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  • 第26話 「紹介Ⅱ」への応援コメント

    「そして誰もいなくなった」

    設定によると精霊が免罪武器を造ったわけではないのね。
    単なる勇者召喚システムの部品っぽいなぁ。

    作者からの返信

    はい、誰もいなくなりました。
    あの精霊を名乗る存在も世界の機構の一つに過ぎませんでした。

  • 第26話 「紹介Ⅱ」への応援コメント

    勇者チームは召喚されなければ事故でそのまま死亡、優矢と免罪武装というイレギュラーがなかったとしたら順当に魔族を滅ぼした後に世界の外に放り出されておしまい、この世界に居座ろうとしても結局は始末されそうだし、どうやっても悪い結末になっていたように思えてしまいます。

    昔の魔族も大概……そういう意味で優矢は訪れた時期だけは良かったんですね。
    優矢には優しかっただけに人族諸共に滅んでしまったのが悲しい(´・ω・`)

    作者からの返信

    仰る通り、事故に遭った時点で関わった彼女達には碌な未来は用意されていませんでした。 悲しい話ですね。

    昔の魔族も人族と大差ありませんでしたが、色々あって他者に優しくなりました。
    ですが、それは滅びが約束されたからこそ生まれたものでした。 

    結局の所、あの世界自体が異世界召喚を行って来たツケを支払ったと言えるでしょうね。

  • 第25話 「紹介Ⅰ」への応援コメント

    完結お疲れ様です&おめでとうございます。
    迷宮って、こういった成り立ち方だったのですね。
    優矢は只人の身で、元凶達に一矢を報いつつ世界の境界に穴を開ける偉業を成した形になるのかなと思ってみたり。
    奏多は妄執に囚われたまま逝けたのは、ある意味幸せだったのかなー。

    作者からの返信

    こちらこそ最後までお付き合頂きありがとうございます!
    楽しんで頂けて幸いです!

    結局の所、それを偉業と認識できる人が一人もいないので、彼のやった行いは彼自身にも正しくは認識されません。
    ただ、文字通り一矢報いる事が出来た事実だけは残ったので、それだけが僅かな救いでしょう。

    彼女に関しては最後まで考えのズレを理解できなかったので、終わり方としては割と上等だったかもしれませんね。

  • 第25話 「紹介Ⅰ」への応援コメント

    全てが終わった後ずっと一人ぼっちの優矢が悲しすぎます(´・ω・`)
    免罪武装のアレで食事とかなしで生き続けられてしまうのがまた酷い。下手したら寿命とかもおかしな事になってそうだけど、いつかは最後を迎えられる日が来るのだろうか……。

    世界迷宮の宝物庫の奥の扉の先は……なるほど。どこからしら他作品の世界と似ている部分があったりもしますが、いろんな異世界があるものですね。実にワクワクします(*´∀`)

    作者からの返信

    楽しんで頂けて幸いです!

    全てが滅んだので彼は死ぬまで彫像のように空を見上げるだけの存在と化しました。 悲しい。

    あの迷宮の最奥は世界の知識にアクセスする為の何かがある感じですね。
    入る為のハードルは尋常ではないぐらいに高いですが、入れれば全てを得る事となるでしょう。 

  • 第24話 「静寂」への応援コメント

    よくよく考えたら世界に穴が空いてる状態で何の問題もなく稼働してる地球の日本とかいう国なんなん?

    作者からの返信

    なんなんでしょうね?

  • 第24話 「静寂」への応援コメント

    燃え上がれ 燃え上がれ 怒りの炎
    目を覚ませ 目を覚ませ 野生の心
    選ばれし者よ 神の声を聞け
    奇跡の獣神 サンダーライガー

    稲妻が空を駆け抜ける
    心で野獣が吠えている
    遥かなる時を 越えて蘇る
    怒りの炎を 巻き起こせ

    「サンダーソード」
    今 この手に 炎の剣
    「サンダーファイナルスラッシュ」
    世界を 揺るがす戦い


    邪悪な者は全て砕け散った
    【優矢、魂の一撃!!】

    獣神ライガーの歌が頭に浮かびました。

    作者からの返信

    仰る通り、彼の魂の一撃は文字通り世界を揺るがしました。

  • 第24話 「静寂」への応援コメント

    最期に一矢報いることが出きたかあ。
    しかも自分の意志で。

    作者からの返信

    文字通り一矢報いる事が出来ました。

  • 第24話 「静寂」への応援コメント

    なるほどこの世界もじきにローなんとかさんの腹の中に収まるわけですね…
    面白かったです!お疲れ様でした〜

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんで頂けて幸いです!

  • 第24話 「静寂」への応援コメント

    奏多は、まだ言うか( :゚皿゚)って感じだけど、優矢君は意思表示できたようでメデタシ。奏多ついでに世界にもダメージ与えられたのは、精霊にざまぁ!できて良かったです。
    優矢君の心に平穏が訪れますように。

    作者からの返信

    意思表示はできましたが、悲しい事に正しく伝わっていません。
    結局、あの二人は一方通行の関係でした。

    彼の心は平穏を通り越して無になりました。 悲しい。

  • 第23話 「盾砕」への応援コメント

    おお、消えたはずの感情さんがちょっぴり復帰?!言ってやれ!!

    作者からの返信

    何が起こったのかは次回で!

  • 第23話 「盾砕」への応援コメント

    おお!
    とうとう憤怒が帰ってくる時間かな?

    作者からの返信

    帰って来れたのかは次回で!

  • 第22話 「一矢」への応援コメント

    優矢に攻撃が当たったとしても実際にダメージが通るか否か、この試行は必要ですよね。
    良くて仕留められ、悪くて勝算がゼロに近付く、と。前者だと奏多は怒るだろうけど、余裕のある今のうちにしか試せないと思いますし……。

    前衛3人いても押してるとは言えないし、先に乙った魔法使いの彼が残っていたら少しはマシだったのかなと思ってしまいますね。

    作者からの返信

    仰る通り、確認作業は大事なのですが、仮にダメージが通っているとしても、ステータスを読み取れないので本当に減っているか怪しいんですよね……。

    確かに彼が生き残っていれば多少はマシになりますが、結果が変わるかは何とも……。

  • 第21話 「開戦」への応援コメント

    【進め!電波勇者】
    「電波勇者的〇〇」企画
    拉致されて強制的にやらされる。
    滅茶苦茶なミッションばかり。
    (できる出来ないじゃなくて、とにかくチャレンジ)

    今回は「免罪武装の破壊」勇者の力で達成できるか。

    この勇者パーティー、自転車操業の会社の様です。
    止まると倒れる、前に進むしかない。
    目標を持って何かしてないと空中分解してしまう。

    作者からの返信

    仰る通り、もはやできるできないは問題ではなくやるしかない状況ですね。

    元々が集められただけの他人なので、目標がなければ空中分解も仕方がありません。
    進むしかありませんが果たして……。

  • 第20話 「水泡」への応援コメント

    >この砂漠は方角さえ見失わなければ迷う事はないのでひたすらに北を目指せば迷う事はない。
    迷うことはない、が重複しちゃってます。


    人族は優矢をホームまでご案内しちゃったんですね。感知できる距離まで誰も近付かなかったら活動休止したままだったのかもしれないのに……そう考えると、生命体がほぼいない砂漠で一度止まったのは千載一遇の好機だった可能性。


    王様「(*勝∀利*) 」→「 (*何∀故*)」

    作者からの返信

    修正しておきました。 ありがとうございます。

    結果的に招き寄せる事となりました。
    しばらくは止まったままでしたが、時間経過で感知できる範囲が広がるのでどちらにせよ時間の問題でした。

    人族は王も死んだので終了が決定しました。 
    自業自得ですね。

  • 第19話 「焚火」への応援コメント

    奏多と優矢の関係は、毒親と息子みたいですね。
    「付属品」という言葉がとてもしっくりきます。
    自転車とペダルでしょうか。
    自転車はペダルを踏んで前進する。
    優矢には一生、自分にくっ付いて「弱虫ペダル」でいてもらうと。
    性癖がマゾじゃないと無理ですね。

    作者からの返信

    認識としてはかなり近いですね。
    当人の為と言いながらも自身の付属品として扱う。

    仰る通り、マゾでなければ付き合い切れません。
    そして優矢はそうでなかったのでああなりました。

  • 第18話 「漂白」への応援コメント

    正よりも負の感情の方が上下の振れ幅が大きいし、起動のトリガーに向いていそうですね。
    実際に神が居たら人に都合の良い存在ではないだろうし、盤面の駒みたいな程度だろうなー。
    そう考えると優矢は正にピッタリな素材だったのですね…。

    作者からの返信

    世界迷宮内での彼の感情の乱高下を見れば、なるほどと思ってしまいますね。
    私見ですが神は人に都合の良い存在ではなく、自身の都合だけで動く存在なのではないかと思っています。

    仰る通り、彼は免罪武装を扱わせるには都合が良かったのでしょうね。

    編集済
  • 第18話 「漂白」への応援コメント

    あぁ、嫌な感じがするとは思っていたけど、こんなんなってたのか。
    せめて優矢が罪人と認識した相手を攻撃するんだったらまだ救いはあったんだろうが……。
    上位存在気取りが一方的に決めた「原罪」なんてクソにも劣る概念のために動かされるなんてあまりにも報われない。

    作者からの返信

    完全に免罪武装との主従が逆転し、彼はその目的を果たす為のパーツにされてしまいました。
    仰る通り、行動に彼の意志が僅かでも介在すれば復讐と言う名の救いはあったかもしれませんが漂白された今、それすらも叶いません。 

    地獄から這い上がった結果がこれなので悲しいですね。

  • 第17話 「魔王」への応援コメント

    魔王様お久しぶりです(*´∀`)あ、こっちでははじめまして!

    巌本サン、年長者らしい振る舞いがサマになってきた感じ。勇者様チームのそれぞれの長所が見えてきた気がします。あ、津軽くんと奏多ちゃんはまだまだ困った子ですが。
    特に奏多ちゃんはマイナスの部分が目立ってる最近ではありますが、主人公っぽいポジションなので、後々それらしいムーブでいいところを見せてほしいですね!

    作者からの返信

    三か月ぐらいですね! そしてこちらでは初登場となります!

    何だかんだとポジションができて来ましたね。
    優矢への執着と言う彼女の欠点が浮き彫りになった事で、ああなりました。
    彼が絡まなければもう少しまともだったのですが……。

    そろそろ結末も近いですがお楽しみ!

  • 第16話 「耳障」への応援コメント

    進む道に困ったら情報収集、基本ですね。
    虎穴に入らずんば虎児を得ず。
    どうなるか。

    作者からの返信

    何をするにも判断材料を増やそうと行動しました。
    虎穴で何を得るのか……。

  • 第15話 「認識」への応援コメント

    奏多は病み始めてるし津軽はビビってるし既に二人乙ってるし、国の支援が得られないしで勇者様御一行は機能不全になる寸前ですね(´・ω・`)

    千堂は怪しい耳飾りの秘密に感づいたようだし、これが事態を打開することにつながればいいのですが……。

    作者からの返信

    優矢の存在を知って病み始めましたね。
    津軽に関してはチートが通用しなくなった事で腰が引けています。
    仰る通り、機能不全になりかけていますね。

    一番冷静な彼女だからこそ耳飾りを疑い始めたようです。
    どう対処するのかはこの先で!

  • 第15話 「認識」への応援コメント

    汎用ヒト型決戦兵器 勇者奏多は暴走モードに突入か!?
    ヤンデレ回路全開(魔族を殺せば全て解決)
    全自動の魔族殺戮マシン

    奏多がヤバイ・・・
    まるで禁断症状が出てる薬物中毒者の様です。
    重度のジャンキーは一回分の薬欲しさに、何でもやりますから。

    【脳内麻薬】
    脳内麻薬様物質とも呼ばれ、これまでに約20種類の物質が見つかっており、
    麻薬使用のような作用と副作用を及ぼすことが知られている。

    【フラッシュバック現象】
    治療を受けて、薬物を使わない生活をつづけて治ったように見えても、
    脳は薬物を乱用したときの状態を覚えており、何らかの刺激や
    再び薬物をほんの少し使用しただけで、
    依存、焦燥、不安、幻聴、妄想といった症状が簡単に再燃してしまうことがある。
    脳の中には半永久的に精神病発現のスタンバイ状態が形成されてしまっているからである。
    殺人、強盗、放火などの重大犯罪を犯す可能性があり、非常に危険。

    作者からの返信

    殺しましょうばっかり言っているので、本当に禁断症状みたいな状態になっていますね。
    優矢を正気に戻す為には何でもしそうな勢いがありますが、果たして……。

  • 第14話 「方針」への応援コメント

    「魔族を殺しにいきましょう」って…奏多、思ってた以上に精神性がヤバいですね。悪いのは全部自分以外の誰かなのか。
    優矢君最後の感情の発露も全く通じてないし。
    奏多には是非とも自分の罪を思い知って深く絶望して欲しいところです。

    作者からの返信

    優矢と自分の関係性は良好という前提があって物を考えているので、自分に問題は一切ないと考えています。
    優矢の叫びも前提がそのままな以上、勘違いか何者かにそうし向けられたと思っています。

    だから魔族殺しましょうbotと化しました。

  • 第14話 「方針」への応援コメント

    誕生した大量破壊兵器は二体だった。
    ラグナロク勃発!
    最終兵器と化した優矢と奏多が血の雨を降らせる。

    作者からの返信

    魔族への殺意が高すぎますね。

  • 第14話 「方針」への応援コメント

    奏多に呪われている

    作者からの返信

    確かにもはや呪いですね。

  • 第13話 「咆哮」への応援コメント

    アビス・フォールしましたねぇ......

    作者からの返信

    しましたねぇ……。

  • 第13話 「咆哮」への応援コメント

    あー優矢君、奢り昂った人類への鉄槌にされちゃった感じですねえ。
    アビスのその先、楽しみです。

    作者からの返信

    明らかに殲滅を目的としている何かになっていますね。
    どうなっていくのかはこの先をお楽しみに!

  • 第13話 「咆哮」への応援コメント

    魔王をはるかに超える、人類の敵が誕生。
    地上に復活した破壊神でしょうか。
    これから大勢の人が死にますね。

    作者からの返信

    誕生した人の形をした何か。
    既に結構な数が死にましたが、この先被害は拡大する事でしょう。

  • 第13話 「咆哮」への応援コメント

    優矢じゃなくなった優矢、勇者様御一行と人族は排除対象か……魔族はどうなんだろうと思いますが、それはともかく強さがやべーことになってますね。
    免罪武装も空気を読んで色を変えてるし……っていうかこれが完成した免罪武装って感じがします。
    ラスボスと化した元主人公が何を考えどう動いていくのか非常に楽しみです。

    深谷くんと古藤さんはお疲れ様でした。全く苦しまなくて済みましたね!

    作者からの返信

    悲しい事に彼は彼ではなくなりました。 悲しい。
    正確には地上楽園に統合された事で色が変わった感じですね。 
    仰る通り、完成と言う認識は的を射ており、能力的にはほぼ別物となっています。

    二人は苦しまずに逝けました。
    恐らく比較的マシな死に方だったかもしれません。

  • 第13話 「咆哮」への応援コメント

    おお!ついにアビスとの交点に来ましたね。
    これから優矢がどういう存在になって行くのかメチャクチャ楽しみです!

    作者からの返信

    ここからがアビスの先となります。
    展開的にもほぼ終盤となりますので、どうなっていくかはこの先をお楽しみに!

  • 第12話 「優矢」への応援コメント

    「光と影、再び一つになりて蘇らん」
    ポジティブなヤンデレ女と負のパワー全開男
    まるで二液混合型爆弾、どんな化学反応が起こるか楽しみです。

    作者からの返信

    彼と彼女の化学反応は次回で。

  • 第12話 「優矢」への応援コメント

    付属品…( ;´・ω・`)優矢君的には屈辱でしかないよね。
    依存してるのは奏多の方なんだな。

    作者からの返信

    仰る通り、本当に依存しているのは彼女の方なんですよね……。

  • 第11話 「同郷」への応援コメント

    このようにアビス・フォールの最終話へと繋がってるんですね。
    この様子だと槍と盾が撤退したのは帰還の話もあるけど、免罪武装を警戒して二人だけでは危険と判断したとかそんな感じかな。

    細かい部分で恐縮ですが、霜原くんのステータスは津軽の一割もなかったとありますが、そのすぐあとに「津軽と同等なら巌本と二人でかかれば勝てない相手ではない」、となってますが一割では津軽と同等、と表現されないのでは?と感じました。
    レベルがクソ高い割にステータス差が一割もない程度、という事でしょうか?いやでも成長補正がかかってないからスペックは一割未満っていうのも合ってる気がしますし……ううむ(?_?)

    作者からの返信

    修正しておきました。 ありがとうございます。

    警戒もありましたが、流石に生物の殺傷に慣れた二人でも同郷の人間を殺す事に抵抗があった事もありました。
    その為、遠距離から手を汚した実感のない攻撃で消し去ってしまう手段を選択した一因と言えるでしょう。

  • 第11話 「同郷」への応援コメント

    盛り上がってきたぜ

    作者からの返信

    盛り上がってきましたね!

  • 第10話 「遭遇」への応援コメント

    もう少しでアビスフォールとリンクしますね。
    どうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    そろそろ合流となりますので、どうなるかはこの先をお楽しみに!

  • 第10話 「遭遇」への応援コメント

    だいたいお前のせいや

    作者からの返信

    その通りですね!


  • 編集済

    第9話 「葛藤」への応援コメント

    奏多と優矢の認識差が凄いですね。
    周囲も優等生な奏多を肯定していそうだし、優矢に歪みが全部押し付けられてたのかな…。

    作者からの返信

    仰る通り、優等生だからこそ周りは彼女を信じ、彼を駄目な奴だと見下します。
    それが彼の自尊心を破壊し、今の性格が形成されました。
    酷い話ですね。

  • 第9話 「葛藤」への応援コメント

    認知の歪みが凄いわー。幼馴染み君の鬱屈も已む無しですな。
    旧作よりもその辺り強調されてるので、どんな裁定が下るのかドキドキします。

    作者からの返信

    双方の抱いている感情が完全に正反対でした。
    どうなって行くのかはこの先をお楽しみに!

  • 第9話 「葛藤」への応援コメント

    >友人は自分というフィルターを通した相手以外排除し、行動も全て把握し、予定の大半を掌握する。
    ワーォ……行き過ぎててちょと引くような実態ですね。奏多は悪意も自覚もなくこのように幼馴染の彼を支配していたのか……うーん、確かに歪な関係ですね。
    そりゃ彼の方は憤怒バーニングファッキンストリームになりますわ(;´∀`)

    これも縁といえば縁なのだろうけど、双方の認識が対極的すぎますね。

    作者からの返信

    幼馴染が彼女の事を嫌っている理由がよく分かりますね。

    仰る通り、自覚も悪意も一切ありません。
    お前は駄目な奴だから自分が面倒を見てやっているとか思っていますね。 酷い話です。

  • 第7話 「戦向」への応援コメント

    「陰キャなのは認めるが、大体お前のせいだろうが!!」という幼馴染み君の怒りをキャッチした。

    作者からの返信

    この頃だと怒りを売り飛ばした後なので、不快感しかない感じですね。

  • 第7話 「戦向」への応援コメント

    千堂さんはミステリアスでクール系……!そんな彼女から始まる恋バナ(?)回ですね。良き(*´ω`*)

    だんだん勇者サマ達も交流が増えてきた感じ。彼ら彼女らがお互いにうまく付き合っていければいいのですが、特に若い男性陣が不安要素ですねー。

    作者からの返信

    旧版ではほぼ空気だったのでちょっとキャラ付けしておきました。
    仰る通りイキイキしているのでかなり不安ですね。
    一応、仲自体は悪くないので今の所は問題はないでしょう。

  • 第6話 「強化」への応援コメント

    このくらいになると旧版から変わってきてるのがわかりますね。
    特に古藤さんは早々にもう無理限界でアレだったので(´・ω・`)

    作者からの返信

    うろ覚えですが、旧版は割と長い目で見ていたので討伐イベントを積んでいく形になっていたような気がします。
    それはちょっと厳しいなと思ったので、色々とすっきりさせました。

    今でも割ときつそうですが、果たして実践に耐えられるのか……。

  • 第6話 「強化」への応援コメント

    そうだね、大したことないね。

    でも人の悪意ってすごいのよ、ほんと。

    作者からの返信

    確かに大した事はありません。
    ただ、それに胡坐をかいて良いものがどうか……。

  • 第5話 「処刑」への応援コメント

    皆さん、処してしまいましたか……。
    順調にカリキュラムが進行してますが、この国の方々は随分と手慣れていらっしゃる印象です。

    こうやって一人じゃなく皆に同じようにやらせてるのも色々と含んだ意味合いがありそうですね。

    作者からの返信

    レベリングと躊躇いを消す為の作業ですね。
    これをやっておくと大きな生き物を殺す事へのハードルを大幅に下げる事ができるようです。

    レベリングという性質上、全員必須ですね。
    ついでに同じ作業を行わせる事で連帯感も生まれます。

  • 第5話 「処刑」への応援コメント

    国側も手慣れてますね。
    マニュアル化されてるんだろうなぁ…。

    作者からの返信

    ある程度の飼い馴らし方は浸透しているでしょうね。

  • 第5話 「処刑」への応援コメント

    コトゥー妻さん覚悟キマッてるねぇ。

    作者からの返信

    やるしかない状況ですからね……。

  • 第4話 「郷愁」への応援コメント

    取り外せない装飾具って大体隷属の証みたいなもんだよねっていう

    作者からの返信

    外せない。 詳細が分からない。
    非常に怪しい代物ですね。

  • 第4話 「郷愁」への応援コメント

    >剣は聖剣と呼ばれる最上位の武具で待とう五色の煌めき
    「待とう」が「纏う」かなと

    耳飾りが取り外せない、詳細も調べられないって……何やら良からぬものなのでは?

    聖剣……聖剣かぁ。アドナイ・メレクにちょっと特徴が似てますが、こっちの聖剣はどれ程の物なのか気になるところですね。

    そして主婦の古藤さんって、パラダイム・パラサイトの古藤さんと同じ姓で家族構成がそっくりなんですが、もしかして……!?そうだとするとこの一家の運命が悲しすぎます(´・ω・`)

    作者からの返信

    修正しておきました。 ありがとうございます。

    詳細不明は怪しすぎますね。
    聖剣とか言われていますが、人造の代物なので精々名剣止まり代物ですね。 本当の意味での聖剣と同等クラスのスペックを発揮できるのはこの世界では免罪武装のみです。

    ……この後、彼女の夫は不幸に遭って別の異世界へ転生します(無慈悲

  • 第3話 「今後」への応援コメント

    >上位の治癒魔法は手足や臓器の欠損さえ癒らしい。
    癒せるらしい。かなと

    幼馴染との温度差と認識の食い違いが酷い!
    鑑定やらスキルやら、フォルトゥナ・フォーチュンを読んだ後だと喜んでいいものなのかって感じますね……。

    作者からの返信

    修正しておきました。 ありがとうございます。

    対極とも言える食い違い!
    仰る通り、手軽に貰えるスキルはちょっと怪しいですね。

  • 第3話 「今後」への応援コメント

    何せ体が勝手に動くのだからこれを持っていれば誰であろうと剣の達人になれてしまう。

    ガチャの女神「でもそれって動きが完全パターン化してるのよね」

    作者からの返信

    仰る通り、スキルがあれば誰でも達人になれます。
    最適化されているので、モーションのパターンが割と少ないんですよ。

    その為、慣れるとあっさり読まれます。

  • 第3話 「今後」への応援コメント

    今回のver.だと訓練の大変さより幼馴染みへの心情が大分クローズアップされてますね!これは仲良し(のツモリ)だわ。
    凄い心情に差があるなあ。善意の人って自分が嫌われるって想定が無いんですね…ジブン モ キヲツケヨウ(´д`|||)
    あ、訓練がエグくなるのはこれからなのかな?

    作者からの返信

    自他ともに認める仲良し()幼馴染ですよ!
    片方は良好だと思っていますが、実際はもう片方の我慢の上に成り立っている関係なんですよね……。

    仲がいいと思い込んでいるので、思い至るのは難しいかと。
    訓練に関しては次以降ですね!

  • 第3話 「今後」への応援コメント

    おお、旧版とはかなり違う感じですね。

    作者からの返信

    一から書き直しました!

  • 第2話 「確認」への応援コメント

    王様、「元の世界に送り返す」とは言ってないんですよねぇ……嘘はついていないけれど、大人って汚いよ(´・ω・`)

    作者からの返信

    送るとは言いますが、返すとは言わない王様。
    これはやっていますね。

  • 第1話 「事故」への応援コメント

    アビス・フォールの終わり方が気になっていたので、こちらでどのような展開になるのか楽しみです。
    こちらは同じ境遇の仲間もいて割と王道な流れになっていきそうですが、向こうの彼に何があったのかを知っているだけに素直に彼女らを応援するのは難しそうですが(;´∀`)

    作者からの返信

    最終的には合流する形になっているので、他の方が仰られたB面に近い内容になります。
    幼馴染が文字通りの地獄に落ちている状況を知らずに彼女はどう動くのかはこの先をお楽しみに!

  • 第1話 「事故」への応援コメント

    待ってました

    作者からの返信

    お待たせしました!

  • 第1話 「事故」への応援コメント

    アビス・フォールB面はじまた。
    どんな絶望が拝めるのか、今からワクワクしますね!

    デートの一つぐらい許してもとか…絶対お断りだったんだろうなぁ。合掌。

    作者からの返信

    果たして彼女はどうなるのか……。

    仰る通り、死んでも嫌と答えるでしょう。

  • 第1話 「事故」への応援コメント

    ナレーションだけで一言も台詞を発せなかった幼馴染が居るらしい

    作者からの返信

    彼はこの後、地獄を見るので……。