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  • 第4話への応援コメント

    こういう作品って一人1つの属性だけって設定が多いから、
    土魔法に水魔法、植物魔法とは木の属性なのかな?
    3つの属性が使えている時点で凄い才能。
    もしかしたら他の属性も使えるのかな?
    ひょっとしたら西洋の四大属性よりも東洋の五行思想的な世界観?

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    魔法に付いては魔力をイメージによって具現化させる感じに近いのかなと思っています。特に属性の縛りはないです。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    遠くの親類より近くの他人って諺があるのだから、
    双方が顔すら知らないんだろうね。

    ファルス、笑劇のfarce( 英語:ファースでフランス語:ファルス)か、ご立派様のphallusか。

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    名前の由来は作者のピコーン!思いつきです。

  • 第2話 国王セルロア視点への応援コメント

    ネグレクトな両親から離れて良かったね。
    ギリギリで気付いたセルロア国王陛下、気のせいにされてしまうのは
    神官共から軽んじられているのかも?

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    軽んじてまではいないと思いますが、陛下の御身が一番大切だと思っているかもしれません。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    例えるなら、赤ん坊だったカカ■ット(=第三王子)の
    泣き声に怯えたブ■リー(=マーロア)?

    作者からの返信

    雀怜様コメントありがとうございます。
    かもしれません…!

  • 第89話への応援コメント

    魔力が上がった今なら転移魔法も使えるように?

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    使えそうですけど、まだ怖くて実戦できていないですね。

  • 第74話への応援コメント

    この世界のオークは四つ足だった!らいいな。豚みたいで。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    顔の怖い豚かも?笑

  • 第70話への応援コメント

    Cランク昇格には250ポイントだったはず。
    次のBランク昇格には二百ポイントって少なくなってるけど?

    TVで蜘蛛の糸を楽器の弦にする人の話をしてました。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様ご指摘ありがとうございます。
    ヒエッ!修正いたしました。
    縦の糸を使っているのですかね…。結構しっかりしてるし、弾いてはみたいですね。

    編集済
  • 第61話への応援コメント

    子爵令嬢だった母親は侯爵家に貢献出来ない事がプレッシャーになってたかも。
    まぁ、ここまで行くとだからどうしたって話だけど。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    母親なりに…あったのかもしれませんね。

  • 第60話への応援コメント

    貴族の価値観は否定しないけど、有効利用してる?
    政には役立たないし子供が生まれたら普通に貴族の高い魔力を持ってても不思議じゃない。
    盲目の人の子は普通に目が見えるし。
    学友の評価が普通で母の考えはずれていると思う。
    嫡子以外は爵位を継げないんだから貴族子息の嫁ぎ先はいくらでもあるんじゃないかと。
    封建社会で子供の結婚は当主に決定権があり、勝手をすれば処断されるので夫人と言えどやらかしたのは不自然に感じました。
    なろうファンタジーでは見ない権利ですけど。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    そうですね。中世ヨーロッパ的な考えでは子供は親の所有物ですよね。ロミオとジュリエットが持て囃されるほどの窮屈な社会。どこまで取り入れるか、いつも悩むところですね。

    編集済
  • 誕生日を祝いもしない父親の愛w

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    忙し過ぎて忘れているようです。笑

  • 第40話への応援コメント

    娘の教育を怠ったつけが回ったな。
    領都には親族がいるはずで普通なら領主館で教育されるでしょう。
    父親の愛情は魔力無しの娘でも大切にしているつもりの自己愛か。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    父は…空回りですね。

  • 第37話への応援コメント

    イェレ先輩がいるのに人の秘密を漏らすとは!
    漏らしノルド先輩と呼ぶぞ⁉

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    ファッ!?(@_@。

  • 第36話への応援コメント

    マジックバッグを頂けるだけで十分です。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    本当にそうですね!

  • 第20話への応援コメント

    政略結婚ではないと言われますが、何故婚約が成立したのでしょう?
    伯爵子息に重大な瑕疵があり普通の結婚が望めないからとか?

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    詳しくは書かれていませんが、母親の伝かもしれませんね。

  • 第15話への応援コメント

    侯爵なのに領地が田舎すぎる。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    父はどういうつもりでそこに送ったのか…

  • 第116話への応援コメント

    ……追いついた〜!ヽ(^o^)丿

    さて次回は恐怖の特訓……ではないことを祈ろう

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    ゆっくり更新ですのが更新頑張っていきます♪

  • 第114話への応援コメント

    ビッグボアをぽいと……凄い進歩^^;

    >私は「寸前のとこで」横に移動し

    「寸前で」または「すんでのとこ(ろ)で」
    2つが混ざっちゃいましたね^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    怪力ヒロイン…。
    修正いたしました。

  • 第113話への応援コメント

    >スタンピードに参加するのですか?

    天候も変わるほどの魔力だし……
    実はレディアさんって魔獣でした?^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    人間の皮を被った魔獣かも…。

  • 第111話への応援コメント

    スタンピードなのかな?
    しかし凄い剣ですね^^;

    >私たちはコボルトの群れが茂みの中からガサガサと出てきた。

    主語を受ける述語が無いので
    「私たちは」を取っちゃうか
    「私たちは……出てきたのに気付いた」
    辺りが妥当かと

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第107話への応援コメント

    その冷たさがいい!
    ……これだからイイ男は(^_^;

    >湯浴みを用意

    湯浴みは行為なので
    「湯浴みの用意」がよろしいかとm(_ _)m

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    素っ気ない中にちょっとの優しさが…。
    修正いたしました。

  • 第101話への応援コメント

    大量な焼き蜘蛛が……美味そう(*^^*)

    それとも炭どころか灰になって崩れたかな^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    食いしん坊なヒロインです。

  • 第97話への応援コメント

    そういえば「転移魔法を習えば?」って話してた筈だけど、習う間もなくの出発でしょうか?

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    結局実戦練習はしていないですね。勉強で頭には入っているようですが…。

  • 第92話への応援コメント

    >部屋へと戻ると、動きやすいワンピースに着替えてソファでゆっくりしていると

    「と」が重なって次への接続が不自然なので
    →部屋へと戻り、……していると
    でどうでしょう?

    誤字ではないですが
    >アンナはヤるきだ
    ……なんだか殺られそうな勢いですね(((((^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。
    アンナが怖いですね。

  • 第86話への応援コメント

    いつも遅コメントですみませんm(_ _)m

    >すると事もあろうか彼は

    「こともあろうに」
    「あろうことか」のどちらかで

    混ざっちゃいましたね^^;

  • 第82話への応援コメント

    離れるタイミングだったからこそ
    ついポロッと出た告白だったのかもですね
    こういうのもいいな(*^^*)

    先輩の親御さんが知ったら嘆きそう……^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    ファルスには頑張ってもらいたいですね。

  • 第79話への応援コメント

    最初は子爵家クラスの魔力だった……
    でふと思い出したんですが

    母親ってその後どうなったのでしょう?
    実家蟄居?修道院?

    でも関わる人たちが大変そうだし
    将来また何かやらかしそうな気もするからと
    既に「急な病に倒れ」てたり?((((^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    母親については今のところ言及してないですね!そのうちどこかで出そうかな…。笑


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    羽根ペンをクルクルと回しながら
    万年筆ならインクが飛び散る。羽ペンもたぶんそうじゃないか?
    インク使いきってたのか!!

    作者からの返信

    ペルスネージュ様コメントありがとうございます。
    実はビシャビシャに飛ばしているのかもしれません!笑

  • 第69話への応援コメント

    ,>先輩、ブラッディベアの縄張り争いに

    ブラッディベアが、かな?

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第50話への応援コメント

    >そうして後期の授業も前期とあまり代わり映えのない授業が始まった。

    ・そうして後期の前期とあまり代わり映えしない授業が始まった。
    ・そうして前期とあまり代わり映えのない後期の授業が始まった。

    とか?
    一文の中に同じ単語を2度使うのは、よほど意図がない限りは避けたいですね

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    本当にそうですよね!(汗)
    修正いたしました。

  • 第49話 サラ視点2への応援コメント

    まだ幼い年齢の2人だけど
    妹の方はこじれて怨みを溜め込むだけになりそうな予感も……
    弟が更生してくれないことには、
    侯爵家の跡取がいない、婿を取る娘もいない、
    なんてことになりそう
    長女が継いでくれるとはおもえないし……

    あ、王命で長女に?!^^;

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    どうなることやら…。

  • 第47話への応援コメント

    異世界人は知ってるだけで作れない
    これをスルーして
    何でも出来ちゃう話が多いのには
    実はそろそろ辟易してたりします
    神の加護も同じく、かなぁ……┐(´д`)┌

    >王家にしろ他の貴族たちにとってヒナの思想は

    2つを揃えて
    ・王家にしろ他の貴族たちにしろ
    ・王家にとっても他の貴族たちにとっても
    辺りがよろしいかとm(_ _)m

    作者からの返信

    @fieldfield様コメントありがとうございます。
    物語が溢れていますから…お腹いっぱいになりますよね。
    修正いたしました。

  • 15歳!(^^)オメデトウ
    正式デビューできる年齢かな?
    ?!初参加パーティが自動的に?^^;

    >そうアルノルド先輩は小さな小箱をそっと私の手に乗せてくれた。

    「そう言って……」かな?

    >金細工で施されて

    「金細工が施されて」
    「金細工で飾られて・包まれて」辺り?

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    ついにデビューですね!
    修正いたしました。

  • 第42話への応援コメント

    >イェレ先輩の手をそっと触れる

    手にそっと触れる
    手をそっと取る・握る

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました!

  • 第38話への応援コメント

    >アルノルドの研究室はちょうど向いにあるあそこの部屋なんだ。

    「研究室の」かな?

    >ポイッと私たちから箱を取り上げると

    「ポイッと」だと
    投げた・投げ捨てた時っぽいですね
    「サッと」や「ヒョイッと」
    辺りの方がよいかとm(_ _)m

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第37話への応援コメント

    見つけ難いけど

    >呼ばれた理由は新鮮な素材を持って帰りたいから来てくれって言うから来たが

    「呼ばれた」と「来てくれ」が二重表現ですよ

    どちらか削って

    ・新鮮な素材を持って帰りたいから来てくれって言うから来たが
    または
    ・呼ばれた理由は新鮮な素材を持って帰りたいからだと言うから来たが

    で充分ですね

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第36話への応援コメント

    >今日の動きを確認しながら携帯食を食べながら話をする。

    「…ながら…ながら」は変かな

    さてどう直せば……

    ・今日の動きを確認するため携帯食を食べながら話をする。
    ・携帯食を食べながら今日の動きを確認すべく話をする。

    あたりでしょうか……

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第35話への応援コメント

    >先輩は魔獣や薬草や虫等一つひとつ説明する姿は

    「先輩は……説明する姿は」は不自然

    「先輩が……説明する姿は」かな

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。


  • 編集済

    第32話への応援コメント

    手紙を開くところがなく、内容にも触れないまま
    急にドレスに飛んだのは唐突かな?と感じました
    「あぁ、呼び出しだったんだ」と
    後から分かりましたが

    >手紙を書いて送「る」ろう

    編集ミス?

    >そんなにならもう一本剣を

    「それならもう一本」
    または
    「ならもう一本」
    かな?

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。


  • 編集済

    第31話への応援コメント

    >彼の重そうな大剣は振り下ろされた時に私は横に避け、剣先を彼の首元に突きつけた。

    「大剣は」だと後との繋がりが変ですね
    「大剣が」の方が自然かとm(_ _)m

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。


  • 編集済

    第29話への応援コメント

    >先輩は門の前で待ち合わせをしていたよな

    これだと、
    「先輩は(自分ら以外の)誰かと待ち合わせをしていて、自分らはそれを見たか聞いたかで知っている」
    みたいな意味になりませんか?

    「先輩とは」

    「先輩は門の前で待ってるって言ってたよな」
    などにすると分かりやすいかもです

    >指さした場所はとても高い木の上にとぐろを巻いていた。

    主述が「場所は…とぐろを巻いていた」とチグハグなので
    「指さしたとても高い木の上に…」とか
    「…木の上で、そこに…」と分けるのも手かもです

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第23話への応援コメント

    流れからして

    >まだ貴族の食堂行ってみる?

    「まず貴族の……」かな?

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第17話への応援コメント

    今更な誤字?報告ですが

    >大丈夫、よきっと。

    大丈夫よ、きっと。

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第41話への応援コメント

    1年以上前の投稿ですが小泉構文になっています

    錬金といったスタイルに持っていくように持っていく方が伸びがいいみたい。

    錬金といったスタイルに持っていく方が伸びがいいみたい。

    作者からの返信

    @hidakuri様ご指摘ありがとうございます。
    たまに構文ぶっこんでます。(汗)
    修正しました!

  • 第8話への応援コメント

    2026/04/01より読み始めました
    子どもら2人のじゃれ合いが楽しいですね
    カード作り、魔力あるのはバレないのかな?

    >名乗ってだけかもしれない

    名乗って「る」だけかもしれない
    または
    名乗っ「た」だけかもしれない
    かな?

    作者からの返信

    @fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました!


  • 編集済

    第7話 レヴァインへの応援コメント

    約束をあっさり破る…信用出来ないの


    1番教師にしちゃいけない人間じゃな
    クズめ


    天罰でもないと納得できぬ

    作者からの返信

    皇瑠璃子様コメントありがとうございます。
    皆さん同じところで引っ掛かります。

  • 第116話への応援コメント

    それ絶対アカン返答や!。

    作者からの返信

    @yama_san様コメントありがとうございます。
    どうなることやら…。

  • 第90話 ファルスと実父への応援コメント

    実は何らかの事情かあったのかなぁ、と思ってましたがただのクズ男じゃねーか(-_-;)

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    父親は…ちょっと無しですね!

  • 第89話への応援コメント

    騎士団に助けられたのはどちらなのか…www

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    一歩遅ければ…彼らは…(*´艸`*)

  • 第86話への応援コメント

    課金が重要なのはどの世界でも同じなのね(^_^;)

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    どの世界にもあるあるですね!

  • 第83話 ファルスと侯爵への応援コメント

    パバ公認!
    おめでとー!

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    ようやく一歩前進ですね!

  • 第68話への応援コメント

    そろそろ『ドラゴンも跨いで通る』ってあだ名つけられてそう…

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    学生の頃から二つ名持ち!末恐ろしいですね。

  • 第64話への応援コメント

    まさかの初期装備のまま(・・;
    間が抜けているというか凄いと言うべきか…www

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    初期装備のままいけてしまう2人のつよさ…(-_-;)

  • 第51話への応援コメント

    地道に成長していつか御礼詣が出来れば良いですね。

    作者からの返信

    @kadohachi様コメントありがとうございます。
    出来るといいですね!

  • 第6話への応援コメント

    Aランクは人の秘密をわざわざ公爵家のものだと知りながら家まで来て暴く権利があるんだね
    展開がトンデモ設定になってしまい残念です

    作者からの返信

    @maosan19770407様コメントありがとうございます。
    今の世のようなプライバシーなんてものはないのと、目的のためには…ですから。(*_*)

  • 第23話への応援コメント

    亀仙流の鍛錬だなぁwww

    作者からの返信

    @highmacs2様コメントありがとうございます。
    悟◯になれるかもしれないですね!

  • 第95話への応援コメント

    第72話
    『もっと綺麗だとか、空に輝いている星々より美しいと気の利いたことを言ってくれてもいいと思うの。』
    ・・・言えるようになりましたよ(しみじみ)

    作者からの返信

    @nan35848_kaku01様コメントありがとうございます。
    ファルス、成長しましたね。

  • 第6話への応援コメント

    自宅に押しかける男マジキモい…。

    作者からの返信

    @Yonekoneko様コメントありがとうございます。
    ド田舎ですから…。

  • 第8話への応援コメント

    魔力なしは平民には結構いるのかな

    作者からの返信

    @berudo0884様コメントありがとうございます。
    平民の魔力なしは結構多いようです。


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    マーロアとファルスの仔犬の様なじゃれあいが、とても可愛くて好きです。

    作者からの返信

    @doughnut2432様コメントありがとうございます。
    2人とも喜んでおります!

  • 第114話への応援コメント

    来てないのか(゚_゚ )

    作者からの返信

    kuwanyan様コメントありがとうございます。
    どうでしょうか…。

  • 第29話への応援コメント

    無報酬?

    作者からの返信

    @jijii_様コメントありがとうございます。
    多分、あとからギルドへ報告しているはず…。汗

  • 第110話への応援コメント

    書籍化びっくりです
    遅ればせながらおめでとうございます

    作者からの返信

    @mochizuki19様コメントありがとうございます!
    ありがとうございます。これも読者様方の応援のおかげです!


  • 編集済

    第112話への応援コメント

    誤字報告
    イェレ先輩は考えていたよりもこと態は重大だと
    こと態→事態
    緊急こと態となれば道路は封鎖されて
    こと態→事態

    作者からの返信

    @leafseed様ご指摘ありがとうございます。
    気づくのが遅くなりました。修正いたしました!

  • 第104話への応援コメント

    誤字報告
    もうすすっかり良くなったよ。→もうすっかり良くなったよ。

    作者からの返信

    @Noah_A様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第71話への応援コメント

    些末な事かと思いますが……
    「 〜アンナに相談して欲しいわ。期間までに間に合うか?」
    この語尾の“間に合うか?”は“間に合いますか?”とかの方が良いように思いますが?

    作者からの返信

    @Noah_A様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました!

  • 第52話への応援コメント

    淑女の尊厳ト引き換えに魔力増か...!!

    作者からの返信

    @nokineko様コメントありがとうございます。
    ヒロインにはあまりに残酷ですね。笑

  • 第2話 国王セルロア視点への応援コメント

    シャルマンとシェルマンが混在してる箇所があります。

    作者からの返信

    @navi00000006様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました!

  • 第111話への応援コメント

    今日は食ことに行く予定だったけど、
    ↑ここも 事→こと になってます。

    作者からの返信

    @leafseed様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。


  • 編集済

    第111話への応援コメント

    【大こと】という表記が2箇所ほどありましたが、【大事(だいじ)】ではないかと思いました。

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    @nekomataoryuh様ご指摘ありがとうございます!
    修正いたしました。

  • 第110話への応援コメント

    書籍化おめでとう御座います!
    .
       🌹🌹🌹🌹
       🌹🌹🌹🌹🌹
      Λ🌹🌹🌹🌹🌹
     ( ˘ ᵕ ˘🌹🌹🌹
      ヽ つ\ /
       UU / 🍀 \

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    ありがとうございます!これもひとえに読者様方のおかげです⭐︎。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 第109話への応援コメント

    再開、ありがとうございます!
    これからも、楽しみにしています!!
    (*^^*)

    作者からの返信

    @chocolate___51様コメントありがとうございます。
    ゆっくりとですが、更新頑張ります。

  • 第109話への応援コメント

    「再開したのが」は「再会した」が正しいのでは。

    作者からの返信

    @nobu0522様ご指摘ありがとうございます!
    修正いたしました!


  • 編集済

    第109話への応援コメント

    >ファルス、リューム伯爵になった

    108話ではウォーレンス伯爵でしたよね

    作者からの返信

    @kunimukasi様ご指摘ありがとうございます!
    本当ですね。私
    108話の方を修正いたしました!

  • 第3話への応援コメント

     何故教会の時には魔力が判定されなかったのか・・・

    作者からの返信

    ナナミ様コメントありがとうございます。
    悔やまれますね。

  • 第15話への応援コメント

    この作品の貴族は自分の子供の教育もまともにできないの?

    作者からの返信

    erunesta様コメントありがとうございます。
    育て方を失敗してしまったようです。

  • 第34話への応援コメント

    「お互い同じようにリュックにギュウギュウと物を詰め込んできたようだ。」

    そんなにギュウギュウで、入手した素材はどのようにして持ち帰るのかな。

    作者からの返信

    @7nen3tuki様コメントありがとうございます。
    何にも考えていないのだと思います。

  • 第31話への応援コメント

    主人公女子がどこでもその他大勢から馬鹿にされいるのが読んでいて辛い

    作者からの返信

    地獄の皇太子様コメントありがとうございます。
    ギャフンとやり返してやりましょう!

  • 第108話への応援コメント

    私たちは公爵家の馬車で会場までやってきた。

    侯爵家かな?

    ファルスよく頑張ったな!是非とも2人とも幸せになって欲しい!
    残すところあと2話。名残惜しいが最後までしっかり楽しませていただきます

    作者からの返信

    @nononn様コメントありがとうございます。
    どうぞゆっくり最後までお読み下さい♪

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    この時点で職業冒険者になるのは不可能なのが確定しちゃいましたか
    もしかすると一応登録なんかはできるかもしれないけどダミーになりそうな感じだしクズ共に弄ばれ続ける運命か可哀想に

    作者からの返信

    猫々様コメントありがとうございます。
    冒険者…どうでしょうか。

  • 第58話への応援コメント

    王妃様ご用たちのお店はやはり違うのね。

    御用達ですね!
    他のコメントで指摘があったみたいですが修正漏れがあったみたいです

    作者からの返信

    @nononn様ご指摘ありがとうございます。
    一括変換は恐ろしいですね…。


  • 編集済

    第49話 サラ視点2への応援コメント

    マーロアの時からずっと疑問に思ってたんですけど子供を送るのが村なのは何故なんですかね?侯爵家なら統治してる領が村だけなんて事は余程の事がない限りないと思うんですけど。今回はともかく、娘が大切なら村ではなく領都とかにするのでは?

    作者からの返信

    @nononn様コメントありがとうございます。
    マーロアについては祖父が終の住処に選んだ場所に住んでおります。サラについては親戚の居る場所に預けております。

  • 第106話への応援コメント

    ドレスといえば、
    ベールマー伯爵のゴンボット商会では発注しなかったのでしたっけ?
    伯爵一味の事件はアレで片付きましたか?

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    残念ながらゴンボット商会は潰れてしまったのでドレスは届かないようてます。

  • 第105話への応援コメント

    第102話で 鉱山の村に着いて
    " 活気がある村だけれど、一部で荒くれ者と呼ばれる人たちがいるようだ。"
    というからどこかで絡まれたり 活劇が始まるのかと楽しみにしてしまいました。
    でも、関わった人は皆親切で、穏やかな村だったようですね。
    隠密活動中の師弟は優秀でした。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    期待させてすみません。荒くれ者との絡みも考えたんですが、よくある話だなーとスルーしてしまいました。

  • 第60話への応援コメント

    サラの時離婚の話が有ったはずが、何事も無かったように母が居座ってたのを不思議に思って居ました。
    何を思って放置して居たのか? 父親の怠慢ですね。

    作者からの返信

    犬時保志様コメントありがとうございます。
    表立っては動いていなかったのかもしれません。

  • 第15話への応援コメント

    「初めましてお父様、お母様」
    マーロア!良く言った!!
    このヒニク通じて居ない様子では有りますが。

    作者からの返信

    犬時保志様コメントありがとうございます。
    母は全く気付いていないですね。

  • 第13話への応援コメント

    まるねこ様の作品に魅了され、時間のある時読み漁って居ります。
    物理に化学大好き変人の私、チョッと気になった物で・・・
    魔石の粉末が触媒との事ですが。

    触媒とは、一般に特定の化学反応の反応速度を速める物質で、自身は反応の前後で変化しないものをいう。

    作者からの返信

    犬時保志様ご指摘ありがとうございます!
    薄い知識がまた一つ露呈してしまいました。笑
    修正いたしました!


  • 編集済

    第59話への応援コメント

    お母様、お店から出る時にギャーギャー騒ぐのは淑女としてどうかと思いますわw

    お母様が娘の代わりに
    エフセエ侯爵夫人→金持ち夫人
    になれば「ドレス着放題、美味しいもの食べ放題」ですわよ。
    お年もマーロアよりは近いですし。

    あ〜あ。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    母が怖いです。

  • 第56話への応援コメント

    そもそもマーロア宛の招待状でお茶会に出たところからマズイ妹(&横流し母)。

    特待生特典の寮はキープで。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    妹…困ったちゃんですね。

  • 第48話 サラ視点への応援コメント

    マーロア、婚約してたことがあったなんてすっかり忘れてました。

    ですが「婚約破棄された」のではなくマーロアが「解消させた」のですよ。
    あの後付きまとわれたの知らないの?

    そういえばサラに婚約者がいませんね。あの子息は望んでくれなかった?

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    残念ながら令息はサラを選んでくれませんでした。

  • 第53話への応援コメント

    ファルスはビオレタの所に帰省してもテラが預けられてるでしょ?
    休暇って感じじゃなくなりそう。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    世話係になってそうな感じがしますね。

  • 第40話への応援コメント

    生まれた時には居たかもしれないけど記憶の彼方だし、
    物心ついてからは手の指で数えられるくらいしか出入り(泊まった日数ではなくて)してないもんね。もしかして片手?

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    そうかも!

  • 第10話への応援コメント

    レヴァイン先生、初対面の時「趣味で冒険者をしている」と言っていたけど、狩る専だったってことですか。
    野営して魔獣を食べたりはしなかったのですね。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    食べてはいなかったようです。

  • 第8話への応援コメント

    レヴァイン先生、昨日の今日で
    沢山の本をどこから入手したのですか?
    村は辺鄙な所だったように思うし、教育に使える本を扱う店があるとも思えない。
    マジックバッグを持っていたとしても、少年少女を教育するための教材を入れているとも思えない。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    取り寄せたのだと思われます。

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    「絶対誰にも言わないでね」
    「わかった」

    このやり取りの後、皆様のコメントに作者様は「了承しかしてないから」と仰っていますが、では何を「わかった」のでしょうか?
    私には約束をしたと思えるのです。
    冒険者かと思ったら騎士団の貴族様で、今後に役立つ家庭教師になってくれるという 大変便利な方ですが、初っ端に「約束が守れない人」という印象がついてしまいました。
    上司に報告ではあっても、他の人に知らせたことには違いがないですね。
    レコの元同僚であっても、レコからは嫌われているかもしれませんね。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    色々あるとは思いますが、先の話にも関連するので…。

  • 第16話への応援コメント

    馬鹿な親父が婚約の連絡しないのは100億歩譲って分かるが婚約者から連絡無いのは完全に見下してる証拠じゃね?
    そりゃ喜べる訳が無い!

    作者からの返信

    @DMCDante様コメントありがとうございます。
    婚約者…酷いですね。

  • 第52話への応援コメント

    カインについては良く知っていますよ。(笑)魔王には最終的になるんでしょうか?
    前作では道半ばで終わったきがするのですが。

    作者からの返信

    カササギ様コメントありがとうございます。
    彼は魔王になれる実力は持っていますが、彼女以外興味はないようなので、魔王にはならないと思います。

  • 第95話への応援コメント

    (`・ω・´)フンスッ!

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    気づくのが遅れました。汗

  • 第94話への応援コメント

    転移魔法は便利だなぁ・・・どこでもド・・・おっと、誰か来たようだ・・・

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    先輩をド⚪︎エモン扱い…。笑

  • 第93話への応援コメント

    スナイパーお嬢様・・・!

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    ゴ⚪︎ゴもビッグです。

  • 第92話への応援コメント

    お洒落?ナニソレオイシイノ?

    作者からの返信

    アンナの視線が…ゴニョゴニョ

    編集済