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第4話 高校生の時の話への応援コメント
お友達…凄い🤯
なんて素晴らしい理解者なのでしょう。
ところで、華ノ月さんの場合とは、また違うのですが…
しかし私も、まだ自身の中に僅かに残る『男性』(=自分が男性だと思い込んで、ずっと長く過ごしてきた間に溜まったストレス)が、疲れ等によって顔を覗かせると、人相から雰囲気から、自分でもハッキリ分かるほどに変わってしまいます。
ちなみに、私の場合は悪い方へ。
それゆえ、その男性が出て来ると、なぜか周囲から嫌われます。たとえ相手に何もしていなくても。
そのせいで、いままで本当に苦労しました。泣きたいほどに。
幸い、最近は無くなりましたが…
それにしても人間の心身って、本当に不思議ですよね。
作者からの返信
七七七様。コメント、ありがとうございますm(_ _)m
ほんとに心身って不思議です。
私は今は半分が居なくなり、最初は不思議でした。
今はだいぶ慣れました(^^)
今はちょっと別の理由で不安定ですが、頑張っていこうと思います!!
第3話 中学生の頃の話への応援コメント
かつて『エリア88』というマンガのエンディングで、主人公が自らの(戦場で体験した忌まわしい)記憶を全て失うという描写がありましたが…どうやら実際にあるのですね。そういう事が…
作者からの返信
そうですね。
未だに思い出せません(^_^;)
何が中学の時に起こったのでしょうね(^_^;)
最終話 今までありがとう・・・への応援コメント
華ノ月さん、こんにちは。
それが病気が原因だったとしても無防備過ぎます。
誰かに依存しなければ生きられない。
でも、やっと今大人になったという気がします。
病気だからと言って、世の中まかり通るものではありません。
きついことを言って申し訳ない。
自分の中を壊されると思ったらスルーしてください。
ただひと言、ここまでよう頑張ったね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございますm(_ _)m
世の中は厳しいです。
でも、私は障害を理由に「できない」とはなりたくないです。
今は、更に前を向いて進むために、一般の就活に励んでいます!
温かな、気持ちがこもったコメント、ありがとうございますm(_ _)m
第7話 生まれつきあった障害への応援コメント
私も解離性障害で、高機能広汎性発達障害の者です。
私の場合は解離性障害を発症したが14歳だったので、高校は転科を含めて5回変わりました。15歳から23歳まで入退院を23回繰り返しても何とか生き延びられたのは、書くのが辞められなかったから。
今、私は解離性障害と複雑性PTSDの治療である、EMDR(眼球運動)を受けています。
主治医の話によると、解離性障害も複雑性PTSDも痛みを軽減する治療法が確立されつつある、とおっしゃいました。
EMDR学会のホームページです。
参考になれば。
https://www.emdr.jp/emdr%e3%81%a8%e3%81%af/
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございますm(_ _)m
今は解離性の方はだいぶ落ち着きました。
でも、医者からはまたいつ再発するかわからないと言われています。
参考の方、ありがとうございますm(_ _)m
編集済
最終話 今までありがとう・・・への応援コメント
ココまで読んで、作者様に何と言えば良いのか、良い言葉が見つかりません。
出来る事は読んだ証に❤️と⭐️をつけるだけです…
今は安定しているのですね。
今まで生きてきた事が、この先も生きるための自信になれば良いですね。
すべてを諦めているわたくしより。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
今は無理せず、頑張って生きることがユウヤへのお礼だと思っています。
♥や☆ありがとうございます。
第7話 生まれつきあった障害への応援コメント
私の弟は重度の自閉症です。しかも重度の知的障碍(今でも5才くらいの理解能力)でもあり、年を重ねた現在でも施設に通っています。今だにトイレに3~5時間トイレに引きもる、食品関係のチラシを6畳の部屋に畳が見えないくらい大量に広げる、水に強いこだわりを持ち吐いても飲み続ける等、本人も自分をコントロール出来ないで苦しんでいると思います。
生まれてきた定めなのか?と弟を見て同じような気持ちを私も抱きました。
それからは変に抑制せず、自宅では色々なこだわりも許容して自由に生活させています。たまに幸せそうな顔もします。
そんな事を思い出させて頂きました。
ありがとうございます。
続き楽しみにしていますね!
作者からの返信
障害を持って周りも辛いですが、本当に辛いのは本人です。
理解して接しているんだなと言うことがすごく伝わりました。
弟さんのこと、大変だと思いますが、きっと良いところもいっぱいあると思うので、そこを見てあげてください。
頑張ってください!
読んでくれてありがとうございます。
これからもよろしくお願いしますm(__)m
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第2話 小学生の時の出来事への応援コメント
>私は大切にしてくれている親に余計な心配をさせたくなかったのです。
あぁ、解るなぁ、その気持ち。
今考えると、大切にしてくれている親だからこそ相談した方が良いのだが。
その当時は、‘’余計な心配‘’に重点があって、それが出来なかった…
お返事ありがとうございます
この話を読んで思い出した曲です↓
YAPOOS Fool Girl
https://youtu.be/7YWWWMZXcVY
作者からの返信
はい、当時はただただ、親が大好きだからいらぬ心配を掛けたくなかったのですが、本当に今になって、相談した方が良かったんだなということに後になって気付きました。
読んでいただいてありがとうございます。
これからもよろしくお願いしますm(__)m
最終話 今までありがとう・・・への応援コメント
読んでいて、ハラハラドキドキ…思わず身体のあちこちに力が入ってしまいました。
私ごときが掛けさせて頂く言葉は見つかりませんが、とにかくお互いに、幸せに向かって歩いていきましょう(^_^)
作者からの返信
七七七様、読んでくださりありがとうございますm(__)m
コメントまでいただき、嬉しいです!(^^)!
私は今はとても幸せです!
その幸せのために、日々努力している時もあります。
幸せって、些細な事の積み重ねだと思います。
大きな幸せを夢見るのではなく、日々の些細なことに目を向けると幸せって沢山転がっているんですよね。当たり前のことが実は幸せな事だったりしますからね。
そうやって些細な幸せが積む重なって大きな幸せになりと思います。
七七七様も、沢山の幸がある事を願います!!