編集済
第1052話、艦隊の最期への応援コメント
敵の皇帝直属部隊の使う転移砲(火焔直撃砲方式)も、脅威であるのは
変わらんけど、実際に撃ち合ってみればこっち(日本式)の転移砲も凄まじく性質悪いよなぁ……。
両軍共に「前提」となっている、防禦フィールドと物理装甲の合わせ技で
敵弾に耐える事になってるのを、ある程度無視して一撃必殺の1発をブチ
込んでくる訳で……。「手品の種」が割れん限り、手の打ちようがない
「わからん殺し」が続くのは、敵側にしたらクソゲーでしかない
……もう(葬った敵艦が多過ぎて)残骸回収役の潜水艦隊が、余りの
『漆黒業務』にブチ切れそうだし、日本本土のスクラップヤード(敵味方の残骸回収の貯め場)が収容能力パンクしてそう……w
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
どちらもシールド対策の兵器でありますね。正規の対策が急がれるところですが、実は一部の艦は完全ではないですが、一発轟沈を免れる防御が採用されていて(転移攻撃用ではなかったのですが)、ある程度耐えられるようになっていたりします。
葬った艦艇は多すぎては、まさに(笑) 自軍で使えずとりあえず集めて放置しているのもありますが、敵に使わせないというのが大事です(これができないと、とんでもないしっぺ返しを食らうことに……)
第1038話、その日、ムンドゥス帝国は世界から切り離されたへの応援コメント
予期せぬデウスエクスマキナの出現である……。技術レベル的に、ヤマト世界
の地球連邦宇宙艦隊かって奴……
これ、ある意味「救いの神」だが、同時にこっちに囚われた元地球人(数億人)
に、現地(こっち)でゲリラ戦続けてるハルゼー率いる連中も帰れなくなったよなぁ……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
あれだけ色々な世界に喧嘩をふっかければ、どこかで強い世界とぶつかることにもなると言いますか、事前偵察はしたのですが、予想外に強かった世界を引いてしまったようです(笑)
ルベル世界のハルゼーら義勇軍艦隊の孤立は相変わらずですが、もしかしたらどこかから介入があるかも……。
第1002話、肉迫敢闘への応援コメント
うわ、ここで経験豊富な指揮官が喪失とか……! 決戦を前に不運過ぎる……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
史実でも西村さんは歴戦の方でしたから……。最後まで与えられた命令に忠実な方でした。
編集済
第1000話、遊撃部隊の夜戦への応援コメント
1000話到達。おめでとうございます&お疲れ様です
もう、一大長編と化し、更に激化する戦いの行方はどうなるか。
これからも頑張って下さい、期待しております
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
1000話超えてしまいました(笑) 戦争の最初から最後まで行くつもりで書いていたら、こんなことに……。45年でケリをつけたいところですが、今のところはまだしばらく続きそうです。今後ともどうぞよろしくです
編集済
第997話、アリエースの最期への応援コメント
さて、かっさらえるだけかっさらって、ウチ(日本)で“有効利用”しようwww
小型も含め、半分ぐらいは海水に浸かっても使えるかな?
正直、性能が破格過ぎて帝国でも敵に回ったら対処に困るレベルだものなー
故障や損傷で放棄したパンターやティーガーを鹵獲されて、敵に回す羽目になった史実独軍がエライ目に遭った様に……
作者様の返信を受けて:
そらもう、宇宙から落ちて来たブツを拾ってしかも良く解らないまま、
魔改造して使おうとしたら、人類滅亡の瀬戸際に陥る大戦争の引き金に
なった、なんて作品も有りますしねwww
応援・感想書いたり書かなかったりですが、毎回の投下を楽しみにしております。
頑張って下さい
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
海ポチャした円盤を拾い集めて再利用! 性能のいい武器を鹵獲して使い回し……そして苦労するのがお約束ですな(笑)
第990話、進撃してくる敵への応援コメント
更新ありがとうございます。
厳しい地球側…日本海軍どうするのか?
続きが気になります。
(誤字かと)だがそのためにも、敵な正確な情報が必要だった。
敵の正確な情報かと
作者からの返信
@awataguchiさん、ありがとうございます!
状況は厳しいですが、何とかしないといけないですね。やれることは色々と……。
誤字報告ありがとうございます! 修正いたしました!
編集済
第982話、陽動作戦の末路への応援コメント
(アカン)総崩れ、寸前……。現状、アステールを真っ向から始末出来る
のはほぼ日本軍だけ(それでも手こずる)なんがマジでキツいわ……。
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
あの円盤、強すぎますね。さらに対策を重ねないと数には対抗できないですな……。
第978話、第一遊撃部隊、船団を攻撃すへの応援コメント
更新ありがとうございます。
対戦哨戒機→対潜警戒機
かと
作者からの返信
@awataguchiさん、ありがとうございますー!
誤字報告、感謝です。修正いたしました!
第971話、ロイヤルネイビーの帰還への応援コメント
うーん、南米はかなり拙いしブリテン側もどうなるか……。今回「裏方」
の日本も両方助ける余力が有るか? となると怪しいし、さりとて両方で
負けたら如何に※の国力があろうとも、今後の展開はとんでもなく難しくなる……、
厳しいというか、「非情な判断」も辞さじですね……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
南米は駄目かもしれない……。イギリスの方は果たしてどうなるか。日本は主力である連合艦隊を動かさないので、使える戦力は多くないですが、イギリスにはゲートがありますからね……
第967話、マルタ島、壊滅への応援コメント
「向う脛を蹴飛ばしてやった」体だが、これでも先だっての欧州勢の総崩れ
のツケをチャラに出来た訳じゃねーからなぁ……。
このテの襲撃作戦(嫌がらせ)を、もうチョイ続ける必要が有るかもなぁ(補給の負担にならん範囲で)
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
日本海軍的には本命ですが、全体では陽動の一環でした。アゾレス諸島は駄目でしたが、南米とイギリスは果たして……。
編集済
第964話、連合軍、アゾレス諸島から撤退への応援コメント
惨憺たるモンだなぁ……。こうも一方的に凹されたら、故地奪還に目が焼けて
るハゲ宰相も鼻っ柱へし折られて、少しは大人しくなるか……
ケツ持ちの※も被害を見て尻込みするだろうし、また日本が矢面に立たざるをえん訳やね
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
アゾレス諸島の艦隊は、性能的にポンコツが多かったこともありますが、一方的でした。でもこれ、全体のほんの一部でありますから……幸先悪いですね
第958話、遮蔽が効かない原因は?への応援コメント
うーん。これは欧州勢に現状を伝えて一時的な作戦開始の延期・様子見を申し入れるべきかもなぁ
孤立・分断された派遣勢との再合流・帰還という懸念事項も残っとるし、無理
攻めのケツ持ちに駆り出されて要らん損耗は出したくないぞ
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
中々難しい状況ではあります。遮蔽については日本があまり積極的に言及してこなかったこともありますが、ルベル世界に孤立している義勇軍との接触のためにも、特にイギリスには異世界ゲートがありまして、それを早めに確保したいという思惑もありますからね……。うーん……。
第957話、欧州偵察活動にてへの応援コメント
うわ、これは苦しい……。偵察や不意討ちで空母や高脅威度目標を叩いて
ペース握るのが事実上不可能になったし、「シベリア送り」戦法も事実上
封じられたよーなもんだ……。
手品の種はいずれバレる物とは言え、ここでやられたのは結果的にはマシかも
しれん……発覚したのが大規模作戦中になら、攻撃隊や現場の混乱や被害はより増す訳で……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
異世界帝国側も、日本軍の遮蔽戦術には相当悩まされてきていましたから、兵器開発部門もようやく対策できたというところですね(こちらとしてはありがたくないですが)。
ただ、大作戦前にそれが日本側にしれたのは不幸中の幸いでした。遮蔽には及ばないまでも、レーダー対策はなくはないですから……。
第946話、地球へやってきた帝国皇帝への応援コメント
旧作ヤマトでのガトランティス超巨大戦艦とか、都市衛星ウルクみたいな
レベルの化け物(ラスボス)のお出ましかぁ……。
波動砲とか欲しいな、マジで
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
都市戦艦という呼び方はあまり聞かないですが、ガ軍の超巨大戦艦は滅茶苦茶強かった一方で、ウルクは移動都市の延長でしたから、陣営によって結構変わりますね……。
果たして、こちらの都市戦艦の性能とは……!? 波動砲があれば――
編集済
第924話、北方前線拠点の消滅への応援コメント
小型艦は兎も角、戦闘行動中のシールド展開状態の大型艦を一撃で破壊・消滅
させるには及ばず、って報告が上がったら陸の連中も威力や効果を絶対視せず、
海軍の縮小とか合併を騒ぐ様な声も、主流となりえんと思いたいデスネー
(史実の※で、核兵器を絶対視して空母等を縮小・廃止を叫んだ軍の一部高官という「前例」も有るし……)
けど、(今の所)残留放射性物質や放射線による二次、三次被害が出ない
「綺麗な核爆弾」っぽいし、問題は製造・調達コストの悪さが一番かな?
……そろそろ、※でも原爆が完成する頃合いかね……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
一発だけでは、仕留めきれないですから、海軍不要論はないでしょうし、陸軍も統合には慎重になるかなーと思います(実際に陸軍側は海軍との統合を何度も打診し、海軍は突っぱねていたらしいですし)
魔石爆弾の威力は申し分ないですが、やはりおいそれと大量に用意できないのがネックではありますね。
そして米国も、マンハッタン計画は進行していますので、いずれは……
編集済
第820話、ゲート突入への応援コメント
更新お疲れ様です。
明けましておめでとうございます。
とうとう。本格的に敵陣(異世界)に侵入。
どの様な戦いになり、どのような決着になるのか。刮目して見よぅ!
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
明けまして、おめでとうございます! 今年もどうぞよろしくお願いします。
ゲート先に乗り込みましたが、果たして……。
第807話、重なる悲報への応援コメント
ちょ?! 「上げて落とす」とか、人の心ないんか?
長官の急死で指導体制の空白化が避けられんとこに、敵の「本命」の上陸作戦!?
あんだけのフネと人員と物資……地球側が全力で迎え撃って漸く撃退した……
がそっくり囮とか、どういう事よ(錯乱)
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございます!
ここ最近は本当に連戦でしたから、長官も休めなかった……。連合艦隊司令長官でいる期間が、すでに歴代最長でした。
北米の東海岸は守りきりましたが、異世界帝国は、メキシコ湾にも回り込んでいました。果たしてこの敵は主力か、囮か……
第807話、重なる悲報への応援コメント
更新お疲れ様です。
ここで、山本長官が鬼籍に入られるとか……リアルの史実では前線視察でお亡くなりだけど、どの様な影響がでるのか……。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございます!
前々から体調が怪しかったですからね。連合艦隊司令長官の激務が命を削ってしまったわけです。
日本海軍にとっては激震でしょうな……。
第801話、連合艦隊、突撃すへの応援コメント
新手は手強いな……。何か新型熱線砲とかの妙な「隠し玉」持ってるやも
知れんし、砲戦だけでなく航空支援なり潜水可能な奴等で雷撃とか多角的に
攻めんと、拙いかもなぁ……。
直前に角田提督を喪ってるし、また提督クラスの人材がやられたらエライ事になる
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
データのない敵は、なんともやりにくいものですね。地球勢力のものならともかく、異世界人のものは、秘密兵器やら特殊な装置がありそうですし……。
編集済
第799話、モンタナ級戦艦、咆哮すへの応援コメント
戦艦同士の正面切ってのド付き合いかぁ……。被害は空恐ろしくなりそう
だが、やはり鋼鉄のリヴァイアサンの血闘には滾るモノが有るわ
>ヘタレのイタリアでは?
言うたるな。アイツ等あれで地味にガッツは有るんだぞ。日本以上にカネも
油にモノも無いが、ここぞと見たら躊躇わず戦艦や重順送り出すだけの
思い切りの良さは有る(時もあった)し。
少なくともヒッキーのジャガイモ共や、出し惜しみor空振りで戦力として
活かしきれなんだ、ウチの国も褒められたモンじゃねーし……(遠い目)
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
モンタナ級が間に合った世界線です(笑) 異世界人なしで、これが勢揃いする可能性がなくもなかったアメリカ艦隊とか(白目)
イタリア人は、日本以上になかったですからね。工業化も遅れていれば、燃料もない。その上でイタリア人同士で不仲では……(苦笑)
第799話、モンタナ級戦艦、咆哮すへの応援コメント
ヘタレのイタリアでは?
作者からの返信
トゥースさん、ありがとうございますー!
大人数になるほど、弱くなるというか、あれでイタリアは南北で不仲でしたし、まとまらないんでしょうね(笑) 人数が少ないほど活躍するのが当時のイタリア人であります(笑)
第795話、猛攻の日米航空隊への応援コメント
うーん、この前の話ン時点で既に作戦の前提というべき、上陸・輸送部隊
は目的達成不能レベルに迄撃ち減らされてて、その護衛兼戦闘部隊たる
5個艦隊も、半数余が喪失ないし組織的戦闘能力を失ってる
もう、現場判断で作戦の中止or一時後退か、後方(敵本土・上級司令部)に
「お伺い」立てて然るべき有様なんだが、強行するってのが嫌な感じするよなぁ……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
普通ならば、まさしくもう無理ということなのですが、後方に控えている陸軍さんが、まだまだ戦力を持っているというところですね。地球制圧軍司令部も、絶対失敗できないとイケイケですから……
第794話、前進をやめない第一戦闘軍団への応援コメント
……『イゼルローン(※本土強襲は)陽動。本隊(敵本土から転移ゲートから
やって来る)はフェザーン行き(日本本土等を叩く)とくらぁ』
なんて、事にならなきゃいいなぁ……(小声)。
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
来たら怖いですな(笑) 軍令部は特にそのあたり気にしてはいそうですが、今は異世界人もアメリカの脱落を目指していますからね……。
……日本本土直撃は難しいかなぁ。
第787話、米航空隊の猛攻への応援コメント
流石、史実にて日本海軍を滅亡せしめた2人だけあって、それなりに行き届いた
戦力と数が有れば、(超兵器抜きの)通常の戦闘では引けは取らんってか……。
こういう、奇策抜き真っ向勝負もまた見ごたえあるなぁ
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
アメリカの本領発揮、というところです(笑)。異世界帝国の対空砲火で結構、撃墜されているんですが、これがすぐ補充で埋まるんでしょうね……。
米軍はまあ、力でいくということで(笑)
第785話、要請を無視する勇気への応援コメント
飄々としたボンクラっぽく見える物腰だけど、腹黒いというか無駄に逡巡せず
見極め・切り捨てを行える、食えないタイプよね
半端な猪武者より、ずっと相手した時の反応や動きが怖い
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
変わった人であるのは間違いないですね。遠征軍大将になるだけの能力はあるというところでしょうか。
とはいえ、部下からの評価も二極化しそうではありますが(笑)
第768話、南海艦隊の絶望への応援コメント
我ながら単純なもんだと思うが、先程迄のギリギリ・瀬戸際でのヒリつく
ような攻防・一大会戦も面白いが、こうやって常にイニシアティブを取って、
タコ殴りできる戦況・描写は、やっぱ読んでてスカっとするなー、という現金さよ……w
※本土防衛戦は、前以上に苦しいだろうけど如何に切り抜けるか楽しみでもあるなぁ
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
相手にする指揮官次第で、結果的に戦場も緩急がついているような(笑)
大西洋の戦いは、米英も参戦しての総力戦となります。お楽しみに……
編集済
第761話、イ号作戦の終わりにへの応援コメント
向こうが先に引いたから「勝」と言えなくもない、ってだけでよく言って「痛み分け」よね……。
損害に比して向こうに与えたダメージが引き合うかは……まあ、
「良かった探し」をするなら、例の移動島を完全に潰して、南米方面の
拠点も巻き添えで敵部隊を当分動けなくしたぐらいか
地中海に居る連中も、遠からず大西洋に出て来る公算は高いし※本土の
危機は上がりこそすれ、下がる事は当面無いよなぁ(嘆息)
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
目的を果たしたという点では、どちらも勝ちを主張できますが、受けた被害を周りがどう解釈するか、なんですよね……(笑)
まだまだ、敵が多いですなぁ。
第754話、転移を活用する敵への応援コメント
苦戦続きだなぁ……。敵の手札が(想像以上に)多い&強過ぎで、ジリ貧よ……
日本でこれだもの、※軍ならとっくに総崩れしてらぁな
某ガ〇ガのBGM【苦戦】が、ずっと流れてるイメージだわ……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
相手も、日本海軍に煮え湯を飲まされ続けておりましたからね……。
色々手を使って翻弄をしていますが、そろそろ第二機動艦隊の怒れる猛将たちが、殴り込みをかけてきます。
第689話、ドイツ水上艦隊の戦い方への応援コメント
連日更新お疲れ様です。いつも楽しみにさせてもらってます
ジャガイモ連中との技術移転・交換かぁ……。物資しかよこさん(それは
それで戦争やる上で絶対に必要だけど)※よりは、具体的な旨味が期待
出来そうよね……。ふっかけられそうで怖くはあるがw
ホント、インド洋とかの後背を少しでも「綺麗に」して、来るべき※本土
防衛戦に全力投入出来る下地を作らんとね……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
一応枢軸同盟ではありますが、だからといって全てオープンではないですから、匙加減は難しいところがありますね。そういうところ、日本人は素直だし(笑)
インド洋は、相変わらずですが、そろそろ異世界側も動き出しそうです(戦々恐々)
編集済
第687話、ドイツ海軍再建計画への応援コメント
ファッ!? まあ、確かに独って魔女とかのオカルト・伝承の類って
そこそこ伝わってるから、そういう方面に長けた人間が出るのは日本だけ
じゃない、ってのは至極当然よな……。
……その点だと、「都落ち」したブリカスも本来神話、オカルト・魔術の類
系のネタには困らんから、本土守り切れてたら「こっち」方面で対抗できてたかも、か
……これは国が出来て200年にも満たん、人工国家なヤンキーには無理な路線よな
参考になりそうな土着のネイティブアメリカンの神話伝承とか、とうに弾圧と
迫害の対象で消え去ってそうだし
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
某総統絡みで、何故かオカルトな方面の話が出てくることがあるドイツですが、錬金術師先生は実在していたので、そっち方面も確かにありそう……。イギリスを含めて、妖精とか多いみたいですし(笑)
イギリスは本場ですね。幽霊が出る家とか嬉々として行くとか、フォース(おい)が実在すると思っている人がかなりいるらしいとか(本当かなぁ)。
アメリカは、ヨーロッパ系の移民の中に魔法使いがいればワンチャン……(ないか)
編集済
第686話、スヴァールバル諸島への応援コメント
これまた、意外な人間が……。しかし、敵さんの勢力圏真っただ中で
よくも今まで隠れ過ごしてきたもんだわ
何かしら、有益な情報でもありゃいいが……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
意外ば生存者でした(笑) 有人島のほうはやられましたが、無人の島のほうは探索がおざなりだったのと、ちょっとした仕掛けのおかげで、彼らは潜伏しておりました(なお、彼らは他にも色々隠しております笑)
第666話、ムンドゥス帝国の反撃計画への応援コメント
うーん、敵も本気で手強いというか基本舐めプしないもんだから、厄介
よなぁ……。
いや、5億人を連れ去ったって……。もう、ユーラシア大陸の大部分から人類
の影が消えた事になるぞ(当時のソ連の人口が大粛清やホロドモールだの、
異常気象etc……で目減りしても約1憶7000万、パンダ共が3億いくかどうか、
インドも結構な数居たし、その他小国や有象無象の少数民族がいたとして)……。
更にここで、※がやられたもんならマジで終わる。全力で助けにゃいかんか(嫌々だが)
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
これまで散々阻まれていますから、異世界側も油断できないということですね。
5億――これは現地で、数字が盛られて報告されている可能性が(笑) 実際、もう極東の果てくらいしか人が残っていない……。
アメリカが失われれば(不本意ながら)世界は終わりますな。
第665話、義勇軍の艦隊への応援コメント
>公式には隠されているが、ルーズベルト大統領も負傷したらしい
……(・д・)チッ!! 完璧なタイミングで奇襲&迎撃もほぼ効果ないっていう
恵まれた状況で仕留め損なうとか、連中も存外だらしねぇな!
そして、新たな独立愚連隊(行き場のない連中の寄せ集め)の結成かぁ
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
史実でも、この頃体調あまりよくなかったらしい大統領。負傷の原因も、実は避難させようとお付きの人が車椅子かっとばしたせいだったりとか……(ないかー)
しかし円盤兵器も、奇襲したのにこの体たらく……。確かにお叱り案件ですな
第6話、トラック沖海戦4への応援コメント
上の方の言及を受けて改善したのでしょうか。相手にある程度は損害を与えつつ、しかし大敗を喫した、という情景はファンタジックでありながら現実性も保っていますね。異世界だから格上、というわけでもなく適切(だと思いますよ、僕は)な描き方で大日本帝国軍に負けさせており、素晴らしい描写力だなあと感じています。
これからも楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
百目鬼ヨルカさん、ありがとうございますー!
特にいじったかな?(笑) ちょっと覚えがないですが、最初の負けなので、描写には気をつかいました。
第3話、トラック沖海戦への応援コメント
友人に勧められて空母やら戦艦やらの世界に首を突っ込みました。
敵艦隊の編成欺瞞の疑いなど、交戦前の情報戦においてもワクワクする仕掛けがあり、傑作の予感を感じています。
楽しみにしていますね。
作者からの返信
百目鬼ヨルカさん、ありがとうございますー!
よくきてくださいました! 楽しんでいただけましたら幸いです。
第654話、ブル・ハルゼーの憂鬱への応援コメント
……〇ンディ〇ンデンス・デ〇? てか、初手で首都直撃はルール違反っスよね?
まあ、キツネ追い払ったら後釜に狼が来た、なんて事になったらチョイ
困り物だが、現職の大酋長閣下の退場()は、むしろ日本にとって吉報っすわ(ガッツポ)
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
そういえば、あれも円盤でしたね(笑) 首都が海に近いのは大変ですなー(棒)
大統領は果たしてどうなったのか……果たして。
第650話、サンタレン空襲への応援コメント
更新お疲れ様です。
こういう時に、偵察衛星とかあれば楽なんですが…魔法だと魔術師の眼、超能力だと千里眼とかになるんでしょうね。
どなたか そんな能力者がいませんか?
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
偵察衛星あると、本当にこういう時に助かるんですが、常時見張るのは、中々難しいものがありますね。千里眼的能力なら、一日に一、二回、南米にいければ、一日数回は見れるかも。
第25話、『鳳翔』と魔法防弾板への応援コメント
作品をありがとうございます
誤字と思われる部分を報告します
ページ中ほどの文章
遠くかでもはっきりと分かる固定脚の機体だ。
遠くから かと思われます
本コメントへの返信は大丈夫です
作者からの返信
ナンソウケントさん、誤字報告ありがとうございます!
(返信は大丈夫とのことですが)修正いたしました!
第640話、地球帰還船団への応援コメント
何か、見過ごせんデカい情報が一杯出て来たなぁ。そして生きとったんか
ワレェ!としかいえん、「あの」3大人外の筆頭が出て来るとかwww
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
異世界のことが少し明らかになりました。同じように異世界にいていた、しぶとさに定評のある「あの」人も帰ってきました(笑) 急降下爆撃乗りの活躍をお楽しみに!
編集済
第639話、異常事態への応援コメント
これまた事態が動いたなぁ……。新手の敵大艦隊も脅威だが、開戦直後に
KIAになった筈の人間が、数年後にひょっこり戻って来たとか……。
捕虜になった様子でもないし、「向こう側」で長い事逃げ回ってた風でもない。
―—―時間の流れが違う? 色々想像出来る事は有るが……。続きが楽しみだ
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
その謎は次話にて明らかに! お楽しみに……。
編集済
第635話、ベンガル湾転移奇襲戦への応援コメント
敵さんもより厄介な策(て)取って来たなぁ……。日本だからこそ裏の裏を
かいて、返り討ちに出来たけど、もし相手してたんが※海軍だったら、
まともに初見殺しに掛かって、いいようにカモられてただろうしこの先キツくなるね
まあ、読み勝てたから結果的に完勝だし、喉に突っかかった小骨みたいな
存在だった、この海域の帝国の水上部隊を撃滅出来たのは大きいよな
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
本来、転移技術は異世界側が先でしたからね。ただそれを取り入れ、改良を加えて使うのは、日本人の得意とするところではあります(笑) できることが増えた分、敵よりも戦術面で上回れたわけです
そして、厄介なベンガル湾の残党とその援軍が葬れたのはよかったですな
第631話、急に激しく吹く風への応援コメント
「こっちでは」世界初の実用ジェット機となるんかな?
「正史」におけるブリカス(本土陥落した敗残兵で余力無し)、ジャガイモ(すでに滅亡)がアレなもんで……
※辺りがそこら辺の技術者搔き集めて、マ式じゃないリアル基準の奴の開発に取り組んでそうだけど
20ミリ光弾機銃×6 40ミリ光弾砲×1とは、結構な重火力よなぁ
レイアウトと機体の形状が気になる。大物向けの40ミリ光弾砲は機首同軸、
20ミリは翼内か、もしくは機銃は全部機首に集中してるのか
航続距離の短さは初期のモノだから仕方なし、っスね
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
確かに、イギリスはカナダに撤退し、実用化が後退。ドイツはもうアレですから、研究は日米くらいなものでしょうか。
日本海軍のは、マ式の延長ではありますが、ジェットはジェットですね。それまでは、異世界の何か知らないけど飛べるエンジンでしたし(笑)
陣風は史実での形状に近いのですが、武装は対重爆ほかの40ミリを機首に、20ミリ6門は最終型と同じく主翼に装備しておりますね
第628話、日本海軍の重爆撃機と新型貫通爆弾への応援コメント
まーたえげつないシロモノを……。対艦だけなく、タワー潰しにも使えそうなぁ
ブリカスが実戦に投入したデカブツ……トールボーイやグランドスラムは、
デカいし重いわで、運用にも製造コストも問題アリの難物(成果は出したが)
だったけど、こいつは運用面ではそういう制約ないから有難いよな
後、誤字報告を
×:魔技研が回収したもの
〇:魔技研が改修したもの
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
日本軍としても、敵シールド対策には熱心ですからね(笑)
アブロランカスターは、かなり無理やらされてましたね。それに比べれば、こちらは楽ができます
誤字報告ありがとうございます。修正しました!
編集済
第625話、稲妻師団、侵攻すへの応援コメント
使える戦力的にもさほど余裕はないがやる事は割と大規模かつ、面倒い上に
リスクもそこそこ有り、というややバクチ気味の作戦だったけど、上手い事いったモンだなぁ
使ったのも、若干の弾薬と廃物利用程度でコストも節約できたし、2線級の
弱卒とはいえ、現地の駐屯部隊も漁礁に変えた事でこの辺の脅威度も下がり、
他所の主戦線へ注力もしやすくなったと、幸先がいいね
……お前ら(帝国兵共)はそこで渇いていけ(無慈悲)
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
何とか消費を抑えて、当初の予定通りにいきましたね。途中、臨機応変な対処が必要なところもありましたが、上手くいきました(笑)
第620話、ウェリントン、奇襲への応援コメント
カチコミというか、まるきり通り魔みたいな作戦……w
相手が相手とはいえつくづく、デ〇ラー戦法はやられたらたまらんし、味方が
使う分にはぶっちぎり反則技なんだな、ってはっきりわかんだね
応援コメしたりしなかったりだけど毎回、更新を楽しみにさせてもらってます
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
転移戦法はやはり強力ですね。ただ異世界帝国側も、元々は転移技術がありますから、色々面倒なところではあります。
いえいえ、応援コメありがとうございます。楽しんでいただけるよう、頑張ってまいります!
編集済
第602話、解決策は、ゴミの再利用への応援コメント
これはまた……wしかし、これを悪用()したら、だ。タワーの防禦
フィールドも、砲爆撃に対しての抗堪性は設計されているだろうが、
一般的な砲弾や大型爆弾を超える(デカくても1~2t)、純粋な大質量
(数千~万t級)による物理的衝撃までは想定外だろうしな……
瞬間物質移送機系のブツは、使い道を嫌がらせとメタに徹したらとことん性質が悪いもんな……。
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
確かに(笑)。……そういえば、シールドを急展開した衝撃で戦艦を吹っ飛ばした事例が2件ほどあったので、案外1発は耐えてしまえたり……?
編集済
第599話、白鯨から見たマ-1号潜への応援コメント
某紺〇の「海中要塞鳴門」みたいな。一大海中拠点と新型を早期に撃滅
(出オチレベル)出来たんはホント幸いでしたわ。あんなのに好き放題動かれては堪ったモンじゃなかったし
対魚雷用の迎撃弾か……。その昔、ナ○ィアでもVLSから射出してから
一定距離で破裂して、無数の小型弾を散布し敵魚雷を破壊する、なんてブツがあったなぁ
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
補給拠点を早々に叩けた上に、新型も回収できました。これである程度の対策も進みます
対魚雷迎撃は、架空潜水艦ものでは定番ですからね。散弾、衝撃……。とにかく何をぶつけるのがお約束です(笑)
編集済
第591話、異世界帝国、群狼戦術!への応援コメント
ホント「鮫退治」はキッツい任務よなぁ……。昼夜お構いなくに襲ってくる
し、海である限りおよそ「居ない」という保証が無い……“何処にでも居て
何処にも居ない”のが、潜水艦の存在意義にして最大の脅威……だもんなぁ
更に足の遅い輸送船を守りつつという、ハンデ付きでやらんといかん
こんな(要らん)リスク買う羽目になった、アメカスあほしね
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
アメさんから、色々ふんだくらないと割にありませんな。ぶっちゃけ連合艦隊側は、さっさと派遣艦隊を内地に引き揚げさせたいというのが本音です(笑)
第586話、ゲート輸送に関しての問題への応援コメント
これだからヤンキー連中は……! 一度譲ったら「まだ踏み込める、搾り取れる」
と、ばかりに次から次へと要求を上乗せしやがる……( ゚д゚)、ペッ
転移ゲートを渡したんなら、今までの分のレンドリースの代価を全額チャラに
でもして貰わんと引き合わんぜ
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
まったくですね(笑) 彼らは日本に大きな借りをいくつもあるので、レンドリース代チャラにしてもバチは当たらないはず!
第6話、トラック沖海戦4への応援コメント
徹底して日本海軍の損害状況しか出てこないように感じますが、まさかムンドゥス側は一切被害無しですかね?
(日本海軍が放った砲弾や魚雷の一発すら命中した描写がないようなので)
仮に敵側が異世界の超技術を持っていて日本海軍が完封負けしているのだとしたら、何故一方的に負けているのか説明する(もしくは疑問に思う)役が欲しいかなと思いました。
敵の射程が長すぎる、命中精度が高すぎる、こちらの弾が何故か当たらない、当たっても沈まないetc
作者からの返信
@BARONさん、ありがとうございますー!
初っ端は負け戦ですが、一応相手にも被害を与えております。それ以上にこちら側の損害が大きいわけですが。
序盤は敵の得体の知れなさはありますが、一部兵器はともかく、それ以外は普通に当たって普通に力負けしている感じではありますね。そういう意味でも、解説役はいたほうがよかったかもしれません。
第535話、断腸の思いへの応援コメント
更新お疲れ様です。
物資の不足はなぁ~。
魔法自体が直接の攻撃手段に使えないでしょうかねぇ。
ファンタジー魔法攻撃定番のファイアーボールとか……。火薬庫に叩き込めれば一発なのになぁ。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
史実でも色々不足していましたからね(泣)
魔法での攻撃は魔法系特殊部隊がやってるでしょうね、現や陸軍でも(笑)
弾薬庫で謎の爆発(爆沈)……あ
編集済
第509話、襲撃される艦隊、救援する艦隊への応援コメント
更新お疲れ様です。
ぷよぷよ連鎖を見ているかのようなキマリ具合ですが、これでも地球攻略を止めてくれないんでしょうね。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
何とかやっているのですが、相手次第なんですよね……。史実でも、太平洋の戦いは後半にもなると、軽く絶望していたように思います。
第361話、マル予艦隊、先制すへの応援コメント
うーん、(運用コンセプト的に)なんというデ〇ラー砲艦隊か……w
熱線砲のエネルギー食いや充填時間、威力、射程とかの問題が解決の暁には、
是非とも大和型の艦首に内蔵を……!
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございます!
初期案は、宇宙人の円盤の光線から始まったのですが、波〇砲の一斉射撃(3のデ〇ラー砲艦も出番が少ないですがいいですよね)的な感じになりつつあります(笑)
穴は空けられないかもですが、熱線砲か類似の兵器は作れるかも。
第313話、隠れ航空隊の襲撃への応援コメント
コアさん戦争末期の神風精神でも積んでるのでしょうか…
作者からの返信
@rimmaeさん、ありがとうございますー!
無人機は、時に心や精神を持っているように映ることも……あるかもしれないですね。
編集済
第313話、隠れ航空隊の襲撃への応援コメント
更新お疲れ様です。
>>中には目の前で起きたことが信じられず、涙ぐむ者もいた。
ただし、中身はありません!
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
機械ですから、確かに中に人はいないですね(間違いない)。
編集済
第279話、異世界氷への応援コメント
更新お疲れ様です。
海氷でデコイ空母ですか。
空母サイズの立方体から削り出すか溶かしながら成形するのか……造るのが大変そうです^^;
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
成分がわかって、それを作れるようになれば、適した加工方法も見つかる……はず(笑) ぶっちゃけ囮なら、それっぽい形にしてしまえば、傾いていてもバレないかも(笑)
第273話、ジョンストン島、潜入への応援コメント
更新お疲れ様です。
転移札マジ便利!
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
いやー、転移札なかったら、基地を占領して鹵獲する以外、方法がないですからね(笑) こんな無茶な作戦、魔技研技術が絡まなければ、できなかった。
編集済
第198話、特殊大型戦艦、確認!への応援コメント
更新お疲れ様です。
……雷鳴のようなってことだから、レールガン?
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
戦艦の主砲発射の音が、雷のような音だった、という話を聞いたので、その描写ですね。紛らわしかったかもしれないです、申し訳ないです。
第54話、魔技研発の改装案への応援コメント
個人的に 面白いね 今54話まで読んだ感想❣
作者からの返信
@kin19さん、ありがとうございます!
そう言っていただけますと、資料と睨めっこしながら頑張ってきた苦労が報われます。ありがとうございます!
編集済
第164話、海軍の進むべき道とはへの応援コメント
更新お疲れ様です。
異世界人の捕虜……気にはなっていたんですけど、捕虜になる前に絶命していたんですか。
そういえば、異世界人キャラクターの名前は出てくるけど姿形に関する細かい描写は出てなかったような?そこら辺に関係があるのでしょうか?
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
何故かとれない捕虜。その謎も、対異世界人の鍵を握りそうです。
基本異世界人も、姿は我々と同じですね。こちらと同様の兵器を扱いやすいサイズではありますね。……ま、変異体とか、ゾンビ兵とかいますが(笑)
編集済
第152話、熱線砲の衝撃への応援コメント
異世界帝国もやられっぱなしではなく、恐るべき兵器を繰り出しましたね。
トラック沖以来の武勲艦『安芸』も一発轟沈…
回収して修理改装はできるのかも知れませんが、将兵ばかりはどうにもならないところですね。
第七艦隊が殴り込みを掛け、至近距離からの乱打戦に突入、これからの展開にも目が離せません。いつもワクワクしながら拝見させていただいております。
これまで登場した各戦艦や各空母などの諸元も気になってくるところです。
作者からの返信
@tiptapさん、ありがとうございますー!
異世界人たちも、かの世界では頂点の国家(勢力)なので、伊達ではないということですね(笑)
歴戦艦の沈没と、将兵の喪失、特に後者が痛いですね。標準型戦艦(元米艦)が加わった段階で、ある程度、経験者がそちらに引き抜かれたとはいえ、やはり痛い喪失です……。
艦艇紹介も、登場回では優先的に出していきたいですね。
第147話、新編成艦隊で挑むへの応援コメント
いつも楽しく拝見させていただいています。
連合艦隊の戦力は、もはや開戦時を上回るほどに増強充実されているようにも感じます(開戦劈頭に多数の古参将兵が失われた分、練度面はわからないところですが…)。
日本海軍首脳は柔軟で理知的な判断を行なって戦っていますが、どれだけ沈めても切れ目なく戦力を繰り出してくる異世界帝国は恐怖そのものですね。
異世界帝国からの鹵獲艦や奪還改装した英米艦艇など、バラエティ豊かな艦艇が加わっていますが、これらの艦や、これまで登場した第九艦隊の装備などの諸元も見てみたいところです。
作者からの返信
@tiptapさん、ありがとうございますー!
艦はいっぱいありますが、やはり人が足りません(深刻)。練度も装備(と一部の能力者)で何とか誤魔化している部分もありますが、経験を重ねつつある兵も増えてきているので、これからですね。しかし、異世界帝国の物量よ(向こうの星全ての戦力が帝国と考えると……)。
作品投稿前に作った艦は、諸元もまとめてありますが、開戦後以降のは、ちまちま時間を見てまとめているところであります(笑) どこかで出したいですね。
第132話、殴り込む大和への応援コメント
転移で強襲するのはいいけど、射出した攻撃機部隊の回収は誰がどうやってるんだろうか…という疑問が…
作者からの返信
@fulful46さん、ありがとうございますー!
まさに! 戦闘行動中の艦に、水上機の回収は不可能。しかも夜間なので、特別な仕掛けが必要です。
というわけで、次話、水戦隊はどこに降りたのか、お楽しみに!
第127話、事情聴取への応援コメント
更新お疲れ様です。
「見たところの、こちらの世界と変わっていると思ったところはありませんでした」
「見たところは、こちらの世界と変わっていると思ったところはありませんでした」
でしょうか?
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
修正しました!
第111話、フィリピン海海戦の勝者への応援コメント
更新お疲れ様です。
文字が多かったようです。
>>ちょっと目を離していた瞬間に見逃した者もいて、悔しがったたという。
悔しがったという。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
修正しました!
編集済
第105話、T-13艦艇転移実験への応援コメント
更新お疲れ様です。
大和が転移!
いやぁ、宇宙戦艦ヤマト以来ですね、私が知っている視覚範囲外に移動できる大和はw
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
魔法を使う能力者がいる世界なので、そっちもやらないといけないかな、と(笑)
第97話、風雲を告げるフィリピン海への応援コメント
更新お疲れ様です。
>>神明は、普段表情に乏しい彼には珍しく、呆れ顔になるな。
最後の「な」が多いようです。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
修正いたしました!
第93話、大和、出航への応援コメント
更新お疲れ様です。
大和の発進はムネアツですね!
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
某プロデューサー氏曰く、「大和は心のフネ」なのだそうで、我々の心に、くるものがあるんですね。
編集済
第89話、東からの脅威への応援コメント
新年あけましておめでとうございます&更新お疲れ様です。
敵の進行方向は判っているのだから、機雷を流しておけばいいような、って、機雷って何時から使われてましたっけ?でも、魔技研の技術でできそうではありますよねぇ。
追記
機雷を調べたら日露戦争で使われていました。
日露双方で使われていましたね。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
ふふ、ありますね、機雷。日露戦争では、六六艦隊の「八島」と「初瀬」がやられてます(痛恨)。
……そういえば、この世界ではトラック沖海戦と同時期に第四艦隊がやられていますが、第四艦隊には、敷設艦がありましたね、
第88話、復活の艦艇への応援コメント
更新お疲れ様です。
「大和」を趣味で大改装!
好きな人には垂涎の娯楽ですねww
寒さが厳しくなりました、お体をお大事に。
良いお年を。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
楽しい大改装。「大和」は色々イメージがありますからねぇ……。果たして。
よいお年をー!
第61話、あの作戦をやれないかへの応援コメント
更新お疲れ様です。
海底にあるメタンハイドレートを回収して燃料に使えればいいんですけどねぇ。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
大陸の石油も利用できなかった(ある程度わかってはいたものの、利用できるように処理できるレベルではなかった)日本ですからね……。でも魔技研なら、燃料問題にも取り組んでいる気もします(笑)
第52話、本土へ帰還への応援コメント
更新お疲れ様です。
戦時下においては、油の一滴が血の一滴と表現されていたときもありましたからねぇ。
石油以外の動力源を現代で考えれば原子力になるけど、まだありませんもんね。
さて、上手いところ石油が手に入ればいいのですが如何なりますやら。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
史実でも、石油の備蓄少ないから戦争はやらないほうがいいと考える海軍士官は多かったそうですね。
油ないから船が動かないは、海軍にとってはまさに死活問題です(苦笑)
編集済
第18話、軍令部第五部・魔法技術研究部への応援コメント
更新お疲れ様です。
「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ、話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず、やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」
この言葉は、現代社会にも通じる格言ですね。
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
山本五十六長官の名言、格言(元ネタは別ですが)ですね。書いていて、ふとそれが浮かんできたので、ここで言っていただきました。
第1102話、転移戦艦の転移砲攻撃への応援コメント
更新お疲れ様です。
壮大ないたちごっこ過ぎる^^;
作者からの返信
天河さん、ありがとうございますー!
新兵器はすぐに対抗兵器がでてくるものですからね……。似たようなもの、同じものが対抗策として使われることもしばしばですね(笑)