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  • 第17話 特等室への応援コメント

    紅玉がお母様ということは、誰がお父様か、、、。狙われるには相応の理由がありますものねー!続きが気になります、わくわく!

  • ヒト一人と引き換えになるほどでかくて重い漬物用の「かめ」なら「瓶」じゃなくて「甕」でしょうに…
    ただ雰囲気をそれっぽくしたいが為に何も考えすに変換で出た字を充てるのではなく、漢字使うならもうちょっと意味に気を配って欲しい。逆にしんどい。

  • 材質について触れられてないんであれですが、肉月で腕は流石に無いでしょう…
    木製なら椀、焼き物や石(中華風の世界観なんで貴人であれば玉璧の器も有り得るか?)であれば碗かと思いますが。
    何年も修正せず放置してるのはちょっといただけないなあ。

  • ほんま有能な男…皇帝絡まなきゃ普通に良いやつだw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    皇帝が絡むと激しく性格がアレになる男

  • 第59話 賢孝、話を聞くへの応援コメント

    こういう時は役に立つ男…

  • ざまぁwwwご飯はほかほか温かい物は温かいのが正義!!


  • 編集済

    第37話 雨綾の大市への応援コメント

    ナイスタイミングで財布登場w

  • 絶対違うと思うけどかわいいのでヨシ!(*´∀`*)

  • 大変美味しゅうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました(^_^*)

  • 面白くて、出てくるご飯も美味しそうでついよだれが…🤤
    他の作品も見たいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    他の作品もぜひ、ご覧になってください^^

  • 第83話 タンタンコロリンへの応援コメント

    白元妃「お前にはがっかりしたよ!」

  • 最悪すぎてもう無理……

  • おわんのわんは腕じゃなくて木偏の椀です

  • 書店様にてタイトルをお見かけして気になって飛んできました!思わず一気読みしてしまい、大変面白かったです!書籍の方も買わせていただきます!

    作者からの返信

    面白いとの言葉、ありがとうございます!
    書籍は結構改稿していて、よりキャラが深掘りされているほかエピソードも書き加えてあるので、お楽しみいただけると思います^^

  • 第85話 私は、への応援コメント

    絵64ええs5⁷79週をお持ちは休むで☺️

  • 皇帝様、なかなか無茶振りがすぎる……!
    でもしっかり漬物瓶は一緒に運んでくれたんですね!

    1人のために200人、今の面々が作るお料理よりも
    紫乃さんが作るお食事を気に入ったということは、もう相当入れ込んでらっしゃいますね……!

    作者からの返信

    漬物瓶は検分という名目で運び込まれました!
    そうなんですよねー。よっぽど紫乃の作った料理が美味しかったのでしょう。

  • 一気に読んで ほっこりしつつも先の気になる終わり方‥。
    大鈴さんと 弟さんの行方など気になる所がいっぱいです。

    他の作品も読みに行ってきます。

    作者からの返信

    誤字報告&一気読みありがとうございます!
    書籍化作品・おすすめ作品などコレクションしてあるので、
    お気に召したものがあればぜひどうぞ^^

  • 第99話 どうかご武運をへの応援コメント

    1ヶ所 誤字報告です。
    算段が 3段になってます。
    書籍で直るとは思いつつ。

  • 花見は紫乃が皇族の落し胤かもとは気づかないƪ⁠(⁠˘⁠⌣⁠˘⁠)⁠ʃ
    紅玉さんが職場から離れたのは紫乃を撮るため身ごもったせいかも!?

    作者からの返信

    花見は妖怪なので、そのあたりの機微には疎いですね!

  • おもしろい笑
    気持ちのいい主人公ですね!

    作者からの返信

    そう言っていただけて何よりです!

  • 判断が早いwww

    作者からの返信

    即断即決!

  • 第4話 皇帝は命令を下すへの応援コメント

    敵の罠に嵌まりかけ、その数日後には春が来たかもという凱嵐さん、
    お供の方を思いっきり振り回していますね……!(笑

    皇帝の座をめぐる陰謀も出てきて、御料理番がそこへどう関わっていくのかドキドキです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    紫乃がどう関わっていくのか、ぜひ最後までお楽しみいただけると幸いです!


  • 編集済

    いやー嫌いだわ、コイツ笑
    いや、仕方ないんだろうが

    言い方ってもんよ笑

    作者からの返信

    このシーンの皇帝すこぶる評判悪いんですよね……

  • 面白くとても読みやすい・いい作品です。書籍の方でも読ませていただきました。ありがとうございました。是非新しい作品待っています。

    作者からの返信

    書籍の方もありがとうございます!
    他にも色々書いているので、もしよろしければぜひどうぞ♩


  • 編集済

    とっても面白くて一気読みしました!
    次作も楽しみにしています✨
    他の作品も読ませていただきますね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    面白いと言っていただき何よりです☺️
    色々書いているので他の作品もぜひお楽しみください!

  • 第37話 雨綾の大市への応援コメント

    まさか金を持ってないのに飲食するほどの常識の無さとは呆れる😨

    作者からの返信

    やま育ちのものでして……

  • 花見最強論か🤔
    又は紅玉さんのお相手が皇族関係ならその血が紫乃に入っていると言う説もあり得る?

  • 今さらの感想ですが、もしやいつぞや肉飯を食ってた声のでかい男って…

    作者からの返信

    おっ気がついていただけましたか。
    そうです町人に扮していた彼です!!
    実はいつでもそばで見守っていた!

  • 猫まんまあぁァァァァァ!!!!!

    作者からの返信

    ( 。•ω•。)و グッ

  • 第21話 鯵のたたき②への応援コメント

    花見賢い!

    作者からの返信

    齢500年を生きる妖怪花見に死角はない(無自覚)

  • 争いは同じレベルな者同士でしか起きないつまりはそう言う事( 。•ω•。)و グッ

    作者からの返信

    ( 。•ω•。)و グッ

  • 第17話 特等室への応援コメント

    やはり魚は鰤の塩焼きこそ至高!
    鯖も捨てがたい!

    作者からの返信

    塩焼きは鉄板ですよねぇ

  • うーん、控えめに言って皇帝は碌でもない糞と空木氏に代わって進言させて頂きます🥺w

    作者からの返信

    陛下まじ強引

  • 第2話 朝餉の時間だへの応援コメント

    とても丁寧な描写で、出来上がったお料理を一緒に食べたくなりました……!

    お母様が遺した、誰にも知られてはならないという言葉の真意が気になります!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    お料理一緒に食べたくなるとのこと、とても嬉しいです^^
    母の言葉の真意までぜひたどり着いてください!

  • おめでとうございまもげろ!

    作者からの返信

    おひさしコメントありがとうございます!
    もげない!

  • とても面白かったです。
    物語全体を通して、紫乃が作るご飯と美味しそうに食べる描写や、最初は敵でも何故か憎めない人(妖)になっていく展開に引き込まれました。(白元妃にもっと紫乃のご飯を食べて貰いたかったです)
    それぞれのキャラクターの活躍をもっと見たいと思いました。
    ぜひ続編をお願いしたいです。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    返信遅くなりましたが、感想をありがとうございます!
    皇帝陛下の御料理番は色々と頭を悩ませながら書いた作品だったので面白いと言っていただけてとてもありがたいです。
    続編を、との言葉も嬉しい限りです。
    実は本作、カクヨムコン8で特別賞を受賞できたので、書籍化企画が進行中です^_^
    加筆してさらに面白くなるよう頑張りますので、書店で見かけた際にはぜひお手に取って見てください!

    編集済
  • お疲れさまでした。
    知られてないけど血統に問題無く、既に胃袋を掴まれている皇帝。
    人里離れた山奥で母親と二人で暮らしていた為、男女の機微が分からない紫乃。
    凱嵐の「覚悟しておけ」で、やっと自覚した紫乃が受け入れるにはどれぐらいの時間が必要なのでしょうね?
    きっと、凱嵐の命が危ぶられる事件が起きるまでは無理かなぁ?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確かに、紫乃がこの気持ちを受け入れるにはかなり時間がかかりそうです!
    妖怪たちの取り囲みもすごいですし、
    なかなか一筋縄ではいかない二人の恋模様!

  • 凄く面白かったです
    楽しい一時をありがとうございます✨

    作者からの返信

    こちらこそ、複数作品をお読みいただきましてありがとうございます!

  •  素晴らしいエンターテイメント!
     御作を拝読できて、とても幸せでした。
     面白い以上に胸が暖かくなる。
     こんな物語があったんですね。ありがとうございました。

    作者からの返信

    異世界ビストロに続いての読了感想、ありがとうございます!
    読後感の良いものにしようと思って書いていたので、そういって頂けるととても嬉しいです。
    こちらこそ、お付き合い頂きありがとうございました。

  • 第52話 【昔話】出会い①への応援コメント

    風呼姐さん気になるw
    登場しないかしら?

    作者からの返信

    ふふふ……

  • 第23話 夕餉の準備への応援コメント

    紫乃の元に伴代じょげんがやって来てアドバイスをする。
    伴代ばんだいの心からの忠告に紫乃は頷いた。
    →じょげんとばんだい、
    読み方正しいのはどちらですか?

    作者からの返信

    正しくはばんだいですね!
    修正しましたー!

  • 次回作、「黒羽vs.流墨、不毛なる戦い」
    デュエルスタンバイ!

  • 第115話 終話 今はまだへの応援コメント

    うっせぇ、胃袋にアイアンクローすんぞ!


    完結お疲れ様でした~。

    作者からの返信

    お付き合いいただきありがとうございましたー!
    また他の作品でお会いできれば嬉しいです!

  • 第114話 故郷の味への応援コメント

    チョイ役かと思われた柿ジャンキーが大御所だった!

    作者からの返信

    柿ジャンキー!?
    あれです、年長者ほど驕らないというか、
    自分の好きなもの以外どうでもいいタイプのやつなんです。

  • 第114話 故郷の味への応援コメント

    白元妃まで骨抜きかい・・・蟄居で済んだのも紫乃が凱嵐に言ったんだろうなぁ(多分)

    まさかのタンタンコロリが最年長とは・・
    これから先どれだけ増えていくことやら(^_^;)

    作者からの返信

    美味しい料理を前にすると、皆平和になるという
    和食の話を書きたくて書き始めた物語、
    いつの間にか妖怪集団が形成されました;

  • 第114話 故郷の味への応援コメント

    4匹の妖怪が集まって井戸端会議☺️和みますね🫶封印されてる妖怪たちも今後どうなるか楽しみです💪✨

    作者からの返信

    紫乃による妖怪集団が形成されつつありますね!
    ありがとうございますー!^^

  • 第111話 紫乃と窮奇への応援コメント

    切ない🥲これから幸せになって🐯♡

    作者からの返信

    きっと紫乃が助けてくれるはず!

  • 第111話 紫乃と窮奇への応援コメント

    ---
    > 人々は黒虎を恐れ、討伐しようと山に人 を差し向けた。
    細かいですが何か空白がっ

    作者からの返信

    修正しました!
    いつもありがとうございます!

  • 第109話 合流への応援コメント

    紫乃と凱嵐・・・この性格は血族が故か?(;´Д`)

    作者からの返信

    なんかこう、曲げない意志の強さみたいなものがある二人ですよね

  • 飯バカしか居ねぇ…(絶賛)
    あ、紫乃バカと陛下バk(自主規制)も居たわ…。

    作者からの返信

    ٩( 'ω' )و

  • 第104話 紫乃と花見②への応援コメント

    しれっと三色団子カラーにしてくるチョロ又妖怪!

    作者からの返信

    こうして花見は誕生した!

  • 第102話 目覚めぬ紫乃への応援コメント

    この咄嗟に「どちら様でしょうか!?」と丁寧に誰何できる信望者の鑑。


    ε=へ○ 紫乃様ァ!!
    ε= /\/
    ε=\/\
    ε= /

    全力で向かってきた、
    特徴のない男と聞いて思い浮かんだ図

    作者からの返信

    モブAみたいな奴がきたんでしょうね……

  • 第101話 奥御殿からの景色への応援コメント

    いやある意味自分で息子にトドメ刺してるやないか~い!

    作者からの返信

    でもきっと本人は気づいていない!息子のために引き離したと思い込んでるパターン!

  • 第98話 解かれた封印への応援コメント

    あ~ぁ、成功したと思って黒幕の名前出しちゃったよ。グッバイ老婆。

  • 凱嵐アニキ、割とまとも(剛岩一族比)
    ---
    > 賢孝は頭を下げてそう言うと、凱嵐の御前を退去した。
    細かいですけども、御前と言うなら退去より辞去の方が合うかなぁと。

    作者からの返信

    相対的にまともに見えるから不思議!
    >退去より辞去の方が合う
    修正しました!いつもありがとうございますー


  • 編集済

    第94話 後宴の準備への応援コメント

    鰹節ジャンキー…?何かそんな奴が昔…ウッアタマガ…

    追記:
    そそそそう言う意味ではございません

    作者からの返信

    引き出しの少ない作者で申し訳ない……

  • 第92話 凱嵐家族の到着への応援コメント

    濃いよ…キャラが…絶対顔も濃いよ…。
    K○EIの三□志に出てくる武将並みに濃いよ…。

    作者からの返信

    この家族と凱嵐の過去編で軽く10万字は書けるだろうなって思ってます

  • 第91話 前夜への応援コメント

    この料理🐴🦌達(褒め言葉)

    作者からの返信

    仕事に邁進する人って素敵ですよね!

  • ---
    > 「
    >
    > 私には知らないことの方が多い。御膳所の厨くちやが一体となって働く祝宴の準備、この目でしかと見て、覚えたい」

    めっちゃ間が空いてる。
    下働きに思うところアリアリなんやろなぁ…(違)

    作者からの返信

    修正しました!ありがとうございます!
    「私に下働きさせるなんて……」って内心で怒ってたらどうしよう

  • 性格も不賢孝…。

  • 紫乃さんのお父さんはすごい方だったのですね🥺!孫なのに命を狙うなんて、、。
    物語にひきこまれて一気に読みました!!
    これからどうなっていくのか楽しみです☺️🫶紫乃さんの恋愛も楽しみです🫢

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます!
    もうラストスパートなので、一気に駆け抜けたいと思っていますので、どうぞお付き合いください!

  • 賢孝さん・・・軽くヤンデレ入っていません?(;´Д`)

    作者からの返信

    元から素質はあったと思います……
    作中一作者を手こずらせた人物です

  • じさまの強者感。

    じさま「今のは朝餉ではない、おやつだ」
    ???「何かおかしくないですか?」

    作者からの返信

    年の功ってやつですかね!

  • 陛下〜命ばかりはお助けを〜(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    作者からの返信

    皇帝って強引ですよね……

  • 第81話 柿の実への応援コメント

    棒手振り「何か妖怪?」

  • 第80話 棒手振りの男への応援コメント

    紫乃、柿が大好きなんやろなぁ…(すっとぼけ)

    作者からの返信

    柿は美味しいからねぇ

  • 第79話 珍しいものへの応援コメント

    飯バカしかいない平和なお時間!

    作者からの返信

    いえす!


  •  / ̄\  / ̄\
    ( (⌒)| |(⌒))
     \/~ ̄ ̄ ̄\/
      /―――――─\
     / ⌒    ⌒ |
    _|(0)●(0)|_
    ||  ̄/_\ ̄ |||
    ||  (ノ山ヽ)|||
    |人  r|  h / ||
    | \ ヽ二二ノ//||
    |/二フ ̄ ̄ ̄ ̄/ ||
    // ヘ ポロリは?
    Y / /ヽ
    |     |
    ヽ  ノ
    /   /

    作者からの返信

    ポロッと団子が串から落ちる展開ならあり得るかも……

  • ドキッ!御料理番頭だらけの団子作り大会!ポロリは!?

  • 胃袋にアイアンクロー☆ミ
    ---
    > 警戒心の強いはずの花見は、何故野弧と意気投合している。
    何故か、じゃないかニャー

    作者からの返信

    修正しました!ありがとうございます!


  • 編集済

    この辺り、昼餉の旦那がみたらし派で伴代が餡子派みたいになってません?

    「ほう? 儂も団子には五月蝿いタチでのう。儂の作るみたらし団子こそ頬の落ちる美味さじゃよ」


     じさまがボサボサ眉毛の下からきらりと眼光鋭く光らせながら言う。


    「…………団子ならば、みたらし一択」


     旦那までもがこう言って来た。


    「いやいや、俺の作る餡団子こそ一番だ」


     伴代すらこうして会話に参加してくる始末。

    作者からの返信

    気づいていませんでした……修正しました!
    ご指摘ありがとうございます!

  • まぁ・・・凱嵐の事だ予想通り・・・
    しかしこの野狐・・まだ低位だったのか・・・花見が兄貴分出しているのも良き良き
    で?名前は(先走るなw

    作者からの返信

    凱嵐はもうこういう人ですしね……
    花見に妖怪仲間出来て紫乃も嬉しいでしょう。
    名前は明日の更新をお待ちください^ ^

  • 紫乃「仕方ない、抱えられたまま寝るかスヤァ」

  • 第68話 一つの真実への応援コメント

    真実は…およそ1つ!
          ヘ
        ___L/z
     __/    \
    ∠//      ヽ
    /// //| \\ヽ |
    レ|レイ/_ム \ソレム_リ
     レ(|(ヒOヘ\_>ィチO)|)
      ヽ二ノ< ヽ二ノ
       \ ー ∠>
    `__(⌒)>=<\_
    //// ~( L_只_/ |ヽ
    LLL>  二)|||< ノ|
     ヽーイ ヽ||/ // |

    作者からの返信

    一つとは限らない……!

  • 第66話 紫乃と美梅への応援コメント

    めでたしめでたし。もげよ。


  • 編集済

    賢考デレ入りました(∩´∀`)∩ワーイ
    妖狐もおまけで仲間入りww
    あとフォロバあざっす<(`・ω・´)

    作者からの返信

    賢孝のために追加したエピソードでした。
    デレるのに時間のかかる男……
    こちらこそTwitterでも絡んでいただいてありがとうございます!

  • 不賢孝、Lose!!

    作者からの返信

    やっとデレた!
    デレさすのにエピソード丸々一つ使ったわ!

  • 狐ちゃん、かわいいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第64話 真犯人への応援コメント

    ---
    > 少し魔が抜けている妖狐と油揚げ一つで取引し、
    誤字か故意か恋か悩ましいところ…。

    作者からの返信

    誤字かな、、ご指摘ありがとうございます

  • 第63話 捕獲への応援コメント

    嘘だったら君が稲荷寿司になる番だよ
    (花のような笑顔)

  • 不賢孝、有能!

    あけおめァ!

    作者からの返信

    有能!
    今年もよろしくどうぞ!!


  • 編集済

    あけましておめでとうございます。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いします!


  • 編集済

    油Age
       ∧∧_
       彡 ` >・
        |(゚Д゚)
     ∧(ノ ww|)
     レWV  |
     \___ノ
       ∪∪

    良いお年を~

    作者からの返信

    たくさんお読みいただきありがとうございました!
    良いお年をお迎えください!

  • 第60話 帰ろうへの応援コメント

    サンタ終了のお知らせ

    作者からの返信

    もう年末だしね

  • 第59話 賢孝、話を聞くへの応援コメント

    飴によるスキャンダル…スキャンディル…。

    作者からの返信

    ダジャレ……

  • 第57話 美梅の話への応援コメント

    サンタか…?
    ---
    > それ以来美梅たち毒味番はこの夕餉〈ゆうげ》の厨くりやに寄り付かなくなっていた。

    ひさびさに生きの良いルビが入ってますわよ!(ピチピチ)

    作者からの返信

    こんなサンタいたらやだな……
    激しめのルビ振り間違え、ご指摘ありがとうございます!
    自分でビビった

  • 紫乃さん・・・結構根に持つタイプやな(;´Д`)
    凱嵐にはツンだけどww

    作者からの返信

    やっぱ料理人たるもの、料理を食べて美味いと言わせたいんでしょうね……凱嵐、最初から好感度MAXだからなぁ


  • 編集済

    さ~て、転がり込んできたのは何餉の旦那だ?それともおにぎりか?

    ??「邪魔するで~」
    紫乃「邪魔するなら帰って」
    ??「あいよ~」

    作者からの返信

    ╭( ・ㅂ・)و グッ !

  • 第53話 【昔話】出会い②への応援コメント

    さては変態か変人しか居ないな?

    ---
    > いつの間にか賢孝の後ろの立っていて、
    後ろに、の方がよいかなぁ~と。
    ???「後ろの正面だ~ぁれ?」

    作者からの返信

    >さては変態か変人しか居ないな?

    ばれたか・・・!
    でも私の他作品に比べたら、変人の割合が少ないと思っている(当社比)
    ご指摘ありがとうございます、余力のある時に直します!

    編集済
  • 第52話 【昔話】出会い①への応援コメント

    人誑し!

  • どうせドヤ顔でサブタイトル付けたんでしょうこのお茶目さんが!!(誰)

    作者からの返信

    ドヤァ!

  • ブレねぇヤツに持っていかれた…。

  • まだ・・・賢考は「ツン状態(微デレ)」だな(^_^;)
    まぁ胃袋は掴まれ始めているようだしww

    作者からの返信

    お察しの通り、この男をデレさせるのはかなりの労力を要する……!

  • 高木兼寛「それでええんやで・・・

    作者からの返信

    ٩( 'ω' )و


  • 編集済

    第46話 桜の蜂蜜酒への応援コメント

    ---
    >「まあ、ここだと美味いもんいっぱい食えるからいいんだけど。狩がしたりにゃあ」

     ∧M∧M∧∧M∧M∧
    < 狩りがしたいにゃあ >(誤字)
     WWVWVWWVWV
           ___
          /   ヽ
          /{0}/"ヽ{0}
      (ヽ__/  ヽ_ノ |
     /      `-′ /
    `/  |      /
    |  /      |
    / _/>、( <_/ /
    L/ / / ̄\_) ヽ|
      (_/     |_)

     ー/ |  |_ __
      / |ヽ _|   /
     (_ノ (ノヽ (__

    作者からの返信

    ねこ!!!

  • 第32話 静の賢孝への応援コメント

    誤字報告です。

    >白元妃はくげんぴを天栄宮てんえいきゅうを追い出せれば
    白元妃を天栄宮【から】追い出せれば

    >私服を肥やし続けていた。
    【私腹】を肥やし続けていた。

  • 第24話 陛下が無茶を言うへの応援コメント

    誤字報告です。

    >凱嵐が「ならば、そのようにしよう」に答え
    凱嵐が「ならば、そのようにしよう」【と】答え

  • 第23話 夕餉の準備への応援コメント

    誤字報告です。

    >汁物の腕は
    汁物の【椀】は

    >腕の汁物は
    【椀】の汁物は

  • 第30話 雨綾病への応援コメント

    高木兼寛「・・・・」

    森林太郎「・・・・」

    作者からの返信

    作者「・・・・」

  • 第38話 さあ行こうへの応援コメント

    やっぱり財布マンじゃないか!
    白米を食べる民には何とは言わないがB1が足らんティーノなんだろうなぁ。