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第134話 1561年(永禄四年)春 肥前 佐賀平野への応援コメント
【悲報】鉢屋衆、人外と判明w
第130話 1560年(永禄三年)5月 八雲への応援コメント
国津神と天津神の戦いが表面化してきましたね。
第124話 1559年(永禄二年)3月 八雲への応援コメント
まぁ、このまま大友が強大化すれば毛利の拡張も止めれるし、反キリスト教で朝廷や寺社含めて日本もまとめやすいか
編集済
第112話 1558年(永禄元年)7月 豊前門司城下 その二への応援コメント
えほわやめえなへわ伝えましたたえむソナエ武蔵で
あかとにでもでも^_^らつわちかむぬをまちたね
作者からの返信
すみません。文字化けしてて読めません。
第121話 1559年(永禄二年)1月 尾張への応援コメント
未来人か?
第122話 1559年(永禄二年)1月 安芸、伊予、紀伊への応援コメント
大殿の中国遊覧、、、
絶対あちこちで子供作っとるw
第122話 1559年(永禄二年)1月 安芸、伊予、紀伊への応援コメント
なんか穏やかで楽しい老後を遅れている様子の元就さん。史実より長生きして子供もまだ増やしそうな予感w
第58話 1551年(天文二十年)10月 出雲国 八雲城下への応援コメント
菊が主観の話しは良いね!!
第53話 1551年(天文二十年)8月 備中国 鶴首城への応援コメント
「待ちに待った時が来たのだ!
多くの英霊が無駄死にで無かった事の証の為に…!
再び尼子の理想を掲げる為に…!
新見庄制圧、成就の為に…!
新見庄よ!私は帰って来た!!!」
(Mk.82発射!)
第51話 1548年(天文十七年)6月 月山富田城への応援コメント
いずれ無敵艦隊と戦うのか…
第48話 1547年(天文十六年)12月 出雲領内 いろいろへの応援コメント
尼子領内でしか使えない銭は、私が商人だったら貰いたくないし使いたくない。
領外での取引に使えないと支障があるし、もし尼子がなくなった時に価値が無くなるから。
やるなら天下を取った時にした方が良い。
第22話 1547年(天文十六年)2月 若山城(現山口県周南市)への応援コメント
その一言を発して【義興】は去っていった。
義興は義隆ではないかと思うのですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
第18話 1546年(天文十五年)9月 月山富田城への応援コメント
尼子国久の嫡男尼子豊久の戦死
長男は誠久、次男は豊久、嫡男は豊久という事ですか?
見事に【納め】ている
納めは治めの方かも
お話、面白いです!
作者からの返信
『治めている』に直しました。
尼子氏関連武将事典によると尼子豊久は長男であり、尼子誠久は次男となっています。
Wikipediaでは逆です。私は執筆時に武将事典を参照したので、長男であり嫡男は尼子豊久としています。その後尼子誠久が嫡男?になっていったのだと思います。
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第101話 1557年(弘治三年)4月 出雲への応援コメント
そりゃ戦国の世に後継者がいなけりゃ、御家が潰れるか争いごとに発展しかねんよ
第95話 1556年(弘治二年)5月〜 観音寺城への応援コメント
なお嫡男は
第1話 1545年(天文十四年) 1月 月山富田城への応援コメント
私の本棚企画から来ました。
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第109話 1558年(永禄元年)7月 豊前門司城への応援コメント
結果論だけど、大友は無理攻めでも城を落とした方が良かったな
まぁその場合、双方ともに甚大な被害が出るから、尼子が南蛮船持ってるなんて分からなかったらしょうがないが
第106話 1558年(永禄元年)6月〜7月 豊前門司城への応援コメント
ここまで直接的にポルトガルが敵対してくれると逆にやりやすいよね
明智光秀って、桶狭間の前から織田家にいたっけ?
作者からの返信
長良川の戦いで道三方だったので、義龍に負けて尾張に流れてきたという都合の良い話で進めております。ᕙ(⇀‸↼‶)ᕗ
第99話 1556年(弘治二年)7月 横田への応援コメント
何となく話が見えてきた
義輝を神輿にして天下統一かな?
その途中で義輝が死んで足利は滅び尼子が完全に統一するのか、義輝が生き延びて穏便な政権移譲となるのか、はたまた足利と尼子の天下分け目の戦になるのか、作者様の匙加減よな笑
第93話 1556年(弘治二年)4月〜 若狭、近江への応援コメント
まぁ、三好や六角に隙は作れんし比叡山は焼けないだろうが坂本の町を焼くくらいなら行けそうだけどな
延暦寺の経済活動の中心は坂本だから、ここを押えられたら山狩りされなくても経済的に苦しくなりそう
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第89話 1555年(天文二十四年)9月 小浜への応援コメント
しれっと美濃が畿内に巻き込まれてて笑う
六角と斎藤とか面白そうw
ちょうど長良川前夜かな?
六角と対抗するなら道三生き延びそうやな
東海も雪斎が死んだ頃か?
桶狭間がもうすぐだし、時代が動き出す時期ですね
第88話 1554年(天文二十三年) 5月 北近江への応援コメント
観光大使w
第87話 1555年(天文二十四年)7月 北白川、朽木、小浜への応援コメント
義輝が上手くやる作品は初めてやw
基本的に義輝には死んでもらって三好討伐の大義名分にされるからなぁ
長慶全盛期の三好と真正面からぶつかり合うとか中々無い展開で楽しみです
>元利定額残高横滑り方式
エグいwww
第106話 1558年(永禄元年)6月〜7月 豊前門司城への応援コメント
流石は我が大友水軍の名提督若林鎮興率いる精鋭よ!
痛快なる勝ち戦!そして我が大友軍の反撃が始まるのだ!!
第102話 1557年(弘治三年)4月から5月 安芸、肥前への応援コメント
大友の反撃に期待。
毛利狐など叩き返してしまえと。
第102話 1557年(弘治三年)4月から5月 安芸、肥前への応援コメント
元就さんが尼子との孫を望む、関係が良好なようでなによりですw
しかし、史実のこともあるので隆元さんが移動するのは変にドキドキしますね…
第101話 1557年(弘治三年)4月 出雲への応援コメント
後継者問題は重要ですね(^o^)
誤字報告です
>牛尾幸清うしおゆききよは毛利隆元から新書が届いた知らせを鳩に乗せて後瀬山城、坂本の日吉神社、将軍山城に送った。
毛利隆元から親書が届いた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
後継者なんとかします。
第100話 1557年(弘治三年)3月 北伊勢、出雲、摂津への応援コメント
狙うとしたら若狭ですかな❓丹波からと今津から攻撃して小浜の港を・・・・・てなところでしょうか。
第100話 1557年(弘治三年)3月 北伊勢、出雲、摂津への応援コメント
>牛尾幸清の後を続きながら安国寺恵瓊は考える。
>(さーて。今日は本町、中町、扇町と回って最近代官町に出来たという猪のカツとやらを振舞う『いのき』に行くとするか!明日はにぎり寿司という物を食べに『若竹』だ。次は…)
肉も魚も食べるのか!さすがに生臭坊主だ!(^o^)
>(戦は元春殿や隆景殿に任せておけばよいが食べ物屋はなー。とてもじゃないけど任すわけにはいかないよ。しっかり調べて殿に報告しないとね)
しかも仕事に託けてグルメ三昧か……羨ましいぞ!
第100話 1557年(弘治三年)3月 北伊勢、出雲、摂津への応援コメント
一緒に北畠か尼子をヤろうのお誘いカナ?|д゚)ジー。
第99話 1556年(弘治二年)7月 横田への応援コメント
こういう話を読むとアガリます!
第99話 1556年(弘治二年)7月 横田への応援コメント
誤字?報告です
>下野国の足利学校にも負けるとも劣らないと自負しております
①勝るとも劣らない
②負けない劣らない( or 負けず劣らず)
などでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
編集済
第17話 1546年(天文十五年)9月 杵築大社への応援コメント
何れしないといけないものではあるけど、楽市はまだしも楽座とは突っ込みましたね
史実で信長でも3か所しかできなかったのは、この時代の武士は寺社や神社という最大のスポンサーを如何にバックに付けるかが焦点でした。結果彼らの利権を守るために信長でも大半は座の追認だったとか
関所の廃止も支出より目下の収入にしか目がいかない奴らが多いし、中央集権しないと国人の反発を招きますので大変ですね。検地も一揆のもとですし、補償は正条植と引き換えがいいのかな?
座は結局法整備して寺社とかに代わり誰かが管理しないと、盗品まみれで闇市があふれたりで、卸が上になって生産者が死んだりとデメリットも大きいんですよね
現代でも転売ヤー問題がありますが、この時代の商人は教育を受けていないのでとかくモラルが無さすぎるのでやりたい放題になりますし、摘発しようにも敵対組織の紐付きの奴らが蔓んでやって地下に潜るし、この時代だと場所限定でするのが一番かなと
結局江戸時代では株仲間といった形になりましたが、どこかのでかい既得権益といった弊害はありますが、生産者を守るというメリットもあるので必要悪かなと思います
国が保証すると潰れてはどうにもなりませんが、全国に支社があり土地に根付いた由緒ある寺社や神社は焼かれても戻るのもポイント
第14話 1546年(天文十五年)8月 鷺浦(さぎうら)への応援コメント
鉛や硝石が安く手軽に入って射程伸ばす技術があればいいお勧めですね。ただ無ければこの時代の鉄砲は結局ワンオフで壊れたら新調で、100Mが有効射程で竹筒の盾で対策できるので非常にコスパが悪いですね
弩はいいですが毒は諸刃の剣なので大丈夫なのかな?
傷に馬糞付けてる時代ですから精々鏃に人糞付ける位が妥当かと。バレると仕返しに川や井戸に毒を投げつけられます。毒には毒で返されて結果焦土と化しますからね
最悪汚い手を使うと連合を組まれます
第96話 1556年(弘治二年)5月〜近江、京への応援コメント
>一件落着と思いきや、なんと政所沙汰が下り油を売ってはならぬと政所頭人が申しております。
関東の古い人間なので「下り物」は関西から来た物のことだと認識しているので
トンチを利かせて「この油は下り物ではありません」と言えば……
と思ったら、
……政所沙汰が「下り油」を売ってはならぬ
ではなく
……政所(の or から)沙汰が下り、油を売ってはならぬ
なんですね(^^;)
第97話 1556年(弘治二年)6月〜妙覚寺への応援コメント
杵築洗脳コースをお楽しみに!
第96話 1556年(弘治二年)5月〜近江、京への応援コメント
スゲェ・・・将軍相手に尼子の自分勝手も良い所のトンデモ理論をブチかましおるwww
編集済
第96話 1556年(弘治二年)5月〜近江、京への応援コメント
義輝ってそんなに頭の使えるヤツでしたっけ?
それはともかく、出雲信仰を広めるには何かわかりやすく、現世あるいは来世に実利の伴う教義なしでは難しんじゃないですかな。そもそも神道には教義なさそうですが…祭事儀式だけなら多分信仰度も薄いんじゃないでしょうか。それと相応に宗教論争で勝てる神学と哲学体系も築かなきゃなりませんし…キリスト教と仏教は歴史が古いからその面では半端なく強いんですし。
第96話 1556年(弘治二年)5月〜近江、京への応援コメント
義輝って三好が関わらんと有能なイメージ……( ´-ω-)自分の近くに大国を許すのかが三好対策に成るがどうなるのか気になるな?
将軍家の後世のイメージがほとんど義昭のせいに感じてる自分が居る
第95話 1556年(弘治二年)5月〜 観音寺城への応援コメント
野良田の戦いが起こらなくなりそう。
そうすると、織田家と結ぶ相手がいない? そもそも、永正の錯乱が起きないだろうから、義昭の還俗もないか。
第95話 1556年(弘治二年)5月〜 観音寺城への応援コメント
んん~( ´-ω-)今回の六角家は目先の利益の為に、対三好のから尼子家が撤退or六角家が攻められても助けてもらえんな。
第94話 1556年(弘治二年)5月〜 比叡山延暦寺への応援コメント
誤字報告です
>五月十九日。延暦寺には僧兵、僧侶、女、子供など合わせて三千名ほどの者が立て籠もっ者はていた。
末尾の 立て籠もっ者はていた。 立て籠もっていた。 かな?
六角家……坂本の利権を得ようとしているのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
第93話 1556年(弘治二年)4月〜 若狭、近江への応援コメント
比叡山の僧兵(山法師)は白河法皇の時代から既に、手に負えない存在と思われていますから、お灸を据えてくれたら喜ばれるのでは?
第94話 1556年(弘治二年)5月〜 比叡山延暦寺への応援コメント
んん~???( ´-ω-)六角家?何故?尼子と争うの?
第93話 1556年(弘治二年)4月〜 若狭、近江への応援コメント
帝や朝廷or幕府はお山をドウ思ってるのカナ?やってる事が僧侶じゃあ無く武士だよね?
第92話 1556年(弘治二年)2月〜 近江への応援コメント
バカなのか?…比叡山…( ´-ω-)あっ……
たしか天皇の血筋が居たっけ?
第1話 1545年(天文十四年) 1月 月山富田城への応援コメント
初めまして!新田光と申します!
この度は自主企画へとご参加いただきありがとうございます!
不思議な始まりですね。『リストラ』と言っているということは……主人公は現代からタイムスリップしてきたという認識でいいのでしょうか?
序盤から惹きつけられる物語で面白かったです!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからも暇なとき覗きに来てください。
第90話 1555年(天文二十四年)8月〜9月 諸国への応援コメント
あれ、平井じゃないのか。長政は結婚前か。
第87話 1555年(天文二十四年)7月 北白川、朽木、小浜への応援コメント
更新ありがとうございます!
「「うむ、種綱と話は進めるが良い」
「分かりました。早速ですが種綱殿、朽木を通る若狭街道を整備し、多くの荷駄が通れるようにしたいということが、尼子の望みにございます」」
この文だけ稙綱が種綱になってますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
第88話 1554年(天文二十三年) 5月 北近江への応援コメント
観光大使!久政には妥当かな。
まぁ長政が使えれば良いんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あーーーーそうか!!!
すみません。私のミスです。
修正しました。
すみません。観光大使は京極高延です。
本当にすみません。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第86話 1555年(天文二十四年)7月 北白川への応援コメント
ココまで徹底的に謀略&ゲリラ戦を展開されると流石に強大な三好軍と言えど、総大将・長慶も短期決戦に討って出るしか無い様に普通は思われるが、一方で三好軍の野生の本能丸出しの野獣と近江のお客人が何か突拍子も無い事を仕出かしてきそうで、一応、優勢な尼子と言えど、少しも油断は出来んなwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるんでしょうか…
これからもよろしくお願いします。
第75話 1554年(天文二十三年)4月 杵築への応援コメント
国造達の存在が薄れてきてましたけど、こうなりましたか。
作者からの返信
こうなりました。
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第85話 1555年(天文二十四年)7月 将軍山城 其の三への応援コメント
これで今の攻めを凌ぎきれば三好軍は兵糧切れ確実。
正念場ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
凌いで見せましょう。
これからもよろしくお願いします。
第85話 1555年(天文二十四年)7月 将軍山城 其の三への応援コメント
ベトコンも真っ青のゲリラ戦術やな・・・(笑)
作者からの返信
ベトコン…久しぶりに聞きました。
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第83話 1555年(天文二十四年)7月 将軍山城 其の一への応援コメント
夜の月明かりだけで正確に矢をかわし兜で受けるって人間業じゃないな
この小説はファンタジー物だしまじで鬼か何かの加護を持ってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
加護は…
これからもよろしくお願いします。
第82話 1555年(天文二十四年)5月 京、若狭への応援コメント
三好実休と康長、この名将に対する完勝は効きそうですね。
情報戦の勝利ですな♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもなんとかかんとか、物語を記していこうと思っております。
よろしくお願いします。
第42話 1547年(天文十六年)10月 神石高原 安田への応援コメント
鉄砲って主人公が持ち込んでるんじゃなかったっけ?
この時期に毛利が認識してるのか?
第30話 1547年(天文十六年)4月5日 白鹿城への応援コメント
>強訴は今日、小白鹿城に張り付き一晩中気勢を上げ開城を迫る。
『強訴』の使い方になんか違和感ありませんか?
強訴の集団とか強訴勢とか
第81話 1555年(天文二十四年)4月 朽木そして北白川への応援コメント
>出雲守、管領、管領代と合力し御敵三好を討つのだ
怨敵 のほうが良いかと
>はっ、新月の夜。夜襲をかけましょう。
>五月一日の夜、……夜襲をかけた。
この頃の暦は一日(朔)は必ず新月
と言うより新月になる日が一日、しっかり判っていらっしゃる
>敵の左翼に放火は集中させる。
砲火 では?あるいは射線でも良いかと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
射線は頭にありませんでした。
良き単語を憶えました。
第11話 1546年(天文十五年) 6月 月山富田城への応援コメント
そういえば、わが国でも大人が古代に転生して幼子の神童となるタイプの小説が流行ってるようだ。(中国では爽文と呼ぶのだが。)頑張ってね、今まで見てきて、全体としては面白いよ、中国でも日本の戦国時代に興味を抱える読者がたくさんいるよ、わたしを例とすると、この類について最初に読んだのは「武田家の明の侍」という中国の作者が書いた小説だった。でも、その作品以外にはほとんどが織田やのちの豊臣に従って、隙を見て権力を奪ったとかでちょっと同質的なものが多いので、飽きっぽくなりがちだ。今日は気まぐれというか、日本人が書く戦国時代の小説を読んでみたいと思って、異なる視点からというのがあるのではと考え、ちょうどあつらえ向きにこれが見つかった。www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国際色豊かになり嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第78話 1554年(天文二十三年)6月 周防 其の二への応援コメント
陶の始末を尼子にさせるのは毛利にとっては吉なのか。統治には恨みを買わないメリットがあるが、武家としてはどうなのだろうか。
第77話 1554年(天文二十三年)6月 周防 其の一への応援コメント
ここで陶に勝っちゃったら尼子の取り分ちゃっかり増やせるな笑
第30話 1547年(天文十六年)4月5日 白鹿城への応援コメント
刀を振るうのは最後の最後ですよ。
基本遠距離、接近戦では槍です。
刀を振るう=後先無しです。
あくまで普通の戦の流れですが。
第77話 1554年(天文二十三年)6月 周防 其の一への応援コメント
鉄砲700も譲ってくれてしっかり囮にもなってくれて毛利としてはどうなのかね
義久の事を器が大きいととるか優秀だが甘ちゃんで御しやすいととるか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと甘ちゃんですかね…
これからもよろしくお願いします。
第77話 1554年(天文二十三年)6月 周防 其の一への応援コメント
この物語は、お話のレイヤーが幾つも重なってるのが癖になりますね。
ライトノベルだったり軍記物だったり伝奇物だったり。その重層感がとても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると、とても嬉しいです。
これからも書き続けるつもりです。
よろしくお願いします
編集済
第75話 1554年(天文二十三年)4月 杵築への応援コメント
スキルシステムのある世界!?まあそれはともかく、これで心のつかえが取れました、ヒロインがヒーローのピンチを助ける展開も好きです、また彼女の活躍が見たいけど、それってつまり他の古い神々とことを構えるんだから、神話によくはる女性の自己犠牲によって王は助けられる……のはちょっと苦手かも、弟橘媛と日本武尊の話みたいな、アイツがとち狂ってる海の神に喧嘩売らなきゃ何事もなかったのに!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スキルシステムはどうでしょうか…
これからもよろしくお願いします
第58話 1551年(天文二十年)10月 出雲国 八雲城下への応援コメント
勾玉……こんな身近な人まで精神汚染されたら嫌だなぁ。
編集済
第54話 1551年(天文二十年)8月28日 山口への応援コメント
手際が良すぎて逆に尼子が背後で糸を引いた……と疑われないでしょうかね。
第47話 1547年(天文十六年)10月 月山富田城 其の二への応援コメント
そういえば主人公はなんで晴久のことを殿かお館様と呼ぶんですか?前世の記憶があるから恥ずかしいだけかな。晴久もそこに触れないし……
編集済
第42話 1547年(天文十六年)10月 神石高原 安田への応援コメント
この頃でもう種子島のことが知れ渡ったのですか?東国を舞台にする転生モノを読みすぎたのか、火縄銃と言ったらどうしても近江以東……というより信長あたりが普及させた印象は深いんです。
まあ主人公の影響に加えて海外事情に詳しい大内麾下の毛利なら知っていてもおかしくありませんが。
伝書鳩も主人公のアイデアでしょうか、江戸以降は流行ってましたが、この時代はどうだったんでしょう。
第76話 1554年(天文二十三年)4月 安芸、周防 への応援コメント
これが為された後は毛利の方が尼子よりも面倒が少ないですね。足利将軍家と細川、三好と火薬庫のそばに近寄っていっている尼子ですから。
編集済
第74話 1554年(天文二十三年)2月〜 朽木、但馬への応援コメント
最後にドMさん登場。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
登場してしまいました。
やはりドMなのでしょうか。
これからもよろしくお願いします。
第75話 1554年(天文二十三年)4月 杵築への応援コメント
もしかして、ここは「異世界の日本」とか…?
実は、スキル持ちが他地方にもいたりしそう。
義久さん「毛利から来た姫、かわいいー!」
その一言が、7日間にわたる暴風雨をもたらすなど、想像もしていないのであった…。山陰・山陽地方ではたぶん無敵に近い正室さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうならないことを祈っております。
これからもよろしくお願いします。
第74話 1554年(天文二十三年)2月〜 朽木、但馬への応援コメント
天下に手が掛かりましたね。ただ三好長慶は山名等の雑魚とは桁違いの強敵です。どう向かい合っていくのか展開を期待してます。
あと、ようやく山中鹿之介が登場!彼の今後の活躍も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近忙しさが増し更新頻度が落ちてますが、やっぱり書くのは楽しい。
なんとか進めていきます。
鹿之助はどうなるんでしょうか!!
ウオー
これからもよろしくお願いします。
>思わず見が引き締まった。興奮する儂を見て殿は続けた。
身が引き締まった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
次の一手をどうするかですね。新たに制圧した石見、若狭、丹後の整備や祝言!に話もあるかと思いますが、三成等人材の宝庫でもある近江、金山の但馬、さらに北上して北前航路沿岸や佐渡を狙う?。。どんな展開になるのか楽しみにしてます。
あと、以前話しに出た通り幕府・三好・細川のゴタゴタにどう対処するのかも楽しみです。これからも更新期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやーどうなるんでしょうか…
これからもよろしくお願いします。
第71話 1553年(天文二十二年)8月 石見平定への応援コメント
石見は切り取り次第だったのを気づかず読み返ししました。元就がこれを呑んだのは後から奪う目的とかありそうですね。若狭まで睨んで支配領域を拡大する理由は経済以外にも史実を知っている主人公にはあるのでしょう。それが先々で示されるのを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いお話を紡いでいけるよう、励んでいく所存にございます。
これからもよろしくお願いします。
第9話 1546年(天文十五年) 3月 杵築大社 其の二への応援コメント
ジブリだったらカリオストロ以外にもラピュタ王家とか。
まあそっちも失敗したけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします
第70話 1553年(天文二十二年)7月 金言寺への応援コメント
あぁ~( ´-ω-)何か…大人の会話って感じで…スッゴく良いね♪……
主人公と隆元が断金の誓いの関係に成ればなぁ~。
作者からの返信
断金の誓い…孫策と周瑜ですか。
なるのでしょうか、それとも…
これからもよろしくお願いします。
第70話 1553年(天文二十二年)7月 金言寺への応援コメント
経済を握る戦略ですが、敵地に浸透するにはそれなりの時間と隆元がネックになります
歴史上でも家中の信望は微妙であった隆元を、いかに家中から孤立させるかが肝になるかもしれません
ただ出雲を見せるため、相手方家臣が経済に関心を持ち始める可能性もあります
楽市楽座政策は毛利領国では本願寺信徒が多いことから、寺社勢力の治める座の力が強いはずなのでなかなか難しいかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第70話 1553年(天文二十二年)7月 金言寺への応援コメント
尼子は主人公を暗殺されてしまえば毛利に立ち向かう後継者も武将も育っていないような状況。暗殺を得意としてそうな人物も毛利側にいるのが怖いところ。主人公でなければ暗殺されてお話もお仕舞いの恐怖がありました。ただ石見を毛利に与えたからその分だけ大人しくなるだろうし、その分だけ爪が鋭くなる。主人公は外よりも内に籠る方を選択したけど、その判断が吉出るか凶と出るか続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第68話 1553年(天文二十二年)七月 ふたたび八雲城への応援コメント
安芸国に帰国途中。
恵瓊「尼子側の軍議では、三郎様が『毛利はずるい』と言って不戦条約に賛成してくれたそうです」
角都「えっ?『毛利は賢い』とか『毛利は信頼できる』じゃなくて『ずるい』と?」
恵瓊「やはり、他国だとウチってそういう印象で固まってるらしい…。謀略どろどろ国」
角都「ま、まあ、主君殺しの陶家よりはましだし…」
ため息をつきながら、とぼとぼと歩く2名であった。
帰国後、隆元が「うわー。やっぱりそうなんだ…」と両手で顔を覆い、元就が「ずるくて結構!わはは!」と笑って、息子の胃をさらに痛めつけるのであった…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやー嬉しいです。もっといじって遊んでください。
第68話 1553年(天文二十二年)七月 ふたたび八雲城への応援コメント
ふむ( ´-ω-)毛利が吉見を見捨てるか…元就なら見捨てるか?だが石見を容易く諦めるか?銀山有るのに?……
(*`・ω・)ゞ今後が更に楽しみに成りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭ひねってがんばります。
よろしくお願いします
第68話 1553年(天文二十二年)七月 ふたたび八雲城への応援コメント
結局、和議を結ぶんですね。。メリット、デメリット、ありますが、お話としてはこの先の展開がより難しいかつ面白くなった事は間違いありません。楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとかがんばります。
よろしくお願いします
第67話 1553年(天文二十二年)一月〜 吉田郡山城への応援コメント
毛利といえば尼子を滅ぼした宿敵! ……なので、陶家と挟み撃ちにして攻め滅ぼした方が後々いいのでは? とか迷いそうなところ。
SLGだと、不可侵条約を結んでも大抵は毛利の側から破棄されるし。
毛利強いからねえ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨日の敵は今日の友。
決してビビったわけではありません!
(作者はビビっている)
よろしくお願いします
第67話 1553年(天文二十二年)一月〜 吉田郡山城への応援コメント
博多が欲しいなら毛利は邪魔やけど、京に行くなら毛利は西の防壁に出来るし、戦略次第やろな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東に向かうようです。
よろしくお願いします
第66話 1553年(天文二十二年)七月 八雲城への応援コメント
雲芸和議の結末を知っている主人公が安易に盟約を結ぶ事は無いと思いますが。
それより、なぜ但馬をパスするのかわかりません。若狭、丹後の支配後に何かあっても船でしか援軍を送れないのはまずいし、生野銀山もあり多少コストが掛かってもメリットも十分あるし。
丹後制圧後、速やかに東西から攻めて、ローコストで落とすつもりなんでしょうか。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
但馬はいくんですが…武田信実が不憫だったので、、、
よろしくお願いします
第66話 1553年(天文二十二年)七月 八雲城への応援コメント
時期的、年齢的に五龍殿が輿入れする可能性もありますね
ただ
宍戸氏との約定を反故することになる
尼子氏からの離反した毛利氏の過去
数カ国の領国大名と大内氏内のいち豪族
現在進行形で領地係争がある
という事実から、生半可な条件では尼子氏側が盟を承けることはないでしょう
主人公がそこをどう利用するのかがポイントになりそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三郎頑張ったと思いますが…
よろしくお願いします
第66話 1553年(天文二十二年)七月 八雲城への応援コメント
そもそも同盟のメリットがあるのか。東側に関心があるのなら別だけど、その場合は将軍や細川と三好のいざこざに巻き込まれるのは確実。時間稼ぎされて陶を滅ぼした後に戦争を仕掛けられるのを受けるようなものだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
盟約結ぶ方向です
よろしくお願いします
編集済
第66話 1553年(天文二十二年)七月 八雲城への応援コメント
おっ…もしかして( ´-ω-)主人公に嫁が来るのカナ?
……許嫁は…主人公に居なかったよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よろしく見守りください。
第65話 1552年(天文二十一年)十一月 南近江から出雲へへの応援コメント
更新ありがとうございます!
戦国要塞でさえ行方不明(多分六角氏にいるんでしょう)の京極高延が!幸せになれる…かも!
楽しみ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幸せになれるかもかも?!
編集済
第137話 1562年(永禄五年)9月 筑前への応援コメント
ちょっと毛利の拡大だけ早くて尼子の利が少ない気がする
ここまで毛利が一方的に利を取れば尼子家臣の反発も強まりそうだし
現状、尼子は六角と三好に阻まれて停滞してるし、毛利だけが弱小な九州と瀬戸内で快進撃のイメージ強い
ここから尼子はどう進むのかな?