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    「~シマちゃんも筆談が可能です。~」←どこぞの貴族よりもはるかに有能、そしてお仕事が出来そうですね、実際に功績も重ねているわけですし。

    「~逆にバレないという自信の方が凄いと思いますよ。」←追い詰められてまともな判断が出来なくなった、のとは違うよなと。悪知恵だけは働いているのですし。

    こんな人間と同じ立ち位置にはなりたくない、ですね。

  • あまりにも、浅はか過ぎて情けなくて、こっちが哀しくなってくるような。
    他の王族がいないから、若いスーさんだから情に訴えれば思う通りに操れるだろうとか、あまりにも浅慮で相手をなめ過ぎで。自分の方がはるかに賢いって思っているという事ですよな。色々あからさまに不足している知能なのに。

    そんな楽観論で生きているから、横領だとか罰金の支払いだとかで困窮するのでしょうと。

    こんな低能が「貴族」扱いされているとか。たまたま生まれた家が貴族だったというだけで。
    封建制度は危険だと考える人がいるのも理解出来てしまうなと。

  • 「~すやすやと寝ているレオちゃんにも、カッコいい首輪が付いていますね。」←小さい身体でよく頑張ったご褒美と言えそうですね。

    「~貴族の方が面会したいと申し込んできました」←休もうとしていたところに予定に無い出来事が。

    予約や先触れなどの事前連絡無しに押しかけてきたのか?、礼儀にしたがって今回は予約を打ち合わせにきたのか?、によっては とんでもない礼儀知らずが来た事になりそうですね。

    親しき仲にも礼儀あり、と言います。そうだとすると、親しく無い場合は問題外だと思いますが。 真相はどんなものなのでしょう?

  • 「~帰りは、睡眠魔法でレオちゃんを眠らせた方がいいですね。」←その手があったのですな。

    「~あの者は、この世界に不要な人物だ。」←人間よりも上位の存在や同じ人間たちから、こんな風に評価されるような人間にはなりたくないものです。

  • レオちゃん、初めての体験の連続、しかもたいていの人たちだって一生経験しない特別イベントに参加する事になるとは。

    粗相しなかったのはたいしたモノなのかもしれませんね。

  • 微笑ましい光景が繰り広げられていますな、とか思っていたのですけれど。

    「さて、そろそろスー達も来るかなと」でこの場にいない人たちがいたのだと気付かされたり。

    女子会をしていて夜更かししてしまったとかあったなと。今回はどうなのでしょう?。

  • 「~レオと言うと赤ちゃん白虎は反応していました。」←多くの人たちから 名前の候補をあげてもらった上に その中から自分の気に入った名前を選べるなんて、レオさんは幸せ者ですな、と。

    人間でも、虎とか寅とか龍とか竜とか人間とは異なる種族を表す文字を名前に入れている場合があるなと思いました。

  • 「因みに、貴族の中で虎などの猛獣を飼っている人がいて、ちゃんと届け出をすれば大丈夫らしいです。」←猛獣を飼う前例が既にあったのですな。

    でも白虎・ホワイトタイガーはこの世界で珍獣やレアな種族だったりするのでしょうか?と。
    そうだとすると、希少種を狙い奪おうと企む輩がわいて出てくるかもしれないなと。

    首輪とかした方が良いのでしょうか?と。

  • 「~白虎といえどまだ赤ちゃんなので、ガイちゃんとブレアちゃんからすると普通の猫扱いです。」←なるほど~ですね。

    でも野生の虎だと3ヶ月もあれば体格が大人に引けを取らないレベルに成長する、だったような。

    この「子猫」呼び出来るサイズな時間はある意味レアで貴重なものかもしれませんね。

  • キツい真実でした……。よく頑張ってここまでたどり着いたのだなと。

    でも変えられない過去に囚われずに、シュンさんたちに巡りあえた幸運に感謝して 真っ直ぐに育って欲しいです。この子には。

    人間とのファーストコンタクトが子育てのベテランであるシュンさんや、王族の一員であるスーさんたちだったというのは、かなりすごい幸運ですよな。親に棄てられたのだとしても。


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    「~茂みから姿を現したのは、まだ幼い白虎の子どもだった~しかも、たどたどしい足取りでかなり弱っています。」←親とはぐれたのでしょうか? それとも親が亡くなった、動けなくなったのか?、助けを求めてここまで来たのか?、色々気になります。

    誰か意志疎通出来る人がいたら良いのですが。

  • 「ははは、たまに釣り人が釣った魚を狙うのがいるんだよ。せっかく釣ったのに、まんまとやられたな」←ここで悲しみ落ち込むのがシュンさんだなと。

    自分だったら激怒してブチ切れて盗っ人な魚のいた方向に攻撃しているかもと。持ち得る遠距離攻撃手段を全て使って。

  • 何故にシュンさんだけこのような現象が起きるのでしょうね?マジで。

    誰かと一緒に釣竿を持ってみるとか?


    子供たち、遊びたい時期といっても良いはずなのに、薬草採集をしたいと声を揃えて発言するとか。働き者ですね。

  • 直轄領でしかも軍の駐屯地まで側にあるのに犯罪が増えるとか、どう対策したら良いのでしょう?と。
    交番みたいな衛兵や巡回の兵士たちの駐在所を商店街に作るとか?
    ギルドにて防犯や情報収集に関する依頼を出し続けるとか?

  • 「~その前にうちの馬に馬車を取り付けないと。念動などの自分の力で、器用に装備を外しちゃうんだよね。」←今回の話でいちばん驚いたのはここでした。

    嘘つきたち、高い代償を支払うことになりましたな、と。
    沽券に関わる問題 が、股間に関わる オチになるとは。


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    本当に出ましたというか……。

    嘘をついても良心が痛まない人間ってどう扱ったら真人間に調教出来るのでしょうか?

    日本だと 閻魔様に舌を抜かれる事になるから嘘をつくな、とかありましたけれど。

    魔法とかスキルとか女神様の奇跡とか実在している世界で 神を怒らせ悲しませるのを畏れないって、かなりすごいですな。

    まぁ教会関係者にだって極悪人がいた時点で 察し ではありますが……。

  • 「~スーザン殿下の知り合いだと馬鹿な事を言った冒険者がいたんだよ。」←そんな嘘をついて何がしたかったのでしょう……?
    しかも本当に知り合いなギルマスなどに対してそんな虚言を言うとか。

    シュンさんの知り合いだと騙る奴とか、シュンさんの元カノだったと爆弾発言をする女・子供たちの一人の母親だと騙る女とかも出てくるかもしれませんな。

  • 複数の国や地域で英雄と評価されてもおかしくない功績や戦果を重ねてきた武人でもあるシュンさんが、乳幼児たちをいつも優先して自分の睡眠時間までも削っているとか 予想出来ている人たちがどれくらいいるのでしょう?と。

    しかもまだ未婚なのに立派にパパを務めているとか。

    この世界でもけっこう信じがたい方の話なのではと。子育てが得意な男性とか。

  • まんま、休日のお父さんやなwww

  • 子供の頃動物園や水族館で自分よりもはるかに大きくて力強い生き物を見て驚いたり感動したりしたものですが。

    マークちゃんとリルムちゃんの心ではどんな動きがあったのでしょうな?と。

    「~竜とシロが何か会話をしています。」←いやいやいつの間に会話出来るようになったのです?と。頼もしいですが。

  • 出港前にトラブルと遭遇して解決したのだから、もう何も発生しないと良いですな。

    たまにはこんな穏やかな時の流れがあっても良いはずですし。

  • 「~二人は赤ちゃんだけど、ひと一倍感受性が強いのかもしれない。」←この旅で初めて見聞きした諸々がこの子たちの成長にどんな影響を与えるのでしょうね?

  • 封建社会・貴族制度を導入している国で、貴族でない者が貴族を騙るのって、一発でこの世から退場するくらいの重罪だったような……。

    絶対に容認も許可も出来ない社会制度への反逆や冒涜ですし。 偽金造りと同等のレベルかと。流行らせたならば国が成り立たなくなりますし。

  • 川や湖などの淡水で駄目だったからには、海で釣りに挑戦してみるのも1つの手ではないかと。

    釣竿ではなくて投網や仕掛けなどの手段を用いてみるとか。さすがに投網の中が食べられない魚だけになるとはならないでしょうし。 ……ならないですよな?いくらなんでも。

  • リリースした川フグが何度も何度もシュンさんの釣竿に自らキャッチされているのでは?と。

    シュンさんならば食用に不適切な自分たちも美味しく調理してくれると考えて。

  • 「~なお、犯罪組織は既に王妃様達によって壊滅しています。」←ウワ~オ、ですね。仕事が早いなと。保有している通信手段の差が大きく影響したのかも。下手すると露店商たちが捕まった事すら本拠地の者たちは知らなかった、対策する機会すら持てなかったのかもと。

  • 「~名前を使われているお店にも使えそうで~」←ここがちょっと分からなかったです。

    名前を使われているお店に、名前を使う許可を出したかどうか? 確認した 的な流れでしょうか?

    しっかし売り子に犯罪者や犯罪歴のある人物を使うとは思わなかったですね。 てっきり弱みを握ったり騙したりした一般人を使っているのか?と。 犯罪者が近くで監視している形で。

  • な~るほど、露店で販売していたのですか。
    クレームや警察などの手入れ野ような、いざという時に直ぐ放棄したり 逃亡しても足がつかないようにするためなのかなと。

    利益のみ追及で違法商売上等なのですから、削れるコストは徹底的に削ったのだろうかと。

  • 「~この温泉街マップに載っていない店で竜のお土産を販売しているということは、温泉街の組合の承認を受けていないんだ。」←誤解出来そうに無い明解なマークまであったら、この温泉街の近隣で堂々と無許可販売なんて出来ないような気もしますが……。

    売り手の方が違法性を自覚しながら売っているとして、買い手の方はどうなのでしょう?と。低品質でも安ければそれで良い、なのでしょうか?

    アオさんやシマさんたちの偵察で何が分かるのか、ですね。 いったいどんな店なのかなと。

  • もしも、組織犯罪だった場合、モノ作りをしている職人たちや売り子たちが違法性を理解していなかったり、これは合法だと指示役に騙されていたりのパターンも有りそうですが……。
    上で指示している連中はギルティ確定だとしても。

    どのように推移していくのか?注目ですね。

  • 「~ドラゴン人気で粗悪品を売っていた野良商人を捕まえた事もありました」←野良商人、ですか……。粗悪品を売っていたのであれば、その粗悪品を誰がどこで作り運んで来たのか?も気になるような。

  • 竜が恩義を感じて自分の方から出向いて今後の予定を確かめに来てくれるとか。

    シュンさんたちの規格外な人生経験が反映されていますね、と。

    このような人を見下し決闘という名の喧嘩を挑んだ奴らがいるのですよな。

  • 子育ては女性の仕事だと考える人たちが大多数な事や、自然界の動物たちでもオスが子育てに関わろうとしない状況からすると、シュンさんの姿勢が本当に特異な事なのだと改めて感じ入る次第です。


  • 編集済

    「~僕は、リルムちゃんとマークちゃんを念動で宙に浮かべてから~」←これはさすがに真似出来ませんね。どんなに頼りになるお父さんでも。

    「~シュンさんの作った料理を食べた事がある人は、自分の作った料理に不安を感じます」←こればかりは、慣れるしかないのかなと。優れた先生が側にいてくれていつでも教われると考えるところでしょうか。

  • 「~あの、婚約したとはいえ、嫁入り前の娘さんが治療をしようと僕のズボンを脱がさないで下さいね。~」←吹きました、あの後そんな事になっていたのですね。
    「あの」の部分にシュンさんの焦りや動揺が表れているようにも。

    異性や他の人に自身の裸をさらす・見せるのを恥ずかしく感じるかが、子供と大人の分岐点の一つなのかなと思いました。

  • 結婚する前からお家断絶とかならなくて良かったですな。まぁシュンさんたちならば直接的な血筋にこだわったりせずに子供たちを扱うと思いますけれど。

    でも、激昂して子供たちを厳しく叱ったりしないところがすごいですな、と。怒鳴りつけるとか反射的にやってしまいそうなものなのに。

  • 「みんな、お姉ちゃんとお兄ちゃんとして成長していますね。」←今度この 屋敷 に来る事になった時には、リルムさんとマークさんが成長していて今度は彼らが誰か新入りの子たちの面倒をみる立場になっていたりするのかなと。

  • 「そのうち慣れるので、今は我慢ですよ。」←これはやっぱり笑うところでしょうか。

    「安全の為に、馬車は一次的にアイテムボックスに収納しています。」←あ~、確かにその方が良いでしょうね。 王家からの依頼の遂行中とか、貴族の所有物だとか、予想も想像もせずに自分のモノにしようと企む輩がわき出てくるかもしれませんし。


  • 編集済

    「王妃様がもの凄く興味津々に幌馬車の中を見ていますが、もう少し改造する予定ですよ。」←まだ未完成なのですか?。どこを改良するつもりなのでしょう?。

    シュンさん、こちらの方面でも才能を発揮されているのですね、と。以前もコタツを装備されていたりですし。

  • ゆっくりして英気を養う為に行くのに、奉仕活動もする。

    奉仕活動は、温泉に浸かってゆっくりすることと同じくらい、英気を養うモノになってる?

    シュンさん、スーさんがそろってて、何事もなく済むわけがないだろうに…。

  • 「温泉がある直轄領に行き、住民の様子を見てくれ」←本当に様子を見るだけなのか?、実は何らかの問題が発生していてシュンさんの手腕が試させる事になるのか?どうなのかなと。

  • 「~マリアちゃんの側にいたシマちゃんが、あることを教えてくれました。」←シマちゃんを含めてこの世界の動物は優秀ですね、と。

    「ねーねー、シュンお兄ちゃんとスーお姉ちゃんの赤ちゃんはいつ生まれるの?」←無邪気って恐ろしいですな(笑)。 直球ど真ん中 駆け引き無しですし。

  • 親だけど働きたくないとか、親の作った借金は子供が支払えば良いとか、子供は働いて親に貢ぐものとか、恥ずかしげもなく公言している奴らが実在していますけれど。

    ホルンさんの爪の垢を煎じて飲ませてやりたいです。馬鹿につける薬は無いと言いますけれど、経口摂取なら効くかもしれませんし。

  • マリアさん、身体を動かすのが得意になるのでしょうか、将来は。

    王妃様の後継者、武術の継承者になるのですかね……、やっぱり。

  • シュンさんが自分だけの時間を作って遊んだり個人的な趣味に没頭している姿って記憶に無いような……。

    すっかりしっかりパパですな、まだ結婚してもいないのに。
    しかも優秀かつ理想的な父親の区分に入る人材なのが、見ていてけっこう複雑なのですよな。

    どうしてここまで利他的になれるのかなと。

  • 王族の方々からの覚えが良いと言うのでしょうか?このような場合も。

    広い敷地や建物の中で訪れた初回にピンポイントで要人たちと対面する事になるとか、サマンサさんも 何か持って生まれた 人なのかもしれませんね。

  • 「~きっと、王妃様もサマンサさんに会ってみたいはずだよ。」←もしかして 王妃様の直弟子になったり?

    「~そういうところには、定期的に寄付をしています。」←シュンさんの、そして仲間の作った料理やお菓子がいちばん嬉しい寄付になるかもしれませんね。

  • ふと思ったのはシュンさんとスーさんのお二人は家臣・直属の部下とか持たなくて良いのか?でした。
    育てている子供たちや弟子と認めた人たちや仲間・友人枠の人たちが、その時には採用される事になるのだろうと思いますが。

  • サマンサさんに二つ名が付いてそれが広まる日はそう遠く無いようですね。
    やっぱり 赤い○○ みたいな 外見や戦闘スタイルが影響するかもしれませんな。今日のインパクトのあるお姿とか。

  • 国賓の来日があるからとテロ対策で厳重警戒している最中に、強盗や闇バイトの準備をしているのが警察にバレたようなものでしょうか。

    来賓を狙っていた訳ではないからと言い逃れは出来ませんなと。

  • 「~さっそくアオが潜入する事になり、軍も動き始めました。」←陽動でしょうか?、それとも本命なのでしょうか、悪巧みの。

    現政権のやり方が気にくわないとしても、奉仕活動で集まっている民衆に手出しなどしたのがバレたら、大変な事になると思うのですけれど。

  • シュンさんたちも本格的に後輩や後進の育成に携わる側になったのですなと。

    「~初めて奉仕活動に参加した人達は何が何だか分かりません。」←でもシュンさんのオヤツを食べたらそのファンになるのでしょうね、と。

    順調に支持者を増やしている、事になるのでしょうか?これって。

  • 「福祉団体も数多くあって、中には休眠中や活動実績がないものがあるそうです。」←もしかして 天下り先 としてプールしてあるのでしょうか?とブラックな事を考えてしまったり。

    「ブルー伯爵は何故か素直に聴取を受けているそうですが、間違いなく聖剣を使った際に浄化されたのが影響しています。」←ちょっとだけ羨ましいような。自分も浄化してもらったら悩みや苦しみが減るのかなと。

  • ますます貴族主義者たちの肩身が狭くなっただけというのがアホ臭いですな。
    まともな方法で良い勝負を演出していれば、貴族主義者にも出来る人がいるのだと評価を変えられたかもしれないのに。

    恥の上塗り、という言葉がピッタリだなと。

    貴族という言葉のイメージが急落しているから、そろそろまともな貴族の人たちに失礼にならないように、派閥名・グループ名を変えた方が良いのではと。

  • 「~ブルー伯爵から黒い煙みたいなものが立ち上っているよ。」←利用されていた、操られていた、として誰に操られていたのでしょう?と。

    自分だったらこんな決闘に切り札(笑)を使わずに奇襲で準備の整っていないターゲットを襲わせるよなと。間違っても一週間も準備や体調を整える余裕など与えないはず……。それを考えても、ブルー伯爵本人の意志や頭の残念さが主体でこれまで行動していたのだろうなと。

    この後彼が、正気に立ち返って、自身の言動を心から懺悔して、贖罪しようとする展開でも嫌いではないですけれど。無理でしょうな……。

  • 貴族の名誉を守るために 決闘 制度が設けられたとかだったはず。
    なのに、ならず者をたくさん雇って質より量で圧倒すれば良いと思い込むとか……。情けないですね。

    巨大な骨竜とか強大な敵を退けてきたシュンさんたちに そこら辺の有象無象を当てたところで金の無駄になるだけでしょうに。

    決闘の当事者をボコボコに出来る距離にシュンさんたちはいるわけですが。コレどこまでやったら決闘終了なのでしょう?

  • 決闘申し込みして遅刻したら敵前逃亡に当たるのかな?
    それなら・・・

  • この世界にも決闘の際に 巌流島の決闘 みたいな駆け引きを行なう文化があったりするのでしょうか?

    代理人を立てようとしたけれど、ほとんどの人がこの件のヤバさに気付いていたり、相手がシュンさんだと聞いて断ったりで、この回時点でも決まっていないというオチでしょうか?
    そして本人はシュンさんの武勇伝を、王妃様と訓練する仲だとかの情報を今さら入手して怖じ気付いているとか?

    代理人にしようとした人物が裏社会に生きる人物だったので、わざわざ顔をさらすような行動を拒否した というパターンもあるかも。

  • 当事者よりも、周囲のほうがアツいのはよくあるけど、殺意高いのが1番偉い人なのは…(笑)

  • 「貴族が名誉を守る為に制定していたが、決闘を名目に相手を殺害することが横行した。」←貴族の名誉って何の事なのでしょう?と感じる一文ですねと。
    何かこの文自体が、最新話まで近くの貴族主義者たちのやりたい放題の事例 症例 の一つ、原因の一つにまで見えてくるような。

    代理人オッケーだとか。人間以外でも許可されるのでしょうか?、魔物とか猛獣とか。それはそれで聖剣の有効活用や、貴族主義者たちに対する恫喝になりそうですが。

  • この決闘は、ある意味王家の沙汰に対する異議で叛逆と同等でしょう。族滅も有りかな?

  • 決闘の許可が下りたとして、その決闘の内容についてさっさと決めないところが 何だかな~と。
    シュンさんの得意分野とか、シュンさんに有利な環境にされるとか 全く頭に浮かばないのでしょうね、と。

    しかも自分が負けた時に何を要求されるのか、決闘を仕掛けた対価は何なのか?も気にしてないですし。

    ましてやシュンさんに勝てる実力者なのですかね?コイツ。 雉も鳴かずば撃たれまい、という言葉が浮かびましたが。

  • 非合法な手段を用いるのが悪なのですから、合法的に稼いで贅沢するのは問題無いはず。贅沢するな!ではないのですから。

    何かそのあたり誤解・曲解してそうですね、奴ら。

    貴族ならば国の定めた法律に従う必要は無いみたいな考え方まで広まっているみたいですし。

    でもこれ、普通は 王族ならば ですよな。貴族が王族よりも偉いみたいな言動をしていたのが驚きというか、衝撃というか。

    正しい知識に基づく教育って大事ですね、と。

  • 「~マリアちゃんは陛下の所を通り過ぎて僕の所にやってきました。」←これは笑ったらアカンところですよな、と笑いをこらえながら読んでいました。

    「~騎士爵家に降格になるオリエント家のマークちゃんです。」←家風に染まる前にシュンさんたちの元に来れた事を幸いなのだと信じたいですね。 風評被害とかに負けずに健やかに育って欲しいですな。

    血の繋がりがあるから家族ではない、血が繋がっていなくても心が繋がっていれば立派な家族なのだと。

  • 改心は期待出来なくても、彼らには自分たちは悪い事をしたのだとの自覚を持って欲しかったかも。

    王族と貴族と平民という社会制度が保たれているのだって、善悪が定まっていて法や秩序を守ろうと大勢の人が常日頃から努力しているからでしょうに。

    もしも交通ルールを貴族だから無視して守らなくて良いなんて実行したら、必ず事故が起きる、貴族が事故を起こす未来に繋がるはず。ルールを守るのは自分自身の益になるのに、と。

    違法行為で貯めたお金も物も刑務所では役に立たないし、ましてや あの世や地獄で使える訳でも無いというのにと。

  • 私の知っている貴族主義とずいぶん違うなと改めて感じました。

    貴族を裁く者はいないとか、本気で信じているのですね………。どう教育したら こんな阿呆な考え方が出来るようになるのでしょう?と。

    更正とか感化とかする見込みが無い、犯した罪重ねた罪の多さゆえに たとえ更正したとしても生かしておくべきではない、他者への悪影響を及ぼすのを許しておけない等々、 コイツ「貴族」という前に本当に同じ「人間」なのか?ですね。
    悪魔が人間のフリをしている、人間の身体に悪魔が宿っている、と言われた方が納得出来そう。

  • これからは俺じゃなく僕(しもべ)かあ


  • 編集済

    適切な能力を持たないのに仕事場で役職に就く方がかえって惨めな思いをする事確定に思えるのですけれど。
    そんなに役職や組織の上に就くのって魅力的なのですかね?

    諸外国ではともかく、日本だと総理大臣でさえも敬意をもって扱われていないのが事実だと思うのですが。

    無能や低能が猿山のトップに立っても、地位ゆえに敬われているだけで、内心では チャンスが有ればこんなヤツは排除しようと皆待ち構えていたのでは、と。

    ちょっと前に いなくなった事を喜ばれる という哀れな展開が起きていたように。

  • 「~厨房のシェフがぎっくり腰をして面会用のお菓子を出せなくなった。」←重い荷物でも持ち上げようとしたのでしょうか?確かに緊急事態ですね、これは。

    「~シェフはアオが治療したらしいが、今日は安静にしないと駄目だという。」←魔法のあるこの世界でも完全回復は難しいのですね。


  • 編集済

    「~既に似たような子どもを複数保護しているシュンなら大丈夫だ」←また増えたのですか……。そろそろ登場人物一覧表とか必要になりそうですね。というか正直なところ私はもうシュンさんを取り巻く家族構成を把握出来ていなかったり。

    しかもシュンさんとスーさんとの間にもいずれはお子さんが生まれることになるのですよな、

    「これでも、確実に罪になる罪状だけに絞っております。こんな数の罪状で裁判にかけられるのは、王国史上初めての事です」←まじめに取り調べや裁判をしていたら被告人が寿命で死んでも終わらないかもしれませんな。しかも取り調べ中にさらに罪を重ねているようですし。

    この者たちの取り調べや裁判に、そして獄中でただ飯を食わせるのに、コストや労力や時間を取られているのがもったいないし、そのリソースを他に向けられたらどんなに建設的かなと。

    「~本人は違法だと聞く耳持たない」←散々違法な行動を重ねてきたお前に合法・違法を語る資格があると思っているのか?と。


  • 編集済

    「陛下も、支援はすると言っておった。とはいえ、既に似たような子どもを複数保護しているシュンなら大丈夫だ」
     → 陛下も複数保護してる認識なら流石に押し付け過ぎだと思うのですが…
     シュンさん仕事できて優しくて優秀すぎてブラック過ぎる…

  • シュンさん、すっかりパパですね……。下手すると実の親よりも親らしいのかもしれませんな。

    「おお、これはオムツを交換しないといけない。もしかして、オムツ交換が必要だから二人は僕のところにやってきたのかな?」←きちんとすぐに気付いてくれる人、オムツ交換がいちばん上手な人のところに来たのかもしれませんね。

  • 「僕も、仕事をしつつ定期的に通信用魔導具でスーに確認を取ります。」←実質的にリモートワークみたいだなと。

    「アオがリカバリーしてお昼時はどうにかなったけど、確かに作る量の配分は難しいんだよね。」←シュンさん、常にそちらの面も気にしながら料理されていたのだなと。

    「~どうやって周りがカバーするのか、考えなければならない」←得意分野にだけ専念するのではなくて、各自が今まであまりやらなかった分野の経験も積んで いない人の代わりが出来るようになる必要があるのかも。

  • ジョブチェンジ お菓子職人

  • 不正と悪とでは どちらがたちが悪いのか?なんて考えてしまいました。不正だとまだ少しは正しいところがあるみたいな印象ですね、自分は。
    子供を利用して自爆テロに使おうとする奴は 不正か悪かなんて 阿呆な推敲をしてしまいました。

    「色々な部署からシュンを補佐に欲しいと言われている。」←いなくなった事を喜ばれる貴族主義者たちとは大違いですな、と。それなのにそのシュンさんよりも自分たちの方が優れていると考えるとかもはや喜劇かもしれないなと。

  • 「~人が捕まって部署の人員が少なくなったのに『業務効率が上がった』とか『風通しが良くなって、雰囲気が明るくなった』~」←いなくなった人員の追加を要求してくるのか、と思ったら……。

    いなくなった事を惜しまれるどころか、いなくなった事を喜ばれるだなんて。「いない方がマシ」「存在そのものが妨害・邪魔」だと実証されてしまうとか。
    絶対にそんな人間にはなりたくないですね。

  • 「勉強をしないで、捕まった人みたいになりたいかな?」←ものすごい説得力のある言葉ですな。

    リアルで 高校に入学出来ても 闇バイトに手を出して強盗殺人を未成年のうちに経験済みになったのが四人逮捕された なんて事例が起きてしまうと、幼いうちに犯罪の具体例とそれに課された罰や何年刑務所に入る事になるとかを学校の授業で教えるべきなのでは?とか考えてしまいました。

  • 「罪を犯した人が裁かれるのであって、関係のない子どもに罪を負わせる事はありません。」←是非ともそうであって欲しいものです。

    現実だと無罪な加害者の親族もずっと色眼鏡で見られ続ける事になるのですよな。それを意識する事が犯罪に手を出さない理由になるのも現実ですけれど。

  • 「~底無し沼のようにズブズブとはまっていく。一人で抜け出すのは不可能だろう」←引っ張りあげてくれる人たちが必要だったのかもしれませんね。貴族至上主義者たちにも。

    本来ならばゲス一派だって僧職者なのですから正しい方向へと貴族派を導けたはずなのですよな。

    一緒に沼にはまった挙げ句道連れを増やしてしまうとか、何をやっていたのでしょうな。本当に。

  • 「~ある冒険者が、市中に軍の備品が中古で売られていると通報した事が起因だ」←何でバレない・バレても平気だと思ったのでしょうね?

    「~先日不摂生が祟って急死した。」←急性心不全とかって原因不明な死亡に用いるのが推理小説だとテンプレだったような。未知の毒や方法を用いているとかの際の。

    脂肪の付け過ぎで死亡したとか、恥ですね、と。

  • 「よく前世のドラマなどで家族のために泣く泣く金持ちの家に嫁ぐという事があったが~」←面従腹背な態度で 実は他に好きな男がいる女性を力ずくでモノにしたところで、心は手に入らないだけでなく、夜寝ている時に寝首をかかれるかもしれない相手に無防備な姿はさらせないよなと。
    自暴自棄になったら人質とか無意味でしょうし。

    従順なふりをしていたけれど、肝心なところで裏切るパターンだってあるでしょうし。

    余計な要求など取り下げて、ちゃんと罰金を払うから刑罰を軽くして欲しいと懇願していればまだ違った結末になったかもしれないのに。

    それと、シュンさん、スーさんを侮辱した男に対してはもっともっと怒って良いのでは?と。


  • 編集済

    「なんでここまで陛下と王妃様の機嫌が悪いのだろうか。」←何か新たな事実が明らかになったのでしょうか?捜査の結果。

    過去の未解決だった重大犯罪や一見事故に見えたモノが実は悪意による事件だったなどで 彼らが関わっていたとか?

    「~事件を起こした連中の理性は、飢えた動物以下だと言わざるを得ない」←動物だって大好きな食べ物が目の前にあっても 「待て」が出来る事を考えると、欲望のままに生きる彼らは単細胞生物とそれほど違いが無いのかもしれませんね。

  • 「おい、なんだよ。死刑って、なんだよ!」

    「私は伯爵夫人なのよ。無礼者!」

    スー「私、王族ですが何か?」

  • シュンさんの功績を公表して褒賞を与えるのは良いことかもしれませんが。

    ただそうすると、ゲス一派の残党だけでなく元貴族な犯罪者たちの関係者たちからのヘイトが向かう事になるような?大丈夫ですかね?

  • TVドラマの推理もので犯人が犯罪を犯した理由や経緯とかを聞いてしまった後に、どうすれば避けられた・防げたとか妄想して鬱っぽくなる自分からすると、今回のシュンさんがお勤めを果たされた事は尊敬あるのみ、です。

    被害者側の肉声や悲痛な思いの叫びとかまともに聞いていられないので。

    シュンさんもこうしてスーさんの伴侶として鍛えられていくのですなと。

    シュンさんのこの経験が、今後現れるであろう新たな被害者たちの救済に繋がると良いですね。

  • 蛙の子は蛙 になるのか?、鳶が鷹を生む になるのか?、はたまた 泥中の蓮 のように周りを反面教師にして 至極真っ当な人物が育つのか?環境が人格に与える影響は考えさせられますね。

    悪い交友によって人を堕落させ悪へと誘う方がはるかに簡単ですけれど。
    綺麗な水であっても墨汁を垂らせば飲み物には適さなくなるように。

    悪を悪と認識出来なくなるってよほどですよな。黒いものを白いと言い張るかのようなものですし。

  • 「~シュンには、明日午前中に主犯の貴族家に嫁を出したところと面会してもらう」←その目的は何なのかなと。
    シュンさんならば、うまく情報を引き出せると考えたのでしょうか?
    それとも社会勉強的な意味合いなのですかね?

    嫁の実家は貴族家があんなのだと知っていて娘を嫁に出したのか? 不本意だったけれど逆らえなかったのか?、彼らはどんな主張をするのか?真実はどんなものなのか?気になるなと。

  • そうそう、シュンは料理に・・・え?違う??

  • 子爵家の貴族ではなくて使用人たちが抵抗したとか。何故なのでしょう?証拠隠滅のための時間稼ぎとか?

    この国から逃げ出すくらいしないと、包囲されて四面楚歌となり兵糧攻めされてすり潰される未来が確定しているようなものなのですから、自主的に証拠を差し出して司法取引とかした方がまだ未来が明るかったと思うのですけれど。

    余計に罪が増えて刑も重くなっただけですよな、コレ。

  • 「傘下の商会で、まさか盗品を売っている」「どうやら窃盗専門の部隊もいるみたいで、かなり大掛かりな事をして」←こちらの想像力をあっさり飛び越えてくるなと。 関わった者たち、誰も良心が咎めなかったのか?事が露見したらどうなるか?とか考えなかったのですかね?と。

    しかも自分たちが悪い事をしていると、全く感じていなかったのでしょうね、と。

    リアルのおれおれ詐欺とか、闇バイトとかを行っている者たちに通じるモノがあるのかも。
    自分たちさえ良ければ他者が被害に遭って苦しんでもどうでもよい 所とか。

    更正も感化も期待出来ない 人でなし ってどう扱うべきなのでしょう?

  • 散歩の七十八話 商品開発への応援コメント

    救護班の依頼できたらいつのまにか料理人だった

  • 毛並みが黄金に光るゴリラ・・・光線技とか使い出しそうだな

  • ?。ゲス一派に活動資金を提供した上で、こんなに蓄財していたという事ですよな。

    どうやって集金したのか?が気になります。長らく脱税していたのだとしても、ここまで金品をストック出来るとは考えにくいような……。

    自分たちの領地の民に重税を課している?、違法な物品の販売や密輸や転売により利益を上げてきたとか?

  • 「~どうやら、色々なものが見つかっているそうだ」←家宅捜査など受ける事はないと侮って証拠を隠そうとすらしていなかったとか?

    シュンさんに確認に向かわせるとか、いったい何を差し押さえたのでしょう?

  • 「~奴らはゲス枢機卿一派と繋がっていた形跡があります。資金提供をしていた可能性が高く、一連のテロ行為の資金源になっていた~」←無能、低能だったらまだ存続を許せるけれど、明確な害悪、テロ支援者だと断定されたら、貴族じゃなくて「国賊」だから根を絶つ必要があるなと。

    テロリストと交渉した挙げ句支援しているとか、反逆者認定で平民落ちどころか、重犯罪者のリスト入りですよな。

    交渉などはね除けて、テロリストが接触して来たので捕縛した、とかしていれば全く違った評価だったのに。

  • この国の貴族、いくらなんでもとは思いますが 貴族は犯罪をしても捕まらないとか、許されるとか、大丈夫だとか 考えているのでは?と感じてしまうのですよな。

    貴族としてどうか?という以前に、人間としてどうなのか?とも。


  • 編集済

    「~王妃様は騎士服に着替えて うちの馬に跨って 犯罪組織の拠点へと向かった~」←王妃様ならそうするでしょうな~、と流した後に、良く見たら うちの馬に跨がって とあったのに気付いたり。

    これって、勇者に聖剣とか、鬼に金棒とかの 組み合わせたら手の付けられなくパターンでは?

    いったいゲス一派残党はどんな目に遭うことになるのでしょう?と。

  • 「これから、野菜などを細かく刻んで離乳食みたくしますよ。」+「せっかくだから、赤ちゃんにもスープを味わってもらいたいですよね。」←シュンさんの思いやりや気遣い、それを実行する姿勢に驚嘆しました。

    有名なシェフが自分の完成している料理を離乳食に作りなおしているようなものではと。料理人としてのプライドやこだわりからそれを許せない人だっているはず。
    食べてもらう人が優先なのだなと。自分の都合よりも。

  • このような人でなしが出てくると、連座制とか連帯責任とかによる犯罪者を身内から出させない仕組みも必要なのでは?なんて考えてしまうなと。 自分が犯した訳でもない罪で罰せられるのは自分も嫌ですけれど、

    どうしたらこのような人でなしが、犯行を思いとどまるように出来るのでしょう?

    犯罪者に課される罰の重さやそれに伴う刑罰の内容を広く知らしめるとか、犯罪者の家族が受ける事になる苦しみを具体的に描写するとか、ですかね?

    人でなしでもご両親や下手すると配偶者や子供が居たりするのですよな。 その人たちがこれからどんな目に遭うか?想像出来なかったのかなと。


  • 編集済

    「~シロが気がついて、急いで爆発型魔導具を上空に投げた~」←見事な対応ですね、ファインプレーの言葉がぴったりだなと。

    子供を自爆させてテロを起こそうとか企むヤツなどには慈悲は必要無いですね。他者の命を軽視するからには自身の命を軽視されても文句は無いのでしょうし。ましてや子供を犠牲にするのに良心の呵責を感じないとか人間として終わっていますし。

    きっちり因果応報をお願いします。