第7話 失業への応援コメント
親方、そりゃないっすよ…。そして、工場労働賃金や生活必需品物価とかもリアル…。北澤作品は、本当に丁寧に作られてますね。
そして、新基軸となる水。いい水は手に入るのか?
作者からの返信
円宮さん
読んでいただいて感謝しております。(^人^)
田んぼ関係は詳しく描きすぎて、それで読めない人も沢山いると思われます。(^^;
この小説に描かれている困った部分はほぼ実体験ですが、リアルであれば良いというわけでは無いので、改訂するチャンスが有ればなおしたいとは思います。
ただ、ここを通ったからこその次の展開とも言えるので、色々難しいなと感じますね。
円宮さんの作品は、その辺りが上手く描かれているので、とても気持ち良く読めて、しかも勉強になります。
ありがとうございます。m(_ _)m
第6話 出会いへの応援コメント
嫁さんが東北なので、訛っている感じがリアルです。
外から来た人への警戒心は、我々に置き換えると外国人が来たような感覚なのでしょうか…。それも、今の日本では適切な例えか分かりませんが。
棚田への夢は険しい…。しかして、簡単には手に入らないからこそ、ドラマがあると言うもの!
作者からの返信
円宮さん
SFでもミリタリーでもないのに継続して読んで下さって感謝です。(^^)
方言は難しいですが、この辺りは実際に言われたことなので無理なく書けましたね。(^^)
私の場合、田んぼ持ちの親戚から「ウチの田んぼ使う気ねーか?」と話があるまで七年かかりましたね。(^^)
その時はもう自分の畑があったので断りましたが、使って欲しければもう少し早く言わないとと感じました。
その他の事も併せて、全体的に「慎重になるが故に時期を逃す」という印象がありますね。(^^)
第1話 週末への応援コメント
こんにちは。
起伏の多い地形を生かすには棚田しかなかった土地の事情が窺われます。向きによって日照時間は極端に異なりますし、収穫量も一枚一枚異なりそう。私も興味をそそられる題材環境ですが、恋に落ちると話の展開は変りそうだし...などと、読者の無責任な立ち位置から好きに楽しませていただいております。こんな案配ですが、ぼちぼち読ませていただきますね。
作者からの返信
輸那さん
コメントありがとうございます!☺️
仰る通りです。☺️
ただ、周囲に何もない南斜面の棚田は実際に存在しますし、良太もそんな棚田を目指して行動するのが、徐々にわかって来る事と思います。
お楽しみいただければ幸いです。☺️
第1話 週末への応援コメント
棚田は山肌使ってるからヘビに良く合いますよね…。他にもいろんな生物がでてきて、子供の頃おばあちゃんちで大泣きした記憶があります。
作者からの返信
テマキズシさんありがとうございます!
そう、生物の宝庫ですよね!
ちょっと怖いけれど…(^^)