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  • 第3話への応援コメント

     何故教会の時には魔力が判定されなかったのか・・・

    作者からの返信

    ナナミ様コメントありがとうございます。
    悔やまれますね。

  • 第15話への応援コメント

    この作品の貴族は自分の子供の教育もまともにできないの?

    作者からの返信

    erunesta様コメントありがとうございます。
    育て方を失敗してしまったようです。

  • 第34話への応援コメント

    「お互い同じようにリュックにギュウギュウと物を詰め込んできたようだ。」

    そんなにギュウギュウで、入手した素材はどのようにして持ち帰るのかな。

    作者からの返信

    @7nen3tuki様コメントありがとうございます。
    何にも考えていないのだと思います。

  • 第31話への応援コメント

    主人公女子がどこでもその他大勢から馬鹿にされいるのが読んでいて辛い

    作者からの返信

    地獄の皇太子様コメントありがとうございます。
    ギャフンとやり返してやりましょう!

  • 第108話への応援コメント

    私たちは公爵家の馬車で会場までやってきた。

    侯爵家かな?

    ファルスよく頑張ったな!是非とも2人とも幸せになって欲しい!
    残すところあと2話。名残惜しいが最後までしっかり楽しませていただきます

    作者からの返信

    @nononn様コメントありがとうございます。
    どうぞゆっくり最後までお読み下さい♪

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    この時点で職業冒険者になるのは不可能なのが確定しちゃいましたか
    もしかすると一応登録なんかはできるかもしれないけどダミーになりそうな感じだしクズ共に弄ばれ続ける運命か可哀想に

    作者からの返信

    猫々様コメントありがとうございます。
    冒険者…どうでしょうか。

  • 第58話への応援コメント

    王妃様ご用たちのお店はやはり違うのね。

    御用達ですね!
    他のコメントで指摘があったみたいですが修正漏れがあったみたいです

    作者からの返信

    @nononn様ご指摘ありがとうございます。
    一括変換は恐ろしいですね…。


  • 編集済

    第49話 サラ視点2への応援コメント

    マーロアの時からずっと疑問に思ってたんですけど子供を送るのが村なのは何故なんですかね?侯爵家なら統治してる領が村だけなんて事は余程の事がない限りないと思うんですけど。今回はともかく、娘が大切なら村ではなく領都とかにするのでは?

    作者からの返信

    @nononn様コメントありがとうございます。
    マーロアについては祖父が終の住処に選んだ場所に住んでおります。サラについては親戚の居る場所に預けております。

  • 第106話への応援コメント

    ドレスといえば、
    ベールマー伯爵のゴンボット商会では発注しなかったのでしたっけ?
    伯爵一味の事件はアレで片付きましたか?

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    残念ながらゴンボット商会は潰れてしまったのでドレスは届かないようてます。

  • 第105話への応援コメント

    第102話で 鉱山の村に着いて
    " 活気がある村だけれど、一部で荒くれ者と呼ばれる人たちがいるようだ。"
    というからどこかで絡まれたり 活劇が始まるのかと楽しみにしてしまいました。
    でも、関わった人は皆親切で、穏やかな村だったようですね。
    隠密活動中の師弟は優秀でした。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    期待させてすみません。荒くれ者との絡みも考えたんですが、よくある話だなーとスルーしてしまいました。

  • 第60話への応援コメント

    サラの時離婚の話が有ったはずが、何事も無かったように母が居座ってたのを不思議に思って居ました。
    何を思って放置して居たのか? 父親の怠慢ですね。

    作者からの返信

    犬時保志様コメントありがとうございます。
    表立っては動いていなかったのかもしれません。

  • 第15話への応援コメント

    「初めましてお父様、お母様」
    マーロア!良く言った!!
    このヒニク通じて居ない様子では有りますが。

    作者からの返信

    犬時保志様コメントありがとうございます。
    母は全く気付いていないですね。

  • 第13話への応援コメント

    まるねこ様の作品に魅了され、時間のある時読み漁って居ります。
    物理に化学大好き変人の私、チョッと気になった物で・・・
    魔石の粉末が触媒との事ですが。

    触媒とは、一般に特定の化学反応の反応速度を速める物質で、自身は反応の前後で変化しないものをいう。

    作者からの返信

    犬時保志様ご指摘ありがとうございます!
    薄い知識がまた一つ露呈してしまいました。笑
    修正いたしました!


  • 編集済

    第59話への応援コメント

    お母様、お店から出る時にギャーギャー騒ぐのは淑女としてどうかと思いますわw

    お母様が娘の代わりに
    エフセエ侯爵夫人→金持ち夫人
    になれば「ドレス着放題、美味しいもの食べ放題」ですわよ。
    お年もマーロアよりは近いですし。

    あ〜あ。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    母が怖いです。

  • 第56話への応援コメント

    そもそもマーロア宛の招待状でお茶会に出たところからマズイ妹(&横流し母)。

    特待生特典の寮はキープで。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    妹…困ったちゃんですね。

  • 第48話 サラ視点への応援コメント

    マーロア、婚約してたことがあったなんてすっかり忘れてました。

    ですが「婚約破棄された」のではなくマーロアが「解消させた」のですよ。
    あの後付きまとわれたの知らないの?

    そういえばサラに婚約者がいませんね。あの子息は望んでくれなかった?

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    残念ながら令息はサラを選んでくれませんでした。

  • 第53話への応援コメント

    ファルスはビオレタの所に帰省してもテラが預けられてるでしょ?
    休暇って感じじゃなくなりそう。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    世話係になってそうな感じがしますね。

  • 第40話への応援コメント

    生まれた時には居たかもしれないけど記憶の彼方だし、
    物心ついてからは手の指で数えられるくらいしか出入り(泊まった日数ではなくて)してないもんね。もしかして片手?

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    そうかも!

  • 第10話への応援コメント

    レヴァイン先生、初対面の時「趣味で冒険者をしている」と言っていたけど、狩る専だったってことですか。
    野営して魔獣を食べたりはしなかったのですね。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    食べてはいなかったようです。

  • 第8話への応援コメント

    レヴァイン先生、昨日の今日で
    沢山の本をどこから入手したのですか?
    村は辺鄙な所だったように思うし、教育に使える本を扱う店があるとも思えない。
    マジックバッグを持っていたとしても、少年少女を教育するための教材を入れているとも思えない。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    取り寄せたのだと思われます。

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    「絶対誰にも言わないでね」
    「わかった」

    このやり取りの後、皆様のコメントに作者様は「了承しかしてないから」と仰っていますが、では何を「わかった」のでしょうか?
    私には約束をしたと思えるのです。
    冒険者かと思ったら騎士団の貴族様で、今後に役立つ家庭教師になってくれるという 大変便利な方ですが、初っ端に「約束が守れない人」という印象がついてしまいました。
    上司に報告ではあっても、他の人に知らせたことには違いがないですね。
    レコの元同僚であっても、レコからは嫌われているかもしれませんね。

    作者からの返信

    @Shredded-Cabbage様コメントありがとうございます。
    色々あるとは思いますが、先の話にも関連するので…。

  • 第16話への応援コメント

    馬鹿な親父が婚約の連絡しないのは100億歩譲って分かるが婚約者から連絡無いのは完全に見下してる証拠じゃね?
    そりゃ喜べる訳が無い!

    作者からの返信

    @DMCDante様コメントありがとうございます。
    婚約者…酷いですね。

  • 第52話への応援コメント

    カインについては良く知っていますよ。(笑)魔王には最終的になるんでしょうか?
    前作では道半ばで終わったきがするのですが。

    作者からの返信

    カササギ様コメントありがとうございます。
    彼は魔王になれる実力は持っていますが、彼女以外興味はないようなので、魔王にはならないと思います。

  • 第95話への応援コメント

    (`・ω・´)フンスッ!

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    気づくのが遅れました。汗

  • 第94話への応援コメント

    転移魔法は便利だなぁ・・・どこでもド・・・おっと、誰か来たようだ・・・

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    先輩をド⚪︎エモン扱い…。笑

  • 第93話への応援コメント

    スナイパーお嬢様・・・!

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    ゴ⚪︎ゴもビッグです。

  • 第92話への応援コメント

    お洒落?ナニソレオイシイノ?

    作者からの返信

    アンナの視線が…ゴニョゴニョ

    編集済
  • 第91話への応援コメント

    いかれてやがる!マッド錬金術師だ!

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    素晴らしい研究には多少の犠牲者は必要だ!by錬金術師長

  • 第90話 ファルスと実父への応援コメント

    ゴミやないかい・・・これはお掃除せねば!(使命感)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    ゴミはキチンとゴミ箱に入れないといけないですね。

  • 第89話への応援コメント

    危なかったのは犯人グループだった件(´・ω・`)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    まさかこんなに怪力女だったとは…。

  • 第88話への応援コメント

    暴れん坊な将軍の処刑用BGMが流れ始めた・・・!

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    越後屋はあっけなく成敗されてしまいましたね。

  • 第87話への応援コメント

    どう考えても睡眠薬入りです、本当にありがとうございます・・・('、3_ヽ)_スヤァ

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    リーがいるので安心して眠りにつけました。

  • 第86話への応援コメント

    うわーしんぱいだなぁ(棒読み)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    大丈夫、リーが付いております。

  • 第85話への応援コメント

    アンナすまぬ(人ω<`;)仕事だからね、シカタナイネ?

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます
    アンナには本当にゴメンネというしかないですね。

  • 第84話への応援コメント

    ヤダ、暗器まで使う物騒なお嬢様・・・((((;゚Д゚))))ガクガク

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます
    か弱いので色々と仕込んでいなければいけないのです。

  • 第83話 ファルスと侯爵への応援コメント

    お、ついに謎父親問題が解決するのか・・・

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    実父は…やっぱりな人ですね。

  • 第82話への応援コメント

    ヤダ、漢前!(令嬢)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    養ってやるぜ!

  • 第81話への応援コメント

    あっさり試験クリアしちゃった(´・ω・`)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    零師団なら倒せて当たり前よbyリディア

  • 第80話への応援コメント

    突然のイベント戦!

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    初日からハードですね。

  • 第79話への応援コメント

    早速お仕事の件かな?

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    お願いという名のお仕事ですね。


  • 編集済

    第78話への応援コメント

    まぁ、優秀だから国外に出したくは無いかぁ・・・自由な冒険者生活が・・・

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    自由は少し確保されているかな…?

  • 第77話への応援コメント

    あっという間に卒業シーズンへ・・・

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    あっという間に卒業ですね。

  • 第75話への応援コメント

    ワイルドだろぉ?令嬢なんだぜぇ?

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    ちょっとワイルドすぎましたね。笑

    編集済
  • 第74話への応援コメント

    テラがこんなマトモな子に・・・(´;ω;`)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    レコが叩き直したのかも…。

    編集済
  • 第73話への応援コメント

    馬車の尻の痛みをどうにかする研究が待たれる・・・

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    きっと先輩は発明してくれるはず。

  • 第72話への応援コメント

    即座に回し蹴りが出るお嬢様・・・流石でございます(*´ω`*)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    拳で語り合えそうな感じですね。笑

  • 第71話への応援コメント

    デビュタントなのに護衛なパワー系お嬢様(*´ω`*)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    つよつよです。

  • 第8話への応援コメント

    魔力がない人向けのやり方がこんなに伝わっている……ということは、魔力なしも魔力ありもどちらも一定数いるみたいですね。

    作者からの返信

    にょんギツネ様コメントありがとうございます。
    貴族の大半は魔力持ちで平民の半数は魔力なしくらいだと思っています。

  • 第61話への応援コメント

    まあ故郷に帰ったら励まし諸々を込めて上等なワインでも振る舞ってあげるのが一番では

    作者からの返信

    @haira様コメントありがとうございます。
    ビンテージワインが飲めるよう手配します。笑

  • 第47話への応援コメント

    なろうあるあるだけど民主主義の大前提である国民意識が形成されていなければ選挙によって選ばれた国の代表でなく選挙によって選ばれた旧〇〇領の代表だとか派閥の代表という意識でしかないので我田引水血みどろの争いになるのよね……
    アフリカとかアラブの春のその後を見たらわかるけれど

    作者からの返信

    @haira様コメントありがとうございます。
    きっと富が集中するのが当たり前で領民のために動く貴族は少ないでしょうね。

  • 第80話への応援コメント

    この段落が、一人称じゃないのが、違和感あります。

    > その違和感がマーロアには何なのかよくわからなかったが、この人を敵にしてはいけないと本能が訴えている。

    作者からの返信

    @yasihayasi様ご指摘ありがとうございます。
    修正しました!

  • 第49話 サラ視点2への応援コメント

    叱るのが遅すぎるよね。事態を把握していたのにこんなに遅くなったのは、やはり理解しているつもりだったとかくだらない家族弁護だろー。自分も思ってるほど擁護できてないんだから甘々なんだよね。

    作者からの返信

    @mamapapa2199様コメントありがとうございます。
    そうですね。もっと早くに気づいていれば…ですね。

  • 第62話への応援コメント

    アルベルト先輩とイェレ先輩は魔術大会中、専門分野の人々から引っ張りだこだったらしい。
    ⇒アルノルド先輩

    そういえばマーロアは侯爵家側も子爵家側も祖父母と会ったことないけれどこの人たちもマーロアへの愛情がなかったのだろうか。
    どんな人たちなのか気になる。

    作者からの返信

    @kusanagikei様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました!
    祖父母の登場も考えたのですが、話が広がりすぎるかなと思い出しませんでした。登場するとしたらとても賑やかになりそうですね

  • 第33話への応援コメント

    他の話でもだけれど魔力判定を行う場所が神殿と教会の2つが表記されていて統一されておらずどちらが正しいのかわからない。

    陛下やシェルマン殿下と同じく、王太子も性格が悪くなさそうでよかった。

    作者からの返信

    @kusanagikei様ご指摘ありがとうございます。
    王都にあるのは神殿で神様がいるところ、教会は布教や祈る場所という位置付けのために変えています。

  • 第31話への応援コメント

    ファルスは身体強化を使用しているのにマーロアに負けたのかそれとも使わないで負けたのかどっちなのだろう?
    使っていなかった場合、学院の先生に力を制限して戦っていたと思われていそうな気もするな。

    それにしても二人の強さを知らなかった観客たちからすると騎士団に入団が決まっている身体強化の使える最上級生の男たちが身体強化の使えない新入生の女に負けまくった大会ってことで騎士団の強さや国防に不安を感じそう。

    不参加の権利をくれた陛下はグッジョブ。

    作者からの返信

    @kusanagikei様コメントありがとうございます。
    身体強化は使わずに負けたのだと思います。

  • 第24話への応援コメント

    Sクラスは警備の観点からAとSクラスは他のB~Fクラスとは棟が違うらしい。
    ⇒文章としてちょっとおかしく感じるから最初の "Sクラスは" の部分は省略したほうがすっきりしていていいのではないでしょうか?

    作者からの返信

    @kusanagikei様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。

  • 第26話への応援コメント

    血についての注意って冒険者になった直後どころか村で狩りを教わるときの最初に教わるべき基本的なことなのに教えてもらえなったのか。
    レコとかレヴァインは大失態だな。

    作者からの返信

    @kusanagikei様コメントありがとうございます。
    当たり前のことすぎて教えていなかったのかもしれません。

  • 第97話への応援コメント

    >モテるせいで興味が薄れてしまっているのかしら。

    プロポーズされてる人の感想としては酷すぎる(笑)

    作者からの返信

    @kaku_yuki様コメントありがとうございます。
    それだけ余裕があるのかもしれません。笑

    編集済
  • 第91話への応援コメント

    そういえば今更ですが、リディアさんって武器屋さんですれ違ったリディアさんですか?
    インパクトの強そうなお姉様なのに、まったく気づいてないのは印象が残らないようにされてたからですかね?

    作者からの返信

    @kaku_yuki様コメントありがとうございます。
    そうですね。武器屋で会っていますが、認識阻害をしているので気づいてはいないようです。

  • 第87話への応援コメント

    領地の屋敷ならともかく、王都屋敷が王宮より大きいってこの国結構王様が弱い?
    国の威信を掛けて建てる王宮が霞むような貴族の屋敷を建てて横槍が入らないってかなり王権がグラついてますね。
    そんなにヒナさんとやらの影響が強かったのかな?

    作者からの返信

    @kaku_yuki様コメントありがとうございます。
    今の陛下が国王になったばかりで盤石の体制にはなっていなかったようです。

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    身の上話を聞いたうえで騙して貴族社会に取り込もうとするとは、、人でなしキャラと解釈して次話に行きます。

    作者からの返信

    @agdjpmtw258様コメントありがとうございます。
    レヴァインの仕事でもあるので…仕方がないですね。

  • 第58話への応援コメント

    採寸終わり!
    デザイン決めたわ!次行くわよ!
    って。

    どんなデザインにしたよ、とか、
    今の流行りはこうだからその中であなたにはこのあたりが似合うと思うとか、
    何かしらコミュニケーションを取ろうとは思わないのかな?

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    せめて素性隠して面白いのが居るぐらいにしとけば良かったのに。
    一切信用出来ないクズじゃないか。

  • 第49話 サラ視点2への応援コメント

    下痢するシーンはどこでしたっけ?

    作者からの返信

    @gilun6pc様コメントありがとうございます。
    ヒロインにあるまじき…52話ですね。

  • 第57話への応援コメント

    パパ上は貴族としてはそれなりに当主をやってる
    遅きに失したとしても貴族家として家の安定のための努力は頑張ってるね
    娘さんがそれを受け入れるかどうかは別問題ですが

    作者からの返信

    @keukou様コメントありがとうございます。
    頑張ってはいるようです。

  • 第13話への応援コメント

    魔法のアイテムの設定が魅力的です。勉強になります!

    作者からの返信

    鷲巣 晶様コメントありがとうございます。
    アイテムや魔法など毎回どうするか悩むところですよね。

  • 第12話への応援コメント

    この世界のヒグマでも恐ろしいのに、異世界のフォレストベアはもっと恐ろしいんでしょうね。身体強化の魔法と炎の剣でよく倒せたと思います

    作者からの返信

    鷲巣 晶様コメントありがとうございます。
    きっと人間も恐ろしく強いんでしょうね…。

  • 第7話 レヴァインへの応援コメント

    誰にも言うなと言う約束すら守れない者を師と仰がなきゃならないとはね…

    作者からの返信

    @keukou様コメントありがとうございます。
    残念ながら先生は分かったと了承しただけなのです…。

  • 第42話への応援コメント

    貴い方達の尊い姿❤️

  • 第96話への応援コメント

    90話では第4の団長だったはず…
    まさかこの短期間で降格?

    作者からの返信

    @udonco3様ご指摘ありがとうございます。短期間で副団長に降格していましたね…。修正いたしました!

    編集済
  • 第62話への応援コメント

    一狩り行こうぜ!

    作者からの返信

    @udonco3様コメントありがとうございます。
    ぽーぽーと角笛が聞こえてきそうです。笑

  • 第41話への応援コメント

    先輩がスーパーダーリン過ぎる

    作者からの返信

    @udonco3様コメントありがとうございます。
    2人とも良い男ですね。

  • 第11話への応援コメント

    確かにレイピアで魔物を狩るのは難しそうですね。毒を剣先に仕込むとかしたらいいのでしょうか

    作者からの返信

    鷲巣 晶様コメントありがとうございます。
    毒か、罠で動きを止めて急所を…ですかね。難しそう。

  • 第60話への応援コメント

    この状況もしかして

    母、黒い商会との繋がり露見
    →実家の評判下落
    →娘さんは良い子だけどあのお家と縁付くのはちょっと…
    →マーロアの縁談申込み続々キャンセル
    →まんまと時間稼げて計画通り!

    というイェレ先輩の策謀なのでは(ナンダッテェ!

    作者からの返信

    @makoyuku様コメントありがとうございます。
    なんと!恐ろしいっっ!

  • 第54話への応援コメント

    実家のあらすじ!父、キレた!おわり!

    作者からの返信

    4-3-1000様コメントありがとうございます。
    さすがに…ですね。

  • 第49話 サラ視点2への応援コメント

    おとーちゃん、遅すぎ…そして面倒見る方も可哀想な!?

    作者からの返信

    @Beckes様コメントありがとうございます。
    押し付けられた側はたまったもんじゃないですね。

  • 第8話への応援コメント

    魔力ない時の登録方法イイネ!

    作者からの返信

    @tetsu400様コメントありがとうございます。
    ランクが低い人は簡単なようです。

  • 第34話への応援コメント

    侯爵は親としては駄目なタイプか

    作者からの返信

    4-3-1000様コメントありがとうございます。
    親としては残念ながら…ですね。


  • 編集済

    第34話への応援コメント

    口と態度が悪いのでまぁ割とどうしようも無いんだけどいつか和解出来ると良いねぇ。
    それはそれとして金を払わなかったのが割と決定的な気がするんだけど実はどこかで全部を中抜きされたり奪われたりしている可能性もない???擁護派すぎるかなその見方は

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    和解できると…いいですね。

  • 第33話への応援コメント

    対策のとりようがあったのか。陛下はとりあえずめちゃくちゃ反省してもろて。
    そもそも魔力を隠さねばならない理由がなければこうはならなかっただろうしね……これを機に差別をやめさせるよう施策をしてもらわないと。

    炙り出しちゃったから何らかの拍子に漏れ出ていた可能性はあってもやっぱりちゃんと魔力があるって出ていればこうはならなかっただろうなぁってどうしても思っちゃう。

    でも要望を叶えてくれるのは良いねぇ。
    叶えなかったら他国に出奔しそうだからって可能性もあるが。

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    良い人材は1人でも逃したくないのかも…。

  • 第31話への応援コメント

    陛下が許可したならもう大丈夫だな!!!

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    大丈夫…かな。

  • 第24話への応援コメント

    個人的にはシャルマン王子のアレがなかったら……みたいな気持ちがちょっとある笑
    まぁ赤子に責任はないので陛下にですがね!!!
    両親の落ち度も多分にあるけどやっぱ元凶は王族と教会だと思うんだよなぁ……。多少低く出てもまぁ大丈夫かじゃない事態になってるし。
    「今ので触発されて放出してしまったかもしれないから……」みたいな感じで一声注意をするか、そもそもその危険性がある時点で最初から別日にすべきだったんじゃないかなぁ。

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    陛下は罪深いですね。

  • 第20話への応援コメント

    お金出してないのはアウトっすわ……。

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    まさかの、です。

  • 第18話への応援コメント

    んー、まぁ魔力なしで騎士になるのはかなり危険だろうから善意の可能性も無くはないけど……。

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    そうですね。優しいと言えば優しいのかもしれませんね。

  • 第15話への応援コメント

    妹弟はそんな感じかぁ。
    母親はギリギリセーフっぽい雰囲気もあるけど……。

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    先が思いやられます。

  • 第14話への応援コメント

    忙しかっただけで愛があれば良いんだけどなーー

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    想いはなかなか通じていなそうです。

  • 第10話への応援コメント

    食べたら魔力増えたりするかなーw

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    増えるといいのですが。

  • 第8話への応援コメント

    魔力隠し徹底してるなー

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    神父様の言いつけはしっかり守ります。

  • 第6話への応援コメント

    神様の思し召し……うーん、王族のせい。。。

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    まさにその通りです。

  • 第4話への応援コメント

    やっぱどれだけ忙しくても会いにこないとだめだねぇ……言い分はあるんだろうけど……。

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    そうですね。

  • 第2話 国王セルロア視点への応援コメント

    多少じゃなかったんだよなぁ。
    まぁ一応配慮のつもりでもあるみたいだしなんとかなるかな?

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    親なりに…。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    んー、漏れ出ていないとか既に無意識に何かを使っていたとかそういう系かなぁ。わくわく

    作者からの返信

    モブ子様コメントありがとうございます。
    お読みいただきありがとうございます!

  • 第79話への応援コメント

    あれ?親父と一緒に目を見開いてるけど、オットーって既に聞いてるって話じゃありませんでしたっけ?
    村から最初に屋敷に戻ってきた頃にそんな説明があった気が……

    作者からの返信

    @KAKU-read様コメントありがとうございます。
    オットーは魔力があることは知らないと思います。

  • 第52話への応援コメント

    カインらからすれば微々たる量の魔力増加でも、人間からすればとんでもない量の増加だったってことかな?

    作者からの返信

    @KAKU-read様コメントありがとうございます。
    この物語ではあまり出てきませんが、カインは魔王と呼ばれてもおかしくはないほどの魔力は持っているようです。

  • 第70話への応援コメント

    蜘蛛さん・・・これから過酷でブラックな仕事場に・・・(´;ω;`)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    案外、エサを貰えてホワイトな職場かもしれません。笑

  • 第68話への応援コメント

    アレが伝説の番長系お嬢様・・・ッ!

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    逆らうやつはコテンパンにしますわ!

  • 第5話への応援コメント

    しれっとファルスも魔法が使えるってあるけど、実は乳兄弟ではなく異母兄弟なのかな?(魔法が貴族の専売特許の場合)

    作者からの返信

    @KAKU-read様コメントありがとうございます。
    異母兄弟…ではなさそうです。

  • 第5話への応援コメント

    回復魔法が使えないと苦労しそうです

    作者からの返信

    鷲巣 晶様コメントありがとうございます。
    魔獣退治に回復魔法必須ですね。

  • 第65話への応援コメント

    やはりドラゴンステーキはロマン・・・

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    私も齧り付いてみたいです。

  • 第64話への応援コメント

    まさかの装備更新しておらず・・・何やってんだ・・・(#^ω^)

    作者からの返信

    @nonsense1様コメントありがとうございます。
    そういうところがポンコツですね。