編集済
第108話 ダンジョンの魔素への応援コメント
でも、地球にもダンジョンは湧き始めてる訳で……あれ?
実はおじさんだけが何か別の要因で魔素に弱いんじゃ……
作者からの返信
X「地球のダンジョンは大丈夫なのよ!」
第98話 辺境伯領への奸計への応援コメント
コウリは高利?小売?功利?
教会の総本山を瓦礫の山に出来るくらいの軽トラ強化が必要なようだな
作者からの返信
シンジ「悪者だから高利かな?」
ミネット「でも〜、街とかの名前って小売っぽいよね〜?」
第172話 聖騎士団副団長②への応援コメント
出来るだけ殺さぬようにと戦術組んでいたけれど、こいつらにそんな心配り必要ない。というか、駆除した方が良いような気が・・・
作者からの返信
クウちゃん「ヒャッハー!」
シンジ「だから……」
第43話 帰還の条件への応援コメント
先代の時点でレベルアップみたいな仕組みはあったのにどうしてこうもX氏は適当で行き当たりばったりなのだろう
仕掛け人が違うとか、引き継ぎがされてないとか?
作者からの返信
X「高度な柔軟性と言って!」
編集済
第17話 異世界時間差事情への応援コメント
これ、10年20年と時間が経過して身体がガタガタになっても軽トラに縛り付けられ満足な治療も受けられずに家族に金を仕送りし続けねばならんのよね……しかも、そんだけやっても地球時間だとそこまでの歳月が経過してるわけじゃないという……
作者からの返信
シンジ「おっさん通り越して軽トラじいちゃんになりそう」
第13話 異世界転移の残酷への応援コメント
こんな時まで金金金
貨幣システムが存在するが故に文明は発展し、その代償に死ぬまでヒトは金に苦しめられねばならないのだ!
いやはや、世知辛いねぇ(´・ω・`)
作者からの返信
シンジ「金が先か、人生が先か……」
第8話 軽トラのせつめいしょ①への応援コメント
トーキョーと同じ環境
つまり、黄砂やPM2.5が舞い薄ら工業的な汚染がされた空気、唐突に吹き上がるビル風、人を乾涸びさせる殺人的なヒートアイランド現象といった数々の脅威に晒される環境か
作者からの返信
シンジ「せめて晴田県と同じ環境なら良かったのに……」
第2話 軽トラは走り出す。への応援コメント
手動は使ってみると便利で楽しいんだけどね
エンジン切っても開け閉め出来るし、非常時にも脱出しやすい
物理的に回せない状況でもなきゃ確実に開け閉めできるってのは大きなメリット
何より助手席にいる時に眠ってる運転手に「窓開けたいからエンジンかけて」とお願いしなくても良いのがね…
作者からの返信
シンジ「教習所で、踏切で1時停止して電車の音を聞くために窓を開けるってミッションが辛かったな」
第171話 聖騎士団副団長①への応援コメント
駄目だこいつら・・・早く焼き尽くして消毒してしまわないと。
汚物は消毒だぁ!
作者からの返信
クウちゃん「ヒャッハー!」
シンジ「いや、あなた一応女神自称してるからね? ヒャッハーしちゃだめじゃない?」
第170話 れべらっぷ→26への応援コメント
空間魔法のレベル上げは29て止めておいて、ポイント貯めまくって一気に上げるしかないですね。
チェンジやキャンセルはしてくれないだろうからなぁ。
作者からの返信
某駄女神の上司「何とか……お納めください」
第170話 れべらっぷ→26への応援コメント
以前冗談半分でコメ投げたものの否定された家畜運搬車が結局実装された件
まあキャンピングカーはともかくキッチンカーは羊にとって論外なのだから仕方なし
作者からの返信
ひつじ①「やっぱりジンギスカン屋は落ち着かない……」
ひつじ②「家畜運搬車は落ち着くぜ!」
第169話 対王都軍戦略会議③への応援コメント
こういう場合、突出した何かを持って旗印にしたりしてないのかね?
聖剣魔剣の類なり、それを持つ英雄勇者なり
まああったとして対抗軸としての軽トラだけど
おっさん?運転手ですね
作者からの返信
軽トラ「オイラを旗頭に……!」
第168話 対王都軍戦略会議②への応援コメント
信用されるかはわからんがセタンに遣いを出して知らせたほうが良くないか
関係ないですが、現状軽トラ魔法は助手席任せになってますが
スマホホルダー買ってスマホ固定して
音声アシスタント経由で操作ってわけには行かないんですかね?
狙い定める必要がある魔法はアレですが範囲魔法ならいけませんかね?
作者からの返信
ノエル「わたしの、おしごと、なくなる、から、だめ」
編集済
第167話 対王都軍戦略会議①への応援コメント
細かいことですけど、本作世界では
バロンもバロネスもまとめて男爵なんですかね
文法上の性別(男性名詞女性名詞とか)って
概念がない言語体系なのかもしれませんが
作者からの返信
セレス「昔から男爵としか言われていませんでしたので……」
第166話 王都の蠢動への応援コメント
コウリ教団も一枚岩ではないと推測。
トイチ派、トニ派、トサン派、トゴ派が覇を競いせめぎ合っている事でしょう。
そして王国ではタジュウカゼイ派が私腹を肥やして・・・
作者からの返信
そして、ひそかに暗躍を始めるオレオレサギ秘密結社……
第165話 戦乱の予感。への応援コメント
この章とは関係ないですが羊さんがやたらと出て来るのは「黒衣」の人達のファンなのかなどと。
作者からの返信
つじちゃん「黒い羊ならわかるのですが「黒衣」はちょっと……(;´Д`)」
第164話 辺境伯軍との親睦会への応援コメント
総合リゾート施設みたいに統合されればいいのに
時空魔法のレベルが足りませんかね?
作者からの返信
シンジ「時空魔法を上げると……あの駄女神が顕現してしまうっ!」
クウちゃん「出番まだー?」
第162話 軽トラ直接攻撃新スキルへの応援コメント
月○蝶とかガンダ○神拳とか会得しかねない軽トラ
実現しても時空魔法のレベル上げが後回しになるだろうけど
作者からの返信
シンジ「月○蝶が分からない( ̄▽ ̄;)」
第161話 模擬戦③への応援コメント
ドリフトターンでケツ振って撥ね飛ばせばいいのに
エンジン車じゃなくモーター車なら信地旋回、超信地旋回って手もあったけど今は無理
作者からの返信
軽トラ「おいらケツが軽いからなあ」
第4話 軽トラは街道を往くへの応援コメント
看板に書いてある文字? 記号? は現代地球のどの国の言語でもなく
凄いおっさんだな~地球の全言語を網羅してるスペックとか~自前のチート?
作者からの返信
シンジ「なんとなくわかるじゃないっすか」
編集済
第43話 帰還の条件への応援コメント
お金に関する設定がなかった辺りアキン・ドー氏はあっちに家族は居なかったのだろうか
...居なかったらこっちでの縁を捨てて帰る必要性ないよな...そもそも前回と今回でこの世界に送ってきた人物が違うとか...?
そもそも1930年だったら元の世界と連絡する手段がないからそういう話にならなかった可能性もあるのか
作者からの返信
シンジ「アキン・ドーは謎の多い人物ですよねえ」
第42話 過去の異世界人への応援コメント
100年ってことは向こうで10年か...
こっちにいる間は寿命の減りが10分の1なのかそれとも止まっているのかによって対応変わってくるねぇ
作者からの返信
シンジ「100年生きるって想像つかないですよね」
編集済
第157話 軽トラマンションへの応援コメント
一部屋に一人囲うとして、50人は囲えというメッセージですな。
一日二人お相手しても一周するのに約一ヶ月。頑張ってw
作者からの返信
クウちゃん「エナジードリンクあげるわよっ!」
第157話 軽トラマンションへの応援コメント
キャンピングカーの拡張は佐藤さんのえーぶいコレクションに依存することが判明おめでとうございます
作者からの返信
シンジ「まさか……今度はマジッ〇ミラー号……?」
第156話 時空魔法2→3への応援コメント
「これって、いかがわしいビデオでよく撮影場所になっていた部屋じゃねえか!」
何故それを知っている?何故すぐに思い出せた?
作者からの返信
シンジ「まあ……それには色々とわけが……」
佐藤秋美「年甲斐もなく、夜中にへんな動画見てるのを知らないとでも思った?」
シンジ「(/ω\)イヤン」
第156話 時空魔法2→3への応援コメント
最終的にキャンピングカーに「あの屋内プール」が実装されそう
作者からの返信
セレス「バチェラーのプールかしら?」
ミネット「流れる~プールだと思うよ~」
ノエル「すべりだい、たのしそう、です。」
第153話 異世界通信①への応援コメント
そんなこったろうと思ってたよ
ルンちゃんにスマホを支給することを晴田県は検討すべきだな
異世界方面は軽トラおじさんにしか繋がらないし
地球でもおっさん(県警幹部)にしか繋がらねえけど
作者からの返信
緒方巡査「私が使い方教えますねっ!」
編集済
第153話 異世界通信①への応援コメント
シンジ「ヤバい、昨夜の事バレなければ良いけど・・・」
武藤「ヤバい、ドラレコの事バレなければ良いけど・・・」
作者からの返信
佳樹「ヤバい、オレがポンコツだってバレなければいいけど・・・」
第152話 導かれた者たちへの応援コメント
まあこのメンツがチョーさんの指示で集められたら
やることは限られてる気が
私としては、いかりやでイメージしてました>チョーさん
作者からの返信
クウちゃん「おいっ〜す」
シンジ「お前じゃない」
編集済
第151話 メオンの街で朝食を。への応援コメント
クウちゃん、後に分析するために映像記録とか撮ってませんかね?
あればそれを持ってちょっと奥さんの所に行ってきます。
作者からの返信
部下「ウチの班長、デジタル苦手っすよぉー」
第150話 れべらっぷ→20への応援コメント
日本の文化の広がりはこっちの世界でも洒落にならないと思うのですが。
食に関して言えば刺し身に触発されたマグロの乱獲や、生で食べられる卵の生産。
アニメは言うに及ばずでしょう。アメリカで実写の北斗の拳やドラゴンボールの作成、フィリピンで実写のボルテスV作成。
アニメを見たくて日本語を覚えたり、キャプテン翼を見てサッカー選手になったり。
免疫のない他の星でそれをやったら更に洒落にならないというのは同意ですが(笑)
作者からの返信
シンジ「日本文化、恐るべし……」
第149話 上司、出現。への応援コメント
アシュートさんとシンジによるクウちゃん押し付け合戦。今の所強引に押し付ける事が出来るアシュートさん有利か?
果たしてシンジはチェンジを認めさせる事が出来るのか?!
作者からの返信
アシュトー「いまなら高次元まんじゅうもついてくるよ!」
シンジ「まんじゅうだけでいいです」
第149話 上司、出現。への応援コメント
チェンジだっつってんだろwww
完璧押し付けやんクソ上司www
こういう扱いで邪魔してこないならアリかも?
個人的には最近アニメ化されたとんすきの神たちが厚かまし過ぎて嫌いなのでこれくらい冷たく扱ってくれた方がむしろスカッとしてしまうっす。
作者からの返信
クウちゃん「誰とチェンジするのよ!」
部下「あたし行きましょうかぁ?」
第148話 たこ焼き長者への応援コメント
何事にも波(トレンド)ってもんがあるから、いつまでもそれだけで稼ぎ続けられるとは思えませんがね。まあ、定番ってもんもあるんで調整すればゼロやマイナスにはならないでしょうけど
作者からの返信
シンジ「次はお好み焼きだ!」
第146話 新たな魔法への応援コメント
奥さんお金に目が眩んでるけど、旦那も美女や美少女、美幼女をゲットしてるからどっちもどっちか。
作者からの返信
シンジ「オレはまだ手を出してない!」
佐藤秋美「わたしだって50万には手を……おほほほほ」
第16話 ダメ、ゼッタイへの応援コメント
出稼ぎは帰ってくるから存在感がある。
威厳というか、家族へのATM化しないように対策いりますね。
作者からの返信
シンジ「しょせんおっさんは、日本でも異世界でもただ金を稼ぐだけの消耗品なのか……」
第144話 タコ、出現への応援コメント
目と目の間が急所なので、何とかそこを撃ち抜くしかないですね。
あ、この巨大タコ、仕留めるのは良いけど滑りを取る為には塩揉みする必要があるのだけど・・・
そんなに大量の塩、ある?ここの海水から煮出して作ります?
揉むのは・・・羊さんが魔法でやってくれそうですね。
作者からの返信
つじちゃん「今度は塩づくりだね! 頑張るよ!」
シンジ「火魔法使えないはずでは?」
ライム「……(おいらにまかせて!)」
ノエル「たこの、もみもみ、がんばり、ます」
編集済
第142話 軽トラ、海を割るへの応援コメント
迷える子羊を率いる軽トラの十戒
ひとつ 浮気はしちゃだめ
あとは考え中
率いているのは魔羊で迷っていない
作者からの返信
ふたつ 設定は守る事
みっつ ご都合主義に走らないこと
魔羊の登場でストーリーは迷走していますw
第140話 タブレット導入への応援コメント
タブレット導入まで時間かかったなあ
宇宙意志の長い独白のせいだな
機能的にタブレットが選択されたようですが
個人的にはお絵かきボードもシンプルで嫌いじゃないです
というかどこでタブレットを知ったんだライムは
作者からの返信
お絵描きボードは孤児院とかに配りましょうか。
ライムはスマホみて検索してるかもw
第125話 クウちゃんのおしごと①への応援コメント
光と闇の勢力……まさかオジサンと融合して……巨大軽トラの戦士降臨?
作者からの返信
シンジ「合体だ!」
セレス「はい♪」