第九十二話 真実は知らせなくても、いい。への応援コメント
耀藍、こっちの小麦粉の方が安いんですけど、どうしてでしょう?
様が抜けてます。
作者からの返信
mama3331様
脱字のご指摘、ほんとうにありがたいです!!
ありがとうございますm(__)m
第九十四話 おにぎり、吉兆楼の御品書きへへの応援コメント
おにぎりがお品書きに入って嬉しいね。でも、胡蝶さんの代理でお店に出て、変な権力男に目をつけられたら香織さんヤバイのでは? この先、2人の関係の不安材料にならなければいいけど。
作者からの返信
源公子様
おにぎり、吉兆楼から羽ばたけるでしょうか……?
はい、たしかに胡蝶の代理ともなると、上客に目を付けられやすく……耀藍ピンチ?!
第五話 玉ねぎのおひたしへの応援コメント
はじめまして^^
玉ねぎのおひたし!目からウロコ〜。
新しいレシピになりそうです✧︎
素敵なお話しを発見して日々の楽しみができました♪
作者からの返信
ppmmkma様
はじめまして(^▽^)
玉ねぎのおひたし、よかったらお試しください。
いろいろ使えて、美味しいですよ~( *´艸`)
物語の中で紹介する料理は、ほとんど実際に作れる物です。
桂が実際に作ってみて、これはイケるな、と思った料理です。
日々のお夕飯にお悩みのときなど、よかったらご活用くださいませ(#^^#)
編集済
第八十話 妓楼でもおにぎりは人気ですへの応援コメント
ちょっと戻ってコメントします。私は大抵の料理は作れるんですけど、おにぎりだけは苦手です。握りの加減がわからなくて、どうしてもガチガチになっちゃうんです。
母のおにぎりがそうだったので。
ある時のお盆に、甥っ子のお嫁さんが食事を作るのを手伝ってくれて、おにぎりを作ってくれたんです。その加減の柔らかさと形がすごく綺麗で。お母さんからちゃんと料理を習った人は、こういう風にきちんとおにぎりが握れるんだなぁと羨ましくてしょうがなかった。
私のおにぎりの思い出は、母が遠足の時に作ってくれた、でっかい炭団みたいなおにぎり。それもあろうことかハンドクリームをこってり塗った手で握ったと言う、とんでもない味で、食べて吐きました。それ以外に何も食べるものがなくて、泣きそうになっていたら、友達がおにぎりを分けてくれて、田舎の小学校の片道15キロの自転車遠足と言う凄まじいスケジュールをこなして帰ってこれました。「あんまりだ」と言ったら、「あ、そう」でおしまい。悲しくて、悔しい思いでしかないんです。
作者からの返信
源公子様
ハンドクリーム味のおにぎりは、たしかに衝撃ですね……
でも、お友だちがおにぎりを分けてくれて、それで苦しい遠足の道のりを歩いてこられたなんて!ドラマティックですね。
おにぎりの握り具合って、たしかにむずかしい。桂もいまだ、研究中です(;^ω^)
編集済
第八十七話 心配事は二度目の朝食のあとでへの応援コメント
まだ体が本調子ではないのですが、戻ってきました。
イケメンさんは、いよいよ王都行きが迫るのに、香織さんと離されたら餓死しそうな有様。いっそ食堂と王都を繋ぐ道を作って、朝晩毎日通えば?お昼は山盛りおにぎりで。エネルギーを使うから、ますます大量に食べそう。
それにしても、応援する人は沢山いるのにコメントはないんですね?日常描写が多く、この所展開が丁寧で、ゆっくりだからかなぁ?コメントは、書き手のモチベーションの原点、応援はコメントで。
カクヨムの書籍化の基準もなんだかよくわかりません。女の子が主人公の好きな話で、19,000スター超えてるのに、書籍化の話が全然聞こえてこない人もいれば、3,000スタークラスなのに、早々と書籍化が決定した人もいる。スターはまあまあで、応援コメントがものすごい数と熱量な作家さんもいる。(マニア受け?)スターは人気のバロメーターじゃないのかしら?わかんないなあ。
作者からの返信
源公子様
ありがとうございます!
いつも丁寧なコメントをお寄せいただき、ほんとうに励みになりますし、ありがたく、おっしゃる通り活力の源となっております!
カクヨムには素晴らしい作家さんがたくさんいて、勉強になります。書籍化の基準や、☆の数のことなど、いろいろな要素がありますが、本屋さんよりもはるかにバラエティーに富んだ作品に出会えるのはカクヨムの魅力だと思っております(#^^#)
体調をくずされているとのこと、今年は天候がなかなか変則的なので、どうぞお大事になさってくださいませ。
第七十七話 干し肉はじんわり優しいトロほかメニューでへの応援コメント
お腹が空いているのは辛いよね。同郷の男の子から、もといた国のことが聞けそう。
それが、イケメンさんの王都行きとどう絡むか?
実は、体調を崩してしばらく見にこれないかも知れない。ごめんなさい。
作者からの返信
源公子様
はい、空腹はつらいですよね…(ノД`)・゜・。
いえいえ、とんでもありません!
体調を崩されているのに、読みにきてくださってありがとうございましたm(__)m
寒暖差が激しいこの頃ですので、どうぞお大事になさってくださいね。
第七十五話 おそうざい食堂に人手が足りません。への応援コメント
子育てはほんわかなんてもんじゃありませんよ、24時間休みなしの戦争です。「母親なんだから出来て当たり前」と言われ、だけど人間なんだから、体力には限界があるのも当たり前。オーバーワークで何処にも助けてと言えず、疲弊しきっているお母さんはたくさんいます。遂に心が壊れて「なんで私ばっかり」と叫んで、子供を殴るようになる。ほんのわずかの助けが、心の余裕が、子供を殴る手を止めてくれるのに。私の母も姑の嫁いびりの中、4人育てるのは大変だったと思う。だからといって、私を殴ったのが正しい事にはなりませんけどね。
作者からの返信
源公子様
そうですよね。。。
子育てをしやすい社会になることを、日々、社会の片隅から願っております(*´σー`)
編集済
第七十四話 その名は、おそうざい食堂への応援コメント
道のりは長かったけど、ようやく74話目でタイトル回収ですね。
職業が安定してきた主人公である香織さんよりも現在無職な耀籃さんの今後が気になりますな…。
次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
ashimoya様
はい、タイトル回収までお付き合いいただき、ありがとうございました……!
耀藍がんばれ!と応援していただけると、ありがたいです(*´艸`*)
第七十二話 召喚の理由への応援コメント
イケメンさん、お姉さんに思いっきり怒られてる。この人には逆らえそうもないから、やっぱり2人はこっちと王城に生き別れ?
第七十三話 「食堂」広くなるへの応援コメント
もしや、この椅子実家から持ってきたのでは……またお姉さんに怒られますぞ。
楽しそうにやっていますが、この後のことを思うとどうなるんでしょう?
作者からの返信
源公子様
はい、実家からです(笑)
ですね、紅蘭に怒られちゃうかも(笑)
第七十一話 蔡家の術師への応援コメント
わー、イケメンさん(この人だけ打てない!)デレデレ。でもこのままで済むはずがない、それでは話しが進まない。どうなる?
作者からの返信
源公子様
イケメンで大丈夫です!(*´艸`*)
無自覚の耀藍、今後どうなりますことやら。。。
第七話 粉ふきイモは食堂の始まり(1)への応援コメント
老師の名前はそのまんまだけど、国の名前は微妙に違う……例の三国っぽいけど、違うどこかなんだねここ
作者からの返信
quadir様
はい、例の三国っぽくもある中華風異世界です(o^―^o)
第一話 主婦、織田川香織の日常への応援コメント
企画から参りました、ひさぎりと申します。
主婦のやることって改めて文字化されるとこんなにあるんだってビビりました。
これを毎日こなすんだから、主婦ってすごいと思うんですけど、何か働きの割に報われなくて(。´Д⊂)
この先、香さんがどうなってしまうのか、読ませていただきますね。
作者からの返信
ひさぎり様
お越しいただき、ありがとうございます!
そうですね……主婦(主夫)の仕事は、一言で説明できないというか、ご本人の頑張りが認められにくいというか……切ないですよね。
たくさんの主婦(主夫)の方に「わかるわかる」って思っていただけたら、という気持ちで書いております。
同時に、この料理はカンタンそうだから作ってみようかなーと思ってもらえるレシピを載せております。
よろしければ、ぜひ、また読みにきてくださいませ!
第五話 玉ねぎのおひたしへの応援コメント
玉ねぎのおひたし...美味しそう(^-^)/
今日から読み始めました!
作者からの返信
aiueokakiki様
玉ねぎのおひたし、とっても美味しいですよ!
この時期は、冷奴にもよく合います♪
読んでくださって、ありがとうございます!
第一話 主婦、織田川香織の日常への応援コメント
香織さん報われてほしい。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
bentobako様
うんうん、ですよね!
香織が報われて、そのハッピーなループに周囲も巻き込んでいく物語を書きたいと思っております(^^)
よかったらまた読みに来てくださいませ(*´∇`*)
第二話 震える手への応援コメント
現世で関わってきた人間のその後を見たい気はします。
仕事が遅い
まあ 確かに遅い人もいますが 別の力もあるんですよ
そのことを理解しないうちは若造と呼ばれても仕方ないです。
作者からの返信
裏華様
あの人は今!的な感じで、今後、現世のこともちらっと書きたいと思ってます。そのときは、あぁあの人こうなったのねーと見てやってくださいませ(^^)ありがとうございます!
第四話 鍋が吹いたらへの応援コメント
元主婦の知識がおおいに役立ちますね〜‼️
作者からの返信
bonta14様
主婦の知恵、もっと活躍してほしいな、という気持ちで書いてます(^^)お読みいただき、ありがとうございます!
第一話 主婦、織田川香織の日常への応援コメント
自己犠牲な生き方をすると損をする。執筆活動応援してます。Nice novel◎
作者からの返信
暴走機関車ここな丸様
ありがとうございます!お読みいただき、とてもうれしいです!がんばります(^^)
編集済
第二話 震える手への応援コメント
店長の西田もヒドイ男ですね!
偏見の塊といった感じです。ダイバーシティはどうなっているんだ!と憤ってみますがどうしようもなく(>_<)
作者からの返信
おあしす様
ほんとにヒドイですよね!
書いている私も怒り心頭でした 笑
第一話 主婦、織田川香織の日常への応援コメント
うわー、香織さん辛そうですね!
特に時代錯誤的な夫がヒドイ。
作者からの返信
おあしす様
時代錯誤…ほんとに 笑
香織が幸せになれる物語にしていきたいので、よかったら幸せになる香織を見守ってやってください(^^)
第七話 粉ふきイモは食堂の始まり(1)への応援コメント
成程そう言うことにしたんですね。
ここまで面白く読めました(*´▽`*)
続き期待しております。
作者からの返信
ゆう/月森ゆう様
お読みいただき、ありがとうございます。
よろしければ、また遊びにきてくださいませ(#^^#)
第五話 玉ねぎのおひたしへの応援コメント
これは嬉しいコメントですね。
美味しいって言われたいですもん。
作者からの返信
ゆう/月森ゆう様
うんうん、ですよね。美味しいって言われると、うれしくなってまた作ろう!って思いますよね(#^^#)
第九十七話 おそうざい食堂の餡かけご飯への応援コメント
連載100話おめでとうございます。
いつも更新楽しみにしております。
作者からの返信
fujisirokei様
うれしすぎるコメントをありがとうございます……!!m(__)m!!
物語も中盤に差しかかったきましたが、今後とも香織たちのドラマやおそうざい食堂をめぐるお話を楽しんでいただけたら、と思っております(*´艸`*)