応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 週末への応援コメント

    棚田は山肌使ってるからヘビに良く合いますよね…。他にもいろんな生物がでてきて、子供の頃おばあちゃんちで大泣きした記憶があります。

    作者からの返信

    テマキズシさんありがとうございます!
    そう、生物の宝庫ですよね!
    ちょっと怖いけれど…(^^)

  • 第1話 週末への応援コメント

    田んぼに蛇がいることを知りました。じっくり読みますのでよろしくお願いします。

    作者からの返信

    @BaumKuhenさん
    読んでいただいてありがとうございます(^^)
    平地の田んぼでも色々いますが、棚田は山肌を利用しているので、山にいる生物は大概いると考えて良いと思います。(^^)

  • 第13話 蛍の光への応援コメント

    素晴らしい最終回でした。米作りは田づくり、水づくり、山づくり、そして担い手を増やす様な地域づくりに国づくりと、本当に奥深いものと知れました。今後の執筆活動も期待しております。

    作者からの返信

    円宮さん
    ありがとうございます!(^^)
    タイトルに続いて降りてきたのが、ラストの棚田夜景だったものですから、どうやってここに行き着くか、思案し通しでした。
    細かすぎる農業描写にめげずに読んで下さり、感謝の気持ちでいっぱいです。m(_ _)m

  • 第12話 嵐来るへの応援コメント

    なるほど…。台風の時に田んぼの様子を見てくるって、のは稲倒れを水量調整で乗り切るためもあるのか(平地は違うかも知れませんが)?主人公のピンチを支えるヒロイン。二人の共闘の成否はいかに。

    作者からの返信

    円宮さん
    そうなんです。
    稲が被る位に水嵩を上げれば倒伏はありません。
    平地の場合は畦に両側から、水圧がかかるので、崩落もなく、安全な台風対策です。
    ただし、出穂後は、米の品質に関わるため、台風通過を待つしかありません。

  • 第11話 耕起への応援コメント

    本当に少しずつなんですね。じっくりと取り組むのが苦労でもあり醍醐味でもあり…。

    作者からの返信

    円宮さんありがとうございます!
    継続していれば稲作はそれほど大変ではないのです。(^^)
    ただ、一旦休田になってしまうとリカバリーは並大抵の事では無いんですよね。
    今の日本は稲作への新規参入がとても難しい環境です。
    やりたいと思う人への土地権利、技術伝達、当初資金援助が課題ですね。
    権利と技術伝達には、「情」が絡むだけに、国が手を貸し辛い所なんですよね。

  • 第10話 整備開始への応援コメント

    うわー。数百メートルを平らなスコップで掘るのかぁ…。先がとがってるなら刺さりやすいですけど、平らだと大変ですよね。しかも雑草とかが根を張ってそうだから、断ち切るのも力が要りそう。

    そして、陽子さんの真意はいかに・・・。

    作者からの返信

    円宮さん
    コメントありがとうございます!
    初日に平スコで無理だと悟り
    以後剣スコとなります。
    大変ですが、
    自然の小川に近いことで
    良いこともありますので
    ひたすら頑張る良太です。(^^9

    陽子については新しく作った某サイトのアカウントで
    女性向け作品として公開予定です。



  • 第9話 前進への応援コメント

    わお! 棚田への恋と、棚田が取り持つ恋と…。”棚田の恋”とは名付けたり…ですな。

    作者からの返信

    円宮さん
    読んでいただいてありがとうございます。(^^)
    最初に降りてきたのがタイトルだったので、そこに行き着くまで四苦八苦でした。(^^)
    陽子は陽子で色々あるので、サイドストーリーとして、近々公開予定です。(^^)

    編集済
  • 第8話 再会への応援コメント

    おお…。良縁と言うのは思わぬところに転がっているものなんですね…。

    作者からの返信

    円宮さん
    読んでいただいてありがとうございます!
    田舎はとかく行くところが少ないですから
    こんな場所での出会いがきっかけで
    付き合うことになるカップルは多いとおもいます。(^^)

    いつも応援コメントありがとうございます!m(_ _)m

  • 第7話 失業への応援コメント

    親方、そりゃないっすよ…。そして、工場労働賃金や生活必需品物価とかもリアル…。北澤作品は、本当に丁寧に作られてますね。

    そして、新基軸となる水。いい水は手に入るのか?

    作者からの返信

    円宮さん
    読んでいただいて感謝しております。(^人^)
    田んぼ関係は詳しく描きすぎて、それで読めない人も沢山いると思われます。(^^;
    この小説に描かれている困った部分はほぼ実体験ですが、リアルであれば良いというわけでは無いので、改訂するチャンスが有ればなおしたいとは思います。
    ただ、ここを通ったからこその次の展開とも言えるので、色々難しいなと感じますね。
    円宮さんの作品は、その辺りが上手く描かれているので、とても気持ち良く読めて、しかも勉強になります。
    ありがとうございます。m(_ _)m

  • 第6話 出会いへの応援コメント

    嫁さんが東北なので、訛っている感じがリアルです。

    外から来た人への警戒心は、我々に置き換えると外国人が来たような感覚なのでしょうか…。それも、今の日本では適切な例えか分かりませんが。

    棚田への夢は険しい…。しかして、簡単には手に入らないからこそ、ドラマがあると言うもの!

    作者からの返信

    円宮さん
    SFでもミリタリーでもないのに継続して読んで下さって感謝です。(^^)
    方言は難しいですが、この辺りは実際に言われたことなので無理なく書けましたね。(^^)
    私の場合、田んぼ持ちの親戚から「ウチの田んぼ使う気ねーか?」と話があるまで七年かかりましたね。(^^)
    その時はもう自分の畑があったので断りましたが、使って欲しければもう少し早く言わないとと感じました。
    その他の事も併せて、全体的に「慎重になるが故に時期を逃す」という印象がありますね。(^^)

  • 第5話 田植えへの応援コメント

    いや…。すんごいキッチリ書かれてますね。本作だけで米作りができるんではなかろうか、なんて思います。とは言えリアルは更に難しいんだろうなぁ。本当に叡智の結晶なんですね。

    作者からの返信

    円宮さん
    コメントありがとうございます!(^^)
    この辺りは、別分野から農に入ったからこその視点かもしれません。
    理屈抜き、経験的に作業なさるたげの方もおられます。
    ただ、少なくとも2000年続く経験の蓄積は凄まじいものがあります。
    田んぼは小宇宙です。(^^)

  • 第4話 田んぼへの応援コメント

    おっふ…。まさかのブラック親方疑惑…。疑惑止まりだといいなぁ…。

    作者からの返信

    円宮さん
    この辺り
    実体験かなり入っています。(^^;

  • 第3話 転機への応援コメント

    いきなり棚田はハードモードですよねぇ…。機械が入りづらいし、一枚の面積が小さいから作業効率も悪いし…。だからこそ、頑張れ!


  • 編集済

    第2話 届いた荷物への応援コメント

    いや、保管時の温度や炊くのに使う水まで…。そりゃあたまらんでしょうなぁ。いくらが好物だから、いくらを乗っけて掻き込みたい。

  • 第1話 週末への応援コメント

    棚田…いいですよねえ。蟲師と言う漫画で棚田を作っているシーンがありましたが大変そうで…。農業がお好きと言う事で、文字通り地に足がついた、じっくりとした描写にゆるゆるとした気持ちになります。

    作者からの返信

    円宮さん
    読んで下さってありがとうございます。🙏☺️
    はい、棚田は膨大な労力と時間をかけて造られたのだと思います。
    ご先祖様を尊敬しております。😳🙏

  • 第13話 蛍の光への応援コメント

    この度は自主企画にご参加ありがとうございます。

    米作りのお仕事が非常に詳しく描かれていて勉強になり、とても興味深く読ませていただきました。全く違う業界、業種のお話が色々読めて、企画したかいがありました。

    陽子と親方の関係だったりサプライズもありつつ、きれいに終わって良かったです!



    作者からの返信

    矢賀地さん
    丁寧なコメントをありがとうございます!🙏☺️
    今月からカクヨムを始めて、自主企画に参加したは良いものの、何をどうしたら良いのかわからずにいました。🙏
    ひとまず、矢賀地さんの作品を読ませていただきます。☺️
    どうぞよろしくお願いいたします。☺️

  • 第1話 週末への応援コメント

    こんにちは。
    起伏の多い地形を生かすには棚田しかなかった土地の事情が窺われます。向きによって日照時間は極端に異なりますし、収穫量も一枚一枚異なりそう。私も興味をそそられる題材環境ですが、恋に落ちると話の展開は変りそうだし...などと、読者の無責任な立ち位置から好きに楽しませていただいております。こんな案配ですが、ぼちぼち読ませていただきますね。

    作者からの返信

    輸那さん
    コメントありがとうございます!☺️
    仰る通りです。☺️
    ただ、周囲に何もない南斜面の棚田は実際に存在しますし、良太もそんな棚田を目指して行動するのが、徐々にわかって来る事と思います。
    お楽しみいただければ幸いです。☺️

  • 第9話 前進への応援コメント

    ほぉ~う♪

    作者からの返信

    ♪な気分を味わっていただけて良かったです!☺️大和さん、ここまで読み進めて下さり、ただただ感謝です。☺️🙏

  • 第2話 届いた荷物への応援コメント

    ご飯、美味しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、このところは実体験がありますが、
    信じられないほどおいしかったです。(^^)