「僕としては、最初の浄化で終わってくれればいいなと軽く考えていました。」←軽く考えてはいられない状況になるっぽいですね。
いったい何が起きるのでしょう?最初の浄化が失敗するのは確定だとして。
「平原にある丘の洞穴」←実は、遺跡とかダンジョンとかだったり?
散歩の千二百十三話 秘密会議への応援コメント
地下に潜伏しているのならば無理に突入して確保するのではなくて、生き埋めになってもらうのも1つの手ではと思ったり。
最終兵器とやらをシュンさんたちが地下に突入してからその場で使われたりすると逃げ場が無いかもしれませんし。
UMAさんたちのスピードが書かれているのは、その最終兵器が起爆するまでにどこまで遠ざかれるかの暗喩なのか?とちょっと思いました。
散歩の千二百十二話 重要情報?への応援コメント
投票が終わって集計するタイミングで姿を見せて自分の所に戦力が向かうように仕向け、手薄になった集計所で悪さをするつもりだったり?
散歩の千二百十一話 馬鹿登場からあっという間の退場への応援コメント
アフリカのサバンナのシマウマやガゼルなどの草食動物の後ろ脚から繰り出されるキックは迂闊に襲いかかった肉食動物の顎の骨を砕く事もあるとか聞いたような……。
訓練されている現役の軍馬の繰り出したキックの直撃をまともに受けるとか。男性機能の喪失からの女性化の始まりとなるのでしょうか……。 合掌。
散歩の千二百十一話 馬鹿登場からあっという間の退場への応援コメント
こうやってまた一頭、馬がUMAになっていく……
散歩の千二百十話 今はまだ平和な聖教皇選挙への応援コメント
「奴らも、勢力を著しく落としている。ゲス枢機卿一派の聖職者もほぼ捕まり、投票権を持っている者は皆無だ」←ここから大逆転する方法なんて無いように思えますけれど。
正攻法ではないやり方、ルールを無視したやり方を可能とする 彼らにとっての切り札があるのでしょうか?
散歩の千二百九話 浄化した執事の様子への応援コメント
「~元は命令されるだけの人形だ。自分に不利な情報まで話をしていたのだから、情状酌量の余地はある~」←命令を実行したアンドロイドの罪を問えるのか?、人間と同じ扱いで良いのか?みたいな問題は正解があるのかなと。
でも聖属性で上書きして真っ当になったという事は、逆の闇属性でもう一度 悪い執事 に戻す事も可能なのかなと。 だったらシュンさんたちの近くにいる方が安全なのかもしれませんな。
散歩の千二百八話 今日は別の教会での奉仕活動ですへの応援コメント
「~いやいや、目の前で馬が大暴れしたら大変だと思いますよ。」←でもシュンさんの周りの人たちやゲス一派の者たちはこのUMAさんたちをシュンさんの使い魔とか使役している畜獣みたいに思っていたりするのでは?と。
散歩の千二百七話 奉仕活動は順調かな?への応援コメント
ふと奉仕活動だから対価や費用の類いは受け取っていないけれど、利益を出さない・受け取らない形だったとしても、シュンさんたちの働きって相当な金額に値しているのでは?と。
シュンさんたちにも生活や将来に備えた蓄えとか必要だと思うのですけれど。大丈夫なのかなと。
散歩の千二百六話 今日は別の教会で奉仕活動ですへの応援コメント
「多分生活魔法で教会内を綺麗にしたんですね。」←そうだろうなと思いつつも、またゲス一派がろくでもない事をしていたので浄化したのか?と身構えてしまったり。
散歩の百七十六話 突然の呼び出しへの応援コメント
放置すると、犯罪が繰り返されるね。
散歩千二百五話 犯罪拠点の制圧結果は?への応援コメント
「~相手が魔法を撃とうが矢を放とうが、関係なく突っ込んでいって陣地を破壊したぞ」←UMAさんたちが敵でなくて良かったですな、としみじみ。
でもゲス一派、潜伏や逃亡をせずに、本当に姿を現すのでしょうか?自分たちでは勝てない相手が待ち構えているというのに。
勝算があるのでしょうか?
散歩の千二百四話 大聖堂も何とか無事でしたへの応援コメント
「~皆さまとご一緒の小さな子達と若馬が十人以上を瞬殺しまして。その、護送でバタついておりました。」←襲撃そのものでのドタバタではなくて捕縛後の移送で騒がしくなっているのですな。
小さな子供や若馬に負ける 大の大人たち、しかも襲撃を担当しているからには荒事向きだったのでしょうね。それにも関わらずこのザマ。今後どんな気持ちで過ごすのでしょう?。
散歩の千二百三話 ゲス枢機卿の屋敷の捜索ですへの応援コメント
たとえ想定外の切り札があって枢機卿になれたとしても、国全体に洗脳や服従の魔法などを及ぼせたとしても、その効果の範囲外の国々から危険視されて戦争になり、酒池肉林や放蕩三昧な生活なんて出来ないと思うのですけれど。
魔獣化薬なんて作れるのだったらポーションやエナジードリンクみたいな合法的なモノを作って薄利多売ながらもリピーターが付く商品を販売すれば良かったのに。
回復魔法使いがいない場所の人たちなどから称賛されたかもしれないのに。
散歩の千二百二話 悪党は逃げ足だけは早かったへの応援コメント
ゲス枢機卿、証拠隠滅もせずに自分の身1つで転移したようですけれど。
捨て台詞にあったような戦力・武力となるものを蓄えた拠点が他にもあったのですかね?
この屋敷は実は本拠地ではなかったり?
散歩の千二百一話 執事を浄化しますへの応援コメント
「執事の黒髪が金髪に変わっていった、悪い感じは綺麗サッパリなくなりました。」←執事さん、予想外の光落ちからの仲間になる展開になったり?
人形だったのもあって老人のように弱体化ではないのだなと。
ゲス枢機卿にも浄化が必須かと。ダイエットではなくてデトックスとして。
散歩の千二百話 執事との激闘への応援コメント
「私は、命令を受けて動く人形です。こうして、皆様を止めることが私の現在の使命です。」←この人形の台詞、どこまでが本当で、どこまでが嘘なのでしょう?と。
シュンさんたちを滅ぼしたいのならば、格闘戦を繰り広げるよりも、屋敷もろとも爆破する方が手っ取り早いように思ったりしますが。
止めるとは時間稼ぎや足止めの事なのでしょうか?
散歩の千百九十九話 突入作戦開始ですへの応援コメント
邪悪な宝玉からの邪悪な波動を受け続けてダメージを受けている人と、ダメージを受けていないけれど浄化魔法を受けると老人みたいに弱体化する者、何処が違うのでしょう?と。
それにこの 邪悪な宝玉 が増えていたとか。この屋敷内で製造しているモノなのですかね?監視下で外部から持ち込むのは難しいはずですし。
散歩の千百九十八話 いよいよゲス枢機卿の屋敷への作戦をしますへの応援コメント
馬よりも弱い、戦闘力の劣るゲス一派の手下たち。 人族が至上でその他は従うべきだとか言っている連中が 他より優れているどころか 馬以下な存在だと実証しているのですよな。
何をやっているのでしょうね……。
散歩の千百九十七話 いよいよ突入作戦を立てますへの応援コメント
「~僕としてはちびっ子達が暴走しないようにして欲しいだけですよ。」←シュンさん、すっかり思考パターンがパパさん・お父さんですね……。
散歩の千百九十六話 各国からの原本が到着しましたへの応援コメント
「~王国は聖教皇国に次いで票数が多いので、かなり重要な存在だそうです。」←でも無事に輸送出来そうですね。となると、三番目に票数が多い国より人数が少ない国々の票の輸送が狙われているのでしょうか?
改竄や書き換えの類いは無理があると思うので、放火や水浸しにするなどして台無し・読み取り不可能な無効票にするとかでしょうか?
散歩の千百九十五話 助っ人もふもふ要員への応援コメント
シュンさん、UMA以外の動物とも意志疎通出来るようになったのですね、と。しかも新たな称号が増えていたりして?
この件が片付いたらお別れするのでしょうか?それとも代表者だけ同行するのですかね?
散歩の千百九十四話 明日以降の予定は?への応援コメント
ゲス一派ってまだ逆転可能だと考えているのでしょうか?
ゲスの屋敷の浄化が完了しているかどうかが勝敗の行方を左右したりするのかなと。
当のゲス容疑者が、今どこにいるのかも気になりますね。支持している貴族の家とかでしょうか?
散歩の千百九十三話 炊き出しは大成功ですへの応援コメント
何故にゲス一派ってこうした奉仕活動で皆が笑顔や幸せになるのを邪魔しようとするのでしょう?と。
幸せな気持ちや笑顔が彼らにとっては 不快とか苦痛だったりするのでしょうか?そんな体質になってしまっているのですかね?
散歩の千百九十二話 スカーレット枢機卿様からのお願いへの応援コメント
「す、凄い。同じ食材なのに、こうも違うなんて……」←シュンさんの料理法や工夫が活きているからなのでしょうか?
ゲス一派とは逆にシュンさんは生命活動にプラスになるナニかを料理にこめていたりするのか?なんてちょっと思いました。
散歩の千百九十一話 結局簡単に制圧ですへの応援コメント
「~若馬が雷魔法系の身体能力強化魔法を使って、魔法障壁の突進でナイ元司祭を思いっきり跳ね飛ばしたよ~」←必殺技まで習得されていたのですね、シュンさんたち一行の実働部隊の中ではこの子がいちばんの若手・新入りだと思うのですけれど。 本当に強くなられましたね~。
散歩の九百六十八話 ローラン伯爵家に突入ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
ローラン伯爵、耳が遠くなっかえ? →ローラン伯爵、耳が遠くなったかえ?
散歩の九百六十六話 強制捜査の準備開始ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
アオちゃんですからで、→アオちゃんですから、
散歩の千百九十話 何故かペラペラと話す主犯への応援コメント
「~あの邪悪な波動が聖なる衣って……」←感覚器官が狂っている?おかしくなっている?、もしかして人間をやめて魔物に近くなっているとか?。
人間としての正常な感覚を失って魔物に近い感性になっているのだとすると、彼らの理解し難い行動も納得するしかないのかなと。
散歩の千百八十九話 普通に対応できる襲撃?への応援コメント
馬脚をあらわすというか、なりふり構わずというか……。
目撃者が多くても口封じや洗脳すれば問題ないと考えているのですかね?
もうやっていることが いわゆる 悪の組織 そのものだなと。こんな民間人をも巻き込むテロを行なっていながら 自分たちは正しいと考えているというのが もはやつける薬が無いなと。
散歩の千百八十八話 トマト料理と不審な動きへの応援コメント
「炊き出しで提供された食事を偉い人が食べる事で、苦楽を共にするという意味があるそうです。」←つまみ食いではなかったのですな……。ずっと勘違いしていました。
散歩の千百八十七話 大聖堂で奉仕活動の準備ですへの応援コメント
シュンさんが超高速ではない目に見えるスピードで調理されているのが驚き・違和感を感じてしまうなと。
これがたいていの人にとって通常・普通なのにも関わらず。
ゲス一派、何か仕掛けてくるのでしょうか?この後に。
散歩の千百八十六話 頑張っての浄化とご褒美への応援コメント
「ほぼホーリーカノン状態の浄化魔法を受け、紫の水晶っぽい宝玉は砕け散った。」←これで終わりでしょうか?
邪悪な波動の元凶がこれ1つだと良いのですけれど。
散歩の千百八十五話 帰りもゲス枢機卿の屋敷を浄化しますへの応援コメント
「~まさかの、魔法が使えるリスだったなんて。もしかしたら、大聖堂に住む動物は聖魔法が使えるのかもしれない。」←UMAさんの同類が増えるのかなと。
比喩表現ではなく大聖堂にいる小動物たちが 神様の遣い扱いになる日が来るのかなと。
散歩の千百八十四話 一日もふもふしていましたへの応援コメント
「~大聖堂に住む動物は、神の使いだと言われております~」←ゲス一派の悪影響を浄化してくれたシュンさんたちに感謝し、甘えているのかもしれませんね。
身体が人間よりずっと小さい彼らは人間よりもひどい影響を受けやすかった可能性もあるでしょうし。
散歩の千百八十三話 突如やってきたもふもふタイムへの応援コメント
基本的に戦闘力が無くて逃亡一択な草食動物系は、絶えず捕食者を警戒しているので、完全に味方や身内と認定しなければ、今話のシュンさんの周りみたいにはならないはず……。
彼らの行動ってどんな意味があったのでしょう?シュンさんのお手伝いに来たようにも見えますが。
編集済
散歩の千百八十三話 突如やってきたもふもふタイムへの応援コメント
なんかもうシュンさん聖者のような……
> 「そうですね、まだやる事は沢山ありま『ふ』ね」
冒頭のシスターさんももふもふ?というかまふまふ?
散歩の千百八十二話 再び聖教皇猊下を治療しますへの応援コメント
「~名前をスカーレット様といい、実はこの人が次の聖教皇の有力候補だという。」←女性が聖教皇になるのが気に入らない者たちがゲス一派の支持にまわっていたりするのでしょうか?と。
「~今日はもう公式予定が終わってしまったので、出来ることをやろうということになった。~」←何をされるのでしょう? 不審者の引き渡しと尋問でしょうか?
散歩の千八百八十一話 再度ゲス枢機卿の屋敷の浄化作業への応援コメント
建物全体が汚れていたら、全体を一度に綺麗にするのは不可能なので、建物を小分けにして浄化完了なエリアを少しずつ増やしていき、時間をかけて全体を終わらせよう、みたいなものでしょうか?
頑固でこびりついた汚れ、と似ているかも。、「~何で浄化魔法なのにゴリゴリとした感覚なのでしょうか~」←削り落としているみたいですし。
水のわき出る井戸や電気を生み出す発電機みたいなものによって、「邪悪な波動みたいなもの」が奥から無限わきしないと良いですね。
散歩の千百八十話 怒涛の半日が何とか終わりましたへの応援コメント
「~ただ、手が無い訳では無い。明日、少し試してみたいことがあるのじゃ」←シュンさんたちの全力でも通用しなかった とんでもない悪の波動 に対して有効打となるアイディアが王妃様にはあるのでしょうか?
いったいどんなものなのでしょう?
千百七十九話 聖都の聖騎士団の施設に到着ですへの応援コメント
「~あなたから鑑定魔法を使う前に何となく嫌な感じを感じ取りました」←シュンさんの言う 嫌な感じ って何なのでしょう?腐臭や悪臭ではないのですよな。
概念や実体の無い気配の類いではなくて、魔力のような実体にも影響を及ぼせるエネルギーみたいなものなのでしょうか?
何でそんなモノをゲス一派の人間は身に付けているのでしょう?
散歩の千百七十八話 ゲス枢機卿の屋敷前を通りますへの応援コメント
「~僕たち全力での浄化魔法は全くもって歯が立たなかった~」←ちょっと意外かも。そんな事もあるのですね。
ゲス枢機卿の屋敷がこの状態になったのは、聖教皇猊下をはじめとする高位聖職者が刺されたのと同時刻だったりするのかなと。
「~探索魔法を使うと、確かに人の反応が複数ありました。」←そんな中にいて人のままでいられるものでしょうか?と。本当に人間なのですかね?
散歩の千百七十七話 ゲス枢機卿の控室の浄化をしますへの応援コメント
今さらですけれど、この魔獣化薬ってどこで誰が作っているのか?誰が開発したのか?が気になるなと。
この在庫からすると、製造法はそんなに難しくないとか、材料費・コストもそんなに高くないのかなと。
散歩の千百七十六話 泣き崩れていたシスターへの応援コメント
以前には親が娘を刺したパターンもあったなと。 親が危機に陥った責任を感じて自責の念で苦しむのは、正常な感覚なのではと。
その自責の念を、ゲス一派への怒りに変えてシュンさんたちに積極的に協力するのもありなのではと。
二度と人質にされたりしないように、護身術を身に付ける・自衛能力を高めるために学び鍛えるのも必要かと。
散歩の千百七十五話 何とか聖教皇猊下を治療しますへの応援コメント
あれ?実行犯たちとは別口で蠢いているという事ですよな。ゲス 元 枢機卿本人や側近たちは。
さっさと身柄を確保しないと、どこかで高らかに自分が次の聖教皇だと宣言して 聞く人々に混乱や迷惑をもたらすのでは?と。
これ以上スキャンダルが拡大する前に 臭い物に蓋が出来ると良いのですが……。既に手遅れかもしれませんが。
散歩の千百七十四話 聖教皇猊下殺人未遂事件への応援コメント
「~ゲス枢機卿様が聖教皇になる為に、邪魔な者は死んでもらうぞ!」←台詞がどう解釈しても悪役なのですよな。
言動も活動履歴も 何処が「崇高」なの?なものばかりですし。
今までやってきた諸々が悪の組織の活動なものばかりなのに、自分たちが正義だと盲信しているのが いかにも狂信者だなと。
散歩の千百七十三話 緊急事態発生ですへの応援コメント
そろそろゲス一味は聖職者ではなくて、汚職者でも良いのではという気分だなと。
見事なかませ犬でしたね、ドーピングしていない真っ当な強者がまだいたのか?と思った途端にリタイアしてしまうとか……。
散歩の千百七十二話 大聖堂に到着しましたへの応援コメント
大聖堂なのに中から臭い匂いがしているとか。
病院がパンデミックの発生源、みたいな感じで洒落にならないなと。
人族至上を唱えておきながらドーピングにより人間をやめて魔物化しないと他種族に勝てないとか。
論理や主張が破綻しているなと。人族はドーピング必須の弱小種族だと宣伝しているようなものではと。
散歩の千百七十一話 聖都の検問に到着しましたへの応援コメント
???。敵対者たちは、シュンさんたちの一行が検問にて、プライドや立場から拒否するだろうと思い込んで、後々それを批判の材料にしようとしていたという事でしょうか?
自分だったらアオさんやUMAさんたちが入れないように難癖つけるところかなと。
散歩の千百七十話 いよいよ聖都に向けて出発ですへの応援コメント
「妾の場合は、王妃になった時に製作しておる。残念ながら、着る機会はほぼ無いのじゃ」←つまりその時のプロポーションを今でも維持しておられるという事ですよな、と。
アオさんはどうするのかなと。いつも通りでしょうか?
散歩の千百六十九話 意外な所から見つかった悪党への応援コメント
「~食堂のおばちゃんとお掃除のおばちゃんに悪い人がいたんだよ」←飲食物への薬や毒の混入とか、寝床や衣服に身体に害となる物を仕込むとか出来そうですね。
そんなに魅力的なのですかね?ゲス枢機卿一派の政策や行動指針って。
散歩の千百六十八話 騎士団の基地に到着ですへの応援コメント
UMAの皆さんも色々と規格外ですが、その規格外とナチュラルに意志疎通出来るシュンさんも色々と超越しているなと。
アイテムボックスに家を収納出来る事を含めて。
散歩の千百六十七話 みんなでワイワイの夕食への応援コメント
「~ゲス枢機卿一派の司祭のせいで聖騎士の活動が妨害されていた~」←治安維持の妨害からの悪化を現政権や現指導部のせいにして、その後自分たちが治安を回復するとアピールするつもりだったとか?つまらないマッチポンプですな。
悪人が昼間から跳梁跋扈するような世界にしないためにも無事にたどり着いて欲しいですな。
散歩の千百六十六話 今日宿泊する建物を作りますへの応援コメント
「~うーん、こう見るとかなりの」←この後何かしら続いているのではと。
「~今日宿泊する建物を作ります」←仮設のテントや遊牧民の使う住居みたいなものかと思っていたら、想像の斜め上の建物が出てきました。
他の宿泊先でもこれで良いのでは?とちょっと思ったり。
そして、この建物はこの街から出立する時には解体するのでしょうか?と。
散歩の千百六十五話 他のならず者も捕まえますへの応援コメント
「~これが、ゲス枢機卿が、人神教がばら撒いている負の薬の結果じゃ」←この光景、何とか広められた良いのにと。
どんなに目が曇っていて、頭に霧が立ち込めていても、自分が渡されたモノが破滅を使用者にもたらすのだと知れば、酔いがさめるのではと。
千百六十四話 相手の裏の裏をかきますへの応援コメント
裏の裏って表ですなと。 やっぱり正攻法なのですよな、シュンさんたち。演技が入ってはいてもしっかり押さえておく点は押さえていましたし。
「~物置に閉じ込められているシスターさんたちを助けないとね。」←これも事前にしっかり把握していたのでしょうな。アオさんたちの働きで。
散歩の千百六十三話 演技をしながら教会に入りますへの応援コメント
ゲス枢機卿一派の者たち、同僚・同志がシュンさんたちに返り討ちにあい続けているのに、情報伝達が全くされていないみたいですね……。
報連相が出来る組織だったら今回の五人も老化しなくて済んだでしょうに。
散歩の千百六十二話 問題のある町へへの応援コメント
アオさん、大活躍ですね。有能で頼もしいからアオさんが警戒していれば大丈夫との信頼がありますし。
アオさん、シュンさんが主人公でなかったら、じゅうぶんに主人公を務められるでしょうなと。
散歩の九百十一話 自爆したグロー伯爵への応援コメント
誤字報告です🙇
執事も縄で拘束拘束したけど、→執事も縄で拘束したけど、
散歩の千百六十一話 事件の裏話への応援コメント
なるほど~、魔獣化するのをわざわざ待つ必要など無いですな、確かに。
魔獣化薬が使われる前に薬の効力を排除してしまえば大騒ぎになる前に防げると。
散歩千百六十話 みんな美味しい料理に満足ですへの応援コメント
シュンさんの作ったハンバーグを食べた人たちがその味を再現しようと試行錯誤している内に、この地域の名物料理に発展するかもしれませんね。
挽き肉を簡単に作る器具とか魔法の開発にも繋がったりとか。
散歩の千百五十九話 魔法みたいな料理への応援コメント
「子どもが食べやすいように、小さめに作って行きましょう」+「野菜も、食べやすい大きさに切って茹でていきます。」←シュンさん、自分が作りやすいサイズにするのではなくて、食べてもらう子供たちが食べやすいか?が最優先なのだなと。
「この分なら、子どもたちはもう少し厨房にしてくれそうですね。」←?。厨房にいてくれそう、でしょうか?
散歩の千百五十八話 今度は孤児院に向かいますへの応援コメント
「実は、料理担当のシスターが病気で寝込んでおりまして……」←偶然ですかね? 服毒とかでないと良いのですが。
孤児院にも良からぬ仕込みが行われていたとか。もしも無力化出来なかった場合、何が起きたのかなと。
散歩の千百五十七話 教会内をあえて綺麗にしますへの応援コメント
「~王妃様は、上手く本当の目的を隠したままにこやかに依頼をした~」←本当に理想的な指揮官やリーダーですね、と。事態を荒立てないとか、敵の思惑をくじくとかの意味で。
「おーい、まさか孤児院担当だなんて!」←子供たちにあの魔獣化薬を飲ませたりするつもりでしょうか?
散歩の千百五十六話 ジェフちゃんとの通話とリモート勤務への応援コメント
育児と奉仕活動とリモート勤務……。ちゃんと睡眠取れているのでしょうか?と。
王妃様もシュンさんも休む時はしっかり休んで頂きたいですな。異世界まで来て過労死とか洒落になっていないですし。
散歩の千百五十五話 この後の話と通信用魔導具でのお喋りへの応援コメント
「~ゲス枢機卿一派や力を欲しているものに例の劣化版魔獣化の薬を配布しているみたいじゃ」←こんな危険物を配る人でなしの刑罰として、この劣化版魔獣化薬を飲ませてから浄化魔法をかけるのもありのような。自分の配ったモノには責任を取るべきでしょうし。
散歩の千百五十四話 久々の治療班ですへの応援コメント
「~僕は料理人じゃないですよ。魔法使いで、冒険者なんですから。 これだけは譲れないですよ。」←シュンさんは思っていた以上に料理人と呼ばれる事に抵抗を感じているのだなと驚きでした。
でもこの先 敵対する勢力の者たちから、「料理人」呼ばわりされたりするかもしれないなと。
その時どうなるのでしょう?と思いました。
散歩の千百五十三話 ある意味自滅した聖騎士の隊長への応援コメント
強さが自信や誇りの根拠となっていた人間にとって自業自得とは言えど、その強さや寿命を失ってしまったというのは残酷で哀れに思えますな。
生きているだけマシとはとても言えない状況ですし。
収監され服役する事になるのでしょうけれど、犯した罪や自らの愚かさの結果と向き合って悔い改めて、せめてまともな人間となれると良いですな。
騙され利用されていたのに、人神教を止めず固執し続けるとかだったら悲しすぎる人生ですし。
編集済
散歩の千百五十二話 宿泊する町に到着しましたへの応援コメント
「~しかし、この食堂のご飯は美味しいなぁ。」←シュンさんにそこまでしみじみと言わせるとか。素材の良さと共に料理した人の腕もなかなか良かったのかなと。
現行犯で制圧されたTPOを弁えない愚か者。何も自分たちに敵対する勢力が近付いて来ている時に事を起こさなくても良いはずなのに。
「ゲス枢機卿様に協力しろ!」とか言っていましたが。何をどのように協力させるつもりだったのでしょう? シュンさんたち一行に危害を加えようとしていたのでしょうけれど。
散歩の千百五十一話 次の町に向かいますへの応援コメント
「~帰りにまた会うので、再会がとても楽しみです。」←シュンさん、どんな障害があっても必ず生還してこの地域に戻ってくると、実力に基づく自信が表れているなと。
人神教の実働部隊のメンバーの方がかえってシュンさんたちを攻撃するように命じられて悲壮感が漂っているかもしれませんな、と。
人間だけではなくてUMAたちやアオさんという常識はずれな戦力までいるのですし。
散歩の千百五十話 聴取の結果への応援コメント
「~ゲス枢機卿一派を教会から破門にした~聖騎士団にも、ゲス枢機卿一派の捕縛命令が出ました~」←並んだ罪状を鑑みれば当然かと。むしろ遅すぎるくらいでは。
良いことを行ない続ければ人族の立場だって真っ当なやり方で高まったでしょうに。
いちばん人族の立場を貶めているのが人神教のやって来た事の数々なのが 情けないなと。
散歩の千百四十九話 みんなで手分けしての奉仕活動ですへの応援コメント
「この町が、人族だろうが他の人種だろうが関係なく暮らしている証拠です。だからこそ、人神教は面白く無かったのでしょう。」←人種差別の無い世界が面白くないとか。何が不満なのでしょう?と。
人族だったら愚か者や怠け者などの役立たずでも崇められる世界にしたいのでしょうか?
シュンさんたちが自らの技能を発揮して他の人たちに奉仕して世の中を少しずつでも良くする事に喜びや幸せを感じているのと比較すると、ひどい格差が存在しているなと。
散歩の千百四十三話 教会内の後片付けへの応援コメント
「~王妃様が僕たちにある指示を出しました。」←人の上に立つのに相応しいのは、悪巧みや犯罪の段取りがうまい者ではなくて、緊急時に的確に配下に指示を出し適材適所に据えたりと、トラブルの被害を最小限に抑えられる方 だなと、思ってしまいました。
散歩の千百四十七話 急いで国境の町の教会に向かいますへの応援コメント
女性を人質に取るとか、子供たちに戦闘で負けるとか、人として終わってましたけれど、男としても終わるとか。因果応報ですけれど。
これを見ていて思ったのは、ゲス枢機卿の配下や神人教の者たちの中にまともな 欠損回復の魔法を使える腕利きが所属しているのかなと。
崇高とか至上を称するのであれば、ゲス氏は出来て当然だと思うのですが。実際にはどうなのでしょう?
散歩の千百四十六話 いよいよ聖教皇国へ出発ですへの応援コメント
『「でも、毎日見ていると飽きるよ」~シロが直球ストレートで返していました』←本当に直球ど真ん中を突く台詞ですな。
でも当事者2人は周りの視線や感想など関係無しにずっと「とても仲良し」なのでしょうな~。これからもずっと。
散歩の千百四十五話 接待手合わせへの応援コメント
接待手合わせを三連続でこなすシュンさんを見ていたら周りの人たちは、シュンさんとスーさんの結婚に物言いをつける気力が無くなり、よほどの身の程知らずでなければ同じ立ち位置を求めたりはしなくなるだろうなと。
シュンさんと同じ事が出来るのがスーさんのお相手となる最低限のレベルという事になるわけで。
散歩の千百四十四話 軍が王都に向けて出発ですへの応援コメント
「~既に辺境伯領で何かをするだけの力と人員がいないのだろう」←王国からの聖都行き使節の妨害のためにリソースを投入しているのではと。
もしくは捕虜になったら 助けなど期待してはならないとか、隙をみつけて自害して機密を守れとか本気で思っているのかも。
散歩の千百四十三話 明日以降の予定への応援コメント
王国一行が聖都にたどり着くのを遅らせるために奴らは色々な手を使ってくるのでしょうなと。
正攻法からからめ手まで多様な手を。
橋を落とすとか、崖崩れとか、道路に大穴とか。孤児を集めておいて世話する必要とか、流行り病の治療の応援とか、色々浮かびましたが。
散歩の千百四十二話 ザンギエフ様からの話への応援コメント
むやみやたらに国内でも国外にも敵を増やしておきながら、自分たちは正義で至高の集団だと思い込むとか。
むしろ愚か者の集まりで力ずくでの躾が必要な歪んだ思考の持ち主たち でしかないなと。
彼らを破門する予定だとか言われてますけれど。その後 盗賊やテロリスト集団などの犯罪者組織になるのが目に浮かぶなと。
捕縛して刑務所で懲役刑を与えるだけでは、更正に繋がらないので、ブートキャンプ的な思考や言動の作り直しや感化、分からせ までが必要そうですな。
散歩の千百四十一話 遂に聖教皇国からの使者が到着しましたへの応援コメント
脳内で、ストリー○ファイターのザンギエフさんのビジュアルで確定してしまいました……。
王妃様やシュンさんたちとの模擬戦で格闘技で戦う光景まで浮かんできたり。
散歩の千百四十話 今のところ順調ですへの応援コメント
「~後で、王城の厨房にタレのレシピを教えてあげないと。」←状況や世界観次第では、争いや事件の原因にもなり得る、秘伝や特許にも相当するレシピ・情報をあっさりお渡しするとか。
シュンさん、無欲ですな、本当に。
散歩の千百三十九話 王妃様と共に奉仕活動を始めますへの応援コメント
「~ジョディーさん、トリアさん、シスターさんも、このラインナップなら大丈夫だと言ってくれました。」←王妃様の命令だからと、シュンさんが独断専行で決定しても良いところなのに、しっかり後々の事を考慮してなのか、周りの人たちに相談して大丈夫なのか、確認を取るのがさすがですな、と。
散歩の千百三十八話 王妃様が辺境伯領に来た理由への応援コメント
「~妾に万が一のことがあっても、王家が揺らぐのはないぞ」←そこまで考慮して覚悟して動いているのだなと。
「~聖教皇に立候補している存在が他国に言及しておる~」←何を考えてそんな事を言ったのでしょう?と。他国からクレーム・抗議が来るとか想像しなかったのでしょうか?そうなったら選挙活動での失点に繋がると思いますが。
散歩の千百三十七話 王都から来たまさかの人への応援コメント
「~ふふふ、我が国の領土まで言及するとはのう……」←難癖をつけて領土の割譲とか、弁償や寄付として土地の所有権を要求してきたのでしょうか?生臭坊主どもが。
自浄作用の働かない 神の権威を誤用して 神の名誉を汚すだけの組織だったら、外圧による大掃除が必要なのではと。
人神教の隠れ蓑に成り下がっているのならば特に。
散歩の千百三十六話 明日以降の予定は?への応援コメント
「~シュンには、薬草採取講習をして欲しいそうよ。」←さすがにこちらは阿鼻叫喚にはならないと思いたいですな。
今まで間違った採取をしていたので大損していたと気付いての呻き声は出るかもしれませんが。
散歩の千百三十五話 居残り料理講習が決定した人が…への応援コメント
「~阿鼻叫喚となっているトリアさんのグループに合流した。」+「あの、できれば次は他の人が良いです……」トリアさんがギブアップした。←本当に大変だったのでしょうな、トリアさん。料理教室にて、「阿鼻叫喚」という描写が出るとか……。
このような場合、マンツーマンで教える方が良いのかもしれませんな。
散歩の千百三十四話 実際に料理を作りますへの応援コメント
皆さん、普段の食事はどのような状況なのか?となんだか気になってきたような……。
冒険者稼業を続けるよりも料理人や食事処を仕事とした方が安定収入を得られるのでは?と。腕次第ではありますが。
お弁当屋の経営や保存食・携帯食糧の質の向上でもいい線いけるかもと。
散歩の千百三十四話 実際に料理を作りますへの応援コメント
中々の腕前だった男性冒険者が、パートナーの女性冒険者を指導していました。
これが切っ掛けで付き合わないかな?
((o(´∀`)o))ワクワク
散歩の千百三十三話 包丁の使い方を説明しますへの応援コメント
リアルでも香辛料や種子や乾燥させた茎や葉や根が漢方薬に使われていたりするなと。
時間制限内に、自分で作った料理を食べるのが合格ラインとか。 料理が下手な人には高いハードルかもしれませんな。
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散歩の千百三十二話 鉄のフライパンの使い方を説明しますへの応援コメント
今主流となっているフライパンとは扱い方も使った後の処理の仕方も異なるのだなと。
金属製の刃物などをきちんとメンテナンスしている冒険者ならば理解しやすい考え方なのかも。
「これからが講習の本当の始まりですよ」←つかみはオッケー、とか浮かびました。
簡単ながらも 美味しい料理が作れる人が増えると良いですね。
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散歩の千百三十一話 最初は焚き火の付け方ですへの応援コメント
そこら辺に植わっている木の枝を切り落として薪としようとした挙げ句に、水分を含んだ生木を燃やそうとしたために煙や刺激臭で苦しむパターンも初心者ならありそうだなと。
マッチやライターなどの無い世界だと点火する事、種火を大きくする事も大変だろうなと。
火打ち石での着火は経験無いのでいつかやってみたいですな。
散歩の千百三十話 料理講習をすることにへの応援コメント
「~僕の追加説明を聞いた約半数の参加者が、思わず顔を青ざめていたのです。」←このリアクション、どんな意味なのかなと。
味見せずに料理を提供している+違う意味での飯テロを起こした事がある、でしょうか?
料理というより、実質的には製薬または製毒だったりするのかなと。
散歩の千百三十話 料理講習をすることにへの応援コメント
そうなんだよ!
作るのは良いけど、味見しながら作らないので、自分の作品に周りを巻き込む!
勘弁してほしい.....
散歩の千百二十九話 新しい情報ですへの応援コメント
「僕はというと、冒険者ギルドで行ってもらいたい講習があるという」←お料理講習会の開催でしょうか?
簡単な料理さえ作れない冒険者がここでも多かったりで。
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散歩の千百二十八話 何とか初心者冒険者向け講習が終了しましたへの応援コメント
「冒険者ギルド周辺で下手な変装をしている馬鹿がいたから、ついでに捕まえておいたぞ」←一人だけではなかったのですな。……人神教関係者たちの中で誰も これってバレバレじゃね? とか思わなかったのでしょうか?
オオカミ獣人さんたちを筆頭に、シュンさんたちの強さを理解した講習参加者たちが、アドバイスを受け入れて、物の見方や自身の考え方を良い方向に変化させられたのが良かったですな。
その分、人神教徒の駄目駄目っぷりが際立ってくるのですけれど。
散歩の千百二十七話 訓練方法を教えますへの応援コメント
「~ただ、二人とも素材としては伸びしろがあるんだよね。」←シュンさん、ポジティブな解釈、受け取り方ですね。不敬や無礼な言動だった相手なのに。
オオカミ獣人さんたち、指導してくれる人たちが見捨てなかった事に感謝して、改めて正しい方向に成長出来ると良いですな。
散歩の千百二十六話 武器講習に移りますへの応援コメント
「~父親が使っていたファルシオンらしく、それを貰ったという~」←それならいっそう大事に扱った方が良さそうだなと。
メンテナンスをサボって攻撃力が落ちていたとしても、この剣を使っていたから子供が負けて死傷する事になったとか知ったら、心痛増し増しとなるでしょうし。
散歩の千百二十五話 今度は荷物講習ですへの応援コメント
昔の運動部では運動後に水を飲むのは禁止という現在の常識からすると信じられない慣習が蔓延っていたなと。
急激に身体を冷やすのはよくないとしても、脱水症や熱中症になったらどうするのか?と。
無知や効力の無い精神論って 無意味を通り越して有害だなと。
散歩の千百二十四話 大捕物への応援コメント
「~猫耳カチューシャを付けた人族のおっさん~」←そんな需要皆無なコスプレを使うなと神人教の者たちには訴えたいですね。誰も喜ばない、誰も幸せにならない でしょうに。
オオカミ獣人さんたち、人生を狂わされなくて良かったですな。薬を使って身体がボロボロになった挙げ句に 犯罪者となって牢屋暮らしになっていたかもしれない訳で。
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散歩の千二百十五話 戦闘開始!への応援コメント
「~骨竜といえども大きさは大型犬程度だ」←竜が使役されているのか?ヤバくね?と思ったのですけれど。
でもサイズ小さくないですか?と。いや大きさで戦闘力を判断してはいけないですけれど。
これは決戦兵器でなくてコレと似たサイズのが複数いる量産型だったりするのでしょうか?