第28話 望まぬ再会への応援コメント
楠嶺れい様
フランさんが養子縁組を拒絶したのは別の意味だと思うのですが(笑)
鈍感真面目なレイリーさん(笑)
でも、今回の目的はお嬢さんの救出ですからね。できるかぎり目的だけ目指していきたいはずですよね。でも、自ら厄介事を引き受けてしまうところもあって、なかなかに大変そうですね。
作者からの返信
☆涼月☆様
応援コメントありがとうございます。
コメントへの返信が遅遅くなり申し訳ありません。
ご察しのように過去を引きずっているようでいて、効率的に進められず、流されやすいところが悪いところでもありますね。
いつも応援いただき執筆の励みになります。
閑話01 常闇の世界への応援コメント
おもろかったのです(*'▽')
またの続きを期待してます!!
作者からの返信
shiba様
遅くなって申し訳ありません。
拙作を面白いといっていただき嬉しいです。
最近バタバタしていて読みにうかがえてないですが落ち着きましたら拝読させていただきます。
応援コメントありがとうございました。
第19話 結界パッチワークへの応援コメント
ダレンがんばれ! 誰も助けないのがいいですね。
作者からの返信
碧絃(aoi)様
応援コメントありがとうございます。
ダレンはペット枠なのですが、モフモフできないので雑な扱いになるようです。
ちょっとかわいそうですね……。
閑話01 常闇の世界への応援コメント
ここまでお疲れ様でした。
ゆっくり休んで、リフレッシュしてください(^^)/
作者からの返信
陽咲乃様
応援いただきありがとうございます。
このタイミングで読んでいただけて感謝しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
第21話 始まりの三勇者への応援コメント
楠嶺れい様
この回、本当に色々なことが語られていて……深いですね。
そして、三勇者たち、それぞれの人生が本当に悲しい。
レイリーさんは、最下位で苦しんだ分強くなったし、ジョゼフさんと言う良い師匠に巡り会えた幸運も重なった。それでも背負うものが多すぎて、今、ここにいるわけですよね。読み応えのあるお話でした。
作者からの返信
☆涼月☆様
あれこれと少し詰め込み過ぎた感じがしますね……。深堀もできたとは思いますが、冗長になりやすいですし、過去エピソードは難しいです。
褒めていただけたこと、執筆の励みになっております。
応援コメントありがとうございます。
編集済
第45話 名も知れぬ流刑世界への応援コメント
閑話01も拝読し、次章への期待が高まるこちらのページにコメントさせてください。
敵であった人たちが共闘し、翼竜が高く舞う空間で先を見据え目標をたてていく
決意を叶えて欲しいと思う、力強さと世界の大きさをまた感じました。
新章開幕をのんびりおまちします° ✧ (*´ `*) ✧ °
作者からの返信
ゆうつむぎ様
応援コメント、☆評価までいただきありがとうございます。
次章を期待してくださり嬉しいです。
現時点で荒いプロットはあるのですが、世界を分けたために構成で悩んでいるところです。なるべく早く取り掛かりたいと思っており、期待に沿えるか不安ですが前向きに取り組みますね。
応援していただくことは執筆の励みになり感謝しております。
第21話 始まりの三勇者への応援コメント
レイリーは担当の乳母が妙に躍起にならず、見放してくれて逆に良かったですね……。そしてジョゼフと出会えて本当に幸運でしたね。期待を背負わされすぎて狂ってしまった子どもたちは哀れですが……。
レイリーが思わず皆に世話を焼いてしまうのは、ジョゼフの背に倣っているのかもしれないなと思いました。
作者からの返信
干野ワニ様
応援コメントありがとうございます。
ご推察のとおり、レイリーにとっての師匠は今でもジョゼフです。そして比較対象であり憧れでもあるのでしょう。
ダレンに師匠と呼ばれるのを拒むのは……このような事情があります。
丁寧に読んでいただき嬉しいです。
第36話 遺跡は誘引するへの応援コメント
>誇りひとつない
→埃ひとつない
>潜入ことにした
→潜入することにした
かな(*'▽')
誤字報告の類はご自由に削除してください。
作者からの返信
shiba様
いつもお世話になっております……。
誤字報告が増えていき、心苦しい今日この頃。
感謝しております。
今回は修正ミスがありますね……。
第12話 追放される者達への応援コメント
こちらのお父さんも、ハワードと同じでめちゃめちゃ面倒見いいじゃないですか!
もう少し早く気付いていれば……ともちょっぴり思いつつ、レイリーが再生に向かう姿は応援したくなります。
作者からの返信
干野ワニ様
再起を目指すレイリーですが、迷走しては巻き込まれる感じですね……。そんなちょっと残念な主人公を応援していただき嬉しくなってしまいます。
いつも、応援コメントありがとうございます。
あまり無理のない範囲で読んでいただけると幸いです。
第21話 始まりの三勇者への応援コメント
>魔素遮断能は
→魔素遮断能力は
かな(*'▽')
誤字報告の類はご自由に削除してください。
作者からの返信
shiba様
誤字脱字報告ありがとうございます。
修正しました。
第28話 望まぬ再会への応援コメント
いつも面白く読ませていただいてます。
無事に戻ってこられて安心しました。
やっかいな王子も、余裕でやっつけてくれてスッキリ!
作者からの返信
陽咲乃様
面白いと言っていただけて安心しました。
攻略隊員に成長はみられますが、王子への対応は勇者任せになるなど、まだまだといったところですね。
応援コメントありがとうございます。
第02話 回想すればわかる。それは厄介払いに等しいへの応援コメント
結構、救いのない展開ですね(;'∀')
作者からの返信
shiba様
応援コメントありがとうございます。
すべてを捨てたと思い込んだ人間が再起するにはこのくらいの……。
と考えてこの展開にしました。
第21話 始まりの三勇者への応援コメント
勇者たちの話、とても切なくなりました。
まわりの人たちによって狂わされてしまったんですね。
作者からの返信
陽咲乃様
応援ありがとうございます。
このエピソード、書き手としてはお気に入りなのですが……物悲しく暗いからか読まれません。PV正直ですね。
あと、展開がシリアスなので苦手であれば無理しないでください。コメントいただけて嬉しいですから。直接表現はないですが、展開はほのぼのしていませんので……。
コメントいただき感謝しています!
閑話01 常闇の世界への応援コメント
お疲れさまでした。
またのつづきをお待ちしております。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様
応援コメントありがとうございます。
拙作を読み続けていただきまして、ただただ感謝しております。
少しでも読みやすく伝わる文章を模索しながら、これからも頑張ります。
今後ともよろしくお願い致します!
編集済
第14話 再起への道への応援コメント
コメント失礼します。
レイリーさんの先が気になり、話が面白くて読み進めてしまいました。
彼が家族を失い、娘を手放し、精神的に参ってきたところに、まさかの娘の行方不明の知らせで困惑するところを見てまだ彼は父親なんだなと思いました。
娘を見つけようと奮起し鍛えて、元勇者として少しずつ立ち上がっていく彼がよくわかり、見届けたくなりました。
レイリーさん、親でもあるのか面倒見がいいですよね。
失った信頼と信用をすぐには戻せないけど、別の形で戻ってくるのではないかな。
娘さんを見つけてほしいですね。
作者からの返信
アワイン様
応援コメントありがとうございます。
父親、勇者としての至らなさから再起を誓う流れです。進行は遅く深層への探査はまだ先ですが、人との出会いが鍵になっていきます。
レイリーの面倒見の良さは打算的な部分と後悔から来るもの、生い立ちの影響も少ならず影響しています。
そのあたりも明かされていきますので、お楽しみいただければ幸いです。
第14話 再起への道への応援コメント
楠嶺れい様
レイリーさん、なんだかんだ言って面倒見がいい人ですね。
こんなに抱え込んじゃうから、疲れて引きこもっていたのじゃないかと思ってしまうくらい、本当はがんばってしまう人なのかなと思いました。
作者からの返信
☆涼月☆様
いつも応援コメントありがとうございます。
レイリーには期待に応えられなかった過去があり、その反動ともとれる行動です。まさに抱え込み体質かもしれません。
伝わりにくい作風ということもあり、あいまいな部分を汲み取ってくださり嬉ししいです。
第12話 追放される者達への応援コメント
楠嶺れい様
レイリーさん、優しい(*´▽`*)
エメリさんの料理をさり気なくフォローして、美味しく食べてあげている(#^.^#)
こんな風にしてもらったら嬉しいですよね。
作者からの返信
☆涼月☆様
あたたかな応援コメントありがとうございます。
食事のシーンは性別に関係なく共感してもらえる。でも、書き始めると難しく、一番に削除項目になっています。上手く書けるようになりたいですね。
第04話 壁は一つではないへの応援コメント
昔取った杵柄というか、やはり勇者は勇者ということですね。
こういう部分が丁寧に描写されているのも良いなあと。
あと、途中で気になる表記として「現実の戻り」(現実に?)がありました。
作者からの返信
アクリル板W様
応援コメントならびに誤字報告ありがとうございます。
勇者とは何者なのかということを意識しています。拘りなのかもしれません。良いとお褒めいただいて嬉しいです。
ご指摘いただいた個所を修正しました。
丁寧に読み進めてくださるからこそ見つかるもの、作者として感謝しております。
第02話 回想すればわかる。それは厄介払いに等しいへの応援コメント
珍しいパパが主人公…!ということで、興味を惹かれて読んでおります!
何と…力を制御できない悲しきモンスターになってしまっていたんですね
幼いイオラちゃんの目に、どんな父として映っていたのか。成長した彼女はどんな感情を抱いているのか。
想像が膨らみますね…
楽しみに読ませて頂きます!!
作者からの返信
杉山めぐみ様
応援コメントありがとうございます。
読んでくださって嬉しいです。
主人公は娘を探すため、行動を開始します。
果たして娘と出会うことができるのか?
引き続きお楽しみください。
第09話 お手本は非常識への応援コメント
楠嶺れい様
確かにお手本は規格外ですよね(笑)
でも、エメリちゃんだからこそ、見せる方も張り合いがありますよね。絶対にできない子では無くて、素質を持っている子ですからね。
色々な方法の説明がわかりやすくて、会話形式になっているのですんなりと入ってきます。
作者からの返信
☆涼月☆様
今はまだエメリに娘の姿を重ねながら指導しています。でも、教えたいと思う気持ちは本物なのでしょう。
読みやすいと褒めていただき嬉しいです。
応援ありがとうございます。
編集済
第08話 閉鎖域の夜明けへの応援コメント
はじめまして。
最初に主人公のおもう
異界の研究は進まず半世紀が過ぎた今でも解明は進んでいない。
だから、捨て駒として俺たちがいる。
から、ここまで惹き込まれ拝読してきました。
世界観のがっしりとした重さ強さの上にエメリさんの(なんだろすこし寂しさ?みたいなところも勝手に感じてそれがより魅力的で)天真爛漫とした「おじさん」への絡みがより可愛く、復帰していく「おじさん」よばわりされる勇者のすこし困ったような緊張かくしたような、それでもかっこよさが素敵です。
このページのラストの一行も胸にきました。深くて魅力的ですね(ˊᗜˋ*)♪
作者からの返信
ゆうつむぎ様
はじめまして。
流行り要素はなく地味な展開なので不安に思っていたのですが、コメントまでいただき嬉しく思っています。
応援コメントありがとうございます。執筆の励みになります。
第17話 全体訓練への応援コメント
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
拝読が暫く振りになってしまい、大変申し訳ございません。
おお! いつもの訓練からひとつ離れて打ち上げとはいいですね。レイリーの労いも気の利いたものです。少女趣味なの? に対しておっと釣られたなは、楽しいですね。少女趣味は、もしかすると女の子の好きそうなものが好きな方のことをさすのかなーと。十代の子に囲まれていれば、フィースにも何か言われますわね。しかし、熟女も何とか違うような。(笑)。ミダラ、いかんですね。ここで、娘さんを捨てていたと言うことを突き付けられるとキツイですよね。教会の暗部を知り過ぎた彼女と利用された元勇者、これは、実のところ、フィースが気になって声を掛けたのは間違いないですね。娘さんの件を除いてと、きっちりした頭脳派なんですね。人造勇者、イオラの情報! とは上手くいかなかったのでした。汗。打ち上げ成功おめでとう。アタックとサポートなど構想を練っていますね。女性の動きが気になる所です。全体訓練は、心の繋がりも大切にしたとてもいいものでした。レイリー揶揄われている所もありましたが。ははは。
作者からの返信
いすみ静江様
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
少女趣味は現代日本ではなく、異文化・異世界ということで捻りなく。(少し狙いましたが) たしかに意図が伝わらないので、傍点かルビを振ったほうが良かったかもしれません。さっそく修正してみます。
フィースはスパイス的な役割ですね。若い子が多いですし。
ご丁寧な応援コメントありがとうございます。
第16話 砂漠の岩山への応援コメント
面白く拝読させていただきました。魔素の多い所で、経験をつませるなど、格段に力の差があるレイリー殿ならではの思考ですね。閉鎖域って、謎が深まるばかりです。
***
私の体力不足とゆっくり読みの為、中々レビューできないので、途中でよろしければレビューできるのですが、うーん、そうしようとも思ったのですが、面白味をもっと楽しんでからにしようと思い、早目ですみませんが、ご評価のみさせていただきます。m(__)m
作者からの返信
いすみ 静江✿様
こちらにも応援コメントありがとうございます。
魔素、閉鎖域等の情報はなるべく説明臭くならないように注意しています。
そのため、説明不足感が……。
匙加減は難しいです。
レビューのこと、お気になさらないでください。
嬉しく思っています。
第15話 追放騎士への応援コメント
>王家のただ飯食いと後ろ指差されている。
ちょっと遺憾ですね。
エメリさんの侍女枠、かわいい。面接とは、まさに入れるか否かですよね。就職に関わってますからね。集まったはいいが、除隊って、三年腰掛けとはこちらの世界で言ったものですが。汗、汗。駒を切り捨てられる立場と言うのは辛いですよね。没落していてか。事情を汲みたいです。でも、難しいね。婚活女には、だったら、旦那様の言うことを聞いて、こう呼びなさいとは言い難いのでしょうね。閉鎖域が訓練として最適と言えますね。あまり、志願者の事情を掘り下げるのも、リーダーとして、気になりますよね。サンクチュアリと大分異なるのが閉鎖域なんですね。貴族女騎士が巧い具合に上を行っているようですね。この調子で、潜るときを待ちたいものです。レイリー殿がいれば、大丈夫! 面白かったです。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
いつもコメントありがとうございます。
寄せ集めの探索隊。それをまとめ上げ、攻略の流れを変えると意気込む主人公。
やや空回りしてます。
でも、そこがいいところかもしれません。
サンクチュアリと閉鎖域、この世界の秘密も徐々に判明してきます。
どうかご期待ください……。
応援ありがとうございました。
第05話 エメリへの応援コメント
楠嶺れい様
エメリちゃん、面白いです(*´▽`*)
確かに親子のような会話になっていて、レイリーさんにしてみれば、イオラさんへの贖罪の気持ちが沸き上がってしまうのもわかります。
でも、何はともあれ、動き出せたことは良かったですよね。
いつまでも辛い思いを引きずって過ごしているのは余計辛くなるだけですからね。
つるっぱげ王子wの御付のフレーゲル侯爵、できる人物ですね(^_-)-☆
作者からの返信
☆涼月☆様
応援コメントありがとうございます。
二人には明かせない過去があり、過去の清算はすぐにできず、迷いながら前に進み始める段階ですね。
主人公はおじさん年代ですが、親子関係ではビギナー。
そんな不器用さが出せていればいいのですが……。
フレーゲル侯爵
暫くかつら王子よりも……存在が輝ける侯爵は苦労人の設定ですね。
また、お時間のある時に読んでいただければ幸いです。
第14話 再起への道への応援コメント
最新話まで、どうなっているのか、気掛かりなんですよね。楽しみにして応援しております。
寛げる訳もない部屋。ギルドの部屋で扱い悪いですね。そう言えば、数話(六回)読み返していました。遺物などを戦利品にして換金するのでしょうね。一人称が心地よく拝読できます。心の声が、おじさん面白い。俺に縋るな、とかね。そこの空き地って昭和の雰囲気が漂って好きですね。かく言う私も昭和ど真ん中。酷いハーレムパーティーですね。雰囲気もよくないと。前歯が一本の所、不意打ちで吹いてしまいました。サポート会議ですね。でも、夜のお相手は、絵本読みですよね。(ウソ)。あはは、婚活言う子は、先に危なくなりそう。呪いの人形がもしも効いたなら、それは、魔法かも知れませんね。多肉質の植物は、サボテンとかの多肉植物をこの世界の用語にされたのでしょうね。細かいお気配りに感嘆します。レイリー、弟子取らないと思いますよ。元勇者だからですよね。枯れ木の小鳥に気配を寄越すとは、ただならぬ決意を感じます。眩しい日が、その枯れ木ごとシルエットに誘い込むようですね。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
いつも応援コメントありがとうございます。
本作の場合、本来は三人称 単一視点にした方が扱いやすかったと思います。三人称 で書き始めたのですが、描写下手から薄っぺらくなり、一人称視点に改稿しました。
少し不安に思っていたところ、心地よいと言っていただき安心しました。有難うございます。
レイリーは弟子はとらないと言いながら内心は……。
そのあたりもお楽しみください。
第02話 回想すればわかる。それは厄介払いに等しいへの応援コメント
楠嶺れい様
レイリーは妻や仲間を失った悲しみで制御不能になっているのですね。
有り余る戦闘能力があるために凶器と化してしまった。娘さんの安全を考えたら、この結論は間違っていなかったと思いますが、イオラさんからしたら悲しいですよね。今度こそ、イオラさんを手放さない選択をしてほしいですね。
ソウルブライターが途中になってしまっているのですが、カクコンの時期ということで、カクコン参加作品を先に拝読させていただきますね。お許しいただけたらと思います。
作者からの返信
☆涼月☆様
丁寧な応援コメントありがとうございます。
レイリーの身勝手さと、少しばかりの改心。
本当に悔い改めるのはまだ先になります。
ソウルブライターのこと、お気になさらないでください。
読んでくださって嬉しかったです。
なんといっても、読者様からの初コメント。
あの喜びを忘れられません。今でも感謝しています。
第13話 人の繋がりへの応援コメント
ビオニクを待つ間、ソファーでエメリが居眠りをするとは、肝がすわってますね。異世界の巫女、『木人』と言うものたちかな。巫女さんて惹かれるものがあります。別のサンクチュアリを持っているのね。言葉の問題とか気になりますよね。入口は違くても、中で会えるのか。んん? ワープみたいな感じかな。召喚して貰うのね。忍び笑いする所、微笑ましかったです。エメリが、勇者になる日が来る……! そうですよね。既に勇者に詰めて来てます。元勇者は慎重な所が評価されてますね。パーティーを組むまでを丁寧に描いていて、好感の持てるお話です。王家、貴族、教会、どんどんまた登場しましたね。王家の泥情報まで。
>会話が終わって立ち上がると、ほとんどの者に呼び止められる。
ほとんどって、そんなに人がいたのでしょうか? 差し出口ですみませんが、人払いしていなかったのですね。私の読み込みが甘かったのなた、ごめんなさい。
勇者二人に巫女さんだから、サポートを頼みたいのですね。後方援護かなあ。
中々興味深く面白いお話です。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
>会話が終わって立ち上がると、ほとんどの者に呼び止められる。
改稿した部分が不適切です……。
気にしなければ読めてしまうので見落としていました。
帰ろうとしてエメリを担ぎにかかると、なぜかビオニクと目が合う。
まだ話が終わってないようだ……。
なぜだろう、会話が終わって立ち上がると、呼び止められることが多い。
俺はせっかち過ぎるのだろうか。
こんな感じに修正しました。
まったく別物……。見落とし怖いです。
サンクチュアリと閉鎖域の連結はワームホール?
そのうち判明しますのでお楽しみに。
パーティー構成を予想され、面白いとまで。
楽しんでいただけたなら作者として幸いです。
なお、グループ編成は攻略対象により構成が変わります。どうでもいいギミック満載、零れ落ちるほどですね。無駄ともいいます……。
いつも丁寧に読んでいただき、応援まで。
感謝しております!
第12話 追放される者達への応援コメント
>白かったシーツが何やらカラフルだ。
ははは。本当に格闘そのものですね。謎って何って言いたくなりますよね。がんばったのにね。おじさん、元勇者の品格を持つと、エメリさんの好感度が上がるかも知れませんね。先日、ふせっていたら、息子がシチューを作ってくれました。そういうの感じるなあ。がんば! 一緒に作るのが一番だよね。^^! 食べてくれて、優しいですよね。調理の練習と学園への方向性、いいと思います。
人造勇者の遺体、本当の話なのか。イオラもまた亡くなっていると言えるのだろうか。まだまだ、知りたいことがありますね。イオラは亡くなったと信じているようですが。
タチの悪い連中もいますね。十四歳とはこの世界では若い隊ですよね。ダレンにおじさんをお勧めするエメリに、おじさんを同情の目で見てしまう。フランは、(個人的に好きなお名前ですw)、容姿もギルドの花形なのですね。花形って響きがこの文章でとてもよかったです。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
応援コメントありがとうございます。
息子さん優しいですね。それも手作り。
温かい気持ちになりました。
引っ張る内容でもないですが、イオラの生死については終盤にかけて徐々にわかるかと思います。
登場人物の名前は悩みます。命名で一時間とか……。
どうでもいいところで迷宮に迷い込みます。
いつも丁寧なコメント感謝しています。
第11話 放浪司祭への応援コメント
墓地で待ち合わせ、したことがあります。彼氏だった夫の故郷秋田で、お寺さんの墓の前で夜に会いました。彼は無形文化の踊りをしていて、その隙間にでした。お墓かあ! と思いましたよ。気になりますよね。レイリー殿。教会が何か噛んでいると言うことでしょうか。警戒レベルを引き上げる程の雄豹(書いてない表現ですみません)だったのですね。建前では、フリーなんですね。常闇の轡は素敵な言葉ですが、差し出口ですみませんが、固有名詞にはルビがあるとご親切かなと思いました。このままでもいいとも思いますよ。(^▽^)/。会話が波のように続きますが、大切なことですので、よく拝読いたしました。「降霊術と人体融合ですって? そう言えば、展開の方向が変わっていますね。面白い試みです。^^。イオラがそこに……。この神父、曲者だよ。契約成立でしょうか。人造勇者の亡き骸が証拠品なんですね! また、人を渡りますね。ライークリスタ、手を貸してくれることを祈ります。あのフィースが手伝いをするのですね。これからの展開に期待です。アニメでは、新造人間キャシャーンを楽しみにしておりました。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
コメントいただき有難うございます。
墓地デート? 経験ありませんが、距離感は縮まりそうですね。(物理的)
ルビは難しいです。作者は刷り込みで読んでしまう。そこから気がつかない流れ。
ご指摘ありがとうございます。他にもないかチャックしてみます。
会話部分は描写を挟み入れるか迷うところです。テンポ重視、わかりやすさ、とても悩ましい。
当時のアニメって、今みると驚くほど暗かったり、残酷だったりで……絵柄の雑さに救われて楽しめます。(暴論)
毎回、丁寧な応援ありがとうございます。
第10話 ひと悶着への応援コメント
おはようございます。昨夜は来られなくてすみません。職能判定とは、面白い回ですね。ありゃー。教官を自負してしまったよ。お父さんな所がありますよね。エメリに入れ込んでますね^^! 病院の検査のようです。例えば、CTスキャンとか。ごうんごうん。最も通路ですが。汗。占いの結果を喜ぶ姿にも似ていますね。『賢者で魔導士、複合』! そしてやはり『勇者、断片的スキル付き』! パンパカパーン。ふむ、体術のお話ですね。生命力で耐えるって、相手は魔物などですよ。体術で応じられるように鍛えたいですね。二人を揶揄する者、憎らしいです。エメリも懐いて来たようですね。ご飯の頃には落ち着いてよかった……。次はこの判定を活かすのでしょうか。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
いつもコメントありがとうございます。
応援いただけるだけで間食がすすむくらい嬉しいので、無理なくお付き合いください。
病院のCT,MRIに似てますね。どちらか忘れましたが、祖母が音を嫌って暴れていた姿がフラッシュバック。案外元気で安心した記憶が。
作品に関係ないですね……すいません。
攻撃に耐えるのは、生命力系(死ななければ耐えられる=回復前提)と回避系(死んだらお願い=蘇生前提)とかありますね。体術は回避に近いかも?
職能判定は成績表のイメージでしょうか。
指標でしかない。でも、実力判断には有用。そんな感じです。
じっくり読んでいただき感謝です。
有難うございました。
第09話 お手本は非常識への応援コメント
昨夜は寝落ちしてしまい、コメントが遅くなりました。すみません。夜にも拝読する予定です。魔獣を朝ごはんにされるのですね。時空保管箱の内容について、エメリからの突っ込みがナイスです。結局、魔素を取り込むエメリの為とあっては、文句はないでしょう。御作、おじさんと少女と言う関係が心地よく進んでおります。戦闘の関係としてはエメリの特性を伸ばしつつ、人同士の関係としては微笑ましく。索敵範囲もエメリ優れてますね。私は、魔法の描写をしたことがないに等しくへたっちなので、何も言う資格はありませんが、将棋のような戦い方だなと思いました。戦術的で凄いですね。確かに属性が水でしたね。鳥のお肉、美味しそう……。おじさんの
>悪いな。二人しか知らない
に笑いました。無茶振りですw。おかえりなさい。
>俺の胸に充実感が満たされていく。
爽やかになりましたね。冒頭の泥臭さが減っている感じがします。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
いつもコメント有難うございます。
今のところは牧歌的な感じですね。
徐々に世界のことや過去のことも出てきたりします。
私の作品は一話が長いので、負担になってなければと気になってます。構成の悪いことが原因ですが……直らない。
それでは、無理なく読んでいただければと思います。
応援、感謝です!
第08話 閉鎖域の夜明けへの応援コメント
こんばんは。階層ごとに世界が異なるように感じるのですね。人をまもる為に、閉鎖しているかも知れなそうですね。魔帝とか凄そうです。まもっているのですね。でも、ろくでもないとか……。魔素の認識が難しそうですね。魔法をコントロールするのに、これから要りそうですから、エメリもがんばってね。^^。ちょっと怖がりな面もみせてくれて、可愛い。赤い砂地、そこに傾いた月、満天の星、綺麗な情景に騙されそうです。アイスフィールドとテレポート、凄いと思ってましたが、積層魔法術と言うのを知り、より強くなって行くだろうと思いました。それに対して、”おじさん”が経験でバックを押せば、鬼に金棒ですね。ああ、エメリが寝たときに、イオラのことを思うシーンがとてもしみます。今度は、魔物の群れに対してのおじさんの見せ場ですが、トルネードと言う風のものですね。それから、フロストノバとは、吹雪なんですか。二人共属性が似ているのかな? メテオ・ストライク、すごーい。隕石だなんて。多数の魔帝、ここでも登場して来ましたね。バランスのいい回で、作者様は旨いです。宿題が出て、エメリも頭をフル回転していることでしょう。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
とても丁寧なコメント感謝しております。
至らぬ点をやんわりと教えていただき有難いです。
確かに魔法は説明不足ですね。根拠なく分かるだろうと配慮なく書いていたことに気づきました。どうやって修正するか少し考えてみます。
そもそも、魔法名や属性も説明してないですし……。
色々と雑になってきているので、気を引き締めたいと思います。
なかなか伝わらない文章ですが、読まれるということに喜びを感じます。
継続して読んでいただき有難うございます!
第07話 赤い砂丘への応援コメント
オティーク神父がイオラのことを伝えに来た方だったのですね。王家、聖教会、ギルド、何か糸が繋がっていそうですね。ついでに訪問しますよって、オティークは正直者ですね。エメリが心の癒しになってくれて、焦りも和らぎますね。おお! とうとう閉鎖域に来ましたか。まさに赤い砂丘です。自信のないイオラには褒めて伸ばすのがいいかな。認識阻害を自分にキャストすると気配を消せるのですね。エメリがんばって。できているじゃない。七体程はスパイクに刺せたのかしらね。テレポートで逃げ切れましたね。もうエメリは階層クリアですか!詠唱なしの魔法も楽しみですね。関係ないけれど、エメリは『若い』と言う成長促進的な素養があるのかも知れないなと思いました。さて、野営は如何に? 楽しみですね。バトルのやりとりに満足するものがあります。楽しかったです。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
丁寧なコメントをいただき感謝しております。
戦闘説明の部分をほめていただき嬉しいです。ただ、現状、説明でしかなく描写に昇華できてません。まるで、感情や熱意のこもらない操作の羅列みたいな。
難しいですね。
まあ、反省はこのくらいにして、前向きにうまく書けるよう努力してまいります。
今後も継続して拝読いただけるよう、色々と研究しながら励みたいな……と思っているところです。
拝読いつも有難うございます。
第06話 吟遊詩人への応援コメント
ふーむ。バレそうな品のいい恰好で、正体がマデリー王女の偽名を名乗ったレイリー、これから命運に関わる気配がいたします。吟遊詩人ね。それと、エメリは、テレポートと認識阻害を持っているとか。単体で、知っている所となると絞られますが、その閉鎖された所と言うのが、まだデータが揃っていないので、これからの展開も気になります。何より、元勇者様、リハビリはゆっくりとしてられませんよ。ただ、美味しいご飯のスキルは、バッチリですね! お腹が減っていてはいい冒険ができません。面白かったです。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
いつもコメントいただき感謝しております。
世界観の説明が下手なので、説明臭くならないように心がけていますが……うまくいってませんね。
世界観や背景は少しずつ小出しにと考えています。読者様が逃げそうですが。
食事に関しましては、そのうち作中に出てきます。……その予定です。
最後に。
面白かった、とお褒めの言葉、ありがとうございます。
励みになります!
第05話 エメリへの応援コメント
エメリが、元勇者様に本音をポロリと貰いちゃうあたりで、しかも本音だと付け加えてダメージを二度与えるとは……。やるヤツとお見受けしたwww。ギャグ的に。心がチクチク痛くなるのくだりも面白いです。笑うと言う意味じゃなくて、イオラとのことを後悔しているのですよね。もっと話したかったのでしょうか。親としては、過ぎた日を取り返せないもどかしさを感じる瞬間ってありますので、共感を覚えました。もっと遊んであげたらよかったなとか。夫は、十分だよと言ってくれますが。それはさておき、情報ネットワークに長けているおばさん風?絵めりにこれからもお世話にならなくてはですね。イメージとしては、髪の色が少し目立って、そばかすがあり、ポニーテールですが、個性的な髪型をしたと言う風貌と話から、『赤毛のアン』のアン・シャーリーを思い出します。大好きなんですよね。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
応援ありがとうございます。
過ぎた日々は取り返せない。今という時の大切さ……過ぎて初めてわかります。実体験ありです。頭では理解していても難しいですね。
エメリに関しては、流行りの美少女から一捻りした結果です。アン・シャーリーを闊達にしたイメージでしょうか? 作者が把握していない時点で危険な気がします。
第04話 壁は一つではないへの応援コメント
おお! 冒頭で異色性を出しながら、王道のファンタジーになって来ましたね。見ちゃ駄目とか言われたら傷付きますが、これも娘の為とがんばられますね。50歳はまだ若いんじゃwww。でも、がんばってーー!
作者からの返信
いすみ 静江✿様
いつも応援ありがとうございます。
書き手の問題で、なかなか独自路線は難しいものですね。
応援いただいたこともあり、なるべく味を出しながら頑張ってみます。
コメント感謝しております。
第01話 深層に消えた娘への応援コメント
娘さんが勇者の娘として閉鎖域に行かれたと言うのですね。勇敢なのか、本当はどうなのか。心配です。怒り心頭のお父さんも行方不明の娘さんを探しに行くよね。
作者からの返信
いすみ 静江✿様
応援コメントありがとうございます。
主人公の身勝手さを強調したくてやり過ぎた感があります……。
ご想像のように逃げていても避けられない運命です。
コメントを賜ることが少ないので恥ずかしながら緊張しております。
引き続き、無理のない範囲でお付き合いいただければ幸いです。
閑話01 常闇の世界への応援コメント
楽しく拝見させて頂きました。ありがとうございました!