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  • 第1話への応援コメント

    早速、読みに伺っちゃいました。

    陸奥A子さんの世界を意識して書かれたとのことですが、本当になんてロマンチックで優しさに満ちたお話でしょう。

    初恋は切なく懐かしく……ああ、わたしも 本の世界の喫茶店に行ってメープルセピア・ホットケーキを食べてみたくなりました。*ˊᵕˋ*📖

    作者からの返信

     さっそく、読んでいただき、ありがとうございます。

     陸奥A子さんの様に、ポヨンとした日常の感動を書く事は、なかなか難しいです。
     セピアという言葉を含む題を最初に考え、僕なりに書いてみました。

     応援コメント、とても嬉しいです。
     お星さまと、毎朝の感動、ありがとうございます。

     職場での始業前のひと時。
     いつも、楽しみにしています。
     

  • 第1話への応援コメント

     うわぁ、良かったですねぇ。

     美味しいホットケーキを二人でどうぞ!   ……チッ

  • 第1話への応援コメント

    おはようございます。
    更新お疲れ様です。
    とても素敵です!

    メープルセピア……初恋の甘さと切なさが、過去の遠い記憶となることで淡いセピアに彩られる。

    カタルシスを感じさせるストーリーに胸の奥から熱いものがこみあげてくるようです。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     応援コメント、とても嬉しいです。

     セピア色にしておいた方が、良いものもありますが…。
     
     実際には、どうなのでしょうね。

  • 第1話への応援コメント

    初恋はセピア色になっても、心の中では色褪せず鮮やかに記憶を残してくれますね。
    私も中学生の時は話せなかった同級生と大人になって話せた時、初恋は彼で良かったと思いました( 〃▽〃)

    作者からの返信

     千恵花様の初恋の相手とは…。
     羨ましい限りです。
     きっと素敵な殿方ですね。

     時々、夢の中で、セピアに変わったあの頃の恋に、色をつけるいたずらな天使がいるようです。
     困ったものです。

     拙作、読んで頂き、お星様までありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    セピアカラーと聞いただけでロマンチックな気分になります。
    色鮮やかに写る写真も、わざわざセピア色に加工して楽しむ人もいるとか。

    真っ白なハードカバーの本に、どんな初恋の写真や文章が写され書かれて、ステキな本が完成するのでしょうと、大昔に乙女だったことを思い出しながら、乙女チックな気分で(大部むりをしながら・・)読ませていただきました。

    いつものぽっちゃりお腹の主人公さん、ロマンチックでステキな恋の物語の本が出来上がって良かったですね。

    作者からの返信

     今の時代は、画像はデータです。
     色褪せない画像。
     いつまでも、色褪せない昔の恋。
     つらいかもしれませんね。

     いつまでも乙女な心を
     思い出せる間は、乙女なのでは?

     拙作、読んで頂き、応援コメントまでありがとうございました。
     嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    身体が弱いむすめを持つ身には、とても辛いお話でした。(´;ω;`)ウゥゥ
    わたしが丈夫に産んでやれなかったばかりに……ずっと詫びています。

    でも、神さまはある程度(笑)公平なので繊細な感性の理系詩人が誕生。
    わたしのむすめも本が大好きで無二の友で、体調がよければ文章も……。
    心に沁みるすてきな作品を、押しいただいて拝読させていただきました。

    作者からの返信

     平均値が生きやすく作られている社会。
     その中で、軽々と生きていけない身体の強い人弱い人は、確かにいると思います。
     でも、強い弱いは、比較する言葉。
     結局、強い弱いは、個性だと思います。
     物事に対する向き不向きは、個性が決めます。

     本が無二の友の娘さん。
     サッカーボールが友達だった翼君が、サッカーを愛したように、
     きっと素敵なお話を紡がれるのでしょう。
     それは、とても素晴らしい事だと思います。

     拙いお話に、お星様や応援コメントまでいただき、ありがとうございます。
     とても嬉しいです。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    胸がジーンと熱くなるほどの感動を覚えました(^-^)セピア色という言葉は、とても素敵ですよね。ノスタルジーを感じられ、ロマンチックな響きもあります。色々なものが絶妙に織り込められている素晴らしい作品を読ませて頂き、本当にありがとうございました(^-^*)

    作者からの返信

     拙作に、過分なお褒めの言葉ありがとうございます。

     
     僕は、セピアという響きは、胸の中にしまったはずの、せつない部分が浮かび上がるスイッチのような気がします。

     応援コメントやお星さま、ありがとうございます。
     嬉しいです。