第九十四話 子ども達の魔法訓練その一への応援コメント
子供たちに、きちんと、人間を殺すことができるるの教えなくちゃ
第二百六十四話 事前授業開始への応援コメント
流石にこんだけ良いように使い倒して勝手に自宅に入り浸ってたり報告無しで仕事増やしておいてこの扱いは1度キレていいかと……
第二百四話 休日の決闘騒ぎへの応援コメント
子孫断絶拳だと……
第二百二話 実習生受け入れ開始への応援コメント
新進気鋭の実績確かな新興貴族に研修に来たらロイヤルファミリーや高級官僚が王城よりリラックスしてた件
第三十八話 いざ、バスク子爵領へへの応援コメント
誤字報告
最後の方の
「行っていまーす!」
→
「行ってきまーす!」
第二十一話 魔法の訓練を始めよう!への応援コメント
凄い物を作った婆さんなのにもれたんですね…
第百二十二話 託された想いへの応援コメント
・゜・(ノД`)・゜・。
第百十四話 バスク領への襲撃への応援コメント
なるほど、闇ギルドと獣人の相性が悪かったから獣人を追い出したってところか。そして子供達は命の危機に瀕してさらに直感やら成長したと。
第十九話 初めての依頼への応援コメント
バッ「グ」ー!
第百十四話 バスク領への襲撃への応援コメント
子供は皆ニュータイプ?
第百四十六話 お仕置きタイムへの応援コメント
そりゃ、飛龍さんも食べ物ぐらいは選びたいわなぁ
こんなゴミ食べたらお腹壊すわ
第二十一話 魔法の訓練を始めよう!への応援コメント
夜中に魔導書読んでたのはスラタロウかな?
知性のあるスライムかぁ、中々に強くなりそうやねぇ
第十話 貴族様とお姫様?への応援コメント
oh...
そりゃ冷や汗もんやなぁ...
気の良いお偉いさんで良かった
編集済
第三話 神様? からのからの手紙への応援コメント
>流石に家畜とは喋れないので、そこはご注意を
「家畜」とありますが、それ以外の野獣や魔獣もしくは家禽や猛禽や魚や昆虫は大丈夫なのでしょうか?
それとも言語による会話能力を有していない動物のつもりで「家畜」と言われたのでしょうか?
また動物や魔獣の中でも音声による意思疎通を行なっている種はいるとは思いますが、その様な種族との会話は可能なのでしょうか?
第三話 神様? からのからの手紙への応援コメント
三毛猫はほぼメスしかいないから、幼女なのは必然ですな。