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  • 第3話 いじめへの応援コメント

    いじめ問題の解決を生業とする会社は現実にもあるそうですが、想像するところの遥か上をいくような凄惨なものもあるらしいです。
    勿論、きれいに解決するものだけで無く……。
    現実は小説より余程、残酷に出来ているのかも知れませんね。

    作者からの返信

    実際にそんな残酷な現実もあるのですね。

    本気でイジメをしたいという子供は少ないはず。
    ちょっとしたモヤモヤがエスカレートしてではないかと。

    だったらエスカレートする前にモヤモヤ発散。
    そしていじめられっ子もモヤモヤさせないようにボコボコにと(笑)

    本当のヤバイの以外でしたら、その『ちょっとした』を解消するだけでイジメはだいぶ減るのかなと思ってみました。

  • 第2話 警備会社への応援コメント

    ピンク街のケツ持ちをシノギにしてるヤクザに、カチコミかけられそうな商売ですね……

    作者からの返信

    昔に聞いた街の治安を取り仕切るようなヤクザでしたらいいのでしょうけどね。

    トラブル解決のために社員を1人雇うのであれば、その金額でケツ持ちをしてくれる警備会社があればいいのにと思ってみました。

    お店側も出費が減る。
    従業員も守って貰える。
    お客も安心できる。

    『カチコミをかけるようなヤクザを正社員に』
    アイデア的には悪くないはず(笑)

  • 第1話 盗撮への応援コメント

    デリヘルで客側の盗撮とかあるんすね。
    知らない世界でした(;'∀')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    盗撮の被害が多いみたいですよ。
    そして男性スタッフが対応するらしいのですが、逆に恐喝とかで訴えられないように凄く慎重に対応するそうです。

    なので、そんなモヤモヤを吹き飛ばすために恐喝上等の人達が乱入するみたいなお話にしてみました♪

  • 第15話 その後・・・への応援コメント

    最近は見かけない、任侠もの探偵ドラマを観た気分です。面白くて楽しませていただきました。

    作者からの返信

    私がハードボイルドな探偵物が好きなんですよね。
    ただそんなお話は世の中にたくさんありますので、だったらこんな警備会社があったらいいなという願望も込めて小説にしてみました。

    トラブル解決の為に回りくどいことをしなかったらどうなるのか。
    そんな着想からスタートです。

    最後まで読んでもらえてとても嬉しいです♪

  • 第14話 リベンジポルノへの応援コメント

    面白い。

    作者からの返信

    褒めて頂きましてありがとうございます♪

    こうしたトラブルって正攻法だとなかなか解決しないですよね。
    単純にスマホとパソコンを奪って壊せばすぐに終わらせられるような案件でも。
    だからこのお話の中ではガンガンにやってみちゃいました。

    ちなみに彼は特殊な縛り方をされて吊されています♪

  • 第10話 ストーカーへの応援コメント

    映画かテレビドラマで観たいぞ。なんか、落ちで口をポカーンと開けてしまった。

    作者からの返信

    一話完結のドラマに向いている作品に仕上げたいなんて野望もあったりします。
    業界の人が読んでくれてドラマ化なんてことになったら嬉しいのですが♪

    男のこじらせって、ほとんどがエロで解決するんではないかと思ってみました。
    そこを何か良からぬ物みたいにしているからエロを避けてしまい、暴走するしかなくなってしまうと。

    取りあえず、ごちゃごちゃうるさいことを言う奴は車でドンです(笑)

  • 第8話 引きこもりへの応援コメント

    定職について、その給料も巻き上げるという事は、結婚するのとどうちがうのだろうか。

    作者からの返信

    鋭い指摘ですね!
    アリナさんの狡猾さを描こうと思っていたのですが、彼女だけが特別なわけではなかったのかもしれません(笑)

    目標があるということは大切だと思います。
    例えそれが下心であったとしても。
    女性に貢がされてバカな男と周りは見てきたりしますが、貢ぎたくなる女性に出会えたことは素敵なことなのかもしれませんね。

  • 第5話 クレーマーへの応援コメント

    営業がお上手ですこと。シンヤ先輩は気がついているけど、気にしないだけです。

    作者からの返信

    確かにつまらないやり取りは気にしない性格でした。

    トラブルをたまに見かけます。
    我々はどうしても関わりたくないと避けてしまうことが多いような気がします。
    一人でダメなら、みんなで、会社で、社会で。
    心安まる社会を実現していくためには、弱くはあってもその中で出来ることは何かを考えることが大切かなと思っています。

    ただシンヤ先輩はごちゃごちゃ考えず自ら乗り込むタイプですけどね。

  • 第2話 警備会社への応援コメント

    任侠警備株式会社かな。

    作者からの返信

    『任侠』のネーミングもいいですね。

    正義だけでは片付かない問題を解決してくれる任侠な人達がいてくれたらと思うのですが、今の社会では難しいのだろうなと。
    だったら会社にしちゃえばいいんじゃないかと思って書いてみたのでした。