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  • I can't Laugh at itへの応援コメント

    色々考える事の多い世ですから、せめて笑いだけは小難しく考えず笑いたい、という表れが今のリズム芸とかなんじゃないっすか?
    高尚な笑いを理解するのもまた才能が必要でしょうしね
    主人公は自分が古いという事を自覚出来ただけよかったかもですね 今からでも家族と仲良くするのも遅くはないと思うますが、あえてこのままいくのもまた人生かと

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これを書いたのは、ネット動画が一般的じゃなかった、少なくともテレビを凌駕する時代が来るなんて思ってもいなかった頃でした。

    プロがお金を掛けて作るコンテンツも、アマチュアが安価で作ったコンテンツも同列となると、評価軸は更に複雑になって、もう解る者同士で屯すしかないかも知れません。

  • I can't Laugh at itへの応援コメント

    こんにちは。少し前の友末さんの自主企画「発見の里」から参りました。
    哀愁の漂う作品でラストは思わず憐憫を誘われますが、そういう関係を築いてきた自分自身が笑えない……ということなのでしょうね。
    ここから変わっていけたら人生少しは楽になるんじゃないかと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    これは、子供どころか結婚もしていない頃に何故か書いた古い作品でした。

    他人事だから書けたのかも知れませんが、実際のきっかけは年長世代の「今の○○は駄目だ」「昔の方が良かった」という繰り言への反発だった気がします。