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第39話:婚約から始まる狂想曲への応援コメント
わっるだく~みわるだく~みわるだっくみ~(//∇//)
…………………………………………………………………
Σ( ̄□ ̄)!にゃんと~
作者からの返信
感想部分だけ見て、どの作品への感想だか判らなかった(笑)
皆、悪だくみばかりしてる!!
(「身代わり令嬢〜」への感想だと思っちゃったw)
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第22話:メインディッシュへの応援コメント
それでも、ケヴィンは頭を下げて下がる料理人にしか、やられていない(笑)
ヌルヌルなんだろうな
作者からの返信
元料理長や辞めたキッチンメイドがやった事をそのままやれと言われても、残った人達はまともだから逆に難しいよね〜
編集済
第20話:自因自果への応援コメント
美味しい物を食べられるのは良いが、お菓子は砂糖の塊だからね~(・・)(。。)うんうん
…………………………………………………………………
(・・)(。。)うんうん
ジャム作る度に、まず、砂糖の新品の在庫を確認する←無かったら買いに行ってから煮る(笑)
作者からの返信
お菓子の材料(分量)を見ると
え!?Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
となる……マジで
第19話:チェンバーメイドへの応援コメント
鳥も鳴かずば撃たれまいに
立つ鳥後を濁しまくるチェンバーメイド
バカだなぁ……………ww
作者からの返信
契約書の存在も知らないで、チェンバーメイドとして働いていたのかと(笑)
第15話:粛清への応援コメント
鉄扇の音
聞いたことのない人にはなんだか分からないけど、一回でも聞いたら、震え上がる音?
家に帰っている間にどんだけ使い込んだんだ?
作者からの返信
「そこに正座しなさい」
バシーーーン
「はいぃぃ!!」
第14話:日常から判る事への応援コメント
女主人が外から、たとえ夕方に帰ると言ったからと言って、姿を見て、走って行くのは駄目だね
それに、食材をキツキツにしか用意しないなんて、平民の家庭でさえ、次の食事分位は用意してあるんだから、料理を任されている者として、駄目だね
作者からの返信
もうね、本当に質が悪すぎなのですよ!!
ありえないレベル
そして、マリアンヌはそれを許しません(笑)
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第9話:第二夫人と主人への応援コメント
まぁ、そうだね
最低限の体面さえ、整えないで平気でいる当主?と、整える能力さえ無い第二夫人じゃあね
作者からの返信
ケヴィン、勘違い男ですから!
第二夫人はもうね、言うまでもなく(笑)
編集済
第8話:タウンハウスへ戻ったら……への応援コメント
この場合
第二夫人を別邸に移し、本宅は第一夫人が使わないと、自分を第二夫人としても良いと自ら認めたことになるので、別邸を掃除したら、第二夫人の荷物は全て別邸に移してそちらで生活させるようにしないと駄目だね~
跡取りとして、第二夫人の生んだ子を認めるのなら、まず、第一夫人の元で育てて、正式な教育を施して、跡取りとしての能力を持たせないと、代替わりした後でお家取り潰しになるし
ってか、ガリガリで生死不明になるほどの女性をいくら抱いても子は、出来ないのに……………
さすがDV夫(笑)
…………………………………………………………………
(・・)(。。)うんうん
皇室も昭和天皇まではそうだった
だから、天皇家としては、初めての乳母に育てられなかった天皇が令和天皇
作者からの返信
まぁ、なぜ別邸に行ったのかは後々……
子育ては親ではなく、ナニーがして親が顔を合わせるのは月1くらいという、リアル昔の貴族をご想像くださいw
そういえば、皇室も昔はそれっぽかったらしいよね
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第7話:完全復活への応援コメント
"はなみ"ですね。花や実。
死んじまったら花も咲かないし実も成らないぜ=「生きろ」
似たような言い回しで「命あっての物種」とかありますね。
正にこの作品の為にあるような言葉ですな。
作者からの返信
おぉ!こっちで解説されてた(笑)
『生きていればこそ、よい時も巡ってこようというたとえ』
らしいです(^^)
編集済
第7話:完全復活への応援コメント
かじつ?はなみ?
死んで花実が咲くものか……………
えっと、辞世の句?
…………………………………………………………………
ひとえあきらさん、ありがと~
(//∇//)おぉ、はなみ
ありがとうございます。
なるほど~
はなみか~(・・)(。。)うんうん
作者からの返信
はなみ〜
ことわざだね(笑)
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第5話:身勝手な愛 ※胸クソ注意への応援コメント
ちゃんと医師を付けている事(なお、医者の話は無視してる)、食事も自分と同じ物を出しているのに、マリアンヌが勝手に食べない(食べられる状態では無いのは無視)事、夫婦の営みはちゃんとあり(抵抗できないことをいいことに無理矢理やりまくってる)、関係は良好である(と、自分だけは思っている)事等を説明した。
典型的な思い込み&憂さ晴らし系DV夫(笑)
作者からの返信
絶対に自分が悪いと認めないタイプ
編集済
第4話:暗転としての好転への応援コメント
連絡を取らなかったのは、洗脳されてたからだろう?
初めは何でもないことから始めるらしいから、洗脳って
怖いよね~(・・)(。。)うんうん
作者からの返信
らしいよね!
本当、周りから見ると「なんで?」となる
編集済
第41話:因果応報への応援コメント
楽しく拝読させていただきました!
ただ、マリアンヌが長く離婚しなかった点が今ひとつ理解できませんでした。
内縁の夫であるシャルルと愛息子のラウルを不憫な環境に置いたまま、離婚せずにケヴィンの妻である必要があったのか?
さっさと離婚してラウルが継承した伯爵家をシャルルが継いで再婚すれば良かったのではないでしょうか?
結局ケヴィンやシモーヌ含めて矯正出来なかったし、マリアンヌは一体何がしたかったのか?
ヤンキーは、去り際も早く、そして自分の家族にはとっても愛情深い生き物なのです!
作者からの返信
お読みいただきまして、ありがとうございます!
すぐに離婚しなかったのは、やられたらやり返すの精神と
一応、家族だったから責任を果たそうとした、というところでしょうか
実は執筆から時間が経っているので、明確な理由は思い出せないのですが……