第104話 石山本願寺の戦い(五)織田信正と池田恒興への応援コメント
何が卑怯かわからんが、顕如この状況で揶揄する余裕があるのはさすがというところかな。多分コロコロされないだろうし。
作者からの返信
信長が何も指示を出していなければ適当な理由を付けて〇ってしまうのもありですが。
例:『逃げ出そうとした』、『抵抗しようとした』など
ちなみに『指示に従わなかった』では信長も激怒するでしょうけど…。
第104話 石山本願寺の戦い(五)織田信正と池田恒興への応援コメント
嘘は言ってないw
作者からの返信
仰る通りで「池田」を名乗っているので嘘偽りではありません。
その後を聞き間違えた本願寺側に過失がありますので。
第101話 石山本願寺の戦い(二)和泉灘の戦いへの応援コメント
九鬼義隆が手紙に目を通している
九鬼義隆は違和感を覚えた
九鬼義隆も村上水軍が
→九鬼嘉隆
かな。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
途中から表記がおかしくなっていました。
第100話 石山本願寺の戦い(一)織田本陣への応援コメント
榴弾でしょうか?
一撃で本堂が木っ端微塵!
作者からの返信
榴弾は時代が進みすぎるので通常弾を開発したと思って頂ければ幸いです。
釣瓶打ちして木っ端微塵を目指します。
編集済
第100話 石山本願寺の戦い(一)織田本陣への応援コメント
一向宗は毛利で関係が深いから
→一向宗は毛利と関係が深いから or
毛利は一向宗と関係が深いから
かな。
南蛮銃というか大筒でそれやるのか・・・焙烙玉ならともかく。撃った瞬間炸裂しない制御大変そうだな。
作者からの返信
時代を進め過ぎたかもしれません…。
第37話 伊賀・北近江制圧への応援コメント
楽しく一気読みしています。
誤字報告です。
利己的な景鏡は権力を握る為に“景教”
景紀だと思われますが
第100話 石山本願寺の戦い(一)織田本陣への応援コメント
地味にキャニスター弾が実装されましたね
でも、焼玉式焼夷弾が使われてないだけまだ温情がありますな
あれ使われたら対応策知ってないと火災一直線ですので
キャニスター弾が実装されたので野戦で使える大砲の研究も始まっていそう
作者からの返信
てつはう弾で石山本願寺を壊滅に追い込みます。
第98話 虎の尾を踏んだ里見義尭への応援コメント
衍字報告です。
春日山城を出発した長尾景虎は上野から武蔵へ侵入して八王子城を包囲した。上野から甲斐の武田義信が率いる騎馬隊も合流したので総勢十万人近いの大軍になっていた。
→ 春日山城を出発した長尾景虎は上野から武蔵へ侵入して八王子城を包囲した。上野から甲斐の武田義信が率いる騎馬隊も合流したので総勢十万人近い[の]大軍になっていた。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所については訂正しております。
編集済
第98話 虎の尾を踏んだ里見義尭への応援コメント
里見討伐決定まで後一歩になりましたね
信行は里見の使者にどの様な最後通牒を送るのやら
そう言えば、甲斐に落ち延びた今川家は武田家降伏までに北条領に避難できたんですかね?
作者からの返信
お恥ずかしい話ですが今川一族を放置していました。
嫡男今川氏真共々登場させる方向で考えていますが、度重なる逃亡生活で心身ともに疲労していると思われるので故人になっている可能性も…。
第97話 それぞれの思惑への応援コメント
おお…更新予定が入ってる!
楽しみに待っています
最近、読み直していて24話と44話の秀吉夫妻の子供の人数の違い、24話で討死した朝比奈泰能が64話で再び討死してる事に気付きました
信長と信行の仲が良く、信長と帰蝶に子が居るといった歴史の変化を見て思いましたが、自分の地元の大名の大内義隆も正室の貞子との間に子が居て塩冶興久の乱で興久に味方してたら歴史は変わったのでしょうかね…?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
内容を訂正しております。
歴史IFは考えれば考えるほど結果が枝分かれするので奥が深いです。
編集済
第4話 内憂の排除への応援コメント
我々が御館様試されていた
脱字かな?
それと、この話の中だったか先だったか。
いつの間にか新作だか再掲載だかされてたので、また読み直し
第87話 信長の天敵への応援コメント
中村主水とせんとりつが浮かぶようになってきたw
作者からの返信
姑のせんを演じるのが実母の土田御前なのがミソです。
嫁と実母から説教される信長は滑稽ですが人間味のある人物になっています。
帰蝶と土田御前は不仲でしたが、対信長で手を組んだことで関係が良い方向に改善されました。
第80話 強気一辺倒への応援コメント
偽帝袁術みたいな事をしたいのかと
作者からの返信
お山の大将的な考えで動いていると思いますが、周りも同じような考えなのが致命的です。
この頃の関東管領は有名無実の名誉職である事を理解していない無知そのものな上杉家主従です。
第14話 美濃へ向かうへの応援コメント
同じ感覚で伊達家も見てみたいって思ってしまった。
もし伊達家でやるとしたらどうなるんだろう?
作者からの返信
それは面白そうですね。
伊達家を一から調べる事になるので時間は掛かりますが、やってみる価値はあると思います。
第91話 箕輪城攻撃への応援コメント
とはいえ、一騎打ちで負けなかったとはいえ勝ててないので、剣聖の経歴に傷が付いたか?
作者からの返信
難しいところです。筆者的には経歴に傷は付いていないと思います。
一騎打ちに負けていないのが理由です。
第90話 藤氏赦免されるへの応援コメント
復讐はともかく、奇襲されたのは逆恨みでは?
勝敗は兵家の常と言うし、上杉が一枚上手だっただけで、騙された織田が悪いしこの場合上杉を侮った信行の責任でしょう
作者からの返信
確かに上から目線で舐めてかかった信行の失態ですね。
第80話 強気一辺倒への応援コメント
そうは言っても征夷大将軍の任命は朝廷の専権事項だから、関東で自称したところで、、、
作者からの返信
誰が認めるのでしょうか?という事になるのでやるだけ無駄な上に余計な敵を作る事にもなります。
ハイリスクローリターンの愚策ですね。
第56話 検非違使庁への応援コメント
検非違使判官とか源義経絡み以外で初めて聞いたなw
作者からの返信
京都所司代でも良かったのですが、参考資料を確認している最中に目に入ったのでこれは使えると判断して記載した次第です。
第69話 東海の仕置きへの応援コメント
誤字報告です
>敦賀郡司朝倉景紀と大野郡司朝倉景鏡が犬猿の中仲で足の引っ張り合いをしている
犬猿の仲
作者からの返信
ありがとうございます。
指摘箇所を訂正しました。
これからも宜しくお願い致します。
第61話 帰国の途にへの応援コメント
↓で azuliさん、ファリさんの指摘に対応したと書かれていますが
>滞りなく終わりました。勝竜寺城の監視も一昨日から交代していますよ
ここが修正漏れのようです。
第8話 信行の嫁取りへの応援コメント
面白いんですけど。
淡々と進みすぎているのが少し気になりました。
第92話 関東管領の終焉への応援コメント
上泉信綱や長野業政が………戦国武将好きな自分としては、この二人にこんな場所で退場して欲しくなかったかな。
もっと活躍して欲しかった気がするんだけど………やっぱり無理だったんでしょうか?
作者からの返信
上杉憲政が全てを背負って死ぬとは思えないので配下の二人も殉じた形を取りました。
信行を激怒させた事で自ら逃げ出さない限り死は避けられない状況でした。
第14話 美濃へ向かうへの応援コメント
奇妙は中国のなんか有名な書からの引用で今までの評価は間違いだとか聞いたことあります。
信秀の葬儀の作法も宗派の違いで誤った作法ではなく非難した信行が恥を晒したとか。
聞き齧りの話ばかりですみません。
作者からの返信
参考資料的な意見をありがとうございます。
小説内の信行は兄を非難せず、騒がしい家臣を一喝したので恥をかかずに済んだと思われます。
第3話 父の葬儀への応援コメント
作者フォローをして無かった為、この作品に気づくのが遅れてしまいました。
知ってるかもしれませんがマムシは江戸時代につけられたもので当時はない異名です。
第92話 関東管領の終焉への応援コメント
あ、新陰流系統(柳生、タイ捨流など)が全滅した
作者からの返信
と云うことで柳生一族は地方豪族として生きる事になります。
東郷重位も別流派から自顕流に進む形になります。
第91話 箕輪城攻撃への応援コメント
徳川の世が来ないので柳生の台頭は有り得ないですが、ここで剣聖が1人 上泉信綱が消える事になると 剣の道を進む人達の人生が大幅に変わりそうですね。
作者からの返信
信行は上杉憲政と長野業政さえ始末出来れば後は知ったことでは無いと考えているので信綱は解放される公算が高いものの、信綱自身がどのような行動を取るかで大きく変わります。
柳生家自体も大和の小豪族なので織田や北畠に見出されなければそのまま埋もれたままになります。
第90話 藤氏赦免されるへの応援コメント
生き残りの足利家に改姓させた人達 とは違い 足利性のままで隠居させるとは、信行様は優しいお方だな。
作者からの返信
信行には藤氏を「反織田連合ホイホイ」として利用する魂胆があるようです。
第8話 信行の嫁取りへの応援コメント
>「監視の目を増やして文書の入手に力を入れましょう
ここだけ末尾の 」 が漏れています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
何かありましたら遠慮なくお願い致します。
第62話 信長やらかすへの応援コメント
この作品の素晴らしいポイントの一つは信行スキー土田ママンが定期的にノッブを帰蝶さんと一緒に〆ることです。コレによってノッブが引き起こす定期的なやらかしがマイルドになって家内安全出来てる。
作者からの返信
信長は今後もやらかす予定ですが、信行も影響を受ける場合が多いので頭を抱えています。兄のやる事なので仕方ないと半分諦めていますが…。
第26話 瓦解する三河武士への応援コメント
鉄の結束(笑)だからしゃーない♪
元々松平内乱闘&一向宗あと頑固気質がカオスフュージョンしてて家康も息子(信康)に三河を任せて?(人質)自身は浜松でゆったりしてたからなぁ~
作者からの返信
それが家康と元康の対立要因の一つかもしれませんね。
歴史小説を読んでいると三河武士は狂信者の集まりかと思う時があります。
第77話 無礼な使者への応援コメント
地名を蒲郡に変更したはずが蒲形に戻っていますが、どちらかに統一しないのですか?
作者からの返信
ご指摘頂きましてありがとうございます。
地名は蒲郡に訂正しております。
今後も宜しくお願い致します。
第68話 松平の最期への応援コメント
この時元康を切った刀は村正だったとか…(後付け)
作者からの返信
村正に違いありません。
入手経路は不明ですが…。
ちなみに信行は宝物マニアではありません。
村正が信行を引き寄せたのかも。
第83話 光秀の諫言への応援コメント
信長には止めれる役柄の人が居なかったから、後世で魔王と呼ばれることになったので、信行にとっての光秀は本当に頼りなる右腕ですね。
作者からの返信
明智光秀・木下秀吉・塙直政が信行の三傑的存在です。信行は人の言う事には耳を傾けるので暴走するのはごく稀です。
第79話 長尾家との交渉への応援コメント
軍神は、軒猿を派遣して京の都の情勢を調べているなら、織田家と妥協はできるので。
甲斐の国は、罰ゲームかな?
統治コストがアホみたいに高いのに、実入りが少ないから、織田家にとっては美味しくないから、長尾家に委ねると。
作者からの返信
ご指摘の通り甲斐国は現状実入りが少ない上に奇病(日本住血吸虫症)が流行っているので信行は手を出したくありません。
軍神様にお任せするのでお好きなようにして下さい。援助は惜しみませんのでという考えで動いています。
第79話 長尾家との交渉への応援コメント
軍神はきちんと理を話せば、理解してくれる筈。
あと、理解してくれそうなのが、謀神かな。
しかし、長くない、いや亡くなったか?
作者からの返信
謀神は安芸で健在です。今のところ織田と接点が無いので登場しませんが、幕府残党が余計な事をするようなら顔を出すかもしれません。
第79話 長尾家との交渉への応援コメント
景虎は道理さえ通っていれば説得しやすいわな
作者からの返信
幕府を狂信的に信用していたら危険でしたが、宇佐美定満から軒猿を使って京都の状況を調べるべきだとする助言を聞き入れていたのが幸いしました。
編集済
第8話 信行の嫁取りへの応援コメント
修正版を読んで思ったのですがセリフ前の名前がある方がテンポ悪くて読みにくいなぁと思いました
自分としては前の方は良かったんじゃないかな?っと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。再度見直しをしたところ確かに違和感があるので名前は削除しています。
第77話 無礼な使者への応援コメント
里見、何をとち狂ったのか。
専守防衛しておけば、良かったのに。
欲を出して全て失うか。
関東は様子を見ながら、切り取っていくのが良いだろう。
作者からの返信
安房・上総・下総の三カ国に留めて北条にチョッカイを出す程度にしておけば二人の心象も良かったのですが後の祭りです。
織田(信行)の方針は専守防衛なので国境を侵されない限り動く予定はありません。
織田兄弟がブチ切れるという案件になってしまったので関東平野進出の際は標的にされる可能性は非常に高いと思われます(信長の親征があるかも)。
第77話 無礼な使者への応援コメント
織田家的には、史実の様に圧倒的武力で北条家を抑え込んで、武蔵などの関東の地を織田家に献上させる代わりに、氏直に信長か一門の娘を養女にして嫁がせて一門衆にぶち込み、北条家を相模・伊豆2国の大名として認める方が良くて、里見に協力して北条を追い込み 織田憎しとなった北条方の4兵達を相手するのはデメリットでしかないですからね。
作者からの返信
里見に援助した理由は北条が今川に援軍を出す事を阻止する為でした。
目的を達した以上手を引くのが当然の話で、里見が何を言おうと知った事ではないので勝手にしろと。
東に対する織田(信行)の方針は専守防衛に努めるです。
信行は駿河に戻っているものの信長や北畠晴具から声が掛かれば上洛する必要があるので余計な事に首を突っ込みたくないのが本音です。
今後に事を考えて各地で修行に励んでいる弟の与力組み込みを目論んでいるかもしれません。
信長と信行をブチ切れさせた里見の運命はこの時点で決まったかも…。
第50話 観音寺評定への応援コメント
三好兄妹で病死役を三男に冬康にしたのは面白いですね……
(実父の十河一存が生きてるなら三好義継の後ろ盾があることになるので三人衆は史実ほど好き勝手出来ないような気はしなくもないですが…)
第75話 攻城兵器への応援コメント
今更ですが、信行が史実の織田家では不遇だった一門や家臣達に救いの手を差し向けて、林秀貞を筆頭に叔父の家臣の勘違いにより射〇された弟・秀孝や裏切りの対価に今川に粛清された山口親子等が織田家で重要視されていたら?なIF展開が多くて本当に面白いです!!
作者からの返信
ご覧頂きましてありがとうございます。
主人公の信行を始めとして信長に歯向かった人物が協力していたら違った展開になるだろうと思いまして書き始めました。
登場人物の家族構成や性格を弄っているので私的な事になるとポカが多い信長など史実とは大きく異なる所もありますが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。
第68話 松平の最期への応援コメント
猿や金柑は育て様で如何様にもなるけど狸は育てたところで恩を仇で返すだろうからな…。
信雄が裏切らなくても戦後には信雄率いる織田家を色々な理由をつけて秀吉のように弱体化させそう
作者からの返信
信行からすれば松平が生き残った事で余計な手間が増える結果になりました(謀叛をでっち上げて抹殺)。
家康は色々と画策していたようですが、松平を潰す気満々の信行が相手だったので全ては水の泡に消える結果になりました。
第74話 岩村遠山家への応援コメント
国境の国人はどうしてもこの辺の調整が難しいですよねー。
現代で言うなら、派閥(影響下)間に板挟みにあって人間関係ごっちゃになってる人辺りが想像出来るのかなぁ?
作者からの返信
遠山家はそのパターンに当て嵌まると思います。加えて武田に従ったが為に悲劇的な結末を迎えたので後味の悪さもあります。
第73話 名無しの前久への応援コメント
ぶっちゃけ関白も征夷大将軍も令外官だから主上が要らないと言っちゃえば無くせるんだよね。
内大臣、参議、中納言なんかもだから抜本的にやらないと制度自体は無くせないけども。(おや、北畠氏の官職が…)
個人の大凡のイメージとして現代風に言うと、
関 白 =名誉顧問(責任なし)
太政大臣=最高顧問(責任あり)
なんでなくてもいいとは思います。
それにしても関白ばかりになりたがり太政大臣にはならない公卿の性根よ。
作者からの返信
五摂家による見栄の張り合いも原因の一つなので関白は廃止する方が無難です。左大臣・右大臣・内大臣の誰かが太政大臣に昇格すると考えるなら内大臣北畠晴具が最有力と思います。
第23話 服部党への応援コメント
ここから、まさか狸親父のとある方に対する酷い仕打ちにより、信行様の堪忍袋の緒が切れて 元康を家臣達と謀って信長にバレる前に問答無用で、斬り殺す流れになるとは読んでいる時には思いもしませんでした。
第73話 名無しの前久への応援コメント
前久、あっさりと退場。
陛下、気に病まなければ良いですが。関白が空席なのは良くないし、誰を宛てれば良いのか?
作者からの返信
正親町天皇の勅命で空席にしているので復活時期は不明です。
候補として考えるなら左大臣・右大臣・内大臣の三人が該当すると思います。
武闘派関白として北畠晴具が就任するのも面白いかも。
編集済
第73話 名無しの前久への応援コメント
覚悟もないのに事を起こそうとか……
この事実を御上が知ったら余計に意気消沈しそうですねぇ。
あ、だから関白空席か。
再編事業も大変そうだ……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
五摂家の醜い権力争いに端を発した正親町天皇ブチギレ案件です。
復活時期は不明です。
第69話 東海の仕置きへの応援コメント
信広、史実よりも評価されていて、何よりです。
後は、武田家の対策だね。蝗以上に周辺諸国へと略奪を繰り返すから。史実でも武田家が来たら、国境部の住民は、即逃亡するほど。
作者からの返信
北は長尾、東は上杉(長野)、南は信行に押さえられているので西の飛騨に向かうしかありません。
向かったところでその先には秀孝が待ち受けているので身動きが取れなくなりジリ貧になる公算が高いです。
編集済
第68話 松平の最期への応援コメント
例え、兄や自身とも付き合いがあろうと、危険な狸は始末しておかないと痛い目に合う。
始末は妥当。
武田、北條が当面の敵だが、武田は上杉、北條は上杉、里見、佐竹と敵が多い。
外交で味方を増やすのが一番何だが
作者からの返信
上杉は関東管領職にあるので幕府権威を蔑ろにした事が影響して手を組めない可能性があります。
里見は織田の援助で息を吹き返しましたが、北条に大勝した事から己の立場を勘違いして高飛車な態度に出る事も予想されます。
利害関係で衝突しない長尾家や佐竹家と手を組むのが最善の策だと思います。
第68話 松平の最期への応援コメント
まぁ、謀将と言われてる人ほど実際はマトモで現実的(要は実利を取るから悪者にされる)なことが多く、いわゆる偉人(秀吉や家康)は結果的に凄いだけでそこに至る経過は唾棄すべきものが多い、という見解は多いですよね。
真実が分かりませんが、その辺を想像するのは歴史モノやファンタジー系の醍醐味だなと思います。
執筆は無理なく続けてください。
応援しております(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
家康は嫌いではないのですが、狸親父なので裏で何を企んでいるか分からない危うさがあります。
秀吉は上に立つと暴走する危険性はありますが、仕える人物が居れば有能な内政家だと思っています。
それを踏まえると松平には早期退場させるしか道はありませんでした。
第68話 松平の最期への応援コメント
今日一日で読み切りました。読みやすく大変面白いです。ただ、お体自愛ください。
作者からの返信
ご配慮頂きましてありがとうございます。出来る限り週一投稿は守るつもりですので宜しくお願い致します。
第68話 松平の最期への応援コメント
家康を排除したのは織田家にとっては大局的にメリットが多いから上手くやったな
作者からの返信
松平元康を生かしておけば獅子身中の虫になり、織田家を内から喰い破る危険性が高いので始末するのが最善の策でした。
第68話 松平の最期への応援コメント
狸が調理された。余すところ無く、食べましょうね。
三河は、大掃除の時間だ〜!!!!
作者からの返信
三遠駿は東の北条と北の武田が当面の相手になりますが、双方とも攻撃を仕掛ける態勢を整えようにも他方に敵を抱えているので手を拱いている状況です。
信行は心置きなく三遠駿の仕置きに専念出来ます。
第29話 不気味な武田への応援コメント
服部正成率いる服部党から今川に西下の兆し無しとの報告を
この頃の考えだと
京が中心 だから 西下と言ういいかたは
ないのでは? 西上 では。
東なら 東(あずま)下り
とかいいますが。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
西上に訂正致します。
これからも宜しくお願い致します。
第104話 石山本願寺の戦い(五)織田信正と池田恒興への応援コメント
まさかの池田さん違いとはw
作者からの返信
フェイントに騙された本願寺顕如の心中は如何にです