!迷言!!
>そうだ、不思議を探して旅をする
>戦力にはならんが、精力にはなる。
さすがはエルミっ匕独特のっつ!!!!
不思議を探して・・・ぷw
不思議を探して・・・・・ぷーっぷぷっ!!
不思議を探して・・・・っぷーーーーっぷぴぃーーーっ!!
作者からの返信
ユニさんコメントありがとうございます!
迷言です!
どんな素敵な言葉でも、語る者によって胡散臭くもなる。
不思議を探して。
クイズに正解すればスーパーエルミッヒ君を差し上げます!
第64話 ベロニカに報告への応援コメント
場所ごといただいちゃえば店舗は増えるしライバルは減るor弱体化する。一石二鳥で素晴らしいんですが、人員を確保しながらでないと一店舗あたりの人数が減って層が薄くなってしまう。うまくバランス取りながらですね。
一瞬、光栄の歴史SLGやってるような感覚になりました(笑)
作者からの返信
吾妻藤四郎さんコメントありがとうございます!
場所ごといただいてライバルの弱体化と自身の強化。まさに一石二鳥です。
やってることは完全にならず者なんですけど。
問題は人員ですね。
奴隷商と懇意にしていたのがここで生きるか?
ライバルに首輪をつけるって選択肢もありっちゃありか。
勝ったら相手の戦力を奪える感じ。忠誠度ムシなので光栄シミュよりヒドイ気が。
第64話 ベロニカに報告への応援コメント
ほのぼの回
地盤固めとも言う
作者からの返信
ナギ@駄目人間さんコメントありがとうございます!
そうですね。地盤固めですね。
次からボチボチストーリーを進めていきたいと思います!
たぶん。きっと。
第63話 エルミッヒ商会本店への応援コメント
おおー、出っ張ってて引っ掛けられそうならおkという感じなんでしょうか。
すごいな。夢が広がりますね。
そしてエルミッヒ商店の第一号店(廃屋)が! おめでとうございます!
……店の権利書や商売の許可証みたいなものってどうなってるんでしょ。
作者からの返信
吾妻藤四郎さんコメントありがとうございます。
権利書や許可証ってどうなってるんでしょうね?
時代的にガバガバな気もするけど、しっかり決められているような気もする。
そもそも身分制度がありますもんね。
井戸を作る権利や、パンを焼く権利みたいなものもあったような気も。
あんま深入りするとボロがでそうなので、フワっといきます!
第63話 エルミッヒ商会本店への応援コメント
おおっ!鼻っぽければものも釣れる!
じゃあモアイみたいなのをガイドワイヤーに沿って超上空から落下させればメテオもピンポイントで必中だあ!
使い道が無限に広がりそうですね!
作者からの返信
土岐三郎頼芸さんコメントありがとうございます。
鼻っぽければ吊れます!
驚異の応用力です。
モアイ!
「イースター島から贈り物です。メテオ!」みたいな感じですね。
なるほど。モアイ伝説はここから来ているのか!
モアイが歩いたという逸話がありますが、ウソでしょう。
鼻フックでばら撒いちゃったんですね!
第63話 エルミッヒ商会本店への応援コメント
狩場に移設して冒険者支援とかなんてやさしー(棒
廃屋って由緒正しいんだ。知らなかった(錯乱
作者からの返信
ナギ@駄目人間さんコメントありがとうございます!
そうなんです! 優しいんです!
廃屋には歴史が刻まれています。
ただ、その歴史に一度も登場しませんが!
第62話 根こそぎいただくへの応援コメント
とても良いサブキャラです♪にゃっはっはっは!!
作者からの返信
ユニさんコメントありがとうございます。
語尾にニャがついていれば、何を言っても許されそうな気がします!
ただの気のせいですが。
おほめ頂き恐縮です。
ニャー!!
第62話 根こそぎいただくへの応援コメント
建屋ごとさようならとは予想外!
謎のフック力で崩壊しない不思議
※1については・・・記憶は改竄されるモノなのですよ、それも都合良く
作者からの返信
ナギ@駄目人間さんコメントありがとうございます!
建物ごとサヨウナラです!
一番あとくされない方法かなと。なぞスキルで証拠も残らないし。
※1は作者自身がわすれていたので、主人公が覚えているわけがないのです。
書いてる途中にふと思いだしてしまったのです。
おっしゃるとおり記憶は都合よく改竄されるものなんですね。
第61話 オルタレス商会に鉄槌を!への応援コメント
ざわ・・・ ざわ・・・
ウルトラソウッ!
作者からの返信
ヘイ!
ナギ@駄目人間さんコメントありがとうございます!
世界ざわついてますか?
やっぱり焼き土下座でしょうか?
第60話 お人好しのエルミッヒへの応援コメント
お人好しという言葉が、バールのようなもので殴りかかってきそうです(汗)
カルコタウルスの肉を粗末にした報いが、武器防具なしでカルコタウルス狩りに行かされて、因果応報インガオホー……ってオーバーキルすぎますがな(白目)
まあ裏社会で恐れられるまでの第一歩としてはふさわしいかと(思考放棄)
作者からの返信
この時代バールはないのでセーフです。
そういうことでお願いします。
カルコタウルスですが、逃げればなんとかなるかもしれません。
いちおう草食動物の扱いなので。メッチャ狂暴ですけど。それに足も激速ですけど。
裏社会に進出するんで本人も張り切っちゃったんでしょうね。
いや、いつもと変わらんか。さんざん穴に落としてきたし。
第60話 お人好しのエルミッヒへの応援コメント
何処にお人好し要素が・・・?
あ、お向かいさんからも毟り取るからですね!(錯乱
作者からの返信
ナギ@駄目人間さんコメントありがとうございます!
お人よし要素なかったですか?
おかしいなあ。あんなに世話を焼いたのに。
お向かいさんから回収したいところですが、強盗になっちゃいますし難しいところですね。
ウルトラCを期待したいです。
第59話 二号店への応援コメント
ああ、空き箱を蹴っ飛ばされたらせっかくの串焼きが……
食べ物を粗末にするのはいけません。エルミッヒ当人と理由は違いますが、これはきっちり〆ていただきたいところ。
※前回のコメ返信についてですが、ピカレスクとダークヒーローは「似て非なるもの」でしょうか。
>悪人→ピカレスクロマン
>ダークヒーロー→悪に対抗するために悪に手を染める
基本的にはこの認識でよろしいかと。
僕も改めて調べてみましたが、原義としては「あまり暴力的ではなく、ときにはユーモアも備えた、ずる賢い、ぺてん師的な小悪党」だそうで。これってすごくエルミッヒじゃね? なんて思ってしまいました(笑)
ただ、読んだサイト・記事の執筆者によっては作品例に必殺仕事人や三国志演義も含まれてて……。前者はダークヒーロー、後者は軍記物?だと思うんですが。
まあ、その程度には境目の曖昧なジャンルなのかもしれません。
作者からの返信
吾妻藤四郎さんコメントありがとうございます!
そうです! 食べ物を粗末にするものは許しておけません。
制裁! アンド 制裁! なのです!!
なるほど~。
ピカレスクロマンはそんな感じなんですね。
たしかにエルミッヒですね。よく考えたら、彼まだ誰も殺してないんですよね。
小悪党のまま突き進んでる。
必殺仕事人はちょっと違う感じですよね~。
小悪党どころか、ガッツリ殺してますやん。名前からして仕事で必ず殺すって言うてますし。
三国志は幅が広すぎて……
曹操は違うし、劉備ってことなんでしょうか?
あれだけいれば該当する人はいるでしょうけど、それをピカレスクロマンと評すのは違和感ありますもんね。
第58話 悪い顔への応援コメント
エルミッヒの頭脳の矛先が大商店側に向かうと思うと、急に頼もしく思えてくるから不思議です。
いっそピカレスクロマンになってくれてもいいのよ、というくらいに(笑)
作者からの返信
吾妻藤四郎さんコメントありがとうございます!
商人になろうとしてるのか、マフィアのフロント企業として商人の看板をかかげようとしているのか、もうわからなくなってきました。
彼の頭脳で商人ネットワークにくさびを打つことができるのでしょうか?
ピカレスクロマン。
はじめて聞いた単語です。
調べてみました。
悪役が主人公の小説みたいですね。ダークヒーローとはまた違うのでしょうか?
悪人→ピカレスクロマン
ダークヒーロー→悪に対抗するために悪に手を染める
こんなイメージでしょうか?
第57話 滑り出しは順調への応援コメント
待ってました!
人心掌握術がえげつない
作者からの返信
お待たせしました!
主人公のひとたらしが炸裂したもようです。
なんでこんなやつが底辺でくすぶってたかって話なんですけどねー。
まあ、実力が伴っていなかったから、うまく作用しなかったのでしょう。
農民が帝王学を学んだところで、ひっぱたかれて終わりみたいな感じでしょうか。
第57話 滑り出しは順調への応援コメント
やはり面白いっすな。
楽しみにしてますんで、無理のない範囲で更新お願いします。
作者からの返信
ありがとうございます!
ただ巻き芳賀さんにはいつも勇気づけられております。
更新の方は、ぼちぼちやっていきたいと思います。
第56話 みな動きだすへの応援コメント
借金の会社・・・うっ、頭が
しかしこいつら地味に有能で本当にエルミッヒに使われて納得してるのか
作者からの返信
大丈夫です! ただの偶然です!
そうですねー。地味に有能ですね~。
エルミッヒに使われて納得するかどうかは、これからの行動次第だと思います。
器量が試されるところです!!
いやね。じつはそのあたり書いたんですよ。
史実にもある通り、給料が発生してそれを貯めれば自分を買い戻せる的な。
今はお互いがのし上がるために利用しているみたいな感じ。
ただ、そうなると女子はどうなん? って話になりまして。
そこを触れると危険な気がしまして。
で、カット。
そのへんのシステムはふわっといったほうがいいかなと。
第56話 みな動きだすへの応援コメント
借金取りズの名前がw そういえば、最近あの辺のCM見なくなったような。
エルミッヒはアウトロー方面に人生の舵を取る気満々ですね。
いいぞもっとやれ(本人とウツロさん両者に対して)
作者からの返信
そういえばCM減りましたね。
レ〇クはたまに見ます。千鳥がやってるかな?
減ったのは時代の流れでしょうか?
WEBに流れていったのでしょう。
テレビで金は借りれませんが、スマホで金を借りれますので。
より効率的になってきたのかな?
主人公はアウトローになってきました。
応援ありがとうございます。
どうかじ取りをするのか難しいけど頑張ります!
第56話 みな動きだすへの応援コメント
エルミッヒ商会!
いいですね、表向きは屋台で肉を焼き、裏稼業もする!
部下たちの名前も素敵!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
部下たちはわかりやすさを優先してみました。
こんごどの程度でてくるかは未定ですが、活躍することを信じてでございます!
屋台スタートです。
さて、エルミッヒは地道にやっていけるのでしょうか?
第55話 至福の時間への応援コメント
オンオフの切り替えをしているだけ!(目を逸らしながら
スカイフックで吊って周囲を適当に周回させてメリーゴーランド!しつつトドメを刺すスタイル
これで対軍戦もバッチリ!ただし見栄えは気にしない
作者からの返信
スカイフックで吊ってメリーゴーランド!
画ずらがヤバイことに!!
でもそれ面白そうですね。
状態保存の能力みたいなものと組み合わせたら肉の保存に適してるかも。
戦い以外にも新たな可能性が!!
どっかで使えないかな。
第54話 順調に成長への応援コメント
>なんか俺らしくないなと思いつつも~
いや、気のせい気のせい。
むしろ「考え方を変え」る前、自分が性徴(変換候補一発目に出てきて面白かったのでそのまま)もとい成長するためにとどめを刺すことにこだわってた方が君らしくないぞエルミッヒさんや。
作者からの返信
あ、気のせいでしたか。
ですよね~。
根っこにあるのは何も変わってないように思います。
客観を持ちつつも主観にこだわる主人公です。
性徴。
ヘンタイは治らないのでしょう。
第54話 順調に成長への応援コメント
ツッコミどころが(ほぼ)無い・・・だと・・・!?
真面目な話、人を使うのは(基本的に・暴走しなければ)上手いので奴隷使いでいいかと
そのうち厨二心が発病して奴隷(と書いてドールと読ませる)マスターとか言ってドヤ顔してたら笑う
作者からの返信
主人公は意外とひとたらしですね。
悪いことしても許せるギリギリを攻めてきますし。
ツッコミどころがありませんでした?
おお~、順調に成長しているようです。
第54話 順調に成長への応援コメント
せ、成長してる!
エルミッヒがひ、人の扱いを……身につけて……。
く、くぅぅっっ!!
作者からの返信
ただ巻き芳賀さんコメントありがとうございます!
エルミッヒも成長してます!
第二部は彼の成長物語でもあるのです!
次こそは皆に慕われる王となれるでしょうか?
いや、そもそも王を目指してませんけどね。
編集済
第53話 フックの真価への応援コメント
う、うまくいきすぎて、逆に怖いと思うのは私だけ?
これからの鼻フック無双を純粋に楽しめばいいのかしら。
作者からの返信
大丈夫です!
いちおうご都合主義物語ですので。
苦労するのは基本冒頭だけです。
純粋にフックの進化を楽しんでいただければと思います!
第53話 フックの真価への応援コメント
面白ければそれでいい
だって証拠も残らないし?むしろ殺してから送り込んでるから優しいだろ?とか考えてそう
まんまサイコパスじゃねえか!知ってたけど
作者からの返信
サイコパスそのものですね。
自分が痛くなければ痛みなど存在しないのだ!
しかし、ほんとうに何のために街へゴブリンなんか飛ばしたんでしょう?
慎重かと思えば、あとの影響とかまるで考えない行き当たりばったりさ。
すべては自分のための心配なんでしょう。
第51話 スカイフックの能力への応援コメント
なんかカッコイイ!
エルミッヒじゃないみたい!
作者からの返信
スキルにも慣れてカッコよくふるまっています。
余裕が出てきたんでしょう。
まあ、性根は腐ってますのでいつまでイケメンでいられるかはわかりませんが。
第52話 奴隷の序列への応援コメント
怖! ベロニカ怖!
やはり、冒険者だろうが何だろうがBBA煽りは逆鱗待ったなしですね。
キャロ、ムチャしやがって……(AA略)
作者からの返信
ババアに切れちゃったんですね。
ほんとうに口は災いの元ってやつです。
キャロは素直なので思ったことをすぐ口にしてしまうんですよね。
よりヒドいことを考えているのはエルミッヒなんですけど。
編集済
第16話 エピローグ――穴があったから入れてみたへの応援コメント
めちゃくちゃ面白いです!
一話時点では若干嫌な予感は感じてたけどいい意味で裏切られました。
誤解招く発言申し訳ないですー。主人公がざまあされるかもと思ったら違ったので安心しました。
ありがとうございます。頑張りましょう。
作者からの返信
白石となさんコメントありがとうございます!
面白いと言っていただけてうれしいです!
一生懸命書いた甲斐がありました!
嫌な予感……なんでしょう?
18禁的なやつでしょうか?
まあ、題名が題名ですからね。まとまな作品じゃなさそうな感は強いかも。
白石となさんも作品書かれているんですね。
おたがい頑張りましょうね!!