齊亡ぶ、そして秦王、始皇帝と号すへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ようやくここまで来たんだなあと始皇帝にぐっときました。
……よくもわるくもこの皇帝というシステムは継がれてゆくので、まさしく始まりなのでしょう。面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、ここからさらにまだ時代は続き、時間は流れたんですよね。
感慨深い場所です。
長い物語を、伴走いただき、ありがとうございました。
感謝いたします。
齊亡ぶ、そして秦王、始皇帝と号すへの応援コメント
本当にお疲れさまでした。
詳細な資料をもとにした作品に、いつも読みながら圧倒されておりました。
完結、おめでとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分は専門は魏晋南北朝だったのですが、高校生の頃に、『史記』の抄訳本を繰り返し読んでいたのと、社会人になってから読んだ『詩經』、『春秋左氏伝』などの知識をもとに、『資治通鑑』の文章に肉付けし、この物語を紡ぎました。
漢文はしっかり読めてないし、小説的と言えば聞こえはいいですが、いい加減なことも言っていて…。
雨さんが上手に言ってくださったので救われました。とにかくここに一旦おしまいです。伴走くださって、ありがとうございました。
感謝します。
周、その終わりを迎えるへの応援コメント
逆に無関係な場所から来た商人だから近づけた部分もあったようにも思います。
地元の商人や秦の商人と仲良くしようとしている情報があったら、本国が警戒したかもしれませんし。
商人とすれば色々な情報を持っていたのでしょうし、旅先でもチャンスを見逃さない姿勢が必要ということかもしれませんね。
作者からの返信
川野さんらしい、鋭いご指摘ですね。
そうですね、商人のたくましさがここに出ているかもしれません。
情報ですか、情報は大事ですよね、特にこの時代、紙すらなく、竹簡の時代です、口コミで情報を得て潜り込んだのなら、すごい情報網だったかもしれません。
数年前に書いた文章ですが、思い切ったことを書いてますね、自分。
こういう文章をもっと書くべきなのでしょうか。
感覚の鋭い書き手からのご指摘、ありがたかったです。
趙の平原君の話への応援コメント
先回は、とても丁寧なコメ返をいただき、大変恐縮しております。
私も、楽しく読ませてもらっています。前も書きましたが中華史劇は大好物なんです。
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただいて恐縮です、凄い知識をお持ちの方、書き手・読み手として優秀な方なので。
小説も楽しくて前向きのものが多く、よくあれだけユーモアをまぶせますね。題材は怖いものが多いので、おっかなびっくりですが、楽しませていただいています。
またよろしくお願いします。
屈原、悲憤すへの応援コメント
やっと追いついたのかな。
中華史は、本当に好きで、途中、何度も、おおって思いながら読んでおりました。
作者からの返信
雨さん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます、とても嬉しかったです。
至らぬ点も多い物語を読んでくださって、感謝しています。
⭐️までいただいて、ありがとうございます。
僕はしばらくカクヨムを離れていたんですけど、雨さんはカクヨムコン9で特別審査員賞ですか?、受賞されたんですね、凄いな、おめでとうございます。
こんなところで言うのもなんですけど、雨さんの書かれる作品は、怖かったり、リアルな質感があり、さらにエスプリや笑いがまぶしてあって、楽しく読ませていただいています。
周りに書籍化された作家さんなどの友人がおられ、魅力があるんでしょうね、人間力というか、なんていうんですかね、深さというか。
物語は追いかけられていましたけど、カクヨムでは雲の上の人なんでね、追いつけないとは思いますが、追いかけます!!、雨さんの作品を!!、僕の作品と、雨さんの作品とではタイプが全然違いますけど。
同列で言っていいのかな?、お互いにがんばりましょう、追いかけます、ありがとうございます。
馬陵の戦いへの応援コメント
Rona736さんの「秦の誓い」の魅力、わかる人には絶対わかると思うんです。秦が強国になる過程、恥ずかしながら初めて知りました。三国志の小説を書く前に読んでおけばよかったなあと後悔しています。ちなみに私の『我が名は曹飛将』も★6です。
作者からの返信
過分の評価を賜り、ありがとうございます🙇。
亜咲さんの『我が名は曹飛将』も評価されるといいですね。
ありがとうございました。
秦の誓いへの応援コメント
秦の始皇帝は色々な文化に興味を持ったり、後世に役に立つものを残してるので気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただければ幸いです!!