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  • 本文への応援コメント

    あ、これめっちゃ続きが気になる奴だ。
    はやみねかおる先生の「怪盗クイーン」シリーズ(今まさに愛読中)のようなワクワク感がありますね!!凄く良いですよ!!
    たけるさんは想像の何十倍も格好良いです。「ああ、もう疲れた。欲しいものは手に入れたしね。もう夕飯にしたい」の一文に大人の余裕を感じます💕
    たけるさんがこんなに格好良いのなら、例の怪盗紳士はどんだけになってしまうのでしょうか……。凄く気になります。
    それと、たけるさんが空気を読んで言った「お……お、お前ごときの撃った弾丸など当たるものかーっ」の棒読み台詞には笑いましたw

    作者からの返信

    シャーロックさん
    コメントありがとうございます。
    自分的にはまだしっくりいってないんですけど、気に入ってくれたようで嬉しいです。
    怪盗クイーンは聞き覚えはあるんですけど(児童書でしたっけ?)ワクワク感似てますか。
    典型的な怪盗のパロディみたいなものですから、そういった作品に似た感じを持ってもらっただけでも狙った通りかなと思ってます。ありがとう!

    最初の部分を書いたものの、まだなんか違うなーってモヤッてますんで期限ぎりぎりまで修正していくつもりです。
    また気が向いたら覗いてみてください。
    (どこか変わってるかも)

    編集済
  • プロットへの応援コメント

    両片思い中のタケルさん&ロアさんの絶妙な距離感が最高です。この「くっつきそうでくっつかない感じ」はラブコメの肝ですよね(笑)

    しかし、タケルさん……。
    子供の頃の「探偵・怪盗ごっこ」の延長で怪盗業に勤しんでいるなんて(ロアさんを立てるためにではありますが)凄いな……。我々凡人には到底出来ない離れ業ですわ。
    天才は夢を現実にするんだな、と思いつつ、なかなかロアさんに胸の内を告白出来ないところに「天才がどこでつまずいとるんじゃあああ」と面白みを感じています(笑)
    ほんとに良いキャラだな、タケルさん……。

    老紳士もめちゃくちゃ恰好良いですね!
    犯罪組織までが絡んで来たのは誤算だったとは言え、今回の事件のほぼ全てが彼の手の内だったという事実に驚愕です。イケオジ最高。萌えすぎてハゲます←

    それから、個人的にはコンバヤシ君がとても気になっています。未成年なのに車を運転し銃をぶっ放すってどういうことやねん……(笑)

    これは絶対にちゃんとした文章で読みたいです。
    (ストーリーラインが分かっているのに、読みたいと思わせるなんて凄いですよ)
    コンテスト関係なく執筆をしてくださいまし!!

    作者からの返信

    シャーロックさん
    ありがとうございます。

    ラブコメ自体がよくわかってない状態からのスタートだったので、どんな流れがラブコメ的になるのか試行錯誤しました。
    プロット段階では、ざっくりな説明になってますが、本文に取り掛かった時に二人のやり取りの書き方が勝負かな?と思ってます。

    タケルにつけた設定は、子供の頃の思いを実現するために積み重ねている人ってかっこいいかなと思って、こんなにしました。
    そこがヒロインに向けているならある意味、後の伏線にもできるし、プロローグでの出来事が回収できたかたちに収まると思ったので、まあいいかなと……。
    タケルの感覚としては、ロアとずっと遊んで(怪盗ごっこ)いたいって気持ちの延長、って感じですね。

    老紳士……怪盗紳士のことですが、ポジション的に二人の目標(ベクトルは違いますが)になってる存在なのですが、それほど登場しないので黒幕くらいにしとけば存在感が増して丁度いいと思ってこの設定です。
    そしてコンバヤシ君……実はコバヤシ君の誤入力。寝ぼけてキーを打ってました。ごめんなさい!
    コバヤシ君は、江戸川乱歩の明智小五郎シリーズに登場するあの小林少年のフォロワーキャラ。そしてオマージュです。
    (ちなみに昨日は江戸川乱歩の誕生日だそうです)

    このプロットは元々、企画関係なく小説化前提なので、とうーぜん書きますよー。
    ただし、プロット段階だと【お題①】にあたる悪人が主人公のピカレスク小説感が希薄なので、どう盛り込んでいくかが問題で、それをどう脚色していくか考えてるところです。

    シャーロックさん
    うれしいコメントありがとうございました!

    編集済