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  • 編集済

     こんばんは、御作を読みました。

     あれ?
     完璧じゃないか……
     レオ10世がかわいそうな気もするけど

    ユリウス二世「あとお願い☆」
    レオ10世「ぎゃあああ、教皇領財政が火の車ああ」

     だったことを考えれば誤差(誤差か?
     イクコちゃんの意外な底力に驚きました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    郁子、完璧に遂行しました。
    非業の死を遂げれば良いとなると、ただ暴れ回るだけなので郁子向きだったのかも……

    レオ10世は生家も含めて、自分の関与するところが没落坂を転がっているのが不運な感がありますね(^^;)
    郁子に関与すると当然こんな感じに……
    果たして得点はいかに?


  • 編集済

    各人の結果を見てやったとはいえ、見事すぎる(笑)
    というか、保身のない悪女って最悪ですね(w
    上手く行ってるように見えますが、はたして悪女の面目躍如となるんでしょうか?

    作者からの返信

    とにかく悪女たれ、という方針ですからね。
    保身を図るより更に悪女ポイントを目指しに行ったようです(^^;)
    いつも落とし穴にはまる郁子ですが、今回は無事? 終わることになりました。あとは得点がどうなるかです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     破棄も破棄したり、婚約破棄150件ww
     それただのロマンス詐欺や>q<!

     でも、イタリア動乱の時代に関係ない夜の世界を生き抜けるって、それはそれで傑物なような……。面白かったです。

    作者からの返信

    ロマンス詐欺をしまくりました。
    凄いのは間違いないのですが、「わざわざ15世紀イタリアでする必要ある?」というところがありますね(^^;)
    なので、評価はそれ相応だったようです。
    300件破棄すれば、もっと良い点だったかも……

  • いや150回やって死んでないのは立派ですよ。ほんと腕っこきのキャバ嬢ですわ。そうとう稼いだだろうな。

    作者からの返信

    この点では相当凄いんですけれどね。
    ただ、これならルネサンス期のイタリアより現代でやった方がより楽しく暮らせたかもしれません(^^;)

  • 今回の話、作者のネタ切れ?まぁ女神がポンコツなのは理解できましたが、郁子ちゃんの露払いとしては満点なのでは?あとは郁子ちゃんが、どのような自爆芸か暴走芸を披露してくれるのか期待デス

    作者からの返信

    前回のアンダーカバーエンプレスも含めて、ネタ切れというか変な方向に行っているのは間違いありません( ̄▽ ̄;)
    女神は(予想通り?)自爆してしまいましたが、郁子はどのような結末を迎えるのでしょうか。

  • 女神……やっぱポンコツでしたか(笑)
    さて、郁子さんがどうやるのかが楽しみです(w

    作者からの返信

    まさかの女神大躍進というのはなかったようです(^^;)
    遂に本命郁子が登場、となるのでしょうか。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     テンセイ君、意外と頑張った∑(゚Д゚)

     まとめて婚約破棄まで良かったが。
     足りなかったのは、父親か兄貴を落として傀儡にできなかったことか……。
     そごでやるとゾーニングが一般向けじゃなくなっちゃう!?Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
     女神は怖いなあww 面白かったです。

    作者からの返信

    テンセイ、予想よりは頑張りました。
    いや、本人主人公版だと最後修道院押し込めなのでバッドエンドになっていそうですが。

    父や兄を倒すとなると方向性も変わりそうですからね~。
    しかもそこまでやってもスフォルツァ家のカテリーナさんみたいなことになる可能性もありますし(^_^;)

    次は久しぶりに女神登場です。
    強敵たるところを示すことができるでしょうか……?

  • 天成、さらなるプランがあればよかったのですが。
    しかしこれであとは郁子さんかと思ったら大穴にして本命?の女神がいましたね(笑)
    何をやらかしてくれるか、めっちゃ楽しみです(w

    作者からの返信

    いきなり「最強の悪女になりなさい」と言われても中々難しいですからね(^^;)
    しかも男だし。

    そんな中で伏兵・メガミが何をしでかすか、というのがありますね。

  •  こんにちは、御作を読みました。
     そんな二度目三度目の婚姻破棄を容易くやれる悪役令嬢なんて……。

    ブラッディ・メアリーさん「えっへん」

     レジェンドは仕方ないね(^◇^;)

     イタリアは史実でもよくオスマンに飲み込まれなかったな、という危ういバランスですものね。面白かったです。

    作者からの返信

    婚約成立には地位や家の希少性もありそうですからね~。破棄を目的に婚約するという時点でかなりアレですが(^^;)

    メフメト2世が長生きしていた場合にはそのまま征服されていた可能性も高いですし、色々幸運だったようには思います。

  • なんだテイワさん、大航海しないの~?。せっかくだし、民国時代に出来なかった喜望峰発見とか、新大陸発見とかしようよ。

    作者からの返信

    テイワ、ここでは大航海はしませんでした。
    宦官制度拡充に人生を費やしたようです(^^;)

  • 鄭和のやったことは規模的にはすごかったけど本人黒幕だったので悪女というよりもはや影の支配者……悪女ではあるのでしょうが。
    そのあたりでポイントが伸び悩んだんですね(違)
    さて、天成はどうなるのでしょうか……(w

    作者からの返信

    基本的に宦官なので宦官ぽく動いてしまったようです。
    悪いことはできましたが、悪女としてはイマイチという評価となりました。
    天成、郁子を追い出す気満々ですが、果たしてどうなるのでしょうか(笑)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     あれ、本作はいつからフィギュアスケートにww
     おまけにキリスト世界に宦官を持ち込むと芸術点があがるんかい>q<
     愉快で面白かったです。

    作者からの返信

    突然フィギュアモードになりましたが、別に何か大会を見たわけではありません(^^;)
    悪女としての芸術点という点では上がるようです……自分でも何を言っているのかよく分からなくなりますが……

  • フィギュアのポイント制(笑)
    なお、私もアクセル以外は区別つきません。
    ただ、アクセルだけは前から踏み込んで後ろ向きに着氷するので、あれだけは分かるんですがねー(笑)

    しかし鄭和、やりたい放題ですが……果たしてどうなるのか。
    でも実際、男色が普通に実際には横行していたカトリックだし、意外にあり……?

    作者からの返信

    フィギュアのポイント制です(笑)
    スタートは分かるのですが、回転不足とかそのあたりが分からないんですよね(^^;)

    鄭和、しょっぱなから飛ばしていますが、果たして。
    まだまだ世界観が確定していない時代ですので、意外と何とかなるかもしれません。
    それでポイントがどうなるかも重要です。

  • でも、カトリックの正当な教えは禁欲的だから、宦官はアリなのかもな。

    作者からの返信

    中世の頃はアンチイスラムなところもあったので、その部分で宦官もダメって感じなのかなという気はします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     おおっ、新エピソードですね♪
     郁子さんの活躍が楽しみです>w<

     最強の悪女……最強のポンコツならけっこういいところを、え、ダメ?

     面白かったです。

    作者からの返信

    前回のは発展性がないので速攻終わり、新エピソードが始まりました。
    何故か鄭和や天成も出て来るようです(^^;)

    最強のポンコツを競う場合にも、復権を目指す? メガミがいるのでトップは難しいかもしれません。色々大変な挑戦です。

  • 郁子ちゃん大ピン~チ(^^)/ 
    ルクレツィア・ボルジアとのことですが、稀代の悪女を言うのは聞いたことあるのですが兄貴の方が私的に興味があるので…(#^^#)
    ポイント制とのことですのでここは一発、自爆芸も技術点に含めてもらえばぶっちぎりでトップかも!(^^)!とは言え、「悪女の道も一歩から」原点回帰して頑張ってください…?

    作者からの返信

    別ワールド? ともども大ピンチです。
    チェーザレの方が明らかに有名ですし面白いですが、今回は妹の方でした。

    自爆芸が正しい方向ならポイントが高くなりそうですが、郁子の場合完全に別方向の可能性がありますからね(^^;)
    久しぶりの典型悪女系でどれだけの力を発揮できるのでしょうか。

  • まさかの悪女レース(爆笑)

    しかし郁子さんはプライドにかけて負けられませんね……。
    則天武后が参加したら負け確でしょうが。
    しかしどういう話になるんだろう……。
    兄をたきつけて最後に裏切るとかだとポイント高そうですが(ぉぃ

    作者からの返信

    まさかの同一人物での悪女レースとなりました。

    則天武后は悪女の方向性が違うので意外とポイントを稼げないかもしれません(^^;)
    鄭和ルートとオチだけは考えていますが、天成がどうするかとかは考えていません。いつもながらの出たとこ勝負です。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     もう死んでいるけど、のパワーワードw
     武則天も、結局のところ人間で、ネコやフクロウを怖がっていたんですよね。
     色々と考えさせられる回で面白かったです。

    作者からの返信

    基本的に皆さん転生しておりますので( ̄▽ ̄;)
    武則天は政務を効率的にやっていた一方で、迷信深いところもあったようなので、呪いなどには敏感だったようです。
    ネコやフクロウはとんだトバッチリでした。

  • 武則天は猫禁止だったんですか(つД`)
    猫可愛いのに。
    でも実際、猫ってどこにでも現れるから、宮中から完全に撤去するのって至難ですよね(笑)

    作者からの返信

    呪い関係でピックアップされたのでダメなようでした(^^;)
    敷地はかなり広いでしょうし、完全駆除は難しそうです。ただし、飼育は論外でしょうから多くの者が処罰されました( ̄▽ ̄;)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     命が軽いΣ( ̄。 ̄ノ)ノ


     まあ、皇太子になったら母親はぶっ殺すね、なんて王朝もあるから、そんなものと割り切れば……
     法も時代もそれぞれといえど、割り切りがたい(⌒-⌒; )
     面白かったです。

    作者からの返信

    この時代ですからね。
    日本含めた東洋はおおっぴらに殺人で示談することはなかったみたいですが、中央アジアやイスラム地域は結構やっていたらしいです。

    なので、中央アジア側に左遷して「好きにしてくれ」となりました(;'∀')

  • 給料あがるとはいえ……というのはありますが、でも州の責任者ともなれば大出世でしょうか。
    まあ異をはさめるわけもないですが。

    それにしても景帝って……(・・;

    作者からの返信

    ある面では左遷ですので、受け取り方は微妙です。ただ、死刑にならないだけでも良しと思うしか(^^;)

    景帝、息子の武帝がガンガン戦争して暴れていた関係で名君的に言われていますが、本人は結構やらかしていました。

  • >ソ連とかソ連とかソ連とか…

    笑って死にかけた!

    作者からの返信

    拷問マスターというと、やはりソ連のイメージがあります( ̄▽ ̄;)

  • やっぱりヒデェ落ち。流石。
    そして理不尽裁きもお約束。
    もうポルトガルの植民地になってるんじゃなかろうかこの日本?

    作者からの返信

    今回も悲惨なオチでありました( ̄▽ ̄;)
    動機はともかく毒蛇バラまいたので厳しいお裁きは仕方なさそうです。
    日本を舞台にポルトガルとオランダが戦争をしていた可能性も……(・・;)?
    しかし、ヤマカガシに勝てず撤退していったのかも……

  • いいのだろうか……と思いますが、皇帝とほぼ同等の権限がある以上問題はないのでしょうが。

    むしろ『皇后がこっそり見てることがある』という噂が広まるとみんな国のために真面目に(そして全力に)なるという状況がありそうな……。

    作者からの返信

    高宗中期以降は実質全部やっていたようなので問題ないようです(・_・;)

    バレるとアンダーカバーにならないので、それが広まると痛しかゆしかもしれません(^^;)

  • なんていうか、則天武后が可愛い(笑)

    そしてFGOに則天武后がいるので、それのイメージとも被るのですが、なんかイメージあってます……(笑)

    作者からの返信

    まあまあ愛嬌ある感じになっています。

    ただ、史実では長身ぽかったのにちっちゃい子みたいなイメージになってしまっているのが難点です(^^;)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     おかしい、なにもかもおかしいのだけど……
     中世中華だぞ☆
     でクリアされるから困る。なんなら建国者の李世民すら父と兄弟を(それ以上いけない
     くわばらくわばら。面白かったです。

    作者からの返信

    時々、君主が市井を回ったというような話もありますので、それに近い感じでしょうか(^^;)?
    いやまあ、この時代なら何でもありということで。

    これが終わっても韋后がいますし、玄宗が立ち上がってそこでも粛清していますし。
    家内争いがなくなれば、宦官が入りまくってきて、まだ家内争いの方が良かった的な……

  •  全てが人収情治で儒の教えに汚染されてる唐の時代なら、まだいいほうなんでは?。日本だって昭和半ばでもまだ、殴る蹴る脅す等々で自白させたら、証拠無しでも刑務所行きや死刑だったわけで。それ以前ならなにをかいわんやですよ。

    作者からの返信

    現代以前の東洋に刑罰の適正を求めるのは無理な相談ではありますよね。
    というか、中国に関しては今もあまり変わらないともいえそうですし(^^;)

  • 中国については、浅くしか知識が無いのでよく理解らないが、今回の話は視点がズレるとここまで変な話に成って、違和感しか無い…(⁠^⁠^⁠)後、天成、言葉が戻っているぞ(中世だから?)

    作者からの返信

    そうなんですよね、毛色が違うといいますか、新作にしようかともちょっと思いました(^^;)
    ただ、ニュートンや信玄もかなりハチャメチャなので。
    近世とはパラレルっぽいようです。

  •  則天武后の目指した脱貴族政治は次の宋で花開いたけど、宋は武力を軽視して周辺国に金貢いで解決してたから、結局武力で攻め潰されるんだよなー。

    作者からの返信

    宋は弱気なイメージがありますが、軍事費や兵力自体は前後の王朝よりかけていた的な話もあるんですよね。
    外交イメージと現実が合わなかったのがまずかったのかなという気もします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     部下、則天武后、その正体はアンダーカバーエンプレス! Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

     胃に穴が空くわ……。

    漢高祖「妻、呂后よりマシじゃない?」

     微妙にそうかもしれない。
     話がズレかけたけど、大爆発フラグにしか見えない。
     面白かったです。

    作者からの返信

    アンダーカバーエンプレスです(^^;)
    分かっていれば胃潰瘍必至ですが、一応本人伏せるようです。

    則天武后がうまくやれば、呂后と西太后も「やりたい!」とアピールしだすと思います。果たしてその成果やいかに……

  • ニュートンは近代科学の父というより、最後の錬金術師というのが相応しい人で、科学より錬金術に時間をかけていました。人格的にはかなり難があったかと。

    作者からの返信

    実は後にまで伝わる数学的な部分は「ついでにやっていたこと」というような話もありますからね。
    人格という点では、この時代、結構気難しい人が多かったようですので、ニュートンもその中にいたのかも……

  • エリザベート・バートリ………。あなたって人は………。

    作者からの返信

    徹底的にやってしまったようです(^^;)

  • 横綱級の美女wwww

    作者からの返信

    綱を張れる美人はなかなかいませんw

  • 奴隷船……出た。

    アメージング・グレイスも奴隷船の持ち主? が作曲した歌ですよね。いつ頃の歌だったかな。18世紀ぐらい??当時はそれが当たり前だから罪悪感をあまり感じないと言っても、本能的に気分が悪くなったのでしょうね。

    作者からの返信

    この時代、奴隷船は安かったらしいんですよね。
    その結果として、学術研究が進んだという側面もあったようです(^^;)

  • オオタニさんwww

    作者からの返信

    ちょうど大谷さんFAの時でした。

  • 中宗、則天武后の息子か……。そりゃ初っ端からハードモード。

    作者からの返信

    あまりにもハードモードです(^^;)

  • メヒココールには敵わなかったか……

    作者からの返信

    メヒココールには勝てませんでした(^^;)

  • > 相手の体面に泥を塗りまくった後、「指を詰める? ダサいなぁ。京でそんなことをする奴はいないよ」と追い打ちをかけるような態度をしていたわけだ。

    義経の気風を一言で言い表してますね……。後白河法皇にいいように扱われるわけだ。

    作者からの返信

    強いっていうイメージのある義経ですが、気質的にはこんなところがあったのかなと思います(^^;)

  • ヘンリー8世、やばすぎる。若くて勢いのあった頃もあったのでしょうが、肖像画の不健康に丸々太った姿が印象的なのもあって、中世のヤバさの代表格という感じですね。国内を安定させた功績はあるのかもですが。

    作者からの返信

    ヘンリー8世のやってきたことは、この人でなければできないくらいに無茶なことが多かったですからね(^^;)
    まともな精神では国王を務められない的なところもあるのかもしれません。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     爆笑!
     さすがテンセイ君、やってくれましたw
     他に手段はなかったんだろうけど、ここで毒には毒をで自爆するのがらなんとも彼らしい。
     意表を突かれる解決? 法で面白かったです。

    作者からの返信

    天成、ある意味では豪快に世界を変えてしまいました。
    信玄が色々コントロールしていたのでどうしようもないところはありましたが、生物には生物を、とやってしまったのはさすがに千瑛から許されなかったようです。
    日本の動物も奥が深い、のかもしれません(^^;)

  • 天成やらかしましたね〜(⁠^⁠^⁠)貝VS蛇ですか…予想外でした(⁠*⁠_⁠*⁠)18世紀迄戦国時代とは…一体誰が天下統一したのか気になります。伊達か毛利、辺りかな。まぁ、転生して反省してください(天成だけに)

    作者からの返信

    天成、結果的には大きくやらかしてしまいました。
    18世紀まで続くことと、東海から畿内まではデンジャーゾーンとなると、外縁勢力になるでしょうね。
    この状況から200年くらい経つのでどこになるか想像もできません(^^;)

  • 目には目を歯には歯を……?
    としても毒蛇とは……。
    いくら何でもやり過ぎましたねぇ。
    これならまだこっそりと高性能な銃器の開発させていた方が……。
    18世紀まで戦国が続いたとなると、その後の日本の歴史の影響がすごそう……(^^ゞ

    作者からの返信

    目には目をの戦術で行きましたが、やはりやり過ぎだったようです(^^;)
    信玄が予想外に色々手を打ってきたので、冷静さを失ってしまったということが大きかったようですね。
    そもそも18世紀まで続いて、どこが勝者となったのかも分かりません。東海と畿内がダメだと、毛利あたりが勝った可能性も……

  • 天成、珍しく冴えてます(⁠^⁠^⁠)脳筋柴田ではねぇ…(苦笑)他の外交担当は居ないのか?佐久間とか丹羽とか、さて、木下兄弟に何を頼んだのか気になります。

    作者からの返信

    天成、いつもまあまあ頑張ってはいるんですよね(^_^;)
    柴田勝家はちょっと頼りにはならないですが、信勝派なので柴田と林がツートップなんですよね。
    木下兄弟に何を頼んだのかは次回明らかになります。

  •  こんにちは、御作を読みました。
     大河バフというパワーワード!?Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
     実際に効果抜群ぽい印象だから困るw
     あるき巫女を使ったミヤイリガイ散布作戦には驚きましたが、対応できるのかな?
     面白かったです。

    作者からの返信

    大河バフです。
    コーエーのゲームなんかでたまに見かけたりします(^^;)
    甲斐からの行商人や歩き巫女が色々工作しているようでした。
    どのように対応するのかが勝敗の分かれ目になりそうです。

  • 狙撃(テロ)は防ぐのが難しいですからねぇ……

    それにしても逆転の一手、どういう手段だろう……楽しみにしています。
    あの二人に頼むということは、彼らの得分野……?

    作者からの返信

    どこにいるか分からないですからねぇ。
    この時代だと今よりも遮蔽物などは少なそうですが……

    武士ではなく秀吉兄弟に頼むということは、城下町でやることではなさそうです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     そりゃそうだ。未来知識あるんだから、信玄が鉄砲対策しない理由がない。
     それはそれとして、テンセイ君が自分を周瑜にたとえているのに吹きましたww
     自己評価が高い>q<!?
     面白かったです。

    作者からの返信

    生物兵器ばかりに目が行っていますが、他の知識を疎かにする信玄ではないですからね。転生者が他に入る対策もしていたようです。

    天成、努力しても何となく勝てない人として周瑜を思い浮かべたようですが、確かに自己評価が高いのかもしれません。
    あと、海軍頑張っているあたりも周瑜ぽいのかも?

  • 未来の知識を持っている者同士の対決と考えて心構えを変えないと厳しいですよね。
    そういう意味では、おそらく信玄は誰が未来知識を持ってるか察して先手を打ってきたようですから、死んだことにする、というのは非常に効果的な気が。
    あえて向こうの未来の知識を利用した策にはまったようにして逆転の準備を整えるのがすごく効果的ですが……諸葛亮と周瑜といわれると不安が……(笑)

    作者からの返信

    信玄は誰かしら止めに来るかもしれないと察知していたので、色々調査もしていたようです。天成が不用意に甲斐を訪れていたのもリサーチしていた可能性も……

    死んだふりをしたことで、油断を誘いたいところですが、周瑜フラグが立っているので天成にはまだ不安が残っています(笑)

  • 展開の飛躍がものすごい今回のミヤイリガイと信玄編!

    信玄がかなり用心深いです。

    ワタクシなら「幕府を開いて長寿だった徳川家康の大好物」といって信玄に料理人を送り込んで天ぷら山ほど食わせ続けてメタボにしてさっさと脳発作か心臓発作でご退場願います。油は道三ルートで格安仕入れもできそうですし。

    作者からの返信

    信玄、これだけ外道的手段に出ている以上絶対に失敗できないので、かなり慎重に進めているようです。
    そんな相手に対しては、確かに美食などの一見すると本人にとって美味しく見える手段で対抗というのはあるかもしれません。

    ただ、予想以上に展開が早いのでまだ1550年代。
    信玄、まだ30代なのでさすがに成人病には遠いかもしれません……

  •  こんばんは、御作を読みました。
     うーん、悩ましいなあ(~_~;)
     信玄さんの裏切りっぷりは、戦国時代でも屈指だからなあ。
     信用していいものやら。罠を仕掛けているか、背後からズドンか。意外な展開で面白かったです。

    作者からの返信

    元々信用ならないうえに、生物兵器まで持ち出した信玄を信じろというのはさすがに難しいところです。
    ただ、信じないのなら三河を助けに行くのか、武田とこの段階で矛を交えるのか、ということにもなりかねない話。
    重要な選択になりそうです。

  • 三河分断と言うか、松平のめんどくさい連中と三河の一向宗を押し付けて、動けない様にして信濃から侵攻かな?さて、どうする天成(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    三河の一向宗は厄介ですからね。
    ただ、農家が大分ダメージを受けているので一向一揆の戦力もかなりダウンしていそうです。
    天成、三河を取るのか守るのか選択の分かれ道です。

  • 赤ワインは今のところ分かってる範囲でほぼ唯一、少量でも二日酔いになる酒なので苦手です……(関係ない)

    三河分断……しかし同盟とは違う感じでしょうか。
    松平が意外に面倒そうだから二正面作戦を松平に強いて、一気に突破しようという可能性も?
    あと松平滅ぶと後の家康が……(w

    作者からの返信

    私もワインはやや弱めですので、飲み過ぎに注意といいつつ、たまにサイゼリヤなどで結構飲んでいたり……

    三河を山分けと持ち掛けていますが、単純に楽をしたいのか、あるいは何かしら裏があるのか、徳川家康を倒しておけば後々が安心と思っているのか、信玄の真意やいかに……
    というか、史実ではまだ晴信ですが(^_^;)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     うわー、未来知識総動員で、完璧に準備してる(⌒-⌒; )
     信玄さん時代は甲斐がまとまっていたからなあ。
     ここまで戦略的に動かれるとマズイ?
     テンセイ君がどうするのか楽しみです。
     面白かったです。

    作者からの返信

    この時代でできる対策は全てやっているようです。
    素のままでも甲斐掌握に成功していた信玄ですが、未来知識で説得力をもたせて更にまとめあげているので非常に厄介な状態です。
    この信玄から日本を守る……今回は天成にかなりの期待がかかっています。

  • ミヤイリガイ使うから現代知識持っていたのは確実でしたが……対策もばっちりとは。
    ブドウはやせた土地でも育つし、甲州は確かに昔からブドウの産地(行基伝説でしたっけ)
    とはいえ、主食たるコメを犠牲にしても、というのは凄い。

    作者からの返信

    この時代で出来ることに関してはやっているようです。
    山梨は果物が多いですが、環境以外にも理由がやって増えていたというのはありますね。
    疫病広がっての米よりは万全の果物の方が良いと見たのかもしれません。

  • 現代知識を活用して予防ですかO⁠_⁠o史実でもミヤイリ貝の生息地の沼を埋め立てようとしていたジモピーと動物愛護団体が衝突していたけど、この頃は、領主の一存で済みますからねぇ(⁠^⁠^⁠)しかしながら、主食はもしかして、小麦で「ほうとう」か?騎馬軍団では無く猛牛軍団ですか、まぁ同じ源氏だから其れも有りか…天成の対応に期待?しますか〜(そんな○○で大丈夫か?)

    作者からの返信

    当時でも使える知識については活用しているようです。
    封建時代と法治国家の違いというのはありますね(^^;)

    ほうとう主食も考えましたが、一度も食べたことがないのでイメージができずにやめておきました。油断していたら牛に松明持たせる戦術がさく裂するかもしれません。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     信長さん、アウトオオ、デデン(T ^ T)
     いや、知らなかったら水練するよねって。
     鉄砲増産で止められるのかなあ。
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    信長、まさかの速攻アウトでした。
    若殿が率先してやるかは別にして水練自体は普通ですからね~。
    兵士も結構大変かもしれません。

    とりあえず考えられるのは鉄砲増産のようです。今後更に他の手も打つべく頑張りそうですが、天成の行く末やいかに……

  • 尾張中村にも重点的にミヤイリガイが撒かれていそうだなあ。

    橋のない時代に渡河する軍勢もリスキーですが、駿河遠江三河まで抑えてるのなら海路が使えますね。武田騎馬軍団いきなり畿内に上陸もありですねえ。船酔いでボロボロかもしれませんが。

    作者からの返信

    >尾張中村にも重点的に
    ギクッ(;゚Д゚)
    農民上がりですからね……あの人は。

    確かに三河から伊勢方面まで行くことは可能ですが、尾張も水軍はありますし、伊勢も簡単に上げてくれることはないでしょうからややリスキーかもしれません。
    日本住血吸虫症には馬の方がなりにくかったらしいので、田畑には馬がいて、軍は猛牛軍団になっている可能性も……(コラ)

  • 未来知識フル活用してでも暴走する武田を止めるしかなくなってますね……。
    しかし信長……(つД`)
    鉄砲を手に入れて、ついでに未来知識でさらに強力なものを作れれば……?
    数をそろえるのは難しい気はしますが……。

    作者からの返信

    武田、やりたい放題やっているようで、鉄砲隊をもって対抗する方向性になりました。
    色々な方法を尽くせば、他の転生者がいないと思っていれば逆転もありうるかもしれません。

    信長はまさかのうつけ時代にアウトという憂き目に遭ってしまいました(・・;)

  •  こんにちは、御作を読みました。
     ひいい、歴史が変わりまくってるううう。
     ……この時代、対策なんて誰も知らないから、ミヤイリガイを悪意で使えばこれくらいの惨状はできそうだから怖い。
     なんともハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    信玄の攻勢が物凄いことになっております。
    悪意をもって使いこなせば真面目に大変なことになるのが恐ろしいところです。
    天成、転生先を多少間違えてしまいましたがのんびりしてはいられません。

  • B兵器投入と言う事は、これをコントロールする術を持っている事に成ると思うのですが?どうなんでしょ?天成は、どう対抗するのか?調べたら、ミヤイリ貝は生石灰に弱いらしいけど、千瑛ちゃん教えて上げるのか?天成相変わらず引きが弱い(⁠+⁠_⁠+⁠)このまま信長に干されて失敗か?兎に角頑張れ〜(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    完全に制御はできないようですが、ある程度は対策しているようです。
    生石灰は塩尻あたりで取れるらしいので、それも用意しているかも?

    対策したいのに信長に干されると悲惨です。
    幸いなのは後の対立原因である弟の元服前なので、信長について重用されるようにしたいところです。

  • 逆に言えば、甲斐はこの風土病が合ってなおあの強さだったわけですよね……。
    しかしこの風土病、最古の記録はこの時代より少し後なんですね。
    史実でも誰かが持ち込んじゃったんでしょうかね。

    作者からの返信

    信玄堤が今でも伝えられるように、甲斐は昔から水害が多かったようで水害で田畑まで貝が運ばれて生息域が広がったのではないかということのようです。
    戦後でも水害で一旦駆逐した地域に戻ってきたみたいな苦労もあったのだとか……

  •  こんばんは、御作を読みました。
     おおっ、連載再開嬉しいです。


     ……って、待てや信玄さん、ガチのバイオハザードやらかすんじゃない!
     日本が滅びかねないぞ。なんともハラハラしますが、またテンセイ君達に会えて面白かったです。

    作者からの返信

    またまた再開です。
    問題児の章みたいな感じになっていますが、信玄もとんでもないことをやりそうになっています。
    果たして天成は止められるのでしょうか。


  • 編集済

    武田信玄ですか、B兵器とはえげつないデスね。富士川辺りにも生息していた様ですしどうなんでしょ?上洛進路上にもばら撒いたら、上洛する際に渡河するから、上洛している最中に発症してミイラ取りがミイラになると言うオチが見え隠れするのですが(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    武田信玄のうえにB兵器です。
    経口感染が疑われていたようですが、実は皮膚から感染らしいので足下をおろそかにしなければ何とかなりそうです。天成側ではないので、多分そこで失敗はないと思います(^^;)

  • コレはたしかに非道で外道な手段。というか上洛ルートも汚染地域になるから、武田軍も信玄もけして安全ではないのですが……

    作者からの返信

    実は信虎や義信との対立はこれだったのかも……(大嘘)
    経口感染はしないということなので、渡河時にしっかり装備すれば大丈夫のようです。

  • こんな風土病が……。
    しかし、これ、長年原因不明だったはずで、ということは入れ知恵した誰かがいないとあり得ないような。
    はっ。実はこれが壮大な天界とそれに対抗する勢力との対決の序章……(勝手に話を広げる)

    作者からの返信

    風土病の中でも割と強力なやつのようです。
    天界内部の対立もあるかもしれませんが、原因自体は資料から調べられるので、本人が天界データベースで調べただけかもしれません(^^;)

  • カルタゴ本国にスキピオをぶつけるのは良さそうですね。
    バルカ家の繁栄も面白そうです。

    作者からの返信

    ハンニバル自身、本国とのやりとりに苦労していましたから、ローマに勝ってもここは苦労したと思います。
    ということで、スキピオをぶつけてどうにかしました。

  • 機会があればソル・フアナ・イネスの詩などを読んでみたいと思いました。

    作者からの返信

    ソル・フアナ・イネスの詩集は一つ出ています。詩心はないので、あまりピンときませんでしたが(^^;)

  • マラーターの名前くらいしか知りませんでした。
    勉強になりました。ありがとうございます。
    最後のサティーは学校の先生がサティーだけだとただの寡婦だから、寡婦を燃やすのはサティーダハだと何度もおっしゃってました(学者の一般的でないこだわりだと思います)。
    葬送曲が得意だという彼女の特別出演は楽しかったです。

    作者からの返信

    マラーターは面白い国なのですが、日本ではほぼ取り上げないですからね(^^;)
    昔、バージー・ラーオなどを知った頃には日本語版のwikiもありませんでしたし、マラーター絡みのフェイク記事もあったような……

    インドで音楽が出て来るなら彼女は欠かせません(笑)

  • 面白いシナリオですね! AIに色々聞いていると

    >ご希望なら、この骨組みをベースに「小説的な冒頭シーン」――たとえば市井に出た霊帝が若き劉備と出会う場面、あるいは曹騰を呼び出して曹操を推挙させる場面――を試作してみましょうか?

    と言われてしまいました(笑)見てみたいので作らせてみます。

    作者からの返信

    市井に出た王様が忠臣と出会うのも定番のパターンではありますからね。
    劉備と出会えば色々面白そうです。

  • 生れて初めて社会主義のことを聞いた時は「すごい理論だ」と感心しました。
    実際どうなるか知らないで始めて聞いた時のインパクトは大きいのでタイミングが良ければ世界が赤化しそうですね。

    作者からの返信

    19世紀くらいには強烈なインパクトがあったでしょうからね。
    この時代にうまく使えるものがいれば、真っ赤になっても不思議はなさそうです。ただ、それでうまく行ったかというと……

  • コメント欄でチトーが話題になっていますが、私もチトーには関心があるのでどこかの作品で登場してくれると嬉しいです。

    作者からの返信

    多分、近代でバルカン編に行けばチトーが出て来そうです。
    今のところ構想はありません(^^;)

  • アレクサンダーのことを連想しました。世界征服には哲学が必要なのですね。
    川野遥様の世界征服ものの作品を読んでみたいと思っていました。そして理念ある世界征服の後の世界政府も見てみたいです。
    思いついたら是非お願いします。

    作者からの返信

    こういう話を作らないと中々世界征服の哲学なんて考えないでしょうからね(^^;)
    それこそ現代の政治家のように「~ファースト」とかなるかもしれませんし。
    世界政府を千瑛が管理したら大変なことになるかもしれません。

  • 川野遥様の書く垢BAN方向解禁の作品も面白いのかもしれないと思いました(笑)

    作者からの返信

    垢BAN方向の話は怖いですねぇ(^^;)

  • >別作品の考案時間10秒の女神アスタルテ

    記憶にないのですが、今非公開ですか? それが気になりました。

    作者からの返信

    『世界は二人だけのもの』の後半部分に出てきます(^^;)

  • 麻薬王、痛快な展開でした。
    特にこの時代のヨーロッパをやり込めたのが痛快です。

    作者からの返信

    まさかの大反撃が成功しました。
    いかにも南米な麻薬王という形で成功してしまったのがアレでしたが(笑)

  • 動けるデブって見ていて楽しいです。
    太った人のキレッキレのダンスは痩せた人のものより映えると思います。

    作者からの返信

    人間離れした動きは体が大きい方が目立ちますからね。
    ただ、膝への負担は凄そうです。

  • 川野遥様にマンガの『チェーザレ』をご紹介いただいて読んだので、この話についていけると思います。ありがとうございます!

    作者からの返信

    『チェーザレ』は面白い話でした。
    チェーザレ自身への転生も面白いかもしれません。

  • 第65話 中華一の金持ちへの応援コメント

    貯めたお金は有効に使えたのかAIに聞いたら乾隆帝の宮廷文化を支えたとか没収された財産が嘉慶帝の財政を救ったという答えが返ってきました。
    つまり次代にお金を残したという形みたいでしたね。あと、この人容姿端麗だったのですね。

    作者からの返信

    没収額があまりに多すぎて数年は課税せずに良かったらしいですからね(^^;)
    一時的には良かったのでしょうけれど、継続的な発展という点ではどうなのかと考えだすと色々と……
    乾隆帝時代は大体皆さん見目麗しかったイメージがあります。

  • 第48話 完璧な宗教への応援コメント

    完璧な宗教って何かと思えばマニ教のことでしたか。
    今回の話を読むとマニ教のイメージがつかみやすいと思いました。

    作者からの返信

    マニ教は今や完全に消えてしまいましたし、そのせいで歴史的にもあまり大きく取り上げられませんが、結構面白かったようです。
    このあたりはズバり「マニ教」という新書を基本に書きました。

  • 第42話 日陰に生きるへの応援コメント

    窓税、知りませんでした。勉強になります。
    色々な税金があるものですね。昔、トランプに税金が掛かっていたと聞いたことがあって「へえー」と思っていました。

    作者からの返信

    税金は調べ出すと色々あるみたいですね。
    トランプは遊び道具なので、税金をかけやすい部類かもしれませんね……

  • 第38話 油とスローライフへの応援コメント

    捕鯨にそんなに影響力があったとは知りませんでした。
    勉強になりました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    私も、何かで調べて初めて知りました。
    ペリーがやってきた大きな理由にも鯨があったみたいですしね。

  • 靴に注目したのが面白いです。
    靴に焦点を当てた世界の軍事史のコラムとか面白そうです。

    作者からの返信

    実際にこの時の記録が残っていて、靴が大変だと言っていたようです。
    このあたりは太平洋戦争の日本もかなり苦しんだんじゃないかと思われます……

  • 第30話 中世のけ者譚②への応援コメント

    AIに「ニートを嫌悪する人が政治家を目指す時、問題点は何ですか?」という質問をしたことがあります。色々答えてくれたけど面白かったのは
    「私はニートが許せない」を「私は機会が閉ざされた現状が許せない」に言い換えるべきだと言っていました。
    それだけニートは保護されているということみたいですね。

    作者からの返信

    色々な原因がありますので、全部ひっくくるのも難しいところはありますね。
    中国の皇帝も後宮に引っ込んでほぼニートな感じの人もいましたし(^_^;)

  • 第28話 中世のけ者譚への応援コメント

    川野遥様の全作品に見られるニートに対する拘りが気になっていました。
    続きが楽しみです(^^♪

    作者からの返信

    そこまでこだわりがある気もしていないですが……
    ……何となく出て来ている可能性はありますね。

  • 第22話 数というものへの応援コメント

    アラビア数字の元はインド数字だったような気がします。
    インド数字の記号を見た時はアラビア数字のようにシンプルだと思いました。

    作者からの返信

    はい。元々はインドから来たものですね。
    インドからアラビアを経て、ヨーロッパに行ったみたいです。

  • 第19話 猫と人間への応援コメント

    生き物を殺して楽しいと感じるのが人間の本性なのでしょうか?
    恐ろしいです。

    作者からの返信

    エンターテインメントが少なかったので、こういう方向にも色々頭を使ったのかもしれません。

  • 第18話 インドと海への応援コメント

    内向きになる前はインドネシアとか海外に行ってたみたいですけど、軍隊というより、商人とか宗教家が中心という感じでしょうか? 中世になると交易もアラブとかポルトガルに主導権を奪われていった? とかAIに質問して聞き出しました。

    >何故インドが歴史上、途中で脱落してしまったのか。結局、国内に何でもあるから、完全に内向きになってしまったのだ。国内で全部解決するから、外に行こうという気にならない。

    考えたことなかったです。とても勉強になりました。

    作者からの返信

    南インドが活発に動いていた頃は、もう少し開明的だったのかもしれませんね。
    あるいはデカン高原などインド自体の開発がまだ全部できていなかったので、行きやすい海洋地域で仕入れる必要もあったのかもしれません。

  • 第17話 王者の資質への応援コメント

    最近読んだオスマントルコの話で、後継者以外の兄弟は皆殺しと書いてありました。
    目を失うだけならまだましなのか? と言っても大変ですね。

    作者からの返信

    オスマンの兄弟殺しは有名ですね。
    やめた途端にムラト4世みたいな迷惑な人が出てきたのが因果な話ですが……

  • この辺の話は小説になったのを読んだことがあります。
    宗教まで変えてしまうし話としては面白いです。リアルで関わりたくはありませんが……。

    作者からの返信

    ヘンリー8世は遠くで見ている分には面白いかもしれませんが、家族や友達にいたら困るタイプですね……


  • 編集済

    >女王陛下の頭がどれだけ弱くても、絵があれば見るはずだ。

    ヴィクトリア女王のことですよね。結構こき下ろされているのですね。バランス感覚に優れていたと思うのですが……。

    作者からの返信

    この逸話、統計を統計だけで見るのは退屈だから工夫したという話である反面、ナイチンゲールはヴィクトリアを結構馬鹿にしていた、みたいな話もあるんですよね(^_^;)
    イメージより怖い人感を出すためにこちらの説を採用しました。

  • エレオノール・ド・アキテーヌの話が面白いです。百年戦争とか後々にも影響を残すらしいとAIが言っていました。

    作者からの返信

    エレオノールは凄い人ですからね。
    三人しかいないヨーロッパの祖母の名称はダテではありません。

  • 最初読んだ時、私には少し難しかったのですが、調べながら読めばいいのではないかと思い再読させていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今にして思えば一部と二部を逆にした方が、もう少し間口が広がったのかな~という感はあります(^^;)

  • 酷すぎる……そしてニュートンは先に逝ったのか……。
    しかし女神どれだけ嫌われ……てますねぇ、あれは(笑)

    作者からの返信

    予想通りロクな展開になりませんでした。
    女神を慕う人間というのはほぼ皆無だろうと思われます。そのうち何かしら復讐してくるかもしれません(^^;)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     あ、さすがのテンセイ君も女神と関わるのはイヤなのね(≧∇≦)
     「イクコ裏切るのか」に吹きましたw
     テンセイ君、ショックのあまり、酸素欠乏症にかかって(おひ
     面白かったです。

    作者からの返信

    完全に疫病神となっていますからね。
    そのうちキングメガミーになったりする可能性もありそうで、そうなると酸欠必至です。
    イクコは機会あれば裏切りますし、鄭和も大いなる目的のためには捨てそうですし、仲が良いのか悪いのかわからない状態です(^^;)

  •  三国時代の戦乱で人口1/3になったという話もありますしね。しかも戦乱が長引いた最大の原因が、劉備がうっすい怪しい血筋アピールで漢の再興を謳って参戦したから。それさえなければ、曹操率いる漢と、孫権率いる長江南部勢力との対立で、曹操が勝って早期に終わったはず。

    作者からの返信

    人口減は凄かったですからね。回復したのが唐のくらいだったはずですし。
    確かに劉備がいたから悪戯に長引いた可能性はありますね。
    張魯や劉璋は曹操が出向いたら早期に降伏したでしょうし。

  • 第22話 数というものへの応援コメント

     ローマ数字は4999までしか表記出来なかったんですよね。商売が広がるにつれ、イスラム世界で使われてる数字と計算法が素晴らしいことに欧州商人が気づき、本に纏めて発表する人が現れた。数列で有名なフィボナッチさんですね。そのせいで今の数字はアラビア数字と呼ばれてます。もっともイスラム世界では、アラビア商人達が沿岸貿易を通じてインドの数字と算法が優れて居ることを知って持ち帰り、アラビア人学者が本に纏めてベストセラーになって広まってたんですが。

    作者からの返信

    ローマもかなりややこしいですし、バビロニアの60進法みたいなものもありましたからね。インド・アラビアの概念はその点でも凄かったのだと思います。
    それだけ先進的な地域だったのに……という残念さもありますが。

  • 結局、自滅エンドですか…(⁠^⁠^⁠)最終兵器「ペンギン娘」投入ではしようがないか(⁠*⁠_⁠*⁠)、天成さんニュートンに嵌められたと分かった瞬間に日本人の得意技(返り忠)をかませばワンチャン助かったかも…(多分無理)まぁ、郁子ちゃんと余り変わらないか〜南無〜

    作者からの返信

    結局自滅というか攻略されました(^^;)
    最終兵器はやはり強かったようです。

    ニュートンにはめられたと分かった瞬間に完全に寝返れば良かったかもしれませんが、その時点で死刑確定と思ってしまったようですね(^^;)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     このドツボにはまった時の愉快な行動がテンセイ君の妙味ですよね♪
     初期エピソードを思い出してほっこりしました。


     あれ、あんまり成長してない?▽?
     結末が楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

    愉快な行動は郁子のトレードマークですが、彼女が出て来る前は天成もしばしばやっていましたしね。

    何十回転生しても、実はあまり成長していなかったようです(^^;)

  •  日本の戦国時代でも、金貸しの金利はクソ高かったからね。徳政令という名の踏み倒しは頻発するし、戦に負けて討ち死にや家が滅べば返済なんて期待出来ない。そういうハイリスク者に金貸すのなら短期で元取れる高金利が当たり前。欧州も、ウェストファリア条約が出来るまで、戦争紛争の連続で同じ状況ですしね。カトリック国では金貸し=ユダヤ人ですから、金貸し側がこっちを信頼してないし。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    中世で金融を実現するのは相当難しそうです。
    それこそユダヤコミュニティの中で暮らすとか、一緒に船を作って航海に乗り出すくらいしか……

  • 最後の2行目は完全にフラグですが、上手いことそれを最後の1行で中和してる……(笑)

    つか、この話がどうやって終わるのかが想像できません(w

    作者からの返信

    フラグは立ったのか、立っていないのか?
    かなりドタバタになってしまいましたが、次回で完了する見込みです。
    いい加減滅茶苦茶になったので近代に近い10話前後のやや本格向けでリニューアルしようかとも考えています(^^;)

  • うわあ懐かしい鬱ソング!

    作者からの返信

    暗い童謡という点ではドナドナと双璧という印象です(^^;)