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  • 第149話への応援コメント

    >「この本はとある遺跡から頂いてきた貴重な資料なんです。凄いでしょう?」

    >「いえ、遺跡の調査に協力し、修復、管理をするという目的で我が家に保存されているのです」

    じゃあ、「頂いてきた」って言っちゃだめですw
    からかう為に、わざと言った?

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    本人は返す気がなさそうな感じです(笑)

  • 第148話への応援コメント

    小学生の頃のクラスメイトへの年賀状(30〜40枚程度)でも大変だったのに、パーティーとかになると3ケタとかになりそうで…((((;゚Д゚))))

    今ならプリンターとかあって楽なんですけどね。
    手書きじゃないといけない場合もありますが。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    プリントごっこが思い出されました(笑)

  • 第147話への応援コメント

    ごめん、ファルス君。
    キミは事務的な仕事は苦手だと思ってたよ…。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    意外といけるようです。(笑)

  • 第147話への応援コメント

    益々侯爵の秘密が気になる一幕ですね…

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    侯爵…恐るべし。

  • 第147話への応援コメント

    小説は購入のハードルが高いですよね
    web版で内容を知ってる人なら悩まないけど

    作者からの返信

    @Happy_Step様コメントありがとうございます。
    そうですよね。本1冊1000円だった頃が懐かしいです。

  • 第147話への応援コメント

    うん。まあ、カクヨムはこのまま読み続けます。

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    これからも頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。

  • 第146話への応援コメント

    マーロアさんが「当たらなければどうってことない!」的な技術を身に着ける日も来るかな?🤭



    それにしても侯爵関連の秘密は中々ですね…。ソレを家出中に知ってれば違った見え方が出来たんでしょうけど🤔

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    どれだけ秘密があるのやら…。

  • 第48話 サラ視点への応援コメント

    貴族令嬢としてもう少し周りの雰囲気を読む能力が必要だと思う。魔力無しを下に見るのはいいけど、初めて会うエレノアやその部下に対して席やなにかでわがまま言うのは、まして王族までいる場所でのわがままは姉の事が無くても人脈形成失敗だとおもうけど。貴族ってその辺の機微をしっかり学んで他家と交渉する人たちだと思っていた。

    作者からの返信

    @IJOUNOU様コメントありがとうございます。
    貴族でも色々な方がおられるようですから…。

  • 第146話への応援コメント

    >今日だってファルスはレコに斬られて死にかけていたし、私も気絶しちゃったしね」

    やっぱり、この世界のスパルタこわい…。
    マーロアが平然と「ファルスが死にかけてた」って言うくらいだから、この世界ではそう珍しい事ではないのかな。
    まあ、治癒魔法があるかないかで常識も変わりますよね。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    死ななければかすり傷!恐ろしいですね。

  • 第140話への応援コメント

    理想「貴族社会も嫌いだし、束縛されたくないから冒険者になるわ!」
    妥協「冒険者をしながら情報収集とスカウトだけ?それならまぁ・・・先生と一緒だし」
    現実:王家に約束も毎回反故にされ良いように使われる歯車

    世知辛い・・・

    作者からの返信

    サイノメ様コメントありがとうございます。
    王家ってコワイ…。

  • 第145話への応援コメント

    治療魔法がある世界のスパルタこわい。
    腕が離れてもくっつくんだから、そこそこの怪我なんて気にせずコテンパンにやられそう。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    腕くらい魔法でどうとでもなる!!って…怖いですね。

  • 第145話への応援コメント

    指導とかではなく1度徹底的に叩きのめして自分の現状の実力を理解させてどう対策すればいいかを考えさせるスパルタ方式じゃろか、たぶん

    作者からの返信

    len様コメントありがとうございます。
    2人とも今の実力がどれほどのものか一度確認したのかもしれませんね。

  • 第145話への応援コメント

    使用人さん達は隠れ過激派なのではなく侯爵家の爪牙ですし、主家の為ならって感じで躊躇いもなく向けてるのでは?🤭

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    いざという時は躊躇なくいきそうですね。

  • 第144話への応援コメント

    ・なしてマーロアさんは触手もぞもぞに無抵抗だったのだろう、ただの眼福じゃないかありがとうございます。

    ・以前、目に恐ろしい負担がかかる眼鏡を使って魔力が見えるようになる訓練をしてるときに白い箱の触手を道具無しで見れるように練習してと言われていたのに今回見えない触手と独白で言ってるのでおそらく見えるようになってないか、意識しないと見えるようになってない。"凝"をおこたるな

    ・白い箱を脚ごと結界で包んで結界から外に触手が出てこれないようにするとかすれば少なくとも全身もぞもぞは避けられたのでは?マーロアさんなら出来そうなのにな、と思いました。それ(結界とか)をやると結界を維持するのに魔力を使うから鉄箱開けに魔力を使うのに集中出来ない、とかならそれを出来るようにするのも訓練になるでしょうし

    以上が私の所感ですが……これはもう師匠に叩き直してもらわないといけませんね……

    作者からの返信

    len様コメントありがとうございます。
    最近、弛んでいたのでこの辺でがっちり締めてもらわないといけませんね。

  • 第144話への応援コメント

    足元に、ピタリと寄り添う白い箱。

    かわいい…?
    いや、かわいくない…?

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    好きな人には堪らないのかもしれませんね。

  • 第144話への応援コメント

    あの地獄(しごき)が再び…っ!!w

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    どうやるやら…(汗)

  • 第143話への応援コメント

    師匠(?)を越えるのが恩返しになるかもだから、二人ともがんばりましょう。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    2人の成長したところをみてもらわねばなりませんね。

  • 第143話への応援コメント

    懐かしい人達が来てくれましたか…

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    これから、こってり絞られそうな予感が…。


  • 編集済

    第118話への応援コメント

    冒険者って基本的にダンジョン以外ではマーロアにはモンスター退治とかのイメージで、諜報やスパイとかは苦手な印象かありますが、どんな種類があるのだろうか・・・。たまたま指示があり、采配もマーロアに適したのかな。

    作者からの返信

    @mindilust様コメントありがとうございます。
    きっと団長が深く考えている、はず!

  • 第142話への応援コメント

    うーん此のタイミングで明かしたって事は、そろそろ動かないと計画に支障を来すと判断したんですかね…。陛下達も何やら随分と前から暗躍(笑)してた様ですし🤔

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    じわりと不穏な空気が出てますね。

  • 不穏だらけですけど一つ一つ潰して、大本を絶ちませんとね…

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    大本まで辿り着けるかどうか…。(作者が笑)

  • 第142話への応援コメント

    >「そういえばファルス、今日も泊っていく?」

    やだ、大胆。
    マーロアの父親や弟がいる邸で何か起こるわけもないですがw

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    なかなか大胆なヒロインですね。


  • 編集済

    >「それが、領民を襲うことなく、平然と道を闊歩していたようなんです」
    >「魔物を飼っているのでしょうか」

    放し飼いダメ、絶対(`・ω・´)

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    突然逃亡するかも。恐ろしや…。

  • 第142話への応援コメント

    まあ侯爵家ならお茶会のホストは仕方ないよね。伯爵夫人になってもやる機会はあるし今のうちに予行演習

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    こればかりは逃げられないですね。

  • 第139話への応援コメント

    ×「父から辺境伯に移ると手紙が 
    ○「父から辺境伯領に移ると手紙が

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様ご指摘ありがとうございます!
    修正いたしました!

  • 第129話への応援コメント

    さっそくイベントを起こしそう……

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    可愛い女の子はすぐ標的になりますね。


  • 編集済

    第124話への応援コメント

    魅惑の実か……2回目も大幅アップするとは限らないんだよなあ……
    食中毒で4、5日トイレとお友達となった身からしたら、逆にそれで能力大幅アップとなるなら試したいんだけどね

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    食中毒は本当にヤバイですよね…。当分げっそり(ヽ´ω`)

  • いやいや、目の前の女性騎士は王太子に泣きつけるんだよ……愚かすぎないか?

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    愚か…ですね。

  • 第118話への応援コメント

    これ、ほんとに定期的なチェックかなあ。なにか不審な点があっての潜入調査に見えるんだけど…

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    何かしらはあったのかもしれませんね。


  • 編集済

    第109話への応援コメント

    そうかあ、レコはトマトの名産地の貴族だったんだ……え、デルモンテじゃなくてアルモンテ?  モンテは出るんじゃなくて有るんだ……なんのこっちゃ

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    確かに!トマトが美味しそうな名前ですね!


  • 編集済

    第108話への応援コメント

    令息じゃなく伯爵家当主だもんな。子爵令息の実父……プププだな
    捨てゼリフの「後悔するぞ」プププだな

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    実父…ファイトです。

  • 第101話への応援コメント

    焼タラバガニと思えば……今、超高級食材だもんなあ

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    見た目はアレなので普通の貴族令嬢は食べられなさそうですね。


  • 編集済

    第95話への応援コメント

    チャラチャチャッチャ チャーン、空気砲……

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    ピーン ( -_・)σ ‥…---------- ・ ◎

  • 第88話への応援コメント

    闘技大会の成績とか知らんのかな……ああ、魔法至上主義だからか

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    興味なさそうですね…。

  • 第60話への応援コメント

    母の交友関係も洗わなきゃね

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    真っ黒でしょうね!

  • 第58話への応援コメント

    クルマ買いに行って、窓は防弾仕様で……とか注文つける感じかな?

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    注文の多い客かもしれないですね。

  • 第53話への応援コメント

    まあ、筋トレの後の筋肉痛みたいなものかな……

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    ちょっと激しい筋肉痛ですね(笑)


  • 編集済

    第48話 サラ視点への応援コメント

    その元婚約者の暴行を止めたのが目の前のエレノアさんたちなんだよなあ……

    作者からの返信

    @nasubinasu様コメントありがとうございます。
    エレノア様様ですね。

  • 第140話への応援コメント

    >なんだかその笑顔が胡散臭いのよね。

    王太子なんて、腹黒くてナンボですから(偏見)。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    嬉々としてやっていそうですね。

  • 第140話への応援コメント

    殿下が凄く楽しそう・・・遊ばれる方は大変や

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    きっとこれが殿下の娯楽なのかも…(違)

  • 第140話への応援コメント

    周知されれば言い寄ってくる貴族も減るでしょうけど、無くなるわけじゃ無いから面倒ですねー…

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    パワーカップル(物理)として仲睦まじい姿を見せて諦めさせるしかなさそうですね!

  • 第139話への応援コメント

    結局、ウォルフは悪い人…とも言い切れない?
    髪飾りの鑑定結果はまだかな。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    ウォルフはどうなのでしょうか…。

  • 第139話への応援コメント

    あの騒動の隙を突いて潜んでた連中……って事ですかね?だとすると面倒な事に…🤔

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    敵は多そうですね…。

  • 第138話への応援コメント

    女性の腕を斬り落とすのは同性でもキツイでしょうし、捕縛した馬鹿を尋問して結果を知りたいですね…。場合によっては極刑くらいは与えないと御令嬢の受けた痛みと、発動時の恐怖分は返せませんし(ため息)

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    倍返ししないといけませんね!

  • 第138話への応援コメント

    躊躇なく斬り落としたな。まあ粉々になるよりマシか

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    魔法があって本当によかったですね。

  • この世界って、貴族は魔法使える前提じゃなかった?

    作者からの返信

    らんたろ様コメントありがとうございす。
    大体の貴族は魔力持ちです。が、基本的に魔力はステータスの一つとして見ているような感じですね。
    魔物狩りは野蛮だと捉えている人も一部にはいるようです。

  • 第137話への応援コメント

    >「魔力なしにそんな価値があるとお思いか?」

    いや、王太子殿下達が側近にと声をかけるほどだって言ってるでしょうよ。
    殿下達の人を見る目を疑ってますって言ってる様なものだけど、軽い注意で済ませてもらって良かったね。(・д・)チッ

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    侯爵は無能過ぎますね…。

  • 第137話への応援コメント

    ソロソロ捜査も佳境ですかね?面倒だし事態には動いて欲しいけど🤔

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    どうなることやら…。

  • 第137話への応援コメント

    黒幕のお出ましは近いのかな。

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。黒幕出てきてくれるとよいのですが…


  • 編集済

    第137話への応援コメント

    ええんやでおじさん「ええんやで」

    侯爵様はよくそんな典型的とも、もはや芸術的とも言える三下小物ムーブで侯爵まで上り詰められたなと感心する……「魔力無しの分際で私に恥をかかせたな……」と思ってそう、いや思ってる(決め付け)

    作者からの返信

    len様コメントありがとうございます。
    きっとたまたま長男だったからという理由で侯爵になったんだと思います。

  • 主人公って本当に冒険者を目指しているのだろうか?

    作者からの返信

    DarkTomato様コメントありがとうございます。
    冒険者は夢ですが、やはり国が離さなそうですね。

  • 見下す輩は見てて不快ではあるけど、魔力無しと見下す輩もれなく全員自分はたいした実力では無いですよ、警戒する価値も無いですよ。と自分から白状しているようにも見受けられなくもない。だって作中に登場した実力者はマーロアが魔力を持ってて隠蔽している事を初見の時点で見抜いているもの。

    作者からの返信

    len様コメントありがとうございます。
    実力者はみんなマーロアの味方です!

  • 魔力なしを下に見ているとはいえ、同じ侯爵家に喧嘩を売るのかぁ。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    父は静かに見えるため、侮られているのかもしれませんね。

  • ファルス君、そろそろブチギレたりしないかしら?

    作者からの返信

    @mieris様コメントありがとうございます。
    ありそうですね。

  • 今すぐ爵位を返上し、貴族の礼儀作法を受け直してきなさい。
    話しはそれからです。

    もしもし王子?

    素直に言う事聞かないから、爵位剥奪の上侯爵家は取り潰しだそうですよ。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    礼儀作法法は紙くずのように捨てられてしまったのかもしれません。

  • 見下す奴は見下される覚悟すら無いですし、一つで一気に瓦解して行く可能性もあるけど此の侯爵は如何ですかね?🤔

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    なんちゃっての偽侯爵かもしれません(笑)

  • もう魔力無しで通すのは限界に近い感じがするんだが

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    まだまだ大丈夫だと思います(多分)

  • 第134話 とある男の会話への応援コメント

    侯爵を呼び捨てにするとはやはり王族の1人か

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    どうなんでしょうね。

  • 第134話 とある男の会話への応援コメント

    仕掛けは上々?

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    仕掛けは…いつ発動するのか…(汗)

  • 第40話への応援コメント

    楽しく読ませてもらってます。
    ただ、1年生はお茶会だけ、って設定があったような?

    作者からの返信

    @lstp様コメントありがとうございます。
    基本的には…ですが、マーロアの場合は依頼ですので特に問題ないと考えております

  • 第133話への応援コメント

    きな臭さが更に増してますねー

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    犬も…ならぬ、主人公が歩けば事件に当たるですね。

  • 第133話への応援コメント

    ①>「マーロア、久しぶり。元気そうでよかった」
    ②>「ファルスこそ。少し瘦せたんじゃない? ちゃんとご飯食べている?」
    ③>「最近少し忙しかったからな。そういえばテラがファルスに会いたがっていたわ」
    ④>「なら行かないとな」

    勘違いなら申し訳ないのですが、③のセリフの途中でファルスからマーロアに入れ替わっているような。

    作者からの返信

    @upakata様ご指摘ありがとうございます。
    「」が消えてました。修正いたしました!

  • オットーさんが、ってことはパパンが手を回したのかな

    作者からの返信

    @katukiti3様コメントありがとうございます。
    案外そうかもしれません。

  • 第133話への応援コメント

    この間の視察の詳細は作者様の近況ノートのサポーター限定記事で閲覧出来るので気になる方は確認してみよう!アロイス王太子殿下のキ……自由奔放な姿が見れるぞ!(ダイマ)

    卒業以降シェルマン殿下の出番が途絶えて、代わりにアロイス王太子殿下の出番が増えてたのでこの2人をあれ?同一人物だったっけ……??と一時期混同してました(小声)

    作者からの返信

    len様コメントありがとうございます。
    アロイス王太子とシェルマンは兄弟なので言葉遣いが似ている設定のために起こったことだと思われます。
    中身は…かなり違うのですが。笑

  • 第133話への応援コメント

    何回か殿下の護衛任務あったと思うけど、何も起きないんですよねぇ
    犯人の勘が鋭いのでしょうか
    事前にヤバい物が見つかったことはありましたけど

    作者からの返信

    @Happy_Step様コメントありがとうございます。
    警備が優秀で事前に排除されていたのかもしれませんね。

  • 第133話への応援コメント

    相変わらず王宮はキナ臭いなぁ

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    どこかで燻っているのでしょうね…。

  • 第109話への応援コメント

    >陛下はレコに周りから恨みを買うように指示をしていた。

    かわいがっていたのに何で?
    次話でも後悔していたという記述があるし。

    作者からの返信

    @quinppilla様コメントありがとうございます。
    レコ以外に適任がいなかったからだと思われます。

  • 第132話への応援コメント

    髪飾りを調べてどんな結果が出るか。

    >「ああ、俺たちはギルドでも他でも評判がすこぶる悪い。それは仕方がないんだが、ミュナだけは他の客と変わらず接してくれたからな。ただの礼だ」

    これが本心だったらいいな。

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    きっと本心でしょう!そう願いたい!

  • 第132話への応援コメント

    マシェッド商会の護衛?な、わけないか。

    以前のカフスや、今回の髪飾りの顛末も、どこかで出るのかな?

    作者からの返信

    @51108110様コメントありがとうございます。
    魅惑の実のようにひょっこり出てきそうですね。

  • 第132話への応援コメント

    まだだ、まだ分らんよ。
    その髪飾りには発信機とかが仕込まれてるはずだ。
    こんなに妖しいんだ。きっと彼はやってくれるはず。

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    恐ろしや…。

  • 第132話への応援コメント

    ウォルフくんすまなかった⋯⋯
    誘拐かストーカーフラグだと思っていたよ

    作者からの返信

    @Happy_Step様コメントありがとうございます。
    俺ウォルフ、今、ミュナの家の前にいる。
    俺ウォルフ、今ミュナの後ろにいる。……Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

  • 第108話への応援コメント

    ステキ!!!!
    読んでてよかった〜

    作者からの返信

    まりっか様コメントありがとうございます。
    ありがとうございます!!


  • 編集済

    第132話への応援コメント

    髪飾りに仕掛けがあったのかと思ったが、貢いだだけだったか

    作者からの返信

    @yukikaze9999様コメントありがとうございます。
    多分…何もないはず…。

  • 第132話への応援コメント

    ウォルフさん、ただマーロアに惚れただけだったのかいw

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    可愛いは正義ですから!(笑)

  • 第132話への応援コメント

    帰還したのに次の任務!?と思うかもだけど、そんだけ蔓延ってるって事ですからね…。仕方がないでしょう( ˊᵕˋ ;)

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    毎日が刺激的ですね。

  • 第131話への応援コメント

    ランクインおめでとござます。

    作者からの返信

    len様コメントありがとうございます。
    皆様のおかげです!ありがとうございます!

  • 第116話への応援コメント

    ファルスのカイに対する態度に違和感を覚えました。
    ファルスとカイは初対面(途中でマーロアと気づく)
    カイは男に思える言動(気づいた知り合いが君付け)
    と考えると、
    「初対面にも関わらず、冒険者(一般人より腕の立つ)の男を家まで送ろうとしている」となり不自然です。
    第一王太子の側近が、王宮に戻って仕事が終わるとは思えないので、周りに不信感を募らせる可能性があると推測されます。
    ファルスが「マーロアを心配」しての発言と思いますが、少し迂闊な気がしました。
    ※「カイへの対応(知らない人から)」としてみると不自然さかと思いました…
    ※カイが倒れそうとか、怪我しているなら別ですが…

    作者からの返信

    @towaka様コメントありがとうございます。
    ファルスの対応は他人からみれば、気遣いからくる言葉かけなので問題ないと思っております。

  • 第131話への応援コメント

    手下に襲わせて自分が助けるマッチポンプかな?

    作者からの返信

    @upakata様コメントありがとうございます。
    ありそうですね!

  • 第131話への応援コメント

    さてウォルフは如何出るか。
    幼なじみ役は当然ファルスかな

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    ファルスだといいですね。

  • 第131話への応援コメント

    帰宅時に後をつけてくるような人物が真っ当な人だとは思えませんが⋯⋯

    作者からの返信

    @Happy_Step様コメントありがとうございます。
    ストーカーかもしれません。(笑)

  • 第131話への応援コメント

    さて…結果は如何なりますかね…

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    どうなりますかね…。

  • 第128話への応援コメント

    ビールがあるんだー
    下面発酵は低温環境がないと難しいような。
    あ、酒好きのエールに納得できない魔法使いが居たのかなw

    作者からの返信

    @redpine様コメントありがとうございます。
    基本的にビールは冷えておりません。偶然の産物から生まれた、微発泡でほぼエールのような扱いにしていました。
    そのうち進化すると思います

    編集済
  • 第130話への応援コメント

    あくまで情報収集に徹しているのかな?
    実行役は都度雇う町のごろつきとか?

    作者からの返信

    @yomiyomiyoyoyo様コメントありがとうございます。
    彼らの目的は一体何なのか…。

  • 第130話への応援コメント

    威圧役となだめ役で油断させるチームなのかな

    作者からの返信

    @Happy_Step様コメントありがとうございます。
    優しく近寄り…ですかね…。

  • 第130話への応援コメント

    いまの所はウォルフさんは問題無いけど・・・油断した時に人攫いでもするのかね。

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    ありそうですね!

  • 第130話への応援コメント

    こういうタイプには結構いたりするんですよねー…。妙に隠すのが巧い連中が
    噂通りなら危険だし、速く捕縛出来るだけの証拠を揃えませんね(溜息)

    作者からの返信

    キリン様コメントありがとうございます。
    限りなく黒に近いグレーな彼ら…なのか…?

  • 第130話への応援コメント

    親戚の久々に会ったおじさんみたいな距離感で接してくるじゃん

    取り巻き3人が威圧的なせいで任侠系の怒らせなければ良い人系のヤの付くおじさんに感じてきた

    作者からの返信

    len様コメントありがとうございます。
    怒らせれば…(。ŏ﹏ŏ)

  • 第129話への応援コメント

    チンピラが冒険者か判らん人種ですね

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    ゴロツキ感が否めませんね。

  • 第128話への応援コメント

    そのまま諜報機関ですね。現地スタッフは何処にでもいる

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    零師団は大隊程度の人数が国中にいるようです。

  • 第126話への応援コメント

    ショゴスだよね。不定形のうねうね

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    ショゴスが濃厚だと思いますが…バックベアードかもしれないです!

  • 第124話への応援コメント

    トイレと親友になれる素敵な果実

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    尊厳との戦いが再び!(笑)

  • ファルスくん・・・魔力を探る訓練をした方がw あとで羞恥でのたうちまわるはめに

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    そのうち強制的に訓練に入らされるきもしそうです。

  • 親父よ、自分の息子より若い(設定)娘に迫るとは

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    義父の恋心は暴走中です。

  • 第118話への応援コメント

    下の不埒なモノは斬り落とすに限る

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    義父は純粋な恋心なんです!(汗)

  • 第116話への応援コメント

    リディアさんの旦那・・・よくこんな怖い人を妻に・・・ん?誰が来たzmk

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    尻に敷かれる旦那…かな?

  • 第111話への応援コメント

    魔王でも現れて活性化したか

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    魔王、そのうち現れそうですね

  • 第110話への応援コメント

    剣に魅入られたかのようにw

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    ここにまた一人辻斬りが誕生…

  • 第108話への応援コメント

    伯爵家当主ならマーロアのお相手には問題ないですし。殿下達も信頼出来る側近が出来てにっこり

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    お茶汲み係として重宝されそうですね。

  • 第107話への応援コメント

    さて誰が待っているのかな

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    元婚約者のアヒム・ディズリー伯爵子息かもしれません

    編集済
  • 第106話への応援コメント

    貴族は基本マウント合戦ですからw
    不参加を許可されている令嬢が出席するだけで優位の材料になる

    作者からの返信

    やみぃきゃっと様コメントありがとうございます。
    優雅なふりして水面下では激しい攻防が!