第118話 小田原政変への応援コメント
暗愚な兄者の首一つで御家が守れるなら謀叛なぞ安いもんだ
第118話 小田原政変への応援コメント
信行のおかげで史実だと狸に翻弄された被害者が救われましたね…!!
作者からの返信
徳川家康(松平元康)は信行の手であの世に送られ、豊臣秀吉(木下秀吉)は信行の幕僚なので手出し出来る立場にありません(手出しする理由も無し)。豊臣秀吉と共に戦国時代を終わらせた立役者ですが、筆者の中ではあまり良い印象はありません。
第116話 北条氏規動くへの応援コメント
信行からしたら武蔵はポテンシャル高いしどうかなぁ
上野下野あたりで御家存続とかも有り得そう
江戸を発展させるかは分からんけど、利根川の治水と新田開発で武蔵一国で百万石になるし、流石に仮想敵の北条には与えれないかも
作者からの返信
長尾景虎の絡みもあるので信行も判断が難しいところです。
暫定的に武蔵数郡を与えておき、安房の里見を潰した後で転封させるのも一つの考えです。
編集済
第116話 北条氏規動くへの応援コメント
年代わからんので何とも言えんが、氏政切腹前提だと氏政の子(氏直?)とかは出家なのかね。当主にすえて傀儡にするなら子供の方が扱いやすいだろうけど、遺恨残ればそれどころじゃないしなぁ。
追記
そうなりますよね。
こっそり誤字報告使って送ったのですが
北条氏親と北条氏規
→北条氏照と北条氏規
かと。
作者からの返信
成年なら切腹も考えられますが、年齢的にも幼年の可能性が高いので寺に預けて俗世間から切り離す事になりそうです。無論監視の目は必要になりますが。
第114話 大失態(二)への応援コメント
〉北条綱成は北条氏政を甥ではなく当主として扱っており態度や言葉遣いもそれに則るものだった。他の者は北条氏政の息子として見ている節があり態度や言葉遣いにもそれが現れていた。
氏康の息子の間違いでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しましたので再読して頂ければ幸いです。
第113話 大失態(一)への応援コメント
移動時間とか補給の問題あるし、謀叛も考える必要があるので小田原城が包囲されるまで里見は動かないのでは?
とはいえ約束無しでは単なる願望。何故連絡を取らないのか?
里見としても北条か佐竹と組まないと滅亡すると分からないはず無いと思うんだが?
作者からの返信
里見は佐竹と組まなければ終わりです。但し佐竹に長尾景虎と喧嘩をする覚悟があるなら手を組むでしょうが、無ければ日和見を決め込むと思います。そうなれば里見は終わりです。
第111話 風魔離脱への応援コメント
三行半≪みくだりはん≫は江戸時代になってから使われ出したので
それを知ってる人間にとってはちょっとだけ違和感。
まあ修正する程の事ではないですが。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
表現を変えてみましたので再読して頂ければ幸いです。
第111話 風魔離脱への応援コメント
早世した嫡男新九郎は北条氏親なので…?氏規だと氏康の四男になってしまいますし…?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
北条氏親に修正済みです。
一部表現も変えております。
第110話 韮山城の戦い(五)地黄八幡の最期への応援コメント
うーむ。起死回生をかけて綱成が敵総大将の首を狙うのは理解できる(本来は乱戦で狙うべき)が有利な長政が一騎打ちを行う理由がわからん。
前話で死ぬわけにはいかんといっておきながら匹夫の勇を長政が誇り直経はそれを止めようともしないのは何故だろう?城は落ちてるから最悪長政討ち死にしてもいいという判断なのだろうか。
作者からの返信
北条綱成が一騎打ちを願い出たので武士として戦わなければならないならないという思いに駆られたのではないでしょうか。
遠藤直経はその気になれば止める事は可能ですが、手負いに近い状態である北条綱成に浅井長政が遅れを取る事はないと判断して手を出さなかったと思われます。
第108話 韮山城の戦い(三)攻撃開始への応援コメント
坂東武者の方が関東武者より風情があると思う。
作者からの返信
鎌倉時代は「いざ鎌倉」など御家人にも国や主君が大事という確固たる考えがあったようにに思えますが、戦国時代はドロドロしたものがあって国や主君の為ではなく己の立身出世が大事というものに変質したように感じます。
武士(もののふ)という言葉は坂東武者に相応しい言葉と思っています。
第79話 長尾家との交渉への応援コメント
幕府想い=朝廷想いでもあるからね
その朝廷から幕府ダメってかいてあればねぇ...
軍神も動かんでしょうよ
甲斐国は統治コストが高すぎて
日本住血吸虫症は国ごと土壌改良必要なレベルですからね...
第26話 瓦解する三河武士への応援コメント
実際、史実でも敵味方にわかれて
めちゃくちゃ大変だったらしいからね
しゃあないわ
鉄の結束も三河一向一揆より後の話だし
それまではお家騒動もちょいちょいあったからねぇ...
第16話 鷺山城炎上への応援コメント
この信行君、怖すぎ...
まぁ、信長からすれば汚れ仕事をすすんでやってくれるから
こいつヤベーとおもいつつも
ありがたいと思ってそう
自分が信長ならそう思うので
第10話 詰腹を切らせるへの応援コメント
あ、なるほど~
どこにも所属してないところが織田についたのか
納得です。
大名家お抱えの忍びがそんな簡単に他家にいくわけないもんね
主家が滅亡しそうとか
よほど扱いが悪くないかぎりは
第105話 石山本願寺の戦い(六)壊滅への応援コメント
正親町帝ならそらそうよな。かなり廉潔な方っぽいし。
北畠卿はちゃんと残りそうでなにより。
作者からの返信
武闘派公卿(内大臣北畠晴具)が目を光らせている事に加えて左大臣と右大臣も北畠に協力しているので誰も反抗的態度を取れません。
第104話 石山本願寺の戦い(五)織田信正と池田恒興への応援コメント
何が卑怯かわからんが、顕如この状況で揶揄する余裕があるのはさすがというところかな。多分コロコロされないだろうし。
作者からの返信
信長が何も指示を出していなければ適当な理由を付けて〇ってしまうのもありですが。
例:『逃げ出そうとした』、『抵抗しようとした』など
ちなみに『指示に従わなかった』では信長も激怒するでしょうけど…。
第104話 石山本願寺の戦い(五)織田信正と池田恒興への応援コメント
嘘は言ってないw
作者からの返信
仰る通りで「池田」を名乗っているので嘘偽りではありません。
その後を聞き間違えた本願寺側に過失がありますので。
第101話 石山本願寺の戦い(二)和泉灘の戦いへの応援コメント
九鬼義隆が手紙に目を通している
九鬼義隆は違和感を覚えた
九鬼義隆も村上水軍が
→九鬼嘉隆
かな。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
途中から表記がおかしくなっていました。
第100話 石山本願寺の戦い(一)織田本陣への応援コメント
榴弾でしょうか?
一撃で本堂が木っ端微塵!
作者からの返信
榴弾は時代が進みすぎるので通常弾を開発したと思って頂ければ幸いです。
釣瓶打ちして木っ端微塵を目指します。
編集済
第100話 石山本願寺の戦い(一)織田本陣への応援コメント
一向宗は毛利で関係が深いから
→一向宗は毛利と関係が深いから or
毛利は一向宗と関係が深いから
かな。
南蛮銃というか大筒でそれやるのか・・・焙烙玉ならともかく。撃った瞬間炸裂しない制御大変そうだな。
作者からの返信
時代を進め過ぎたかもしれません…。
第37話 伊賀・北近江制圧への応援コメント
楽しく一気読みしています。
誤字報告です。
利己的な景鏡は権力を握る為に“景教”
景紀だと思われますが
第100話 石山本願寺の戦い(一)織田本陣への応援コメント
地味にキャニスター弾が実装されましたね
でも、焼玉式焼夷弾が使われてないだけまだ温情がありますな
あれ使われたら対応策知ってないと火災一直線ですので
キャニスター弾が実装されたので野戦で使える大砲の研究も始まっていそう
作者からの返信
てつはう弾で石山本願寺を壊滅に追い込みます。
第98話 虎の尾を踏んだ里見義尭への応援コメント
衍字報告です。
春日山城を出発した長尾景虎は上野から武蔵へ侵入して八王子城を包囲した。上野から甲斐の武田義信が率いる騎馬隊も合流したので総勢十万人近いの大軍になっていた。
→ 春日山城を出発した長尾景虎は上野から武蔵へ侵入して八王子城を包囲した。上野から甲斐の武田義信が率いる騎馬隊も合流したので総勢十万人近い[の]大軍になっていた。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所については訂正しております。
編集済
第98話 虎の尾を踏んだ里見義尭への応援コメント
里見討伐決定まで後一歩になりましたね
信行は里見の使者にどの様な最後通牒を送るのやら
そう言えば、甲斐に落ち延びた今川家は武田家降伏までに北条領に避難できたんですかね?
作者からの返信
お恥ずかしい話ですが今川一族を放置していました。
嫡男今川氏真共々登場させる方向で考えていますが、度重なる逃亡生活で心身ともに疲労していると思われるので故人になっている可能性も…。
第97話 それぞれの思惑への応援コメント
おお…更新予定が入ってる!
楽しみに待っています
最近、読み直していて24話と44話の秀吉夫妻の子供の人数の違い、24話で討死した朝比奈泰能が64話で再び討死してる事に気付きました
信長と信行の仲が良く、信長と帰蝶に子が居るといった歴史の変化を見て思いましたが、自分の地元の大名の大内義隆も正室の貞子との間に子が居て塩冶興久の乱で興久に味方してたら歴史は変わったのでしょうかね…?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
内容を訂正しております。
歴史IFは考えれば考えるほど結果が枝分かれするので奥が深いです。
編集済
第4話 内憂の排除への応援コメント
我々が御館様試されていた
脱字かな?
それと、この話の中だったか先だったか。
いつの間にか新作だか再掲載だかされてたので、また読み直し
第87話 信長の天敵への応援コメント
中村主水とせんとりつが浮かぶようになってきたw
作者からの返信
姑のせんを演じるのが実母の土田御前なのがミソです。
嫁と実母から説教される信長は滑稽ですが人間味のある人物になっています。
帰蝶と土田御前は不仲でしたが、対信長で手を組んだことで関係が良い方向に改善されました。
第80話 強気一辺倒への応援コメント
偽帝袁術みたいな事をしたいのかと
作者からの返信
お山の大将的な考えで動いていると思いますが、周りも同じような考えなのが致命的です。
この頃の関東管領は有名無実の名誉職である事を理解していない無知そのものな上杉家主従です。
第14話 美濃へ向かうへの応援コメント
同じ感覚で伊達家も見てみたいって思ってしまった。
もし伊達家でやるとしたらどうなるんだろう?
作者からの返信
それは面白そうですね。
伊達家を一から調べる事になるので時間は掛かりますが、やってみる価値はあると思います。
第91話 箕輪城攻撃への応援コメント
とはいえ、一騎打ちで負けなかったとはいえ勝ててないので、剣聖の経歴に傷が付いたか?
作者からの返信
難しいところです。筆者的には経歴に傷は付いていないと思います。
一騎打ちに負けていないのが理由です。
第90話 藤氏赦免されるへの応援コメント
復讐はともかく、奇襲されたのは逆恨みでは?
勝敗は兵家の常と言うし、上杉が一枚上手だっただけで、騙された織田が悪いしこの場合上杉を侮った信行の責任でしょう
作者からの返信
確かに上から目線で舐めてかかった信行の失態ですね。
第80話 強気一辺倒への応援コメント
そうは言っても征夷大将軍の任命は朝廷の専権事項だから、関東で自称したところで、、、
作者からの返信
誰が認めるのでしょうか?という事になるのでやるだけ無駄な上に余計な敵を作る事にもなります。
ハイリスクローリターンの愚策ですね。
第56話 検非違使庁への応援コメント
検非違使判官とか源義経絡み以外で初めて聞いたなw
作者からの返信
京都所司代でも良かったのですが、参考資料を確認している最中に目に入ったのでこれは使えると判断して記載した次第です。
第69話 東海の仕置きへの応援コメント
誤字報告です
>敦賀郡司朝倉景紀と大野郡司朝倉景鏡が犬猿の中仲で足の引っ張り合いをしている
犬猿の仲
作者からの返信
ありがとうございます。
指摘箇所を訂正しました。
これからも宜しくお願い致します。
第61話 帰国の途にへの応援コメント
↓で azuliさん、ファリさんの指摘に対応したと書かれていますが
>滞りなく終わりました。勝竜寺城の監視も一昨日から交代していますよ
ここが修正漏れのようです。
第92話 関東管領の終焉への応援コメント
上泉信綱や長野業政が………戦国武将好きな自分としては、この二人にこんな場所で退場して欲しくなかったかな。
もっと活躍して欲しかった気がするんだけど………やっぱり無理だったんでしょうか?
作者からの返信
上杉憲政が全てを背負って死ぬとは思えないので配下の二人も殉じた形を取りました。
信行を激怒させた事で自ら逃げ出さない限り死は避けられない状況でした。
第14話 美濃へ向かうへの応援コメント
奇妙は中国のなんか有名な書からの引用で今までの評価は間違いだとか聞いたことあります。
信秀の葬儀の作法も宗派の違いで誤った作法ではなく非難した信行が恥を晒したとか。
聞き齧りの話ばかりですみません。
作者からの返信
参考資料的な意見をありがとうございます。
小説内の信行は兄を非難せず、騒がしい家臣を一喝したので恥をかかずに済んだと思われます。
第3話 父の葬儀への応援コメント
作者フォローをして無かった為、この作品に気づくのが遅れてしまいました。
知ってるかもしれませんがマムシは江戸時代につけられたもので当時はない異名です。
第92話 関東管領の終焉への応援コメント
あ、新陰流系統(柳生、タイ捨流など)が全滅した
作者からの返信
と云うことで柳生一族は地方豪族として生きる事になります。
東郷重位も別流派から自顕流に進む形になります。
第91話 箕輪城攻撃への応援コメント
徳川の世が来ないので柳生の台頭は有り得ないですが、ここで剣聖が1人 上泉信綱が消える事になると 剣の道を進む人達の人生が大幅に変わりそうですね。
作者からの返信
信行は上杉憲政と長野業政さえ始末出来れば後は知ったことでは無いと考えているので信綱は解放される公算が高いものの、信綱自身がどのような行動を取るかで大きく変わります。
柳生家自体も大和の小豪族なので織田や北畠に見出されなければそのまま埋もれたままになります。
第90話 藤氏赦免されるへの応援コメント
生き残りの足利家に改姓させた人達 とは違い 足利性のままで隠居させるとは、信行様は優しいお方だな。
作者からの返信
信行には藤氏を「反織田連合ホイホイ」として利用する魂胆があるようです。
第8話 信行の嫁取りへの応援コメント
>「監視の目を増やして文書の入手に力を入れましょう
ここだけ末尾の 」 が漏れています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
何かありましたら遠慮なくお願い致します。
第62話 信長やらかすへの応援コメント
この作品の素晴らしいポイントの一つは信行スキー土田ママンが定期的にノッブを帰蝶さんと一緒に〆ることです。コレによってノッブが引き起こす定期的なやらかしがマイルドになって家内安全出来てる。
作者からの返信
信長は今後もやらかす予定ですが、信行も影響を受ける場合が多いので頭を抱えています。兄のやる事なので仕方ないと半分諦めていますが…。
第26話 瓦解する三河武士への応援コメント
鉄の結束(笑)だからしゃーない♪
元々松平内乱闘&一向宗あと頑固気質がカオスフュージョンしてて家康も息子(信康)に三河を任せて?(人質)自身は浜松でゆったりしてたからなぁ~
作者からの返信
それが家康と元康の対立要因の一つかもしれませんね。
歴史小説を読んでいると三河武士は狂信者の集まりかと思う時があります。
第77話 無礼な使者への応援コメント
地名を蒲郡に変更したはずが蒲形に戻っていますが、どちらかに統一しないのですか?
作者からの返信
ご指摘頂きましてありがとうございます。
地名は蒲郡に訂正しております。
今後も宜しくお願い致します。
第68話 松平の最期への応援コメント
この時元康を切った刀は村正だったとか…(後付け)
作者からの返信
村正に違いありません。
入手経路は不明ですが…。
ちなみに信行は宝物マニアではありません。
村正が信行を引き寄せたのかも。
第83話 光秀の諫言への応援コメント
信長には止めれる役柄の人が居なかったから、後世で魔王と呼ばれることになったので、信行にとっての光秀は本当に頼りなる右腕ですね。
作者からの返信
明智光秀・木下秀吉・塙直政が信行の三傑的存在です。信行は人の言う事には耳を傾けるので暴走するのはごく稀です。
第79話 長尾家との交渉への応援コメント
軍神は、軒猿を派遣して京の都の情勢を調べているなら、織田家と妥協はできるので。
甲斐の国は、罰ゲームかな?
統治コストがアホみたいに高いのに、実入りが少ないから、織田家にとっては美味しくないから、長尾家に委ねると。
作者からの返信
ご指摘の通り甲斐国は現状実入りが少ない上に奇病(日本住血吸虫症)が流行っているので信行は手を出したくありません。
軍神様にお任せするのでお好きなようにして下さい。援助は惜しみませんのでという考えで動いています。
第79話 長尾家との交渉への応援コメント
軍神はきちんと理を話せば、理解してくれる筈。
あと、理解してくれそうなのが、謀神かな。
しかし、長くない、いや亡くなったか?
作者からの返信
謀神は安芸で健在です。今のところ織田と接点が無いので登場しませんが、幕府残党が余計な事をするようなら顔を出すかもしれません。
第79話 長尾家との交渉への応援コメント
景虎は道理さえ通っていれば説得しやすいわな
作者からの返信
幕府を狂信的に信用していたら危険でしたが、宇佐美定満から軒猿を使って京都の状況を調べるべきだとする助言を聞き入れていたのが幸いしました。
編集済
第8話 信行の嫁取りへの応援コメント
修正版を読んで思ったのですがセリフ前の名前がある方がテンポ悪くて読みにくいなぁと思いました
自分としては前の方は良かったんじゃないかな?っと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。再度見直しをしたところ確かに違和感があるので名前は削除しています。
第77話 無礼な使者への応援コメント
里見、何をとち狂ったのか。
専守防衛しておけば、良かったのに。
欲を出して全て失うか。
関東は様子を見ながら、切り取っていくのが良いだろう。
作者からの返信
安房・上総・下総の三カ国に留めて北条にチョッカイを出す程度にしておけば二人の心象も良かったのですが後の祭りです。
織田(信行)の方針は専守防衛なので国境を侵されない限り動く予定はありません。
織田兄弟がブチ切れるという案件になってしまったので関東平野進出の際は標的にされる可能性は非常に高いと思われます(信長の親征があるかも)。
第77話 無礼な使者への応援コメント
織田家的には、史実の様に圧倒的武力で北条家を抑え込んで、武蔵などの関東の地を織田家に献上させる代わりに、氏直に信長か一門の娘を養女にして嫁がせて一門衆にぶち込み、北条家を相模・伊豆2国の大名として認める方が良くて、里見に協力して北条を追い込み 織田憎しとなった北条方の4兵達を相手するのはデメリットでしかないですからね。
作者からの返信
里見に援助した理由は北条が今川に援軍を出す事を阻止する為でした。
目的を達した以上手を引くのが当然の話で、里見が何を言おうと知った事ではないので勝手にしろと。
東に対する織田(信行)の方針は専守防衛に努めるです。
信行は駿河に戻っているものの信長や北畠晴具から声が掛かれば上洛する必要があるので余計な事に首を突っ込みたくないのが本音です。
今後に事を考えて各地で修行に励んでいる弟の与力組み込みを目論んでいるかもしれません。
信長と信行をブチ切れさせた里見の運命はこの時点で決まったかも…。
第123話 尾張水軍(一)への応援コメント
終わったな……志摩水軍……九鬼重隆……
作者からの返信
本家が率いる尾張水軍によってボコボコにされ、御大率いる北畠軍に止めを刺される可能性大です。