最終話 新しい家への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
タリヤとカザクはもちろんのこと、シルとケリ、アルマとアヨルクまでが収まるべきところに落ち着いた感じで、とても幸せなラストでした。もしかしたらウォルフとサラーナも良い感じになっていたりするととても嬉しいです。
タリヤのじわじわとした成長も思いの進展も、それを取り巻く不穏な政情も、とても好きな雰囲気でした。困った人ではありますが、王妃様の孤独にも感情移入しました。
ありがとうございました!
作者からの返信
なるべく大勢を幸せにせずにいられない病にかかりました(笑)
きっとウォルフとサラーナもいい感じにまとまって、後々国を率いつつカザクとタリヤに無理難題を頼みにくるのではないかと思います。
王妃様にまで感情移入していただいて嬉しいですねえ。あの人の心の流れ、実は好きです。
最後までお付きあいいただき、ありがとうございました!
第23話 心こそがへの応援コメント
この文化圏ならではの恥じらい方が、「違う世界の物語を読んでいる感」があってとても楽しいです。そしてぎこちなくなってしまうふたりが可愛いです(*ノωノ)
少しずつ幸せを知っていくシルも「愛したがり」のタリヤもとても微笑ましいのですが、タリヤの過去が重くのしかかっているのと状況が不穏でハラハラしています。色んなことがうまく行きますように……! と見守りたいです。
作者からの返信
こちらも読み進んでいただいて嬉しいです!
せっかくの架空の国、異文化を感じる事柄を出したくなってしまいました。伝わりにくいかな、とも思いましたが楽しいとおっしゃっていただけて安心します。
ずいぶんジレジレしておりますが、彼らなりの成長と国の行く末を見守って下さい。
第29話 二人の関係への応援コメント
>「そうだろう? まあ言ったからには、そのうち俺と結婚してもらわないといけないんだが」
>「んもう。だから私、カザクと一緒にいたいんだってば」
……コレ、ちょっ、おまっ……ってやつ。
お嬢さ~~んっ!!!
作者からの返信
無自覚にイチャイチャするお嬢さん……ヒドいですね(笑)
コメントありがとうございます!
第25話 一緒にいたいへの応援コメント
タリヤが純真無垢すぎて尊いですね~~~
カザクのド直球の告白がいまいち、に、さん、伝わってないのがもどかしいです(´・ω・`)クッツ…カナイ!!
可愛いのに理解してくれないイラつき……
なんとか…なんとかなれ~~!
作者からの返信
ボンヤリ過ぎて尊くないレベルです( ̄□ ̄;)!!
頑張れ……頑張れ、カザク……!
第20話 幸せな暮らしへの応援コメント
「可愛がられながら生き方を学ぶ」という描写が素敵だなと思いました。
生き延びるために学ばなければ、仕事を覚えなければ、という半ば強制的な環境ではなく、愛のある家族のなかで身に付ける生活様式はきっとシルが大きくなってもやりがいのある楽しいものになるでしょうね。
恋をそれとな~く気づかせるのは至難の業……
なのにアヨルク、積極的に当て馬しにきてて笑いました(いいぞもっとやれ)
作者からの返信
中央アジアの厳しい環境では、生きるためだけに生きることも多かっただろうと思います。それでも精一杯の愛情を、家族に向けられている方がいいなという願望の投影です。
家族を手に入れるってそういう寄り添い合う人がいるということですものね。
アヨルクさんは、それとなくとかじゃなくガシガシと若者で遊んでます。大人の余裕ってひどいです(笑)
最終話 新しい家への応援コメント
山田トリ様
物語はハッピーエンドなのに、読み終えてしまったこの寂しさは……。
>結婚、してしまった。
してしまった、って(;´∀`)
カザクとタリア、本当によかった。
アヨルクさん、意外と一途な人だった! これでアルマも幸せになりますね。ケリとシル……何気にデジャブ(カザクとタリアの幼い版)
物語を彩る、もどかしい若い恋、落ち着いた大人の恋、可愛い小さな恋。
そう! このお話は草原を駆けるラブストーリーでした。
トリ様、読ませていただいている間、ずっと幸せでした。
ありがとうございました\(^o^)/
作者からの返信
結婚してしまった、はタリヤちゃん流の照れなので大丈夫、後悔はしていません……してないよな?
あんなにスカしてたアヨルクも実は純情だし、幼い恋(兄妹ポジションは進展できないフラグ……!)、国を背負うかもしれない恋、まだまだこの先もありそうです。
でもその辺は、読んでくださった方が想像していただけたらなあ、と思っています。
読んでいて幸せと言っていただけて、私の方こそめちゃくちゃ幸せ。
最後までおつきあい、ありがとうございました。
第1話 アルスターナの魔導師への応援コメント
はじめまして。
このたびは企画参加ありがとうございます!
舞台はオアシスと草原、戦いあり、となんとも自分好みの作品です。
主軸が双璧の魔導師の恋愛なのが面白いですね。どうなっていくのか気になります。
ゆっくりですが読ませていただきます。
作者からの返信
はじめまして。企画ありがとうございます。
お好みに合う物語かわかりませんので、途中リタイアもご随意にどうぞ。(けっこうモダモダと恋愛しておりますので……)
草原世界、高原、山岳国家とバラエティに富む地域のご指定ですね。流行りの場所ではありませんが、素敵な作品が集まるといいなと期待しております。
参加作、後ほどチェックしに参ります!
最終話 新しい家への応援コメント
うわあああ!やっぱり大好きな物語でした!!
すみません、気の利いたコメントをしたいのてすが、読み終えてしまった寂しさと大団円を見届けた嬉しさとで、いつにも増して言葉が出てきません……!
好きなシーンはたくさんあったのですが、最後にタリヤちゃんが黒を脱ぎ去ることが出来たシーンに、涙が出そうでした。
これからも二人と皆には試練が訪れるかも知れませんが、きっと何があっても助け合い乗り越えていけるのではないかなと思います。
あと、ウォルフ殿下、いい指導者になりますね!お気に入りキャラの一人でした。サラーナちゃんと進展しないかなぁ(〃ω〃)笑
ともかく、素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
ふおぉ、コメントレビューを書いて下さってありがとうございます!
私の好きなものテンコ盛りを大好きと言っていただけて、ヤッター( ≧∀≦)となってます。
ウォルフくんは……振り回されそうですね笑 頑張れ。
最後まで楽しんでいただけて何よりです。おつきあいありがとうございました!
最終話 新しい家への応援コメント
完結お疲れ様でしたー!
ほんわかタリヤちゃんに癒されながら拝読させていただいてました(о´∀`о)
色んなことを乗り越えた先のハッピーエンド。
この先、きっとこうして何気ない幸せが続いていくんだろうなぁ、と思ったら感極まってしまいました。
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
何気ない幸せな日々というのが一番なのだろうな、と思いつつ波乱の中に叩きこまれる物語を書き、読んでしまいます。この業の深さよ……!
その合間にほんわか(ズレてるとかアホとか言わない優しさが好き)していただけたなら、ちょっと安心です。
最後までおつきあいいただいて、ありがとうございました!
第22話 ほどけた髪への応援コメント
最後の一幕、お互い初々しすぎておもわずニヤリとしてしまいました(笑
作者からの返信
この辺りからはモジモジ照れ照れの一幕です。
ニマニマ楽しめるか恥ずかしくて死ぬか、どちらかになります……。
第26話 草原のカザクへの応援コメント
好きな人に好きと言われても
踏み込めないところが難しいですね。
人を信じて飛び込む勇気…
怖くて尻込みするのもわかる気がします。
押されちゃうと受け入れられない頑なさも。
でも、両想いなら、何の問題もないよなぁ。
じれったいぞー。
作者からの返信
両想いというか何と言うか。
ピンときていないニブイ子です。
成長を拒む気持ちもあるので、前途多難です。
第22話 ほどけた髪への応援コメント
こんばんは。
カクコン中…読みに戻れず、星もうっかりしてたことを今日になって気づきました。残念です。
【ほどいた髪に残る、細かい三つ編みのうねり】
パーマに憧れる女の子は、三つ編み後のウェーブが何だかとても素敵なもののように扱っていたなぁ、と思い出しました。
このキラキラした想いを素敵なエピソードとして、創作してしまうトリさんに脱帽です。
作者からの返信
こんばんは。
ああ、読者選考などお気になさらず!
そんなことより、三つ編みの痕、わかってくれますか。嬉しい。あれ好きでした。ツヤツヤだけど凸凹。キューティクルに満ちていたあの頃の髪。
今の私の髪ではコシがなくて痕がつかないかも……悲しいです。
最終話 新しい家への応援コメント
ついに終わってしまった……!
黒銀と白金の二人と共に草原を駆け抜けることができ、幸せでした。
できれば彼らとその周囲の人たちと、もっと一緒にいたかったです。だってアルマさんとアヨルクさんも、ケリとシルも、たぶんサラーナさんとウォルフ様も、これからが始まりではないですか。
もちろん、タリヤとカザクの二人も。
タリヤの黒が喪服だったのだと知って、そこから解放された青色を今は纏っているのだと知って、とても救われた気持ちになりました。解放されたタリヤは、ますますカザクの手に負えない魅力を放つことになりそうで、そこの物語も想像してしまいます。
ウォルフ様のために旧弊を引き受けた父王のスタンスも、私はとても好きです。
山田トリ様、素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
ほんとに「俺たちの人生はこれからだ!」なエンドですね笑
スタートラインに立つ希望を感じていただけたなら、それで本望です。
最後までお付き合い下さってありがとうございました!
第14話 ただ、かたわらにへの応援コメント
素朴なシルのやさしさがいとおしい。そんな子に「ただ、かたわらに」いてほしいと願うカザクやタリアのおかれた立場がいかに特異なものなのかがまた少し掘り下げられた気がします。
作者からの返信
素直なやさしさを交わすだけでいい。そういう存在がいるのはありがたいことなのだと、しみじみ思います。
少しずつ人物の背景を描きつつ、新しい人も出てきます。ごゆっくりお付き合いください。
編集済
第22話 ほどけた髪への応援コメント
誰が見ても……(〃ω〃)な仲ですが、兄妹のように育っていたら本人たちの気持ちが変わるには時間がかかりますよね。そんな二人の気持ちを刺激する出来事が続々と起こり、ニヤニヤしてしまいます。
続きが気になるのですが、また後日じっくり楽しませていただきます。
作者からの返信
ニヤニヤしていただけて嬉しいです(///ω///)♪
お忙しい中、読み進めていただいてありがとうございます。御作もドキワクしながら拝見しております!
第26話 草原のカザクへの応援コメント
甘酸っぱーい!!
カザク君、ここに来てガン押しですね、行けー!
これくらいの公開両片想いの時期が一番楽しいんですよねー(私が)。
頼れる大人のアヨルクさん、曲者キャラで好きですv
作者からの返信
端から見てると楽しいですよね!(なお本人たちは)
混ぜっ返してるアヨルクさんが一番楽しんでいるのは間違いなさそうです。
最終話 新しい家への応援コメント
完結おめでとうございま〜す!
面白かった〜‼️
カザクがなんて言ったか、タリヤだけが分かるの、好っきー‼️
そしてアヨルクパパ‼️
「義理の兄妹」に、え⁉︎うそ!おいアヨルク!ってなったww
素晴らしいお話、最後まで書いてくれて本当にありがとうございました!
(細かくって恐縮ですが、真ん中くらい、部家は部屋の誤字じゃなかろうかと……)
作者からの返信
面白かったでしょうか、嬉しいです。
懐かれた女の子を養子にして連れ子で再婚、とは荒業ですが。脇役までカップリングしたくなって幸せにしてしまいました。
(そしてまた、兄妹のように育ったせいで恋愛に発展できないループが発生するのか!?)
こちらこそ、最後までおつきあいありがとうございました!
(誤字のご指摘ありがとうございます。修正しました!)
最終話 新しい家への応援コメント
お疲れ様でしたー!
ふたりの関係が良い感じで終わって、物語もしっかり完結していたので、さすがだな、と思います。
言葉の使い方も素敵ですし、情景の描写がやはり良い!
もっとたくさんの方に読んでいただきたい、そんな作品です♪
作者からの返信
いろいろ散りばめて、回収して、完結させる。十二~三万字で。というのが当初の目標でした。字数はオーバーしました(・ωく)
書いていると、書きたいことがあふれていけませんね。
行ったこともない場所をゆるふわに描写しているので、たくさん嘘ついてると思います。そんなでも情景をほめてもらえると嬉しいです。
いつも読んでいただいてありがとうございます!
最終話 新しい家への応援コメント
完結おめでとうございます!
それぞれの成長や生きるということの力強さ等、読んでいてすごく輝いて見えました。
恋愛に限らず、いろんな愛の形が描かれていたなぁと思います。それは人と人との間にある美しいものであったり、歪なものであったり、自分自身に向いているものだったり。
最後の最後の一文、キャアアッとなりました。キュン! 末永くお幸せに!!
各キャラたちの今後の生活や恋愛模様も気になります。そんなふうに思いを馳せてしまう、魅力いっぱいの小説をありがとうございました!
すごく読み応えがありました!
作者からの返信
恋愛、家族愛、自己愛、友愛、師弟愛までいろいろありました。
なので、最後ぐらい甘々にシメたかったのです。キュンとしていただけましたか!(本望)
ラストまでお読みいただきありがとうございました。
最終話 新しい家への応援コメント
戦地から揃って無事に帰って来てくれて、ホントによかった……!
みんなでお引越しからの、えんだあああぁぁ!(再び)
カザクはけっこうひねくれてるからなぁ、素直に好きだと言ったのかなぁ。想像するともだえますね!
「人を殺めたことがある」という重い過去を背負ったタリヤが、時にふわふわと、時に懸命に少しずつ成長していく姿がとても良かったです。
シルもこれからも皆に愛されまくって超幸せに育ってほしい。
シルの結婚式(番外編)には呼んでください!
作者からの返信
あ、番外編ネタ返しが……!
そ、そうですね。あの子が嫁に行くまでに7~8年ぐらいはかかりそうですから、リアル8年後でどうでしょう。相手に知らんキャラが出てきたらどうします?(鬼か)
カザクの最後の台詞は、何を言ったかわかりません。何なら言えるんだろう。ご想像にお任せします。
最後までおつきあい、ありがとうございました!
第15話 どうすればへの応援コメント
お妃候補争いは確かに必要以上にややこしくなる~(´・ω・)
あれ、この辺りの騎馬民族って末子相続でしたっけ? モンゴルだけだったかな?
作者からの返信
異母兄達が死んでいるので、末子しか男が残っていません。異母姉達は嫁いでいる裏設定ですが。
日本やヨーロッパ(またはナーロッパ)で馴染んでいる社会構造でないと読んでいてわかりにくいので、あまり遊牧民色は出していません……もったいなかったですね。
第13話 僕がいるからへの応援コメント
辛い思いをした子供達同士、ささえあってくれるとよいですね。
(アルスターナなら北方のほうですよね。アスタナを想定して。自分がいたのはアルマティのほうです)
作者からの返信
自分が大人になると、子ども達の寄り添う姿を見るだけで癒されるのはどうしてでしょう。
(名前的にアスタナは元になっています。首都だし。でも気持ちは南寄りです。ふんわりゆるゆるの設定なんです。繰り返します、感覚派です。ごめんなさい)
第10話 王妃の茶会への応援コメント
まって、急に恋のライバルがっ……!
水源確保も喫緊の課題だけれど、こちらも大問題ですよ!?
作者からの返信
恋愛にライバルや横槍は必須な要素……!
でも本当に面倒なだけのお申し入れでございます。
最終話 新しい家への応援コメント
完結おめでとうございます。
子供のようだったタリヤは色々な事を乗り越えて、カザクと夫婦という新しい家族になれたのですね。力強い女性へと成長していく姿を、ドキドキ・オロオロしながら見守っていました。最後「みんなを守る」と戦場へ行き、戦で命を奪うという目的では無く力を使い、本当の強さを得たのでしょうか。
賑やかになっていく町の礎を築くために、二人の力が使われるのも素敵ですね。
どうか、末永くお幸せに!
作者からの返信
表の話は恋ですが、枷でしかなかった力を前向きに活かせるようになる成長が裏の大筋です。
どう術を使うか解釈に悩んだ末、土木に取り組ませてしまいました。素敵と言っていただけると嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございました!
最終話 新しい家への応援コメント
完結、お疲れ様でございました!
埃っぽい乾いた風と、青臭い草の匂いを感じる作品でした。
力を持つが故に辛い思いをした過去を持つタリアも、
無事笑顔で落ち着くべきところに落ち着いて、本当に良かったと思います。
空色の服をまとったタリア、きっと可愛いんでしょうね。
ちなみに、頭はキレるけど、ちょっと子どもっぽいカザクが
個人的にお気に入りでした。
物語後半、暗めのシーンが結構あったので、
どんなエンディングを迎えるのか内心ヒヤヒヤしていましたが、
幸せな笑顔に溢れた最終話、とても良かったです!
ステキな物語をありがとうございました。
面白かったです!
作者からの返信
ぶっきらぼうで子どもっぽさを残すカザク君は私も大好きです。うっかりすると彼視点の描写ばかりになるぐらいには笑
辛いところを乗り越えるのが物語の醍醐味だろうと好き勝手しましたが、ヒヤヒヤさせてしまいましたか。すみませんでした。最終話で幸せにしたつもりなのでお許しくださいませ。
最後までおつきあいいただいてありがとうございました!
第47話 おかえりなさいへの応援コメント
これは嫉妬ではない……(でも多分、それもちょっとある)
可愛いタリヤちゃんを一人で歩かせるのは、いろいろ心配ですからね。
作者からの返信
まあそこはムッツリなので。内心では、あるんでしょうねえ。
第52話 安らかな眠りへの応援コメント
こっちもドラマチック!
こいつはヒリヒリしてきたぜ!!
第53話 王妃の孤独への応援コメント
ミュリスの胸の内、ズシンと来ました。
それにしても、トリさんは不自由な女性(女性の不自由さ?)を描くのが巧みですね。
ミュリスのことを色々と可哀想とも思いますが、ウォルフの選択ももっともで、その道を選んだ彼はすごくカッコいいです。
作者からの返信
本人がいろいろと不自由なのですよ……(嘘です笑)
いろいろと不幸が重なってきていますが、その中で懸命に生きる姿に、あと少しおつきあいください。
第53話 王妃の孤独への応援コメント
そろそろ最終回? 次は最後まで一気読みしたいので、完結したら連絡ください
作者からの返信
1月31日に完結します。
そこはさすがに近況ノート書きますが、それで大丈夫でしょうか。
第14話 ただ、かたわらにへの応援コメント
こんにちは、山田トリ様。御作を読みました。
なるほど序盤とこう繋がるのか、と色々発見があってワクワクしますね。
特殊な力はそれだけで評価される場合も多いでしょうから、シルちゃんの存在はタリヤにとってもカザクにとっても救いになるのか。
いよいよ水探しの開始でしょうか? 面白かったです。
作者からの返信
お読みいただいて、また評価までありがとうございます。
特別な力でも自分の大切な人のために使えてこそ、というのは御作にも通じるところでしょうか。
こちらは水探しや政治も絡まりながら、恋をメインに進みます。
お時間のある時にのぞいていただけたら嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第10話 王妃の茶会への応援コメント
まあ…!
王妃様の発言に動揺して、うっかり応援ボタンを二度押してしまいました…
(まさか取り消しになるなんて!通知何度も行っていたらすみません)
作者からの返信
それ、私もよくやります。最近だと手がかじかんでて押してしまったり……。
通知は一回でした、すぐに押しなおせば大丈夫なようです。よかった、実地で検証できて安心しました!
第11話 恋を知らない二人への応援コメント
初めまして。此処まで拝読させて頂きました。揺れ動く心情描写素晴らしいです。勉強させて頂きました。さてこれから物語がどう動くのか楽しみです。ゆっくりではありますが、引き続き拝読させて頂きます。私の拙作に嬉しいコメント頂き有難う御座いました( *´艸`)今後とも宜しくお願い致します。
作者からの返信
丁寧なコメント、そしておほめの言葉をいただけて嬉しいです。
御作の迫力には及びもつきませんが、お時間のある時にお読みいただければと思います。
またお伺いします!
第48話 あきらめた少年への応援コメント
「少年」が太子を指していたとは、驚きました。それぞれの立場での苦悩が、切ないですね。ここからみんな、どうなるのだろう……
作者からの返信
既出の「少年」が他にはケリしかいませんしねえ。タイトル予告でどうとられるのだろうとは気にしていました。
辛くても、みんな頑張ります!
タグ「ハッピーエンド」入ってますから!
第47話 おかえりなさいへの応援コメント
表面上は穏やかなのに、解決策の無いまま泉が少しずつ枯れていくのは怖いですね。
どんどん悪い方向に傾いていくようで、ハラハラします。
作者からの返信
言われてみれば確かに、真綿で首を絞めるような感じですね。考えてなかった……!(考えろ)
第47話 おかえりなさいへの応援コメント
ジャニベグさんが帰って来られて本当に良かったです。
幸せそうでなにより。
泉が枯れたときにどんな騒動が起きるのかは心配ですが(-_-;)
作者からの返信
館の皆もお師匠さまがいるとホッとします。
しかしこれからも困難はあるのです……。
第11話 恋を知らない二人への応援コメント
こういうことをきっかけに、恋心に気づくのですよね……❤( *´艸`)ニヤニヤ
作者からの返信
うわわ、お返事が遅くなり失礼しました。
恋は横槍が入らないと進展しなかったりしますね。
いいお顔の絵文字をありがとうございます!
第5話 大魔導師ジャニベグへの応援コメント
タリヤの悲しい過去(´;ω;`)
水源探しの目的ができました。
恋の進展にも期待です……!
作者からの返信
ポンコツぶりも加速するので、あまり恋は動かないかもしれないです……。
コメントありがとうございます!
編集済
第21話 遠乗りへの応援コメント
草原で馬を駆るタリヤちゃん、素敵ですね。中央ユーラシア、草原、騎馬民族、馬を駆る人々……美しい文章もあいまって、インパクトのある世界観です。
主人公2人のお互いを想い合う気持ちも、何者にも揺るがなくて良いですね!
(拙作、たくさん応援してくださり、ありがとうございます。お好みに合ったかは分かりませんが、とても嬉しく感じました!)
作者からの返信
こちらこそ、たくさんの応援と、お星さままでありがとうございます。
私の好きな遊牧世界、あまり創作では見ないので自分で取り組みました。インパクトがあると言っていただいて嬉しいです。
和のファンタジーも大好きなんです。白ヘビがマスコットとか、可愛すぎです。またお邪魔いたしますね!
第29話 二人の関係への応援コメント
二人の気持ちが微妙にすれ違っているのが、なんともじれったいですねー!
本当の意味で二人が結ばれる日を、大人しく待ちたいと思います(๑>◡<๑)
作者からの返信
読み進めていただいて、お星さままでありがとうございます。
えーと……はい、結びます! 頑張ります!
(このポンコツたちめ……)
第14話 ただ、かたわらにへの応援コメント
シル、良い子ですね〜!
こういう子が側にいると、救われますよね。
きっとタリヤは自己嫌悪していたでしょうから……。
今後も楽しみに拝読させていただきます♪
作者からの返信
読み進めていただいてありがとうございます!
シルとタリヤはいちゃいちゃ仲良しで救われます笑
またお時間のある時にお読みいただけると嬉しいです。
第25話 一緒にいたいへの応援コメント
カザク、思ったよりずっとド直球で行った! 偉い! あんたは漢だ!
しかしタリヤちゃんは重症だ! 頑張れカザク!
作者からの返信
ここまで直球でいったのにひどすぎる返しでした。
この後まだまだ、ちゃんと頑張ります!
第30話 結婚の意味への応援コメント
そうか、タリヤはそこを理解してなかったか……
やっぱりポンコつ……
アヨルク兄さんいい仕事した!
と思ったけどアルマ母さんにはやっぱり怒られたww
この二人のやり取り、めっちゃ好き(●´ω`●)
作者からの返信
もはやアルマに怒られるところまでがワンセットなのです。
最終話 新しい家への応援コメント
こんばんは(#^^#)
最後にタリヤちゃんの「嫌ぁよ」が久々に出てきて、何だか懐かしいなと感じてしまいました。
二人で乗り越えた戦いシーンから、空色の素敵な衣装と草原と青空にすがすがしさを感じ、カザクくんはきっと、心はいっぱいなんだろうなと思いながら。二人が離れることなく結ばれて、感無量です。タリヤちゃんから、あんなセリフをもらえるなんて、嬉しい限りですね。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
平和が戻れば、妻となってもまだまだ「嫌ぁよ」。幼さを残すタリヤです(◍•ᴗ•◍)
でも「好き」と言えだなんて、成長しましたね。うろたえやがれ、カザク!
これを書いてからもうすぐ二年。今ちょろっと見返しただけでも粗が目につき恥ずかしいです。
こんな作品ですが、読み通していただきありがとうございました(*´ω`*)