第1話への応援コメント
戦争の話をみる、よむ、きくをすると反省と苦い思い出が頭に浮かびます。
広島と長崎に原子爆弾が落とされた日を、わたしはノートに8月にスラッシュ、そして日。
ようは8/6と表していたのです。社会の、中学の歴史の教師には当然叱られました。
多くの人が苦しんだ日なのに、こんな表し方は失礼
、非道だな、というような言葉、教えだったと思います。
しかし、テストの点と歴史の流れを修めたい自分には短い記号のような日付にすれば覚えやすいと思っていました。いまでも、3.11があるならと、と考えてしまう。
それでも、広島と長崎。どちらに先に原爆が落ち、いつ落ちたのか答えられぬ大人がここにいます。
勉強しても、バカでした。二つの意味で。
そこに敬う気持ちがなければ戦争は終わっても心で、体で、残り続けて終わらない。
羅針盤はどこをさす。
作者からの返信
お読み頂きましてありがとうございました🙇🙇
コメントまで頂きまして感謝です。🙇🙇
今も辛く悲しみの中で生きている方々がいる。本当にこの世界の羅針盤はどうなっているんでしょう。
日本にも確かにあった戦争の事実。それを知ることはやはり大切な事だと思っています。そして少しでも忘れない事が次の世代に渡していくことになると感じています。
私は八月九日生まれという事で、親からはその日がどのような日なのか結構話されてきましたので、自分が生まれる数十年前のその日は、当たり前の一日が一変してしまった。一瞬にして長崎市内は地獄とかした。
せめてそれだけでも心に留めて置こうと思っています。そして折に触れ、思いを、感じたことを、残していけたら良いなと思っています。
ありがとうございました!💐💐💐
第1話への応援コメント
あぁ…良かった…。
これが、紫陽花の花びらさんのこの作品のラストを読み終えた瞬間の感想でした。
戦争が無くならないこの世の中。人は、何故学ばないのか…。私は、常々腹が立ってなりません。
戦争など、何も生みはしないのに…。
早く、世界中の人が、世界平和を願う日が訪れます様に…。
作者からの返信
お読み頂きまして有難うございました🙇🙇🙇
命の重さを叫んでいても、
突然戦争は始まる。
否応なしに駆り出されていく命の重さは誰が量るのでしょう。
消えてしまった命はもとには戻らないと知って欲しい。
誰の命も慈しめる世界が来て欲しいと願っています!🙇🙇
コメントまで頂けたこと
とても嬉しかったです。
🙇🙇💐💐💐
第1話への応援コメント
戦争の話は難しいですね。
何処まで純粋な心を持ち続けられるような状況だったのか、愛国とは何か、国を守るのか、愛する人を守るのか、
同調圧力に屈しているだけではないか、いや本気で戦っているのか、
誰のために? 何のために?
国破れて…
ウクライナ、ロシアのことを見て、色んな人が勝手なことを言います。私もその一人かも知れません。
祖父の世代の方々には、頭が下がります。
祖父にもっと話を聞いておけば良かった…
そんなことを思います。
ちょっと真面目に考えちゃいました。(((^_^;)
作者からの返信
お読み頂きまして感謝です。🙇🙇🙇💐💐💐
私たちはひとつの事柄を取っても感じ方はそれぞれ違います。
だから、一概には言え無いけれど、人をそして自分が不幸になってもやらなくてはならないことがあるとしても、命は戻らない。
生きているからこそと考えてしまいす。🙌🙌
私も少し真面目な面を出してみました!👮👮👮
コメントありがとうございます!🙇🙇☕🍵
第1話への応援コメント
凄く感動しました!泣かせられました😭
今も世界は戦争で多くの人が犠牲になっています。戦争を知らない世代の私たちは凄惨さを知りません。でもこの作品のように希望を持って前に進む時、大きな喜びも待っているのでしょうね。感動する作品をありがとうございました😭
作者からの返信
今晩!お読み頂きまして感謝です。🙇🙇🙇
何を判断基準に進めば、
良いのか…
いつもいつも正しい道は選べなくても、戦いはやはり
駄目だと思うのです。
先人から学ぶ事は無いのでしょうか……
甘いかも知れませんが
誰でもが希望と夢を持ち
挫折しても、立ち上がり
また進もと思える世界になって欲しいです。
コメントありがとうございます!
そして、身に余るレビューまで頂きました事お礼申しあげます!
💐💐💐✨✨🙇🙇🙇☀
第1話への応援コメント
ジーンと来ました。
今の自分達の平和な毎日は
この時代の色んな方々の切ない犠牲の上に成り立っているのだなと
その礎を気付いた方々に感謝の気持ちを忘れずに生きて行きたいです。