2024年3月18日 13:49
朱へへの応援コメント
武史君の素朴な優しさが、染み入るような一編でした。反対に、大人たちはそれを素直に受け取り切れないというのが、もどかしく感じます。型にはまらないでのびのび育ってほしい、と思うのは勝手ですが、それを狭めてしまっているのも、大人なんだろうなぁと思ってしまいます。成長するにつれて、大変なことはたくさんあるのでしょうが、武史君にはその完成を大切にしてほしいです。愛の色が「朱色」というのも素晴らしい答えでした。二人が抱いた赤いガーベラの花束が、しっかり目に浮かびました。最後に大変遅くなりましたが、自主企画への参加、ありがとうございました!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。子どものころは、不正であっても良いことに見えてしまうのでしょう。また何かありましたら、読みにいらしてください。
朱へへの応援コメント
武史君の素朴な優しさが、染み入るような一編でした。反対に、大人たちはそれを素直に受け取り切れないというのが、もどかしく感じます。
型にはまらないでのびのび育ってほしい、と思うのは勝手ですが、それを狭めてしまっているのも、大人なんだろうなぁと思ってしまいます。成長するにつれて、大変なことはたくさんあるのでしょうが、武史君にはその完成を大切にしてほしいです。
愛の色が「朱色」というのも素晴らしい答えでした。二人が抱いた赤いガーベラの花束が、しっかり目に浮かびました。
最後に大変遅くなりましたが、自主企画への参加、ありがとうございました!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
子どものころは、不正であっても良いことに見えてしまうのでしょう。また何かありましたら、読みにいらしてください。