編集済
一の一 六道、面倒ごとに首を突っ込むへの応援コメント
「落ち着いた文体のファンタジー小説を集める本棚」へのご参加ありがとうございます。
拝読致しました。
単語の読み方が独特で面食らいましたが、1話は主人公六道さんの人情味を感じられ、すぐに戸惑いは打ち消されました。
嘆くコボルトの事情を聞くより先に、内容次第で一肌脱ぐ用意がある、と綴られている箇所からは、彼の義侠心を強く感じます。
氣功についても幽霊と治癒を通し、この世界でどんな風に扱われているかのおおよそを教えてくれるので、賽子博打の仕組みと同様、すぐに理解出来ました。
沢山の要素が詰め込まれているのに混乱しないのは、情報が上手く捌かれているためと感じます。漢のドラマと冒険活劇のわくわくとを感じました。
ご参加ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
のっけから聞き慣れないルビが連発していてすみません(汗)
本作は完全な架空世界ではなく、古代ユーラシアをモチーフとした世界(の中央アジアにあたる地域が舞台)でして、英語はできるだけ使いたくなかったもので……。
そのため、ルビもモンゴル語オルドス方言やらペルシア語やら、一般的には馴染みのない言語から引っ張ってきております。
1話目は雰囲気もだけど六道の為人が伝わってくれれば、と思いつつ書いていましたが、お伝えできたようで安心しました(笑)
お褒めの言葉もありがとうございます! 励みになりますm(_ _)m
編集済
三の九 招かれざる客への応援コメント
ウデマクラーっっ!!
手を出さなかったのね六道さん紳士的ーっ!
と思ったら、「そういう雰囲気はあった」って笑
男の子なんだから……( 一一)笑
奥さんのことは忘れても忘れなくても、六道さんが道を違えずに進んでいれば(既に悪の道ではありますが……)、奥さんは嬉しいんじゃないかなあ……(*´ω`*)
湯沸かし魔法、とっても便利(*'ω'*)
アレイアさんは色々な魔法を使えますが、エルフの中でもすごい人なのですよね?
恋人のふり作戦、めちゃくちゃ効いてる……。
エスキロスさんは、強い力を持って、偉いつもりになってしまっているのかもしれませんが、実はかなり幼い部分もあるのでしょうかね(*´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ウデマクラに反応してくださってありがとうございます^^
なんといいますか、負担をかけたくなかったから手は出さなかったけど、そうでなければ雰囲気に流されてたかもね……みたいな(苦笑)
まあ、聖人君子ではありませんのでw
奥さんへのお言葉も本当にありがとうございますm(_ _)m
地理方面以外の設定語りをするつもりはないので、本文では細かい説明はしていませんが、この世界の魔法は「自分の魔力で世界の魔力に干渉することで、イメージを現実化する」ような感じと思っていただければ。
ですので、「魔力の量が多いので干渉しやすい」(≒お湯を冷ますとき、一度に多くの水を入れられる)ですとか「脳内イメージを固めるのが得意」といった条件を多く満たすのが「すごい人」と言えるでしょう。
もちろん、その点でアレイアはすごい人に属します。千年髑髏おじさんが彼女の魔力などを吸って得られる経験値ははぐれメタル並です(笑)
なお六道はプラチナキング^^;
恋人のふり作戦、めちゃくちゃ効いてますねw
初対面の時に六道が見抜いたように、剣の腕はそれほどでもないので、実はそこがコンプレックスでした。
千年髑髏おじさんの力で底上げされたことで万能感を得たのでしょうが、外付け底上げ装置なしでも強い六道にアレイアを「取られた」ように感じてしまい、コンプレックスが刺激されて爆発してしまったのでしょう。
幼い部分もある、のはそのとおりかもしれませんね。
三の九 招かれざる客への応援コメント
有能ですね、千年髑髏さん。
エスキロスはアレイアさんにめっちゃ執着してますね。
六道、がんばって。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
千年髑髏おじさんが準備していなかったら、エスキロスは六道の一投で死んでましたからね。有能だと思ってもらえて安心しました^^
エスキロスのアレイアへの執着は、歪んだ愛情なのかそれとも所有欲なのか……
六道への応援もありがとうございますm(_ _)m
三の九 招かれざる客への応援コメント
千年髑髏さんが仕事できすぎて困りますね><;
エスキロスの歪んだ愛が気持ち悪いですー。お前なんか誰か好きになるかって言いたい、腹立つ。六道さん、あいつを早く成敗してください。
ジャルクは何を企んでるんでしょうか、続きが楽しみです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
千年髑髏おじさん「デキル剣(おとこ)ト呼ンデイタダイテモイイデスゾ^^」
気持ち悪いですよねー。もうエスキモスでいいですよw 実際、今回で千年髑髏おじさんとの格差が広がりまくってるのでw
いや僕も早いとこ成敗したいんですけどね^^;
ジャルクについては
・六道を怪しいと思っている
・不穏の種は足をすくわれる前に摘むべし
が行動原理としてあります。
続きを楽しみにしていただけて嬉しいです!
三の九 招かれざる客への応援コメント
これでエスキロスだけだったら、乗じる隙があったかも。
飛び道具への備え、姐さんへの呪いとか、みんな魔剣がお膳立てしているし……もしかして魔剣さん、世話焼き女房!?(笑)
しかし六道はジャルクの企みに乗れるのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
エスキロスだけなら、乗じる隙もあったんですけどねー。さすがにそう甘くはないということで^^;
千年髑髏おじさん世話焼き女房説には吹きました(笑)
おじさん「ソノ発想ハナカッタw ッテ、誰ガ世話焼キ女房ヤネーン!w」(゚∀゚)ノビシィ
現状手詰まり感が漂ってますが、うまく企みに乗って突破口とできるのでしょうか……!?
三の九 招かれざる客への応援コメント
こんばんは、吾妻様。御作を読みました。
六道さんとアレイアさんがお似合いすぎて……
エスキロスが「NTRやんけー」と怒る気持ちもわかる気がするww
千年髑髏さんも相方がこれじゃたいへん――と同情する必要はなかったようです。食欲優先の同レベルだった(°°;)
ジャルクが何を考えているのか気になります。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
二人がお似合いすぎるとのお言葉嬉しいです^^
エスキロスがすっかりエスキモスになってますが、実際、自分の彼女(自称)が別の男と一晩二人きりで何もなかったと言い切れるかというと^^;
NTL・NTR疑惑ネタをやりたかったのは認めます(笑)
千年髑髏おじさんは、まあ、食欲優先といいますか、アレイア:はぐれメタル、六道:プラチナキングみたいな認識ですね。こいつらを生かさず殺さずでキープすれば経験値稼ぎ放題じゃん、という。
いずれにせよ、人の心の機微なんて理解できないおじさんですが。
千年髑髏おじさん「剣ニソンナモノ求メラレテモ困ルw」
ジャルクについては、
・六道を怪しいと思っている
・不穏の種は足をすくわれる前に摘むべし
というのが彼の頭の中にあります。となると次の行動は……
編集済
三の九 招かれざる客への応援コメント
六道さん〜!!
剣を!あの剣を〜!!
怪しい舎弟の狙いはなんだ!?
(追記)
あの剣をもってあの剣を成敗してくだされ〜!
正解はどっちもでした
獄長のムチ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
なんかウイグル獄長の断末魔を思い出しました♡
【それがコメントくださった相手に対する返信か】
最低の受け答えはさておき(おくな)、「あの剣」がどっちを指しているかですが……
千年髑髏おじさん「私ダロ常識的ニ考エテw」
玄冥太陰剣「……」
真面目に後者は忘れられてると思うけど、万一覚えてていただけてたら感涙ものですな(笑)
ジャルクの狙いは、
・六道を怪しいと思っている
・不穏の種は足をすくわれる前に摘むべし
あたりがヒントということで、はい。
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
かつてない強敵! 続き楽しみにしております。
占い、掲載させていただきました。ここにURLはるのは失礼かと思いますので、お手数ですがリンクからお越しくださいませ。
占いの内容に問題がありました場合はどうぞご遠慮なくお知らせください。確認次第修正いたします。
企画ご参加ありがとうございました!
作者からの返信
コメントならびにご連絡ありがとうございます!!
続きを楽しみにしていただけて嬉しいです。
なにぶん酷暑で無法剣を書くパワーが……ですが、お盆休みで投下と少しでも書き溜めができればと思います。
今は帰宅の電車内でして、占いおよび解説は後でゆっくりじっくり拝読させていただきますm(_ _)m
一の三 六道、賭場を探るへの応援コメント
自主企画「あなたの主人公を占います」の琴葉刀火です。
古き良き勧善懲悪主人公大好きです。奥行きを感じる作りこまれた世界観も好きです。主人公の性格が反映されたような力強くリズムある地の文、心地よいです。
それに現実の外国語をファンタジーに用いるのが大好きでして。
ワクワクしてしまいます。
マシュカーズラについても語源を本気で考えたのですが、最後に答えが!
と手も楽しく読ませていただいています。占いの方は最新話まで読ませていただいてから作らせていただこうと思っております。まだしばらくかかると思いますが、気長にお待ちくださいませ。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます!
拙作の中核となっている部分をお褒めいただけまして、本当に嬉しいです。
もう既に満足感でお腹いっぱいになってます^^
なにぶん古代のシルクロードをベースとする世界だけに、英語やドイツ語などを極力使わない方向で書いておりますので、ご理解くださる方に出会えたときの喜びたるや……!
マシュカーズラは、なんというかすみません^^;
30年ほど、「いつかどこかで『マシュカーズラ俺バージョン』を書きたい」というささやかな夢を追いかけておりました(笑)
なので、最も基本的なルール(二つのサイコロの和が奇数か偶数か予想して賭ける)以外は描写で説明するぞ、と意気込んで書いていたものですが、世界や賭場の雰囲気が出せていたらいいなあ。
えー、それでですね。タグにもありますけれども、拙作は各話ごとに独立したエピソードの集まりとなっております。
最新話までお読みいただけるということですので書いてしまいますが、第二話は第一話の二年から三年ほど前の話になります。
「ヒントは出すけど気付かれなくて構わない作者のお遊び」ではありますが、貴企画のコンセプトを考えればお伝えしておくべきと思いました。
今年の夏は、暑さが特に厳しいです。琴葉 刀火様におかれましては、体調など崩されませんよう、お体ご自愛くださいませm(_ _)m
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
こんにちは。久々過ぎて緊張気味ですw
(いや……エッセイのほうには、いつもいいねありがとうございます)
いつもこちらの作品の続きを読むのをとても楽しみにしています。
(お前の”いつも”は時間間隔がバグっていると言われそうですがw)
それと、いつも温かい言葉をありがとうございます。
頭の中が纏まっていなくて、前回は星を先に置かせていただきました><
(まとまったら……これって断定すると抵触する? 不安なので察してくださいw)
**
この物語は初めから戦うことになる相手が強い。
しかし話(わ)が進むと更に強くなる。その為、毎回これはいよいよ……?! とヒヤヒヤしてしまうのですが、意外な人々が仲間になり乗り越える場面もある。
主人公だけが一人で全てを切り開いて行くわけでなく、いろんな人との繋がりがあって道を切り開いて行く様がとても好きです。
主人公の【六道】はブレない。でも堅物というわけではなく男性特有の感情もあるし、そういう展開もあるのに嫌な感じがしない。
むしろモテて当たり前だなと思ってしまう。
カッコイイですよね。
魅力を文字で表現するのは、なかなか難しいと感じています。
それは物語の中の言動で、結果的に読者に魅力的に映る。
そしてそれが出来てしまうのが凄いなと思っています。
相変わらず、何が言いたいのか全くまとまらなくてごめんなさい。
思っていることをエッセイにするのは得意なのですが、対人を意識するとこうなります。
(……ちょ……俺)
なにも上手に感想を述べられないので、また落ち着いてからエッセイでご紹介させていただこうと思っております(泣)
続きも楽しみです。
というか……もう一作の更新中の作品に手を出そうか迷い中です。
面白そうです。
(あまりにも自分の時間間隔がバグっている為、迷ってます)
毎度、変な感想ですみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
いつも感想・考察、ありがとうございます。計算より感覚で書いているものを読み手の目線から文章にしていただけるので、とても参考になっています(自分でもやれよ、ですが^^;)
毎度六道を褒めてくださってありがとうございます(嬉)
・キャラクターの性格等は、地の文で書かず言動で表現するべし
・少年時代の憧れを詰め込んだ六道というキャラの格好良さが伝わってほしい
この二つが上手く噛み合ったかなと、自分では思っています。
というか、全然続き書けてなくてすみません><
・猛暑で仕事の疲労感が抜けない
・常連さんには六道というキャラが伝わったという満足感≒ネタ欲を解消したいから書いているサブ連載の方がモチベが上になってしまっている
・古代中央アジアの衣食住にできるだけ近づけたいという「縛り」
・そもそもサブ連載という逃げ道(ストレス解消的な)ができた
あたりが理由で、第二話の時のように「産みの苦しみ」と戦えてないんですね。これは本当に、無法剣のみの常連さんたちには申し訳ないと思ってはいるんですが……。
サブ連載の方は……。器(一応のストーリーらしきもの)を作ってネタを思うままにぶち込んだだけですので、考察とかしてもらえる程のものはありませんが、見ていただけたら嬉しいです^^
僕も書きたいことはあるのに文章としてまとまらなかったり、時間感覚に限らずいろんな感覚がバグってるので、そのあたりは全然お気になさらないでくださいね^^
一の二 六道、事情を聞くへの応援コメント
企画参加ありがとうございます✨
アジア系のハードボイルドな感じがしました🥰
大人な雰囲気がカッコいいなぁって思いました🍻
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
「剣と魔法のファンタジー世界」以外にも時代劇やら古代中国やらシルクロードやらが大好きなので、自重せずごった煮にしたらこうなりました(笑)
>アジア系のハードボイルドな感じ
>大人な雰囲気がカッコいい
嬉しいお言葉をありがとうございます! WEB小説界隈で人気の出るような作風(軽くてサクッと読めて後に残らない)とは正反対ですが、まあ中にはこういうのがあってもいいじゃないかと^^
二の十四 そして再びの旅路へへの応援コメント
投稿ご苦労様です。
前話で仇を討ち、本話で元気を取り戻したチャト。本当に良かったなと想いました。そして前話の迫真の戦闘描写といい、本話のそれと対をなす少しゆるい展開といい、見事な終わり方ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
僕は「ハッピーエンドもいいけどビターエンドも好き、特に時代劇は」派なので、構想当初はもっと「失われたもの(父だけでなく出会った頃の無邪気な明るさも)は戻ってこない」という寂寥感を強く出すつもりでした。
しかし、こうして本当に良かったと仰っていただけると、修正してよかったなと思えます。
前話まで重苦しい空気が続いていたので、「日常に戻ってきた」感を出すためにゆるめの雰囲気を意識したのですが、見事な終わり方と仰っていただけて本当に嬉しいですm(_ _)m
ここまでお読みくださいまして、誠にありがとうございました!
二の十一 六道、慕容突(ぼようとつ)と再戦すへの応援コメント
投稿ご苦労様です。
迫真の戦闘描写に感嘆しました。
そして、チャトとのやりとり。すごく複雑な感情のもつれではありますが――仇を討たせてはやりたい、ただ、殺しの罪を犯させたくはない――それだけに引き込まれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
戦闘描写、ストーリー面、お褒めの言葉もありがとうございますm(_ _)m
自分で言うのも何ですが、第二話の主軸はまさに「仇を討たせてはやりたい、ただ、殺しの罪を犯させたくはない」でしたので、この二律背反にどう結論を出すか最後まで悩んだものでした。
引き込まれると仰っていただけて、作品と真剣に向き合った甲斐があったと報われた思いがします。
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
うー、間に合わなかったかー(;´Д`)
でも、どんな時でも、困っている人のためにできる限りのことをする六道さん、変わりませんねえ(*´ω`*)
そして、そんな六道さんを尻に敷くアレイアさん、さすがです。
ってもう、いちゃいちゃしちゃって〜(*ノェノ)キャー
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
残念ながら、凶行には間に合いませんでした。
ただ作者的には、「間に合わない」からこそ、この無法剣という物語の中での六道は「復讐者」という立ち位置なのです。
もちろん、どんな時でも困っている人のためにできる限りのことをするのは、今も昔も変わりませんけれども。
とまあ真面目な話はさておいて(笑)、六道の場合、大概の女性には尻に敷かれます(;´∀`)
というか、あれはいちゃいちゃしてるうちに入るんでしょうか^^;
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
アレイアさんが何か盛り上がってます^^;
しかし六道、ニクイ男よ(笑)
これでもう、「これはアレイアの分!」とぶっ飛ばすしかありませんな。
なお、「蘇の分」はやっぱりペチリで(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!!
アレイア、少々恋愛脳が入っていたようで^^; あるいは、前回ラストで見た幻の影響がまだ残っているのかも(笑)
六道は、第一話(一の十一)でも「あっちは憎い野郎だけどこっちはニクい漢」という評価を頂いておりますのでそれはもう^^
しかし、こういう行動を取って許されるのって、主人公特権ですよね……(それ言っちゃダメな奴)
後はもう「まっすぐ行ってぶっとばす」(節子それスラダンネタやない、幽白ネタや)だけですね。
はたして「これは蘇の分(ペチリ)」は実装されるのか!?(六道キックという前例があるから困る)
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
六道さんは相変わらず男気があって格好良く、アレイアさんは儚げで妖艶なのですが……
すっごく死亡フラグに見えて困るTqT
なんかこう二人のやりとりを見ると、帰ったら息絶えてそうで怖い。
なんとか六道さんにはエスキロスと千年髑髏を仕留めてもらいたいところ。面白かったです。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!!
二人へのお褒めの言葉嬉しいです!
でも死亡フラグとかそれ禁句ぅw いや初期の必殺シリーズならあり得そうですけど^^;
ま、まあ、多分にリスペクトしているとはいえあくまでも「要素の一つ」なので、その辺はさすがに大丈夫なのではないかなと(汗)
六道「必死と書いて必ず死なす」(←マンガ版超兄貴ネタ)
編集済
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
>償いってのは死ぬことじゃねえ。千年髑髏を叩き折って、死人花の毒に苦しむ人たちを治してまわることだ
そうだぜ、アレイアさん。
あんたが死ぬことはねえ。
エロイキス、もとい、エスキロスを退治するのが正解だ!
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!!
そう、仰るとおりアレイアが死ぬ必要なんかないんです。退治すべきはエロイキス、じゃなくて女の敵、でもなくてエスキロスですから!
?剣「フフフ、気付カレテナイ気付カレテナイ。逃ゲルナラ今ノウチ……」(←そんなわけないから安心しろ)
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
更新ありがとうございます。
楽しみにしておりました♪
やはりエスキロスと千年髑髏の奴は許せませんな!
ゲスいやつに六道が怒るのも当然です!
というより、六道さんの任侠道がカッコ良すぎです。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!!
楽しみにしてくださってたのに、遅れて本当申し訳ないです(滝汗)
今回のボス格二人は、エスキロスが下衆野郎、千年髑髏が外道、といったところでしょうか(元々天界の剣だから感覚が根本的に違う、という部分もあるんでしょうけど)。
六道(ら侠客たち)の任侠道をカッコイイと仰っていただけて嬉しいです^^ 我々の世界でいう東アジアにはこんなメンタリティの漢たちが何人もいますし、六道のように他の地域へ旅をしたりもしてるんですよ。ワクワクしません?(超遅筆のくせに、同一世界の別シリーズも期待させようとする奴)
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
アレイアさん、頬を赤らめて目を閉じちゃったらちょっと恥ずかしかったですよね、六道さんそこは察してあげないとです。「何か言った?」「いえ何も」のやり取りがおかしくて笑いました。
寝室にずかずか入らない紳士なところも好きなんですよ~。六道さんのカッコよさって強さとたくましさだけではなくこういうわきまえたところにもあると思います。
で、優しいでしょ。最後の下り。
「俺が絶対にやってみせる」とか言われてそっと抱きしめられたら惚れるわな~。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!!
アレイア、ちょっと恋愛脳が入っていた模様です^^; それとも前回ラストで見た幻の影響がまだ残っているのか(笑)
そこは察してあげないとダメですよねーw
六道「自分、不器用ですから」(←お前は往年の銀幕スターか)
小ギャグで笑っていただけたのも嬉しいです(´∀`)
後半はいやもう六道ベタ褒めで、恥ずかしくもありがとうございます! やはり、話よりも「六道を気に入ってもらえたら嬉しい」という気持ちが一番強いので^^
三の八 六道、魔女(アジナ)と再会するへの応援コメント
アレイアさんは、人々が苦しむ姿を楽しむような人ではない。だからこそ、良心の呵責からも逃れたかったのですよね。
罪から逃れずに、償う意味でも、人々を治してまわる。
夢のような未来も、かないます。かないますよね、六道さん!かなえてください!
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!!
千年髑髏は倒せない。かといって自裁する勇気もない。罪の意識・良心の呵責から逃れるには、誰かに殺してもらうしかない。
そんな考えに囚われていたアレイアに、今回の六道はどう見えたでしょうか。
己の罪と向き合い、治してまわることで償う。そんな夢のような未来が叶うのなら。
六道へのエール、ありがとうございます!! 励みになります!
編集済
三の七 落花狼藉への応援コメント
アレイアさんの行動は、脅されて、藁にも縋る思いでのことだったんですね(;´Д`)
でも、こんな状況でなくても、初めて会った人を信用できないのは当然ですよ〜(*´∀`)
大丈夫、六道さんはそんなことでは怒りません(*´ω`*)
しかしエスキロスさんと千年髑髏さん。
そんなことしてたら六道さんに、ぎったんぎったんのけっちょんけっちょんのびゃっびんびゃっびんに……ヽ(´ー`)ノ
次回が楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
アレイアへのフォローのお言葉と、そんなことでは怒らないという六道への厚い信頼がとても嬉しいです(´∀`)
エスキロスも千年髑髏おじさんも、ちょっと、いやかなり調子に乗っているので、今回のことを六道が知ったらぎったんぎったんのけっちょんけっちょんのびゃっびんびゃっびん一直線ですね(笑)
次回が楽しみとのお言葉もたいへん嬉しいです。ちょっと今体調の問題と会社のあれこれが重なったせいで停滞しておりまして、もう少しお待ちいただけたらと思いますm(_ _)m
編集済
三の六 邪剣・千年髑髏への応援コメント
エスキロスさん、全然お客さんを大事にしない!∠( ゚д゚)/ と思ったらバレてましたか(;´∀`)
千年髑髏さん、すーごい喋る( ゚д゚)笑
人を斬ることで命や力を吸収していくんですね。それなら、六道さんはいいご飯だ……(・_・;)
そして千年髑髏さんには何やらプライドがあるようで。剣なのに不思議(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
エスキロスも、麻薬密売組織の元締めだけあって、潜入捜査官の類は警戒しています。ですから、自分が張り巡らせた網の目以外から来た相手というのは怪しさ百点満点なのです(笑)
千年髑髏おじさん、読み返すと確かに喋りまくってますねw まあ、ジャンクフードばかりだったところにフルコースか満漢全席か、みたいなのが来れば、テンションも爆上げになるというものでしょう(笑)
剣ではありますが、天界生まれですからねえ。「地上ヲ這ウ虫相手ニ、ムキニナルトカ恥ズカシwww プゲラwww」という選民思想みたいなものは強いです。それで足をすくわれなければいいんですが(;´∀`)
三の五 六道、標的と見(まみ)えるへの応援コメント
昼間っからパンに葡萄酒なんて粋ね(*´ω`*)と思っていたら、噂の御本人登場(゜-゜)
そしてこれまたとんでもない御人のようで……(;´∀`)
千年髑髏にはお喋り機能付き……!?( ゚д゚)
エスキロスさん、どう使うんでしょうか……。ドキドキです(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
第一話第二話と違ってボスの顔見せが遅れてしまいましたので、サクサク進めないといかんなーと(汗)
千年髑髏は、いわゆるインテリジェンス・ソードというやつです^^
ヤバいのはエスキロスよりもこっちの方だったり……
文章レビューもありがとうございました!!
(今回、コメント返信が少しずつになってしまいます。ご容赦を)
編集済
三の四 粛殺(しゅくさつ)の氣への応援コメント
この世界の刀剣は、「粛殺の氣」お知らせ機能付きなんですね(゜-゜)
便利〜(*´艸`*)
そして、鎮墓獣のオーナー様!? と思ったら、何だかすんごいハイパーで可愛い所もあるお方……(*´ω`*)
珍しく、六道さんとお友達っぽいポジションに?(/ω・\)チラッ 敵ではないようで良かったです(*´ω`*)
同性でお互いに力が強いからか、ざっくばらんに接しているのが何だかいいですねえ(*´艸`*)
でも勝手に上から目線で試練さすな∠( ゚д゚)/笑
「抜くな」で抜いちゃう六道さん、流石です笑
でも蘇巡さん、あれは抜けって言ってるんだもん(´ε` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
はい、便利な「粛殺の氣」お知らせ機能付きなんです^^
この機能のネタ元は『唐詩選』なので、実はこの世界どころか我々の世界でもお知らせ機能付き(たぶん古代中国限定)という衝撃の事実w
でも、そんな機能がデフォで備わってたら、秋が来るたびにあっちでもこっちでも音が鳴ってうるさそう……(苦笑)
蘇巡かわいいですか? ありがとうございます^^ 漫才コンビみたいな関係ですが、確かに今までこういうキャラはいませんでしたね。
試練というのは、滅殺する気で全力出したら防がれた→試練ということにして誤魔化そう、という雑な思考だったりしますw
「抜くなよ? 絶対抜くなよ?」は「抜け」ってことですもんねえ(笑)
三の三 六道、魔女に一杯食わされる(後)への応援コメント
死人花に気付いた六道さんを石の中に送らないということは、アレイアさんには何か事情があるのでしょうか……(・.・;)
そして、危険な使い魔……かと思ったら、もふもふにもふもふされる六道さん笑
六道さん、わんちゃんがお好きなのですね(*´ω`*)
でも、舌を入れてきた子の性別を確認するところが……笑
あと、この世界でもダジャレは寒いんですね(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
彼女の事情はいずれ明らかになりますよ~^^
幻覚とはいえ、もふもふが押し寄せてくる訳ですからね。わんこ好きには危険極まりない罠かとw
六道がわんこ好きなのは、僕がそうだからだったり^^;
なお舌を入れられたのは実体験だったりします(笑) 性別を確認してたのは半分ジョークということでw
>この世界でもダジャレは寒い
六道(ダジャレおじさん)「くそっ! なんて時代だ!」
【いや時代関係なく寒いのは寒いから】
三の二 六道、魔女に一杯食わされる(中)への応援コメント
鎮墓獣は作られたものなんですね( ゚д゚ )
そして六道さん、鎮墓獣との戦闘経験あり笑 しかも複数回笑
流石です(*´艸`*)
獣とのアクションも新鮮ですね✨
牙飛び散らせ膝蹴りが気に入りました(*´ω`*)
って六道さん、お姉さんのカラダ見てるでしょ〜笑 お茶にお呼ばれしちゃって〜(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
はい、鎮墓獣は貴族や金持ちが墓守として作らせた魔法生物です。実は歴史上本当に存在したんですが、さすがにそっちは動きません(笑)
そういえば、ドラクエ4にあばれこまいぬってモンスターがいたなあ……(懐)
鎮墓獣との戦闘経験、すなわち廃墟や遺跡でお宝探し。これも歴史ネタだったりするんですが、一般的な異世界ファンタジーでダンジョンに潜るののパロディ的意味合いもあったりしますw
牙飛び散らせ膝蹴りは僕も好きな演出なので、気に入っていただけたのは嬉しいです^^
三人称一元視点で書いている以上、外見(プロポーション含む)を描写する≒主人公の視線が向いちゃってるのは、ある程度しょうがないんですよねw 作者としてはっきり書いておきたい場合は特に(苦笑)
三の一 六道、魔女に一杯食わされる(前)への応援コメント
今回は薬物騒動……! 新鮮です(^^♪
ヒーラーの六道さんもかっこいい〜と思っていたら、売人集団はサラッと殲滅済み笑
でも、主犯については何だか嫌な予感が……。新たな出会いが楽しみです(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
薬物騒動は、導入といいますか発端といいますか、本題よりはバックグラウンドな感じです。
なので売人集団は描写なしで殲滅の刑w まあ、下部組織の一つですので^^;
主犯についての嫌な予感、当たっているでしょうか……?
二の十三 チャト、本懐を遂げるへの応援コメント
どちらに転んでも後悔はある。
何かを得るためにはやはり犠牲はつきものなのでしょうかね。
自分の手で遂げても、遂げることが出来なくても。
結局は苦しまねばならない。でもそうなってしまったのはこの悪党どものせいなので辛いところですよね。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!!
犠牲なしには何かを得られないのか……
無責任な言い方ではありますが、簡単には答えの出せない問題を投げてしまった自覚はあります。
今回のように(結果として)チャトが手を下したなら、悪党相手とはいえ、手を血に染めさせてしまった、「人の命を奪う」業を背負わせてしまったと六道が苦しむ。
逆に目論見通りに六道が手を下していたら、チャトは父の仇を討てなかったことを悔やみ続けたかもしれない。
どちらを選んでもどちらかが苦しむ、「あちらを立てればこちらが立たず」は僕の意図したものですが。
まあ、それこそ悪党どもが全て悪いんですけど。
えー、それでですね。この返信を書くより先にそちらのエッセイを拝見しましたが。
推し作品として紹介してくださりまして、誠にありがとうございました!!
こうして取り上げていただき、文章レビューを頂いたのと同じくらい嬉しいです!!
※☆もありがとうございました! 自分のページへ戻るときに気付きました!
あと、いろいろと気になさらないでくださいね。
コメント・返信を書いた後に「変なこと書いたかも……」と悩んでうああ状態になるのは僕もよくありますのでw
二の十一 六道、慕容突(ぼようとつ)と再戦すへの応援コメント
久々に感想失礼します。
この物語に引き込まれるのは、主人公の六道さんの相手との向き合い方にあるのかなと感じています。
それはその時だけの感情に左右されるのではなく、経験を活かし先も見据えての選択が言動として現れている。熱い人だなとは思うけれど、冷静に考えての上での熱い人。
正義感に溢れている人というのは、その一方で感情に任せて行動するイメージもあるんですよね。彼はそうではなくいつもちゃんと綿密に計画をし、臨機応変に対応している。それでもやはりハラハラドキドキする物語なんですよね。
通常、綿密な計画を立てて行動していたら『上手くいくだろう』と高を括ると思うんですよ読者側は。それなのに失敗するから『ひいいい!』となる。
この作品は感情としては逆なんですよね。
綿密に計画を立てているけれど、何が起きるかわからない。だから安心できない! と思っているところに上手くいく。そしてひとまずホッとする。
緊張感が半端ないです。
個人的に想像して笑ってしまったのが、落ち着きのない魔法使い。
こちらに出てくる落ち着ついた性格ではないはせっかちという意味合いだとは思いますが。新しい! と思ってしまいましたw
相変わらずまとまりのない感想ですみません。
まとめると、ハラハラドキドキして凄く興味深い展開した! という感想でございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
どうもご無沙汰しております。いやまあそちらにはしょっちゅう伺っていますから、感覚としてはそうでもないんですが(笑)
いつもながら、拙作をかくも熱心に考察してくださり、誠にありがとうございます。
僕はストーリーにせよキャラにせよ、頭で考えて構築していくよりも感覚で組み上げていくタイプなんですが(六道個人は、感覚を必要に応じて理屈で補完していく感じ)、今のところは上手く機能しているようで安心しました。
熱血少年主人公であれば、感情に任せて行動しても何ら問題はないんですが、いい大人ですからね。過去の経験(特に失敗した経験)を踏まえた行動をしていなかったら、「学習能力ないのかオメーは!」になっちゃいますので(苦笑)
冷静と情熱の同居、それがカッコイイ大人の主人公像……みたいなのはありますね。
>綿密に計画を立てているけれど、何が起きるかわからない。だから安心できない! と思っているところに上手くいく。そしてひとまずホッとする。
ああ、この辺は本当にそうですね。理屈より感覚で組み上げて、それが上手く回っている。半端に理屈を入れたら話がズッコケそうで、そうでなくてもいつかボロが出そうで(苦笑)。
いやー、コメント頂いて初めて解る、己の創作方式の綱渡り感w
それだけに、緊張感が半端ない、ハラハラドキドキと言っていただけるのは本当に本当に嬉しいです。
>こちらに出てくる落ち着ついた性格ではないはせっかちという意味合いだとは思いますが
お、割と明確に認識の齟齬が出てきましたかね(僕は楽しいです、こういうの)。
僕としては「うるせえな静かにできねえのか」という「落ち着きのない」だったんですが、確かにあれではせっかちと捉えられても仕方ないかも。
まあ、それだけ居ても立ってもいられない心境だったと思っていただければ(笑)
なお、この世界のゴブリンという種族そのものが全体的に直情傾向だったりします。第一話の定方は例外中の例外w
またいつか、こうして考察していただけたら幸いです。
三の七 落花狼藉への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
アレイアさんの事情は、そういうことだったのですね。
直接描写せずにエロスを描くのが巧みな上に、エスキロスと千年髑髏への怒りが沸々とわいてきます。
六道さん、やっちゃえ! 面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
はい、アレイアが抱えていた事情は、おおむねこういったものでした。
やっぱり、精気を吸い尽くされて塵すら残らない死に方はしたくないので……。
そして次回、もう少し明らかにする予定ではあります。
一応時代小説のつもりで書いていますので、アダルティなシーン自体には抵抗ないんですが、「セルフレイティング:性描写あり」は入れたくないんですね。変なこだわりといいますか^^; なのでいろいろと「暗示」になっております(笑)
上野様から巧みと仰っていただけたのは本当に喜びです。
また、悪党どもへの怒りを沸かせてくださってとても嬉しいです。これから少しずつ、六道反撃のターンに移っていく予定です^^
三の七 落花狼藉への応援コメント
悪に従う女であるけれど、その心の底の底では、救いを求め……。
しかし得られるのは救いではなく……。
たとえばDIO様とか、こんな風に女を「食い物」にしてたのかなぁって感じです。
快楽と、「食」欲を満たすために。
悲哀と、恐怖と、エロチシズムが感じられる回でした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
誰しも、精気を吸い尽くされて塵も残らない死に方はしたくないですからね……。
しかしそんな彼女に与えられるのは、救いどころか蟻地獄……。
あー、DIOはやってそうですね。そういうこと。
あれ? やることやったら食い物(文字通り)にしそうなイメージがあったんですが、ジョルノが生まれてるということは、案外そうでもない……?
>悲哀と、恐怖と、エロチシズムが感じられる回でした。
ありがとうございます!! 自分の筆力でそこが伝わるか自信がなかったので、そう仰っていただけてたいへん嬉しいです!
三の六 邪剣・千年髑髏への応援コメント
千年女王、じゃない(笑)、千年髑髏、なかなか手強い^^;
しかも狙いは強者食い。
エスキロスも符丁を用意して、小知恵が回るようだし、厄介な感じ^^;
このまま六道は食われてしまうんでしょうか。
やっぱり蘇巡を召喚してダブルチームで相手しないとアカンのでは(スラダンネタやめい(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
千年女王懐かしい! いや、ちゃんと見たことはないんですけどw
そうなんです、千年髑髏の狙いは強者食い。さながら「俺より強い奴に会いに行く」なストリートファイターたちのように(たぶん違うw)
エスキロスも小知恵が回るタイプの悪党なんですが、今後再びそれが生かされる時は来るのか……(苦笑)
まあ現状二対一に近い状態ですからねえ。蘇巡を召喚してダブルチーム……胸が熱くなるけど、来てくれるのかしら^^;
編集済
三の六 邪剣・千年髑髏への応援コメント
ええっ、まさか六道を疑っていたとは全然思ってなかったのでビックリです。
巻き込まれるどころか千年髑髏さんのメインディッシュにされるところでしたね。というか完全に美味しくいただく気が満々の千年髑髏さん><;
エスキロスがもう嫌なやつでいい悪役っぷりですわ。
六道がめちゃ心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
エスキロスが六道を信用していなかったのは、実質ノーヒントだったので自分でもちょっと卑怯だったかなと^^;
一応、前話でジャルクが六道を「招かれざる客」と言ってはいましたが、それで察しろというのもなあ、と……(汗)
素直に驚いてもらえたのは嬉しいです^^
はい、すっかりメインディッシュとしてロックオンされちゃいましたw いや笑い事じゃないですけど。
一回口直しするつもりのようですが、どこへ行ったやら……。
千年髑髏「コノママ怒リニ任セテ斬リ刻ムナド、天界ノ剣タル私ノ名折レ。剣ダケニポッキリw ブヒョw」
エスキロス、ちゃんと嫌な奴として書けてるようで安心しました(´∀`)
ハラヘリウスも書いてるせいか、エスキロスがたまにエロスに見えたりw
六道を心配してくださってありがとうございます^^
三の六 邪剣・千年髑髏への応援コメント
こんばんは、吾妻様。御作を読みました。
なるほど、最初から邪悪な霊剣というのは、御作の世界観だと珍しいのか(⌒-⌒; )
しかし、片端から骨だけにするとか、ものすごい食べ方ですね。
六道さんも互角にやりあってたように見えて、切られた後はいつもより弱体化してたし。
どうやって倒すのかハラハラします。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
>最初から邪悪な霊剣
そうですね。明言しても問題ないので書いてしまいますけども、地上の霊剣には存在しませんです。
ブーストの度合いを含め、千年髑髏が天界産だからこそなんですが、いったい誰がどんな目的でこんな物を作ったのやら……(白目)
一人残らず生命力を吸い尽くして骨すら残らない、とても綺麗な食べ方です。きっと「好き嫌いせず、出されたものはきちんと食べなさい」と教育されて育ったのでしょう(んな訳あるか!)
あとはアレですね、襲撃者たちのレベルが低くてロストしちゃったとか(Wizardry系か!)
基本的に陽の氣ブースト六道(万全)とエスキロスwith千年髑髏で互角、なイメージで書いておりますので、手傷一つで天秤が傾く命取りなんですよね……。なんでこうやって自分でハードルを上げるのか(苦笑)
これをどうやって倒すか……。現時点でも案はありますが、より面白くできるよう、さらなる案を練っていきたいと思います!
三の六 邪剣・千年髑髏への応援コメント
邪険・千年髑髏。恐ろしい力ですね。
しかし万全の六道が全力で武器破壊を何度も仕掛ければ破壊できるのかな?
ていうか、ワープ能力的なのズルくない!?
不意打ちされたら呆気なく暗殺されちゃうんじゃ??
それとも・・・あのカックイィ名前の剣で・・・
いずれにしても!次話が読みたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
千年髑髏、恐ろしいですねぇ、おっかないですねぇ。おちおち深手も負えやしない(それどっちみち死ぬから)
いやー、今回は初見でしたから向こうの動きも止まりましたが、次は想定してくるでしょうからね。また同じことをしたら、断末魔の叫びで一瞬硬直したところを斬られる可能性が非常に高いかなと。
ワープっぽいのはですね……。確かに不意討ちされれば危険がデンジャラスなんですが、
・本人(剣ですが)の性格的にやらない
・チャンバラでそれやって面白くなるか? 面白くできるか? というかそっちに労力使うなら斬り合いの描写に力入れろよ
という二点により、ストーリー上の演出用となります。ご理解いただければ幸いです。
玄冥太陰剣「出番はよ(バンバン)」
次が読みたいと仰っていただけて本当に嬉しいです。こういうこと言われるとマジでモチベに直結します。
ハラヘリウスの方もありますし、次は(色々な意味で)今回以上に力入れますので、間が空いてしまうかなとも思いますが、なるべく早くお届けできるようにしますm(_ _)m
三の六 邪剣・千年髑髏への応援コメント
エスキロスと千年髑髏、恐ろしいですね。
体力、気力、陽の氣も、生命の力そのもの吸い取られていくなんて。
六道、こんなやつらを相手に、勝てるだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
はい、恐ろしいですエスキロスと千年髑髏。六道は傷が浅かったからあの程度でしたが、もし深手を負っていたら襲ってきた連中のように骨になって塵になって消えていたでしょう。
こんな恐ろしい連中相手に勝てるんでしょうか……((;゚Д゚))
三の五 六道、標的と見(まみ)えるへの応援コメント
あらまあ。
しゃべる剣が黒幕ですか。
利用されているのか、類が類を呼んだのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そうですねえ、千年髑髏が黒幕というか、互いに目的のため利用しあっているというか……。
類友というのも、その通りかもしれません。「スタンド使いは引かれ合う」的な意味で。
まあ、千年髑髏の方は、主導権を握っているのは自分だと考えてそうですが^^;
編集済
三の五 六道、標的と見(まみ)えるへの応援コメント
千年髑髏>名前からしておどろおどろしいですね。これを腰に提げて平気なエスキロスもかなりの人物に思います><;
六道は出番もなく終わってしまうのでしょうか。
前髪の長いジャルクが気になりす、イケメンの予感w
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
千年髑髏、名前がもうおどろおどろしいですし呪われそうですよね^^;
次回を投下した後、近況ノートでいくつか裏話を書く予定なので、その辺も触れるつもりです。
一方のエスキロスは大物なのか、それとも「俺ぁワルだからヨォ」と粋がっているのか(;´∀`)
おっと、鋭い!w
僕は「メカクレキャラが前髪を上げたら美形だよ」派なのです(でも「メガネを外したら美人」は即レッドカード)w
……問題は、それを明かす機会があるかですが……
三の五 六道、標的と見(まみ)えるへの応援コメント
えっ。
エスキロスさん、まさかのラスボスではなくて中ボス?
千年髑髏さんに「奴は四天王の中でも最弱……」とか言われちゃう立ち位置?^^;
しかし千年髑髏、人外を従える人外というのもなかなかのヤバさ。
しかも手下もいるし……六道は果たしてこいつらを斬れるのでしょうか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
驚いていただけたようで嬉しいです^^
ま、まあ一応、互いにメリットというか持ちつ持たれつな面もありますので、両者揃って章ボス……ということで^^;(ちょっと無理があるかな?)
千年髑髏「奴ハ私ガ持チ主トシタ者ノ中デ最弱……w」(←黙っとれw)
そしてすみません、エスキロスたちは人間です(汗) 霊剣の説明のところで大地の精霊と誤解させてしまったでしょうか……
仰るように、手下は他にもいますしね。二人(+一振)だけというのは最大のチャンスですが、はたして斬れるのか!?
(でもここで斬ったら斬ったで、アジトの場所がわからないんですよね・汗)
三の五 六道、標的と見(まみ)えるへの応援コメント
千年髑髏!
襲ってきた男たちは、エスキロスによってこの千年髑髏の生贄にされるのかな。
六道、脇へよけてたほうがいいかも。
一緒に殺されちゃたまらないよー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
前回「エスキロスが持ってるよ」というところまでは話の出た千年髑髏が、今回えらい自己主張してきました^^;
なんか凄い剣という噂だけで襲ってきた男たちは、このまま返り討ちで生贄コース行きなんでしょうか……
ほんと、ちょっとこれ脇によけてた方がいいですねw 巻き添えくって殺されたらたまりません><
三の五 六道、標的と見(まみ)えるへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まさかの黒幕に驚きました。
どうやらエスキロスさんが主人じゃなくて、千年髑髏の方がメインっぽい?
六道さんはうまいこと犯人に辿り着きましたが、どうなることか? 次回が楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
まさかの黒幕に驚いていただけて嬉しいです(´∀`)
天界の邪剣は伊達ではありませんでした^^;
千年髑髏がメイン……といいますか、互いにメリットがあるから共生してる関係といいますか。
・千年髑髏:敵が多い奴を持ち主にしたい(詳しくは次回で)
・エスキロス:敵が多いから、一人で多数を返り討ちにできる剣はありがたい
まあでも、エスキロスよりは千年髑髏の方が主導権を握っている感じでしょうか。
うまいこと辿り着いた六道ですが、はてさてここからどうなるやら……
次回が楽しみと仰っていただけて、本当に嬉しいです!
三の五 六道、標的と見(まみ)えるへの応援コメント
前の章でも思いましたが、六道さんは直情的かと思いきや、計算高い行動も得意ですよね。
そうでなくっちゃ、悪党どもと渡り合えないか。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!!
師匠と一緒に旅をしていた十代の頃や、自分の甘さから家族を亡くして“傀”(人にして人にあらず)と名乗っていた頃はもっと直情的だったんですけどね(;´∀`)
それでいろいろ痛い目を見て学習したとか、悪党どもと相対し続けたこととか、年齢的なこととか、とにかく経験を積み重ねた結果、計算高い行動もできるようになった……ということで^^
基本一人旅ですからね。仰るように、そうでなかったら悪党どもとは渡り合えませんものね。
編集済
三の四 粛殺(しゅくさつ)の氣への応援コメント
押すなよ、押すなよ!の代わりに、
抜くなよ、絶対抜くなよ!
っと言われたら、そりゃ抜いちゃいますよね(>_<)
よくぞ試練を突破した!のくだりも面白かったです♪
玄冥太陰剣の銘がカッコ良すぎ!
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!!
うまく分割できる箇所がなかったもので、6000字という普段の倍のボリュームになってしまいました。すみませんm(_ _)m
絶対抜くなよ! って言われたら抜かなきゃ嘘ですよねwww
ネタを拾ってくださりありがとうございます^^
よくぞ試練を突破した!のあたりは完全にギャグマンガのノリで書いてましたねw
ていうかアイツその場のノリで喋りすぎw
玄冥太陰剣、自分としてもお気に入りなので、カッコ良すぎと言っていただけて本当に嬉しいです!
編集済
三の三 六道、魔女に一杯食わされる(後)への応援コメント
わんわんパニック。
メスなら許す!
オスなら許さんぞ!
フッ!この女好きめ(笑)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!!
懐かしいですねー、オバケのQ太郎ワンワンパニック^^
「女好き」は否定しませんw でも実際そうじゃないですか?www
なお、わんこと戯れていて舌を入れられたのは僕の実体験だったりしますw
編集済
三の二 六道、魔女に一杯食わされる(中)への応援コメント
さすが六道。
無傷の勝利!
吾妻藤四郎さまの戦闘描写、雰囲気があって好きです。
そして勝手にイメージ映像で流れてきたのは『闘将・ラ○メンマン』でした。
六道さんのお顔と違いすぎるのでしょうが、すみません(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
さすが六道、と言ってくださって嬉しいです^^
やはりチャンバラアクションには力を入れていますので、好きと仰っていただけるのは本当に嬉しいです!
(だからといってバトル物にする気はないんですが、エピソードを追うごとにアクション回の比率が上がってく^^;)
ラーメンマンですか! 確かに、無手のアクションでは影響を受けているかもしれません。
なお、アニメ版ED曲の「希望への旅」、「この曲が似合うと納得してもらえる漢を書きたい」というイメージソングのうちの一曲だったりします。
六道のキャラ絵はこちらになりまーすw
https://kakuyomu.jp/users/azumaatuteru/news/16817330662219987221
三の四 粛殺(しゅくさつ)の氣への応援コメント
鎮墓獣を操っていたのは、天界の飛天だったんですか。蘇巡(そ・じゅん
それでも、六道のほうが強い。
玄冥太陰剣、すごい剣みたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
6000字というボリュームですみません。普段の2倍ですね。うまいこと分割できる箇所がなかったもので……
はい、天界の飛天が鎮墓獣を操っていました。見下しているはずの人間が作ったものをしれっと流用するあたり、だいぶいい性格をしています(笑)
今回出てきた蘇巡は、言うなれば天界の武官ですが、六道はそれをも上回りました。とはいえ人類最強レベルでやっと上回れる、というバランスでもあり、直接描写していない半分ギャグでもあります^^;
たとえば玄冥太陰剣で腕を傷つけられたなら、そこから干からびていったり、傷が大きい場合や深い場合は塵にまでなったりします。恐ろしいですね。
まあ、ざっくりいかれたら死んじゃうのは普通の剣でも同じことですがw
二の十四 そして再びの旅路へへの応援コメント
チャトちゃんが元気になったのは、ドワーフの血と、寄り添う二人のお陰なのかなあ(*´艸`*)
今回の経験はチャトちゃんの中で消えることはないのでしょうが、明るい再出発の兆しが見えて、ほっと安心しました。
仮初めの家族の時間、良かったです(*´∀`*)
作者からの返信
さらにコメントありがとうございます!!
二人が寄り添ってくれたおかげで、チャトもなんとか元気を取り戻しました^^
悪党とはいえ人の命を奪った以上、出会った頃の彼女には戻れませんが、きっと前向きに歩き出せるでしょう。
かりそめの「家族」の時間ではありましたが、良かったと仰っていただけて安心しました^^
第二話も最後までお読みくださり、ありがとうございました!
二の十三 チャト、本懐を遂げるへの応援コメント
娘を想うからこそ、仇を討たせる……やはり父娘は、人間とは違うのですね。
チャトちゃんは、種族としては正しいことをしたけれど、一人の子供としては、耐えられることじゃないよなぁ……。
でも六道さんが一緒で、何だか、二人は互いに少しだけ救われたのかなあと思いました(*´Д`)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!!
もし六道がマンツィおじさんを仕留めていたら、チャトは父の仇を討てなかったことを悔やみ続けることになった可能性は決して低くありません。
父ちゃんは、そこを解っていたのでしょうか……。
とはいえ、まだ成人していない子供であることには違いなく。どうにも業の深い種族です。
二人が一緒だったことで、互いに少しは救われた……と僕も思いたいです。
二の十二 六道、白骨を葬るへの応援コメント
いや、そう簡単には行かないよねぇ……と思ったら、気持ち良いくらいの脳筋プレイ(*´艸`*)
ここまで沢山悩んできたからでしょうか、いざという時の気合と根性、なんだか良かったです……。
パパさーん! (;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
本来なら、そう簡単にはいかないというか、詰みだったんですが……
ロイコーンが打った必勝の一手、覆したのは気合と根性でした。まさに脳筋^^;
ロ「ふざけんなバカヤロオオォォ!!」
うん、叫びたくもなるなw 術者の力量的には、気合入れたからって跳ね返せる代物じゃないし。
たくさん悩んで溜まったストレスをぶつけられたのかもしれませんw
三の三 六道、魔女に一杯食わされる(後)への応援コメント
死人花、おそろしげな名前ですね。
アレイアという女は敵か味方か。
助けてほしいと言ってましたが……
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
死人花って怖い名前ですよねー(;´Д`)
一応、「骨のように白く細いたくさんの花びらと、光の加減で黒に見えるほど濃い緑色の葉」という見た目と、麻薬の原料になることからのダブルミーニング……という設定です^^;
謎の女アレイア、いろいろと意味深なことを言っておりますが、はたして敵なのやら味方なのやら……
三の二 六道、魔女に一杯食わされる(中)への応援コメント
すごい戦闘シーンでした。鎮墓獣つよっ。
けど、六道がもっと強かった。さすがです。
助けたのは南方エルフの女ですかー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
すごい戦闘シーンと仰ってくださって嬉しいです。
鎮墓獣は元々強いのですが、今回のはさらに強化されています。
しかしこの世界、「強いやつはとことん強い」ので、六道はもっと強かったという……。
さすがと褒めていただけてまた嬉しいです^^
はい、助けたのは南方エルフのお姉さん。ダークエルフとは違います(生まれながらの邪悪な種族とかではない、という意味で)
三の一 六道、魔女に一杯食わされる(前)への応援コメント
久々の六道さん。鎮墓獣を目の前に、戦闘開始ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
冒頭からして疲れメンタルからのやさぐれモード、プラス死人花(の粉)を売りさばいてる連中への怒りが腹の底に溜まってる状態ですので、ちょっと荒っぽくいきますよー(笑)
二の十四 そして再びの旅路へへの応援コメント
どうにかチャトの笑顔が戻って良かった……!
六道の、彼女の手を汚させたくない、修羅の道を歩ませたくないという気持ちも分かりつつ、では彼女が仇討ちを遂行できなかったら、それはそれで彼女の笑顔が守られたのかと考えてしまいます。
チャトがドワーフだということもあり、結局自らの手で父の仇を討てなかった負い目を生涯感じてしまうことにもなったのではないかと……。
しかし、そもそも罪の無い少女にそんな究極の選択を迫らせることになったのは、マンツィの身勝手な欲や願望によるものなのですよね。そう思うとやりきれません。
最後のチャトの勘違いが可愛くて癒やされました。
これだけ互いに意思疎通できても、種族の線引きがハッキリしているというのも興味深いです。でもそうでなければ、血が混ざりまくってしまいますものね。
今回もとても楽しませていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
チャトの笑顔が戻ってよかった、と仰ってくださってありがとうございますm(_ _)m
この問題、「どっちを選んでもいい」という意味じゃなく「どっちを選んでも問題が残る」という意味で「正解がない」んですよね……。
仰るとおり、もし六道がマンツィを倒していたら「結局自らの手で父の仇を討てなかった負い目を生涯感じてしまうことにもなった」可能性は決して低くないでしょう。
二人のケアで笑顔を取り戻すことができましたが、それはあくまで結果論ですし。
もちろん、悪いのは欲や願望のために他者を踏みにじったマンツィおじさんと煽ったロイコーンだというのは当然として。
癒されていただけたようで何よりです(´∀`)
なお混血NG設定についてですが、元々は「この世界を舞台にした別の話」の中核になる設定でした。人間の旦那とドワーフの奥さんによるドタバタコメディ人情劇になる予定だったんですが……
主役として別の世界から六道を引っ張ってきたので(異世界転移とかの意味ではなく、もしこの世界で生まれ育っていたら……という意味です)、脇に追いやられてしまいましたw
第二話も最後までお読みくださり、ありがとうございました!m(_ _)m
二の十四 そして再びの旅路へへの応援コメント
六道さん、わりと女難の相有ります??(笑)
チャトも元気を取り戻せて良かった!
そこまできちんととお付き合いしてあげた六道はやっぱり良い漢ですね♪
作者からの返信
さらなるコメントありがとうございます!!
ちょw 女難の相て^^;
そんなこと言うと、女性陣から睨まれますぞ(笑)
まあ、先に作者が睨まれますがw
やっぱり良い漢と言ってくださりありがとうございます(´∀`)
やはり、一度関わった以上は最後まで見届けるのが筋といいますか^^
ここまでお読みくださり、ありがとうございました!m(_ _)m
二の十三 チャト、本懐を遂げるへの応援コメント
ついに仇討ちやり遂げました!
まともな人が、人を殺すという業を背負う事に正面から向き合った回でしたね。
色々考えさせられるというか、参考にもなります。
共に背負ってくれる人が六道で良かった・・・
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!!
第二話後半は本当に「産みの苦しみ」を味わいながらでしたが、そう仰っていただけて報われました
(返信短くてすみません><)
二の十二 六道、白骨を葬るへの応援コメント
あ・・・危なかった(汗)
師匠の教え、スゲー!!
残す仇は後1人!
親父さんの霊が現れるとは・・・どうなってしまうのか!?
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!!
いやあ危なかったですねえ。
師匠の教え、本来は一般論的なものであり、ロイコーンほど高レベルな相手を想定してのものではなかったんですが……
そこは互いに高レベル同士ということで(笑)
二の十一 六道、慕容突(ぼようとつ)と再戦すへの応援コメント
ゴブリンの魔法使いが、良い味だしてますね!
第三者が、身内のように感じていた者をやられた憤りを素直に表してくれている。
作者様のコメント返信を、このコメントを書き込む前に読んでしまいました。
お互い高レベル同士の斬り合いだからこその一撃ですか。勝負後、六道の背にはどっと冷や汗が流れたりしたのかしら?
残す仇は後2人!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ゴブリンの魔法使いを拾ってくださりありがとうございます^^
元々は、「典型的な性格のゴブリンを出したい」という作者的な欲求とストーリー上の助け船を兼ねたキャラだったんですが、そう仰っていただけて想定以上の効果があったと嬉しくなりました(´∀`)
>勝負後、六道の背にはどっと冷や汗が
しまったー!
二人の実力差的には「全盛期のマイク・タイソンと世界ランカー上位」くらいのイメージだったんですが、「向こうも有数の実力者である」ことを示す演出が足りませんでしたね。これは反省材料。
二の十 法で裁かれぬ者(後)への応援コメント
チャトの命だけでなく、笑顔まで守る、そうですよね、そこまで考えるから六道は格好良いのですよね。
常に物事の本質まで考え抜いて行動する、その境地に至るまでにはどれほど多くの過ちや後悔を経験してきたのだろう……と、少し切なくなりました。
この仇討ちがどのように成されるのか、固唾を呑んで見守る心境です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
自分がするのはチャトの手助け。つまり、マンツィにとどめを刺すのは彼女。しかしこの明るい少女に手を汚させるのか……という葛藤から、六道なりに最善の方法を模索し続けています。
そこを高く評価してくださり、本当に嬉しいです。
ただ、仰るとおり、数々の過ちや後悔の末にたどり着いた境地でもあるんですよね……。
最終的に六道がどう決断するのか。そしてこの仇討ちの結末は。見守っていただければ幸いです。
一の九 六道、“ドワーフ殺し”に抗うへの応援コメント
こんにちは。
ああ、かっこいい。
流れ星⭐を流して、戻って参りました。
こんなにかっこいいのに、女性の手練手管には完敗、なところもかわいらしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流れ星☆もありがとうございます!
六道には、少年時代のヒーローたちへの憧れや、ある種の理想といったものを詰め込みましたので、かっこいいと仰ってくださってとても嬉しいですm(_ _)m
「悪党どもにはめっぽう強いが、女子供にはからっきし弱い」のもお約束といいますか(笑)
そこをかわいらしいと評していただけたのも嬉しいです^^
二の八 六道、女傑と遭遇する(後)への応援コメント
なんという邂逅!
姐さんと六道は侠客同士、似た所が有りそうですね!
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
姐さん実は母ちゃん、「多勢に無勢」を見かねて割って入ったあたり、精神性は侠客の似たもの同士ですね。
さてこれからどうなるか……^^;
二の六 六道、女傑と遭遇する(前)への応援コメント
こんやは おたのしみですね
最高(笑)
思わず笑ってまうやんか!
仇討ちの誓いが有るとはいえ、六道は優しいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小ネタがヒットしてくれたようで何よりですw
僕もファミコン世代なもので(笑)
お褒めの言葉も嬉しいです^^
「強く優しい僕らの兄貴」な主人公って、今は流行らんのかなあと思うこともしばしばですが(苦笑)
編集済
二の二 六道、押しかけ用心棒への応援コメント
マッスル教の教義はただ一つ!
『力こそパァゥワァなり!!』(笑)
鍛えよ!さらば与えられん!
「ドワーフが金勘定などするものじゃない。金は魔物だ。臭いに囚われれば魂が腐る」名言ですね。
魂が腐り果てた人間にも聞かせてあげたい・・・
今話も楽しく読ませていただきました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>鍛えよ!さらば与えられん!
素晴らしい! ……ドワーフとオーガの大半が入信してそう^^;
名言を拾ってくださりありがとうございます。最初は「おい言われてるぞドブジンwww」くらいのつもりだったんですが、悪党全般に対して言えますね。
遅くなりましたが、先日は文章レビューをくださいまして、本当にありがとうございましたm(_ _)m
三の四 粛殺(しゅくさつ)の氣への応援コメント
「~手を突っ込んで奥歯ガタガタ言わせてやろう」>
このチンピラみたいな内容を何だか丁寧な感じで言われると笑いが起こりますw
蘇巡に言わせるのがセンスありますね^^
ちなみに蘇巡のようなキャラは大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません、うまく分割できる箇所がなくて、6000字というボリュームになってしまいました(汗)
ギャグで笑っていただけて嬉しいです^^ センスがあると仰ってくださって、ありがとうございますm(_ _)m
蘇巡みたいなキャラは大好きと仰っていただけて、ほっとしております(´∀`)
最初は上から目線に終始していたんですが、それだとただの嫌な奴なので(笑)
……とはいえドツキ漫才コンビにまで成長?したのは想定外でしたが(;´∀`)
三の四 粛殺(しゅくさつ)の氣への応援コメント
思いのほかスケールの大きなお話になっていて驚きました。六道さん、ますます人間やめてきてますよね……? こうなると敵も相応の強さなのでしょうね。今からドキドキです。それから、コントも楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うまく分割できず、6000字というボリュームになってしまいました。量多くてすみません(汗)
天界の事情が出てきて、なにやらスケールの大きな話になってきました^^;
侠客やめますか、それとも人間やめますか(なんか懐かしいフレーズ)
というネタはともかく、キャラの全貌が少しずつ明らかになるにつれてますます人間離れしていく……(大汗)
そうですねえ、敵、というか剣の強さがヤバいです><
あとはドキドキを裏切らないよう、その強さを伝えられるように書けるかですが(遠い目)
コントも楽しんでいただけたようで、ありがとうございます!
上から目線に終始してたらただの嫌な奴で、飛天全体に対するイメージダウンにつながりかねなかったので^^
三の四 粛殺(しゅくさつ)の氣への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
本作に限らずですが、大陸舞台の天界は悪い意味でのお役所仕事に終始してる気がします。
で、たいてい秘術やら秘宝やらが盗まれて、地上で騒乱が巻き起こる……。
あれ、諸悪の根源は(≧∇≦)
飛天の蘇巡さんが愉快なキャラで興味深く、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うまく分割できる箇所がなかったもので、6000字というボリュームになってしまいました。どうもすみません(汗)
悪い意味でのお役所仕事、そうなんですよねー^^; やはり現実を反映しているんでしょうか(苦笑)
諸悪の根源は誰だー(棒)w
蘇巡を愉快なキャラと仰っていただけて嬉しいです^^ 見下してくるだけの偉そうなキャラだとヘイトが敵側と分散しかねないので、中和しようとしたらああなりましたwww 読み返すとドツキ漫才コンビw
三の四 粛殺(しゅくさつ)の氣への応援コメント
あれ?
やっぱり流川の役はコイツでいいんじゃね?(笑)
って奴が出てきました^^;
きっと六道がエスキロスを倒す時に「これは蘇の分」とペチリと決めてくれることでしょう(笑)
それにしても六道の力量は規格外ですな。
粛殺の氣という、概念っぽいのまで従えるとは。
人間という規格からも外れている気もしますが……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
6000字というボリュームですみません(汗) うまく分割できる箇所がなかったもので……
って、ちょwww エスキロスは鉄男ですか!?www イメージ画が引っ張られるうw
あーっと、そのへんはですね^^;
実は第一話でちらっと出ているんですが、「天地の氣を制御できる」術者は歴史上何人かいます。個人の趣味で中国の武将を引っ張り出すなら、養由基や関羽張飛に檀道済、楊大眼、蕭摩訶、尉遅敬徳などなど……くらいのレアリティだと思っていただければ。
本来であれば、そのレベル(もちろん六道も)でもさすがに「概念っぽいものを従える」なんてことはできないんですが、「地上の常識には収まらない天界産の武具だし、ノリ優先でやってええやろ」で書いた結果がこれだよ! みたいな(滝汗)
まあ、本文外で黒地蔵モード(本気モード)の飛天をぶちのめしてるあたり、人間という規格を外れてきているのは否定できないかも……(大汗)
二の七 六道、女傑と遭遇する(中)への応援コメント
早速人助けに行く六道さん!どうかご無事で!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お気遣いもありがとうございます(´∀`)
しかし、ある意味敵ボスより恐ろしい人が来てしまいました……
一の十四 六道とドブジン、殺し合うへの応援コメント
初めまして。
迫力の展開に手に汗握りました!
ドブジンは才知に長け、身体的な強さをも併せ持っていながらその全てを悪に傾け続けたわけで、そんな彼にはどのような背景があったのだろう、と彼の人生にまで興味が湧いてしまいました。
そして自身には全く理解のできない理屈を引っ提げた六道に真っ向から打ち破られて、本人としてはどうしてこんな奴が存在するのだ、と絶望に加えて納得いかない心持ちでもあったのではないかと思いました。
だからこそ、彼の悪行に鉄槌を下す者として、六道ほど効果的な存在は無いように思います。
しっかり腰の据わった役者が演じる時代劇を観ているようで、真の格好良さとはこういうものかと、一話ごとに感じ入っております。
そんな六道が、乾いた異国の大地をさすらっているというのがまた素敵ですね。
この先も楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はじめまして。こちらこそ、Skorca様の『遺形の承継者』シリーズを感嘆とともに、ときにほっこりしながら読ませていただいております。
拙作に過分なお褒めの言葉をいただきまして、誠にありがとうございます。
ドブジンは「肝心要の第一話のボスとして、これでもかというほど悪く、そして強く。それを打ち破るからこそ主人公の凄さが伝わる」との思いで書いておりました。その人生にまで興味を持ってくださり、作者冥利に尽きますし、当人にとっても悪役冥利に尽きることでしょう。
潤沢な資金力を持つ。その上武勇は超一流。さらには氣功術者としても優秀。ここまでハイスペックであれば、我が世の春を謳歌して当たり前だと思います。
しかし武と氣で完全に上をいかれ(ただ単に斬るだけならもっと簡単でした)、おまけに「悪党外道は苦しんで死ね。そのために必要なら自分の体も平気で壊す」というぶっ壊れメンタルの持ち主(これは過去に起因していますが)。相手が悪すぎたというか、ジョーカー(最強札/死神)を引いてしまった不運といいますか……。
絶望に加えて納得いかない心持ちでもあったのではないか、とはまさに仰るとおりだと思います。
「剣と魔法の世界で時代劇が書きたい」との思いから筋立てや台詞回し等を意識して時代劇に寄せ、また六道には少年時代のヒーローたちへの憧れを詰め込みましたので、そう仰っていただけてたいへん嬉しくまた恐縮です。
続きもお読みくださるとのこと、とても嬉しいです。第二話は「直球ド真ん中、時速160km全力で投げてやる」だった第一話に比べずいぶんと変化球を投げてしまいましたが、楽しんでいただけたら幸いです。
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました!
一の十三 六道、賭場へ乗り込む(後)への応援コメント
六道さん、ナイス活躍です!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉もありがとうございます^^
ドブジン、完全に面子を潰されましたが、はたして……!?
一の十四 六道とドブジン、殺し合うへの応援コメント
はじめまして。いつもフォローありがとうございます。
「てめぇら人間じゃねぇ!たたっ斬ってやる!」という往年の名作時代劇のシーンが頭をよぎりました。
素晴らしいバトルシーンですね。
ワクワクして、とても面白かったです(^.^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はじめまして。こちらこそ、拙作をお読みくださりありがとうございます。
いやあ、このシーン(溜めに溜めた怒りが爆発~大立ち回り)は、まさに刀舟先生のオマージュでして(笑)
正直、誰かに伝わるとは思っておりませんでした。ありがとうございます^^
お褒めの言葉をいただき、全力を込めた甲斐があったと安堵しております。
第一話をお読みくださいまして、改めてありがとうございました!
三の三 六道、魔女に一杯食わされる(後)への応援コメント
死人花
ドックドックしい花でしたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
山田く~ん、木久ちゃ……ウツロさんの座布団一枚持ってってー。
(冗談です、ダジャレありがとうございます^^)
今年もたいへんお世話になりました。
来年もよろしくお願い申し上げますm(_ _)m
よいお年を!
三の三 六道、魔女に一杯食わされる(後)への応援コメント
あえて誘いに乗ってしまうところが六道さんらしいです。器の大きさなら誰にも負けませんよね。
反応を見るに、アレイアも悪事を働くのは本意ではないのでしょうね(と思いたいです)。「あの男」とやらがどれほどの悪党なのか、はたまたそうでもなかったりするのか、今からワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
器の大きさなら誰にも負けないと仰っていただけて、とてもとても嬉しいです!
アレイアにも、まあいろいろと事情が^^;
その辺は後々……といってもしばらく先になるでしょうが(汗)
彼女の言う「あの男」、についてもご期待くださりありがとうございます。
早ければ三の五で出てきますので、気長にお待ちいただければ幸いです。
一の十 ランペル、再びドブジンの屋敷へへの応援コメント
良い敵が出てきましたね!
これは楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり敵のボスは悪く、そして強くなければいかんと考えていますので、良い敵、楽しみと言ってもらえて嬉しいです!
三の三 六道、魔女に一杯食わされる(後)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あ、サブタイトル通り一杯食わされた^^
「アジナめ、味な真似してくれんじゃねえか……!」
という六道さんの反応に吹きました。
珍しくギャグとは、そんなに幻覚の犬が可愛かった>w<!?
死人花がごっそり見つかりましたが、育てているのは果たして?
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはりサブタイは回収せねばと^^;
ギャグというかダジャレというかに吹いていただけて嬉しいです(´∀`)
セクハラ要素はカットしても、ダジャレおじさん要素は外せないので(笑)
それにギャグれるの序盤だけですしw
わんこはかわいいですよーw なにせヒロイン相手と同レベルで中身イケメンっぷりを発揮してますからwww
なお、
冷たい風「審議拒否」
一方、死人花の花畑、育てているのは!? 普通に考えれば彼女っぽいんですけれども。死人花のお茶?なんてえげつないもの飲ませてますし。
ただ、何か裏というか事情がありそう……?
編集済
三の三 六道、魔女に一杯食わされる(後)への応援コメント
六道倒すに鎮墓獣はいらぬ。
ただ、わんわんおがあればいい……と^^;
しかしまだ二羽鶏とか言っているあたりに余裕ありそうな気がしますね(笑)
果たしてシマネキ草……じゃない、死人花のブローカーは味な魔女なのか(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>六道倒すに鎮墓獣はいらぬ
>ただ、わんわんおがあればいい
上手いッ!w ちなみに蹴散らした場合、もれなくひとでなし扱いがついてきます(大嘘)
まだ二羽鶏とか言っているあたり、なんだかんだで余裕はありそうですw
なお、どこぞの織田家には「庭には丹羽長秀がいる」という持ちネタがあるとかないとか
【ないから】
味な魔女(拾ってくださってありがとうございます!)、はたしてシマn死人花のブローカーなのか……。
なーんかもったいぶっ……もとい意味深なことも言ってますしね^^;
三の三 六道、魔女に一杯食わされる(後)への応援コメント
幻覚の魔法が可愛いですね^^ ワンコがわんさか尻尾振って寄ってきたら無下にできませんもん。これは騙されるw
裏庭には二羽鶏がいる> こそっと入れるギャグw 早口言葉できましたかっ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みんな騙されずにはいられない、超弩級の大技でした(え?)
かわいいは正義(どっかで聞いたような)なのですw
第二話のロイコーンも、こうやっていれば六道を捕まえられたんですがwww
【それだと話終わらないからw】
こそっと入れた方もありがとうございます(´∀`)
裏庭ときたらもうやるしかヽ(゚∀゚)ノ
一の八 ランペル、ドブジンの屋敷へ行くへの応援コメント
ランペルさんを信じるのは、まだ早いですかね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うーむ……
確かにまだ早いといえばまだ早いですが……
すみません、迂闊に返信すると口が滑りそうなのでノーコメントで💦
一の四 六道、昔を思い出すへの応援コメント
悲しい過去、これを乗り越えなければですね😓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。仰るとおり過去は乗り越えなければならないんですが、未だそこに至らず……
この無法剣というシリーズが終わるまでに、たどり着くことができるのでしょうか。
三の二 六道、魔女に一杯食わされる(中)への応援コメント
個人的なことでちょっと気分が塞ぎ込んでいたのですが、六道さんの活躍を読んで気が晴れました。ありがとうございます。新ヒロインも曲者っぽくて楽しみです(サブタイがもう……)。石の中に飛ばされるのは、いにしえのダンジョンRPGを思い出してしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
近況ノートを拝見しておりましたが、真野魚尾様も大変なご様子ですね……。
拙作と六道で楽しんでいただけたのなら幸いですm(_ _)m
新ヒロインの彼女は、曲者といいますか訳ありといいますか^^;
サブタイが不穏なだけに、描写の加減を間違ってヘイトを買わないようにしないとなーと(汗)
小ネタを拾ってくださりありがとうございます! まさに「いしのなかにいる」パロでしたw
三の二 六道、魔女に一杯食わされる(中)への応援コメント
こんちゃ!
コメント書くの遅くなりました。
ちょっと書くかどうか迷ったので。
チンポ獣!
なんてものを登場させるんだ!
しかも題名からして不穏な空気が。
チンポ獣とグラマーな魔女。危険な取り合わせだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっはっはw ダメですよウツロさんw チンポ獣じゃなくてチンボ獣ですって
【余計に卑猥だしエロ劇画臭がひどいし】
しかも美人でグラマーな魔女がチンボ獣に襲われかかってるところからですからね。
危険な取り合わせというか最低な取り合わせというか
【カタカナ変換ダメ、ゼッタイw】
三の二 六道、魔女に一杯食わされる(中)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
六道さんが特撮か格ゲーばりの必殺キックを放って爆笑しました。
武侠はどこ――いや、剣に限らず気功系必殺技でピンチを切り抜けるのは、ジャンル的に正しいわ>w<
色っぽいお姉ちゃんがでてきましたが、この章のヒロインでしょうか? 楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
六道流星キック(違)に爆笑していただけてなによりです(´∀`)
やるかやらないかで揺れてはいたんですが、ネーミングが降ってきたからにはやらねばとw
はい、彼女が今回のゲストヒロイン枠です。
楽しみと言っていただけて嬉しいです^^
……まだ回収できてないサブタイがじつに不穏ですが(汗)
三の二 六道、魔女に一杯食わされる(中)への応援コメント
や……やったッ!
帰ってきた六道マン(誰)が、ついに流星キックで、鎮墓ザウルスⅢ世(変換注意(笑))を撃破!
……って、ホントにキックかましてるやーん(笑)
そして六道マン、そういう名前をつけるのはやめれ^^;
本人的にはカッコイイと思ってるんだろうけど、それ聞いていた謎のエルフねーちゃんも内心「厨二……」と苦笑してそうな^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっはっはw いや、前回コメントを頂いた後、「無手でも強いところ書きたいなあ」と「いやでもさすがにキックでとどめは……」で揺れていたんですが(でもすぐ書けるよう脳内描写はしてたりw)、不意にネーミングが降ってきたものでwww
それでまあ結局、新技キックで鎮墓ザウルスⅢ世・変換注意を退治したと(笑)
えー、そういう名前つけるのダメですかー!?><
まあそのへんはアレですよ、ダンスィ心と中ごk……東の超大国タブガチの文化が化学反応を起こしスパーク(バキ風)ということでw
二の一でチャトも「飛翔落鵬破」なんて厨二バリッバリの技出してましたし?
万一謎のエルフねーちゃんが「厨二……w」と内心ではなく口に出した日にゃ、謎の拳法家に「貴様は中国拳法を舐めたッッ」(言っちゃったよオイ)と怒られそうな^^;
それにしても本筋が進んでませんです(白目)
三の二 六道、魔女に一杯食わされる(中)への応援コメント
鎮墓獣>すみません、読むたびに何故か笑いが出てしまって未だに慣れませんが、かなり強かったですね。それを無傷で倒してしまう六道さんは凄いです。
彼女はエルフだったのですね、褐色というとダークエルフを想像しましたが魔法も結構使えそうで強そう。
錐揉み回転蹴りに技名をつける六道さんが可愛いですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>読むたびに何故か笑いが出てしまって
ふりがなのせいですね解りますw
鎮墓獣(下ネタ誤変換したいのを我慢)、通常でも腕の立つ戦士を三人~四人くらいは相手にできるほどのスペックがありますが、今回出てきた奴は更に強化されております。誰がやったのか、はそのうちに(笑)
とはいえこの世界、「強い奴はとことん強い」世界なので。強化型鎮墓獣(なんかロボットアニメや特撮みたいw)といえど“最強のワンマンアーミー”六道の敵ではないのでした^^
その分、普通の?人に恐れられたりツッコまれたりしてますが。
今回出てきた彼女(というか南方エルフという種族)は基本褐色肌&ボンキュッボンなので、ご想像どおりダークエルフで合ってます^^
ただ、「生まれながらの邪悪な種族」みたいな設定はないので(というか僕が好きではないのです)、ダークという言い方はしたくないなあと。
うわ、ネタ入れることばっかり考えて、「どこかもわからないほど遠くへ転移させられるってすごいね」ということにコメントいただいてから気付きました(汗)
かわいいと言ってくださってありがとうございます。そのへんはやはりダンスィということでw
三の一 六道、魔女に一杯食わされる(前)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「お役人に任せるべきではありませんか?」
お役人がちゃんと仕事する環境だったら、武侠はいらないんだなあT▽T
麻薬導入からの、まさかの墓守怪獣登場に驚きました。
いや、某大陸国家などはよく盗掘に遭うから、これは画期的なペットなのでは?▽?
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まったくもって仰るとおり😅
……中にはまともな人もいるはずなんですけどね。ただ、そういう人は生きづらかったり、最悪被害者枠になったり(白目)
墓守怪獣登場に驚いていただけて嬉しいです😆
これ、ちゃんと元ネタの資料があるんですが、そちらは盗掘犯ではなく悪霊からの守護が目的なんですね。
……目的だけ見ると現実の方がファンタジーorz
三の一 六道、魔女に一杯食わされる(前)への応援コメント
今度の敵は麻薬絡みですね!
キャラクターも語りもとても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、今回は麻薬がらみの敵(悪党というより外道?)となります。
ただ、自分の中では「二本柱の一本」くらいの位置づけなので、今後書いていくうちに存在感が増すのか薄まるのか……というのはありますが(汗)
お褒めの言葉ありがとうございます! 励みになります!
三の一 六道、魔女に一杯食わされる(前)への応援コメント
相変わらずの六道ですね。
義を見てせざるは……というところでしょうか。
いや、六道本人聞いたら「ちげえよ」と鼻で笑われそうですが^^;
……しかし、「死の教団」めいた奴らから意趣返しを喰らうと思いきや、怪獣(違)!?
これは、流星キックならぬ六道キックを放つしかないのか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、相変わらずの六道です。ちょっと若干やさぐれモードからのスタートですが(笑)
まあ、本人に言っても否定するでしょうが、それでも根っこは間違いなく「義を見てせざるは……」ですね。
このへん、ワルぶってるというよりは、自分でも本音に気付いていない、の方が近いかなと。
そして謎の怪獣!? ではなく豪勢なお墓用の守護獣でした。実はこれ、ちゃんと元ネタの資料があったりします^^
六道キック……いいな。いいかも(そわそわ……って実装する気か!?)
編集済
二の十一 六道、慕容突(ぼようとつ)と再戦すへの応援コメント
い、一瞬!!
自分でなくては慕容突をやれない、と言っていたとはいえ速い……!
そして、血の付いていない手でチャトちゃんに触れる六道さん。
チャトちゃんを、現実的にも内面的にも汚したくない、そんな気持ちだったのかな(;´Д`)
感情を抑制する――その判断は正しかったのかなあ(-ω-;)
自分の感情で人を殺す、それは確かに、後のためにはならないかもしれない……。
しかし、今は苦しくないけれど、他人に操られるように人を殺して、それを後からどう感じるのか……。
ただ、チャトちゃんは完全な赤ん坊ではなく、一人で立っている部分もあるし……。
いやあ、難しいですね(;´Д`)
でも、六道さんが心からチャトちゃんを想って、できることをしたんですよね。
仇討ちを決めたチャトちゃんの気持ちも、彼女の隣に立つ六道さんの気持ちも、尊重しようと思います。
作者からの返信
またまたのコメントありがとうございます!
二人の立ち合いが一瞬で終わったのは、いろいろと理由はあるんですが、「達人同士の立ち合いは一瞬で決着が付く」というのを書きたかったのが大きいです。
……実際に書いてみて、いただいたコメントを読んでから、「(特に達人同士の)チャンバラとは相性悪かったか……(汗)」となりましたが(遠い目)
驚いていただけたなら嬉しいです(´∀`)
血の付いていない手で触れた部分を拾ってくださってありがとうございます。
仰るとおり、この時の六道はまさにそういう気持ちでした。
さて、串客穴に手を出した六道の判断は正しかったのでしょうか。
今僕から言えるのは、主役だからといって常に正しい判断をするとは限らない、ということと、後々恨まれる覚悟で「今」を優先した、ということです。
チャトが恨みの連鎖に巻き込まれることを恐れるあまり、過保護になっているのは否めませんが(苦笑)
二人の気持ちを尊重してくださってありがとうございますm(_ _)m
二の十 法で裁かれぬ者(後)への応援コメント
いよいよ作戦会議……!
そしてママさん、当然のようにチャトちゃんを参加させる気でいるんですね( ゚Д゚)
やはり、そういう種族、ということなのでしょうか。ママさんは、その中でも特に戦いの経験がある方でしょうし。
それにしても、難しい戦いになりそうですね(;´Д`)
一度は負かされた敵ですから、少し味方が増えても、越えるべき壁は高く見えます……。
決戦の時は迫りますが、それまでにチャトちゃんの心は決まるかなあ……。
どんな決断をしてもいいから、後悔の無いように! それだけを祈っております( ;∀;)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
前回の返信と被りますが、ドワーフ≒戦士、として描いておりますので(;´∀`)
チャトを参加させないという発想自体がないのです(汗)
仰るとおり、母ちゃんは元々斬った張ったの世界に身を置いていた人なので……。
……厳しいですねえ(;´Д`) 結局、母ちゃんは同行できませんし。
その上、相手三人のうち二人は六道の持ってない札を得意としていますからね。
一度は不覚を取った相手だけに、正攻法では絶対と言っていいほど破れないでしょう。
お言葉、本当にありがとうございます!
編集済
二の九 法で裁かれぬ者(前)への応援コメント
六道さんの術が気になって真似するチャトちゃん、かわいい( *´艸`)
氣功術を知っているとはいえ、子供なんだなあ……。
この世界には幽霊がいるんだった( ゚д゚)ハッ!
パパさんも本当に幽霊になったのだとしたら、三人を会わせたかった、という気持ちは確かにあったのかもしれませんね。六道さんとチャトちゃんだけでは選べなかった道が見えてきたように思います。
パパさんが何を伝えたかったのかは分かりませんが、やはり、仇を討ってほしい、ではないのでは……。
チャトちゃんはママさんの怒り(それも自分に向けられたものではなく、マンツィたちに向けられたもの)にも怯えるくらいですし、マンツィたちを殺したら、「仇を討った」ことよりも「人を殺した」ことを考えて苦しんでしまうような……。
それにしてもママさんは、仇討ちにとんでもなく乗り気ですね( ゚Д゚) 娘がそれに参加することに対する心情も気になるところ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チャトをかわいいと仰ってくださってありがとうございます(´∀`)
現代日本とは感覚が違うとはいえ、まだ14歳ですからね。多少の子供っぽさはあるかと(笑)
父ちゃんは何を伝えたかったのやら……。いずれ明らかになりますのでお待ちいただけたらと。
そうですね。チャトの性格からして、人を殺した苦しみ>仇を討った喜び、になるのは確かでしょう。実際、六道はそこを危惧しています。
この世界のドワーフは、「戦士」としての面を主に描いておりますので。母ちゃんの心情は「あんたはあたしと父ちゃんの娘だからね。気合い入れていくよ」といったところでしょうか。娘との間に齟齬ができてしまっていますね……。
二の八 六道、女傑と遭遇する(後)への応援コメント
ママさん!!!
獅子の咆哮攻撃強すぎ……。六道さんも勝てないのでは?笑
味方で良かったですね( *´艸`)
そして彼女は、旦那さんのことを知っていて来たのでしょうか。
六道さんとチャトちゃんの考えに賛同するかどうかは分かりませんが、いずれにせよ、とても心強いですね。
そして皺の男、何だかいいですね。歴戦の風格というか、仙人のように飄々として、世の中を上から眺めていながらも、親しみやすいというか……。下っ端にしておくには勿体ない(*´Д`)
本当に、今度は味方として会いたいです。
そしてマンツィさん、やはり商才は凄いんだなあ。やり方さえ何とかすれば、世の為になるようなお仕事ができそうなのに……(;´Д`)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
いやー、母ちゃん強いですねー。“獅子の咆吼”については、雑魚一掃というちょっとゲーム的な処理をしてしまいました(笑)
二人が耳をふさがなかったら……という仮定はともかく、六道じゃ「違う意味で」彼女には勝てないと思いますw
いえ、母ちゃんは事情を何も知りません。ここにいたのは偶然です。ただ、その偶然を父ちゃんが導いたのか……は読者様それぞれの想像ということで。
皺の男を気に入っていただけたようでありがとうございます(ちょっと本気で名前決めようかなw)
前話で最初のセリフを書いた時点で「あ、この人何か強そう」と思ってしまいまして(笑)
剣の腕は「強いけど、上には上がいる」くらいですが、相手の力量を推し量る目はかなりのものです(実際に、母ちゃんが判らなかった六道の腕を見抜いてたり)。
僕も次に会う時は味方で出てほしいです。相棒?の虎髭(ギャグだから死なない枠決定w)も一緒に。
マンツィはなんといいますか……。本人が元々持っていた野心や業を、家庭環境が悪い意味で後押ししてしまったんですよね……。
編集済
二の七 六道、女傑と遭遇する(中)への応援コメント
賄賂作戦、効きますねえ( *´艸`)
門番に、ちゃんとお給料払っているのかしら┐(´д`)┌
あ、確かに、盗まれたものを持ち帰るのは難しそうですね。魔法は使えませんから……。
いい買い手の方に買ってもらうとか、そうするのかなあ……(-ω-;)ウーン
こんな時にトラブルに首を突っ込むのはさすがにまずいんじゃ……と思ったら、マンツィさんの関係者……!
何か有利に働けばいいのですが、変な罠だったら……(;・∀・)
くれぐれもお気を付けて……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
門番などに情報を聞くときには袖の下、と相場が決まっておりますので(本当か?・笑)
給料はちゃんと出ているので大丈夫ですよ(´∀`)
それはそれとして賄賂は受け取りますがヽ(゚∀゚)ノ
盗まれた品物をどう持ち帰るか、はもう少し後の回で案が出てきます(゚∀゚)
冷静に考えるなら、このタイミングでトラブルに首を突っ込むのは悪手ではありますが……。
それができる奴なら、この小説そのものが存在していないのです(笑)
二の十四 そして再びの旅路へへの応援コメント
お疲れさまです!
ドワーフ編、終了でしょうか。
面白かったです!!
オヤジさんは残念な結果になりましたが、なんとか(かろうじて?)いい形で終われたようで良かったです。
つぎはなんでしょう、エルフとか?
もしくはオークにモテモテ編とか。
冗談はさておき、人間とは違う価値観や文化を見られるのは楽しいですよね。
この先、どのような展開になるかわかりませんが、ムリのないペースで更新していただけたらなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白かったと思ってもらえてよかったです(´∀`)
100%のハッピーエンドではないですが、それでもなんとか「現状ではいい形」で終われたのではないかと。
次回のゲストヒロインはダークエルフ……ではなく南方エルフのおbお姉さんです(見た目は変わらないけど邪悪な種族とかではないので)
オークにモテモテは嫌だなあw
やはり人間とは違う種族ですから、価値観なり文化なりも違うと思うんですよね。今はまだ、ドワーフしか掘り下げられてませんが。今後は他の種族でも書きたいと思ってはいます(苦笑)
お気遣いありがとうございます。第三話もよろしくお願いします!m(_ _)m
ちなみに。
8月の話なんですが、近況ノートに六道のキャラ絵をうpしました。もしよろしければ、ご覧いただければ幸いです。
https://kakuyomu.jp/users/azumaatuteru/news/16817330662219987221
二の十四 そして再びの旅路へへの応援コメント
ガンビスと六道さんの睦事が始まろうとした刹那にチャトの声、六道さんが正座してるのに笑いましたww
最初はどうなるかと思いましたが、チャトは元気になったようですね、母娘からモテモテになる六道さんw そりゃ惚れる。でも人間は人間、ドワーフはドワーフなんですね、種族を超えるのは難しいのかぁ。ちと残念。
でもいい出会い、そしていい繋がりです^^
面白かったです。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギャグで笑っていただけて本当に嬉しいです!!
……みんなスルーなんだもん(´;ω;`)
一時は危ぶまれましたが、チャトは無事元気を取り戻しました。ビターエンド大好きマンですが、さすがにこのくらいのハッピーはあっていいと思います。
こんな「いい男」がモテないのはさすがに嘘だ、という気持ちは正直ありますw とはいえ子供ができないという壁は大きすぎますので、
母ちゃん:再婚相手にはならないけど、それまでの繋ぎとしてはアリ
チャト:人としての好意はあるが年齢的にも恋愛対象外
くらいですかねw
なお、この設定、元々は「この世界を舞台にした別の話」の中核になる設定でした。まさに「種族を超えるのは難しいのか」というテーマで、人間の旦那とドワーフの奥さんによるドタバタコメディ人情劇になる予定だったんですが……
別の世界から六道を引っ張ってきたので(異世界転移とかの意味ではなく、もしこの世界で生まれ育っていたら……という意味です)、脇に追いやられてしまいましたw
いい出会い、いい繋がりと言っていただけて嬉しいです(´∀`)
第三話もよろしくお願いします!m(_ _)m
二の十四 そして再びの旅路へへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
わかってはいましたが、やはりチャトちゃんとはお別れ( i _ i )
狭客主人公の股旅モノの宿命といえ、胸にくるものがありました。まあ、ガンビスさんもいるし、治安最悪の場所へ女の子連れ歩くのは、良くないものなあ。
彼女達との出会いと別れ、その思い出が、六道さんが現世を生きる楔となったらいいなあ。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、最終的には常駐ヒロイン枠ではなくゲストヒロイン枠ですからね(苦笑)
別れを惜しんでくださってありがとうございます(´∀`)
やっぱり、碌でもない場所へ結婚適齢期の娘っ子を連れて行くのはよろしくないですよね。近くに母ちゃんがいてくれるならなおさらです。
師匠も亡く仲間もおらず、孤独の旅路を行く第二話時点の六道ですが、出会いと別れの思い出がきっと楔となってくれることでしょう。
第三話もお付き合いいただければ幸いですm(_ _)m
二の十四 そして再びの旅路へへの応援コメント
ガンビスとチャトともお別れかぁ。
チャトは元気になってよかった。
ところで、ドワーフと人間との間に子供はできないんですね。
種族がちがうから。(以前に説明があったらごめんなさい)
そして六道は、新たな旅へ。
今度は何が待ち受けているんだろう。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、元の元気なチャトに戻りました(´∀`)
そして、種族が違うと子供はできないんです。
この設定、元々は「この世界を舞台にした別の話」の中核になる設定でした。ところが別の世界から六道を引っ張ってきたので(異世界転移とかの意味ではなく、もしこの世界で生まれ育っていたら……という意味です)、脇に追いやられてしまいましたw
今回が初出ですので、どうかお気になさらないでください。
第三話もよろしくお願いします!m(_ _)m
編集済
三の十 六道、敵地へ乗り込むへの応援コメント
初の幽霊戦!?
六道さん今までに無く、劣勢ですね。
桃の木がきくんですか?
追記)
桃の木そうでしたね!聞いてから思い出しました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
第一話と第二話で出てきた幽霊は、会話もできる無害なタイプでしたからね。一方こっちは悪霊化しちゃってますので、言葉が通じないという^^;
いやー、過去一劣勢ですねー。ドラクエっぽい言い方をしますと、攻撃力とHPがえらい強化された雑魚が次から次に湧いて出てくるのを、戦士(特技あり)一人で相手にしているような状況だと思っていただければ。
さすがに多勢に無勢といいますか、「戦いは数だよ兄貴!」とはよく言ったものです。
古来より、桃には「魔を祓う」力があるとされています。ある意味アンデッド系特効みたいなものですね(笑)
追記:
思い出していただけたようでよかったです(´∀`)