第2話 国王セルロア視点への応援コメント
ネグレクトな両親から離れて良かったね。
ギリギリで気付いたセルロア国王陛下、気のせいにされてしまうのは
神官共から軽んじられているのかも?
作者からの返信
雀怜様コメントありがとうございます。
軽んじてまではいないと思いますが、陛下の御身が一番大切だと思っているかもしれません。
第60話への応援コメント
貴族の価値観は否定しないけど、有効利用してる?
政には役立たないし子供が生まれたら普通に貴族の高い魔力を持ってても不思議じゃない。
盲目の人の子は普通に目が見えるし。
学友の評価が普通で母の考えはずれていると思う。
嫡子以外は爵位を継げないんだから貴族子息の嫁ぎ先はいくらでもあるんじゃないかと。
封建社会で子供の結婚は当主に決定権があり、勝手をすれば処断されるので夫人と言えどやらかしたのは不自然に感じました。
なろうファンタジーでは見ない権利ですけど。
作者からの返信
@yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
そうですね。中世ヨーロッパ的な考えでは子供は親の所有物ですよね。ロミオとジュリエットが持て囃されるほどの窮屈な社会。どこまで取り入れるか、いつも悩むところですね。
第86話への応援コメント
いつも遅コメントですみませんm(_ _)m
>すると事もあろうか彼は
「こともあろうに」
「あろうことか」のどちらかで
混ざっちゃいましたね^^;
第49話 サラ視点2への応援コメント
まだ幼い年齢の2人だけど
妹の方はこじれて怨みを溜め込むだけになりそうな予感も……
弟が更生してくれないことには、
侯爵家の跡取がいない、婿を取る娘もいない、
なんてことになりそう
長女が継いでくれるとはおもえないし……
あ、王命で長女に?!^^;
作者からの返信
@fieldfield様コメントありがとうございます。
どうなることやら…。
第44話 閑話 マーロアの誕生日への応援コメント
15歳!(^^)オメデトウ
正式デビューできる年齢かな?
?!初参加パーティが自動的に?^^;
>そうアルノルド先輩は小さな小箱をそっと私の手に乗せてくれた。
「そう言って……」かな?
>金細工で施されて
「金細工が施されて」
「金細工で飾られて・包まれて」辺り?
作者からの返信
@fieldfield様ご指摘ありがとうございます。
ついにデビューですね!
修正いたしました。
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第90話 ファルスと実父への応援コメント
実は何らかの事情かあったのかなぁ、と思ってましたがただのクズ男じゃねーか(-_-;)
作者からの返信
@highmacs2様コメントありがとうございます。
父親は…ちょっと無しですね!
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第49話 サラ視点2への応援コメント
マーロアの時からずっと疑問に思ってたんですけど子供を送るのが村なのは何故なんですかね?侯爵家なら統治してる領が村だけなんて事は余程の事がない限りないと思うんですけど。今回はともかく、娘が大切なら村ではなく領都とかにするのでは?
作者からの返信
@nononn様コメントありがとうございます。
マーロアについては祖父が終の住処に選んだ場所に住んでおります。サラについては親戚の居る場所に預けております。
第7話 レヴァインへの応援コメント
「絶対誰にも言わないでね」
「わかった」
このやり取りの後、皆様のコメントに作者様は「了承しかしてないから」と仰っていますが、では何を「わかった」のでしょうか?
私には約束をしたと思えるのです。
冒険者かと思ったら騎士団の貴族様で、今後に役立つ家庭教師になってくれるという 大変便利な方ですが、初っ端に「約束が守れない人」という印象がついてしまいました。
上司に報告ではあっても、他の人に知らせたことには違いがないですね。
レコの元同僚であっても、レコからは嫌われているかもしれませんね。
作者からの返信
@Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
色々あるとは思いますが、先の話にも関連するので…。
第4話への応援コメント
こういう作品って一人1つの属性だけって設定が多いから、
土魔法に水魔法、植物魔法とは木の属性なのかな?
3つの属性が使えている時点で凄い才能。
もしかしたら他の属性も使えるのかな?
ひょっとしたら西洋の四大属性よりも東洋の五行思想的な世界観?
作者からの返信
雀怜様コメントありがとうございます。
魔法に付いては魔力をイメージによって具現化させる感じに近いのかなと思っています。特に属性の縛りはないです。