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  • 森人種には姉妹で異性を共有する習慣があるのですか。Σ( ̄□ ̄)!

    ハーレムですね。
    蝶の姿になり舞う姿は美しいですが、ゆっくり眠れないとは厄介です。^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この場合は好みを男性を誘拐してきて、
    里の財産として扱う形ですね。

    並みの男性では身体が持たないため、
    ハーレムとはならないでしょうね。
    彼方は昔からモテるようですが、
    常に危険が付き纏う状況のようです。

  • 拝読致しました。
    カレンちゃんの、彼方への感情が漏出するのを趣味の厨ニ行動で取り繕おうとして出来ていないのが可愛らしいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャラクターが多いと個性を出すのも大変ですからね。
    カレンは面倒な感じのキャラにしました。
    六人目のヒロインなので、個性は強めです。

  • 『森へ行ったまま人が行方不明になると『森人種に攫さらわれた』と大人たちは噂うわさする。』
    そうなりますよね。^^;

    子作り( ´艸`)
    えっと、ユリアリスとアイリーンは大人ですか?



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エルフはアマゾネスでした。

    アイリーンが同い年なので、中学生くらいです。
    ただ、ユリアリスは子供のまま、成長が止まっているようです。

  • 『魔素毒』に侵された人間を助けようとすると、その人間も毒に侵おかされてしまう。
    これは恐ろしい……。

    でももっと恐ろしいことが、、
    『澪姉が居いなくなれば、自分は楽になり、解放される。
    負の感情に、自分の心が塗りつぶされて行くのが分かった。』
    (||゜Д゜)まさか、そんな感情が……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    【崩壊の時代】のお話ですからね。

    この時は中学生くらいなので、精神的にも脆いようです。
    白愛が一緒だったら、いい方向へ進んだのでしょう。

  • これは……ダークサイドへのいざないという、重い話ですね。
    重い話だからこそ、『夢』に出て来るのか……。

    面白かったです。

    また、レビューをさせていだきました。
    ご笑納ください。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。

    過去の話なので、夢として処理して、
    なるべく早く終わらせる方向です。

    一冊分、書ける内容ではありますけどね。
    GWに異世界へ行くので、そのためのフリです。

  • 澪姉、過去と今のギャップが。
    でも今だって彼方を助けようと必死に魔法少女を集めて。
    基本はとても優しい人なんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方にとっては面倒な相手ですが、
    前世では聖女のような存在でした。

    彼方にとっては天敵ですが、
    彼方とは違う遣り方で、世界を救おうとしています。

  • 『極大魔法』という名の【殺戮兵器】。
    それは『魔素毒』を撒まき散ちらし、抵抗力のない人間たちをジワジワと死に追い遣やっていった。』
    これは恐怖ですね。

    澪姉さんは最後まで魔素毒に侵おかされた人々を助けようとした。(つд`)良い人ですね。澪姉さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺の話で、普通に一冊分書けそうです。

    過去の澪姉はいい人でした。
    今はその反動で奇行が目立つのかもしません。

  • 『今まで見てきた『夢』は、周囲に白い靄もやが掛かったような感じだった。』

    夢なのか現実なのか。
    澪姉が病気、白愛の存在の有無、、
    (*_*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    澪姉の秘密も分かったので、今回は過去の出来事です。

  • なるほど。
    だからずっと澪姉は少し距離をおいた場所にいつもいたのですね!

    そして陰ながら彼方を守っていた。
    教会で彼方達を助けてくれたのも、あの魔法少女達だったんですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、彼方を揶揄うのが面白かったというのが、
    本当の理由かもしれません。

    助けた魔法少女が戦力(?)になって帰ってきました。
    これから、ますます彼方が苦労しますね。

    編集済
  • 第XXX話 あとがきへの応援コメント

    執筆お疲れ様です。
    (^ー^)

    微力ながら応援してます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    お付き合い頂き、感謝しております。

  • 「何度も失敗したよ。彼方は何度も死んだ……」
    運命を変えられるがために、何度も時を繰り返す。

    彼方くん、何度も死んでいたのですか……。(>_<)

    あれ、二名追加ですか。ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    澪姉しか体験していませんが、彼方は死ぬ運命にあるようです。
    女の子の相手を面倒を見ていると助かるので、2名追加しました。

  • こんにちは。

    「どうやら、白愛が状況を受け入れていたのも、俺が『死ぬ』と聞かされていたからのようだ。」

    ……そうか……。

    好きな人を独り占めできなくても、死んでしまう運命より、女の子皆で守るほうがよっぽどましですね。

    うん。彼方くん。君はたくさんお嫁さんを持って、皆が満足するまで惜しみない愛をふりまいてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ先の予定でしたが、澪姉関連のお話を色々と回収しました。
    もう少し続ける予定ですので、よろしければお付き合いください。

  • 第XXX話 あとがきへの応援コメント

    この子たち、ホントに◯年生なの……ってぐらい、「濃い」お話、楽しませてもらってます。
    そして今、一区切りということで……
    これまで、お疲れ様でした♪
    これからも、頑張ってください!

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういうツッコミ待ちの作品ですからね。
    『主夫は小学五年生☆時々魔法少年』です。

    終わらせるにしても、色々と回収しなけばいけないで、
    もっと先の予定でしたが、今回は澪姉の伏線を回収しました。

  • 『玲奈さんたちの世界は『〈深淵〉に侵食されている』と聞いている。そう簡単に行き来することは出来ないだろう。』
    そうなんですね。難しいのか、、

    ていうか、「オーホッホッホッ!」とお嬢様笑いをする澪姉さんは、やはり最強です。笑
    (好き。(^ー^))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わざわざ危険な場所に行く必要はありませんからね。

    いつも彼方を揶揄うために全力投球です。

  • 獣人種の意思疎通には肉や酒をご馳走ちそうするのが一番なんですね。
    パーティーです。
    (≧∇≦)b いえ~い♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方は餌付けに成功しました。
    何故か白愛たちも普通に食べていますが、気にしたら負けです。

  • 彼方君の家事パートがもう私の休日そのまんま(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主婦っぽさが出ていたなら成功です。
    シミュレーションした甲斐がありました。

  • 「彼方が描いたイメージじゃなくて♪」
    「彼方が選んだステージじゃなくて♪」
    と交互に歌う白愛さんと美月さん。

    ( ´艸`)可愛いですね。
    癒されます。ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    観ているのか分かりませんが、
    今日は『水星の魔女』が最終回ですからね。
    たぶん作中で流れるでしょう。

    彼方のトラブルはまだ続きます。

  • 『肉体的に負荷が掛けられたというより、精神アストラル体の方に負荷が掛かったと見るべきだ。暫しばらくは、魔法の使用を控ひかえた方がいいだろう。』

    彼方くんの疲労は想像以上だったようです。
    白愛さんの無邪気さがかわいい。(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無事に事件も解決しました。
    ゆっくりと休む必要がありますね。

  • 彼方くん、執事の格好は女子に受けがいいようですね。
    「どうされました? お嬢様」
    ぜひ、このセリフ言って欲しいですね。w
    (^ー^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男性はスーツを着ている方が、
    カッコ良さが上がるようですからね。
    彼方なら、いい執事になりそうです。

  • 香澄ちゃんで魔法をキャンセルして、白愛で充電。
    彼方君、実に罪深い作戦ですね(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方お得意の連携です。
    好感度も上がる(?)ようです。
    これ以上、上げてどうする気でしょうか?

  • 香澄さんは妖艶な姿。
    美月さんは犬耳少女。U^エ^U 笑
    ちょっとこれは納得がいかないでしょうね。笑

    彼方くん、手を握るだけでよかったのでは。
    ( ´艸`)w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美月と香澄。美少女ですがタイプが違いますね。

    こういうのは勢いなので、仕方がありません。

  • 『勝手に複数の魔力が発動し、暴走状態にあると仮定してみる。『魔導書』や『聖書』も、魔法の力を高める作用があった。』
    勝手に暴走、でも魔法の力が高まるならいいのかな?

    枕を抱きパジャマ姿のカレンさん。
    可愛い~(^ー^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    肝心の〈魔眼〉が使えない状態なので、彼方としてはピンチです。

    吸血鬼なのですが、普通に寝惚けているようです。

  • 白愛さんがキター!!
    (^ー^)
    夜の公園に『結界』が展開される。これで大丈夫でしょうか?

    えっ? 無理?
    入れ知恵をしたのは澪姉さん、、^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結界を展開したので、人が来る心配も、
    公園を破壊することもなくなりました。

    今回は敵を倒せばいい、という状況ではないので、
    作戦が必要です。

  • 『集団で同じ魔法を使用する『合体魔法』や、異なる属性を掛け合わせる『合成魔法』、宗教による『儀式魔法』は存在していた。』

    【王】による支配。実験や教団。
    【崩壊の時代】が訪れた。(・・;)

    白の乙女は救世主ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方たちは崩壊した世界で救済の旅を続けていたようです。
    『白の乙女』と一緒に旅をしていました。

  • 『牙を剥むいた『魔法使い』と戦うために、魔力を持たない者は集団となって武器を手に取った。『魔法使い』狩りの始まりとされている。』
    魔法使い狩りから、異種狩りに。
    虐殺の時代の始まりはあまりにも惨いですね。(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔法の歴史は戦争の歴史でもありました。
    魔法があってもなくても、人間のやっていることは、
    あまり変わらないようです。

  • 彼方くんって、普段からイケメン行動してるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最初からモテモテだったので、特に頑張る必要は無かったようです。
    結局は普段からの積み重ねですね。
    バレンタインのチョコと一緒です。

  • 異世界間で戦争が起こっていて、幾いくつもの世界が消滅した。
    (・・;)

    救ったのは『魔法使い』なのに、結局最後は孤立してしまった。これは悲しいですね。
    そして戦闘に特化した魔法が開発された。
    魔法少女の誕生ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうござます。

    今回から少しの間、補足のお話になります。
    こういう設定を考えるのが好きなモノで、
    退屈かもしれませんが、お付き合い頂けると嬉しいです。

  • 試練のためとは言え同族を討たせるとは。
    そして取り込まれた晶も救う。
    難しい試練ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無条件で助けてくれるほど、世界は甘くないようです。
    それには、歴史が関係していました。
    彼方が本領を発揮する時です。

  • 『問題は『アラネアの魔晶石を破壊できるのか?』という点だ。現状、晶を救うためには、取り込んだ魔晶石を破壊する必要がある。』
    これは難易度が高そうですね。(>_<)
    上手く罠にかかってくれるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつも通り、面倒なことになっていたようです。
    彼方の作戦次第のようですが、
    次話からは回想(?)になる予定です。

  • 『魔力の強さは感情によって左右される。カレンと一緒に戦った時は『怒り』や『悲しみ』のような負の感情が魔力に変換されていたようだった。だが、今は『静か』と言っていい。』
    カレンさん大丈夫でしょうか。(>_<)

    やはり魔眼が必要なんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレンは香澄と一緒にお留守番です。
    最後なので、彼方には主人公らしく、
    決めてもらわなければいけません。

  • 今回の試験官は夜霧さん。
    彼方くんの親戚ですね。

    『異世界アナザー』から人間を召喚する実験を行っていても不思議ではない。(;゚д゚)
    人造人間とは、、穏やかではないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目的は分かりませんが、何やら試されているようです。

    かつての創魔研は危ない組織でした。

  • >コクとある甘さ
    →コクのある甘さ

    かな(*'▽')
    誤字報告の類はご自由に削除してください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    早速、修正しました。助かります。

  • 夜霧さんは香澄さんと一緒に異世界からきた存在で、高位の淫魔。
    淫魔は『夢魔』とも呼ばれてるんですね。

    『必要だから手を貸した』といった理由なら、いい人?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    不吉な夢で眠りを妨害する悪魔ですね。
    伝承では子供くらいの背丈で醜い姿をしているそうです。

    毎年、お年玉をくれるのでいい人です。

  • カレンちゃんの中の勘違いは加速している疑惑が??
    距離は縮まり、気持ちの方向性は盛大にズレたのではないかと懸念します(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレンはヒロイン六人の中だと、
    扱いが少し違う感じにしたかったので、
    彼方からすると扱いが面倒な印象です。

    書いている側としては動かしやすいので、
    他のヒロインたちとバランスを取る必要がありました。

  • 『影の妖狼』白愛さんを咥えて泳いだり移動したり、頼もしいですね。
    (^ー^)

    『結界』があった形跡は見つかりましたが、何者かの存在は感知できなかったのですね。
    (>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白愛と違って、実用性重視のカードデッキです。

    どうやら、既に移動した後のようです。
    まあ、夜なので相手が行動するのは当然ですね。

  • 美月さんは『青のクラスブルー』〈ランサー〉。白愛さんは、『赤のクラスルージュ』〈フェアリー〉。
    二人とも決まってすね。(^^)

    それなりに魔力の集まりそうな場所とは……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    基本、二人は彼方にお任せなので、彼方次第です。

  • うん、彼方君は普通じゃないね(笑)
    普通の男の子だったら可愛い女の子に囲まれて大喜びですよね(#^^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    分かってはいるけれど、人から言われると腹が立つ、
    そんな感じですね。
    彼方からすると『恥ずかしい』という感覚の方が強いかもしれません。
    掛けられる迷惑も増えるので、素直に喜べません。

    編集済
  • 「そうだな、手の掛かる『可愛い』幼馴染だな……」
    彼方くんのバカ。(^ー^)w
    白愛さんに可愛い幼馴染みだなんて、ダメですよ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    半分は揶揄ってのことでしょうが、彼方も眠かったので、
    思っていたことが口から出たのでしょう。

  • 白愛ちゃんΣ(゚Д゚)!?
    で、でも正妻は白愛ちゃんだよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白愛のことなので、特に深い意味はなさそうです。
    結婚よりも、彼方がいなくなることが嫌なのでしょう。

  • 「ひゃっ! え、エッチなんだよ……」
    いったい、どうするのが正解だったのか。笑
    どちらもエッチな体制ですが。笑

    「ねぇ、彼方は皆と結婚するの?」
    確かに、ハーレム状態ですからね。(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、正解はないようです。
    ある意味、相手が彼方なので、何をやっても正解です。

    現在進行形で面倒事を押し付けられているので、
    彼方的には、喜んでいる場合ではありません。
    目を離すと、すぐに問題を起こしそうな女の子ばかりです。

  • 母さんの妹で『朝霧』『夕霧』『夜霧』の三姉妹だ。名前も良いですね。笑


    『白愛は両手を広げた。
    まるで『抱だき締しめて欲しい』そんな仕草だ。』( ´艸`)可愛いですね~ たまらん。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『サギりん』『ユギりん』『ヨギりん』ですね。

    たまに白愛は大胆な要求をします。

  • 嵐の前の静けさ…いや、イチャイチャですね(#^^#)
    これで付き合ってないとは…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    二人は放って置くと、こんな感じです。
    もう夫婦かもしれません。

  • 次はペアでカードバトルなんですね。(^^)

    香澄さんと一緒に来たのは『母親』のような存在の淫魔女王。
    Σ( ̄□ ̄)! 女王は一体何処へ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他にお客さんもいないので、ただの時間稼ぎですね。
    その間に彼方は香澄から話を聞きます。

  • 香澄さんは【誘惑】、カレンさんは【吸血】が『テーマ』。
    弱点への対策がなっていないとダメ出しされた二人は、魔人種でありながら精神面が弱い。
    それにひきかえ、エッヘン!と何故なぜか胸を張る白愛さん、可愛い。( ´艸`)w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    淫魔と吸血鬼ですが、人を騙すタイプではないですからね。
    会話などは苦手な感じです。
    対照的に、白愛は弄っていいキャラですね。

  • 負けちゃったけれど美月ちゃんらしい戦い方でしたね。
    自分のキャラクターを把握している彼方。
    自分を客観視しているのが凄いなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただのカードゲームのハズが、みんな熱くなったようです。
    彼方はまとめ役というか、調整役ですね。
    魔法少女としての戦い方の参考にします。

  • 彼方くんの采配。
    『白愛』『玲奈』『香澄』のグループと『美月』『結奈』『カレン』のグループに別れて1回勝負。1試合は十分程度。

    その結果は……。
    美月さんだけ全敗でしたか。
    本人はショックですね。(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、ただのカードゲームですからね。
    今回は皆の能力を知るのが目的です。

  • 全員が集まると白愛もイジられ役なんですね。
    チーム分けも揉めそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白愛はすぐに調子に乗りますからね。
    皆、分かっているのでしょう。

    大事なところは彼方が仕切った方が良さそうです。

  • 先ずは『戦力を整ととのえること』
    次に『戦力の強化』

    魔法少女集結。
    白愛さん、やる気満々ですが、、
    「無理」「ムリじゃね?」「ムリかな?」「無理です」「無理だ」(笑)
    (~。~;)これはちょっと可哀想。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただ、喧しいだけの気もしますが、6人揃いました。
    やはり、彼方と一番距離が近いので、
    白愛は警戒されているようですね。

  • 全員集まると姦しいですなぁ 笑
    収拾つかないね〜
    この中で前に出ないタイプなのは結奈ちゃんだけ?
    いや、なんだかんだで彼方くんが絡むと全員だめになりそうだなぁ……

    ほんと罪深い子だよ君は 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方も学習しているようで、あまり余計なことは言わずに、
    流れに任せているところもあります。
    結奈も裏から支えるタイプですが、
    さらりと本音が漏れてますね。

    澪姉の策略でもありますが、
    彼方自身にも原因があるので仕方ありません。

  • 魔法少女が揃そろったので、てっきり『次の目標が提示される』と(読者も(^^))思っていましたが、「現状は保留です」とは。
    これからどうなるのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方の行動は想定していたよりも優秀ですからね。
    簡単にクリアされてしまうので、課題を考える方も大変なのでしょう。
    彼方は自覚してしていませんが、想定以上の結果を出しています。

  • とても綺麗で読みやすい文章ですね!
    小学生なのに冷静で大人びた彼方くん、カッコいいです!
    明るくて純粋な白愛ちゃんも可愛くて好きです。

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます。

    カクヨムコンに参加した作品なので、
    最初の方は頑張りました。
    Web小説という点を考慮すると、
    もう少し簡単に読めた方が良さそうですけどね。

    彼方たちを気に入って頂いたようで嬉しいです。
    これから受難の日々が始まります。

  • レッカ店長お疲れ気味ですね。
    澪姉は独自に活動。
    『近くにいると鬱陶しいが、いなければいないで不安になる。』
    そんなものですよね。(^^)

    カレンさんは落ち着いたようでよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    章が変わったので、おさらいです。
    一段落しましたが、彼方の苦労は続きます。

  • まさに蜘蛛の子を散らす、、、
    (~。~;)

    『カレンは〈ライフスティール〉を発動させたが、すべての蜘蛛を退治することは出来なかった。』
    アラネアを逃がしてしまい、かなり不安ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    残念ながら、逃がしてしまいました。
    幾つかの謎を残したまま、続きは次の章となります。

  • 拝読致しました。
    例え事務的な撮影であったとしても、小学生がマンガの参考に撮影すると聞かされては、ひとつひとつの撮影が楽しいでしょうね。
    想像力(妄想力?)が強そうな性格に見える分、カレンちゃんの楽しそうな空気が感じられるようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時はまだ、彼方もカレンのことをよく知りませんでしたからね。
    後々、面倒なことに関わってしまったと思うのでしょう。

  • カレンさん黒い球体を串刺し!
    やったあ、と思ったのに、、、
    頭部には八つの眼が備わっている、蜘蛛に近い魔人種が現れるなんて。(;゚д゚)ガクガク


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『結界』を破壊したので、いよいよ決着の時です。

  • 光の球体さん、新しいキャラなのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    謎の助っ人、参上ですね。
    正体はその内、分かります。

  • 『敵か⁉――と警戒しそうになったが、それなら蟲を攻撃するハズもない。次々に攻撃が行われ、蟲たちが倒されてゆく』
    どうやら敵ではなかったようですね。

    持久戦はゆはりこちらが不利ですよね。
    破壊できるでしょうか。(;゚д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやら味方のようです。

    今の彼方では難しいようですね。
    慎重に行きたいところですが、時間は有限です。

  • カレンさんの黒炎により焼かれ、瀕死の状態だった蟲たち。
    やりましたね。
    でもかなり疲れているようです。

    空中停止していた蟲の内、一体が弾け飛ぶ!!(゜Д゜)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレンはやればできる子でした。
    ただ、さすがに一人ではキツイみたいです。

    新しい敵か、それとも仲間か?
    新手の登場のようです。

  • あっれー?
    彼方は花嫁だったのか。

    うん、カレンちゃんカッコ可愛いい!!
    キャラクター的に強いのに不安定で守ってあげたい気持ちになります。
    魔法少女の中で一番好きなキャラになりそうです(≧∇≦)b

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレンからすると、彼方はお姫様のようですね。
    カッコ良く決めたかったようですが、
    彼方に彼女の美学は通じなかったようです。

    気に入って頂けたようで嬉しいです。
    出て来るヒロインが多いですからね。
    個性を考えるのも一苦労です。

  • こんにちは。

    花嫁。(笑)
    彼方くんは、花婿ではなく、花嫁なのですね。
    ん? と首をかしげてる彼方くんを想像し、ちょっと、ぷっと笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気に入って頂けたようで良かったです。
    カレンの感覚も人とはズレていますからね。
    合わせる方の彼方も大変です。

  • チガウ、チガウヨー!
    チョコじゃなくて、彼方が好きなんだよー。

    澪姉の作戦はいつも無茶ぶりが多いですが、彼方を信じているって事ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恋愛に関しては途端にポンコツになる、
    いつもの彼方ですね。

    澪姉は彼方を信用していますが、
    彼方からすると「先に言っておいてくれ」という話です。
    今後も苦労させられるでしょうね。

    編集済
  • 『女王の作り出した『結界』の封印を解除するには『覚醒したカレンの〈核コア〉が必要だ』と考えれば辻褄が合う。』

    彼方くんから貰もらった贈り物がグシャグシャになり、カレンさん覚醒しましたね。
    (^ー^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方は理由を把握できていないようですが、
    カレン、覚醒です。
    蟲如き、敵ではありません。

  • 人と魔族が争う『剣と魔法のRPG』のような状態……。
    (・・;)

    女王は末娘であるカレンさんに、その封印を解除するための方法を託たくして地球へと送ったのですね。
    カレンさんに魔王災害の対処がかかってる、、



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々と面倒なことになっていますが、
    厄介事は彼方にお任せですね。
    カレン一人では荷が重いので、彼方は強力するしかなさそうです。

  • カレンちゃん、思った以上に背負うものが重いですね…。
    彼女の手に魔人種の運命がかかっているのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やればできる子なカレンでしたが、
    背負うモノがありました。
    結局、彼方が半分背負うことになりそうですが、
    それはそれでカレンにとっては安心です。

  • 第1部完結おめでとうございます。まったく予想しない終わり方でしたが、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    基本的には、彼方が女の子たちを助ける展開です。
    楽しんで頂けたようで良かったです。

  • カレンが怯える理由。
    襲いかかる敵はカレンの事をよく知る人物なんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の敵はカレンの知り合いのようです。
    彼方が考えていたよりも、問題は複雑でした。

  • 『カレンさんは魔人種デモンと人間種が共存している世界の住人で魔王が支配する七つある国の内吸血鬼ヴァンパイアの国の姫らしい。』
    おお、姫ですか。(^^)

    ラストの一文にドキドキです。
    〈深淵〉が出現するまでは――

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    末っ子のようですが、プリンセスです。
    彼方は、この状況を打開するために、
    色々と考えを巡らせなければいけません。

  • 投稿ご苦労様です。

    フンスッはいいですね。とっつきにくそうな美月に、親近感が湧きます。格好はケモミミですしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    口数の少ないキャラですからね。
    仕草で可愛さを表現する方向です。

  • 『蟲の数が多い。((((;゜Д゜))))
    そうなると魔法剣ショートソードで戦うよりも、広範囲の魔法攻撃が有効だ。』

    でも、ここはまず闘うより逃げてぇ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    逃げ場もなく、状況も不利になっていく一方ですからね。
    何とか、活路を見い出す必要があります。

  • 『Gとは違って、攻撃的な形状デザインをしている。明らかに普通の昆虫ではない。』
    Gは大嫌いですが、もっと攻撃的な昆虫のようですね。
    1匹だけではなく、あらゆる所から羽音が聞こえてくる。(;゚д゚)ひいいぃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あまり描写を細かくすると気持ち悪くなりそうですからね。
    読者の想像に任せることにしてみました。

  • カレンの能力のせいにしているけれど、彼方もまんざらじゃなさそう!
    白愛さーん、皆さんここに浮気者いますよー(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サキュバスといい、ヴァンパイアといい、
    魅了の力を持っていますからね。
    彼方としても、衝動は抑えきれないようです。
    白愛も早い段階で諦めそうです。

  • 『彼女の唇くちびるを奪うのも『悪くはない』と思ってしまう。』
    彼方くん、本当に〈魔眼〉の影響ですか?
    ( ´艸`)w

    ダメですよ。
    カレンさんは魔法少女に変身したことで、吸血鬼ヴァンパイアとしての能力に覚醒したのですから。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女の子は皆、無防備ですからね。
    本能に抗うのも一苦労です。

    吸血鬼は魔法少女でした。
    これで六人目です。

  • 『契約』の効果。
    早速、体内を巡めぐる魔力に変化があったようですね。
    (゜Д゜)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女の子と仲良くなれば強くなる。
    ご都合展開ですが、その分、苦労する彼方ですね。

  • 拝読致しました。
    美少女を連れ、シリアスな顔をしてカニカマに別れを告げ、今宵のギョーザに想いを馳せる小学生。
    絵になります(^^)クスッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日常パートは彼方が、いかに小学生らしくない思考と行動をするか、
    にかかっていますからね。

  • 「てへ♪ ありがと♡」
    微笑ほほえむカレンさん可愛いですね。
    ドジっ娘吸血鬼もいいかも。
    ( ´艸`)ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普通に接していれば、
    彼方も面倒そうな態度は取らないのでしょうが、
    普段の行動が問題児ですからね。


  • 編集済

    こんにちは。

    彼方くん、「なぜか気まずい」
    それはそうだ。だって、
    「低姿勢のまま上目遣い」までしてるんだもの!

    「果たして小学生男子の上目遣いに効果があるのかは分からない。
     だが、白愛がたまに使う手なので真似してみた。
     ───どうやら、効果はあるようだ。」

    そりゃあそうだ! 彼方くんの上目遣いだもの……。彼方くんのモテモテっぷりはとどまるところを知らず! ですね。

    上機嫌なカレンちゃんと、仲直りがスムーズにできて、良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    周りは『特に心配する必要はない』と思っていたのでしょうが、
    何も教えてくれませんでしたね。
    無事、仲直り出来ましたが、
    いつも通り、彼方の無自覚攻撃の開始です。

  • どうやら仲直りが出来て良かった〜(#^^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お互いに勘違いしていたようです。
    彼方の方は、もう少し自分がモテることを自覚した方がいいでしょうね。

  • 誤字報告です。

    お前が雪城さんのことを好きだってことことはね
                     ↓
                    ことはね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    早速、修正しました。助かります。

    編集済
  • 『吸血鬼が『神に祈いのる』というのも、間違っているような気もする。』
    確かにコスプレでもそんな気がしますね。笑

    お互いに勘違いをしていたことがわかり、よかったです。(^ー^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    事件(?)も無事解決、となればいいのですが、
    別の勘違いが生まれているような気もします。
    彼方は相変わらずですね。

  • 『休み時間にカレンを探すことにする。
    残す魔法少女は彼女だけ』

    礼拝堂に黒衣に身を包んだシスターが一人。
    彼方くん、見つけましたか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    学校では会えませんでしたが、
    教会でなら会えると踏んだようです。
    シスターのコスプレをしている小学生はカレンだけでしょうね。

  • 彼方君は魔法少女が増える
    度に、苦労が増えてますね。
    でも投げ出さずに、考えて
    行動する彼方君は素敵ですね😄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、彼方の場合は何もしなくても、
    苦労の方から寄ってきますけどね。
    本人は意図していませんが、
    結果的にモテモテになっているようです。

  • 結奈ちゃんのみゅー♡が可愛い。
    確かにバラは、その気がない女性に贈るのは勘違いの元になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここまで結奈が積極的にやっても、
    彼方は気付いていないようですね。
    もっと、撫で回しても大丈夫ですよ。

    この場合、カレンには、その気があるので厄介です。

  • 「吸血鬼なので『赤いバラ』を贈ろうと思っている……」
    吸血鬼は不思議と(私も)赤い薔薇のイメージがありますよね。やはり血を連想するからでしょうか。(^^)
    花言葉『愛してます』『愛情』なんですね。
    これは勘違いしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これは彼方が悪いので仕方ありません。
    ただ勘違いしても、カレンが喜ぶだけですけどね。

  • 「えっと、簡単に言うと結奈が助けた少女で、恩人である結奈の護衛役かな」
     結奈さんの護衛役に見えるんですね。
    (^ー^)


    「結奈を巡めぐって『決闘』というワケか……」
     彼方くん、勝っちゃうんですかね。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ問題は片付いていなかったようですね。
    次こそ、決着をつけなければいけません。

    編集済
  • 第59話 【学校】淫魔(3)への応援コメント

    拝読致しました。
    認識阻害...というか認識鈍麻、とでも言えばいいのかな?
    貴重な魔法を、来客時に片づけが不十分な場合の誤魔化しに使うとは……Σ(・ω・ノ)ノ!
    ストレスによる不眠の緩和は、平和的利用法って感じでいいですね。
    面白かったです(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦闘以外にも、日常生活で上手く活用されているようです。
    気が付かなければ、無かったのと一緒ですからね。
    楽しんで頂けて良かったです。

  • 『玲奈の肩に手を置くと、「可愛くて、友達思いで、優しい子なのに……」』
    彼方くん、やっちまいましたね。w
    これは女子が勘違いするパターンです。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、いつものパターンともいえます。
    学校の日常パートと魔法少女に変身した戦闘パートで、
    どんどん仲良くなっています。

  • カレンちゃんの吸血行為は、そんな意味があったとは(*´艸`*)

    そして、彼方のフォローの仕方!!
    花束とは!イケメン過ぎる〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰の血でもいいワケではないようです。

    彼方は母親に訓練されていますからね。

  • 『ただ、吸血鬼と言っても、キミの知っている『この世界の吸血鬼ヴァンパイア』とは異なる存在。彼女たちの間では『恋人同士がする行為』
    何だってええ、、、
    (~。~;)小学生だよ~ 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレンは彼方のことが好きなので、特に問題はありません。
    彼方は相変わらず、無自覚にやらかしています。

  • 彼方君の無意識な行動が
    モテル原因でしたか!
    それじゃ、まだモテますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ小学生なのに困ったものです。
    無自覚なので、さらにタチが悪いですね。

  • 『結奈の元気がないらしい。他者から魔力の吸収を行う淫魔サキュバスのため、体調の変化には敏感びんかんなようだ。』
    結奈さん意外とデリケートなんですね。

    『カレンは何なにか相談していた』
    わかっているのに、彼方君は詮索しないんですね。(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    香澄はサキュバスなので、餌となる魔力には敏感なようです。
    プライベートなことは、あまり詮索しないのが彼方の流儀なようです。

  • カレンちゃんは逃げちゃったけれど、美月と香澄がとても仲良し(猫と飼い主の様ですが)で良かったです(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    好感度が一定値を超えているので、
    カレンのイベントに突入しました。
    魔法少女同士もお互いに関係を深めているようなので安心ですが、
    その分、彼方は苦労します。

  • 『魔法少女として戦ってくれる『仲間が増えた』のが嬉しいのだろう。』

    白愛さん、やっぱり可愛いですね。(^ー^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    力を合わせて戦うためにも、彼方が頑張らなければいけません。

  • カレンちゃんも、強烈
    キャラですね!
    これから、益々楽しみ
    ですね☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    厨二病吸血鬼には彼方も手を焼きそうです。
    苦労する未来しかありません。

  • 「あの時のカレンの方が、可愛いと思うんだが……」
    これは殺し文句ですね。( ´艸`)
    彼方君、乙女心を心得てますね。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方はそこまで計算していないでしょうから、
    天然な要素もありますね。

  • 何処どこか爬虫類っぽいシスター。
    (^ー^)

    何なにもかも想定外な少女、男の子を助けるために自分の正体を明かした吸血鬼。
    彼方くんのファンが増えた瞬間ですね。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    可憐はオタク少女でした。
    趣味のことになると、話が止まらないようです。
    その内、舞台も観に行きそうです。

  • カレンちゃんもなかなかにキャラが濃ゆい子ですねぇ!
    シスターで吸血鬼で妄想捗るっ子。
    うんうん、……サキュバスっ子も濃ゆかったし甲乙つけがたし!笑

    白愛ちゃん負けるな!
    幼馴染枠は決して負けヒロイン枠じゃないところを見せてあげるんだっ 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼方も面倒なので、攻略を一番最後にしましたからね。
    いい子なのですが、もう間に合っている感じです。

    彼方は何故か恋愛になるとポンコツ化するので、
    白愛も苦労しますね。

  • 自分がモデルだと思っていた可憐ちゃんが可愛い
    (*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと思い込みの激しい所が垣間見える遣り取りです。
    仲良くなると苦労しそうです。

    編集済
  • 『女子トイレを真剣に撮影する小学生男子は変態っぽい。』
    いえ、変態っぽいではなく、変態です。笑

    可憐さんは撮影カメラマンが楽しそうですね。( ´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、トイレは普通の水洗トイレでした。
    ファーストコンタクトは上手くいっているようです。

  • 『幕末の戦争で、北の地へ敗走した武士たちの中にキリシタンがいたのかもしれない。』
    確かにキリシタンはいたかもしれませんね。

    可憐さん、『暑い中、ようこそ♪』左手を胸に当て、右手の肘を軽く曲げ、掌てのひらを見せるポーズ。
    決まりましたね。( ´艸`)ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それっぽいことを書いてみただけなので、資料は調べていません。

    カレンの登場ですね。彼方は苦手としていますが、
    面倒見がいいので、相性はいいようです。

  • 『俺が『前世の記憶を持っている』という時点で本来いるべき『黒鉄彼方』という存在を奪ってしまったのではないか?そんな風にも考えてしまう。』
    前世の記憶があっても、彼方君は彼方君です。

    お通夜モード。^^;
    多くの人が消えた上に、世界経済が物理的に断絶された……。これは非常事態ですね。



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、今までのお浚いの回ですね。
    〈深淵〉の脅威はまだ、去ってはいません。

    やっと第五章まできました。