応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • prologueへの応援コメント

    「コメを炊く」がここまで壮大な目標になるとは…!😂

    クイドの危うさと愛らしさが絶妙で、
    プロローグだけで世界観に引き込まれました。

    続きを楽しみに読みすすめます✨

  • コメへの執着が面白いですね!
    リーダーは地球の人なのかホルモンで作ったミントガムを、
    食べさせられていましたね😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    仰る通りリーダーは地球の人です😆

    編集済
  • prologueへの応援コメント

    偉大な曽祖父の願いが米を食べたいだとは…故郷に未練があるのも現実的で好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • episode6 レシピ帖の行方への応援コメント

    先日コメントさせていただいたMOLDEと申します。
    コメントは『【逆】読みあい企画』という企画によるものでございます。
    私のコメントにあなたがどう思ったかを記述するというものになります。
    一日限定だったのでどう思ったか記述するフォーマットが消えてしまいましたがよろしければ新しい企画のほうの基準で評価してください。

    作者からの返信

    参加させていただいたのにすみません💦
    A/うれしい
    どこが好きか具体的に書いてくださっているので、ちゃんと読んでコメントしてくれているのが伝わりました。
    伯爵家は全員狂ってる人として書いてるので指摘は正しいです。
    素敵な企画をありがとうございました!

  • episode5 魔導船、墜落への応援コメント

    これはあれだな、伯爵家全員狂ってるパターンだな。クルドが父から見捨てられたのって、たぶん性格のせいだよね。

    狂ってる人間を描くのがうまいと感じた。やはり、周りをギャグ調でしいたげてるから、やばいやつがコメディへと変換されてますね。

    あと、逆飯テロと最後に意外な「ガム」とか「プリン」とかになるのが好きでしたね。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございました!

    変な人間を書くのが好きなので、狂ってる人間を書くのがうまいと評価していただき凄く嬉しいです。

    変な過程を経て予想外の結果になるように悩んで書いてるので、そこが好きとコメントをいただき、とてもやる気が出ました。

  • クイドやべえやつじゃん


  • 編集済

    prologueへの応援コメント

    自主企画から参りました。
    一点お伝えしたいことがございまして、
    企画に添付されている作品URLが無効になっているので確認をお願いいたします🙇‍♀️

    こちらでの連絡になりすみません💦

    作者からの返信

    企画への参加ありがとうございます!
    URL確認してきました😖
    お手数おかけしてすみません💦
    連絡ありがとうございます

  • prologueへの応援コメント

    一見素朴な欲望に見えて、雪も砂も白色という記号でしか見てない主人公の狂気が良かったです
    これを作った父親は既に我に返っていてこれはこれで一波乱起きそうな予感……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    主人公は米を知らずに記号的な特徴だけで炊こうとしているヤバイ奴です!
    父も父で厄介な人なので、その予感は当たってます

  • prologueへの応援コメント

    米が食べたい。
    凄く分かります(*´ω`*)✨️
    そういえば、
    米🍙繋がりですね(/ω\)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    米、美味しいですよね(*'▽'*)

  • episode2 ドナベの代償への応援コメント

    プロローグからepisode2まで読みました。

    「コメが食べたい」という一点に、主人公の人生も家族へのこじれも冒険の目的も全部つながっているのが面白かったです。クイドのコメへの執着がかなり変なのに、本人は大真面目なので、読んでいて楽しい狂気がありました。

    ホルモンでコメを作ろうとするところや、ドナベに全財産を使ってしまうところも好きです。ちゃんとおかしいのに、仲間たちがそれを受け止めているので、パーティーの空気も良かったです。

    個人的には、「目的が変すぎる主人公」でも、本人にとって切実なら物語の軸になるんだなと感じました。自分が書くときにも、主人公の欲望をここまで一点突破にすると強いんだなと参考になりました。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!

    主人公の行動が全てコメを炊くという目的に収束するように、意識して書くようにしているので、そのように評価していただけて嬉しいです!

  • episode10 未知の境界線への応援コメント

    拝読しました
    クイドさんのコメへの執念が毎回斜め上で、ガムやミルクプリンやマシュマロに着地するたびに笑ってしまいました
    でもレシピ帖や兄様との関係にはちゃんと寂しさと未完成への痛みがあって、ただの料理ギャグで終わらないのが良かったです
    最後に「名付けていない正解」をドナベで暴きに行く流れが気持ちよくて、アズマ地区でまた何を炊くのか楽しみになりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントと評価ありがとうございます!
    毎回、予想外の展開にしたいと思って執筆しているので、そう言っていただけて嬉しいです。
    アズマ地区に入ってからも妙な物を炊きますので、楽しんでもらえたら幸いです!

  • 異世界の食が異次元なのか、主人公の飯が異次元なのか。もしかして両方?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    両方かも知れません。クイドの料理は異世界でも異端な方です。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読みやすいと言っていただけて安心しました。
    応援、励みになります。
    これからも頑張って書いていくので、楽しんで貰えたら幸いです。