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  • 第33話 自傷への応援コメント

    うぅぅかがみん、夏芽兄を追い払ってくれてありがとう~!
    各務くんと夏芽さんのやり取り聞いていて、涙出てきました。逃げた先で何かを作れ、っていい言葉だ。

    作者からの返信

    怒りに任せて頑張りました!
    自分が別件で追い詰められていたからこそ……?
    それでいいのか( ̄▽ ̄;)

  • 第33話 自傷への応援コメント

    ここに来て、各務の心に傷を残そうとする美沙。
    何もかもうまくいかないもどかしさと絶望を
    ヒシヒシと感じます。苦しい。

    以前の各務が美沙や他の人の気持ちを無視して
    心無い言葉で傷つけていたのは事実。
    でも、各務はいろんな人との関わりで
    他人の気持ちが見えて、大事にできるように
    なってきたのに。
    二人、噛み合わないのが切ないです。

    一方で、耐えて逃げていた夏芽が、
    各務によって、枷を外せそうな展開。
    夏芽と美沙の明暗の対比が鮮やか…

    今まで読ませてもらった
    とりさんの作品の中でも
    一番グッとくる作品です。凄い。

    作者からの返信

    落ちていく人と這い上がる人。その狭間の各務。
    なんともキツいところです。
    最後には……救いを……それなりに……( ̄▽ ̄;)

  • 第35話 初日の魔物への応援コメント

    美紗さんからのメッセージ通知が怖くて、初日の魔物というタイトルと合わせて彼女が実は観に来ていて各務さんが動揺してやらかす、というところまで妄想しました←
    (でも美紗さんなら自分が行ったら客に迷惑がかかるかもと想像して来ないかな、と思いつつも魔物だし……と)

    それにしても橘さんはとても各務さんを意識しているのですね。彼は各務さんが自分に何か思ってるということに気付いてそうですけど、各務さんは言われるまで全然気付いてなかったあたりがもう本当、各務さんて感じがしました(´ч` *)

    作者からの返信

    舞台では、初日には魔物がいるとよく言うのです。何度リハーサルをしても思わぬトラブルが起こるんですよね。

    各務のことを人の目をひく面白い存在として最初に見出だしたのは橘かもしれませんねえ。大学入学当初ですもの。お目が高い!

  • 第37話 楽日への応援コメント

    『へこむが深くなると同義』
    これー!∑(゚Д゚)!
    この言葉こそなんか深い!

    美沙とか夏芽の兄ちゃんとか橘さんとか。
    あちこちで凹むことの多いかがみん。
    がんがん深くなっちゃうね(*⁰▿⁰*)!

    「高く飛ぶ為には深くしゃがむ必要が云々」並みにメジャーになんないかなコレ。

    作者からの返信

    ガンガンへこんで深みにハマる各務です(^ω^)
    不覚にも深くなったかもしれません。

  • 第37話 楽日への応援コメント

    ジョーカさんも二ノ宮さんもみんな一癖も二癖もあって楽しい劇団でした。
    そう言うわけで各務君、劇団との付き合いは続けましょうw

    作者からの返信

    まずは美紗との決着をつけないと団員が困ります! 頑張れ!
    二ノ宮さんも客演だし、別のところで会えたらそれも面白そうですね。

  • 第36話 俺は誰への応援コメント

    各務さん、自己評価が床ペロしすぎじゃないですかねw

    作者からの返信

    天狗になるよりは好ましいけど、お尻蹴飛ばしたくなりますね(^ω^)

  • 第36話 俺は誰への応援コメント

    橘さんとのやりとりが、やっぱり好きです。
    お互いに自分にないものを相手に見て……
    葛藤みたいな微妙な心の動きに、気持ちが引っ張られます。

    すごいですね。
    読んでいて、とてもおもしろいです。
    素敵です〜

    作者からの返信

    自分が関わってきた事柄が題材なぶん、細かい心の揺れがあふれます。
    ちゃんと描き出せているなら良かった~! 面白いと言っていただけて嬉しいです。

  • 第35話 初日の魔物への応援コメント

    本番で、さりげなくアドリブでミスをカバーしちゃうの、素敵ですね。
    本人はそこまで上手くできていると思ってないみたいですが、見てるほうとしては、やっぱり素敵だと思ってしまいます。

    作者からの返信

    その時は必死でやってるだけですし、舞台袖に引っ込むと心臓バクバクだと思います(^ω^)

  • 第35話 初日の魔物への応援コメント

    各務さんは自分に自信がないだけで本当は他の人が欲しいものを持ってるんだろうね。
    多分、人間ってみんなそんなもんなんだ

    作者からの返信

    ですよね……自分の価値なんて、自分にはよくわからないんです。

  • 第35話 初日の魔物への応援コメント

    ははぁ、なるほど。
    お互いに……ほほぅ、そうですか(๑>◡<๑)

    ないものねだり的な? なんかそんな?

    橘さんのその感じ意外!

    作者からの返信

    うふふん、そういうことですかねぇ……(/▽\)♪

  • 第35話 初日の魔物への応援コメント

    あぁ、橘さん……ッ。もしかして、いや、そうなのかも。
    各務さんの視点でしか、この方のこと知らないんですよね。

    んにゃー、面白い。

    あ。美紗さんの通知……(怖)

    作者からの返信

    橘さぁんッ!
    そうです、彼の視点では別のものが見えていますよ~。

    通知が微ホラー((( ;゚Д゚)))

  • 第34話 愛なんかへの応援コメント

    愛なんかない。でも愛を知ってる男・各務。

    作者からの返信

    違いのわかる男っぽい……。
    インスタントコーヒーを美味しくないと言ってるし(^ω^)

  • 第33話 自傷への応援コメント

    最後の夏芽ちゃんとのやり取りがいいですね。
    逃げても構わない。逃げた先で何かを作れ、か。

    作者からの返信

    軽やかで自由に見えた夏芽も、痛みから逃げていました。
    でもその先で頑張っているんですからね。それでいいと言ってもらえるのは力になります。

  • 第32話 ハコ入りの日への応援コメント

    嫌なタイミングで返してきたなぁ。
    各務さんのメンタルにめっちゃ影響出そう

    作者からの返信

    ひどいやり口ですねえ。
    暗い情念をメッセージにのせております。

  • 第22話 かけがえへの応援コメント

    各務さんがなんだか前向きっぽくなってきたような……!
    そして色々考えた末に送ったのに読まれなかったメッセージ……そういうこともありますよね(´・ω・`)
    これで美紗さんが駆け引きで既読つけないようにしてるとかだったら「ううんっ……」ってなりそう。事情はどうあれ相手に本気だと思われないような付き合い方をしてきたのに「何を今更っ!成長中のかがみんの邪魔をするな!」的な……(私はだいぶ各務さんに肩入れしているようです←

    作者からの返信

    読まれなくてショボンな各務です。自分も悪いのですけどね(・д・`;)
    各務の味方になっていただきありがとうございます~!

  • 第34話 愛なんかへの応援コメント

    かがみんがなんだか売れっ子になってく気配ぷんぷん。

    なのに割りと張り詰めた状態だから、弾けないと良いなぁと老婆心が……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    抑制的な人間なぶん、キレたら怖いかもしれませんなo(*゚∀゚*)o

  • 第31話 お座敷への応援コメント

    橘さんの芸と、各務さんの解説が相まって本当に一席拝聴したような満足感のある一話でした。素晴らしい!

    あと夏芽ちゃんもグッジョブ。
    僕もお笑いライブなんかを観に行く時は少しでも面白かったら我慢せずに笑うようにしています。観客の笑い声が起きるとお笑い芸人さん達もノってきてくれますもんね

    作者からの返信

    これは私が実際に聴いた噺です。お座敷ではなくホール落語でしたが。雰囲気をお伝えできて嬉しいです!

    反応のいいお客さまがいると本当に助かります。ぜひ大笑いしてあげて下さい。

  • 第32話 ハコ入りの日への応援コメント

    おー、このタイミングで返事来るんだ。
    意図してるのかな?
    ちょっとびっくりしました。

    作者からの返信

    たぶんわかってやっています。
    コワイです((( ;゚Д゚)))

  • 第33話 自傷への応援コメント

    タイトルでちょっとドキドキしながら読みました。
    美紗さん、ダメダメに参ってるのに「本番」にはぶつけて来ないとか、「既読」でとか、各務さんとの無言(?)のやり取りのリアルさが堪らなくしみてきました。

    かがみん、頑張って踏みとどまってる感が、うにゃー、どうなるんだ、うわー、続きも楽しみですにゃ!!

    作者からの返信

    既読にすることそのものがコミュニケーションの一部ですからねえ。
    各務くんは律儀に傷つきながら読み、ギリギリの自分で本番に臨みます!

  • 第16話 降板への応援コメント

    各務さん、徐々に変わってきてるのでしょうか。自分では否定的な部分しか自覚できていないけれど、周りからは別の変化も見えている的な……(そうだといいな……

    そしてジョーカさんも好きです(´ч` *)
    どっぷり甘やかす感じの味方じゃなくて、程よい距離感のある味方なのがまたちょうどいいですね。

    作者からの返信

    変化の時期が来ているのだと思います。
    からかいつつ見守るオジサンな先輩、好きなのです……(*´σー`)エヘヘ

  • 第19話 女への応援コメント

    うーん、私は女ですが、ここは各務さんに感情移入。「俺悪くねぇし」一辺倒というよりは「あいつも他の男とだったら幸せになれたかも」と思える達観した感じにリアリティと筋の通った人間性を感じます。
    とにかく各務さん、折れずに真っ直ぐ生きてー!

    作者からの返信

    わーい、各務の人間性ほめていただいた!
    まあ自信のなさの裏返しだったりもするでしょうが、それで思いやりにつなげられるのは良い人ですよね。
    今後もなんとか頑張ります!

  • 第33話 自傷への応援コメント

    リアルで背景に重みのある展開に感心しっぱなしで読んでいます。Web小説ではなかなかお目にかかれない感じの作品だなあと思います。この三人、どんな形で着地するのでしょうか。

    作者からの返信

    私がWeb小説をわかっていないのでこんな話に(/ω\*)
    開き直って普通の文芸のつもりで書きましたから……。
    物語は3/4まで進みました。ラストクウォーターもどうぞお付き合い下さい。


  • 編集済

    第14話 もう偽れないへの応援コメント

    はじめまして。少し前から興味深く拝読しておりました|ωΦ*)
    人間の描写が凄くリアルですね。主人公の心情もそうですが、今回美紗さんが声をかけてきた瞬間、理由を察して「ひっ……!」となりました。(彼女のような女性なら絶対にいい気はしないだろうな、と)

    主人公の変化や人間模様、これからも追わせていただきます!

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます~!

    美紗のような女性、いるような気がしますよね……怖いけど(^ω^)
    でもしっかり者で仕事をキッチリやる人という設定です(なんのフォローでしょう)

    ぜひ最後まで物語をたどっていただけると嬉しいです。

  • 第32話 ハコ入りの日への応援コメント

    とうとう公演ですね。こういう準備している光景を見ると、わくわくしてきちゃうんです。舞台の照明を決めるのも、大変なんですね。
    美紗さん……(;'∀')タイミング……!
    無事に舞台が成功して欲しいです!

    作者からの返信

    舞台の仕込みは面白いです。私は小規模な公演にしか関わったことはないのですが。
    本番では何が起こるのか……o(*゚∀゚*)o

  • 第31話 お座敷への応援コメント

    ああ、すごい。橘さん、すごいですね。それに、素直に尊敬の念を抱いている各務くんも、すごくいいです。心から尊敬できる芸を持っている人に、ちょっとは意識してもらえているのが嬉しい、って気持ち、分かります。

    作者からの返信

    尊敬する人から少しだけでも意識されていたら舞い上がりますよね~。
    芸や演技ではなくて、仕事でも家事でもそうなると思います。

  • 第32話 ハコ入りの日への応援コメント

    公演のスケジュール分かってるだろうにこのタイミングで返信か〜。

    美沙、心の状態もダメそう_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    ダメダメです……(。´Д⊂)

  • 第31話 お座敷への応援コメント

    くぅ〜〜っ!
    さの助師匠!さすが!

    なんかでも!良い関係ですね橘さんとかがみん!

    作者からの返信

    そうなんです!
    実は切磋琢磨しあえる貴重な相手なんだと思います。

  • 第2話 潔癖な女への応援コメント

    実際このような業界なんですかね!?
    これからも気になります!

    作者からの返信

    私自身が声優で、劇団もやっていたのですがこんな感じでした。
    お時間あれば、この先もお読みいただけると嬉しいです!

  • 第31話 お座敷への応援コメント

    なんだかんだと言っても、この2人の関係って、素敵なものなんですね。
    お互いを意識して、なんとなくいい刺激になっていそうです。

    作者からの返信

    追いかけるべき先輩・橘は、追いかけられるに相応しくありたいと芸に邁進する人なのです。
    そして自分とは違う道を行く後輩のことを……?

  • 第29話 釉への応援コメント

    やっぱりアトリエに来ると気持ちが落ち着きます。ここにいる時の時間の流れがとても好きです。

    作者からの返信

    取りつくろわない自分でいられる場所っていいですね。
    それとも子どもの秘密基地みたいなものかもしれません(^ω^)

  • 第25話 溶けていくへの応援コメント

    むむ
    天真爛漫の夏芽さんに翳りが。
    数少ない癒し空間だったのに、心配です。
    何ごとも無ければいいのですが。

    続き、ドキドキしながら読みますね

    作者からの返信

    各務にとって夏芽は、知らずに気をゆるめてしまう貴重な相手なのですが……。
    人の苦しさに気づいたなら、ちゃんと支えてやってほしいものです。

  • 第24話 拒絶への応援コメント

    医療行為も拒否するほどの潔癖症ですか。
    さぞかし生きづらいでしょうね。
    うーむ。
    頑張れ!

    作者からの返信

    誰とも触れ合いたくない、だけど普通でいたい。
    心の底で、ずっと葛藤してきた人なのだと思います。
    苦しかったでしょうね……。

  • 第31話 お座敷への応援コメント

    と、いう。
    このおはなしだけで、連れてゆかれて。
    すごいなあ。
    各務さんの、橘さんへの気持ちは。
    そのまんま、作者さまへのわたしの気持ち。

    作者からの返信

    落語も小説も、わずかな言葉で物語の中に引き込まれる素晴らしいものですね。
    私もたくさんの物語の世界に旅しました。それを造り出してくれた作者さまたちに憧れ、尊敬しています。
    私がそんな気持ちを向けられるに値するとはなかなか思えないけれど、そう言っていただけて嬉しいです。

  • 第30話 近所の犬への応援コメント

    皆でワイワイしてるの、いいですね。空気がいいです。
    橘さんと夏芽さん、そして各務くんに大矢さん。こういうご近所付き合いが、ちょっと羨ましいです(^^)

    作者からの返信

    ほどよい距離感。
    それぞれに仕事の面では接点があまりないのがいいのかもしれません。
    (各務から橘への内心の嫉妬は別ですが!)

  • 第30話 近所の犬への応援コメント

    夏芽と橘センパイとの相性良いな(*⁰▿⁰*)!
    凄い相乗効果!
    かがみんが辟易する表情見たいww

    作者からの返信

    この3人が集ってみたら、会話がはずんで驚きました。
    夏芽と橘、絶対連絡先交換してそうです(^ω^)

  • 第30話 近所の犬への応援コメント

    この回、いままでで一等くらいに好きです。
    二周、拝読してしまいました。
    そばつゆの香り、暖簾の色、みんなの笑顔。

    作者からの返信

    階下は普通に営業してるんですよね。今はそのざわめきも上がってきているんでしょう。
    あ、おりしもリアルは大晦日だ!
    お蕎麦屋さんは忙しいだろうなぁ。

  • 第28話 守られてへの応援コメント

    コーヒーのお代のところあたりの描写が大好きです。
    生きてるなあ、町に暮らしてるんだなあって感じで。
    こういうお店ちかくにあったらいいのに。
    すみません役に立たないコメント……。

    作者からの返信

    店主と客なのに交流があるとか、夢ですわぁ……。
    さりげない距離感ですし。先生が素敵です。

  • 第27話 つながりへの応援コメント

    大きな声だすおとこ、大嫌い。

    作者からの返信

    ですよねえ。
    しかも店内で、て最低です。

  • 第30話 近所の犬への応援コメント

    野良犬、野良猫、ふと夏芽はどっちの方が似合うかなと考えてみる。
    猫っぽい所はあるけど、親しみやすいところは犬っぽいよね。

    作者からの返信

    気まぐれっぽいけど会うと寄ってきてくれるのです。
    その辺は犬系でしょうかU^ェ^U

  • 第29話 釉への応援コメント

    わ、すごくいい、いいですね。釉の鳴る音。それを聞かせてあげたいからって時間を合わせてくれていた夏芽さん。幸せそうな様子なのがすごく嬉しい気分です。自分が生み出したものへの誇りと、愛おしさ。大切にしたい気持ちですね。

    作者からの返信

    夏芽は陶芸のことなら没頭してしまう、現実を忘れてしまえる女性ですね。家に居場所がなかったからそうなったのかもしれませんが。
    そんな風に生きられることがもう才能なんだと思います。
    うらやましい(^ω^)

  • 第29話 釉への応援コメント

    釉が鳴るの聞いてみたい〜(*´艸`*)
    陶芸体験はあちこちでやれるけど、焼くとこまではできないもんな〜。

    作者からの返信

    陶芸体験だと焼き上がりを送ってもらえちゃいますものね。
    ほんのりホカホカでピキピキいうんです。
    窯開けに立ち会えるところ、どっかないですかねえ。

  • 第29話 釉への応援コメント

    各務さん、どうやったら自分の仕事に自信というか満足が出来るようになるんでしょうね。
    やっぱり何か目標らしき物がないのがダメなのかなぁ。

    作者からの返信

    声優って基本的に受け身な仕事です。自分の好きな作品と関われるか、心をこめられるかは運次第(どんな仕事もそうかもしれませんが)。
    売れたいとかじゃなく、何かを成し遂げた、という時になら満足するのかも。
    彼は出世そのものが目標な人ではないのでしょうね。

  • 第22話 かけがえへの応援コメント

    こんにちは、とりさん。
    不毛な閉塞感がリアルで引き込まれてます。
    思うようにいかないことが多い現実。
    芽が出ない。わかってもらえない。
    どうやって成功し、幸せを掴むか。

    各務も美沙も人と関わること、ぶつかることで
    少しずつ変化している気がします。
    一緒にいたら傷つけ合うけど、
    傷つくたびに、考えて、周りを見回す。
    先がどうなるか全然わからないけど、
    成長して、自分の幸せを見つけて欲しい。
    続き、楽しみです。

    作者からの返信

    不毛……(泣)(笑)
    思うようにいかないことばかりですが、それぞれに現実を見据えて進んでいきます。
    見守って下さい!

  • 第28話 守られてへの応援コメント

    『手頃』
    そう言われると、手頃なのかも知れないな〜。

    でも大矢さん分かってない。
    そう言われると逆に手を出しにくくなる人種もいるんですよ。

    作者からの返信

    大矢さん大失敗!?
    なるほどね~、オススメされると尻込みしちゃうのってあるかもしれません。

  • 第28話 守られてへの応援コメント

    大矢さんに賛成してしまったことを告白しておきます( ;∀;)ハイ、ちょっと反省。
    そうですよねぇ、もっと吟味……いや、相性いいと思うし、そこにいるからっていう理由で薦めたわけじゃないですよねぇ大矢さん!(反省の色なし)

    各務くん、優しかった……。夏芽さんにはこうして寄り添えるって、もう答え出てる気もします。いいなぁ、今の暮らしの話振ってあげるの。さりげなく優しい。

    作者からの返信

    各務と夏芽、なんとなく相性はいいですよねー。
    だけど各務、その場に居合わせたから対応するだけじゃないかなぁ、と。
    そういう気づかいはできる男です。

  • 第28話 守られてへの応援コメント

    結婚はともかく。
    かがみん、夏芽ちゃんを守ってあげてね!

    作者からの返信

    もらっちゃえ、は暴論ですが
    (笑)
    守るまでの能動的な気持ちは絶対にないです!

  • 第27話 つながりへの応援コメント

    お兄さんとの間にどんな確執が?
    気になりますねー

    作者からの返信

    兄にはなんの正当性もありません……。

  • 第27話 つながりへの応援コメント

    なんとお兄さんでしたか。まさかでした。
    家族だからこそ難しい問題ってありますもんね……。
    あんな、ドアを叩いていた時みたいに怒鳴ったのでしょうか、夏芽さんに。
    血の気の引いた顔が辛く感じます。

    作者からの返信

    家族といっても勝手な押しつけでした。
    でもお客さんたちも夏芽の味方です!


  • 編集済

    第26話 しゃべるしかへの応援コメント

    うーん、面白い!
    マネージャーさんのセリフ、素人には理解が追いつかないのに、確かにそうだろうな、と思わせる。

    夏芽ちゃんとこの不審者は気になるけど、各務さんのお仕事面、上手く行きそうな雰囲気もめっちゃ気になる。
    私生活でうにゃーってなってる時なのに(そういう時ほど?)お仕事が回りだしたり。

    うーん、面白い!

    作者からの返信

    面白い、二度いただいた!
    お仕事のことは、なんとなくの理解でOKです。ありそう、そうなんだろうな、と思っていただけて成功かなあ、と安心しました。
    私生活だめな時ほど、仕事の方は集中できたりしますよね?
    かがみん、頑張りまーす。

  • 第26話 しゃべるしかへの応援コメント

    素人からするとただセリフをしゃべるだけ、原稿を読むだけの事のように思いますが、その実、とても奥が深い世界なんですねぇ。
    全く知らない世界なだけに面白いです

    作者からの返信

    今回はがっつりお仕事の話でした。完全にあなたの知らない世界ですね……何気なく書いてしまいましたが、面白いと思っていただけてよかったです( ̄▽ ̄;)

  • 第26話 しゃべるしかへの応援コメント

    面白いですね、しゃべる、と、読む。確かに違いますよね。
    テレビのナレーションでも、上手い人は耳に心地良いです。渡辺徹さんのナレーターがとても好きでした。

    夏芽さんのドアを叩いて怒鳴っていた人、一体なんなのでしょう。不穏ですね。
    もしかしたら夏芽さんは各務くんに頼りたかったのかなと……感じました。
    警察呼べよ、じゃなくて。それは正論だけれども。ねぇ、かがみん!

    作者からの返信

    語りって、「上手い」じゃなく「心地よい」方がいますよね!

    かがみんは……自分から踏み込むのに慣れてないので(´-ω-`)
    忠告しに行くだけでも頑張った方かなぁ?


  • 編集済

    第26話 しゃべるしかへの応援コメント

    なるほど。
    本村さん超説得力ある。気がする。

    両極端で言えば「棒読み」と「演じすぎ」なのかな。

    うーむ。
    業界のマネージャーさん凄いな。

    作者からの返信

    実際にこんなこと言うマネージャーには会ったことないですが(^ω^)
    嘘くさくても説得力ありげに見えたならOKですかね。

    返信遅くなってスミマセン……

  • 第26話 しゃべるしかへの応援コメント

    アイディアを形にできる財力、羨ましいですね……(違)
    読むのではなくしゃべっている各務さん、その時点で無味乾燥なスピーカーではない気もするのですが、芸の道は奥深いのですね……。

    作者からの返信

    社長さん、うらやましいです(^ω^)
    うわあ、そうです! しゃべる、の意味合いが普通と違っていますよね。
    奥深いというか……読んでいなければしゃべってるの範囲だったりするのです。
    どちらかというと技術的な振り分けかもしれません。

  • 第26話 しゃべるしかへの応援コメント

    >「新人の読んでると上手いナレーターの読むも違うからな」
    これ現場でないとなかなか出てこないセリフですね、バチバチにやってそう
    丁々発止、皆必死、という歌を思い出す(多分バタリロのクックロビン音頭、知らないですよね、すいません💦)

    作者からの返信

    だーれが殺したクックロビン(アニメがあるんでしたっけ? 曲は認識していないですが、ネタとして知っています!)
    「読む」の違いは言われたことこそないですが、自分でやりながらそう感じるようになりました。
    このマネージャーなら言いそうだなあ、と言わせてしまいました(*´σー`)エヘヘ

  • 第25話 溶けていくへの応援コメント

    夏芽ちゃんもやっぱり何か問題を抱えているみたいだなぁ。
    早く元気な彼女に戻ってほしいわ

    作者からの返信

    夏芽の浮わつき感にも理由があったのです。
    元気になるために、各務も何かしてやってほしいですが。自分のことで手一杯ですかね(´-ω-`)

  • 第25話 溶けていくへの応援コメント

    そうか。夏芽にもなんぞありますのか……。

    元気ガールの元気なくさせる奴はロクなもんじゃねぇヽ( ̄д ̄;)ノ

    作者からの返信

    ロクでもない事情があります。
    元気ガール、元気出して~!

  • 第23話 季節はうつろうへの応援コメント

    夏芽ちゃんも美沙も気になりますね。
    なのに各務さんに関わってくるのは大矢さんやら橘さんやら関根さんなどの男性陣ばっかりw

    そ、そうか、みんな各務さんを狙ってるのか……(オイ

    作者からの返信

    モテモテなの!? 各務くん!

  • 第24話 拒絶への応援コメント

    うん、乃木さんってすごい人だったんですね。というか、思い込みは激しいのかもしれないけれど、誠実な人なのかも。
    世界を拒絶、か……。生きるのが辛そうですね。もっと大雑把に生きられればいいんでしょうけれど、そう簡単にはいかないものですよね。
    各務くんにはなんとか踏ん張って欲しいです。

    作者からの返信

    乃木さんは、ものすごくまっとうな人ですね。その誠実さで周りを振り回したり苦しめたりもあったかもしれません。
    わりとリアル寄りの話を書くと、つい生きづらい人々のことが頭を過ります。出会ってきた人たち。
    各務は……頑張りますよ! たぶん!

  • 第24話 拒絶への応援コメント

    友人の危機(?)には理性が飛びがちな女性(と括るのも良くないですが)が多い中、謝ることができる乃木さんがすごいと思いました。友人目線でも擁護不可能なくらい、美沙の状況が普通ではないということでもあるのでしょうが……。
    各務さんの演技力がまた試されますね……。

    作者からの返信

    しらばっくれるのが難しい状況ではあるのですが、公平な態度でいられる乃木さん。えらいですよねえ。
    各務の精神力は試されっぱなしになります(笑)

  • 第23話 季節はうつろうへの応援コメント

    お蕎麦と落語。いいなあ。一本ついたら、なお素敵!
    美紗さん、だいじょうぶなのかなあ。

    作者からの返信

    もちろん、お酒もつけられます。ぐへへ。
    美紗、は……ヽ(´Д`;)ノ

  • 第23話 季節はうつろうへの応援コメント

    モーニング、食べに行きたい時ってありますねぇ。なかなかそういう機会には恵まれませんが。笑
    大矢さんが相変わらずいいキャラしてますね。こうして屈託なく声を掛けてくれる人って貴重です。
    あ、関根さんに知られてた。かわいいって思ってくれるいい人ですね。各務くんはけこう愛されキャラな気がします(^^)

    作者からの返信

    のんびりできる朝なんてないです( ;∀;)
    関根くんはオープンにブーたれてくる子犬ですね。彼自身も愛されキャラです。
    各務の雰囲気モデルもなんだか目をひく方だったりします。

  • 第22話 かけがえへの応援コメント

    終わらせるのは始めるよりも難しい……。
    うん、終わってしまえばあっさりしたものであったとしても、そこに至るまでが大変ですよね。
    ようやく美沙との関係に終わりをつけようと動き出した各務、果たしてどうなるのか?(夏芽との関係を疑われて刺されたりして)

    作者からの返信

    どんなものでも解約手続ってやりにくくなってますよね(そういうことじゃない)
    夏芽と美紗が生活圏近かったら、そんな修羅場もあるかもしれません。遭遇したくないなあ。

  • 第22話 かけがえへの応援コメント

    『できればその方がいい』なんて思ってる事は大体逆の結果になるんだぜかがみん。

    なんて書こうと思ってたんだけど自分からメッセージ送った!偉い!

    でも読まれん。なかなかね、思い通りいかないよね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    元が駄目で受け身だと、ひと言気づかうメッセージ送っても、米を炊いただけでもほめられる……Σ(Д゚;/)/
    ズルいな、かがみん!?

  • 第22話 かけがえへの応援コメント

    ふむ〜
    お仕事増えて来ましたね。
    いろんな人が、いろいろ関わって少しずつ変わっていっている気がします。
    いいことばかりじゃ無いし、悩むし、いろいろあるけど、なんとなく前に進んでいる気がしますね。
    そんな人間ドラマがじわじわとおもしろいです〜

    作者からの返信

    じわじわしか進まないドラマですが、楽しんでいただけれぱ幸いです!
    後半はまた別のゴタゴタも発生してきます~(´・c_・`)

  • 第22話 かけがえへの応援コメント

    なんだか各務くんの調子が上がってきたようですね! ここで足を掬われないように頑張って欲しい!
    総菜買って、サラダもつけて。米も炊く。うんうん、えらい。私より確実にえらいな。自分のために能動的に動けるの、いいことですね!

    作者からの返信

    米炊いただけでほめられるー!
    いえ、もう生きてるだけですごいんですよ、みんな!

  • 第21話 修行中への応援コメント

    内田くんと堀さん。良いなぁ。
    かがみんポジションからにこにこ覗いていたい(●´ω`●)

    内田くんの恋も応援しちゃう(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    青春は青春として、ちゃんと進行しているのです。うらやましいぜ!
    でもイカンですぞ、のぞきは――|д゚)チラッ

  • 第21話 修行中への応援コメント

    ああっ眩しすぎる! 若者たちに幸あれです。
    こういう、前向きに頑張っている人たちって、キラキラしていますね。いいなぁ。
    アニメの声優さんのお仕事、色付き線で喋るんですね! 面白いです。

    作者からの返信

    若者……ッ!
    絵が出来てないと線になります。
    モブキャラなのに絵がわからなかった時とか困りますよ( ̄▽ ̄;)

  • 第21話 修行中への応援コメント

    若さ故の真っ直ぐさが眩しい!

    作者からの返信

    こうひたむきに頑張れる時がいちばん楽しいのかもしれません(;^ω^)

  • 第20話 商品価値への応援コメント

    各務さん、ここは大人しく夏芽ちゃんに連れられてお蕎麦屋さんに行きましょう。
    多分今の各務さんは色んな人に会って話をするのが必要だと思うんだ。

    作者からの返信

    ごく一部の人間関係にこだわってはいけませんよね。視野を広く、それ大事。

    ……ん? そちらの主役たち(ぁ

  • 第20話 商品価値への応援コメント

    お、橘さん! この人もけっこう気になる存在なんですよね。
    もうそんなキラキラした目をされたら、行くしかないですね各務くん!

    作者からの返信

    二人の突っ込んだ会話を阻止するために、行くんだ各務!
    ほっとくと何吹き込まれるか心配ですよ~。

  • 第19話 女への応援コメント

    おぉはっきり拒否しましたね。ほっとしたというか。ええ、乃木さんの言うことも、真実かどうかも分かりませんし。察してやってよ、には、えええと思います(;'∀') 友達思いなのは、そうなんでしょうねぇ。美紗さんて、乃木さんにも甘えていそう。な気がします。

    作者からの返信

    甘えているから暴言で喧嘩したんでしょうね。美紗と乃木、こういう関係性の女同士って、わりといませんか……?

  • 第20話 商品価値への応援コメント

    読みやすくってするするいっちゃいます。各務さんみたいな一見ダウナーだけど腹の底に熱いもの隠してる人はいいですね。美沙さんの必死さもわかるし、それぞれのキャラクターがもがきながら生きている感じが伝わってきます。

    作者からの返信

    わあい、ありがとうございます。
    ひとりひとりを生かすために憑依書きして疲れてました(´Д`)

  • 第18話 クズが言えることへの応援コメント

    ん~踏み込んできますねぇ乃木さん(;'∀') 自分の正義感で、正しいと思って踏み込んでくる人っていますからね……。
    各務くんはどう答えるかな。
    声優として一皮剥けていってる各務くんを見ていて、なんだか嬉しくなっている私がいます。

    作者からの返信

    各務を応援してやって下さい。精神的にボコボコにされてます( ノД`)…

  • 第17話 夢みるだけではへの応援コメント

    自分が怒っているらしい、って客観視できるようになったの、いいですね。
    「声優というものをアニメに声を当てる人と認識し、かわいい声を出せばいいんでしょと考える。」ここに、うんうん頷いてしまいましたよ。偏見かもしれませんが、最近のアニメで聞こえてくるのは、カワイコぶった声が多くて……。私、榊原良子さんとか、潘恵子さんとか、ああいう女性の声が大好きなんですよね。唸るほど巧い。

    夏芽さんと仲直りできて良かったです。このカフェの空気、いいですね。こういう場所があるの、すごく羨ましく思います(^^)

    作者からの返信

    男性でも、低いイケボならとか甘く色っぽければとかヤンチャに元気ならとか、ありますね。ファンもまあ、そういう部分を求めたりするので……。
    大人で強さのにじむ女性声優、いいですね!

  • 第19話 女への応援コメント

    『察してよ』と『察してやれよ』て事でしょう?

    そりゃ無理よ。
    『ちゃんと言っといてくれよ』
    になってしまいますがな。鈍いんだから男は大体。

    作者からの返信

    『察してなかったなら今からでも理解して』が続きます((( ;゚Д゚)))
    無理やて……。

  • 第19話 女への応援コメント

    あ。月子さんはイラッとするんだ……。
    私は乃木さん、いそうだな、良くも悪くもない、普通の人。ちょっと色々強めだから、近くにいると私は逃げ出しそう、敵には回したくないなぁ。とか思ってました。迎合もしそうですにゃ。いや、距離を取りたいかぁ。

    なので正面から迎え撃つ(?)各務さんはその一点でも尊敬。

    作者からの返信

    正論振りかざす面があるのは否めないので、ウザいといえばウザいですねえ。逃げたい……。
    とりあえず迎え撃つのは、普通ってなんだろうという興味とか、自己嫌悪とか。ついでに客演としての公的な立場もあって、です。
    いや、たんに自虐かもしれませんが( ̄▽ ̄;)

  • 第19話 女への応援コメント

    なんだかんだと否定していて、美沙と前のような関係には戻らないと決めていても、どこかやり切れないものを感じますね。
    この経験を芸の肥やしにするんだ、各務さん(ぁ

    作者からの返信

    ずるッずるに引きずりますので、ご安心下さい(ぇ

  • 第19話 女への応援コメント

    あまりキャラクターに負の感情を抱くことはないのですが、前回今回の乃木さんにはいらっとしました。
    おまえのせいで余計拗れるんだわ!と、私は思います。

    作者からの返信

    温厚な月子さんを苛立たせるとは……!
    でもこういう常識人いませんか。
    作中イチ普通な女だと思ってました。あれ? 私の周囲おかしい?

  • 第18話 クズが言えることへの応援コメント

    そうだな〜。
    こればっかりは外野にとやかく言われたくないよね。
    言われがちだけどね、こういうの。

    かがみんのホントの声、さらに出るかな?

    作者からの返信

    言われがち…( ノД`)…
    相手とは深い関係性じゃないので、穏やかに済まそうとは思っているのですが……?

  • 第18話 クズが言えることへの応援コメント

    気持ちは分かるけど、これは各務さんと美沙さんの問題。
    そこに他の人が軽々しく物を言うのは余計なお世話だと思う。
    本人達にしか分からない関係や事情ってあるわけで、それを知らずにしたり顔で話されたら怒られたりされたら気分悪いですよね

    作者からの返信

    各務からしたら、何言ってんだコイツ、ですよね。
    公衆の面前で騒ぎにしたくないので外には出ますが、突き放す気満々です!

  • 第17話 夢みるだけではへの応援コメント

    各務さんが変わっていく中、それを行きすぎないように彼の中でストップをかけるのが夏芽なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    たしかに!
    無意識に夏芽に頼ってるんじゃないですかねえ。犬だから癒されているのかもしれません。

  • 第17話 夢みるだけではへの応援コメント

    各務さんの人間味……。負の感情ってホントに出てきやすいですよね。
    余計な一言。伝えたい事がなかなか言葉に出来なかったりするのに、嫌な気分の切れ端みたいなのは覿面に届いちゃう。

    夏芽ちゃんは優しいのか、天然か、はたまた。

    でも謝罪が通って良かった〜!

    作者からの返信

    感情を表に出すことも、大事。
    だけど負の部分をさとられるのは大人としては良くないし(^ω^)
    そのへん押し込めがちですよね。疲れるけど!

    夏芽ちゃん、はたまた……?


  • 編集済

    第14話 もう偽れないへの応援コメント

    各務さん、自分のことばを持ちはじめた!
    美紗さんの表情と声の調子がすっごい目に浮かんで、うううってなってます。

    って書いたら次回タイトルが自分の言葉だった!
    びっくり!

    作者からの返信

    美紗がもう、書いていて痛々しくてつらいです( ノД`)…
    あれやこれやを乗り越えて、二人ともなんとか生きていってほしいです。

  • 第13話 嘘と本当への応援コメント

    セリフのやりとり、すっごく読みやすくて関係性も本人の性格もよくわかって、すごいなあってなりながら拝読しています。
    夏目……夏芽さん、かわいい。

    作者からの返信

    現代ものですからねえ。
    読者の皆さまとの共通認識が成立しているのは書きやすさ倍増です。書く側の解像度も高くなってますし。

    よかったね夏芽、ほめてもらえたよ!

  • 第11話 振り向かれるよりへの応援コメント

    ジョーカさんと二ノ宮さんのことば、本気で読み込んでしまいました。二回くらい。こういうちゃんと蘊蓄もってる大人のひとと、ずーっと話してないし呑んでないなあって。作者さまが素敵な現場におられたんだっていうのがすごくわかります。

    作者からの返信

    ジョーカさんたち、積み重ねはあるけどダメダメじゃないですか?(^ω^)
    私の周りは大人だらけでした。
    かわいがっていただいたのだな、と後で実感しています。もういない方もたくさん。

  • 第16話 降板への応援コメント

    膠着しがちなストーリーラインを、強制的に動かすイベントの挿入。このお話、ずっと、巧い……と唸っております。
    雲田はるこ先生の昭和元禄落語心中で思ったのですが、噺家の「芸のためなら」にひそむ執念に少しばかりの狂気を感じるんですよね。
    三大欲求とか矜持とかそういうものより前に出てくる「芸の肥やし」への昏い渇望。
    とり様の作品からも、感じます。

    作者からの返信

    全体のイベントのバランスは気をつけました。声優、劇団、橘、夏芽と4つのラインが入り乱れますのでね……。
    落語物もちょくちょく話題作があるので、織り込むのすっごく怖いんですよ~。やっちゃったけど。
    「芸」への執念が矜持を越えてしまう人々、確かにいるような気はいたします。

  • 第16話 降板への応援コメント

    ジョーカさんたら。でも各務くんのこと心配はしてくれたっぽくて、肯定してくれて、なんだか嬉しかったです。
    彼女の事故の怪我が酷くなくて、ホッとしました。

    作者からの返信

    なんだかんだ、人に好かれて生きられるのは才能の一種かもしれません(^ω^)
    美紗を心配していただきありがとうございます!

  • 第15話 自分の言葉への応援コメント

    自分の言葉だ、って認識できたのは良かった……のかな。時に言葉は刃になりますもんね。傷付けてしまったけれど、偽りの言葉でないなら、今の各務くんには必要なことだったのかなと感じました。

    作者からの返信

    「言葉」の難しさよ……( ノД`)…
    傷つけ傷つきながら、何かを得ていってほしいです。

  • 第7話 冷たい土への応援コメント

    少し陶芸をやってみた時期があったのですが、菊練り苦手でしたねえ…。何度もやり直して土を乾燥させてしまって、ボロボロになった思い出しかありません。

    作者からの返信

    菊練り難しいですよね。第一の関門です。空気抜ける気がしませんでした。

  • 第16話 降板への応援コメント

    ぐあぁ、前話からですが、芸の為ならば。
    この事に全てをかける姿勢が。

    究極の客観視というか。人間であることすら否定しかねない恐ろしさ。上手く言えませんが、凄味というか。

    にゃぁ、アツい、いや、冷めてる。

    とても、面白いです。

    作者からの返信

    心を乗せたセリフをと求めていたはずなんですけど……。
    でも人を傷つけることも、自分が苦しむことも「いい経験だな( ̄ー ̄)ニヤリ」としてしまうんですよ。
    人間的に終わってる感が少々ありますね……。

  • 第16話 降板への応援コメント

    『おまえはそれでいい』
    そういうことです。外野がどやこや言うことじゃない。

    ジョーカさんの大人らしさに救われますねぇ。

    作者からの返信

    認めてくれる人がいると少し安心できますね。
    でもなんやかや起こります(*´艸`*)
    各務自身、自分の非もわかっているからつらいところです。

  • 第16話 降板への応援コメント

    突っ切れ、か……。
    でも変わっていいこともある反面、きっと不都合な一面もあるはずワケで、何とも悩ましいなぁとちょっと最近の各務さんにハラハラしています

    作者からの返信

    本人も内心オタオタしつつ、外向きには譲れない部分があり……という感じですかねえ。
    外野もいろいろ言ってきますが、揉まれながらどう行動するか。見守ってやってください。

  • 第15話 自分の言葉への応援コメント

    自分の言葉がないことをずっと気にしていて、それでようやく出てきたのが人を傷つける言葉なのだから各務さんが落ち込むのもよく分かります。
    そして気になる最後の言葉。
    なに、各務さん、芸の為なら女房も泣かすの?
    酒や、酒、酒買うて来い!ってか(オイ

    作者からの返信

    芸のために真実がほしいんです。
    人を傷つける言葉であっても、それが心からのものであれば向き合い、受けとめたい。そこから取り出せるものがないか探したい。

    これが演技者の業ってもんです。
    (全員とは言い切りませんが。私はそうですねえ)

  • 第15話 自分の言葉への応援コメント

    他人の言葉じゃない自分の言葉。
    そんなこと悩んでたかがみんからようやく出た自分の言葉の初っ端がコレだと本人は衝撃ですね……

    こういう時、「言わなきゃ良かった」とか、「いや言って良かった」とか、ワタシはあとあとウジウジ悩んじゃいます( ;´Д`)

    作者からの返信

    言っちまった……てことありますもんね( ;∀;)
    私も20年前のことを思い出して頭抱えるぐらいにはウジウジします。

    過呼吸起こしかけながら帰宅するのも仕方ない衝撃……(´゚ω゚`)


  • 編集済

    第13話 嘘と本当への応援コメント

    熊さんは熊五郎では無かったかと思ったら、夏芽ちゃんは『はっつぁん』じゃんw

    『昔の名前で出てたりするの?』でニヤニヤしちゃったw小◯旭ww

    真面目なストーリーなのに笑えてめっちゃ好き(●´ω`●)


    以下追記!
    ∑(゚Д゚)! 上に書いたの、伏せ字にしました!
    微妙に歌詞違うからきっとセーフ!

    作者からの返信

    そう、実は「はっつぁん」です(*´∀`)♪
    「昔の~」歌詞を書くなと運営から指摘がきたらどうにかしなきゃいけません。普通の会話なんですが。
    どこまでがセーフなんでしょね?

  • 第11話 振り向かれるよりへの応援コメント

    良かったジョーカさん独身だった!
    でも全然覚悟なかった!ダメおじさんだった!

    でもなんか好き(●´ω`●)

    作者からの返信

    世間的には突っ込みどころない状態ですけど、劇団内では絶対問題になるやつです(^ω^)
    贔屓したとかなんとか、うるさいんだこれが。

  • 第10話 勝ち残る蟲への応援コメント

    『女同士の力関係に劣等感と優越感と反感と焦りとをブレンドした蟲毒』
    世界一イヤな蟲毒ですねぇ。。直面したくねぇ……

    作者からの返信

    女同士が競う業界には必ず存在するモノですよ……(´゚ω゚`)

  • 第5話 喫茶・天への応援コメント

    夏目!夏芽だった!
    しかも与太郎だったwww

    「隅に置けねえなあ」
    「じゃあ真ん中に置いてくださーい」
    こういうの自然に出る人間に憧れる(●´ω`●)

    作者からの返信

    「夏芽ちゃん」と呼ばれていても、耳で聞いてる各務にはわからないのです(^ー^)

    「真ん中に」うんぬんは実際の落語であります。きっと聴かされて覚えたんですね。感化されすぎです。

  • 第3話 のら犬を拾うへの応援コメント

    やべぇ女を拾った!
    けどこれ、ありますね、三角関係(*´艸`*)

    作者からの返信

    ただのヤベーやつですね(^ω^)
    三角になるかしらん……( *´艸`)

  • 第14話 もう偽れないへの応援コメント

    お。なんか、ちょっと、各務くんが変化した。これは楽しみ!
    堀さんの真面目さとか、一生懸命さとかに触れたのもあるかもしれませんが、夏芽さんの色々が浸透してきているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ちょうど殻を破る時期が来たということです。
    重なる時って何もかも一気に変わったりしますから。
    そこで良い方に行けるといいのですが。