第36話 これからは二人への応援コメント
白羽ちゃん……!!
二人戻って来ることができて本当に良かったです(;_;)
大団円で終わるストーリーが大好きなので、皆に喜んで祝って貰えて、私も一緒ににまにましてしまいました。
最後までとても面白かったです!
作者からの返信
桃野まことさんコメント&星評価ありがとうございます!そして物語を最後まで楽しんで頂けて光栄です😭途中は波乱万丈でも最後はハッピーにしようと決めていましたが、物語の中で白羽が作ってきた縁が幸せな大団円の春の光景を作ってくれました。桃野さんの作品も、すごく色んな人に見守られてる男女のお話なので、幸せいっぱいな結末を期待して楽しく読み進めていきますね!
第36話 これからは二人への応援コメント
完結、お疲れ様です&おめでとうございます!
白羽ちゃんと有仲さんが、無事に結ばれましたね…!星辰の次元は迷い込んだらかなり危険そうな場所でしたが、有仲さんの愛の力で白羽ちゃんを連れ戻すことが出来て、本当に良かった♪ まさにハッピーエンド!
恋愛だけでなく、各家の思惑や異能の設定など、物語の構造がしっかりしていて読み応えがありました。面白かったです。
素敵な物語をありがとうございました♪♪
作者からの返信
愛崎アリサさん最後まで読んで頂きありがとうございます!レビューまで頂けるとは書き手冥利に尽きます😊ラストシーンは美しく幸せな2人を送るようにしました。中盤のレトロなデートも綺麗に書けるよう頑張ったので、楽しんでもらえて良かったです。また恋愛模様だけではなく、術式の設定面もしっかりと読んで頂けるとは😭ややこしいかな?と思いつつこだわって設定を詰めていったところなので、そこも楽しんで頂けて本当によかったです。
私も愛崎さんの小説がとても好きです🥰ぜひぜひこれからも仲良くしてください
第32話 終着点への応援コメント
あぁー…これは抉られますね…
真一さんの味わった地獄。そして、幼い頃から彼の精神的な不安定さを目の当たりにし、彼が地獄から抜け出せるよう望んでいた有仲さんが、その彼を斬り、その返り血を全身に浴びる…。真一さんのしたことは決して許されないことですが、やるせないですね。最後の真一さんの一言、切なくて余韻が残ります。
二人の心情と緊迫した斬り合いの描写が、とても良かったです!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!🥹
真一の過去は伏線は貼ってたわりに、回想が遅くなってしまったのですが、たくさん読み取って頂けてとても嬉しいです!
有仲は真一に穏やかに生きて欲しいと思っていて、真一も本当の望みはそうだったのに、すれ違うやるせなさ…。真一は命が命であるだけで価値を持つ環境で育たなかったので、敵と味方とその他で大きく区別してしまう。有仲は優しさ故にその根っこの部分を想像できませんでした…。過去の思い出も、敵対してからの本当の姿も、最後の返り血も有仲は忘れられないでしょう。
さて、有仲の責務も終わり、次回は白羽が頑張る番です!時戻しの本領と白羽の決断をぜひぜひお楽しみください☺️
第31話 白亜の議事堂 後編への応援コメント
緊迫のバトルでしたね…!
白羽ちゃんが、自分の力を駆使して彼をサポートするのが素敵です。白羽ちゃん、強くなった♪ 遂にお話もクライマックス、有仲さんと真一さんの決着はどうなるのか、時戻しの力でこの絶望的な状況を覆せるのか、楽しみです!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!
機転の効いた白羽のおかげで、時戻しが回復だけではなく攻撃にも役立ちました。戦いの場の緊張感に負けない強さを身につけましたね😆いよいよ本当のクライマックスです!事態は終息するのか、白羽と有仲の愛の行方をぜひぜひお楽しみください☺️
第28話 代償のない奇跡はなくへの応援コメント
それだけの大きな時戻しに代償が伴うのは必然と理解しつつ…
白羽ちゃんが助かる道がありますように!と願ってしまいますね。
星辰の次元、時間の概念など、時戻しの異能に関する設定が深くてすごい。彼らの話している舞台も、宇宙のような、精神世界のような描写で、引き込まれます!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!
白羽が助かる道を有仲も久城も諦めず探していきます!時間の概念は私も理系ではないため最近になって知り、興味深い!と思ったところです。そこでエントロピー増大の法則の逆転?から、時戻しの理論を作りました。術式は神々の神秘というより、宇宙と高次元の未知の領域といった感じでロマンを膨らませてます😆読み取って頂けて大変嬉しいです!
この先もスケールの大きいシーンが盛りだくさんですので、ぜひぜひお楽しみください☺️
第26話 開戦の日 後編への応援コメント
真一さんは、かなり危険思想ですねー。
そして、久くんの立ち位置が凄くグレーで、良いキャラだなあと思いました!
こういう、己の目的により微妙に味方になるけど下手すると敵になるかも、みたいな、自分の信念に従って生きる人、いいですよねー。このあと裏切らないでしょうね?!というハラハラ感がたまりませんw
そんな中、有仲さんが最強で優しくて、絶対に白羽ちゃんを守ってくれる安心感♪ 素敵です!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!
久城の底がよく見えないところを気に入って頂けて嬉しいです☺️信用できるのか?できないのか?が揺れるキャラは物語に緊張感を与えてくれますよね。そしてバトル多めの最終局面で、本庄有仲の戦闘における規格外の強さが光ります✨️強キャラは書いていて楽しい!
今後も白羽の辿る運命と、彼女を守る有仲の戦いを、ぜひぜひお楽しみください😆
第23話 鳳家の介入への応援コメント
ひぇっ…切羽詰まった展開になって来ましたね…!
白羽ちゃんを攫うなんて、この雪雄のクズめ…!と思っていたら、突然の気絶?か…まさか、ご退場でしょうか?!
そして、最初はいい人そうだったのに、なんか最近、若干怪しいよね…と思っていた真一さんが、本性現したみたいな…
終章になって、盛り上がって来ましたね♪ この先も楽しみです!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!
雪雄は登場から回想から現在までクズなシーンしかない奴ですが、退場も急すぎて逆に惜しまれてるキャラになっているようですね😂
真一の怪しさは匂わせていましたが、終章で本領発揮です。白羽や有仲にとってはいい人だったけど実は…?
ぜひぜひこの後もお楽しみ頂けたら幸いです!😄
第20話 時戻しの乙女への応援コメント
白羽ちゃんの本当の異能は、時を戻す特別なものだったのですね!
有仲さんの命を救うことが出来て良かった。
彼が白羽ちゃんへの気持ちに気付いたシーンがとても素敵ですね♪
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!
ここで能力判明でタイトル回収しました。今後も白羽には時戻しで頑張ってもらいます😆
バトルも多い作品ですが、恋愛ものとして恋の自覚のシーンはきっちり情緒的にしたかったので、そう言って頂けてとても嬉しいです😊
第15話 思い出は遠く久しくへの応援コメント
初めまして、コメント失礼致します。
和風ファンタジーらしい、素敵な物語ですね!
ここで登場した、父の形見の懐中時計。強い霊力が必要な術具とのことで、これが「時戻しの花嫁」に繋がっていくのでしょうか。
自分を虐げていた伯父一家に報復することもない優しい白羽ちゃん。それを見守る、一見冷徹ながらも心優しい有仲さんとの日々のやり取りに、心が温まります。
背景も、術師の力にはリソースがあるというのが斬新で、六道会議に、怪しげな宗教と、読みどころが盛り沢山ですね!
白羽ちゃんの能力にも何か特別なものがありそうで、楽しみです♪ ゆっくり読み進めさせて頂きますね!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントとフォローバックありがとうございます!
和風ファンタジーながら色々と時代背景や独自設定の要素が混ざっているので、なかなか入りにくい所もあるかと思いますが、読みどころがあると言って頂けてとても嬉しいです!
形見の時計は考察通り、後半に向けたお役立ちアイテムです。二人の関係の進展、白羽の能力の活躍と合わせて、ぜひぜひこの先のお話を楽しんで頂けたら光栄です☺️
第23話 鳳家の介入への応援コメント
まさかの雪雄退場に合掌です……。そして続きがいよいよ気になる…。
作者からの返信
草野來さんコメントありがとうございます!星レビューもありがとうございます😭草野先生の連載も楽しみに拝読しております!
瞬きする間に実家ざまぁ要素を消化されてしまった雪雄さんのご冥福を祈りましょう…🙏ここからクライマックス編に突入なので、お楽しみいただけると幸いです☺️
第5話 彼女を知った日への応援コメント
物語開始からとても酷い目にあっていた白羽ちゃんですが……異能持ち=呪われている、という認識は珍しいですね!それも有仲様の包容力で拭ってくれそうな……期待!✨
作者からの返信
伊藤沃雪さん読んでいただきありがとうございます😭奇跡のリソースに制限がある設定から異能差別を考えましたが、確かにファンタジーの文脈ではめずらしい発想かもですね😳白羽の境遇はしっかり書くと作者のほうが辛くなります。有仲のこと包容力あると言って頂けて嬉しいです。ぜひぜひこの後の物語も見守ってくれたら幸いです😊
第12話 黒の来訪者への応援コメント
都築!!正城くんのご先祖様? 今まで出てきた都築一族の人たちとはまた違うタイプの人ですね✨
作者からの返信
伊藤沃雪さんコメントありがとうございます!😆正城の曽祖父の久城です!正城とは見た目は似てるんですが性格は似てない感じの謎多き少年です。世界観は共通していますが、この話だけで読めるようになってます。彼の動向もぜひ見守ってやってください