応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ふと思ったのはシュンさんとスーさんのお二人は家臣・直属の部下とか持たなくて良いのか?でした。
    育てている子供たちや弟子と認めた人たちや仲間・友人枠の人たちが、その時には採用される事になるのだろうと思いますが。

  • サマンサさんに二つ名が付いてそれが広まる日はそう遠く無いようですね。
    やっぱり 赤い○○ みたいな 外見や戦闘スタイルが影響するかもしれませんな。今日のインパクトのあるお姿とか。

  • 国賓の来日があるからとテロ対策で厳重警戒している最中に、強盗や闇バイトの準備をしているのが警察にバレたようなものでしょうか。

    来賓を狙っていた訳ではないからと言い逃れは出来ませんなと。

  • 「~さっそくアオが潜入する事になり、軍も動き始めました。」←陽動でしょうか?、それとも本命なのでしょうか、悪巧みの。

    現政権のやり方が気にくわないとしても、奉仕活動で集まっている民衆に手出しなどしたのがバレたら、大変な事になると思うのですけれど。

  • シュンさんたちも本格的に後輩や後進の育成に携わる側になったのですなと。

    「~初めて奉仕活動に参加した人達は何が何だか分かりません。」←でもシュンさんのオヤツを食べたらそのファンになるのでしょうね、と。

    順調に支持者を増やしている、事になるのでしょうか?これって。

  • 「福祉団体も数多くあって、中には休眠中や活動実績がないものがあるそうです。」←もしかして 天下り先 としてプールしてあるのでしょうか?とブラックな事を考えてしまったり。

    「ブルー伯爵は何故か素直に聴取を受けているそうですが、間違いなく聖剣を使った際に浄化されたのが影響しています。」←ちょっとだけ羨ましいような。自分も浄化してもらったら悩みや苦しみが減るのかなと。

  • ますます貴族主義者たちの肩身が狭くなっただけというのがアホ臭いですな。
    まともな方法で良い勝負を演出していれば、貴族主義者にも出来る人がいるのだと評価を変えられたかもしれないのに。

    恥の上塗り、という言葉がピッタリだなと。

    貴族という言葉のイメージが急落しているから、そろそろまともな貴族の人たちに失礼にならないように、派閥名・グループ名を変えた方が良いのではと。

  • 「~ブルー伯爵から黒い煙みたいなものが立ち上っているよ。」←利用されていた、操られていた、として誰に操られていたのでしょう?と。

    自分だったらこんな決闘に切り札(笑)を使わずに奇襲で準備の整っていないターゲットを襲わせるよなと。間違っても一週間も準備や体調を整える余裕など与えないはず……。それを考えても、ブルー伯爵本人の意志や頭の残念さが主体でこれまで行動していたのだろうなと。

    この後彼が、正気に立ち返って、自身の言動を心から懺悔して、贖罪しようとする展開でも嫌いではないですけれど。無理でしょうな……。

  • 貴族の名誉を守るために 決闘 制度が設けられたとかだったはず。
    なのに、ならず者をたくさん雇って質より量で圧倒すれば良いと思い込むとか……。情けないですね。

    巨大な骨竜とか強大な敵を退けてきたシュンさんたちに そこら辺の有象無象を当てたところで金の無駄になるだけでしょうに。

    決闘の当事者をボコボコに出来る距離にシュンさんたちはいるわけですが。コレどこまでやったら決闘終了なのでしょう?

  • 決闘申し込みして遅刻したら敵前逃亡に当たるのかな?
    それなら・・・

  • この世界にも決闘の際に 巌流島の決闘 みたいな駆け引きを行なう文化があったりするのでしょうか?

    代理人を立てようとしたけれど、ほとんどの人がこの件のヤバさに気付いていたり、相手がシュンさんだと聞いて断ったりで、この回時点でも決まっていないというオチでしょうか?
    そして本人はシュンさんの武勇伝を、王妃様と訓練する仲だとかの情報を今さら入手して怖じ気付いているとか?

    代理人にしようとした人物が裏社会に生きる人物だったので、わざわざ顔をさらすような行動を拒否した というパターンもあるかも。

  • 当事者よりも、周囲のほうがアツいのはよくあるけど、殺意高いのが1番偉い人なのは…(笑)

  • 「貴族が名誉を守る為に制定していたが、決闘を名目に相手を殺害することが横行した。」←貴族の名誉って何の事なのでしょう?と感じる一文ですねと。
    何かこの文自体が、最新話まで近くの貴族主義者たちのやりたい放題の事例 症例 の一つ、原因の一つにまで見えてくるような。

    代理人オッケーだとか。人間以外でも許可されるのでしょうか?、魔物とか猛獣とか。それはそれで聖剣の有効活用や、貴族主義者たちに対する恫喝になりそうですが。

  • この決闘は、ある意味王家の沙汰に対する異議で叛逆と同等でしょう。族滅も有りかな?

  • 決闘の許可が下りたとして、その決闘の内容についてさっさと決めないところが 何だかな~と。
    シュンさんの得意分野とか、シュンさんに有利な環境にされるとか 全く頭に浮かばないのでしょうね、と。

    しかも自分が負けた時に何を要求されるのか、決闘を仕掛けた対価は何なのか?も気にしてないですし。

    ましてやシュンさんに勝てる実力者なのですかね?コイツ。 雉も鳴かずば撃たれまい、という言葉が浮かびましたが。

  • 非合法な手段を用いるのが悪なのですから、合法的に稼いで贅沢するのは問題無いはず。贅沢するな!ではないのですから。

    何かそのあたり誤解・曲解してそうですね、奴ら。

    貴族ならば国の定めた法律に従う必要は無いみたいな考え方まで広まっているみたいですし。

    でもこれ、普通は 王族ならば ですよな。貴族が王族よりも偉いみたいな言動をしていたのが驚きというか、衝撃というか。

    正しい知識に基づく教育って大事ですね、と。

  • 「~マリアちゃんは陛下の所を通り過ぎて僕の所にやってきました。」←これは笑ったらアカンところですよな、と笑いをこらえながら読んでいました。

    「~騎士爵家に降格になるオリエント家のマークちゃんです。」←家風に染まる前にシュンさんたちの元に来れた事を幸いなのだと信じたいですね。 風評被害とかに負けずに健やかに育って欲しいですな。

    血の繋がりがあるから家族ではない、血が繋がっていなくても心が繋がっていれば立派な家族なのだと。

  • 改心は期待出来なくても、彼らには自分たちは悪い事をしたのだとの自覚を持って欲しかったかも。

    王族と貴族と平民という社会制度が保たれているのだって、善悪が定まっていて法や秩序を守ろうと大勢の人が常日頃から努力しているからでしょうに。

    もしも交通ルールを貴族だから無視して守らなくて良いなんて実行したら、必ず事故が起きる、貴族が事故を起こす未来に繋がるはず。ルールを守るのは自分自身の益になるのに、と。

    違法行為で貯めたお金も物も刑務所では役に立たないし、ましてや あの世や地獄で使える訳でも無いというのにと。

  • 私の知っている貴族主義とずいぶん違うなと改めて感じました。

    貴族を裁く者はいないとか、本気で信じているのですね………。どう教育したら こんな阿呆な考え方が出来るようになるのでしょう?と。

    更正とか感化とかする見込みが無い、犯した罪重ねた罪の多さゆえに たとえ更正したとしても生かしておくべきではない、他者への悪影響を及ぼすのを許しておけない等々、 コイツ「貴族」という前に本当に同じ「人間」なのか?ですね。
    悪魔が人間のフリをしている、人間の身体に悪魔が宿っている、と言われた方が納得出来そう。

  • これからは俺じゃなく僕(しもべ)かあ


  • 編集済

    適切な能力を持たないのに仕事場で役職に就く方がかえって惨めな思いをする事確定に思えるのですけれど。
    そんなに役職や組織の上に就くのって魅力的なのですかね?

    諸外国ではともかく、日本だと総理大臣でさえも敬意をもって扱われていないのが事実だと思うのですが。

    無能や低能が猿山のトップに立っても、地位ゆえに敬われているだけで、内心では チャンスが有ればこんなヤツは排除しようと皆待ち構えていたのでは、と。

    ちょっと前に いなくなった事を喜ばれる という哀れな展開が起きていたように。

  • 「~厨房のシェフがぎっくり腰をして面会用のお菓子を出せなくなった。」←重い荷物でも持ち上げようとしたのでしょうか?確かに緊急事態ですね、これは。

    「~シェフはアオが治療したらしいが、今日は安静にしないと駄目だという。」←魔法のあるこの世界でも完全回復は難しいのですね。


  • 編集済

    「~既に似たような子どもを複数保護しているシュンなら大丈夫だ」←また増えたのですか……。そろそろ登場人物一覧表とか必要になりそうですね。というか正直なところ私はもうシュンさんを取り巻く家族構成を把握出来ていなかったり。

    しかもシュンさんとスーさんとの間にもいずれはお子さんが生まれることになるのですよな、

    「これでも、確実に罪になる罪状だけに絞っております。こんな数の罪状で裁判にかけられるのは、王国史上初めての事です」←まじめに取り調べや裁判をしていたら被告人が寿命で死んでも終わらないかもしれませんな。しかも取り調べ中にさらに罪を重ねているようですし。

    この者たちの取り調べや裁判に、そして獄中でただ飯を食わせるのに、コストや労力や時間を取られているのがもったいないし、そのリソースを他に向けられたらどんなに建設的かなと。

    「~本人は違法だと聞く耳持たない」←散々違法な行動を重ねてきたお前に合法・違法を語る資格があると思っているのか?と。


  • 編集済

    「陛下も、支援はすると言っておった。とはいえ、既に似たような子どもを複数保護しているシュンなら大丈夫だ」
     → 陛下も複数保護してる認識なら流石に押し付け過ぎだと思うのですが…
     シュンさん仕事できて優しくて優秀すぎてブラック過ぎる…

  • シュンさん、すっかりパパですね……。下手すると実の親よりも親らしいのかもしれませんな。

    「おお、これはオムツを交換しないといけない。もしかして、オムツ交換が必要だから二人は僕のところにやってきたのかな?」←きちんとすぐに気付いてくれる人、オムツ交換がいちばん上手な人のところに来たのかもしれませんね。

  • 「僕も、仕事をしつつ定期的に通信用魔導具でスーに確認を取ります。」←実質的にリモートワークみたいだなと。

    「アオがリカバリーしてお昼時はどうにかなったけど、確かに作る量の配分は難しいんだよね。」←シュンさん、常にそちらの面も気にしながら料理されていたのだなと。

    「~どうやって周りがカバーするのか、考えなければならない」←得意分野にだけ専念するのではなくて、各自が今まであまりやらなかった分野の経験も積んで いない人の代わりが出来るようになる必要があるのかも。

  • ジョブチェンジ お菓子職人

  • 不正と悪とでは どちらがたちが悪いのか?なんて考えてしまいました。不正だとまだ少しは正しいところがあるみたいな印象ですね、自分は。
    子供を利用して自爆テロに使おうとする奴は 不正か悪かなんて 阿呆な推敲をしてしまいました。

    「色々な部署からシュンを補佐に欲しいと言われている。」←いなくなった事を喜ばれる貴族主義者たちとは大違いですな、と。それなのにそのシュンさんよりも自分たちの方が優れていると考えるとかもはや喜劇かもしれないなと。

  • 「~人が捕まって部署の人員が少なくなったのに『業務効率が上がった』とか『風通しが良くなって、雰囲気が明るくなった』~」←いなくなった人員の追加を要求してくるのか、と思ったら……。

    いなくなった事を惜しまれるどころか、いなくなった事を喜ばれるだなんて。「いない方がマシ」「存在そのものが妨害・邪魔」だと実証されてしまうとか。
    絶対にそんな人間にはなりたくないですね。

  • 「勉強をしないで、捕まった人みたいになりたいかな?」←ものすごい説得力のある言葉ですな。

    リアルで 高校に入学出来ても 闇バイトに手を出して強盗殺人を未成年のうちに経験済みになったのが四人逮捕された なんて事例が起きてしまうと、幼いうちに犯罪の具体例とそれに課された罰や何年刑務所に入る事になるとかを学校の授業で教えるべきなのでは?とか考えてしまいました。

  • 「罪を犯した人が裁かれるのであって、関係のない子どもに罪を負わせる事はありません。」←是非ともそうであって欲しいものです。

    現実だと無罪な加害者の親族もずっと色眼鏡で見られ続ける事になるのですよな。それを意識する事が犯罪に手を出さない理由になるのも現実ですけれど。

  • 「~底無し沼のようにズブズブとはまっていく。一人で抜け出すのは不可能だろう」←引っ張りあげてくれる人たちが必要だったのかもしれませんね。貴族至上主義者たちにも。

    本来ならばゲス一派だって僧職者なのですから正しい方向へと貴族派を導けたはずなのですよな。

    一緒に沼にはまった挙げ句道連れを増やしてしまうとか、何をやっていたのでしょうな。本当に。

  • 「~ある冒険者が、市中に軍の備品が中古で売られていると通報した事が起因だ」←何でバレない・バレても平気だと思ったのでしょうね?

    「~先日不摂生が祟って急死した。」←急性心不全とかって原因不明な死亡に用いるのが推理小説だとテンプレだったような。未知の毒や方法を用いているとかの際の。

    脂肪の付け過ぎで死亡したとか、恥ですね、と。

  • 「よく前世のドラマなどで家族のために泣く泣く金持ちの家に嫁ぐという事があったが~」←面従腹背な態度で 実は他に好きな男がいる女性を力ずくでモノにしたところで、心は手に入らないだけでなく、夜寝ている時に寝首をかかれるかもしれない相手に無防備な姿はさらせないよなと。
    自暴自棄になったら人質とか無意味でしょうし。

    従順なふりをしていたけれど、肝心なところで裏切るパターンだってあるでしょうし。

    余計な要求など取り下げて、ちゃんと罰金を払うから刑罰を軽くして欲しいと懇願していればまだ違った結末になったかもしれないのに。

    それと、シュンさん、スーさんを侮辱した男に対してはもっともっと怒って良いのでは?と。


  • 編集済

    「なんでここまで陛下と王妃様の機嫌が悪いのだろうか。」←何か新たな事実が明らかになったのでしょうか?捜査の結果。

    過去の未解決だった重大犯罪や一見事故に見えたモノが実は悪意による事件だったなどで 彼らが関わっていたとか?

    「~事件を起こした連中の理性は、飢えた動物以下だと言わざるを得ない」←動物だって大好きな食べ物が目の前にあっても 「待て」が出来る事を考えると、欲望のままに生きる彼らは単細胞生物とそれほど違いが無いのかもしれませんね。

  • 「おい、なんだよ。死刑って、なんだよ!」

    「私は伯爵夫人なのよ。無礼者!」

    スー「私、王族ですが何か?」

  • シュンさんの功績を公表して褒賞を与えるのは良いことかもしれませんが。

    ただそうすると、ゲス一派の残党だけでなく元貴族な犯罪者たちの関係者たちからのヘイトが向かう事になるような?大丈夫ですかね?

  • TVドラマの推理もので犯人が犯罪を犯した理由や経緯とかを聞いてしまった後に、どうすれば避けられた・防げたとか妄想して鬱っぽくなる自分からすると、今回のシュンさんがお勤めを果たされた事は尊敬あるのみ、です。

    被害者側の肉声や悲痛な思いの叫びとかまともに聞いていられないので。

    シュンさんもこうしてスーさんの伴侶として鍛えられていくのですなと。

    シュンさんのこの経験が、今後現れるであろう新たな被害者たちの救済に繋がると良いですね。

  • 蛙の子は蛙 になるのか?、鳶が鷹を生む になるのか?、はたまた 泥中の蓮 のように周りを反面教師にして 至極真っ当な人物が育つのか?環境が人格に与える影響は考えさせられますね。

    悪い交友によって人を堕落させ悪へと誘う方がはるかに簡単ですけれど。
    綺麗な水であっても墨汁を垂らせば飲み物には適さなくなるように。

    悪を悪と認識出来なくなるってよほどですよな。黒いものを白いと言い張るかのようなものですし。

  • 「~シュンには、明日午前中に主犯の貴族家に嫁を出したところと面会してもらう」←その目的は何なのかなと。
    シュンさんならば、うまく情報を引き出せると考えたのでしょうか?
    それとも社会勉強的な意味合いなのですかね?

    嫁の実家は貴族家があんなのだと知っていて娘を嫁に出したのか? 不本意だったけれど逆らえなかったのか?、彼らはどんな主張をするのか?真実はどんなものなのか?気になるなと。

  • そうそう、シュンは料理に・・・え?違う??

  • 子爵家の貴族ではなくて使用人たちが抵抗したとか。何故なのでしょう?証拠隠滅のための時間稼ぎとか?

    この国から逃げ出すくらいしないと、包囲されて四面楚歌となり兵糧攻めされてすり潰される未来が確定しているようなものなのですから、自主的に証拠を差し出して司法取引とかした方がまだ未来が明るかったと思うのですけれど。

    余計に罪が増えて刑も重くなっただけですよな、コレ。

  • 「傘下の商会で、まさか盗品を売っている」「どうやら窃盗専門の部隊もいるみたいで、かなり大掛かりな事をして」←こちらの想像力をあっさり飛び越えてくるなと。 関わった者たち、誰も良心が咎めなかったのか?事が露見したらどうなるか?とか考えなかったのですかね?と。

    しかも自分たちが悪い事をしていると、全く感じていなかったのでしょうね、と。

    リアルのおれおれ詐欺とか、闇バイトとかを行っている者たちに通じるモノがあるのかも。
    自分たちさえ良ければ他者が被害に遭って苦しんでもどうでもよい 所とか。

    更正も感化も期待出来ない 人でなし ってどう扱うべきなのでしょう?

  • 散歩の七十八話 商品開発への応援コメント

    救護班の依頼できたらいつのまにか料理人だった

  • 毛並みが黄金に光るゴリラ・・・光線技とか使い出しそうだな

  • ?。ゲス一派に活動資金を提供した上で、こんなに蓄財していたという事ですよな。

    どうやって集金したのか?が気になります。長らく脱税していたのだとしても、ここまで金品をストック出来るとは考えにくいような……。

    自分たちの領地の民に重税を課している?、違法な物品の販売や密輸や転売により利益を上げてきたとか?

  • 「~どうやら、色々なものが見つかっているそうだ」←家宅捜査など受ける事はないと侮って証拠を隠そうとすらしていなかったとか?

    シュンさんに確認に向かわせるとか、いったい何を差し押さえたのでしょう?

  • 「~奴らはゲス枢機卿一派と繋がっていた形跡があります。資金提供をしていた可能性が高く、一連のテロ行為の資金源になっていた~」←無能、低能だったらまだ存続を許せるけれど、明確な害悪、テロ支援者だと断定されたら、貴族じゃなくて「国賊」だから根を絶つ必要があるなと。

    テロリストと交渉した挙げ句支援しているとか、反逆者認定で平民落ちどころか、重犯罪者のリスト入りですよな。

    交渉などはね除けて、テロリストが接触して来たので捕縛した、とかしていれば全く違った評価だったのに。

  • この国の貴族、いくらなんでもとは思いますが 貴族は犯罪をしても捕まらないとか、許されるとか、大丈夫だとか 考えているのでは?と感じてしまうのですよな。

    貴族としてどうか?という以前に、人間としてどうなのか?とも。


  • 編集済

    「~王妃様は騎士服に着替えて うちの馬に跨って 犯罪組織の拠点へと向かった~」←王妃様ならそうするでしょうな~、と流した後に、良く見たら うちの馬に跨がって とあったのに気付いたり。

    これって、勇者に聖剣とか、鬼に金棒とかの 組み合わせたら手の付けられなくパターンでは?

    いったいゲス一派残党はどんな目に遭うことになるのでしょう?と。

  • 「これから、野菜などを細かく刻んで離乳食みたくしますよ。」+「せっかくだから、赤ちゃんにもスープを味わってもらいたいですよね。」←シュンさんの思いやりや気遣い、それを実行する姿勢に驚嘆しました。

    有名なシェフが自分の完成している料理を離乳食に作りなおしているようなものではと。料理人としてのプライドやこだわりからそれを許せない人だっているはず。
    食べてもらう人が優先なのだなと。自分の都合よりも。

  • このような人でなしが出てくると、連座制とか連帯責任とかによる犯罪者を身内から出させない仕組みも必要なのでは?なんて考えてしまうなと。 自分が犯した訳でもない罪で罰せられるのは自分も嫌ですけれど、

    どうしたらこのような人でなしが、犯行を思いとどまるように出来るのでしょう?

    犯罪者に課される罰の重さやそれに伴う刑罰の内容を広く知らしめるとか、犯罪者の家族が受ける事になる苦しみを具体的に描写するとか、ですかね?

    人でなしでもご両親や下手すると配偶者や子供が居たりするのですよな。 その人たちがこれからどんな目に遭うか?想像出来なかったのかなと。


  • 編集済

    「~シロが気がついて、急いで爆発型魔導具を上空に投げた~」←見事な対応ですね、ファインプレーの言葉がぴったりだなと。

    子供を自爆させてテロを起こそうとか企むヤツなどには慈悲は必要無いですね。他者の命を軽視するからには自身の命を軽視されても文句は無いのでしょうし。ましてや子供を犠牲にするのに良心の呵責を感じないとか人間として終わっていますし。

    きっちり因果応報をお願いします。

  • シュンさんたちのセンサーに引っ掛かる事なく侵入してテロを行なう方法などあるのでしょうか?

  • 「~重犯罪者は少なかったみたい、でも、アオ曰く数人怪しい者を捕まえた~」←アオさんが怪しいと判断したとか、捕まった者たちは何者で いったい何をしようとしていたのでしょう?

  • 「~僕とスーは被害者なので下手に直接事件捜査に携わらない方が良いだろう~」←確かにそうですな。 関わった場合に捜査を感情的になって歪めた・不正をしたと加害者側から誹謗中傷されるかも、と。

  • 絵本の中で取り上げられている功績を立てた人が自分の目の前にいるってどんな気持ちなのでしょうね……。

    でもシュンさんが自分たちの軌跡が絵本になっていると全く聞かされていなかったのはけっこう意外ですな。

    シュンさんが恥ずかしがって出版をとめようとするとか心配したのでしょうか?

  • 無能な人間でも貴族の家に生まれただけで特権を得られるようになっているのだったら改めるべきかもしれませんな。

    テロ行為をしても自分たちは許される、咎められる事など無いとか思い込んでいるのは、貴族というよりも蛮族や原始人の行ないですし。


  • 編集済

    この襲撃者五人組ってスーさんと結婚しようと企んでいた連中でしたよな……?

    それなのにスーさんの屋敷、所有物 財産を損なおうとするのですか?と。

    ワケわからん、ですな。シュンさんの屋敷と思い込んだのだと思いますが。

    いや、気付くだろうと真実に、誰か一人くらいは。

    付ける薬が無いという ヤツなのだとしても。

  • 「~シュンとスーの乗った馬車と勘違いして、まさか妾の馬車を襲撃するとは。」←何で王妃様を襲ったのかと思いきや、そんなオチだったのですな。

    無能と低能ではどちらが周りにとって有害か?なんて考えてしまいました。

    五人(+部下たち)と頭数を揃えていながら何故間違っていると誰も気付かないのでしょう?と。

  • 王妃様を襲うなんてよほど勝つ自信があるのでしょうか?襲撃者たち。

    人質を取って王妃様の行動や反撃を封じているとか?

  • ますます模範的なパパさんぶりを発揮されてますね、シュンさん。

    そのシュンさんよりも自分の方がスーさんに相応しいとか身の程知らずに宣う者たちは、このシュンさんよりも子供たちに好かれて、子供たちのお世話を不平不満を言う事も無くハイレベルで完遂する必要がある のが分かっていないのだろうなと。

    貴族の義務を果たさないのに、権利や利得だけは求める輩たちなのだろうなと。

  • シュンさんたちの功績には王妃様も関わっているからには、王妃様の功績も 大した事が無い のだと断定した、となるような。

    カビがはえた食べ物は使い物にならなくなるし、放置すると周りの食べ物も駄目になるのですから、速やかに除菌した方が良いと思いますが。

    ねじ曲がった金属は真っ直ぐに出来ない、叩こうが曲げようが、とも言いますし。


  • 編集済

    「~ビクトリアが駆けつけた件でスーとシュンを攻撃するつもりだろう~」←シュンさんにのみ瑕疵があると責めるならばともかく、代表者であったスーさんにまで悪影響を及ぼすような攻撃・口撃をするとか、その時点で 頭がお花畑確定かなと。

    まさか、罰として息子と結婚するようにとか言うつもりでしょうか?

    重ねた実績も人間としてのスペックもシュンさんの方がはるかに上なのに、粗悪品と結婚するように要求するのだとしたら、失笑ですな。何がシュンさんに勝っていると言うのですかね?

  • 「~おやおや?何人か、不穏な空気を発している貴族がいるぞ。」←王妃様を代表とする聖教皇国派遣団の成功・功績にいちゃもんをつけるつもりなのでしょうか?

    ゲス枢機卿一派の敗北が確定していて再起の可能性など無いのですから、まだ面従腹背で長いものに巻かれる方が生き延びる道だと思うのですけれど……。

    もしも、ここで不平不満をぶちまけてテロ行為に出たところで、明るい未来が訪れるとは思えないのですが。

  • 「ジェフ殿下と近習がシュンのお菓子を食べられなくて不満そうにしていた」←ジェフさんは年相応なのでそんなこともありますよね、ですけれど……。
    「近習」の皆さんもなのですか~。シュンさんに餌付けされてしまったのですね。

  • ゲス枢機卿一派の残党を捕縛して、シュンさんの料理を食べさせたら、考え方が変化して真っ当な道に立ち返るかもと、思ってしまいました。

  • 「スーも、以前よりも意見を言うようになったし、それはそれで良いと思います。」←これはやっぱり惚気なのかなと。

    将来 二人の実子に対してもオヤツでやる気を出させる事になるのかもしれませんね。

  • 「というか、シュン様が活躍し過ぎて私達の存在が薄れています」←けっこう切実な問題かもしれませんね。いてもいなくても全く影響無しとか判断されてしまうとか……。

  • シュン=赤ちゃんホイホイw

  • 「~主人は裁判を受ける事になっており、その際に子爵家への裁定も出る予定です」←この人どんな気持ちを味わっているのでしょう?今までと、そしてこれからも。

    出来るだけ平穏な生活が送れる都良いですな、これからは。もう問題が増える事無く。

  • 「~僕はというと、何故かマイクちゃんとランちゃんを抱っこしていました。」←幼児たちからの懐かれ方のすごさに、もしかしてシュンさんて本当は女性だったり?とお馬鹿な事を考えてしまいました。

  • 人間の幼児は自分が無力で大人の世話や補助を受けないと生きていけないから、自分の側にいる大人の顔色や感情をよく観察しているとか聞いたなと。

    無償の愛を注いでくれる人、何が起こっても必ず守ってくれる人だとシュンさんの事を信頼しているのかもしれませんね。

  • 「今度ね、マイクちゃんとランちゃんにプレゼントを買ってあげるんだ!」←自分たちで働いて得た収入からでしょうな。素晴らしい。 ご両親が「自分たちには?」と言うかもしれませんけれど。

    「~ケントちゃんが凄いスライムと友達になっても、エミリア様の子どもだからとあっさりと冒険者ギルドの職員は納得~」←それはまたまた何と言うべきなのか……。でもお父様ではなくてお母様の名前が先ずそこで出てくるのですね、とも思いました。

  • 類は友を呼ぶ、なのでしょうか?これは。
    アオさんに師事したら、高性能化したマルさんがケントさんの生涯に渡る友・仲間になるかもしれませんね。

  • みんなは次々と約束を見つけています。
    「約束」→「薬草」?

  • 「~近くにいる門兵は、何でこんなところで大量の薬草を見つけているのだと不思議そうにしていました。」←全く同感です。夜の内に一晩で成長したのでしょうか?と。

  • 「ヒャッハーな冒険者はギルドマスターと共に訓練場を後にしました。」←嫌われていたら、死傷しようがどうでも良いと無関心な対応になるはず。ギルマス自ら時間と手間をかけてやり直しの手助けをしてくれた事を、いつか笑って思い出せるようになるとよいですな。

  • 「~ヒャッハーな冒険者はガックリとしちゃいました。」←でも敵との戦闘中に剣が折れて自分や守りたい人が死傷する事になるよりはよほどマシではと。
    過ちを認めて改善するチャンスが得られたのは幸運ではと。取り返しがつかなくなる前に。

  • 「~特に、まだ体が小さいちびっ子達の事はかなり気にかけていますよ。~」←さすが優等生なパパさんですな。

    シュンさんたちの場合のUMAさんのように、移動に用いる騎獣の類いの水も確保しなければならないのですよなと。

  • 「~自分の実力に合った依頼を受けないと大失敗をしてしまいます。」←そうそう、そうだよなと。

    「そして、そういう場合は必ず多くの人を巻き込むことになります。」←でもこちらはあまり意識していなかったなと。ハッとさせられました。

  • 「座学はスーがメインで行い、荷物講習はシロがメインで説明します。武器講習は、ここにいる多くのメンバーで行います。~」←シュンさんに旅先での料理の仕方を教われると思っている新人さんたち、それなりにいるかもしれませんね。

  • 「~ヒャッハーなモヒカン頭も、ケントちゃんを見るなり思わず固まってしまいました」←領主様の親族、次の領主になるかもしれない、という事を除いても、純真な子供の挨拶にふざけた応対は出来なかったみたいですね。
    毒気を抜かれる というやつでしょうか?

  • 「~ランちゃんはなんと僕に向かって手を伸ばしたのです。」←赤ちゃんは正直ですな~。言葉がまだ無いのもあって。
    スーさんたち、頑張って経験値を増やして下さい、ですね。

  • 「~アオとシマちゃんが牝馬に色々教える事になった~」←アオさんが教えるのは順当ですけれど、シマちゃんも教師になるとは想定外でした。
    雌馬さんたち、どんなふうに魔改造される事になるのでしょう?

  • 同じ種族の同胞を私利私欲のために攻撃するとか、人間以外にもいるのですねと。

    しかも暴力や虐めの類いを目の前で堂々と行なうとは……。それで異性の好意を得られると本気で信じているのならば、救いようが無いなと。

    しかも腹いせに襲おうとしたのは、この国の最高権力者に近しい人たちなのですよな。外見は子供や未成年者の。

    これは庇えないですよ、これが初犯ではないのもあって。

  • 馬肉にして出荷⇒結局行き着くところはここなんだよな。女版相撲取りをイメージしてしまった


  • 編集済

    「うちの馬が泣いて悔しがっている」←そんなに悔しいのですか……と。
    若馬さんたちは既に知り合っていたのですから、全く知らない異性とお見合いするUMAさんたちとスタートラインもゴールも違っていたようなものでは?と。

    馬のお見合いって何をしたら異性の気を引けるのでしょう?と。泣いていないで ソレを行なったら良いのでは?

  • 「エミリア様は分かっているよねと僕に笑顔で圧力をかけたのでした。」←Oh……。食べ物の恨みは怖いと言いますな。

    シュンさん、孤児院の子供たちを弟子にして将来料理人になれるように鍛え上げるのも良いかもしれませんな。

  • 保護されて養われる立場に甘えるのではなくて、将来自立出来るように働く事の大切さとか学ばせ準備させるのが この子たちの益となるのかもしれませんな。

  • 「みんなの馬のお見合いをしましょうね」←普通の馬からすると、シュンさんたちと共にいるUMAってどんな印象なのでしょう?

    有能で血気盛んな警察官や軍人と、一般人がお見合いするようなものなのかなと。

    果たしてどんな結果になるのでしょう?

  • まだ諦めていない、何かをするつもりなのですね。ゲス一派の残党。報復や仇討ちでも考えているのでしょうか?

    アレが忠義に値するような人物には思えないのですけれど、どう見ても。どう考えても。

    新たなリーダーが決まって再稼働し始めたのでしょうか?もしかして。

  • 「~別に、タネも仕掛けもありませんよ。」←タネや仕掛けがあったのならば、なんとかそれを真似て料理事情を向上出来たかもしれないなと。

    竜の加護的なものがある世界なのですから、現時点のシュンさんのステータスを見る事が出来たらどんな状態なのか?と思ってしまうなと。

  • 盗難防止・不正利用防止機能付きだったとは。

    資格ある人たちの場合にシュンさん以外でも持ち運び出来るようになっているのは、シュンさんがこの剣を落としたり置き忘れたりした時のためなのかなと。

    そのうちこの剣、シュンさんに話しかけたりするようになるのでしょうか?と。人格や意志を持っていたりとかで。


  • 編集済

    「スーも、赤ん坊の世話をするとよい。間違いなく、シュンとアオの方が上じゃぞ」←けっこう切実なネタかもしれませんね。いずれ母親になる娘さんにとっては。
    でも子育てに協力してくれる心強い味方・プロフェッショナルな方が既に複数いるとか、スーさんは恵まれてますね。

  • 「シマちゃんもいるから戦力的に大丈夫ですね。」←やっぱり同行しているのですね。

    「~朝食時に、直ぐに動きたいと声を上げていました。」←動きたい が 一瞬 働きたい に見えて戦慄。
    皆さん一週間何もしないのは無理だとしても、たまにはしっかり休んでも良いのに、と。

  • 「 本 当 に 順調に西の辺境伯領へと進んで行きました。」とか「暇だって? いいんだよ~」とか……。シュンさんたち一行がいかにトラブル・アクシデントと遭遇してそれを乗り越えてきたのか、が表れているなと。

    でも、それらを乗り越えて本拠地に戻って来たこの後、シュンさんたちはどう動かれるのでしょうか?と。

  • 「あの執事については、エンシェントドラゴン様の加護もあるので大丈夫じゃろう。ゆっくりと対応する事とする。」←ある意味文字通りに生まれ変わったようなケースなのかもと。

    光落ち、というやつなのでしょうか? 罪悪感とかで苦しむのならば、贖罪のために働いて今度は人を助ける存在になって欲しいですな。

  • シュンさんが帰ってしまった後のお食事が大変な事にならないと良いですね。
    今までずっと食べていたものが美味しくないと感じてしまうとか……。


  • 編集済

    「シュンの作る料理は、いつも人を笑顔にさせるのう。~」←骨竜を使役するとか魔獣薬で強くなった気持ちになるとかよりも、人間として最高の能力かもしれないなと。

    スーさんが、シュンさんそしてアオさんに会えた事は人生勝ち組になったこと、決定だなと。