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  • 1-8:小さな将軍 下への応援コメント

    さすが准将だけあって策士ということですかね…。

    ちょっと痛いと申告した場合、解放はされたのかわからないですが…解放されたとしても、主人公は安心しながらも少なくとも監視がつくような生活だったのかもしれませんね…。


  • 編集済

    魔王は不滅の肉体、主人公もある意味そうですが…これはさすがに考えすぎだと思いたいですね。
    魔王が現れて勇者が居るなら15年経っていて時系列も複雑そうですし。(魔王がこのタイミングで記憶を失って主人公になったというなら)
    倒せるなら女神様が倒すなら、介入できるならするということでもありますし…。というのがとっかかりですね。

    それはそれとして、少なくとも魔王が現れてから15年間、人類側は無防備なのによく今まで滅びていないなと思うなど。
    勇者が負けたという記録がないのもなにかあるのかな…。
    単純に勝ててるだけなら、特になんでもないのですが…。


  • 編集済

    1-2:夢の始まり 下への応援コメント

    海を司る女神様だから、精神世界が水中のようだったし、海に近い概念的ななにかだから波打ち際に出たのかな…?
    こういう繋がりをするのは初めて見たので、斬新に感じました。上手いなと素直に思います。

  • 1-1:夢の始まり 上への応援コメント

    転生対象に自分の世界を見て回って欲しいというのはまれによくありますが、それだけでなさそうなのがなんとも…。

    記憶がない方が都合がいいのか、はたまた未来を知ることが出来るとするならこれがベストなのか…。

    飛躍した考えをするならば猫の話をしなかったのがヒントなのかもしれないですし、容姿からして助けられた女の子が女神様だったり…?

    この先、明かされるのか楽しみですね。

  • 1-34:女神との再会 下への応援コメント

    悪戯好きな女神さん……w

  • 2-7:宿から宿へ 上への応援コメント

    髪が長いと、そこまで寝癖はひどくなりませんよ?

  • 1-2:夢の始まり 下への応援コメント

    神より強い魔王、詰んでないか、この世界
    生きてないならそもそも病気とは無縁では

  • 序章:某都郊外の路上にてへの応援コメント

    はじめまして、壮大な物語の始まりですね!

    もし…宜しければ僕の作品も読んで見て下さいませ🙇

  • 3-21:一人の偵察 上への応援コメント

    アランくん、ヒトでなくネコとかイヌだったのかな…

  • 5-35:The Body and The Tiger 上への応援コメント

    誤字かもしれない報告です。
    ーーー
    後輩から強烈な闘気を察知し、一度きりの切り札である空蝉の術――踵に仕込まれている炸薬を蹴りだし、一気に煙を巻きだす同時に天井にまで移動する。だが、その行動も読まれていたようで、背後にいたはずのアガタが煙を突き破って追撃をしてきている。



    「天上突き破って、そのまま星にして差し上げます!!」
    ーーー
    セリフ中の天上はあえての表現でしょうか?

    作者からの返信

    rリョウtトミー様、ご連絡ありがとうございます!
    まったくあえての表現でないので、修正しました!

  • 初めまして。ボリュームがあるのでまだまだ読ませていただいている途中ですが、楽しませていただいております。

    一箇所誤字らしきものを見つけたため、報告させていただきます。
    ーーー
    「だから、ティアに助力をしているのはアルファルド神って推測してたのか……ルーナとレム以外の神でかつ、ハインラインは眠っていて、アルジャーノンとレム、ヴァルカンはそれぞれ縄張りがある。それで、消去法的にアルファルド神って考えてたわけだな?」
    ーーー
    こちらですが、2回目のレムはレアではないでしょうか?


    この先も楽しませていただきます。

    作者からの返信

    rリョウtトミー様、コメントありがとうございます!
    いただいた内容、確かに仰る通りであり、修正しました。

    また、楽しんでもらえていると言っていただけると嬉しいです!
    引き続きよろしくお願いします!

  • 1-2:夢の始まり 下への応援コメント

    欠損してもじゃなくて肉片からなんだw
    肉片になりたくないだろうけどチートですねw

  • 2-24:慟哭の青 下への応援コメント

    一粒で2度美味しいクラウとティアの覚醒だー。

    更新お疲れ様です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    引き続き、ボクっ子劇場をお楽しみいただけますと幸いです!