応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第五幕 弥勒への応援コメント

    これから女2人での鬼退治の旅路になればなかなか、ビジュ的にも楽しいのですが、どうかしら?いや、でも貞操の危機が常にあるか、、、。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこは妙玖尼自身が非常に心配している点で、後々言及されます(笑)

  • 第三幕 『貞操』の危機への応援コメント

    ビジョンさんの趣味が出てると思うのは気のせいじゃないですよね?でも嫌いじゃないですよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあちょっと趣味入ってるかも知れません(笑)

  • 第二十四幕 越後国へへの応援コメント

    ようやく倒せたと思ったら、息つく間もなく次の問題が……!(><)
    ほっとする間もありませんね(;´∀`)

    作者からの返信

    綾束さん、大分スローペースになって恐縮ですが、いつもコメントありがとうございます!

    越後編(と言いつつようやく越後に向かうのですが)では紅牙の過去などにも若干触れる予定です。

    ※新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

  • 第二十三幕 鬼退治への応援コメント

    最初出てきたときはどうなるかと思いましたが、なんとか倒せましたね……っ!(≧▽≦)
    どうなるかと、ハラハラしました……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    更新ペースが落ちてまして恐縮です(汗
    とりあえず城を襲ってる敵はこれで撃退できましたが……?

  • 第二十幕 風雲の旭山城への応援コメント

    まさか、城内に指揮官がいるとは……っ!Σ( ゚Д゚)
    ただ、まだ道行は、外へ向かうよりはましなのでしょうか……?(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに妖魔達は基本的に外から攻めてきてるので、居場所を特定できた時点でたどり着くのは大分楽になってますね(><)

  • 第十九幕 急襲への応援コメント

    これは、一難去ってまた一難ですね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この後は更に急展開になっていくかもです……(汗

  • 第十八幕 侵食への応援コメント

    今度は武田が妖魔と、となると大変なことになりそうですね……っ!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前回は斎藤家でしたが、今度の敵はそれより更に大変かも……?(><)

  • 第十七幕 越後の龍への応援コメント

    勝利の喜びを味わう間もなく、虜囚に……っ!(><)
    景虎は、いったいどんな事情でひとりで行動していたんでしょう……?(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    景虎は元々は打沢村の調査に出ていて、そこを鎌鼬に襲われたという状況です。大名自身がそうやって少数の部隊で巡回していたというのが、通常の大名の常識からすると規格外だったという感じです(><)

  • 第十六幕 狂獣討伐への応援コメント

    かろうじての勝利でしたね……っ!(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何だかんだで1ヶ月掛かってしまいました(汗
    本当は2話分くらい続く予定でしたが、時間掛かった関係で1話にまとめました(><) 

  • 第十五幕 助っ人再びへの応援コメント

    本当にどうなることかと思いましたが、助っ人が来てくれてよかったです……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    伽耶が来てくれないと打開不可能でしたが、反面彼女は武田の密偵なので『上杉謙信』とは当然……(><)

  • 第十四幕 惨劇の罠への応援コメント

    村人たちの存在が……(><)
    これはつらいですね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このようにパニックに陥った一般市民がいる状況で戦う事は滅多に無いので、その隙を突かれた感じです(><)

  • 第十三幕 不吉の影への応援コメント

    鎌鼬を使役しているなんて、とんでもないのが出てきましたね……(><)
    ここまでして謙信を殺したい理由は何でしょうか……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謙信が妖魔に狙われるのは勿論立場上の理由もありますが、それ以外にも一応理由があったりします(><)

  • 第十一幕 打沢村の怪への応援コメント

    いったい、どんな相手なんでしょうか……?(><)
    子どもが犠牲になるなんていたましいです……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    結構直前までどんな妖怪にするか決まっていませんでしたが、割と意外な?チョイスになると思いますのでお楽しみに!

  • 第十幕 協力要請への応援コメント

    上杉謙信とは、すごい大物の名前が出てきましたね……っ!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだ上杉謙信と名乗る前の時代設定なので偽名という扱いではありますが、後世には元の名前よりもこちらの方が断然有名ですね(笑)

  • 第九幕 山中の邂逅への応援コメント

    次は久々に女性の同行者なんですね!(*´▽`*)
    慎重な鎌鼬とは、また難敵っぽいですね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今までの猪突猛進の妖魔とはちょっと違う感じです(><)
    彼女の正体は意外(?)な人物です。

  • 第八幕 相棒への応援コメント

    やっぱり妙玖尼は紅牙さんと一緒じゃないと! ですね!(≧▽≦)
    珍しい男性との共闘、面白かったです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とりあえず一区切り付きました。次回よりは新たな舞台に移ります。戎錬達もまた再登場するかも知れませんので、その折は宜しくお願いします(笑)

    ※最近更新ペースが遅くなってしまっていますが、継読して頂き誠にありがとうございます。

  • 第七幕 断罪の雷への応援コメント

    雷蔵さん、おいしいところをもっていきましたね……っ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その代わりに紅牙さんが割を食いました(笑)
    まあ彼等はこのエピソードのみの共闘キャラなので、ここでは少し華を持たせています(><)

  • 第五幕 弥勒への応援コメント

    こんにちは
    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    百合シーンが惜しいところで邪魔がw

    真言密教の使い手となると、かつての
    「孔雀王」やら「サイコダイバーシリーズ」の
    美空やら、いろいろ懐かしく思い出します。

    女性主人公の魔物狩りはあまり読んだことが
    ないので、今後の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    初めまして! コメント及び★まで頂き誠にありがとうございます!

    孔雀王は私も読んだ事があり多少影響は受けていますが、残念ながらあそこまで本格的ではありません(笑) 歴史的な要素も含まれていますが、多分にファンタジーなので、肩肘張らずにお読み頂けると幸いです。

    改めて本日はありがとうございました!

  • 第六幕 烏天狗への応援コメント

    ようやく合流ですね……っ!(≧▽≦)
    紅牙さんがほんと嬉しそうです(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    しばらく戎錬と行動を共にしていた事で、余計に妙玖尼が恋しくなっていた紅牙さんです(笑)

  • 第五幕 雪辱戦への応援コメント

    危ない場面はありつつも、こちらはまだ平和ですね~(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戎錬と紅牙組に比べるとギスギス度合いも少なく大分平和ですw

  • 第四幕 ちぐはぐな二人への応援コメント

    ああ……。やっぱり、紅牙と戎錬のほうは険悪ですね……(;´∀`)
    ある意味、言い合っていられるうちは余裕があるということでしょうが……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    妙玖尼たちの方はまだしも、紅牙たちの方は二人共我が強いので、同じ磁石の同極同士という感じです(笑)

  • 第三幕 分断への応援コメント

    戎錬と紅牙で組むことになるとは、もう不安しかありませんね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    裏話ですがこの物語、構想段階では主人公の性別を男にするか女にするか迷ってて、実はこの戎錬は男だった場合の主人公でした(笑) なので紅牙さんは戎錬と旅をしていた可能性もあったので、この展開はそのIFの世界の疑似版という感じだったりします(><)

  • 第二幕 合術の儀への応援コメント

    なかなか複雑そうな四人組ですが、それがまた面白いですね!(≧▽≦)
    妙玖尼は気苦労が多くて気の毒ですが……(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    特に戎錬と紅牙が水と油という感じなので、間に立つ人は苦労するかも知れません(笑)

  • 第一幕 二重の再会への応援コメント

    雷蔵との再会はともかく、妙玖尼につらい仕打ちをしていた相手との再会とは、不穏ですね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第二章もお読み頂き誠にありがとうございます。同門ネタは必ずやりたかったので、この機会に入れさせてもらいました(><) 戎錬の性格は直前まで決まっていなかったんですが、最終的に何故かドS先輩系に(笑)

  • 第一部完、お疲れ様でした~!&おめでとうございます~っ!(*´▽`*)
    やっぱり雫さんとはお別れになってしまったんですね……(><)

    まだ第一部とは思えないほどの読み応えでした!(≧▽≦)
    これからも二人の旅路は危険でいっぱいそうですね……(><)

    作者からの返信

    コメント及び、★と素敵なレビューまで頂き誠にありがとうございます!

    自分の予想以上に長くなってしまった第一章ですが、何とか無事に終える事が出来ました(><) 
    雫は美濃ではなく、あくまで『義龍個人』に仕えているのがミソです。そして史実の義龍と言えばこの後……。なので雫もいずれフリーになって再登場する可能性が高いです。

    第二章に関してはどうなるか未定ですが、ゆったりまったりペースで細々と続けていければと思いますので、どうぞ今後とも宜しくお願いします。

  • 美濃編、途中、どうなることかとハラハラでしたが、無事に妙玖尼も義龍も勝利を掴めましたね……っ!(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    思ったより長くなってしまった美濃編ですが、次回でようやく終了です(><)

  • 第三十五幕 蝮退治への応援コメント

    この大ピンチ、どうやって窮地を脱するのかと思っていましたが……(><)
    ついに、やりましたね……っ!(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    思っていた以上に長くなってしまいましたが、ようやく決着です。美濃編も終わりが見えてきました(><)

  • 第三十四幕 斎藤道三への応援コメント

    ついに、最後の決戦ですね……っ!(; ・`д・´)
    道三の姿は、想像するだけで恐ろしそうです……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ようやく道三との対峙です(><) 道三の姿は特にモチーフなど無く、とにかくおぞましさを前面に出したデザインとなっています。

  • 第三十三幕 法術と神祓への応援コメント

    雫さんと伽倻さんもなかなかのコンビだったようですね(*´▽`*)
    紅牙さんの反動が心配ですけれども……(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雫はその辺プロフェッショナルなので、必要とあればどんな相手でもある程度合わせられるという感じですね。
    紅牙の反動はまあ一定時間後に身体が硬直してしばらく動かし辛くなってしまう類いのものですね。とりあえずこの戦いの間は大丈夫な予定(笑)です。

  • 第三十二幕 共同戦線への応援コメント

    目的が同じでも、立場が違う者が加わるとやりとりがぐっと面白くなっていいですね!(*´▽`*)
    雫&伽倻、うまく連携できればいいですが……(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    立ち位置の異なるキャラを組ませられるのは、色んな勢力が割拠する戦国時代ならではの要素ですね!(><)

  • 第三十一幕 神弓士への応援コメント

    ここで助っ人が現れるとは……っ!Σ( ゚Д゚)
    一時的にでも手を組めそうな相手でしょうか?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当は次章で登場させる予定のキャラでしたが、道三を喜平次や孫四郎の時と同じ面子で討てるというのもちょっと宜しくないかなと思い、少し前倒しで登場させました(><)

  • 第三十幕 『部隊』の弱点への応援コメント

    山に火を放つとは!Σ( ゚Д゚)
    そんなに攻めあぐねる山城があったんですね……っ!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    山城なので基本的に攻めにくかったとは思いますが、多分勝つために手段を選ばない道三(利政)の性格や性質も影響していたのではないかと(><)

  • 第二十九幕 今孔明への応援コメント

    竹中半兵衛、幻の初陣なんて、歴史を題材にしている物語の醍醐味ですね!(*´▽`*)
    道三への道のりはまだしばらくかかりそうですね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    長良川の戦いという事で、どうしても半兵衛を出しておきたかったので、少し寄り道となりました(><) 道三とは間もなくの対峙となります。

  • 第二十八幕 大器への応援コメント

    雫、本当に義龍に肩入れをしていますよね……(*´▽`*)
    それにしても、本陣の道三に奇襲とは、大胆ですね!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦国時代の忍者ってホントにドライだったと思うので、雫はかなり珍しいタイプだと思います。
    まあ大胆だからこそ敵の意表を突けるという感じでしょうか(><)

  • 第二十七幕 美濃動乱への応援コメント

    義龍が頭を下げるのは、私も予想外でした……っ!Σ( ゚Д゚)

    紅牙さんの気風のよいところ、こういう場面ではさらに引き立ちますね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    義龍はある程度計算してやっている部分もありますが、この女性達は全員根が素直なので……(苦笑) こういう場面では率先して雰囲気を作れる紅牙さんです(><)

  • 第二十六幕 妖鬼再びへの応援コメント

    何とか命拾いはしましたが……(;´∀`)
    魔王というと、やはり……(; ・`д・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    『魔王』に関しては恐らくご想像の通りだと思われます(><)

  • 第二十五幕 猿鬼への応援コメント

    まさか海乱鬼が光秀だったとは!?Σ( ゚Д゚)
    これは因縁ですね……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    光秀の出自が定かでないという事を知った時からこの構想は考えていました(笑)

  • 第二十四幕 雪辱戦への応援コメント

    孫四郎がいる場所には辿り着けましたが、まだまだ激戦が続きそうですね……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    孫四郎とは次回で対面になりますが、
    当然激しい戦闘になるかと思います(><)

  • 第二十三幕 鷺山城潜入への応援コメント

    血族が一緒にいることはないとか、お城の構造とか、「へ~っ!」と思う知識が散りばめられていて興味深かったです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    城の構造や建造物は調べると色んな種類があって奥が深いですね。この作品でも使えそうな知識が盛り沢山です(笑)

  • 第二十二幕 陽動作戦への応援コメント

    おおっ! さすがというしかない規模の陽動ですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり君主がバックにいると、色々と使えるリソースがふんだんにあるという事です(笑)

  • 第二十一幕 蝮使いへの応援コメント

    この時点では、まだ明智光秀は無名なんですね……(;´∀`)
    なんだか、不思議な感覚です(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    光秀が頭角を現したのは信長に仕えてからなので、それ以前は割りと無名で出自もはっきりしていないらしく、その設定を利用させてもらいました(笑)

  • 第二十幕 ろくろ首の恐怖への応援コメント

    今回もなかなか厳しい綱渡りでしたね……っ!(><)
    そしてとっても有名人な名前が!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの人は最初は斎藤道三に仕えていたので、登場させる事は決まっていました
    (><) どんなキャラかは……お楽しみに!

  • 第十九幕 斎藤喜平次への応援コメント

    忍者に外道鬼の力が加わると、厄介そうですね……っ!(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。攻撃手段が多彩な分、賊や侍より厄介かもです(><)

  • 第十八幕 妖怪屋敷への応援コメント

    追いつきました〜♪( ´▽`)

    シチュエーションとか怪を交えての陰謀のからくりとか、とにかくいろいろ巧妙すぎて読みながら「ほへぇ(゚ω゚)、ほはぁ(´⊙ω⊙`)、ほわぁぁ(*゚∀゚*)!!」ってなってました(語彙力無)。圧巻です!

    とにかく妙玖尼さんかわいすぎて友達になりたいですし、紅牙さんはかっこよすぎてついていきたい……。

    これまた厄介なことになってしまったもようですが、果たしてどうなるんでしょうか。更新楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんと最新話までお読み頂けるとは、感謝感激です!
    キャラクターの造形は中々難しいですが、そのように仰って頂き大変嬉しく思います。特に着地点を決めていない作品ですが、末永く続ける事も可能な内容となっていますので、宜しければ今後も気が向いた時にお読み頂けると幸いです!

  • 第十八幕 妖怪屋敷への応援コメント

    三人の絶妙な力関係がいいですね!(≧▽≦)
    雫が珍しく感情を見せてくれた回なので、なんだか印象深いです(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦闘時の連携は抜群ですが、性格は合わないようです(><)
    そして雫もやはり妙玖尼には敵わないようです(苦笑)

  • 第十一幕 新たな始まりへの応援コメント

    はじめまして。

    なんだかすんごい物語に出会っちゃった!どハマりしそうです、好き過ぎる世界観なもので!とにかく最新話まで追いつきたいと思います!
    今後の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    初めまして! 
    コメント及び大変素晴らしいレビューまで頂き感謝に堪えません!

    また非常に嬉しいお言葉を頂き感謝感激です。自分としてもこの世界観は初めての試みで拙い部分もあるかもしれませんが、なるべく雰囲気を壊さないようにしていくつもりですので、また是非お立ち寄り頂ければ幸いです!

    本日は誠にありがとうございました!

  • 第十七幕 『影』の任務への応援コメント

    確かに、すでに人外に堕ちていたら、遠慮はいりませんもんね……っ!
    が、そうなると一筋縄ではいかないでしょうね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    紅牙はともかく、妙玖尼にとっては人外かどうかはとても重要ですからね(><) そして当然(笑)暗殺もすんなりとはいかない思われます。

  • 第十六幕 義龍の誘いへの応援コメント

    確かに、この話を聞いたら妙玖尼は頷かずにはいられませんね(><)
    これで晴れて、雫とも共闘できますね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鬼や妖怪が関わっていれば妙玖尼としても戦う正当な理由ができますしね(><) そしておっしゃる通り雫さんとも共闘していく形になると思います。

  • 第十五幕 斎藤義龍への応援コメント

    まさか湯殿で会うとは!Σ( ゚Д゚)
    義龍からはできる男の雰囲気を感じます……っ!(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    密談と言ったら風呂は定番ですから(違)
    義龍は早逝していなければ信長が勢力伸ばせず、もしかしたら歴史が変わっていたかも知れない人物なので、今作では有能設定でいきます(><)

  • 第十四幕 救いの手?への応援コメント

    かなりの窮地にどうなることかと思いましたが、まさか直接、義龍公と見えることになるとは!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    新年明けましておめでとうございます! 今年も宜しくお願いします!

    実在の大名だった義龍をどのようなキャラにしようか悩みどころです(笑)

  • 第十三幕 岐阜の街へへの応援コメント

    これは今までとは別の意味で大ピンチですね……(><)
    紅牙は首をはねられても仕方がない気がしますが……(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    紅牙は特に義賊とかでもなく普通に悪党だったので(笑)、本人が足を洗ったつもりでもその過去は付いて回るという事ですね(><)

  • 第十二幕 不穏の予兆への応援コメント

    雷蔵さん、いいキャラでしたが、ここでお別れなんですね……。
    まあ、一緒に旅をしたら、妙玖尼が落ち着けなさそうですね(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応男キャラも強い人がいると書いておかないと(笑)
    ゲストキャラでしたがまた再登場する機会もあるかも知れません。
    中々油断ならない男なので、確かに色んな意味で妙玖尼は大変でしたね(笑)

  • 第十一幕 人妖合戦への応援コメント

    紅牙さん、どうするつもりなのかと心配していましたが……。まったくそれどころじゃなくなってしまいましたね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ彼女はそっちの経験も豊富という設定なので、一応そのまま何事もなかった場合も大丈夫ではありましたが(苦笑)

  • 第十幕 あやかし紅天狗への応援コメント

    すごい! 紅牙さん、見事に手玉にとってますね!Σ( ゚Д゚)
    ビジョン様の書くキャラクターで、紅牙さんタイプは珍しい気がします~(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここは結構お気に入りのシーンだったりします(笑)
    紅牙は言動や口調は『オウマ帝国』のソニアに近い感じですが、ソニアがアッチ方面では初心だったのに対して紅牙さんは百戦錬磨なので、書いてて楽しいキャラですね(笑)

  • 第九幕 公序良俗?への応援コメント

    露出甲冑姿……戦闘の時は良いですが、街中だと目立ってしまいますねσ^_^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今までは山賊だったから良かったんですが、人里に降りてくると目立つというのは描写しておきたかったので……(><)

  • 第九幕 公序良俗?への応援コメント

    こんなに目立つ紅牙と一緒に行動していると、もし尾行したい敵がいたら、あっさり居場所を掴まれちゃいそうですね(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに紅牙は隠密とかには(本人の性格的にも)向いて無さそうです(苦笑)

  • 第八幕 強制出立への応援コメント

    死闘をくぐり抜けたのに、息つく暇もなく出立とは……。大変ですね(><)
    助右衛門の最期の言葉は、不穏すぎますね……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かなりハードな行程ですが、幸い2人とも旅慣れているので何とかなっている感じです(><) でも大きな街に立ち寄りたくなるくらいには参っています(笑)

  • 第七幕 外法の剣士への応援コメント

    3人が連携すれば、無双なのですが(・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。もし雫が全面的に協力してくれて、そして紅牙がそれを素直に受ければ(笑)、相当戦力は上がると思います(><)

  • 第五幕 瘴気石への応援コメント

    携帯型瘴気溜まりですかΣ(・□・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり瘴気溜まりだけだと話が限定されてしまうので……(><)

  • 第七幕 外法の剣士への応援コメント

    雫はナイスアシストでしたが、それが紅牙の闘志に火をつけるとは、なんとも紅牙らしいですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    単純な仲間というより、ライバル的な感じになるかも知れません(><)

  • 第六幕 外道精兵への応援コメント

    雫さんの助太刀が輝いていますね……っ!(≧▽≦)
    忍びということは、仕える主君がいるのでしょうけれど、果たして誰なのか……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雫の雇い主はいずれ明らかになりますが、今のところは妙玖尼達の味方と考えて良いと思います(><)

  • 第五幕 瘴気石への応援コメント

    村長さん。まさか武士だったとは……っ!Σ( ゚Д゚)
    にしても、外道鬼があちこちに出没するようになったら、大変なことになりますね!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    瘴気石はまだ妙玖尼も知らなかったように、現時点では数が少ないのでそこまで大きな影響はないですが、この先はどうなるか解らないという感じです(><)

  • 第四幕 謎の助っ人への応援コメント

    今回は助太刀がなかったら、本当に危ないところでしたね……っ!(><)
    なんとか倒せてよかったです(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    油断大敵という感じですね(><)
    今回登場した雫は近くまた再登場予定です。

  • 第二幕 白川の町への応援コメント

    新しい事件の気配ですね!どんな敵が出てくるのか楽しみです(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    可能な限り色んな妖怪を出してみたいと思っていますが、今回はどんな妖怪が出てくるのかお楽しみに!

  • 第三幕 穢れた水源 への応援コメント

    幼体なのにこの大きさ!?Σ( ゚Д゚)
    しかも、蜘蛛の足というのが不気味ですね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    牛鬼は伝承にも出てくる妖怪ですね。
    本作ではこれでもまだ幼体という設定です(><)

  • 第一幕 美濃国の事情への応援コメント

    2人の旅が再開してとても嬉しいです♪
    妙玖尼の気苦労は多そうですがσ^_^;

    温泉……立ち寄れたとしても、紅牙とは一緒に浸かれないでしょうか……妙玖尼が危ない♨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    2人の旅はこれからが本番という感じです。仰る通り妙玖尼はこれから色々気苦労を重ねていく事になりそうです(><)

    妙玖尼は自分が温泉に入りたかったあまり、紅牙の性質を失念していますね(笑)

  • 第二幕 白川の町への応援コメント

    せっかく村についたと思ったら、またすぐにトラブルの気配ですね……(><)
    妙玖尼と紅牙の二人は、小さな村だとさらに目立ちそうですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    基本は行く先々でトラブルに巻き込まれたりする事が多くなると思います(><) 特に紅牙の姿は大目立ちです(笑) これは後の話で作中でも言及されます。

  • 第十一幕 新たな始まりへの応援コメント

    「はっ! アタシにはもう解ってるんだよ。あんたはアタシが賊の頭目だと知ってて助けた。そして戦力・・として利用する事に躊躇いを見せなかった。あんたは目的の為なら倫理観も正義感も……簡単に横に置いとける・・・・・・・人間だ。あんたとアタシはそういう意味じゃ『似た者同士』なのさ」

    ここのくだり、まさに至言ですね!

    楽しく1章を読ませていただきました(≧∀≦)
    2人の旅がこの先も読めるのが、とても楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    妙玖尼が決して聖人君子ではない事を示唆する台詞ですね。彼女の人間味を増しています。お褒め頂きありがとうございます!

    次章からは大分ゆったりペースになりますので、気長にお付き合い頂けると幸いです!

  • 第十幕 妖鬼への応援コメント

    海乱鬼の圧倒的な強さ、それに対する2人の見事な連携‼️
    あっという間に読み終えてしまいました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嬉しいお言葉ありがとうございます。海乱鬼は序章のボスなので、本来は勝てないくらいの強さに設定してあります(><)

  • 第四幕 海乱鬼の企みへの応援コメント

    義賊・盗賊作品の企画から来ました。
    めちゃくちゃ面白いです!最初から引き込まれてしまいました。私も海賊たちの話を書いているので、紅牙のキャラが結構好きです(^ ^)この2人が今後どうなるのか、非常に気になります!

    作者からの返信

    初めまして! コメント及び★まで頂きありがとうございます!

    紅牙のキャラは動かしやすくて結構お気に入りです(笑) 過分なお褒めのお言葉を頂きありがとうございます。また是非お立ち寄り下さい!

  • 第一幕 美濃国の事情への応援コメント

    斎藤道三、有名人なので名前は知っていますが、戦国時代にはくわしくないので、息子とのいざこざまでは知りませんでした……っ!
    紅牙はほんと頭も口もよく回りますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦国時代は調べれば舞台背景に出来そうな話や人物が結構いますね(><) 紅牙さんは割りと用心深い性格なので、意外と力押しだけではなかったりします(笑)

  • 第十一幕 新たな始まりへの応援コメント

    これから本格的にふたりの旅が始まりますね!(≧▽≦)
    やっぱりバディ物はタイプの違うふたりというのが醍醐味ですよね(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これで序章完了という形ですね(><)
    この後は美濃に向かう予定になりますが、美濃と言えば……?

  • 第十幕 妖鬼への応援コメント

    海乱鬼、想像以上の強敵ですね……っ!(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応序章のボスという扱いなので……(><)
    当初はここで倒す予定でしたが……?

  • 第九幕 『瘴気溜まり』への応援コメント

    妙玖尼、間一髪でしたね!(><)
    海乱鬼がどうなるのか、次話も楽しみです(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    海乱鬼とは次回で対戦となりますので、是非お楽しみに!ヾ(≧▽≦*)o

  • 第九幕 『瘴気溜まり』への応援コメント

    浄天常地が決まった瞬間、スッキリしました!!

    瘴気溜まりが消えてしまうと、外道鬼も存在を維持出来なくなるのですね(゚o゚;;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鬼は邪気の外では長時間生きられないという設定ですが、今回はそれに妙玖尼の法術の効果もあって即死したという感じです(><)

  • 第八幕 再潜入への応援コメント

    戦闘シーン、お見事でした👍
    2人のコンビネーションが良くなっていくことを祈ります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この2人はこれからどんどん連携を強化していきます(><)

  • 第八幕 再潜入への応援コメント

    法術が使えるとはいえ、やはり生身で鬼と戦うシーンを読むのはハラハラしますね……っ(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。彼女らはあくまで生身の人間なので、そこが弱点であり気が抜けない部分でもありますね(><)

  • 第七幕 遭遇戦闘への応援コメント

    紅牙の剣技に法力を付与した蜥蜴丸が加わったところ、ワクワクしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エンチャントは和洋問わずファンタジー物では外せませんね(笑)

  • 第七幕 遭遇戦闘への応援コメント

    紅牙さんの色っぽさに、私もどきどきしちゃいそうです……(*ノωノ)
    さらに、紅牙さんも頼もしい戦力になるとわかれば、今後も少しは楽になりそうですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    紅牙さんは色っぽさと言動のギャップがチャームポイントです(><) 仰る通り戦力は倍増しますので、これが後の展開に影響してきます。

  • 第六幕 脱出行への応援コメント

    なるほど、敵の補給源を絶ってしまえばいいのですね‼️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。それしか勝つ方法が無いという訳ですね(><)

  • 第六幕 脱出行への応援コメント

    なるほど……っ! 『瘴気溜まり』をなくせば鬼もいなくなるというのは、面白い設定ですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あれだけの数を倒す事は出来ないので、そういう形で弱点を設定させてもらいました(><)

  • 第五幕 弥勒への応援コメント

    鎖や錠前を破壊……法力はすごいですね。

    これほどの数の鬼に、恐らくかなりの使い手の海乱鬼……妙玖尼がどう切り抜けるか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。なので護身以外で人に向けて使わないように戒められるという感じです(><) 下にも書きましたが紅牙が意外に役立ってくれるかもしれません。

  • 第五幕 弥勒への応援コメント

    弥勒を手に入れた妙玖尼さん、頼もしいですね(≧▽≦)
    鬼の数が多いのが心配ではありますが……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    妙玖尼も流石にこの数を相手には出来ませんので逃げの一手ですが、紅牙を連れてどのように逃げるか……。意外と助けた紅牙が役に立ちそうです(><)

  • 第四幕 海乱鬼の企みへの応援コメント

    妙玖尼が紅牙を助ける流れになるとは!(≧▽≦)
    男性しか鬼にならないんですね。なるほど……っ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    次回は妙玖尼の視点からになりますので、そこで事情が明かされます。

    私の作品全般でよく類似する設定が出ますが、当方のスタンスというか嗜好みたいなものです(笑)

  • 第三幕 『貞操』の危機への応援コメント

    貞操の危機はいったん脱しましたが、まだまだピンチは続きますね(><)
    鎖はさすがに脱出が難しそうです……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    妙玖尼にとっては思わぬ危機でした(笑)
    拘束は彼女の法力で外せる(千切れる)という設定なのでご安心を(><)

  • 第二幕 紅天狗砦への応援コメント

    お頭は女性でしたか∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。しかもちょっとアレな趣味嗜好の持ち主だったりします(><)

  • 第二幕 紅天狗砦への応援コメント

    まさか、頭目は野性的な美女だったとは!Σ( ゚Д゚)
    これは妙玖尼も驚いてしまいますね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    しかも彼女には少し「特殊な性癖」があって、次回に妙玖尼は更に驚く事になります(><)

  • 第一幕 末法の退魔師への応援コメント

    さすがビジョン様!(≧▽≦)
    安定感のある筆致ですね!(*´▽`*)

    続きも楽しみにしております~!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    綾束様
    こちらもお読み頂き誠にありがとうございます!

    何分時代物を書くのは初めてであるため勝手が解らず、お見苦しい点も多々あるかと思いますが、徐々に慣れていくと思いますので、是非今後ともマイペースでお付き合い頂けると幸いです!

  • 第一幕 末法の退魔師への応援コメント

    鉄鼠との戦いの描写、お見事でした。
    現場に居るかのような錯覚を覚えました。

    作者からの返信

    初めまして! コメントありがとうございます!

    お褒め頂き恐縮です! 序盤は毎日更新するので、またお時間ある時にでも覗いて頂けると幸いです!