応援コメント

最終話 そして日々は」への応援コメント

  • 久し振りに読ませてもらいました。
    完結おめでとうございます!

    お話の空気感や設定がすごく好きで、更新されるたびにテンションが上がり、リアタイで最後まで追いたかったなと思いつつ、最後まで読めて良かったです。

    色々とありがとうございました!

    作者からの返信

    黒本さま

    こんばんは! 黒本さああぁぁ~ん!!
    目は、目は平気なのですか⁉ 一気読みしてくださってとても嬉しいのですが、痛くないですか⁉

    目が痛かったら楽しさ半減ですよ……
    私は二十代半ばでコンタクトが入れられない目になりました。ちゃんとケアしなかったのが悪いのですが
    だから本当に目はいたわってくださいね。お願いだから!!(強制)

    改めて読み返すと、おまえら何も解決してねーな?と言いたくなるのですが(-_-;)
    空気感を共有してくだる人がいて、書いてよかったなと思います(*^^*)
    最後までたどり着いてくださりありがとうございます。
    コメント&☆も大変感謝です!

    それではまた次の作品でお会いできますように。

  • 遅れましたが、完結おめでとうございます。

    病など世界そのものに大きな変化はなくとも、死体から生まれる宝石や短い生ゆえの生き方などふしぎとすっきりする閉幕でした。改めまして、完結までお疲れ様でした。

    バナナとチーズ......、始めて見る組み合わせですが合わなくはなさそうですね。チーズはラクレットやグリュイエールの類と想像しています。

    作者からの返信

    水狗丸さま

    こんばんは! コメント&☆ありがとうございます。

    何にも解決してないし、誰の目的もまだ達成できてないしどうしよう……というエンディングでしたので、すっきりしてくれて良かった(´;ω;`)
    こうして最後までたどり着いてくださっただけで感謝です。

    意外な組み合わせなんですが、これが合うんですよ!
    バナナとはちみつは合うし、はちみつとチーズも合いますので、バナナとチーズももれなくです。そして焼いた方が断然うまいです。
    濃厚系の溶けたチーズおいしそうですね(*^^*)ジュル
    あ~こんな話をしているのにバナナを切らしている!!!

    それではまた次の作品でもお会いできますように☆

  • 完結おめでとうございます!
    デビッキ、いいところあるじゃん!ちょっと変態でもやっぱり好きですねぇ。
    マーシャさん亡くなってしまったんですね。でも、この世界はそういう世界なんですもんね。肺鉄病は無くならないし……その中で最期まで自分らしく生きたんですね。合掌。

    作者からの返信

    花田さま

    こんばんは。最後までお付き合いくださりありがとうございます!

    デビたん、ちゃんといいところありましたね(*^^*)
    ちょっと変態でもやっぱり好き。
    最高の誉め言葉ですよー!(≧∇≦)ヤター
    次回は顔も声も身長も財力もいい、ちょっとじゃない変態になっていただきましょう!

    ちなみに初期設定のメモを見返していたら、裏切ったデビッキがラスボスの予定でした 笑

    そうですね……短い寿命の中で人の死と向き合う物語です。
    不治の病はなくならず、世界は何一つ変わりませんが、彼らと共に読者の皆様の小さな願いも叶ってほしいと思います。

    というわけで、また次作でお目にかかれますように!
    ありがとうございました☆

  • 完結おめでとうございます!!

    大団円でしたね。この遺体から宝石ができるって、たしか遺骨からダイヤモンドがつくれるって現実の話から想起されたのでしょうか?

    死んでしまっても、永遠に輝く宝石になれると思うとロマンですね。

    作者からの返信

    澄田さま

    こんにちは! コメント&☆ありがとうございます。

    そうです~半分当たりです!
    もう半分は、実はベルジェモンドは魔物の死骸やウンコでした!!
    というのもバルドが主人公の全然違う物語から始まってまして。かろうじてナユはいたのですが、フランもルゥも存在しませんでした。

    その後紆余曲折ありこの形になった時に、遺骨からダイヤを作れることを知り、ベルジェモンドが再度採用になりました。
    ふ~良かったねウンコで終わらなくて!(;´∀`)
    ロマンですよね。私のことも宝石にしてくれないかなぁ。

    お彼岸なので、私も今日は朝からお墓参りに行ってきました。
    私はフランさんとは正反対に、他人の墓石を見ては「どんな人だったのかな~?」とすぐ妄想してしまいます。

    最後までお読みいただきありがとうございました!
    それではまた☆