第17話 カクコンの星への応援コメント
悪役令嬢ものだけ、とはいいませんが……。
「婚約破棄」から始まるのは、ある意味テンプレですよね(^^;
ただ、こういったものを読み慣れている読者さんはこの一話目で「ああ、これは婚約破棄された主人公が幸せになる話だ」とわかります。
「そして婚約破棄を告げたこの男が悪者で、主人公は違う男性と幸せになるのだ」と。
ながながと状況説明をしなくても、冒頭である程度推測ができるんだと思います。
(5話読む必要すらないわけです)
あとは、「主人公の容姿、ヒーローの設定が自分好みか」で、読み進めるかどうかを決めるのかな、と。
こういった話を好まれる読者さんは、あんまり変化を好みません。
テンプレが一番いい、というか……。
……なので、慣れている作家さんがやっぱりお上手ですよね(^^;
なにはともあれ、コンテスト終了、お疲れさまでした。
斬太さんの物語、ほんと更新が楽しみでした!
作者からの返信
婚約破棄がテンプレなのですね。
と、そこで気づきました。
異世界転生物では、パティー追放で始まる話が多かった!
そうか、冒頭のテンプレで読者を一気に引きつける。……これだ!
という視線でうちの作品を見てみると、
……猫召喚してやがる(笑)
というようなおかしな物語に最後までお付き合いいただきありがとうございました。青嵐さんからレビューをいただいたあとにアクセス数が三倍にのびて、「なにが起こった!?」とヒビったのはすでにいい思い出です。
ふと思ったのですが、テンプレってきっと、知らない土地でマクドナルドに入る心理でしょうね。あれって、アメリカでもおんなじ味ですからね。
今年も連載にお付き合いいただき、ありがとうございました。
第17話 カクコンの星への応援コメント
本作のおかげで充実した読者選考期間が過ごせたように思います。
本作が無ければ、自作を読んでくれた方のお礼で読むのに終始していたような気もします。
実際その傾向が強かったのですが……
とにかくレビューを書けるだけ書こうと思い、昨年お世話になった方などにレビューを書きましたが、今までと違った読み方をせねばならずそれはそれで面白い経験でした。
私のようなカクヨムコン初心者に向けた本作の公開や、また拙作にもレビューを頂きましてありがとうございました!
作者からの返信
コンテストお疲れさまでした。
本腰いれて参加されたのは初めてでしょうか。ですと、本文でも書きましたが、その恩恵に与れるのは、このあとだと思います。
今回のコンテストでお知り合いになった方々の何割かは、確実に小語さんのファンになってくれますからね。次回のコンテストでもきっとレビューを書いてくれると思います。そして、そのために大事なことは、ここに居続けることですよ!
第17話 カクコンの星への応援コメント
雲江斬太さま
とても励まされるエッセイですね、お人柄がとても偲ばれます。
そして、講評に近いレビュー、いや、わたしと作品とは言いませんけど(笑)ちがうけど。きっと違うけど。
本当に大変だったと思います。
おかげさまで、最初から全体を描き直す指針になりました。書いた当初は、まだ、頭が冷静じゃないので、自分の作品を客観的に見ることができず、だからこそ、とても嬉しいものでした。
ご指摘された点、カクコン中で、時間がないのですが、精一杯、修正してみました。
三話ほど新話を挿入したりして、テコ入れできたとは思います。
本当にありがとうございました。
書いている者にとって、本当に欲しいものでした。
あの、作品、冷静になって、また読み替えしてみます。ありがとうございました。
作者からの返信
今年もカクコンお疲れさまでした。
「陰陽師の呪縛」はあとで改稿箇所を確認しにいかせていただきます。
そして、新章もあるのてすよね。いやー、あのラストから、なんかものすごく脱力するタイトルの新章がつながっているのが、ちょっと不安なんですが、そもそもそういうスタイルの長編でしたね。
講評みたいなものは、またやるかも知れないですが、どこまでどう伝えるかが難しい!
やっぱ、やらないかも(笑)
第17話 カクコンの星への応援コメント
今年も結局ばたばたしていて、期間中に☆は入れたものの、最後まで読みきれていない作品が出てしまいました……(><)
小説を書くのは楽しいですから、つい書くのを優先しちゃいますよね(*´ω`*)
カクヨムコンが終わった瞬間、「さて。来年のカクヨムコンの作品はどうしようか」と考え始めちゃいますから、私にとってカクヨムコンはそこを目指して歩き続ける道しるべの星のようなものかもしれません(*´▽`*)
作者からの返信
カクコンお疲れさまでした。
コンテスト開始前に綾束さんが、「あたしはプロ作家部門ではありませーん」と宣言されていて、心の中で「三作書籍化が決まっているのに、ほんとか?」と突っ込んでいたのも遠い昔のような気がします。
今回読んだ作品の中では、綾束さんの『靴職人』が群を抜いて面白かったので、綾束さんのここまでの実績からも書籍化されるんじゃないかなと思ってます。
そして、次回のコンテスト。
次は何を書くか、考えちゃいますよね。十月には書き始めたいですからね。逆算すると、半年以内には構想を決めないとならない。
書きたい話はたくさんあっても、やはりここ一番の作品で挑みたい。
でも、それまでにいろんなコンテストが開催されて、そこに集中できない嬉しい悲鳴もあるのですが。
なにはともあれ、いまはカクヨムWeb小説大賞。参加お疲れさまでした。
第16話 カクコンはレビューに始まり、レビューに終わるへの応援コメント
露出の多さ大事なのはほんと、その通りですけれど、なかなか自分では増やせませんもんね……(;´∀`)
作者フォローをしている方のレビューを拝見して、どんな作品なんだろうと見に行くことはあるので、レビューを書いていただけるのは、本当にありがたいことですよね!(*´▽`*)
私もまだレビューを書けていない作品があるので、早めに書かなくては……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
どんな形であれレビューを書くこと。カクコンはそれにつきます。
そして、そういう戦い方をすれば、絶対に最後に得難いものが残ると思います。
第16話 カクコンはレビューに始まり、レビューに終わるへの応援コメント
参考になります。
自主企画そろそろ立ててみようと思っていたので、試してみます。
最近は新規さんも減ってきているし、増えた分フォロワー外されることが多くなってきて、ちょっとへこんでました。
周りもどんどん完結して、読み専さんも落ち着いてきたのかな?
寒いし、読書どころではないのかも。
作者からの返信
年明けるとトーンダウンするのは毎年のことです。読者選考のポイントは累計ですので、ランキングを気にしたり、PVを気にしたりするのは神経に悪いです。
やれるだけのことをやって、あとは結果を待つ。そこで落ちたとしても、やれるだけのことをやっていたら、価値のあるものは自分の手の中に残っているはずです。
第16話 カクコンはレビューに始まり、レビューに終わるへの応援コメント
コメント失礼します。
とても勉強になりました。
自主企画やら、レビューやら、来年は試してみようと思いました。
なにか動こうと思って、「参加する」方に回ってしまってました。
自ら立ち上げるのが良いのですね。参考にしたいと思います。
作者からの返信
カクコンで読者選考に挑むなら、自主企画の立ち上げは有効です。
ただしそれは、レビューを書く行為を続けている場合の二次的なものです。ただ自主企画立ち上げて、あぐらかいて待ってても、誰も来てくれないと思います。
第16話 カクコンはレビューに始まり、レビューに終わるへの応援コメント
すこし、時間をつくって、レビューを書かねばとは思いました。
改稿が完璧じゃなくて、なかなか大変。
がんばります。そして、雲江さまのレビュー、わたしは最高のプレゼントでした。ありがとうございます。
作者からの返信
どんな形であれ、レビューを書くことがカクコンでは大事ですね。そして、それがさまざまな形で自分へ返ってくる。そこのところを理解できて、はじめて読者選考の意味が分かるんですよね。
それが理解できないと、💓爆とかしちゃう。
でも、最重要が選考突破、書籍化ではないというこの奥深さ。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
面白い!
初カクヨムコンなのですが、1月に入ってからの各執筆者様達の動きが活発で、ただただ戦く毎日を過ごしております(^^;
通知が埋もれて、来てくださる方の反応を見落とさないようにするのに必死です。
中には一分間に約2000文字のお話を3話読むような方もいらっしゃいますけどねw
色んな理由を見付けられて興味深かったです。
作者からの返信
一月に入ると、コンテストは逆に鎮静化する印象がありましたが、今年は活発ですか。
まあ、💓爆の人はいつものことで驚くに値しないのですが、まんまと引っ掛かっている人たちが可哀そうですね。
うちにも来ましたので、思いっきり指摘したこともあります。
https://kakuyomu.jp/users/zannta/news/16817330650763978787
第15話 カクコンの真実への応援コメント
ここからは新規読者も減り、最初はランキングをめちゃくちゃ気にしていた書き手の方も、なんかちょっと諦めムードになってくると思います。
ここ、おおおって、思わずのけぞりました。私は三回目ですが、まだまだだな、なんて思いながら、読んでおりました。
あけましておめでとうございます。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
たしかこのタイミングで連載始めて入賞した人もいましたからね。まだまだですよ。
と言いつつ、ぼくも何度も諦めかけてますけどね!
第15話 カクコンの真実への応援コメント
新設部門があるのなら、執筆期間を考えるなら、夏頃かもっと早くに募集要項を出していただきたいですよね……(;´∀`)
私は毎回恋愛部門なので、事前準備ができてますけれど……。
今回の募集要項は参考作品とかも出してくれて、運営様もカテエラを無くしにきているのではないかと感じました(*´▽`*)
今年、新作2作で参加していますけれど、フォロワー様の数とか差が激しくて、自分でもびっくりしてます……っ!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
そういえば今回のカクコンでは参考作品が出てますね。なんのかんのいって、問題点は直していく運営の努力も認めなければならないですね。
結果的に参加者もユーザーも増えてますからね。
そういえば綾束さんは2作品参加でしたか。ちらっと見てきましたが、靴職人の方が人気みたいですね。
やはりみなさん、靴職人という単語に喰いついたのでしょうか。ぼくはそのクチなんですが。
ともあれ、人の興味ってわからないですね。そこが分かればもっと……。
第15話 カクコンの真実への応援コメント
カクヨム初期はSFが熱かったんですか。
私は第4回の時期からカクヨムに来たので、その時代は知りませんでした。
まあ、角川はSFのイメージないですね。
作者からの返信
SFに力入れて、非常に低レベルな物出版しているのは新潮社ってイメージがありますね。
カクヨムの第2階のSFのレベルの高さか驚くくらいでした。
まあ、その前に、「横浜〇SF」とか「イジェ〇ト」とかいった、極めて質の低いSFが書籍化されていますから、伊藤計劃世代のSF書きが大挙したのもうなずけます。あそこで、大賞まではいかなくとも、特別賞をいくつか出しておけば、角川の未来も変わったと思うんです。
映像化という意味では、絶対そっちの流れの方が太かったと思うんですよね。
流行りの異世界転生を追いかけて、大きな鉱脈を失った気がしてならない。
第2回大賞作品のアニメ化見たけど、つまんなくて15分であきらめた……。
第15話 カクコンの真実への応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
私は今年はすでに10万字書き終わったので、あとはダラダラ連載しようと思ってます。
本当は、期間中完結すればブーストかかるかもしれないですが、まあ、そこまで変わらないと思うので。
あとは読専さんにどうやったら星を入れてもらえるか考えます。
あっという間に折り返しですが、悪あがきしてみます。
作者からの返信
彩理さん、けっこう高いランクにいませんでしたっけ? 途中までしか読んでませんが、期間内にはレビュー書きます。
全部読んでレビューは難しいという風潮が昨今のカクコンでは定着してきてますね。完結ブーストはあまり期待しない方がいいのかも。
まだ一月ありますからね。諦めるには早いですよ。
第15話 カクコンの真実への応援コメント
募集要項発表で頭を抱えた人は多いでしょうね。
今年はホラーでいくぞーって思っていても、そのホラーが無いのですから。
ホラー部門は復活したは良いですけどよほど人気がないのか、過去にホラー長編を書いたことのある人のところにはカクヨムコンに出してみませんかと打診メールが送られてきてます( ̄▽ ̄;)
どんでん返しも、もうみんなとっくに準備を始めてるのに書けなんて無茶ですって。
部門を変えるなら、せめてお盆前にアナウンスしてほしいですね(^_^;)
作者からの返信
打診メール! そんなの来てるんですか(笑)
一回削除しておいて、人気があるからと復活。でも、初期のSFみたいに、そこで離れたユーザーはやはり過去の異世界転生物ばかりが受賞する流れを見ればもどってこないですよね。
なんか思い付きで募集している感が強いです。どんでん返しがその際たるものでしたね。あのアイディアを出した編集者がすでにいなくなっていることを期待してます。部門については、ほんと夏ごろには情報欲しいですよね。
でないと、思い付きで書いたカテエラ作品しか、どんなに頑張っても書けねえ……。
編集済
第15話 カクコンの真実への応援コメント
「どんでん返し部門」の新設とホラー部門なしは、当時大いに驚きました。とくに「どんでん返し部門」。誰も正解がなんなのかわからず、後になってこんなのを求めていると提示されたのですから、慌てた人も多いはず。
実際運営さんからのアナウンスで、カテエラが多いと言ってましたっけ。参加者だって、もっと余裕をもって最初からどんなのを求めているか説明されていれば、それに沿った作品を出していたと思うのですけど( ̄▽ ̄;)
今後のカクヨムコンでも、詳細発表の度に色々声があがりそうです(;^_^A
作者からの返信
あの時は混乱しましたねー。
カテエラ多いって……、10万文字の小説書くのにはそれ相応の準備がいるから、要項発表のタイミングから想を練ってプロット作って執筆じゃあ、絶対に間に合わないですからね。
まあ、そういうドタバタも含めてカクコンかもしれませんが(笑)
第14話 クリスマス・イブにバトル書いている奴もいるへの応援コメント
「少林寺木人拳」見てみますー。
バトルシーンってとても難しいです。どうしても書くのは避けてしまいますね(汗
作者からの返信
浅葱さん、初めまして。
いやー、木人拳は内容的にあまりおすすめしませんよ(笑)
バトルシーンが苦手な場合は、下手に無理して書かないで避けるのが無難ですね。朝チュンみたいに、「ふー、やっと倒したぜ」とか言って……
第14話 クリスマス・イブにバトル書いている奴もいるへの応援コメント
私はクリスマスにホラーを書いてます(^^;
あの……。
今年はまだ各部門のランキングって出てないですよね?
毎朝トップを確認するんですが、ランダム表示ばっかりで……。
なんかいっつも開始1週間過ぎたあたりでランキングがどーんと出る気がしていたんですが……。
それとも週間ランキングと一緒になったんでしょうか。
ランキングが出てからレビューを送ろうと思っていたんですが……。
もう送ってもいいのかなぁ。
作者からの返信
ランキングはもう出ていると思います。ぼくは確認していませんが。
たしかPC版でもスマホ版でもトップ表示はランダムで、どこかへのぞきにいかないと見られないのではないでしょうか。
レビューはいただければいつでも大歓迎です。獲得ポイントとか順位とかはきになりますが、そこは自分自身でどうにもできないですからね。出来ることを頑張ろうと思ってます。
『隣国』の書籍化おめでとうございます。読んでいてすっごく面白かったし、ランキングも高かったので、これは書籍化するんじゃないか?と思っていたので、「やっぱり」という気持ちが強かったですね。
つぎの書籍化目標は、やはりホラーですね。ホラー小説の作者が、「さくら青嵐」じゃ違和感あるじゃないですか。それでホラー用のペンネームが必要だな、と。
ホラー用のペンネーム、こういうのどうでしょう?
「どくろ青嵐」
あ、駄目だ。文字にしたらなんか笑える……。
で、考えたんですが、
第14話 クリスマス・イブにバトル書いている奴もいるへの応援コメント
ラストはやっぱり盛り上げるために戦闘シーンを入れちゃいます(≧▽≦)
書くのが超苦手なので、毎回、ひーひーと言う羽目になるんですけれど……(;´∀`)
作者からの返信
そうそう、恋愛物でも、クライマックスで彼氏がヒロイン守るためにたたかって傷ついちゃって、「お願い死なないで!」とか、あ、いかん、なんか展開が陳腐でしたね。でもそういう緊迫した場面はクライマックスに欲しいですね。緩急という意味でも。
まあ、場合によっては、戦うシーン以外にも、走るシーンとかでも同じ効果はあると思うんですけどね。
第14話 クリスマス・イブにバトル書いている奴もいるへの応援コメント
五味康佑氏。なつかしい。麻雀のイメージが強かったような。
作者からの返信
あと、オーディオと(笑)
そっち方面はいっさい読んでいないんですが。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
色々、知らないことだらけでした......!
勉強になりますー。
時に、エピソードの順番を入れ替えてはダメ、というのは、下書き状態でもダメなのでしょうか?
作者からの返信
分かりません。
エピソードの順番は、入れ替えたければ入れ替えればいいのではないでしょうか?
ただ、新規エピソードの前後で下書きを入れ替えて、通知がいかなかったことがあると、聞いたことがあるだけですので、それ以上のことはぼくにはわかりません。
第13話 画像を見詰めて小説を書くへの応援コメント
『小説家になって億を稼ごう』私も、拝読しました~(*´▽`*)
書かれていた方法は試していませんが、雲江様がおっしゃるとおり、書けるキャラクターの幅を広げるためには、いいのかもしれませんね(≧▽≦)
作者からの返信
松岡圭祐さんの手法は、とにかく「想像」なんですよね。
これはこれで、凄い結果がでそうなやり方だと思うんですが、最後まで貫けませんでした。
第12話 やっと、書き終わった!への応援コメント
おおっ! お疲れ様でした~!(*´▽`*)
キャラの名前かぶり、ときどきしてしまいますよね……(><)
作者からの返信
もう完全に忘れていました。あとになって、「あ!」と気づいた次第です。
綾束さんに指摘されたリュートの服の件も書こうかと思ったのですが、長くなるので止めました。経緯はちょっと面白いんですが。
でも、今回はこういったミス、多いと思います……。
第11話 このキャラ、使える!への応援コメント
コメディを意識していないのですね。
私なんかは本日更新分の、「少しくらい抜けてくれてもいいじゃん、ケチ!」のシーンとかが面白かったです。
ケンシロウさんからしてみれば当然の反応なんですけど、状況を考えると面白いです。
「確かになあ」と共感して、「抜けてくれても」という普段しない言い回し、「ケチ!」っていう直球の文句。
この組み合わせでニヤっとなりました。
もうタグは変わっているようですが、私もコメディのタグはあった方がよいと思いました。面白いですもの。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメディーはじつは意識してないのですが、たしかに所々でギャグがはいってますね。
というか、他の方も書いておられますが、そもそもの状況がコメディーであると。
もうほんと、どんな形であれ楽んでいただければ、結果オーライ。手段は択ばない所存でございます。
でもほんと、「聖戦士」は自分の作品群の集大成ですね。過去に使ったいろんな要素が入ってます。自分でも書いていて楽しいです。
さきほど、やっとラストバトル書き終えました。あとは、ラストシーンかなぁ。今回は久しぶりに、書き終えてしまうと激しい喪失感に襲われそうです。
第11話 このキャラ、使える!への応援コメント
俳優さんの写真とありましたが、アニメのキャラとかでもやれるのですかね? その手法が気になりました。そんなやり方もあるんだ! と驚きました。
作者からの返信
アニメのキャラでもやれるんですかね?
松岡圭祐さんの本は書店に結構並んでるんで、立ち読みするって手もありますよ。大してページ数使ってませんから。
要は、画像を見ていて、キャラクターが動き出したり、会話したりするシーンを想像できるまで待てという手法ですね。ちょっと変わったやり方だと、ぼくは思います。
第11話 このキャラ、使える!への応援コメント
知っているのか雷電、は便利ですよね。
やはりワトソンは配した方が話は転がりやすいと思います。
雲江さまが意識しているなら、コメディタグは入れた方がいいのではないでしょうか。
作者からの返信
ぼくは『男塾』はちゃんと読んでないのですが、解説役ってあの当時のジャンプから出現している印象がありますね。
いま検索すると、『ドラゴンボール』のピッコロとか『幽遊白書』の鞍馬とかでてきますが、記憶では「解説役」なるものが話題になったのは、月刊OUTだかファンロードだかの誌上にて、『リンかけ』における「影道総帥」が走りのような気がします。
「いまので、胸骨と鎖骨にひびが入ったぞ」的な。
ワトスン役はですね、基本探偵もので重宝するんですが、じつはバトル物でも重要なんですよー。ただし、探偵ものとは使い方がちょっと違うんですが、ぼくもむかーし書いた作品で使用しましたね。
コメディータグはみなさんの意見をきいて入れることにしました。そこから検索してきてくれる人いるかも知れないですからね。そういうのも大事かもしれないです。
第11話 このキャラ、使える!への応援コメント
ああっ! 二年前、「銀狼は花の乙女に~」でラスト、怒涛の四話更新とかして読者様にご負担をかけた苦い記憶が……っ!(><)
でも、文字数によっては、どうしても1月末の完結とかになってしまいますよね……(;´∀`)
今回、「期待外れ聖女」のほうが約17.5万字なので、これは途中、2話更新しないと期間中にラストまで更新できないな、と思っているので、一気に2話更新したほうがよさそうなところなんかは、ちょこちょこ2話更新をしています(><)
まだ予約投稿が全部終わってませんけれど……(;´∀`)
コメディタグは私もあるほうがいいと思います~(*´▽`*)
読者様の期待とのズレを防ぐためにも、どんなテイストなのかわかったほうがいいかなぁ、と(*´▽`*)
超便利キャラ、いてくれると助かりますよね!(≧▽≦)
超長編になるほど、そんなキャラがいてくれると助かります~(笑)
作者からの返信
「銀狼……」ときって、4話も一気に更新していたんでしたっけ(笑) それでラストが駆け足な印象があったんですね。
でも、1エピソードの文字数が少なめだったのではないでしょうか? うちはいまは4000文字前後。もし文字数少ないエピソードがあったら、2話連続もありですかね。
ただ、いきなり2話だと、2話目に気づかれないこと、あんがいありますよね。
コメディータグは入れることにしました。誰かが言ってましたが、カクヨムにはコメディー・ジャンルがないと。それで検索してきてくれる人いるかもしれないですからね。
そして、うちの解説キャラ。これほんと、助かってます。地の分での解説いっさい必要ないですからね。便利便利。
第11話 このキャラ、使える!への応援コメント
コメディタグが無いのに、異世界ファンタジーに普通に村役場が出てきて、役人あるあるがはじまったことがありました。
笑って読んでいたら、作者さんは大真面目だったりして、失礼なコメントしたかな~ってなっちゃうことがありました。
既視感あるパロディや投げやりな展開の方とかも、作者さん本気で書いている場合があって誤解がありますよね。
ニセモノ、は問題ないと思いますが、カクヨムでは意外と本気で書いている自然なボケが一番破壊力のある面白だったりすることがよくあるので、ギャグ、コメディタグは付いていたほうが入りやすいと思います😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、ぼくもナチュラルに笑える作品読んだことあります。作者さんはまったく意識してなくて、大真面目なんですが、そこからクククククいみません、なおさら笑えるんですよね。
ただ、書き手としては、どんな形であれ読んだ方が楽しんでくれるのが一番嬉しいんじゃないでしょうか? 作者の意図したものと違っても。
むかし編集者さんに言われたことがあります。「自分が死んでも受けを取るくらいの気持ちで書け」と。
いえこれ、昭和のころの話ですが……。
コメディータグはこのあと入れておきます。
第11話 このキャラ、使える!への応援コメント
コメディのタグはありだと思います。
今作はコメディ強めなので、絶対タグ入れるべきかと。
作者からの返信
コメントありがとうこざいます。
そーか、青嵐さんに言われるとコメディーの自身がつきますね。お笑い芸人目指すことも視野に入れて(嘘です)コメディーのタグをあとで入れておきます。
いやー、でもシリアスな場面書いていると、ふとケンシロウがギャグ挟んでくることあるんですよね。
これ『ときへ☆ハゲ』の死織あたりから始まったスキルですね。悪いのはあいつか……。
第11話 このキャラ、使える!への応援コメント
話を作る上でこのキャラ便利って子、いますよね。自分の話でも、イベントを起こしたり次に進めたりするのに非常に役立つ子がいます。
作者目線では、ある意味主役以上に作品に貢献しているかも(*´▽`*)
掲載ペースと完結のタイミングは迷いますね。一気にどんどん更新しすぎて読んでくれている人が脱落してしまったら本末転倒です。
とはいえ期間内には完結してほしいので、たまーに2話更新くらいがちょうどいいかなと思います。
タグにコメディを入れるのはありだと思います。
そもそも聖戦士の偽物だとバレないように振る舞う時点で、緊張感故の笑いが出てきます(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話をつくるうえで、物語を推進させるキャラって、無月兄さまの作品では大抵用意されてますよね。ぼくとはプロットの組み方がちょっと違うから、うちの場合は推進役はあまりいないんですが、解説役は超役に立ちました。
こんなお役立ちキャラ、初めてでした。
一応現段階で、読者選考期間中に完結できると思います。あと数話で書き終えますから。
そのあと、アップロードと読みなおしが待ってますが。校正は、あんまり出来ていないので、誤字脱字の嵐だと思います。
そうですか、やはりコメディー・タグはありですか。
たしかに、ニセモノとバレないように誤魔化している時点で、笑える展開多いですね。そもそもそれを狙っていたのでした。コメディー・タグはあとで入れておきます。
第11話 このキャラ、使える!への応援コメント
早く完結させたいって思いますけど、ペースを上げたら読む人が大変。自分は一話当たりの文字数も多いので、何なら2日に分けた方が良いのかもとすら思っています。
中間突破したい、星やフォロワーを増やしたいとは思いますけど、今読んでくださっている読者に、無理をさせたくはないですよね。
ペッタン。知識を持っている解説キャラになってくれるのですね。
けど本人がチート無双するのではなく、あくまで解説。こういうキャラが一人いると、話が作りやすくなりますね!(^^)!
聖戦士、話の本筋はシリアスでその雰囲気を壊さない範囲で笑いも取れています。
シリアスすぎたら下手したら暗い雰囲気になってしまいますけど、たまに笑えるシーンもあるので、話のバランスが良くなってると思います(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百戦錬磨の無月弟さんあたりが語るとやはり重みがちがいますよね。文字数と連載ペース。
こちらの都合で読者様がついてこれなくなるのは、絶対に避けたいですし。
考えようによっては、10万文字に到達しないより、まだまだマシな問題かもしれません。
そして、ペッタン。この解説役が超使えます。とくに戦闘中も解説してれるので、流れが止まらないのが助かります。
『聖戦士』、シリアスな雰囲気崩さずに笑いがとれてますか! それは良かった。
ちょっとふざけ過ぎかな?とも心配していたんですが、そのお言葉を信じて邁進します。
第10話 コンテストには神頼みもあるへの応援コメント
お写真みました!
見るだけで運気があがりそうです。
神頼みは大事ですよね。京都の白峰神宮で、キャラ大賞受賞をお願いしたら、叶いましたので。
作者からの返信
白峯神宮は崇徳天皇でしたか?
あそこ、小さいのに神宮だし、パワーありますよね。
勝負の神様だから、こころさんとは相性いいかも(笑)
第10話 コンテストには神頼みもあるへの応援コメント
とても神々しい写真に、思わず拝んでしまいました(*´▽`*)
ほんと、書いた後はもう神頼みですよね~(*´▽`*)
作者からの返信
神頼みだけでどうなるものでもないのですが、やることやったら、あとはもう祈るしかない!
神様に歓迎されたみたいで、良かったです、筑波山。
第9話 今回の第1話、どうでしたか?への応援コメント
マッポ。
これで思い出すエピソードがあるんですが……。
ボランティアさん(70歳代)は、若かりし頃、不良少女でした。
ですが、その後更生し、気になる男性に出会います。
そして、恋に落ちるのですが……。
その男性は、家柄もよろしく(地元の名士の子。私が聞いても「あの地区の!?」となる方。城下町の人なんです)、とても自分の過去を話せそうにない……。
ですが、いろいろあって、初デート。
彼の車の助手席に乗り、ドライブをしていたんですが、対向車線から警察車両が。
ボランティアさんは、とっさに「やっべ!マッポが!」と、言ってしまいました。
この恋は儚く終わる、と思ったのですが、男性とはその後も変わらずお付き合いが続き、結婚。子どもも孫も生まれ、数か月前、ボランティアさんはその男性に見守られて天国に旅立たれました。
ご主人とお会いしたり、電話で話したこともあるんですが、ものすごく仲良し夫婦でした。
……すいません、全然関係ない「マッポ」の話です(;^_^A
作者からの返信
なぜ、マッポから感動の物語が!
ちょっと泣きました。そして、これコメント一覧から読んだんですが、えーと、なんのエピソードにもらったコメントだっけ?となりましたよ。
ちなみに、ぼくがマッポをよく目のしたのが『サーキットの狼』なんです。レースの漫画なんですが、サーキットよりも公道レースが熱かったですね。
で、おなじ公道レース漫画でも、近年の『頭文字D』だとちょっと違って、作中に警察もパトカーも一切でてこない。言葉もでてこないです。あれは、設定として警察がない架空世界なんだなと感心しました。
どうでもいいけど、対向車線を警察車両が走ってきても、普通の人の感覚では「やべー」にならないですね。不良少女だなー。いとうまい子さんとか伊藤かずえさんとか思い出します。
第9話 今回の第1話、どうでしたか?への応援コメント
シンプルに面白いです。
昭和レトロは娘世代によると「今はそれがいい」そうです。
私世代も、もちろんいいです。
第9話 今回の第1話、どうでしたか?への応援コメント
新作、斬太さんがすごく楽しんで書かれてるんだろうなということが本文からも伝わってきますよ! ノリとテンポが良くて好きです(*⁰▿⁰*)
うーむ昭和感……? 私、ケンシロウさんとほぼ同世代ですが、さほど違和感ないですよ。
引き続き楽しみにしてますね!
作者からの返信
ありがとうございます。好評でちょっとほっとしています。
そうですか、すずめさんがケンシロウと同世代ですか。実は、転生まえのケンシロウの時代がごまかしてあるので、昭和感については言い訳できなくもないのですが、あまり逸脱が過ぎると困りものだなと、よし令和感いれよう!と、決めセリフに「お前を止められるのはただ一人。俺だけだ」と入れればいいな(意味不明)とか姑息なことを考えてましたが。
でも、あとの話をつらつら考えるに、やはり昭和感、半端ないです。いろいろと。ここではまだ言えませんが……。
第9話 今回の第1話、どうでしたか?への応援コメント
代表作は変えてませんが、プロフィール欄はちゃんと変更しました!(*´▽`*)
やっぱり第一話はWEBでは特に大事ですよね!(≧▽≦)
「その聖戦士、ニセモノです!」の第一話、面白かったです~!(*´▽`*)
猫ぉ!? ってなりましたけれど(笑)
私自身は今年は2作とも、世界観が複雑ではないので、1話でできるだけ要素を詰めてテンポよく進めようと、その点にも気を配ってみました~(*´▽`*)
できているかはともかくとして(;´∀`)
作者からの返信
第1話良かったですか! お二人が良かったというのなら、今日は「第1話記念日ですね」←昭和ネタ
代表作まで変えちゃうと、プロフィール欄が全部コンテスト作品になるんでそこは考えもんなんですが、でも1クリックで行ける導線は大きいですよね。といっても、綾束さんは2作参加ですから、難しいところですが。
ちなみに、書き換えた部分がまさに「猫」です。じつは、「猫」はパワーワード!……のはずです。
かくいうぼくも、綾束さんの「靴職人」がどうにも気になって……。綾束さんの場合、読者選考関係ないからどうしようかと思ったんですが、もう気になるもんは読んどけと、連載に乗ることにいたしました。
第9話 今回の第1話、どうでしたか?への応援コメント
読みましたよ〜〜〜!
とってもよかったです。
そして、代表作は、参加作品にとか、フォローとか。すべて忘れておりました。貴重なアドバイスありがとうございます。
作者からの返信
おー、1話良かったですか。嬉しいです。
代表作とかプロフィールとかは書き換えておいた方がいいですよね。
ぼくも作品を読みに来てくれた方のプロフィールをのぞきにいったんですが、そもそもコンテストに参加しているのか? しているならどの作品か?と思ったんですが、それ以上調べたりはさすがにしないですからね。
代表作も変えておいた方が、プロフィールに来てくれた方々には親切ですよね。クリックするだけで作品にいけますから。
そういった細かい導線って大事だと思います。
第8話 未だかつてない、バタバタした初日への応援コメント
ニセモノ騎士に惹かれこちらにきました。先日長編を書き終えカクコン8の応募にチェックを入れました。
もう終わったと思っていましたが、いろいろと衝撃でした。運営は読んでくれないんですかね😅
レビューは企画に参加しないとめったに貰えないので今回はヨムヨムでレビューする側を頑張ってみようかと思いました。
作者からの返信
小説からこちらのエッセイに来ていただいて嬉しいです。逆はある結構あると思うんですが。
レビューは、普通はなかなかもらえないです。が、カクコンは逆にレビューをもらうチャンスだと思います。
コンテストは基本読者選考を突破するのがみなさんの目的であることが多いですね。そりゃ大賞が一番の目的ではありますが。
けれども、コンテストの楽しみ方はそればかりでは決してありません。すでに完結しているのでしたら、安心ですね。あとはレビューを待つだけ!
第8話 未だかつてない、バタバタした初日への応援コメント
結局私は、第一章が完結する直前の5万字程度でのスタートとなってしまいました!
いまのところ18話まであるのですが、すでに投稿3日目。2週間で毎日投稿ができなくなるというw
まあ、モチベーションを高める「チャンス」だと思って頑張ります!
斬太さんの投稿作と近況、チェックさせてもらいますよー!w
作者からの返信
この段階で文字数が足りてないのは、ぼくも経験ありますが、かなりの危険ゾーンですね!
まあ、カクコンはいろいろなチャンスでもありますから、それも含めて楽しんだ方がいいと思います。
第3話 逆算から考えるカクコンの立ち回りへの応援コメント
斬太さん、質問です!
前話にもあったのですが、「読者選考期間中」でないとレビューやフォロー数のポイントは反映されないとあったのですが、「応募受付期間中」はどうなるんでしょうか??
馬鹿なこと聞いてたらすみません、なんかこの二つの違いがよくわからなくて……。
作者からの返信
応募受け付け期間が2月7日までで、読者選考期間が1月31日までだから、変わらないですね。
でもこれ、昔は応募受付が終わってから、ひと月くらい読者選考期間があったはずなんですけとね。短くなってますね。
第8話 未だかつてない、バタバタした初日への応援コメント
夕方の投稿、楽しみに待っています(≧▽≦)
投稿しながら書くのは大変ですよね。早く書き終わって、投稿だけに絞れるようになりますように。
作者からの返信
投稿しながら書いて、読んで、校正もしなくちゃならないし……。
大変ですよね。しかもコメント返信もあった!
すみません、返信遅れました……。
第8話 未だかつてない、バタバタした初日への応援コメント
もう1作は夜に公開なので、ちゃんと夜になって作業することを覚えておかなくては……っ!(><)
夕方の投稿、楽しみにしております~(*´▽`*)
書きながら読みながらの参加は大変かと思いますが、応援しております!(*´▽`*)
作者からの返信
今回は投稿を夕方にしたんで、自分でもちょっと戸惑うことが多いんですが、内容的に夕方かなということで挑戦してます。
ちょっと訳わからなくなって、はい、返信遅れました(笑)
第8話 未だかつてない、バタバタした初日への応援コメント
夕方開始ですね。読みに伺いますよ(≧▽≦)
連載しながらの執筆は大変でしょうけど、素敵な作品を作れるよう頑張ってください!(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます。書きながら読むとこになりそうですが、そのための時間は裂けると思ってます。が、校正が……(笑)
誤字脱字の件はご勘弁を!
第7話 最後にできる、最強武器の作り方への応援コメント
冒頭のプロローグ。今度の作品で、まさにこれをやってしまっているのです。
作品としては絶対必要と思ったから書いたのですが、最初にこれだとキャッチーさがあるかどうかと、今でも悩んでいます(|||´Д`)
飛ばして読む人がいるのなら、むしろ飛ばして2話目から読んでくれた方がある意味ありがたいかも(´д`)
作者からの返信
冒頭のプロローグ。無月兄さまが必要と思うのなら、問題ないのではないでしょうか。この辺りの話になると、コンテスト攻略法なのか、小説の芸術性なのかあやふやになる部分もありますが、そのプロローグが読者を引きつけるフックになるのなら、削除する必要はないと思います。
ただ、キャッチーって部分では、正直難しいんですよね。
ぼくも『ときめき☆ハルマゲドン』でプロローグを書いて、あれはあれで必要だと思った内容なんですが、本編との乖離が半端ないんですよね。本編、あんなシリアスな話じゃないし。とすると、読者には誤誘導になるリスクもあります。
それだったら、もう最初から本来のノリで書いてしまった方がいいかな?とも思います。
まあ、この辺りの話は、なかなか結論がでないですけどね。
が、本編の内容を知っている作者と、それがどんな話のなか知る由もない読者では、プロローグの意義が異なると思うんです。そこをしっかり把握しないと、いけないなとは思っています。
編集済
第7話 最後にできる、最強武器の作り方への応援コメント
タイトルとキャッチコピー、本当に悩みますね。
自分は現在、長文タイトルでいくつもりでいるのですけど、他に浮かばないからつけているだけなので、最後まで悩むと思います。
一昨年なんて、公開の30分前に突如タイトルが降りてきて、それが評判良かったってことがあったので、悪あがきはしたいですね(^_^;)
1話目で読者の心を掴めるかどうかが鍵ですね。
自分の今度の話、最初にプロローグがあって、次から本格的な話が始まるのですが、このプロローグ面白いかな? けど削るわけにはいかないよなーって、悩んでいました。
そんなプロローグを飛ばしてくれるなら、ありがたいです!(^^)!
作者からの返信
タイトルに関しては、小説を書くに人にはまさに釈迦に説法なんですが、一周しようが二周しようが、やっぱり難しいし重要ですよね。
そして、プロローグ。これも難しいです。ぼくは過去の経験から、このプロローグ、すなわち冒頭につける、本編とは無関係ともいえる部分は要らないのではないかと考えているのですけれど、のちのちの伏線として作用するのなら、それもありかな?と思ってもいます。
また、プロローグをつけるにしても、タイトルをプロローグにしないとか、第一話として読ませるとか、いろいろ手法があると思うんですよね。また、過去に試した方法でも、第一話のトップがプロローグになっているとかいう手法も試しました。
が、試しにのぞきにきてくれた読者には、邪魔かな?というのが結論です。
第7話 最後にできる、最強武器の作り方への応援コメント
確かにタイトルは毎回めちゃくちゃ悩みます。
タイトルでジャンルや雰囲気だけでも分かると助かりますよね。(あまりに長文タイトルだと、他の長文の作品と同じように見えるんですが……)
カクヨムのランキングや検索画面ではタイトルよりキャッチコピーが上に表示されるので、その辺りも組み合わせて考えるのが良さそうな気がします。
作者からの返信
タイトルは難しいですね。小説書く人にいまさら言うのもおかしな話です。それくらい難しい。基本にして極意。そんな感じです。
そして、キャッチコピー。じつはこれも重要なのですが、時間がないので語っていません。場合によってはタイトルより、キャッチの方が人を誘導できるんですが、それにもかかわらずあくまで主体はタイトルという難しさです。
これは、バディー物の主人公二人の関係ですね。ホームズとワトソンみたいな。この二人がチームワークが強いと、その強さは10倍にも20倍にも膨れ上がる。
小説は難しいですね。だから、楽しい。今年もカクコン、楽しみましょう。
第7話 最後にできる、最強武器の作り方への応援コメント
おおよそ、同じようなことを考えています。いつ公開するか、どの時間より、タイトルですよね。
ところで、プロローグだけは、自分の作品に限っていえば、アクセス数が多いので、あながち一話目に飛ばれる方は少ないようです。先ほど、主なものを調べてみました。
ご一緒に楽しみたいです。私もまだ、最終章が終わってないのですが。がんばります!!
作者からの返信
あ、雨さんの作品群ではプロローグのアクセス数は低くないですか。
ただ、うちの作品や、他の方の作品でも、プロローグはアクセス数が低い傾向にありますね。
これはおそらく、どんな話が知りたい方が試し読みするのに、プロローグを外しているからだと思います。いろいろやってみた結果、ぼくはカクヨム、とくにカクコンではプロローグはやめておく、正確には最初のエピソードをプロローグという表記にしない方がいいと、現在は考えています。普通に1話にして内容はプロローグがいいかな?と。
などといいつつ、じつは冒頭のエピソードはブランクなんですよ。まだどう書き出すか決めていないんです。現状一番いいと思う方法を試すつもりなんですが、人に言えるほどの確度はないんです。
第7話 最後にできる、最強武器の作り方への応援コメント
タイトルと、キャッチコピーは、ほんっっっと! 毎回悩みます……っ!(><)
今回も安定の長文タイトルなんですけれど、ほんとにこれでいいのかな、とか悩み始めるとキリがありませんよね……(><)
そういえば、キャッチコピーは、期間中でももっといいのが思い浮かんだら変えたりしますけれど、タイトルはほぼ変えたことがないな、といま気づきました(;´∀`)
作者からの返信
今回はキャッチコピーについては触れていないんですが、キャッチコピーもタイトルとの兼ね合いを考えて、これまた難しいんですよね。
いま書いている長編は、下書き状態でふたつありまして、ひとつにはプロットと設定メモ、もうひとつが本編で20話くらいアップされてます。
で、ふたつの作品ファイルにキャッチコピーふたつあるんですが、あとから考えたキャッチより、最初に直感で書いたキャッチコピーの方がどう見てもいいんですよね。難しいもんです。
あと、文字の色。これも重要ですよね。
綾束さんの作品は、タイトルが安定していて、あと案外タイトルに「色」が入っていることが多いですよね。あれは他の方も真似したらいいアイディアだと思います。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
今更知りました!
フォローした小説の更新知らせは
最新話を読んでいないと、来ないんですね。
作者からの返信
最新話を読んだ状態でつぎのエピソードが一話だけ更新されると通知が行くようなのですが、公式の方からとくに説明もないので、確認は取れていません。
たぶん、それでいいと思うですが。
第6話 君は10万文字もの小説を書くことができるのか?への応援コメント
私は公募用に書いているので10万文字ちょっとくらいのお話は書く前から想像できますが、「じゃあ30万文字の話を書け」と言われたら物凄く困るだろうなあと思いました。
当たり前だと思っていましたが、書き慣れていない場合の10万文字は高いハードルでもあるのですね。
私も予定よりも話が長くなってしまうことがあり、規定枚数の上限まで削らないといけないときは苦労します笑
カクヨムコンではその心配は無くて幸いです。
ですが、予定よりも長くなっているときは、個人的には書いていて楽しい場合が多かった気がします。
作者からの返信
小説、とくに公募に出す場合は文字数は絶対ですよね。書き始める前から、どれくらいの文字数になるかは考えていないといけなくて、今回の場合は少し長くなるだろうなとは思っていたのですが、想定外に筆が進まなかったです。とくに今週。
となると、とたんにスケジュールが狂ってくるのがカクコンですね。ちょっと焦ってます。
第6話 君は10万文字もの小説を書くことができるのか?への応援コメント
カクヨムコンにはたくさんの方が参加されているので感覚が麻痺しそうですが、10万文字もの話を書くってものすごいことなのですよね。
小説を書いている時って、これは面白いのかと悩む時も、これは傑作だとハイテンションになる時もあると思うのですが、後者は例え自惚れと言われようと、そんな瞬間も無しに10万文字を書くのは不可能だと思います( ̄▽ ̄;)
16万文字とは凄いです!
10万文字を超えた時点で参加はできますが、やっぱりどうせなら完結か大きな区切りは迎えたいですよね。
何とか納得のいく形に仕上げられますように(>_<)
作者からの返信
最初に作ったプロットはたった4行でした。それが16万文字を超える物語になるのだから、不思議ですね。
これはきっと、ほくの心の中に、その物語と登場人物たちが生きているからだと思うんです。それらが生きて呼吸をしている以上、既定の10万文字超えているからといって、おいそれと未完結で終わらせるわけには行かんのです。その気持ちなくして、10万文字OVERの小説は、なかなか書けるものではないですね。まだまだ時間ありますから、ぎりぎりまで足掻きます。
だって、まだ読者選考すら始まっていないのですから。
第6話 君は10万文字もの小説を書くことができるのか?への応援コメント
10万字、最初はきつかったです。私が初めてコンテスト系に応募したのはカクヨムのエッセイコンテスト。そこですら8万字で苦労した覚えがあります。
が、今となっては10万字は書けるようになりました。エピソードを追加したり、描写を増やしたり、で対応できるようになりました。これも成長だと思います。
次は面白い物語を書いて読者さんに楽しんでもらうことが目標となっています。
作者からの返信
そういえば、昔。
文字数を決めて、その文字数で小説を書き上げるという訓練を積んだことありました。頭の中で文字数を感覚としてとらえながら書いていくんですけど、あれ、いい勉強になりました。
が、今回はすっかりそんなこと忘れてましたけどね!
つぎに書く物語は、きっと今書いている物語より面白くする。毎回毎回それを念じて書いてます。書くたびに、思い描いた理想に近づけているといいのですが。
第6話 君は10万文字もの小説を書くことができるのか?への応援コメント
10万文字って、書き慣れていない人にとっては高い壁ですよね。
前に、普通の人は10万文字の文章を書くことなんてまずない。書ける時点ですごいことなんだって聞きました。
時間も掛かるし根気も必要ですから、長編小説書くって本当にすごい事なのですよね。
16万文字なんてすごい!
そして、やっぱり最後まで書き上げたいですよね。
規定はクリアしているので、焦らず少しずつ進めていってください。
応援しています(≧▽≦)
作者からの返信
いま書いているのは、冒険の物語なんですよ。そして文字数すでに16万文字。ここからどこへどう物語が展開するのか分かりません。いえ、嘘です。プロットできてます。
でも、冒険の物語を書くこと自体がもう冒険ですよね。その気持ちがなければ、書き続けることなんてできやしない。
「小説を書くことは、ちょっとした冒険だな」とボウケンレッドも言ってました……よね?
第6話 君は10万文字もの小説を書くことができるのか?への応援コメント
どんなに長い物語でも応募できるのが、書くとどんどん長くなる私にはありがたいです!(笑)
今年は幸い書き上げてからの投稿ですが、通常の連載作2作も更新しますし、カクヨムコン中もいつものノルマは書き続けていく予定なので、結局、今年も忙しくなりそうなんですよね……(;´∀`)
が、せっかくの年に一度のお祭り、目一杯楽しむつもりです!(≧▽≦)
雲江様も頑張ってくださいませ~!ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
文字数上限なしですからね!
後先考えずに書きまくって、文字数は規定を越えているのに、全然終わる気配なし。いやー、最近こういうミスはとんとしてなかったもんですから、久しぶりにやっちまった感じです。
果たしてこのあと、ぼくのカクコンはどうなるのやら?
エッセイで実況していきたい気もしますし、エッセイ書いてないで小説書けという気もしますし……。
第6話 君は10万文字もの小説を書くことができるのか?への応援コメント
カクヨムコンは完結してなくていいというのが、本当に最高だと思います。
なので、信念がおありのようですが、無理に期間中に終わらせなくてもいいのではないでしょうか。
作者からの返信
期間中に終わらせなくてもいいので、途中まで。というのも選択肢として考えてるんですよね。
また、完結までは遠いと言っても、16万文字の書き溜めがあるのだから、書きながら読むという手もありますし。
とりあえず読者選考の始まっていない現段階。いまはとにかく完結に向けて書く時かもしれません。が、これがこういう時に限ってペースが上がらないという……。
まあ、こういう計画通りにいかない所もふくめてカクコンといううお祭りですね。それは分かっているんですが、どうなることやら。
第6話 君は10万文字もの小説を書くことができるのか?への応援コメント
すごい文字数です。
16万文字だと、本来、途中で完結できていたかもしれないですね。がんばってくださいと応援するしかないのですけど。
作者からの返信
16万文字だと完結しててもいいい文字数なんですけどね!
いかんせん、全然終わりまで行けてないんです。
と、とりあえずあと10日書きまくって、その場の状況でどうするかは考えていくしかないかなぁというのがいまの状況です。
いやー、この計算通りにいかないのも、カクコンですよね。
第5話 カクコンの闇への応援コメント
弟さんのコメントのように、受け取り方もあるので難しい問題ですね。
私はあらかじめ「正直に感想を書きます」と書いて募集した作品に正直に感想を書いたら上から目線だと粘着されましたよ。
いいことばかり書かないので、そういうのが気になる方は募集しないでくださいって書いたのに。
不快なコメントをしてくるユーザーはブロックというのは、一番いいやり方なんじゃないかなと思います。
作者からの返信
変に我慢したり対応したりするくらいなら、揉めないうちにブロックするのが一番いいですよね。
忌憚ない感想のべて、粘着されたのでは身も蓋もないですね。
そういう人いますよ。読んでくれる人のために書いているのではなく、人に褒められたくて書いている人。そういう人とは、どこまで言っても平行線ですね。
躊躇なくブロック。この考えは絶えず念頭に置いておくべきだと思います。
第5話 カクコンの闇への応援コメント
初めまして。Twitterでフォロワーさんのおすすめツイートをお見かけして、最新話まで読ませていただきました。
体験談、カクヨムの仕様など、とても勉強になります。書くことと読むことを楽しむという初心と、この場所で繋がった素敵な人たちを大切にしたいなという気持ちに目を向けられる、素敵な体験記でした。
また更新された際に、続きを読ませていただくのが楽しみです。
作者からの返信
こんにちは。Twitterでお勧めされているのですね。知らんかった。
すこし調子に乗り過ぎて、カクヨムの闇を語り過ぎているかもしれません。
こちらは気が向いたら更新ですので、気づいたときにでもまたどうぞ。
第5話 カクコンの闇への応援コメント
星剥がしなんてやってる暇があったら、その作品と真剣に向き合えって言ってやりたいですね。
個人的にはこんなズルい手を使う人の作品はどんなに評判がよくても、書籍化しても読みたくないです。
わざわざ敵を作ってるって、気づかないのでしょうかね。
批判的なコメント。しないようにしているつもりですけど、相手がどう受けとるかは分かりませんよね。自分も前にそのつもりがなくても、相手を不快にさせてしまったことがありますし。
意図して嫌なコメントを書かないのはもちろんですけど、誤解を与えないよう、書き方にも気を付けたいです。
第5話 カクコンの闇への応援コメント
私も失礼なコメントを書いていないか、自戒しなくては……っ!(><)
幸い、カクヨムで嫌な目にあったことはほとんどないので、恵まれているのだなぁとありがたく思っています(*´▽`*)
作者からの返信
綾束さんはいつもポジティブですからね。変な人を寄せ付けないのかもしれないですね。
ちなみにぼくは、忌憚ないコメントを書いて、思いっきりブロックされた経験があります(笑)
余計なことは書かないに限りますね。
第5話 カクコンの闇への応援コメント
最後の「もっと面白いことを書いてください」はいいですね。たまにネガティブなレビューなどを見かけますが、そういったときは運営様に報告しています。
「お客様感覚」なるほど、と思いました。だからみんなが必死に書いた作品を攻撃できるのかもしれないですね……。なんだか悲しい話です。
作者からの返信
すっかりお客様気分の読者の方、たまにいますよね。一銭も払ってないくせして。
だから、こちらも、「コメントありがとうございます」みたいな丁寧な態度ばかりとっていては、いけないのかも知れないですね。
もっと面白いコメントしろよ。それくらいいってやってもいいのかも。
第5話 カクコンの闇への応援コメント
>「すみません。ここは面白いことを書く爛なので、もっと面白いこと書いてください」
このコメント返信、さらっとクールでいいですね笑
作者からの返信
おまえのコメントはつまらないと、お店側すなわち作者からのダメだしですね。
お客様が神様だった時代はもうとっくに終わっていますからね。
第5話 カクコンの闇への応援コメント
カクヨムコンの負の部分ですね。
あの手この手でシステムの穴を突いていく人を見ると、よく考えるなと思います。そして、その対策をやってる運営様、お疲れ様です。
失礼なコメントというのは、自覚なしにやってる場合も多そうですよね。自分も知らず知らずのうちにそんなことになっていないか気をつけなければ。
作者からの返信
小説を書いている人は、コメントのありがたさや痛さを分かっているので、それほど失礼なコメントになることないと思うんですよね。
傾向として、小説を書かない人に、これは多い。
自分がまったく何もしないから、その大変さやつらさが分からないのでしょう。まあ、楽しさも分からないだろうけど。
システムの穴をついてくる人は、毎年毎年必ず現れますね。これについては、カクヨム運営も後手に回らざるを得ないのですが、それでも毎回きちんと対処してくれているのだから、さすがです。
最近は、ユーザーがカクヨム運営を悪く言うことも、ほとんどなくなってきましたね。それはやはり、ここまできちんと対応してきてくれた結果だと思います。
第5話 カクコンの闇への応援コメント
なんだか、勉強になることばかり。
不快に感じるコメントは、時にありますけど、丁寧に応対します。たぶん、そう書いたご本人は気づかれてないのだと思う(思いたいです。もし故意だったら、なぜ?という疑問しかないからです)
わりと、鈍感だから、批判的なコメントも、そこを修正するといいのかもとプラスに考えるようにしています。
実生活でも、嫌な人っていますから、せめて、顔の見えないオンラインの世界では優しい世界で生きたいと思うのですが。
作者からの返信
不快になることがないのなら、それはいいことだと思います。
が、不快に感じたり、心に重さを感じたりするのなら、躊躇なくブロックです。そうまでして向き合う読者ではないでしょう。
足りないところを知りたければ、知り合いの実力ある書き手さんに意見を聞けば、ずっといいアドバイスくれると思います。
ブロックに関してへんな躊躇したり我慢したりは、時間の無駄だと思います。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
頭が下がります。
初心者にはしんどいけど、本当に頭が下がる。
そして、身を引き締める。
レビュー・コメント初心者で下手糞ですが、本当にこの分析力には頭が下がる……。
作者からの返信
レビューはちょっとハードル高いですね。
でも、コメントはきちんと礼節をもって真摯に書き込めば問題なしです。
いろんな方のコメント見ていると、これどうなの?というのもありますが、そういうのは反面教師として受け止めて、きちんと読んできちんと評価すれば読者選考は通る可能性が高いです。絶対と言い切れない所がつらいですが。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
まさか、うしおの名言が飛び出すとは思っていませんでしたよ……!
作者からの返信
☆爆、💓爆する人たち。
この人たちも、最初から☆爆💓爆が目的で来ているわけではないはずです。
さいしょは面白い小説を書いてみんなを喜ばそうと考えてカクヨムに登録し、作品を発表したはずです。
それがどこかで道を踏み外した。
ぼくの知り合いにマンガ家としてデビューした人がいて、単行本まで発売されました。が、アマゾンで低いレビューをつけられ、知り合いに呼び掛けてこのレビューにマイナス評価してくれとか、五つ星を入れてくれとかSNS上で根回ししてたんですよ。ぼくははっきりと「やりません」と断ったんですが、そしたら他の知り合いがクリエイターは自作にマイナス批評されることはすごく傷つくものなんだみたいな説教をくらいました。
いまそのマンガ家。消えちゃいましたけどね。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
めっちゃくちゃ勉強になります。そしてオレオ、初めて知りました!
作者からの返信
カクヨムのシステムを逆手に取った名作ですね。
あのころのみんなは、絶対に『横浜駅SF』より『オレオ』を評価していたと思います。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
二次選考で編集者から弾かれると思うので、関わらないのが一番かもですね。
でも私は読みたい人が多くて、フォローだけして評価するのがコンテストあとになることも……。絞るべきなのでしょうね。
作者からの返信
こういう言い方はどうかと思うのですが、こちらがレビューを書いてあげて、相手の人がお礼にレビューを書いてくれるという図式であるのなら、あちらさんがこちらの作品を読んでレビューを書く時間的余裕がないと難しいですね。なので、フォローして読んでレビューを書くのは、読者選考終了間際では意味がないかもしれないですね。なんか身も蓋もないですけど。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
な、なんと…!!
作者からの返信
二話同時公開は、知らないとふつうにやっちゃうと思います。
というか、通知システムは最初からあったわけではないですからね。ある日突然できたシステムです。でも、便利は便利なんです。
ちょっと穴があるってだけで。
第3話 逆算から考えるカクコンの立ち回りへの応援コメント
読者の反応がそんなに重要だったとは……ただ置いておくだけではダメなんですね。
既存の作品を出すより、コンテスト開始とともに新作を公開したほうがいいみたいですね。いろいろ勉強になりました。その分析力に脱帽です。英語のテストの話も興味深かったです。
作者からの返信
ふさふさしっぽさん、こんにちは。
ぼくも最初は、置いておくだけできっと、大勢の読者の方々か大挙して読みに押し寄せてくれると思ってました(笑)
でも、面白い面白くない以前に、自分は海岸を埋め尽くす砂の一粒に過ぎないのだという事実にやがて気づき……。
事実、ふさふさしっぽさんがこのエッセイをお知りになったのは、ランキングからではないでしょうか? あるいは自主企画?
カクコンでは、とにかく露出が大事です。これは分析力ではなくて、……過去の失敗の経験値です。
いかに知ってもらうか? まずはそこからです。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
「乾いていけ」
いいです。「干からびろ」じゃないのがツボって思わず笑った。
私もそういう人見かけたら、呟いときます。
作者からの返信
「おまえはそこで乾いて行け」は、マンガ『うしおととら』のセリフですね。
最初人間の女の子の友達になるために、人間になろうとした猿が、いつしか本来の目的を忘れて人を襲うようになる。
手段がいつの間にか目的と入れ違ってしまった怪物に、うしおが告げる言葉です。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
一つの小説なら全て読み終わってから一気に💓や☆を付ける読者様もいらっしゃるかもしれませんが。
『一時間の間に短篇200作以上に☆』は無理がありますね……
作者からの返信
暇だったので確認していたら、朝から始めて昼過ぎまで、延々☆を入れていたんですよ。みるみる増えていく☆をつけられた作品軍が圧巻でした。
まあ、ある人が💓爆していたので、やんわりと、それルール違反ですよと伝えたことあります。
直接返答はこなかったのですが、その人近況ノートで、「ぼくは全部読んでから一気に💓をつけているのですが、違法なのでしょうか?」みたいこと書かれていて。ああ、そうなのか? 悪いことしたかな? でも、なんでそんなメンドクサイことするんだ?
と思っていたに、数日後その人、アカウントごと消えていました……
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
雲江斬太さま
二年前にはじめてカクコンに参加したときは、読んで星をつけてくれた人の作品は必ず読みにいって、星をつけていました。まだ、最初だったんで、当時はそれができたということもあったんですが。読まれてないなんて思ってもいなかったのです。
でも、最近はフォローしてくださる人がはじめた頃とはちがって格段に増えてしまって。それもありますが、星一個だけつけてく人も多い。そういう人って、読んでないと、わかるようになりました。無視することにしています。
「おまえはそこで乾いていけ」。いいなあ、その言葉。
今は、交流させてもらっている方の作品を読むのが精一杯になっています。読むのも書くのも、早いほうだとは思いますが、キャパもありますから。ただ、誠実に読んでくださる方には、きちんと読んで短くてもコメントを残したいと思っています。
作者からの返信
交流のある方々の作品を読むので手いっぱいになりますよね。
読んだか読んでないかは、通知の時間間隔でだいたいバレます。
ちょっと目を離した隙に、💓が大量に……。
ま、じっさいに読んでるかもしれないですけどね。もの凄い速度で。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
この時期、知らない人がエッセイをよく読みに来ますね。
営業で(笑
たとえば1時間営業を頑張るなら、1時間話をよくする努力をした方がいいんじゃないかなと思います。
もしくは1時間読みにいくとかね。
作者からの返信
ちょろっと読んで、読んでもらおうという考えですかね。
なんか、基本💓爆と変わらない気がします。
第3話 逆算から考えるカクコンの立ち回りへの応援コメント
カクコンに限らず、カクヨムの仕様として、最初の公開から1週間は☆やフォローが大きくカウントされ、ランキングに乗りやすくなる……という考察を見たことがあります。
公式のものではなく1ユーザーさんの分析だったので、実際どうなのかは分かりませんが(その当時から仕様が変わった可能性もあります)
作者からの返信
何年か前から仕様が変わったみたいです。
その年は確か、後半から連載開始した作品が、最終選考を突破したはずです。
つまり、完結ブーストの終わったタイミングで、連載開始すると、ランキングの上に行けるらしいのですが、今年はどうなんでしょう?
ランキング自体ない可能性もあるので、お勧めしづらいですが。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
オレオ懐かしい……笑
この同時公開に関する通知の仕様は、改善するかヘルプとかにちゃんと載せてほしいですね!
作者からの返信
同時公開で通知いかないのは、明らかなバグだと思うんでよね。
カクヨム運営が気づいていないのでしょうか?
でも、これ。ほんとみなさんやっちゃってますよね。知っててもやっちゃうことがあるのが怖いところです
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
ほんと、ご縁のある方の作品はできる読んでレビューを書いて応援したいんですけれど、どうしても時間が足りなくて不義理をしてしまうことも多々あります……(><)
雲江様が書かれているように、こつこつと書き続けて読み続けていく。そんな地道が努力が、一番大事なのかと思っています(*´▽`*)
作者からの返信
読んでレビュー書くにも物理的限界があるんですよね。
それをどうするか?
やり方がないわけでもないので、どこかでちょろっと紹介したいもんです。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
カクコンを戦うと、参加者と妙な連帯感がうまれますよね。
俺たちがんばったよな!って(笑)
書籍化はおいておいて、部活動のような熱い思いができる体験だなと思います。
作者からの返信
そうなんですよ。カクコンの正しい楽しみ方は、あの狂乱をこんなして生き抜くこと。一部では戦友とも呼ばれていますね。
そこのところを是非楽しんでもらいたいところです。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
☆爆してアカバンされる人、毎回必ずいますよね。
これだけバンされてるのに、どうして後をたたないのでしょうね( ̄▽ ̄;)
自分も前に、2万文字を1分で読まれて、図々しくもその人が「私の作品を読んでコメントして」って言ってきたことがあります。
いや、仮に本当に読んでたとしても、アナタはコメントしてないのに自分はしなきゃいけないの?
その人とはすぐに縁を切りました。自分は☆を入れたら動くコメント製造機ではありませんし、友達になるならもっとちゃんと励まし合い、信頼し合える人がいいですよね。
作者からの返信
どこかのサイトに、☆爆💓爆すると、読んでもらえるよ、とでも書いてあるのでしょうか? みなさん判で押したように同じことをして、判で押したようにアカウントごと消えてますね。
でも、さすがにコメント要求はされたことないですね(笑)
カクヨムのシステムを理解してないとしか思えないです。
第4話 ☆爆、💓爆、フォロ爆する人たちへの応援コメント
星爆をやってた人がTwitterや5ちゃんねるで晒され、その直後アカウントがなくなったということもありましたね。星爆するならそういうこともあるんだということ、知らなかったのでしょうか。
もちろんその方には同情できませんが、かわいそうなのは星をもらって喜んでいた人。
星爆さんのアカウントが無くなったことで、「星が減ってる、なんで?」なんて悲しい思いをされているかもしれません。
どんな形であっても星をもらって悪いことなんてないだろ、なんて言う人もいるかもしれませんが、作品を侮辱された気分になりますし、十分に悪いことなのですよね(>_<)
作者からの返信
☆爆💓爆は、カクヨムのシステムを壊す行為なんですよね。
お互いに書いて読む。それをしないといけないのですが、自分は読まずに相手にばかり読ませる手口が、☆爆💓爆ですね。
そして、本当にこれやる人、アカウントごと消えています。なにが起こったのかは、ぼくには分からないんですが……。
第3話 逆算から考えるカクコンの立ち回りへの応援コメント
はえー、凄い分析力だなあと驚かされます。
一応、私も2016年からカクヨムに投稿しているのですが、あまり選考システムについては考えたことなどありません(そのうち4年以上は引退していたのを抜きにしても)。
やはり、どれほど素晴らしい作品でも埋もれてしまっては話にならないので、それなりの立ち回り方があるのですね。
カクヨムコン……、出ようかなとも思うのですが、ファンタジーは周りが強すぎて話にならないから迷ってもいます。
ですが、参加してみて自分の作品がどのように推移しているかを見て、分析してみるのも勉強になるのですね。
作者からの返信
カクコンは、ちょっと別物のコンテストですね。分析というよりは、経験則でした。
ちなみに、このカクコンは、作品の実力とかは関係なく、ポイントを稼いだものが読者選考というサバイバルを生き残ります。ただ、面白い作品はけっきょくのし上がることが多いのも事実です。
カクコンは書籍化よりも、お友達を増やせる機会が多いお祭りだと思った方がいいです。
第3話 逆算から考えるカクコンの立ち回りへの応援コメント
一番大事なのは面白さですけど、どれだけ面白くてもポイントが足りずに中間を突破できなければ意味がありませんね。
レビューをもらったら、どんな人が書いてくれたのか興味を持って、作品を読んでくれる可能性もありますよね。
けど自分の場合、すでに交流のある人の作品を読んでレビューするだけで、手一杯な気がします。
レビューはした方がいいですけど、キャパを超えそうです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
結局絶対的な面白さがあれば、いまはカクヨムだけではなくて他のサイトもたくさんあるんで、そちらで書籍化という道もあまりすよね。
とはいえ、初めての方には是非、このカクコンの狂乱は体験してもらいたい。得も言われぬ楽しさがありますからね。
本文ではくわしく触れませんでしたが、ぼくが相手にするなと書いた高ランクの書き手の範疇に無月弟さまは入りますね。
ランクの低い人はレビューを書かな人。
高い人は、なにもしなくても☆が集まる人。もしくは大勢のお知り合いの作品をきっちり読んでレビューを書き、そしてレビューをもらっている人です。そういう人は、忙しくて新規の人のレビューを書いている暇がない。
ただし狙いどころもあります。
各作品の完結ブースト後。
初日から連載した作品は、約一月で完結し、ブーストを起こします。それが治まったあとですと、高ランクの書き手の方もちょっと暇で、あとは何を読もうと考えているはずですからね。
そこがねらい目かもしれません。ちがうかもしれないけど。
今回の話は、読者選考を突破するための攻略法でした。
ですが、カクコンはそれだけじゃないですらね。まだまだ面白いこといっぱいあります。
第3話 逆算から考えるカクコンの立ち回りへの応援コメント
>コンテスト期間中は、プロフィールの一番上に、コンテストに出している作品とそのURLを明記しましょう。こういう気遣い、大事です。
ほんと、そうですね!(*´▽`*)
私は読者選考は関係ありませんが、プロフィール欄を忘れず変更するようにしようと思います~(*´▽`*)
でも、お知り合いの方の作品を読むのに忙しくて、なかなか新規の方まで読みにいけないんですよね……(><)
作者からの返信
>でも、お知り合いの方の作品を読むのに忙しくて、なかなか新規の方まで読みにいけないんですよね……(><)
まさに、それですね。なかなか新規の方まで読みに行けない。
ランキングの高い人はこの状態であることが多いです。
すなわち、期間中に書けるレビューの数にはおのずと上限が出ます。
となると、どの作品を読んでレビューするかが重要になりますよ!
いや、綾束さんには関係ないかも知れないけど。
第3話 逆算から考えるカクコンの立ち回りへの応援コメント
英語のテストの問題。この方法やその他諸々のやり方で、記号で答えるところは全問正解したことがあります。
しかし、カクヨムコンはそれ以上に過酷です。
読者選考突破に他の人との交流は欠かせませんが、読みもしないで評価するのは絶対ダメですね。しかし悲しいことに、そういう人が毎年出てくるのです(;_;)
今年から書籍化作家とそれ以外で分かれたのも、この読者選考の不公平を少しでも無くそうとしたからでしょうね。
ただ発売日が2022年9月30日までの方が対象なので、10月に本を出した方が、一般で出るのは不公平ではないかと悩んでいました( ; ˘-ω-)
作者からの返信
書籍化作家を分けることが、参加者にとって必ずしも不公平ではないんですよね。
ただ、書籍化作家がコンテストに出ることに対して不満を抱いているユーザーが多かったのも事実ですね。逆恨みの範疇だと思いますが。
でも、それを逆手にとって、書籍化作家の読者選考をシードにしたのは、上手い手だなと感心しました。みんなが得をしますものね。
第3話 逆算から考えるカクコンの立ち回りへの応援コメント
最初の選択問題で正解をアにすることは、ほぼ100%ない!。ここ、すごくおもしろかった。自分で、もし試験問題を作ったとして、アを正解にはしたくないですよね。
さて、読者選考の通過、不思議ですよね。昨年、わたしは2作出して、10月頃から連載していた作品が通過して、十二月から公開した作品はダメでした。(後の作品は、異世界ファンタジージャンルでしたから、理由は明らかでしたが)
作者からの返信
どんなものにも攻略法はあります。
同じく受験の話ですが、古文の攻略法でこんなのがありました。
「マンガ『あさきゆめみし』を全部読め」。
理由は、古文が解釈できなくても、話を知っていれば回答できる。
また、一時期話題になった『ビリギャル』では、「マンガ日本の歴史」を徹底的に読め、というのもありました。
ちなみにこれは常識かもしれませんが、受験の場合社会科は日本史一択だそうです。理由は出題範囲が狭いからだそうです。
あと、コンテストには2つ出さない方がいいです。理由は、レビューが割れるからです。各導線から得たポイントを一作に集中しないと、まさに二兎を追う者になります。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
全話に💓つけた人が書いたレビューは高ポイント。カクコンに参加していないユーザーさんのレビューが高ポイント。
トップページにあるコンテスト応募作品は、去年からずっとランダム表示になった気がします。
運営様も、できるだけ公平に評価できるよう色々考えているのですね。
2話同時公開は、まさに次のカクヨムコン参加作品の1話2話でやる予定なので、気をつけなければ。
ここで躓いてしまったら大変です(^◇^;)
作者からの返信
あ、昨年からトップページの表示は完全ランダムになったんですね。良かった。
でも、最初からそれで良くね?とも……。
ランキング表示に果たして意味があるのか?とも思います。
あ、あと同時公開は、最初の公開では問題ないですよ。ご存じとは思いますが。
それより、慣れた参加者がやりがちなのが、公開予約で時間間違えたり、公開の順番間違えたりですよね。この順番間違えるでも、通知行かなくなりますからね。
カクヨム運営もいろいろ工夫してくれて、今年からは無月兄さんのような書籍化された作家の方々は別枠参加ですね。
これも、ユーザーの「書籍化作家は参加不可にしろ」という声を受けての対応でしょうが、書籍化作家を読者選考シードにするのは、ナイスな対応だと思います。
いろいろと失敗しているカクヨムなんですが、なんのかんの良くしてくれているのは、事実であり評価すべき部分でもありますね。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
二話同時公開。どうしても必要になる時ってありますよね。
話の都合上、同時公開した方が分かりやすかったり、一話が短くなりすぎてしまった時など。
自分はそんな時、三分時間を置いて投稿するようにしています。
二話同時公開がいけないのではなく、やり方さえ気を付ければ、全然アリですよね。
作者からの返信
そうなんですよ。二話同時公開。ふだんはしないことなんでずか、コンテストではやらざるを得ない場合があります。
つまり、期間内に10万文字公開できてない場合とか、もう2話同時公開、3話同時公開。やりまくっちまいますね。
そして、知らない人はやらかします。
まあ、だからといって、大した差はないかもしれないんですが。
ですが、以前フィルムアート社の「きちんと学びたい人のための小説の書き方講座」で、最新話に書籍の宣伝を入れて、そのひとつ前に最新エピソードを公開するってやり方をしてたんですが、これだと読者に通知がいかない。
事実、がくっとアクセス数が落ちてました。
このときも教えてあげた記憶があります。お礼の一言もなかったけど。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
私も、斬太さんに教えてもらいましたよー!
全然気づかなかったので、びっくりした覚えがあります。
作者からの返信
逆に、青嵐さんに教えた記憶はあるんですよ。というか、もしかしたら、青嵐さんが二話同時公開して、通知が来なくて気づいたのかもしれないですね。
これって、自分では絶対きづかないですよね。運営も重く見ていなくて、注意喚起していない気がします。
通知の機能はとても便利で、それゆえにこれに頼ってしまうんですが、欠点もあって、それが二話同時公開ですね。
※ 知らない人のためにここに記しておきますが、この通知機能、途中から追加されたものです。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
同日に更新の時は時間をずらす! これ、ほんと大事ですよね~!(><)
私もたぶん、雲江様に教えていただいた気がします(*´▽`*)
その節は本当にありがとうございました!(*´▽`*)
作者からの返信
あれ? 綾束さんにもぼくが教えていましたっけ?
えーきちさんにも教えていたみたいなんですが、覚えていませんでした。でもこれ、やりがちなんですよね。
とくに、コンテストでは、ふだんやらない2話同時公開をやらなければならない場面がどうしても出てきますから。
第1話 カクコンは恋に似ている。への応援コメント
おおおっ! 雲江様のカクヨムコンエッセイだなんて!(≧▽≦)
私、カクヨムコン7より前は、ずっと書きながらの参加だったんですよね……。よく乗り切れたな、自分と思います(;´∀`)
いろいろと勉強させていただきます!(≧▽≦)
作者からの返信
今まではコンテストのエッセイなんて書く気なかったんですが、今年はやってみようと思い立ちました。
綾束さんは、毎回書きながらの参加だったんですね。しかも、通常の連載も止めてなかったのではないでしょうか? それ、普通の人には参考になりませんよ……。
なにかこのエッセイで、綾束さんのお役に立てることが書ければいいのですが、基本コンテスト攻略は、読者選考突破がメインになります。
綾束さんは、読者選考はたしかシードなので、役にたつかなぁー。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
知らなかったです。二話同時にはだめなんですね。すごく勉強になりました。やってしまうところでした。
作者からの返信
2話同時公開するときは、だいたい2分ずらすとオッケーみたいです。
そしてこれ。案外知らない人多くて、見かけるたびにぼくは教えているのですが、一度怒られたことありました(笑)
「通知がいくこと、そんなに大事ですか? わたしはスマホで予約投稿しているんですが、文字が小さくて2分ずらすなんて難しいです」
とのことでした。
そこまでは、知らんがな。
編集済
第1話 カクコンは恋に似ている。への応援コメント
さだまさしさんが、ちと入っていて、笑いました。
さて、文字数、羨ましいです。
とりあえず、まだ、2万文字にもならず、こまっています。
追伸
へへ、罠ってわかって踏んでみた。勇者と言って!
そうなんです。文字数、危険領域です。でも、毎年、カクコンで、こんな形で参加しているんです。困ったもんです。だから、作品の練度が低くなってしまう。今年こそは初稿は書き切って、十二月から始めたいと思っています。
作者からの返信
え!? 2万文字ですと……?
それは、危険ですねー。かなり難しいですよ。
なぜって、カクコンは、初日の一月前から始まっていると思って間違いないです。できればそろそろ下書き投稿は始めたいタイミングですから。
コンテストがスタートしたら、書いている暇がないです。期間中は書くより、読むです。書くのは応募作ではなくて、レビューです。自作を書いていると、読者選考を通らないという罠です。
そして、さらに。
カクコンは、戦場であり、ジャングルでもあります。さまざまな罠や地雷があちこちに仕掛けられている。
「できるか? いや、やるんだ!」の鬼滅の刃みたいな言い回しから、一転してさだまさしへの転換。ちょっと面白いんですが、これ……罠です。
ええ、リアクションを取ると、歳がバレるという罠。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
順番もいじっちゃダメだったんですね。
気をつけます。
作者からの返信
エピソードの順番をいじると、通知がいかないことがあるみたいです。
また、コンテスト中は読者の方に、下手に前のエピソードを読ませるようなことをしない方がいいです。
さらに、読む側としても、連載を追いかけている場合は、前のエピソードを閲覧したりしたら、一度最新のエピソードを表示しなおす必要があります。
ま、マイページを見る習慣があれば関係ないんですけど。
でも、参加者としては、たったこれだけのことでPVがガタ落ちすることあるので、コンテスト中はこれは避けたいですね。
第2話 慣れない人が必ずやっちまう連載時の失敗への応援コメント
これは私も前にやりましたね。
斬太さんに教えてもらったんでしたっけ。時間をずらすといいよと。
読む側であっても、気づいたら何話も更新されてるじゃんってのはありますねー!
作者からの返信
コンテストでは、期間内に10万文字書かなきゃならないので、案外2話同時公開をすることあるんですが、それでやっちまうんですよね。
ただ、本文ではバグと書きましたが、じつはこの仕様にしておかないと、フォローしている作品が更新されると、そのたびに通知が来てしまうので、致し方なしなのです。
しかも、やっちまったあとだと、リカバリーのしようがない。コンテスト参加において事前に知っておくべき、2番目がこれですね。
え? 一番はなにかって?
それはもう、「開始前に作品を書き終えておくこと」です。
分かってる、分かってるんですけどね。
第17話 カクコンの星への応援コメント
ようやくカクコン読者選考期間が終わりましたね。お疲れ様です!
テンプレ《婚約破棄》と《。」》《「「 」」》使いの弥生ですーw
《。」》は、改稿と一緒に変更中なのですが、なかなか終わっておらず、未だ中間のお話はそのままです。。他にも色々踏み抜いている気がしますが、あえてとぼけておくことにしまーす(ノ≧ڡ≦)
今回、初カクコン参加だったのですが、予想もしなかった怒涛の読む・書くコンボでびっくりでした!雲江様はこれを何度も乗り越えてこられているんですね。凄いバイタリティです!
企画の横の近況ノート見出し!確かに見ました。まぁ、面白いように釣れた私だったのですね♪などなど、興味深く読ませていただきました(*^^*)
作者からの返信
カクコンお疲れさまでした。
《。」》は、たしかに弥生さんです。コメントで指摘しようかと思ったんですが、後の方のエピソードではやっていないので、スルーしました。
が、婚約破棄で始まるのは、ほとんど全部の作品だったんじゃないでしょうか? 例外はあったかもしれませんが、記憶にはないです。
これ、毎年すごく読んでいる人がいて、たぶんぼくの読書量とかレビュー数とかはまだまだ少ないと思います。もっというなら、冒頭のところちょっとだけ読んでテキトーなレビューを書けば量産も利くのでしょうが、さすがにそれは良心が、良心が邪魔をするのです。
自主企画は、カクヨムのルールにもある通り、☆やレビューを贈り合うことを確約するものは禁止です。また、おなじ自主企画に参加している者同士のレビューはノーカウントとなります。
そこで考えた、ちょっとズルい作戦。来年にはカクヨムの仕様が変わって使えなくなっているかもしれません。
ただ、どうでしょう? カクコンを戦い抜いたあとには、たぶんこれからの創作活動の力になってくれるるお友達がたくさん手に入っているのではないでしょうか。
それこそが本当の、カクコンの価値だと思います。
初めてのカクコン、おつかれさまでした。