第7話 お前のための可愛いじゃねぇへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
冠婚葬祭って難しいですよね。
特に身内以外の、というのは……。
これから出席するかもしれない人たちにも是非、読んでもらいたいと思いました。
私も改めて、勉強になったので💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、返信遅くなりました。
冠婚葬祭は難しいのですが、だれが誰のためのものなのかを、理解するのが大事なのかなと思います。
勿論、なんやねんそれみたいなルールもありますが、そこのバランス感覚は身につけても良いのかなと思います!
誰かのためになるならば、書いた甲斐がありますね!!!
第7話 お前のための可愛いじゃねぇへの応援コメント
最初からインパクトが強い作品で、しばらく読んでいない間も頭の片隅に残っていて読者である私たちを強い言葉でほんの少しだけ支えてくれるような、私にとってはそんな話でした。
完結おめでとうございます!面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、最後までお付き合いいただけてありがとうございました。
秋野様のコメントで、「ああ、本当にこの作品を書いて良かった」と心の底から思いました。
インパクトのある言葉が多い作品をですが、この言葉で私や誰かが息しやすくなればいいと願って書いた作品でした。
なので、心の片隅で少しでも支えになっていてくれたのなら、この作品の意義が本当にあるなと。
面白いと言ってもらえてよかったです。
本当に、本当に、ありがとうございました!
第7話 お前のための可愛いじゃねぇへの応援コメント
完結、おめでとうございます✨
たしかに冠婚葬祭は、お前のための可愛いじゃねぇですよね。
最後まで楽しかったです♡
作者からの返信
最後までお付き合い、ありがとうございます!
冠婚葬祭ネタは、絶対に入れないととと思ったので……!
誰のための可愛いなのか、それは意識して生きていたいですよね。
最後まで楽しんで貰えてうれしいです!本当にありがとうございます!
第6話 初めての贈り物は祝いか呪いかへの応援コメント
名前は一生付き合っていく存在ですから、そこに難癖をつけてくること自体が、そもそもマナー違反なんですよね(;´・ω・)
子どもの時は仕方がないにしても……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、返信遅くなり申し訳ないです!
あははは、私も名前には色々苦労したタイプなのですが、大人でも言ってくる人は居たり。。。
本当に、マナー違反という認識してほしいですね。。。
第6話 初めての贈り物は祝いか呪いかへの応援コメント
「5分で変えられないことを〜」のセリフ、本当にその通りですよね!
色々と深かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこのセリフが一番伝わって欲しいことだったので、深いと持ってもらえて良かったです!
第5話 自己満足の価値への応援コメント
自己満足に見返り入らない。
褒めてもらったらボーナス!
琴子さん、カッコ良過ぎて、名言に痺れました。
とても面白かったです!
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
今回の琴子をかっこいいと言ってもらえるの本当に嬉しいです🫶❤️🔥❤️🔥❤️🔥
また続き書くと思いますので、その時はよろしくお願いいたします。
第4話 大波に乗るのも人生への応援コメント
琴子さんも幸恵さんもカッコいい!
流行を取り入れられるのも、大波に乗れるのも、また個性ですよね。
自分を貫くのもまた、大変だということを分かってほしいです(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
よく流行り物は個性がないというのを見聞きするので、いやそうじゃないんだよ流行りものこそ個性だと思ってる人もいるんだよ。
自分が好きなものを貫く、本当に大変ですよね。。。
第3話 ありのままですがなにかへの応援コメント
本当に、誰のためのアドバイスなんでしょうね。
アンガーマネジメントよりも、イライラを制御する術を学んでほしいな、と思ってしまいました。
凄くスッキリして良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に!!!
自分の機嫌を自分でとれるようになって欲しいですね。
スッキリしてもらえて嬉しいです!
第2話 私が母親になってもへの応援コメント
結婚したくない理由……私の考えは違うので、なるほど、と思いました。
また、こういう方が多いのかな、とも。
因みに、身内に子供には自分の好きな服を着させる(小学校に上がるまで)というのがいたので、母親になったからといって無理をする必要はないのかなって思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにお子さんに好きな服を着せるって考えもあるのですね。
私は子供の時から服の好みが全く合わず、今もそこは合わないため、その発想がなかったですね。。。
今回の優花さんの問題は母親になるから着れないではなく、母親になったからと強制してくる人がいるのが問題だった話です。
母親になっても、どんなデメリットがあっても、好きな服を着て母親やっちゃいけないの?って話なのかなと思ってます。
第5話 自己満足の価値への応援コメント
それぞれの可愛いの物語、面白かったです。
誰もが好きな服、好きなスタイルで生きられたら良いな、と深く思うお話でした。
特に上から目線のアドバイスは男女共に嫌なものですよね…(笑)
最後にスッとするお話、面白かったです。また続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう思っていただけたのなら、本当に書いてよかったと思います。
本当に好きなファッション、スタイルで生きることにもっと寛容になってほしいと思います。
また、続きを書いた際は、お暇であれば覗いていただけますと嬉しいです。
本当にこの度はありがとうございます!
第5話 自己満足の価値への応援コメント
『サプライズは止めた方が良い』ここに共感しかなかったです
アクセサリーを贈られるのが嫌な女もいるんです
しかもそれを真面目に説明しているのに、一方的にサプライズで贈られた時の苛立ちと言ったら!
そして変わらずの飯テロ、堪能しました(*´-`)フゥー…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もサプライズはあんまり好きではないですね。
特に個人的に、ご飯ものに関しては結構厳しい人間なため。。。
相手を喜ばしたいからサプライズするっていうのは、自己満足の派生なので本当に相手が求めてるのかはちゃんと見てあげないといけないですね。
第4話 大波に乗るのも人生への応援コメント
個性…人と違う事をして『オレ個性的!ヒャッハー!!』していた昔が蘇る…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰もが一度は通る道ですね。
ただ、振り返った時にあれは果たして本当に個性だったのか?
と考えると、意外とただの痛いやつだったという。。。
第3話 ありのままですがなにかへの応援コメント
努力の方向に口出されると本当に腹立ちますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
努力の方向というものは、口を出せる時と出せない時があるとおもいます。
そして、これは出しちゃいけない時ですね……。
第4話 大波に乗るのも人生への応援コメント
琴子さん、かっこいい!! 『他人を下げしてまで、自分は個性的だと主張しないといけないような個性、そんなん無いようなもんでしょ』ってセリフ、めちゃくちゃグッと来ました!
幸恵ちゃん、琴子さんみたいな先輩がいて羨ましい✨
作者からの返信
ありがとうございます!
その台詞をどうしても使いたくて今回の話を作りました😂
幸恵も大好きのですが、琴子みたいな先輩本当に私も欲しいです
第1話 似合う服好きな服への応援コメント
勉強になります。パク…じゃなくて、参考にさせてもらいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勉強というか、何か一つでも「これでいいのか」と思ってもらえたなら幸いです!
パク……は駄目ですが、なにかにお役に立ててもらえたらいいなと思います!
第3話 ありのままですがなにかへの応援コメント
熟女好きは洒落たバーにいるってより、近所の定食屋とかラーメン屋にいるイメージですね。そっち行ってみましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3つともどう突っ込むのが正解なのかわかりませんが、落ち着いて深呼吸して、作品読み返してもらえたらと思います(笑)
第2話 私が母親になってもへの応援コメント
細かいところにも気を使って、洒落た言葉をくれる男がいいのか。そんなこと関係なく、貴方自身を愛してくれる男がいいのか。
ですが私が愛すのは、貴方のあ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、洒落た言葉を話せる男か、この先の安定の男か、愛してくれる人なのか。
でも、正直バランスよくこれがないと恋愛って難しいよなと思います。
あ……()
第1話 似合う服好きな服への応援コメント
そんな面倒なことは考えなくていいから、黙って全裸でベッドまで来い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あはは、大変クレバーでございますね。それはご遠慮願います(笑)
面倒だと思うかもしれませんが、考え抜いて選ぶのがこちらとしては生きる上で必要でしてね!
第2話 私が母親になってもへの応援コメント
女性の苦労が少しは分かった気がします。
あくまで「気が」というレベルですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女性の苦労とも言えますが、よく考えると人間だれしも親になるというのは、難しい話だと思います。
昔よりも教えるべきこともやるべきこともが増えた現代で、些細なことでダメだと言われる。
そんな観点から見てもらえたら、男性でも共感しやすいのかなと思いました。
第3話 ありのままですがなにかへの応援コメント
お昼休憩にTwitterみたら、新話が投稿とあり、喜び勇んできました!!
スッキリしましたー。いるいる、こういうの!!と読みつつ、言葉でぼこぼこにされている姿は爽快でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はなかなかにスッキリする話を目指しました。
今まで私がリアルで言われたクズ発言を煮詰めたので、満姫にボコボコにしてもらって最高の気分で就寝できました😂
第2話 私が母親になってもへの応援コメント
アラサーのリアルな悩みだなあ、としみじみ
個人的な体験からすると、30歳手前〜30代が一番パッとしなかったです
そこそこ経験も知識も積んできた
けれども一向にぐじゅっとした何かを孕んだまま
楽になれない
割り切れないから、が理由としては一番近かったような気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアルアラサーの叫びというものをたくさん詰め込んでみました。
アラサーというのは、今まで見ないふりをしてきたものに、目を向けなければならない大きな節目のような気がします。
見たくないもの
聞きたくないもの
知りたくないもの
それに直面した時、割り切れる人は少ないだろうなと思ってます
そして、その時に孕んだ膿がぐじゅぐじゅと痛む、そんな時期なのかなと思ってます。
第7話 お前のための可愛いじゃねぇへの応援コメント
最後まで読ませていただきました!
大いに共感できる面もあり、また「なるほど」と思う面もあり……。確かに結婚式のこの場では「お前のための可愛いじゃねぇ」と言えますよね。
色々生きづらい世の中ですが、上手く楽しく自分らしく渡っていけたら良いですね。
完結おめでとうございます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、返信遅くなりました。
お前とは誰か、ということで最後はこの言葉で締めさせていただきました!
本当に生きるのって難しい世界ですね。。。でも、そこを楽しく生きるのが、人生なのかもしれないですね。