第14話 黄金色の道への応援コメント
秋が好きな理由のひとつに、銀杏があります。
落ち葉を踏むたびに、葉の種類によって違う音がして、それがまるで音楽を奏でているみたいで。
とくに銀杏の葉は、私にとってどこか特別に優しい響きをもっていて——
秋にしか味わえない、「足」と「音」で世界の美しさを感じられる、そんなひとときが大好きなんです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのですよね
葉の種類によって音が違う
硬い音だったり優しい音だったり
急いでいては聞き取れない生命の営みを感じます。
銀杏
そうなのですか・・・、
銀杏の葉は確かに静かですね
靴から伝わってくる優しさは音と重なり
気持ちを落ち着かせてくれますものね。
盛夏
まだまだ続く
乗り切ることができれば
好きな秋を迎えましょう
違う空の下で。
ありがとうございます。
第14話 黄金色の道への応援コメント
織風さま、こんにちは。
なぜ、あなたはそこにいるの。そこはそんなに居心地がいいの?
とお訊きしました。
こんな繊細な詩を作ろうと思ったら、誰もいない研ぎ澄まされた場所に身を置かなければ生み出せない、そんなことを感じてしまいました。
白い季節がやって来る前にはお戻りください(しつこいようですが)
作者からの返信
オカン さま
あははは
可笑しい
本格的な冬が来る前に帰りますよ
お鍋、よろしくお願いしますね!
いつも何かを感じて
感じたら言葉にしてみて
表現が終われば新しい何かを求めて
旅って良いですね!
ありがとうございます。
第14話 黄金色の道への応援コメント
素敵な作品でした。キすャンパスに絵を描くように、情景が浮かびました。ありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます。
情景をそのまま言葉にすれば
言葉が情景になってくれるようです
上手くは言えませんが
そんな気がしてます。
それでも
実際に見た光景を見てもらいたくて
近況報告に写真を入れて詩を綴って来ました
私にとっては精一杯の努力です。
ありがとうございます。
第14話 黄金色の道への応援コメント
黄金色の季節、完結おめでとうございます。
紅葉も深い朱になり、これから白い季節に向かいますね。
織風さまの白はどんな言葉で綴られるのでしょう。楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
紅ですね
紅もなくなりつつあるかと思うと
黄金色の木々が真っ盛りの道もあり
色とりどりの季節ですね。
白は色のない次元
そんな季節を感じていけたらな
なんて思っております。
ありがとうございます。
第8話 輝朝への応援コメント
笑顔☺️
作者からの返信
ありがとうございます。
いつも笑って
幸せそうに
それは作り笑顔でもいい
きっと幸せから寄り添いに来てくれるから
今度貴女と会う時も
きっと笑顔で
ありがとうございます。