翡翠の首飾りへの応援コメント
『紫乃の語る「殿方」とは、間違いなく芳穂よしほのことだ。そして、芳穂が口にした「手の届かぬ者」とは……もしかしたら、さよのことなのではないか。』
とても複雑ですね。
母と思った方は妹で、その方にも語られなかった真実がある。
瑞穂さんの受け止めは……。
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
さよは、初穂と芳穂二人に多大な影響を与えた女なのですね。暗い陰を落とした存在とも言えそうです……💦
かつて芳穂の苦しむ姿をリアルに目の当たりにした紫乃と、その話を全て聞いた瑞穂。事実を知らされた彼の心中は、これからどう動いていくでしょうか……
翡翠の首飾りへの応援コメント
瑞穂のお母さんでなく、その妹。
そしてみつきは、いえ幸穂は、瑞穂の義妹。芳穂を含めて、瑞穂のしらないところでも大きな物語があったのですね。
語られた事実や思いを、瑞穂はどう受け止めるでしょう。
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
紫乃の話は、やはり瑞穂が知っていなければならないことでしたね。父が苦しんでいたこと、苦しみながらもどうにもならなかったこと。傍目からは「どうしようもない人」と映っても、その本人の胸にはどうしようもない中でもがく計り知れない苦しみがあるのではないか、と思ったりします。
苦しい思いで紫乃の話を聞いた瑞穂。この話は、彼にどう作用するでしょうか。
父の湖への応援コメント
aoiaoi様
親子関係も複雑ですよね。でも、愛する人と出会えて、ようやく自分の生を心から幸せと思えた瑞穂さん、そしてお父様にも旭さんを紹介したいと思ったのでしょうね。自分の気持ちにけじめをつけて、旭さんにもそれを示して安心して欲しい。そんな気持ちもあるのかなぁと思いました。
最後に現れた女性はどんな方なのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
芳穂は、自分の任務を全部放り出して城を出てしまった人ですから……瑞穂の思いも複雑ですよね💦自分は父に愛されなかったという孤独感に、ここまでずっと付き纏われていたのではないかと思います。旭と寄り添える幸せは、そんな辛い過去さえも塗り替えたようですね(*´꒳`*)♡
父への報告により、旭もまた瑞穂との揺るがぬ愛情を実感したのではないかと思います✨
二人の前に現れた美しい女。彼女は一体……?次回正体が明らかになります。
編集済
帰還への応援コメント
aoiaoi様
花の香りにはそんな意味があったのですね。素敵です(*´▽`*)
心から愛する人と出会えたと言うことの証明。旭君も嬉しいですよね(^_-)-☆
でも、近くに居たい思いが強いからこそ、かえって同室になることは緊張も呼びますよね(笑) もう少し時間をおきたい気持ちもわかりますが、鴉さんの方が一枚上手でしたねwww
タイミングが大切というのは同感です。旭君、観念して素直になろうwww
垓は大役を果たして帰還しましたね。良かったです。
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
鴉は、これまで旭を待ち望んできた瑞穂の想いを、自分のことのように見守ってきたのでしょうね。旭と瑞穂がすぐ側で過ごしていながらも、初めての夜から一週間も間が空いてしまうことが歯痒くてならなかったようです^^;(笑)こうなると、旭も最早もじもじジレジレな時間は省いていかねばなりませんね(*´꒳`*)♡直球でGo!!(笑)
垓、任務を無事終えて戻ってきました。頼りになる龍です!✨
帰還への応援コメント
同室同室ーっ!«٩(*´ ꒳ `*)۶»
心の距離はこの上なく縮まった二人ですが、物理的距離もさらに縮まりましたね。
神が真に愛するものと交わるとき身に纏う香り。これからも、何かあったらその度に察せられちゃうかも(*´艸`)
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。物理的距離を縮めることに尻込みしていた旭ですが、本心は少しでも瑞穂と一緒にいたいのですよね。鴉、さすが出来る家臣です!(笑)
神が真に愛する者と交わる時に放つ花の香り。恋人をたっぷりと酔わせてしまう芳香のようです。でも、翌朝まで香りが消えないレベルに放出してしまうと、ちょっと不都合もあるでしょうか?^^;(笑)
後朝(きぬぎぬ)への応援コメント
aoiaoi様
旭君、さり気なく最高の『愛している』を伝えましたね(笑)
それほど信頼されていると言うことは、瑞穂さんにとって夢のように嬉しい言葉になったと思います。旭君が小さい頃から待ち望んできたのですものね。半ば強引に連れてきたはずなのに、こんなに信頼してもらえたら……
そして瑞穂さんも、絶対に守ると言う自らの誓いを口にしていますね。何よりも旭君が一番なのだと。
素敵な二人。あらためておめでとうございます!
作者からの返信
こちらにも胸がじわりとする温かいコメントを、ありがとうございます!めちゃめちゃ嬉しいです!(´;ω;`)✨
旭が何気なく伝えた言葉の中に、瑞穂への想いが溢れるほどにこもっていましたね。旭にとってそういう立場になれるのか、人の世へ迎えにきた瑞穂の心の中には重い影がありましたが、この旭の言葉でその憂いが晴れたのではないかと思います。瑞穂の真摯な愛情が、旭の心に少しずつ、かつ深く届いたからこそ紡がれた旭の一言。瑞穂にとってこれほど幸せな瞬間はなかったでしょうね(*´꒳`*)
ようやく深く向き合えた二人に嬉しいお祝いのお言葉を、ありがとうございます!(*´∇`*)💐
南国の花への応援コメント
aoiaoi様
頭の中で、南国の花が美しく開き、情熱的に散っていく様が映像のように浮かびました。うっとりするようなシーン(*´▽`*)
その熱冷めやらぬ朝ですが、次第に穏やかなまどろみに包まれていく様子が心地いいですね。
>擦り寄せられた頭を優しく撫でかけ、慌てて手を引っ込めた
この旭君の気持ち。とってもわかるーとなりました。瑞穂さんの可愛さを知っているのは旭君だけだよ(^_-)-☆
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
嬉しいご感想をいただき、大きな喜びに舞い踊っております!(*´∇`*)♡
雨神との甘く熱く荒々しい夜、どのように描写しようかと悩みながら描いたシーンでしたので、これ以上嬉しいご感想はありません!ありがとうございます(*´꒳`*)✨
どこか子供のように甘えたがる瑞穂の可愛い一面。絶対に旭しか知りませんね♡旭は瑞穂の力により圧倒的に守られている立場ですが、瑞穂の心を支えているのもまた旭なんだなあ、と気づいたりする作者です(笑)
後朝(きぬぎぬ)への応援コメント
鴉、一瞬にして二人に何があったかを悟りましたね。
長年遣えているだけあって、察しがいいです(^_^;)
悩みがあれば鴉に相談したら良いアドバイスがもらえそうですけど、最も心を許せるのは瑞穂ですよね( *´艸`)
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
鴉、一瞬にして見破りましたね。なぜそんなことができたのか……次回謎が明らかになります!(笑)
どんなことも相談したい。たくさん話して、一緒に考えたい。真っ直ぐに伝えた旭のその言葉は、瑞穂への誠実な愛情表現の一つなのではないかと思います。瑞穂はめちゃくちゃ嬉しかったでしょうね(*´꒳`*)♡
後朝(きぬぎぬ)への応援コメント
恥ずかしいところを見られていた旭。子供の頃から見られていたとなると、他にも確実に見られていますね。
それを楽しそうに話す瑞穂が微笑ましいです(*´▽`*)
最も身近な側近、鴉。二人の関係も、すぐに気づいちゃいましたか(*´艸`)
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
恐らく旭のことは全部チェック済みですよね^^;でも、何を見ていたとしても、瑞穂にとっては旭の成長する過程は全てかわいく愛おしいものに違いありませんね(*´꒳`*)♡(笑)
鴉は、襖を開けた瞬間気づいたようでしたね。その理由は……次回ちょろっと書こうと思います(*´∇`*)
波への応援コメント
さよのおかげで大変なことにもなりましたが、やはりどうなったかは気になりますよね。今度こそ初穂と幸せになれますように(*´▽`*)
そして、こちらもこちらで幸せに。大人なやり取りにドキドキしました( 〃▽〃)
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。あれほどに深い愛情を抱えたままの怨霊の想いがどうなったのか、旭も気がかりだったのでしょうね。長い年月を超えて、初穂とさよの想いもやっと実るのだろうと思います(*´꒳`*)✨
旭と瑞穂も、より強く繋がりたいという互いの想いが漸く叶えられそうです。ピュアでいろいろ未経験な旭には、瑞穂の与える悦びは相当に高濃度かもしれませんが♡♡(笑)
波への応援コメント
初穂とさよ、離ればなれになってしまっていましたけど、再び会うことができるのですね。
怨霊になっていたさよですけど、それも純粋な想いを拗らせてしまったからこそ。向こうで幸せになりますように(*´▽`)
そして旭と瑞穂も。甘くて熱くて、幸せな時間ですね。
ドキドキする様子が伝わってきます( *´艸`)
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
主人に忠実で優秀な遣い龍の垓。与えられた任務は必ず無事遂行してくれるだろうと思います。
漸く怨念から解放されたさよ。一途で愛らしい女性に戻り、初穂と末長く幸せに過ごすのでしょうね(*´꒳`*)✨
自分の中の瑞穂への想いの強さを改めて確認した旭と、旭へ深すぎるほどの愛情を向ける瑞穂。より強い結びつきを求め合うのは当然なのかもしれませんね(*´∇`*)
夏の庭への応援コメント
aoiaoi様
夏の庭での告白は最高ですね(*´▽`*)
二人の互いを想う気持ちが、とても清らかですがすがしくて、息を止めて読みいってしまいました(#^.^#)
瑞穂さんの恐れ、凄くわかります。でも、旭さんの気持ちを大切にしていたからこそ、その想いが旭さんにも届いたのだろうなと思いました。
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
この上なく嬉しいコメントに、大きな喜びを噛み締めております!ありがとうございます(*´꒳`*)✨
瑞穂の真っ直ぐな誠実さは、旭の心の奥深くまで届いていましたね。人の世を離れた辛さ、孤独、旭も様々な苦しみを味わいながらここまで来ましたが、二人の気持ちは漸く深く繋がったようです(*´∇`*)✨
夏の庭への応援コメント
寝間着姿のままうろうろする旭さん。
『抱きついて「愛してる!!!」とか言うつもりか? いやそんな恥ずかしいのは死んでも無理だ』←( ´艸`)可愛いですね~
瑞穂さんへの想いを告げた旭さん。
抱き合う姿が素敵です。
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
ふふふ、勢いに任せてすっ飛び出してしまった旭でしたが、襖を開ける寸前にはっと気づいたようです^^;(笑)順序と段取りを考え直したようですが、そのまま飛び込んじゃってもいいな♡という気もしますね(*´∇`*)(笑)
伝えたい言葉をちゃんと伝えられた旭と、混じり気のない旭から真っ直ぐな返事をもらえた瑞穂。さまざまな苦悩を味わってきた二人にとって、この上なく幸せな瞬間だったのでしょうね(*´꒳`*)♡
夏の庭への応援コメント
寝巻きのまま瑞穂の部屋に突入し、「愛してる」。そういう展開もちょっと見たかったです(*´艸`)
さよが去ったからこそ改めてわかる、自分の気持ち。一連の騒動は大変でしたが、それをくぐり抜けたからこそ得られたものもありましたね。
他の誰でもない旭自身の想いを、これからも大事にしていって(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね!その勢いのまま突入するのも萌えですね!(*´꒳`*)(笑)
やはり自分自身の気持ちで向き合えなければ、互いに本当に分かり合ったことにはなりませんね。自分の心をはっきり伝えられた旭も、その思いを確認できた瑞穂も、最高に幸せな瞬間だったと思います(*´∇`*)✨
新たな星への応援コメント
さよさん、海月となって愛する初穂様の海で過ごすとは!
可愛らしいイメージで、しかもうまく解決したようで、何よりでした。
ここからは、百パーセント純で素直な旭くんのターンなのですね^^
作者からの返信
黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
さよ、めっちゃ幸せになりましたね(*´꒳`*)海月になって、愛する人の海で命を繰り返すなんて……幸せでしかない!!(笑)
まさに、ここからは旭100%になってまいります♡ここまでは微妙に大人の女の欲情がチラチラしていましたが(言い方´д` ;笑)、ここからはピュアな萌え萌えを展開していけたらいいな!♡と密かにニマニマしている作者です(笑)
新たな星への応援コメント
aoiaoi様
ベニクラゲでしょうか。不老不死の海月になって初穂さんの星へ向かうなんてロマンティック。星の誕生と成長を見守っているような、とても壮大な美しいシーンでした。二人が再び会える日が楽しみです。
さよさんの熱が去った後は、旭君の初々しい愛が溢れ出しましたね。
良かったです(*´▽`*)
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうです、モデルになったクラゲはベニクラゲです。物語に馴染む感じにデフォルメして描かせてもらってはおりますが、その神秘的な生態は、初穂に永く寄り添いたいと願うさよの魂をうまく受け入れてくれそうだと思いまして(*´꒳`*)(笑)
初穂が空中に出現させた珠も、宇宙に渦を巻く銀河系をイメージしました。星の誕生と成長、壮大さなどをこのシーンから感じていただけて、とても嬉しいです!✨
目覚めた旭の感情は、まさに初々しいですね♡さよはやっぱり大人の女の欲情が強めだった感じなので(笑)、さよの抜け出た恋情の初々しさを出せてよかったと、作者も口元をニマニマさせております(*´꒳`*)♡
いつも細やかに場面を読み取ってくださり、温かいコメントをいただけて、本当に嬉しく、励まされる思いです。ありがとうございます!(*´∇`*)✨
新たな星への応援コメント
瑞穂の首筋に恍惚と唇を寄せるさよの肩を、瑞穂は激しく掴む。
「そなたの邪念で旭の身体を穢すことは、断じて許さぬ」
気迫溢れるシーン、さよさんの怨念と向き合う瑞穂さん、凄まじかったです。
旭さんが無事でよかった。
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
旭を深く愛する瑞穂。さよの念が、身勝手な欲求に任せて旭の身体を穢すことは絶対に許せなかったのでしょうね。
さよの心に積み重なった悲しみ、初穂にさえ忘れられたのかという絶望。その情念が瑞穂を危ういところまで追い詰めましたが、初穂はやはりさよを見守っていたのですね。
旭、戻ってこられてよかった(*´꒳`*)✨
新たな星への応援コメント
さよの念。恐ろしかったですけど、さよが悪いか、恨むかと言われると別問題。
さよもどうか、救われますように。
さよがいなくなって、残ったのは純粋な旭の心。
まっすぐな気持ちで、瑞穂に会ってください。
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
さよを怨霊に変えてっしまったのは、凄まじいほどに強い愛情と、その愛を断ち切られた悲しみの念なのでしょうね。怨念から解放されたさよは、かつてのような優しさや愛らしさを持った一途な心に戻っていくのだろうという気がします。
さよの熱が去ったことに気づく旭。それでも、新たな心で思うのはやはり瑞穂のことでした(*´꒳`*)✨
新たな星への応援コメント
さよの怨念は恐ろしくもありますが、そうなった原因を思うと、嫌いにはなりきれないのですよね。怒りや憎しみもありますが、それ以上に、悲しみや初穂への想いこそが彼女の中核なのでしょうね。
さよが去り、目覚めた旭が思うのは、瑞穂のこと。
やはり、瑞穂への想いは紛れもない旭自身のものですね(*´▽`*)
作者からの返信
雨月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
さよは、本来は愛情深さと強さを持ち合わせた女性だったのだと思います。その強さが、残酷な運命によって闇の方向へ強められてしまったのでしょうね。時を経て凄まじい怨霊と化してしまいましたが、仰る通り、その念の根本にあるのはひたすらに深い愛情と悲しみなのですね(´;ω;`)
旭は、これまでの自分の中にあった熱が重く息苦しい圧迫感を持っていたことに気づいたようです。さよが去り、新しい心に満ちるのは、やはり瑞穂でした(*´꒳`*)✨
憑依への応援コメント
さよに心を操られている。まさかこんな形でさよが出てくるとは思いませんでした。
勝手に操られているというのも嫌ですが、瑞穂への想いもさよに操られたことよって得たものかもしれないとなると、一層不安になりますね(>_<)
だけど、きっとこの気持ちは旭自身のもの。自らの想いと瑞穂を信じて除念に挑みますが、それも簡単にはいかない模様。
どうか無事に終わってくれますように。
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
さよは思った以上に旭の心身に深く入り込んでいたようです。少しずつ自分が乗っ取られ、しかも今ある恋情すらもさよのものだとしたら……これ以上のショックや恐怖はないと思います´д` ;
まさに、自分自身の瑞穂への想いと、瑞穂の真摯な言葉を信じて除念に臨む以外はありませんね。
しかし、さよの怨念は予想以上に強力で……ここからどうなるでしょうか?💦
憑依への応援コメント
この気持ちが旭のものでなく、さよのもの。
操られているだけでもショックなのに、瑞穂に対する想いまで作られたものだとしたら、何を信じれば良いか分からなくなりそうです(>_<)
このままで良いはずありませんよね。
さよがいなくなった時、旭がどうなるかは分かりませんけど、あるべき姿にしないと。
けどさよの怨霊は強敵。果たして無事に終われるでしょうか(>_<)
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
これは困惑しますよね。自分の中の恋情が別人のものなんて、絶望にも近いショックだと思います´д` ;その熱が消え去った後は、どうなるのか……旭の恐怖もよくわかります(>_<)
けれど、自分が憑依されたままでいいわけがなく……瑞穂の真摯な言葉と自分自身の瑞穂への想いを信じて、除念に臨むしかありませんね。
さよの怨念に襲い掛かられた瑞穂。どうなるでしょうか?💦
熱への応援コメント
aoiaoi様
瑞穂さん、回復して良かったです。
そして旭君の心も動き始めていたのに、ラストのセリフにドキッと。
瑞穂さんはさよさんの役割としてでは無くて、百パーセント旭さんの気持ちとして欲しかったのではと思いました。どうなってしまうのでしょうか……
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
瑞穂、全快しましたね!旭もどれだけ嬉しかったかと思います(*´꒳`*)✨
苦難を越えて、一層互いへの想いを深めたはずの二人。旭の行動は、瑞穂の想いに応えるために意を決した選択だったのだろうと思いますが……鋭いお言葉です!瑞穂にとっては、旭の中で蠢く別人の存在をどう感じるのか……
この先は、一体どうなるでしょう?
熱への応援コメント
よかった。瑞穂、目を覚ました(*´▽`*)
嫌ならば、力一杯抗え。なんて言われても、抗うはずなんてありません。
と言いたいところですが、突如呼んださよの名。これははたして、二人にとって良いのか悪いのか。
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
目覚めましたね!置いていかれたとしたら、旭はまさに全身全霊で瑞穂を呪ったでしょうね💦よかった!(*´∇`*)
旭も、瑞穂との関わりをより深いものに変えたくて、梅酒をあえて飲むことでさよの力を借りようとしましたね。そうすれば、もし身体の交わりが怖くても、さよが自分を甘い欲求で突き動かしてくれるだろうと。
けれど、旭の中にさよがいると気づいた瑞穂……一体どうなるでしょう?
傷への応援コメント
aoiaoi様
全力で旭さんを守った瑞穂さん、そんな瑞穂さんのことが心配でいてもたってもいられないだけでなく、感謝と申し訳なさに胸がいっぱいになっている旭さん。
二人の心が文面から怒涛のように流れ込んできました。
そして、鴉さんの二人を大切に思っている気持ち、青鷺さん始め、この館のみんなが旭さんを受け入れつつある様子。
それぞれの気持ちが尊いです!
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
嬉しいコメントに、思わず胸が熱くなります……(´;ω;`)ありがとうございます!✨
旭を守りたい、幸せにしたいという瑞穂の思いは、凄まじいほどに強固なものなのかもしれませんね。それをこうして目の当たりにする旭の想いもまた、複雑ながらも一層深まっていくのだろうと思います。
そして、鴉のみならず、城の従者たちの中にも、旭の境遇や優しさを感じ取ってくれる者たちが現れ始めました。城の中の空気も少しずつ温まっていくようですね(*´꒳`*)
瞳の色への応援コメント
瑞穂、旭の家族を守るためにそんなことを。
それ自体はもちろん嬉しい。ですがその結果瑞穂が傷ついてしまったら、きっと旭も辛く悲しいことでしょう。
星の守。あなた達神のルールでは瑞穂のしたことは罰せられて当然なのかもしれませんが、どうかお慈悲をください(>_<)
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。旭と家族を守りたい。神がたった一人の人間のために大きな流れを変えてしまうのは無謀すぎるのかもしれません。けれど、旭を想い、神として残酷な仕事をできない瑞穂。その気持ちもまた、誰にも妨げられない強いもののようです(>_<)
旭は、瑞穂の自分への想いの深さを目の当たりにしましたね。無慈悲な神の世で、二人はこれからどうなっていくでしょうか……
瞳の色への応援コメント
aoiaoi様
旭さんの家族を守るために瑞穂さんは星の守の命令を守らなかったのですね。そうなることを知っていて瑞穂さんに命令する星の守は、壊れてしまっているのですね。なんとか刻の守のお陰で危機を逃れましたけれど、傷ついていることには変わらず。
守ってくれた瑞穂さんのことを知って、旭君は辛い気持ちと感謝の気持ちでいっぱいですね(T_T)
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
強力な神の傲慢さ。星の守のこの残酷さは、実は実際の自然や運命の動きにも似ているかもしれない、と思いながら描きました。現実に次々と起こる事柄の理不尽さに、人間はしばしば歯を食いしばって堪えるしかないんだよな、などとも思ったり´д` ;
そんな無情な神の世で、ただ一人の人間を必死に守ろうとする瑞穂は、あまりに無謀なのでしょうね……
惨い姿で戻ってきた瑞穂と、何があったのかを知った旭。今はただ涙を流すしかないかもしれませんね……(´;ω;`)
瞳の色への応援コメント
そんな、旭の故郷を守るために、星の守の命に背いたなんて(>_<)
想ってくれるのは嬉しいですけど、この結果は旭も望んでいませんね。
したがわないからと言う理由で瑞穂を傷つける星の守、あんまりです(;つД`)
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
神がたった一人の人間を守る。恐らく、本当はあってはいけないことなんでしょうね……瑞穂もまた、そのために酷い仕打ちを受けることになってしまいました。
けれど、旭に対する瑞穂の強い気持ちは誰にも止められず、旭もまた瑞穂の想いの大きさを受け止めざるを得ないのだろうと思います。神の世という冷酷な場所で、二人のこの先はどうなっていくでしょうか……
異変への応援コメント
aoiaoi様
旭さんの気持ちが眩しいほどに初々しく、そして熱いですね。
人の世を離れて寂しい思いや理不尽な思いをたくさん噛みしめたけれど、今こうして運命を喜べるようになったのは良かったなぁと思いました。
とは言えど、会えない日々は寂しいですね。そして、瑞穂さんが大変な様子。
一体何があったのでしょうか?
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
瑞穂への強い恋情が生まれたことで、旭は大きく救われているのだと思います。そういう感情がなければ、瑞穂から事実を聞かされたその衝撃に耐えきれなかったかもしれず……瑞穂を恨み、憎んで、深く心を病んでしまったかもしれません´д` ;
瑞穂に会えずにいる間にも、その想いは一層大きくなっている様子の旭ですが……瑞穂の身に一体何が!?💦
異変への応援コメント
瑞穂への恋心。自覚したばかりか、どんどん大きくなっていきそうですね(*´▽`*)
その分、一緒に過ごせなければ会いたい気持ちも膨らみますね。
早く瑞穂が激務から解放されてほしいですが、何かあったのでしょうか:(´◦ω◦`):
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
旭の心は、瑞穂への強い想いが生まれたことで救われたのかもしれませんね。そういう感情がなければ、瑞穂は旭にとってただの非情な神でしかなかったはずで……会えずにいる間も、旭はその感情を一層大きく育てているようです。
梅雨明けの穏やかな時間が待ち遠しい旭ですが……瑞穂に一体何が!?´д` ;
真実への応援コメント
aoiaoi様
神は情や温もりに振り回されてはいけない……ある意味、必要な事なのかもしれませんし、そういう感情を知らなければ必要と思うことも無いのかもしれません。
でも、瑞穂さんはその感情を知ってしまったのですね。
そして、それに気づかせてくれたのが旭君だった。
幼い日の旭君が純粋で可愛い(*´ω`*) それに答えようと虹を見せた瑞穂さんも初々しい感じがします。
愛情の示し方が神の力を示すことになってしまった瑞穂さん。でも、旭君は今、それを受け入れるだけの熱い気持ちを感じ始めていますね。
二人のこれからが楽しみです。
作者からの返信
これまで知らされていなかった真実を瑞穂から告げられた旭。まさに、瑞穂は旭への想いを神としての力を行使することで実現してしまいました。けれど、旭は瑞穂の孤独を知ると同時に、過去に自分が空の神様へ寄せていた感情も思い出すことができましたね。二人の気持ちはここで大きく歩み寄ったのだと思います。
そして、旭の瑞穂への感情は、ただの優しさだけではないものに形を変え始めており……
よろしければ、ここからもどうぞ彼らの想いの行く末を見守ってやってくださいませ!(*´꒳`*)♡
水の匂いへの応援コメント
aoiaoi様
瑞穂さんの妖艶さと、旭君の真っ直ぐな若者らしい感性。
読んでいてドキドキします(*´▽`*)
この扇は欲しいですね。なんと便利な(笑)
でも瑞穂さんの香りがしたら、もう瑞穂さんがいないところでもドキドキしっぱなしになっちゃいそう(笑)
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
旭は高二らしく初々しいですよね♡美しい神の妖艶さに抗うなど至難の技かもしれず……それでも必死に自分の動揺を隠そうとしています。心臓がもたない〜!´д` ;(笑)
この扇、良いですよね!(*´꒳`*)しかも瑞穂の香りつき……神の世限定商品でございます。いや、旭限定か?^^;(笑)
真実への応援コメント
正しいかどうかは別として、互いの思いが互いに伝わっていくシーンはとても読み応えあって尊いですね…✨
ここで本当の気持ちを聞くことができてよかったと思いますー!
虹を何度も見せてくれてたなんて可愛いです♡🌈
作者からの返信
黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
嬉しいご感想のお言葉をいただき、喜びを噛み締めております!(*´∇`*)✨✨
そうですね。ここまでお互いにギクシャクした空気を取り払えずにいた二人でしたが、ここに至るまでの本当の気持ちを伝え、消えかけた記憶を思い出せたことは、彼らにとってとても大きな進展だったと思います。
泣きべその男の子を励ますためにかけた虹。笑顔が戻る旭を見て、瑞穂も嬉しかったでしょうね(*´꒳`*)♡
細やかなコメントと、たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨
真実への応援コメント
情や温もりを求めるなどただの厄介な感情でしかない。人間よりずっと強い力を持ってる神様ですが、それを聞くと、なんだかひどく寂しいものに思えます。
けれど瑞穂はその厄介な感情に身を任せ、そして旭はそれを受け入れましたね。
今回の最後は、いつもとは逆に旭が瑞穂をリードしているように思えます(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
まさにその通りですね。強い力で有無を言わせず全てのものを従わせる神々。余計な情や温もりに気を取られていては務まらない世界なのだろうという気がします。人間の愛情の温もりを知ってしまった瑞穂にとっては、これ以上孤独な場所はないのかもしれませんね。
愚かと知りながらも愛情への執着を捨てられない瑞穂と、孤独な彼の身勝手な振る舞いを受け入れていく旭。ラストの場面はいつもとは立場が逆ですよね(*´꒳`*)寂しさを抱える恋人に小さなプレゼントを贈るようなシーン、作者的にめちゃくちゃ萌え萌えです(*´∇`*)♡(笑)
編集済
真実への応援コメント
二人は以前に、繋がりがあったのですね。
旭は瑞穂のことを、恨んでも良かったのかもしれませんし、天にむかって声を掛けたことを後悔してもおかしくなかったかも。
だけど過去を思い出して受け入れた旭。そんな旭だからこそ、瑞穂も選んだのですよね。
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
旭はすっかり忘れてしまっていましたが、幼い頃に無邪気な心のやり取りをしていたのですね。瑞穂はそんな旭の成長を待ち望んでいたようです。
そうですね。旭は瑞穂に対し、恨みや怒りを抱いても当然な状況かもしれません。それでも、深い愛情を探し求める瑞穂の孤独に寄り添おうとしています。まさに、旭のその優しさが瑞穂を強烈に揺り動かすのでしょうね。
発動への応援コメント
「そなたがこの城へ来る以前に、花々の精や女神たちといくつか関わりを持っていたことは、真まことのことだ。
それでも、彼女たちと共に歩もうという気持ちになったことは、結局一度もなかった」
「——そなたを、待っていたからだ。そなたが、ここへ来る日を」
かなりドキッとするセリフ。(//∇//)
瑞穂さんの言葉から、旭さんがさよさんに似ているからだけではなさそうですね。
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。旭は瑞穂にとって、他の誰をも心に入れる余地すらないほどに待ち望んでいた存在のようです。旭も、この告白で自分がただの厄介な存在ではないことを知ったはずですが……
この先、彼らの関わりはどのように移り変わるでしょうか?
作品に細やかなコメントと、たくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨
発動への応援コメント
瑞穂が俺を迎えに来たのは、さよと似ていたからだけなのか。初穂から課せられた遺言をただ消化するためだけなのか。
旭にとって、ここで生きる以上避けれは通れない疑問なのかもしれませんね。
けれど初穂は、他の誰でもなく旭を選んだ。
旭にとって、初穂とともに生きる確かな理由となってくれたでしょうか。
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
旭にとって、瑞穂が自分をどんな存在と見ているのかはとても重要な部分ですよね。心を委ねることのできる相手がほぼいない孤独な場所で、常に傍にいる相手さえも自分を厄介な存在と見ているとしたら、耐えられない気がします(>_<)
旭の訴えに、これまで伝えていなかった真実を口にした瑞穂。彼は他の誰も心に入れることなく、旭が来る日を待ち望んでいたようです。この告白は、彼らのこの先をどう変えていくでしょうか……
発動への応援コメント
瑞穂にとって旭は何なのか。呼ばれたのは、さよに似ている意外に理由はあるのか。
瑞穂は答えにくそうにしていますけど、それがわからないことには旭だって安心して過ごせませんよね。
瑞穂だって、いい加減な気持ちで選んだわけではないはず。どんな理由であっても、聞きたいですね。
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。そこは旭にとってとても大切な部分だと思います。神の世で暮らす孤独を強いられているのですから、自分が瑞穂にとってただの荷物なのかそうでないのかをちゃんと聞かせてもらいたいのは当然ですね。
旭の思いに、真実を話そうとしている様子の瑞穂。彼はどんな本心を語るのでしょうか……
圧力への応援コメント
この者に触れることは許さぬ。大事な旭ですから、いかに星の守様とはいえ、触れさせたくないですよね。
そんな星の守様からの誘い。よくぞ断ってくれました。
相手を怒らせる可能性もありましたけど、そこはさすが星の守様。これで腹を立てるような狭量ではありませんね。
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
普段は穏やかであまり感情的になることのない瑞穂ですが、ここではかなりはっきりとした反応を見せていますよね。豪快で強引とも言える星の守の言動にしっかり立ち向かう、というか微妙にキレ気味ですらあるようです´д` ;
旭、上位の神の誘いをキッパリ断りました。周囲も自分自身もビビるはっきりぶり、慌てましたが幸い神の逆鱗には触れなかったようです……瑞穂、寿命が縮んだでしょうね……(゚o゚;;💦
檻への応援コメント
aoiaoi様
自分とさよさんが重なっているような感覚、どこかで納得しつつも、怖いですよね。自分が無くなってしまうような恐怖感と戦うことになりそうですね。
お城の人達に、せっかく労いの言葉をかけたのに、彼らはお役目に忠実でしたね。
ラストの言葉に、『檻』の題名がピタリとハマって切なくなりました。
作者からの返信
自分の中に、別の意識がある。これはぞっとする恐ろしさですよね。旭の中に、また一つ苦悩の芽が出てしまったようです´д` ;
人の世から神の世にやってきた存在が、周囲にどう捉えられているか。遺言に従ったとは言え、旭の立場は相当に複雑で孤独なポジションなのではないかと思います。この空気感、辛いですね……💦
神の世へへの応援コメント
旭、鴉、垓と、一文字の名前が沢山ですね。^^! 私、好きなんですよ。
慣れない環境にこれから大丈夫かな? 何より、お迎えのかぼちゃの馬車が七色に輝く龍が夜空を飛んで、素敵でした。気難しい感じでしたが、ともあれ一安心ですね。
作者からの返信
いすみさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
旭のこの先を案じてくださり、ありがとうございます!(*´꒳`*)忠実な輝く龍に乗り、とうとう神の世へ出発です。家族との別れは辛いですが、しっかりと前を向けばここからも必ず幸せを見つけられるはずですね!
作品へ温かい応援とたくさんの☆、そして細やかなレビューをくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨
水の匂いへの応援コメント
神を統括する、星の守。とんでもない立場の神様と、会うことになりましたね。
別に悪いことをしているわけじゃないのですから、失礼でない態度を取って挨拶をすればいいのですけど、緊張しそうです。
瑞穂の仕草や言葉に、不思議な気持ちを抱く旭。
その正体が分かるのは、いつになるでしょうね。
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
神の上に立つ存在との謁見。これは不安や緊張が大きくなるのも仕方ありませんね´д` ;家臣達の冷ややかさはどうにかやり過ごせても、強大な力を持つ神のご機嫌を損ねるわけにはいかず……(>_<)
さよの強烈な感情を追体験したことがきっかけで、瑞穂の言動を急激に意識せざるを得なくなった旭。これは戸惑いますね💦この不思議な感情は、これからどうなっていくでしょうか。
水の匂いへの応援コメント
旭のアドリブ、怒られたらどうしようかと思いましたが、好意的に受け取ってもらえてよかったです。
誰から言わされたのでもない自分の言葉が受け入れてもらえるって嬉しいですね(#^^#)
神を統括する存在からの呼び出し。どうか、大変なことにはなりませんように(>_<)
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。家臣達はどこか冷ややかな反応でしたが、瑞穂は旭の優しさが嬉しかったようです。だからこそ、その優しさが家臣達から冷たく跳ね返される様子を見ているのは辛かったのでしょうね(>_<)
神を統括する存在への謁見。これは緊張や不安が大きくなりそうですね。何事も起こらなければ良いのですが……💦
檻への応援コメント
熊っぽい男性が熊…わかりやすいです(^^)v
さすがに、すぐにみんなと仲良くというわけには行かなそうですね。
極上のおもてなしの反面、ここでの生活がうまく行くのか、不安要素が出てきましたね。
作者からの返信
黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
神の世のキャラたちの名付けは全く捻っていません!(笑)人工的でなく大らかな空気をイメージすると、できる限りありのままのものを選びたい気がして。
城内の空気、なかなかに難しいですね……さよの例もありますし、あちらの世で人間という特殊な存在がどう見られているかと想像すると、とりあえず厄介ごとを引き起こす余所者にしか見えないのではないかな、と💦
檻への応援コメント
旭の聞いた、さよと思われる声。長い時を越えて戻ってきたさよは、今どんな気持ちでいるのでしょうね。
鴉に言われた通り、威厳を崩さぬよう挨拶をしましたけど、その後のアドリブに対する返事は素っ気ないもの。
旭と家臣達の気持ちにズレがあるのかもしれませんけど、どうか上手くいきますように。
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
旭の中で動き出した何か。旭が神の世へ来たことをきっかけにさよが目覚めたのだとしたら……何百年も抑え込まれた恋を叶えたいと願う彼女の気持ちも、痛いほど分かりますね(>_<)その激しい感情が自分の中で暴れる旭の戸惑いもまたどれほどの苦しさでしょう……💦
リハーサルを外れなければ、特に問題なく終わったであろう儀式ですが、アドリブで投げかけた言葉への反応はどこか冷ややかなものでした(>_<)この城での日々を、平穏で幸せなものにできるでしょうか?
檻への応援コメント
家臣たちの前で威厳を保つのも立派な務め。しかしこれは凄いプレッシャーになりそうですね。
リハーサルから外れた言葉。こんな風に返されてしまいましたが、大きな失敗とはなりませんように。
そして、突然脳内に響いた声。もしも本当にさよが目覚めたのなら、これからどうなっていくのでしょう。
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
本来はごく普通の男子高校生が、こんな場所で威厳を見せるのは容易ではないでしょうね💦こうなったらもう洗脳でも何でもして高貴な人になりきる以外になさそうですが……´д` ;
アドリブで発した感謝の言葉には、何やら冷ややかな反応が。この城での日々は些か多難な匂いがしますね(>_<)
旭の中で、さよが動き出したのだとしたら……これから旭は一体?
別れへの応援コメント
前回は、ぺけぺけの変態コメントにお応えいただき、お恥ずかしくもありがとうございました。漫画が妄想の元です。><。
旭くん、優しい母親思いじゃないですか。お母さんも甘えてくださいね。とはいえ、何かあったかとは鋭いですよね。流石お母さん。別れが辛い時って泣いてもいいんですよ。親孝行は、親知らずが生える前に気に掛けたいものですね。って意味ない基準です。ちょっと慰めたくって。雨の神の加護、それを信じているのですよね! フラれる話……、思えば、降られる(雨に)に似ています。キッチンの一挙一動が、家族に波紋を広げるようです。父も。お着替えして。旭くんの一つの食卓で、皆まるくなる。素敵です。寄木細工の手鏡、拝見したいなあ。キモい位が優しいの。あちらへの準備も混乱の中進みましたね。瑞穂は自在ですね。辛い思いをさせたと分かっているんだ。信じると言うか、瑞穂以外は知らない段階ですよね。でも全幅の信頼を寄せる旭って可愛い。皇室に嫁ぐみたいに、帰れない感じが、別れ――。その色を濃く感じました。
作者からの返信
いすみさん、細やかなコメントをくださり、ありがとうございます!(*´꒳`*)♡
そうですね。旭はごく普通の、だけどとても温かい家庭の一員だったのですね。家族と絆が切れることになって初めて思ういろいろ……たまらなく切なく、胸が痛いですね(>_<)💦
この寄木細工の手鏡は、ネットで見て参考にした商品があるのですが、手作りの細やかさと温もりがいっぱいのとても素敵な品でした。旭もあちらの世でこれを見る度に涙を堪えるのではないかと思います(´;ω;`)
辛い思いをさせながら連れて行くことをわかっている瑞穂。彼もまた、初穂の縛りに苦しんでいるのかも知れず……この健気な存在に深く信頼して欲しいし、これ以上決して悲しませたくないという思いが彼の中でもぐるぐるしているのでしょうね。
誰にもどうすることもできず動き出した運命。決して戻れない別れに深く共感していただけて、とても嬉しいです!(*´꒳`*)✨
決心への応援コメント
こんばんは。^^。そなたって声掛け、雰囲気があっていいですね。神の世に行けば存在も記憶もないとは惨いですね。戻る居場所すらなくなるなんて……。威張って寂しがるなよ神。或る意味残酷な。お母さんを人質にしても酷い。さよさんが十七歳だから? それで? 人柱には違いなさそうですね。神の世の幸せへは、持って行き方が拉致かって話です。七色の龍、絵になります。ガラクタに感じる所、状況をよく表現なさっていると思いました。
>私の居城の最上階の一室を用意してある。
妄想暴走しました。被ってます。とある影響で、最上階の無茶苦茶広いお部屋で、ぺけぺけできたら、幸せだなあと。想像していたんですよ。いすみさん、はしたない。とっくに女じゃないのに。
初穂の願いが叶うといいですね。さよも。
作者からの返信
いすみさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
「そなた」の呼びかけ、お褒めいただけて嬉しいです!(*´꒳`*)優しい響きですよね✨
現実の理不尽さを描きたいと思った設定です。この事態は一体誰の得なのか?そう歯噛みをしながらも従わなければならない現実の残酷さ。そういうものが滲み出ていればいいなと思います。
妄想が被りましたか!見晴らし最高な高所&ゴージャスなシチュエーションでの非現実なぺけぺけはテンションがすごいことになりそうです……動悸がキツいっ´д` ;(笑)
この先、それぞれの願いは果たして叶うのか。よろしければどうぞ見守ってやってくださいませ(*´∇`*)♪
変身への応援コメント
aoiaoi様
近況の旭君も拝見させていただきました(#^.^#)
麗しい✨
文章で楽しませていただき、絵でも楽しませていただき、大満足です(*´▽`*)
旭君、あれよあれよという間に美しく変身させられましたね。そして、お心置きなく何をすることになるのか(笑) 戸惑うことばかりですが、がんばれ!
鴉さんも蒼鷺さんもできる方々❤
作者からの返信
☆涼月☆さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
ノートへもお立ち寄りくださったのですね!嬉しいお褒めのお言葉、ありがとうございます〜!(*´꒳`*)✨
神の世仕様、とでもいうのでしょうか、人の世とはやはり違う場所の住人になったのだと、旭もこうして少しずつ洗脳されていくのでしょうね(こわ!笑)心置きなく何をするのか……そこは全く何の想像もできていないようですが^^;(笑)
鴉も蒼鷺も、瑞穂に信頼された優秀な従者なのでしょうね。二人ともなかなかにきりりとしております(*^^*)♪
雨の神への応援コメント
一ミリも知らないさよさんの特に瞳が似ていると言われ、初穂の遺言も果たしたく、雨男と呼ばれても致し方ない程におデートの度に雨を降らせてくれたと。最初の人柱の話から、怖くなるのかなーと、避けていたら、ある意味怖かった。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン。成就しない恋……。でも、別の道が待っているやも。
作者からの返信
いすみさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
雨の神にロックオンされては堪りませんよね💦うっかりすると旭の彼女を水没させていたかもしれず……別れを告げた彼女達、正解でしたね!´д` ;(笑)
人柱として神の世に召し上げられ、悲恋の末に命を落としたさよの子孫……今の旭の心情的には「運悪く」としか言いようのない事態ですよね。この先の旭に待っているものは……?
雨男への応援コメント
和風ファンタジーの余韻があります。雨男で、しかも雷雨まで。彼女との大切な日には大雨なんてざらだとか、設定が面白いですね。二学期早々振られたのですかね。描写がとても面白い点がありまして、軽い学園ものの部分と、古の風貌をした不思議なものに、宮本武蔵が言われた言葉ならぬ『待ちかねたぞ、旭』と来ました。須佐瑞穂って、スサノオのスサなのかなと勝手に考えたりしておりました。気が尊い感じですね。兎に角、描写力に感服いたします。雨の神様、これから雨男を。ベランダから入るのは、ラムちゃんだけでいい(くっうる星でしたwごめん)。
作者からの返信
いすみさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
和風ファンタジー!いすみさんにそう言っていただけて「おお、なるほどそうだ!」と思いました(笑)自分自身が何かのイベントのたびに雷雨に見舞われた時期がありまして、そこからヒントを得た次第です^^;(笑)
須佐瑞穂の名は、仰る通り「須佐之男命」の須佐をお借りしています。須佐之男命は雨神の分類に入る、というような資料を読んだことからこの名に決めました。描写力に関する嬉しいご感想に、頬が思わずゆるゆるになっております!✨
雨の神、雨男とどのような関係が?次話から次第に明らかになって参ります。瑞穂はラムちゃんのようにキュートじゃないけどセクシーさは多分負けてない!(何の話よ´д` ;笑)
よろしければ、ここからもどうぞ彼らを見守ってやってくださいませ(*´∇`*)♪
変身への応援コメント
本人でさえ別人と思うくらいの変身。この世界の化粧にはそれほど凄い効果があるのか、それとも、旭自身が気づいていない素質でもあったのでしょうか(#^^#)
食事中は人払い。確かにこれなら人目を気にする事もありませんが、心置きなくの後はどんな言葉を入れるのが正解なのでしょう(*´艸`)
作者からの返信
無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
まさに別人レベルの変身ですね。こちらの世では誰もが多少魔力のようなものを有しているようでもあり、化粧に何か力を込めた可能性も?とりあえず旭の素質はピカイチだったようですね(*´꒳`*)♡(笑)
心置きなく……鴉のせっかくの心遣いなのですが、旭はその先の言葉を全くイメージできないようです´д` ;💦(笑)
特別な儀式への応援コメント
禍なんかじゃありません。旭は瑞穂にとって、幸せをくれる人です。
だからこそ、齢分けの話もしたのですよね。
神様の寿命を貰うなんて、ただ長生きするだけでなく一生をかけて瑞穂と共に過ごす覚悟がなければできませんけど、旭はなんと答えてくれるでしょうか。
瑞穂のことを想っていても、重大な決断をするとなると怖さや不安も出ておかしくないですけど、自分の心としっかり向き合って、返事をしてほしいです。
作者からの返信
無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
温かなコメントをいただき、とても嬉しいです!✨そうですね、旭は今の瑞穂にこの上ない幸せをもたらしている存在ですよね。もはや旭は、瑞穂にとって決して失うことのできない存在になっているようです。
まさに、神の寿命を分けてもらい、神の子を宿し、世継ぎを育てるという重大な仕事を担うことになる齢分の儀式。旭はこれをどう受け止め、瑞穂へどう返事をするでしょうか……