第六話:俳句、その脅威の世界への応援コメント
朝から受験生にスプラッタを見せようとするタカテンさん、マジタカテンさん。
作者からの返信
第6話へのコメントありがとうございます!
これぐらいの描写、いきなり首チョンパしてる一路さんにはまるで敵いませんよ。
あと普通の学生さんはともかく受験生の皆さんは今は大事な時期なので勉強に集中してください。
そして無事合格してから読んでくれたら嬉しいなぁと思います。
第六話:俳句、その脅威の世界への応援コメント
え、スプラッタぁあああああ???
作者からの返信
第6話へのコメントありがとうございます!
スプラッタと言うか天災のエグさを演出してみたのですが……え、やりすぎた?
第六話:俳句、その脅威の世界への応援コメント
タカテン作品に珍しいスプラッタ、まるでへべれけ作品のようだ!
作者からの返信
第6話にコメントありがとうございます!
剛毅将軍には申し訳ないのですが、ここは天災の残酷さを見せたかったのでああいう退場となりました。南無南無。
第三話:天災という男への応援コメント
豚肉とキクラゲの玉子炒めが好き
前菜は叉焼とピータンとクラゲで
あと青椒肉絲とエビのマヨネーズ炒めも!
空芯菜ははずせないな
中華料理には紹興酒が合うよね!
カニチャーハンと水餃子とあんかけ焼きそばも追加でお願いします
作者からの返信
第三話へのコメントありがとうございます!
まさにそんな感じの中華料理がずらりと並んでいる様子を思い浮かべていただけたら幸いです(料理描写が下手な作者より)
第ニ話:この鉄門を開けへの応援コメント
か○はめ波かな?
作者からの返信
第二話へのコメントありがとうございます!
頑張って探したのですが、この時に芭蕉が何の俳句を使ったのかを記す資料が見つかりませんでした。
なのでもしかしたらかめ○め波かもしれませんね。
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
九郎が出てきたということは、この先鎌倉殿も出てくるのかな?
実朝あたり。
楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
残念ながら芭蕉の俳句に実朝は出てこないんですよねぇ。
そう、芭蕉の俳句には、ね(意味深)
第三話:天災という男への応援コメント
この扉、壊したのもすごいけど、動かしたのもすごいですわ。
……門だから普段出入りしてるんですよね?
作者からの返信
おおおっ! 第三話まで一気読み、ありがとうございます!
鉄門は受験生専用です。おそらく試験官やその手伝いは他の門から出入りしています。
そしてこの鉄門を開いた義忠は、実は凄いんです。
芭蕉の俳句がデタラメすぎるだけで、義忠もまたあの過酷な郷試を勝ち抜いてきた強者なのですよ!
第ニ話:この鉄門を開けへの応援コメント
おもわず真面目に読んでしまいましたわ~
作者からの返信
続いて第二話もお読みいただきありがとうございます!!
相変わらず「ウソつけ!」って感じで始まりますが、結構真面目なパートも多いのがこの小説の特徴です。
ええ、真面目であればあるほどおバカな部分のギャップが目立つので(笑)
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
一行目からぶっ飛びました(笑)
作者からの返信
第一話をお読みいただきありがとうございます!
一行目から一発かませ、私の好きな言葉です(笑)
実は当初はもうちょっと落ち着いた始まり方だったのですが、内容を顧みるに最初からアクセルベタ踏みがいいだろうってことであんな感じになりました。
上手く行ったようで嬉しいです!
第三話:天災という男への応援コメント
幅2m、高さ4m、厚さ1mの扉だとしたら100トン越えなんじゃないかと計算したら約63トンと出てつまらなかった(あ
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
作者が面倒くさがってやらなかった計算をしていただいてありがとうございます!
皆さん、どうやら約63トンの鉄門だったらしいですよ!
第ニ話:この鉄門を開けへの応援コメント
この砦、実はゾルディック家とか言わんよなwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ゾルディック家だと鉄門を開けずに入ったらワンちゃんに食べられますからね、多分違いますw
第三話:天災という男への応援コメント
うおおおおお……!バトルシーンが終わるといきなりこれがデスゲームだってことを思い出させて来ますね……!!ぶっちゃけ冒頭でバトル系トラップは結構出てるので、こっからヤバいのも出てきそうで怖い!!デスゲームだけどデスして欲しくない!!!()
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
やはり一人はデスゲームというシチュエーションを楽しんじゃう奴がいないと盛り上がらないですよね!
第三話:天災という男への応援コメント
食事で英気を養う芭蕉、次に待ち受ける物とは?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
次から本格的に会試が始まります。果たしてどうなるのやらご期待ください!
編集済
第三話:天災という男への応援コメント
俳句SUGEE!
……あれ? タカテンさんの作品は読まずに、全話にこのコメントで♡を適当に押して済ませばいいやと思っていたのに、肝心の俳句ないじゃないですかー。やだー。
(※ちゃんと全部読んで、愛情込めて♡を押しています)
作者からの返信
ちゃんと読んでいただいているみたいでなによりです。
はい、今回は俳句がありません。それどころかちょっといい話でもあります。おバカコメディですがたまにこんな話もあるのです。
(と言うか最近❤️が付いてないようですけど、まさか……)
第ニ話:この鉄門を開けへの応援コメント
これはまた色物が松尾芭蕉以外にもくせ者がどんどん集まってきそうな気配ですねww 大歓迎ですwww!!!
作者からの返信
第二話もお読みいただきありがとうございます!
科挙ですからね!いろんなくせものが集まってきますよー。楽しみにしていてください。
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
は、始まった!!ついに松尾芭蕉のデスゲームがッッッ!!っていうかタカテンさんのまっとうなバトルとかむっちゃレアなのでは!!!(なお俳句)
作者からの返信
第一話をお読みいただきありがとうございます!
バトル物は苦手なのですが、俳句の力で乗り切ります!
どうぞ最後までお付き合いくださいー
第ニ話:この鉄門を開けへの応援コメント
俳句って最高DAZE!(小学生は最高だぜ感)
作者からの返信
第二話もお読みいただきありがとうございます!
今回の鉄門を吹き飛ばした俳句が何なのかは分かりませんが、俳句は最高です!(ぁ
第ニ話:この鉄門を開けへの応援コメント
さすが松尾象山の先祖!
作者からの返信
第二話も読んでいただき、ありがとうございます!
どうやったら俳人になれるかっだって?
決まっているだろう、勝てばいいのさ。この松尾芭蕉にさ!
第ニ話:この鉄門を開けへの応援コメント
『旅に病んで〜〜』の新解釈かほうほう……てなるかぁあああ!!
でも悔しいことに、松尾芭蕉が旅バカて解釈が一致してて草
作者からの返信
第二話もお読みいただきありがとうございます!
「おくのほそ道」が有名な松尾芭蕉ですが、それ以外にも紀行文をいくつか書くぐらいの旅好きだったので、きっとあの句も生まれてすぐ詠んだに違いありません。
うん、我ながら見事な新解釈ですw
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
さーて、どっからつっこんだもんか
作者からの返信
第一話をお読みいただきありがとうございます!
ツッコんだら負けという言葉がございますが、むしろツッコんだら勝ちという認識で是非ともツッコんでください。ツッコミどころ満載でございますからw
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
なるほどこれが科挙ですか、歴史の勉強になりますね(神妙な顔で)
しかし芭蕉の能力が面白いですね。俳句を実体化させるというのはいかにも俳人らしくて好きです。
作者からの返信
第一話をお読みいただきありがとうございます!
最近の研究によりますと科挙に参加して生きて帰って来れるのは数万人に一人だったと言われてますね(言われてない
芭蕉は天才俳人なのでこれからも様々な、本当に様々な俳句を、しかも独自の解釈で実体化させていきます。
最後までお付き合いいただけたら幸いです。
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
コメント失礼いたします。
すげ~史実だw
作者からの返信
第一話をお読みいただきありがとうございます!
コメント失礼しますなんて、とんでもありません! どんな一言でもとても嬉しいです!!
デスゲームとなった科挙で松尾芭蕉が大暴れする変な話ですが、史実なのです。そうです、全部科挙に強さを求めたフビライが悪いのです(ぁ
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
笛吹ヒサコさまの「俳句スゲーっ」で思わず、食っていた飯を吹き出しました。タカテンさん、責任と賠償を(略)
それはともかく、一行目から嘘つけとツッコミを入れたくなったし、さりげなくすぐにチャンドラーの名言を汚しにくるのはさすがです。
要は変則ダンジョンものになるのかな? 何はともあれ、ユニークなので応援します!
作者からの返信
第一話をお読みいただきありがとうございます!
さらには星とレビューまでいただけるとは、正直近況ノートにいいねしたら自分だけ敬称なしでしかも壺呼ばわりされた時には思いも寄りませんでした(ぁ
あとは某所のように途中でさりげなくこき下ろす文章に変えなければ完璧です。
最初にハッタリをかませ!
これを最初に教えてくれたのは誰だったでしょうか?
今とは名前が違った一路さんかもしれませんし、他の先輩かもしれませんが、自分はこれを今でも忠実に守っています。
おかげで今や自分も立派な出落ち作家(アマチュア)、責任と賠償をお願いします。
あと、申し訳ありません。ダンジョンはこの回だけで終わりです。
次からは会試という科挙の本番試験が始まります。
と言うか、これを書いているうちに次の2話の公開まで30分を切りました。
読んでくださいね?
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
俳句スゲーっ
(脱衣系ヒロインは本当にいないの?)
作者からの返信
第一話をお読みいただきありがとうございます!
今回はすっぽんぽんは封印しました。その代わりちんまい無口系美少女が出るよっ!楽しみにしててね
第一話:芭蕉、科挙に挑むへの応援コメント
あふれる知性を使ってあふれるギャグかますとか非常識にも程があります、奇才か。
わたしの常識返してくれません?
真顔でおふざけ連発するの止めてもらえませんか、いいぞもっとやれ。
作者からの返信
第一話をお読みいただきありがとうございます!
今作ですが、当初のキャッチコピーは「真面目なお堅い小説だと思ったか? 馬鹿め、ただのおバカコメディだ!」でした。
真面目そうに見えて馬鹿な話になっているところを評価していただけて本当に嬉しいです!
ありがとうございます!
第六話:俳句、その脅威の世界への応援コメント
あああああああああああああああああああああああああ!!!!!?!?!?剛毅しょうぐううううううううううううううううううん!!!!!!!!!!!!!!!?
作者からの返信
第六話へのコメントありがとうございます!
すみません、天災の残虐さを印象付ける為にどうしても必要だったんです。
剛毅将軍に敬礼!!